JPH036760A - Ramの障害処理方式 - Google Patents
Ramの障害処理方式Info
- Publication number
- JPH036760A JPH036760A JP1141089A JP14108989A JPH036760A JP H036760 A JPH036760 A JP H036760A JP 1141089 A JP1141089 A JP 1141089A JP 14108989 A JP14108989 A JP 14108989A JP H036760 A JPH036760 A JP H036760A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ram
- data
- circuit
- rams
- parity check
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 1
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、RAMに障害が発生した際、リアルタイムに
正しいデータ全供給するRAMの障害処理方式である。
正しいデータ全供給するRAMの障害処理方式である。
従来、上述のようにRAMに障害が発生して該データが
読み出された際の処理として2例えハウエラーコレクテ
ィング・コード(FCCりを用いて誤まりビットに訂正
する方式が知られている。ところで、EOO金用いて誤
まりビット全訂正する場合には、RAMにデータを記憶
する際、gCCCC符号酸生成ための生成回路。
読み出された際の処理として2例えハウエラーコレクテ
ィング・コード(FCCりを用いて誤まりビットに訂正
する方式が知られている。ところで、EOO金用いて誤
まりビット全訂正する場合には、RAMにデータを記憶
する際、gCCCC符号酸生成ための生成回路。
RAMからデータを読み出す際、データのどのビットに
誤まりがあるか全Ecc符号に基づいて検出する検出回
路、及び誤まりビットに反転させる反転回路全必要とし
ている。
誤まりがあるか全Ecc符号に基づいて検出する検出回
路、及び誤まりビットに反転させる反転回路全必要とし
ている。
以下憩日
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、従来のRAM障害等における処理では、EC
C符号生成回路誤まり検出、訂正のための回路(検出回
路及び反転回路)が非常に複雑で、膨大数のゲートを必
要とする。
C符号生成回路誤まり検出、訂正のための回路(検出回
路及び反転回路)が非常に複雑で、膨大数のゲートを必
要とする。
上記のように、誤まり検出訂正回路が複雑であるから、
データ読み出しの際における遅延が大きくなり、1マシ
ンサイクル内で誤まりを訂正することができず、2〜3
マシンサイクルで誤まシビ、トの訂正が行われることに
なり、誤まり訂正の間他の処理を停止させる制御を行わ
なければならな(・。
データ読み出しの際における遅延が大きくなり、1マシ
ンサイクル内で誤まりを訂正することができず、2〜3
マシンサイクルで誤まシビ、トの訂正が行われることに
なり、誤まり訂正の間他の処理を停止させる制御を行わ
なければならな(・。
このように、RAMに固定的な障害が発生した場合にも
常に上述し7’C誤まp検出・訂正及び停止制御が行わ
れ、計算システムの実質的な性能低下となってしまう。
常に上述し7’C誤まp検出・訂正及び停止制御が行わ
れ、計算システムの実質的な性能低下となってしまう。
さらに、zCal用いた誤まジ訂正の場合。
同一アドレス内のデータにおいて、多数のピットが誤ま
っていたり、RAM全体に障害が発生すると誤まり検出
及び訂正ができないという問題点がある。
っていたり、RAM全体に障害が発生すると誤まり検出
及び訂正ができないという問題点がある。
本発明の目的は簡単な回路構成で計算システムの性能低
下につながることのない障害処理方式全提供することに
ある。
下につながることのない障害処理方式全提供することに
ある。
本発明の他の目的はRAM全体に障害が発生しても実質
的に誤まり検出及び訂正ができる障害処理方式全提供す
ることにある。
的に誤まり検出及び訂正ができる障害処理方式全提供す
ることにある。
C問題点全解決するための手段〕
本発明によれば、少なくとも2つのRAM’i備え、該
RAMの同一アドレスに同一データを書き込む書き込み
手段を行う前記各RAMからの読み出しデータをそれぞ
れ独立してパリティチエ、りを行うパリティチエツク手
段と、前記パリティチエツクの結果に基づいて前記RA
Mのうち一つを選択するRAM決定手段と金有すること
を特徴とするRAMの障害処理方式が得られる。
RAMの同一アドレスに同一データを書き込む書き込み
手段を行う前記各RAMからの読み出しデータをそれぞ
れ独立してパリティチエ、りを行うパリティチエツク手
段と、前記パリティチエツクの結果に基づいて前記RA
Mのうち一つを選択するRAM決定手段と金有すること
を特徴とするRAMの障害処理方式が得られる。
さらに9本発明によれば、少なくとも3つのRAM1備
え、該RAM2、少なくとも3つのRAMを書き込む書
き込み手段と、前記各RAMからの読み出しデータをピ
ット毎に比較して多数矢金とる多数決手データ金ビット
毎に比較して多数決の結果に基づいてピットの値を選択
するようにしたことを特徴とするRAMの障害処理方式
が得られる。
え、該RAM2、少なくとも3つのRAMを書き込む書
き込み手段と、前記各RAMからの読み出しデータをピ
ット毎に比較して多数矢金とる多数決手データ金ビット
毎に比較して多数決の結果に基づいてピットの値を選択
するようにしたことを特徴とするRAMの障害処理方式
が得られる。
次に本発明について実施例によって説明する。
第1図全参照して1本発明が適用されるシステムでは少
なくとも2つのRAM1備えている(第1図ではRAM
1−1及び2〜1全備えている)。RAM 1−1及
び2−1に対し書き込みを行う際には、アドレスレジス
タ3に書き込みアドレスがセットされ、ライトレジスタ
4にライトデータがセットされる。そして、ライトイネ
ーブル(wa)si上セツトることによってRAM1−
1及びRAM 2−1の同一アドレスに同一データが書
き込まれる。
なくとも2つのRAM1備えている(第1図ではRAM
1−1及び2〜1全備えている)。RAM 1−1及
び2−1に対し書き込みを行う際には、アドレスレジス
タ3に書き込みアドレスがセットされ、ライトレジスタ
4にライトデータがセットされる。そして、ライトイネ
ーブル(wa)si上セツトることによってRAM1−
1及びRAM 2−1の同一アドレスに同一データが書
き込まれる。
RAM 1−1及び2−1からデータを読み出す際には
、読み出すべきデータのアドレスをアドレスレジスタ6
にセットすることによってRAM1−1及びRAM 2
−1に書き込まれている該当アドレスのデータが出方さ
れる。
、読み出すべきデータのアドレスをアドレスレジスタ6
にセットすることによってRAM1−1及びRAM 2
−1に書き込まれている該当アドレスのデータが出方さ
れる。
RAM 1−1及び2−1からの読み出しデータはそれ
ぞれパリティチエツク回路1−2及び2−2に与えられ
、ここでパリティチエツクを受ける。パリティチエツク
回路1−2及び2−211:tRAM決定回路6に対し
て、エラー無しを報告する。この場合、RA、M決定回
路6はRAM1−1及び2−1のうち予め定められたR
AMの出力を選択してリードレジスタ7にセットする。
ぞれパリティチエツク回路1−2及び2−2に与えられ
、ここでパリティチエツクを受ける。パリティチエツク
回路1−2及び2−211:tRAM決定回路6に対し
て、エラー無しを報告する。この場合、RA、M決定回
路6はRAM1−1及び2−1のうち予め定められたR
AMの出力を選択してリードレジスタ7にセットする。
ここで9例えば、RAM1−1の読み出しデータにパリ
ティエラーがあると、パリティチエツク回路1−2はR
AM決定決定回路対してパリティエラーありを報告する
。一方、パリティチエツク回路2−2はRAM2−1の
読み出しデータが正常であると報告する。その結果、R
AM決定回路6は、RAM2−1の出方が有効であると
判断して、RAM 2−1からの読み出しデータを選択
しリードレジスタ7にセラトスる。
ティエラーがあると、パリティチエツク回路1−2はR
AM決定決定回路対してパリティエラーありを報告する
。一方、パリティチエツク回路2−2はRAM2−1の
読み出しデータが正常であると報告する。その結果、R
AM決定回路6は、RAM2−1の出方が有効であると
判断して、RAM 2−1からの読み出しデータを選択
しリードレジスタ7にセラトスる。
なお、上述の実施例では、pAMffi2重化した場合
について説明したが、RAM全n (n≧2)重化する
ことにより、n−1個のRA Mの障害に対応すること
ができる。
について説明したが、RAM全n (n≧2)重化する
ことにより、n−1個のRA Mの障害に対応すること
ができる。
次に本発明の第2の実施例について説明する。
第2図を参照して9本発明が適用されるシステムでは少
なくとも5つのRAM’i備えている。
なくとも5つのRAM’i備えている。
RAM 1−1.2−1及び8−1に対して書き込みを
行う場合、アドレスレジスタ5に書き込みアドレスをセ
ットするとともにライトレジスタ4にライトデータ全セ
ットする。そして、ライトイネーブル(図示せず)をセ
ットしてRAM 1−1 、RAM 2−1及びRAM
8−1に対して同一アドレスに同一データを書き込む
。
行う場合、アドレスレジスタ5に書き込みアドレスをセ
ットするとともにライトレジスタ4にライトデータ全セ
ットする。そして、ライトイネーブル(図示せず)をセ
ットしてRAM 1−1 、RAM 2−1及びRAM
8−1に対して同一アドレスに同一データを書き込む
。
RAM 1−1.2−1及び8−1からデータ音読み出
す際には、読み出すべきデータのアドレスをアドレスレ
ジスタ6にセットすることによって、RAM 1−1.
2−1及び8−1に書き込まれている該当アドレスのデ
ータが出力される。
す際には、読み出すべきデータのアドレスをアドレスレ
ジスタ6にセットすることによって、RAM 1−1.
2−1及び8−1に書き込まれている該当アドレスのデ
ータが出力される。
これら読み出されたデータは、それぞれ多数決回路6に
入力されど、ト毎に多数決演算が行われる。RAM 1
−1.2−1及び8−1が正常に動作している場合、読
み出されたデータの任意のビット金兄ると、それぞれの
出力は(0゜0.0ン又は(r、1.1)とな9.多数
決回路6の出力は(0,0,CI)のときは”0”(1
,1,1)のときは”1″となる。
入力されど、ト毎に多数決演算が行われる。RAM 1
−1.2−1及び8−1が正常に動作している場合、読
み出されたデータの任意のビット金兄ると、それぞれの
出力は(0゜0.0ン又は(r、1.1)とな9.多数
決回路6の出力は(0,0,CI)のときは”0”(1
,1,1)のときは”1″となる。
RAM 1−1の読み出しデータが誤まっていると、R
AM 1−1.2−1及び8−1の出力は任意のビット
でみると(1,010)又は(Q、?、1)となる。こ
の際、多数決回路6は(1,Q、O)のときは”0”、
(0,1,1)のときは”1”を出力する。つまり、任
意のビットの多数決をとって値の多い方全正しい値と初
析して、リードレジスタ7にセラトスる。
AM 1−1.2−1及び8−1の出力は任意のビット
でみると(1,010)又は(Q、?、1)となる。こ
の際、多数決回路6は(1,Q、O)のときは”0”、
(0,1,1)のときは”1”を出力する。つまり、任
意のビットの多数決をとって値の多い方全正しい値と初
析して、リードレジスタ7にセラトスる。
なお、第2の実施例では、RAMを5重化した場合につ
いて説明したがRAMfn (n≧3)重化することで
、任意の1ビツト当たりinteget((n −1)
/ 2 )個までの誤まりを訂正することができる。
いて説明したがRAMfn (n≧3)重化することで
、任意の1ビツト当たりinteget((n −1)
/ 2 )個までの誤まりを訂正することができる。
以上説明したように9本発明ではRAM1多重化しそれ
ぞれの読み出しデータのパリティチエツクの結果から正
しいデータ金レジスタにセットするようにしたから、簡
単な回路でリアルタイムにRAMの障害に対応できると
いう効果がある。
ぞれの読み出しデータのパリティチエツクの結果から正
しいデータ金レジスタにセットするようにしたから、簡
単な回路でリアルタイムにRAMの障害に対応できると
いう効果がある。
また、読み出しデータをビット毎に多数決演算全行うよ
うにすれば、RAMにおいて同一のアドレスのデータ内
に多数の誤まりが発生した場合でも、リアルタイムにR
AMの障害に対応できるという効果がある。従って、計
算システムの性能低下がない。
うにすれば、RAMにおいて同一のアドレスのデータ内
に多数の誤まりが発生した場合でも、リアルタイムにR
AMの障害に対応できるという効果がある。従って、計
算システムの性能低下がない。
さらに、今後、LSIの集積度、特にRAMの集積度の
向上によりシステムの信頼度1稼動率の向上がはかれる
。
向上によりシステムの信頼度1稼動率の向上がはかれる
。
は本発明の他の実施例の構成図である。
1−1.2−1.8−1・・・RAM、1−2.2−1
・・・パリティチエツク回路、5・・・アドレスレジス
タ、4・・・ライトデータレジスタ、6・・・RAM決
定回路、7・・・リードレジスタ、9・・多数決回路。
・・・パリティチエツク回路、5・・・アドレスレジス
タ、4・・・ライトデータレジスタ、6・・・RAM決
定回路、7・・・リードレジスタ、9・・多数決回路。
第1図は本発明の一実施例の礪成図、第2図漉
1
図
柩2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくとも2つのRAMを備え、該RAMの同一ア
ドレスに同一データを書き込む書き込み手段と、前記各
RAMからの読み出しデータをそれぞれ独立してパリテ
イチェックを行うパリテイチェック手段と、前記パリテ
イチェックの結果に基づいて前記RAMのうち一つを選
択するRAM決定手段とを有することを特徴とするRA
Mの障害処理方式。 2、少なくとも3つのRAMを備え、該RAMの同一ア
ドレスに同一のデータを書き込む書き込み手段と、前記
各RAMからの読み出しデータをビット毎に比較して多
数決をとる多数決手段回路とを有し、該多数決の結果に
基づいてビットの値を選択するようにしたことを特徴と
するRAMの障害処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1141089A JPH036760A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | Ramの障害処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1141089A JPH036760A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | Ramの障害処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH036760A true JPH036760A (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=15283948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1141089A Pending JPH036760A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | Ramの障害処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036760A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011248654A (ja) * | 2010-05-27 | 2011-12-08 | Mitsutoyo Corp | 情報処理方法 |
| WO2012169114A1 (ja) * | 2011-06-10 | 2012-12-13 | 日本電気株式会社 | 半導体記憶装置、その制御方法、及び制御プログラムが格納された非一時的なコンピュータ可読媒体 |
-
1989
- 1989-06-05 JP JP1141089A patent/JPH036760A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011248654A (ja) * | 2010-05-27 | 2011-12-08 | Mitsutoyo Corp | 情報処理方法 |
| WO2012169114A1 (ja) * | 2011-06-10 | 2012-12-13 | 日本電気株式会社 | 半導体記憶装置、その制御方法、及び制御プログラムが格納された非一時的なコンピュータ可読媒体 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6009548A (en) | Error correcting code retrofit method and apparatus for multiple memory configurations | |
| US4236247A (en) | Apparatus for correcting multiple errors in data words read from a memory | |
| US8738989B2 (en) | Method and apparatus for detecting free page and a method and apparatus for decoding error correction code using the method and apparatus for detecting free page | |
| US4224681A (en) | Parity processing in arithmetic operations | |
| JPH036760A (ja) | Ramの障害処理方式 | |
| CN114442953B (zh) | 一种数据校验的方法、系统、芯片和电子设备 | |
| JP2806856B2 (ja) | 誤り検出訂正回路の診断装置 | |
| JPH02188835A (ja) | ファイル書き込みデータのチェック方式 | |
| JPS6024493B2 (ja) | メモリ制御方式 | |
| SU1029230A2 (ru) | Устройство дл контрол блоков коррекции ошибок в пам ти | |
| JPS61269738A (ja) | デ−タ処理回路 | |
| SU1249590A1 (ru) | Запоминающее устройство с самоконтролем | |
| SU951407A1 (ru) | Устройство дл контрол блоков коррекции ошибок в пам ти | |
| JPH01162300A (ja) | Romチェック回路試験方式 | |
| JPH05108385A (ja) | エラー訂正回路診断方式 | |
| JPS58169253A (ja) | 誤り検出方式 | |
| JPS61196341A (ja) | メモリの誤り訂正方式 | |
| JPS58172760A (ja) | コントロ−ルメモリのエラ−リカバリ方式 | |
| JPH0198033A (ja) | データ誤り検出回路 | |
| JPS61224044A (ja) | エラ−・チエツク回路 | |
| JPS59144099A (ja) | メモリの誤りデ−タ検出装置 | |
| JPH0259946A (ja) | メモリ装置 | |
| JPH01150955A (ja) | メモリのチェック・サム回復処理方式 | |
| JPH01194035A (ja) | 情報処理装置のアドレスパリティチェック方式 | |
| JPS58207155A (ja) | 誤り訂正回路の診断方式 |