JPH0367737A - 自動車のオートステップ装置 - Google Patents

自動車のオートステップ装置

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JPH0367737A
JPH0367737A JP20514689A JP20514689A JPH0367737A JP H0367737 A JPH0367737 A JP H0367737A JP 20514689 A JP20514689 A JP 20514689A JP 20514689 A JP20514689 A JP 20514689A JP H0367737 A JPH0367737 A JP H0367737A
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locking
step plate
door
lock
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Yoshiyuki Kiyokawa
清川 義行
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えばスライドドアを備えた自動車に好適の
オートステップ装置に関し、特にステッププレートを使
用時位置と収納時位置との間で回動可能にするとともに
、該再位置にロックできるようにした場合の構造の簡素
化に関する。
〔従来の技術〕
自動車のオートステップ装置は、乗り降りを容易化する
ための装置であり、ドアを開けるとステッププレートが
車体側部の外方に突出し、かつドアを閉めると該ステッ
ププレートが内方に押し込まれるように構成されており
、特にスライドドアを備えたいわゆるワンボックスカー
のように乗降口位置の高い自動車に有効である。
このような自動車のオートステップ装置として、従来、
例えば第7図に示すものがある0図中、31はステップ
プレートであり、これは車体に固定されたブラケット3
2に支持ロッド33を介して、図示実線で示す使用時位
置と二点鎖線で示す収納時位置との間で回動自在に軸支
されており、かつ使用時位置方向に付勢されている。こ
のステッププレート31の下面には使用時ロックレバ−
34a、解除レバー34bが回動自在に軸支され、かつ
リンク34Cで連結されている。このロックレバ−34
aは、ステッププレート31を使用時位置に回動させた
とき、車体側に固定されたロックピン35aに係止する
よう付勢されている。またステッププレート31の上面
には収納時ロックレバ−36が回動自在に配設されてお
り、該ロックレバ−36はステッププレート31を収納
時位置に回動させたとき、上記ブラケット32に固定さ
れたロックピン35bに係止するように付勢されている
。なお、37はストフパであり、これは上記ブラケット
32に固定された受は部材32aに当接することにより
、ステッププレート31の回動位置を規制する。
この従来装置では、図示しないスライドドアを開くと、
上記ステッププレート31は、その付勢力で図示実線の
使用時位置に回動し、使用時ロックレバ−348がロッ
クピン35aに係止し、該位置にロックされる。また上
記スライドドアの閉動作に応じて、該ドアに固定された
オープナのローラ38が解除レバー34bに当接してこ
れを回動させ、これによりリンク34Cを介して使用時
ロックレバ−34mが回動してロックビン35aとの係
止が外れ、ロックが解除され、ついで上記ローラ38に
よってステッププレート31が非使用時位置に回動する
上記オートステップ機構を作動させない場合は、上記ス
テッププレート31を図示二点iI′4sで示す収納時
位置に回動させるとともに、収納時ロックレバ−36を
ロックピン35bに係止させる。これによりステッププ
レート31は収納時位置にロックされる。なお、該ロッ
クを解除するには上記収納時ロックレバ−36を回動さ
せてロックピン35bとの係止を外す。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来のオートステップ装置では、使用時位置用ロッ
ク機構及び収納時位置用ロック機構が別個に必要であり
、しかも使用時位置用ロック機構は、ロックレバ−1解
除レバー、リンク等多数の部品からなり、構造が複雑で
ある。従ってそれだけコスト高であり、構造を簡素化し
てコストを削減することが要請されている。
本発明は上記要請に応えるためになされたもので、部品
点数を削減して構造を簡素化できる自動車のオートステ
ップ装置を提供することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、ドア開口の底壁にステッププレートを車体側
面より外方に突出する使用時位置と内方に没入する非使
用時位置との間で回動自在に軸支し、該ステッププレー
トを、ドア開時に上記使用時位置に回動するよう付勢す
るとともに、ドア閉時に該ドアに固定されたオープナに
より上記非使用時位置に回動させるようにした自動車の
オートステップ装置において、上記ステッププレートに
ロックレバ−を回動自在に軸支し、該ロックレバ−の一
端が上記ステッププレートを使用時位置に回動させたと
き車体に固定された使用時係止部に係止し、かつ上記非
使用時位置よりさらに内方の収納時位置に回動させたと
き車体に固定された収納時係止部に係止するよう該ロッ
クレバ−を回動付勢し、該ロックレバ−の他端を移動さ
せることより上記付勢方向と反対方向に回動させたとき
該ロックレバ−の一端と上記使用時、収納時係止部との
係止が解除されるように構成したことを特徴としている
〔作用〕
本発明に係るオートステップ装置によれば、ロックレバ
−の一端が、使用時位置では使用時係止部に係止し、収
納時位置では収納時係止部に係止するように構成したの
で、1つのロック機構で使用時のロック及び収納時のロ
ックの両方を行うことができ、それだけ構造が簡素化さ
れ、コストを削減できる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図について説明する。
第1図ないし第6図は本発明の一実施例による自動車の
オートステップ装置を説明するための図である。
図において、lは本実施例が適用されたワンボックス型
自動車であり、これは車体2の側壁中央にドア開口2a
を有し、該ドア開口2aはスライドドア3を車両前後方
向に移動させることによって開閉される。
上記ドア開口2aの底壁2bにはステッププレート4が
回動自在に軸支され、上記スライドドア3にはオープナ
5が固定されており、両者でオートステップ装置6が構
成されている。上記オープナ5は、丸棒7aと帯板7b
からなるブラケット7の下端にローラ8を回転自在に装
着した構造のもので、ブラケット7がボルト9aでスラ
イドドア3に固定されている。上記ローラ8は下端に位
置する大径部8aと、これより上方に位置する小径部8
bとからなり、スライドドア3の下縁から下方に突出し
ており、該ドア3を前進させると上記ステッププレート
4と当接する。
上記ステッププレート4は、車体2の底壁2bにボルト
9bで固定された支持ブラケット10によって支持ロッ
ド11を介して軸支されている。
この支持ワンド11の上部は上記支持ブラケット10に
溶接固定された軸受10a内に回転自在に挿入され、下
部は上記ステッププレート4に溶接固定されている。1
2は上記支持ワンド11に巻回された付勢ばねであり、
該ばね12の一端は支持ブラケット10側に、他端はス
テッププレート4側に係止されており、これによりステ
ッププレート4は上記開口2aより側方に突出する使用
時位置方向に回動付勢されている。
また上記支持ブラケット10の後縁には、上記ステップ
プレート4を使用時位置にロックする使用時係止凹部1
0bが後方に開口するように形成されており、咳凹部1
0bの隣接部には後述の係止ピンを該凹部10bに案内
するガイド[10Cが形成されている。またこの支持ブ
ラケット10の前側には係止プレート10dが溶接固定
されており、該係止プレート10dの先端部には上記ス
テッププレート4を収納時位置にロックする収納時係止
凹部10eが形成されており、核凹部10eの隣接部に
は上記係止ピンを咳凹部10eに案内するガイド面10
f、後述のスト7パが当接する受は面10gが順次形成
されている。
上記ステッププレート4は板金製のもので、その強度を
向上させるために、凹溝4aを形成するとともに周縁を
下方に折り曲げ、さらに下面に補強プレー)4bを溶接
固定した構造となっている。
このステッププレート4の上面の上記支持ロッド11近
傍には、ストソバ13が固着されている。
このストッパ13は、板金製で箱状のブラケット14の
前面にゴム製のダンパ15を配置し、該ダンパ15に一
体形成され、補強用ワイヤ15dが埋設されたレバ一部
15eをブラケット14で回動自在に軸支した構造での
ものである。そしてこのダンパ15の当接部15aには
切欠15bが形成されており、該ダンパ15を回動させ
ることによって上記当接部15a、切欠部15bの何れ
かが上記係止プレー)10dの受は面Logに対向する
ようになっている。
上記ステッププレート4の下面には、帯状の金属板から
なるロックレバ−16が配置され、該ステッププレート
4に支持ピン17によって回動自在に軸支されている。
このロックレバ−16の一端部16aは該ステッププレ
ート4に形成された開口4Cを通ってその上面に位置し
ている。該−端部16aに植設された係止ピン16bが
上記使用時係止凹部10b、又は収納時係止凹部10e
に係止可能になっており、かつ該係止方向に付勢ばね1
8で付勢されている。また上記ロックレバ−16の他端
部16cには、ガイドプレート16dが形成されており
、上記スライドドア3を閉方向に移動させると、このガ
イドブレート16dに上記オープナ5のローラ8が当接
してこのロックレバ−16を回動させるようになってい
る。
次に本実施例の作用効果について説明する。
スライドドア3を開くと、ステッププレート4は付勢ば
ね12の付勢力によって第1図反時計方向に、同図に実
線で示す使用時位置まで回動し、車体側方に突出する。
このとき、ロックレバ−16の係止ピン16bがガイド
面10Cに案内されて使用時係止凹部10bに係止し、
これによりステッププレート4は使用時位置にロックさ
れる。
次にスライドドア3を閉めると、まずオープナ7のロー
ラ8の大径部8aがロックレバ−16のガイドプレート
16dを押圧して該ロックレバ−16を時計回りに回動
させ、これにまり係止ピン16bと使用時係止凹部10
bとの係止が外れ、上記ロックが解除される。そして次
にローラ8の小径部8bがステッププレート4の周縁に
転接し、スライドドア3の閉方向移動に伴ってステップ
プレート4を回動させ、ドアの閉動作の終了によりステ
ッププレート4は第1図に三点鎖線で示す非使用時位置
に位置することとなる。なお、通常は、ストッパ13の
ダンパ15はその当接部15aが上記受は面10gと対
向する位置(第4図(al参照)に回動されており、該
当接部15aが受は面10gに当接することにより、ス
テフブブレート4の回動範囲は第1図に実線で示す位置
と一点鎖線で示す位置との間に規制される。
オートステップ機構を作動させない場合は、ストソバ1
3のダンパ15をその切欠部15bが上記受は面10g
に対向するよう回動させ(第1図。
第4図〜)参照)、該切欠部15bが受は面10gに当
接するまで回動させる。すると上記ロックレバ−16の
係止ピン16bがガイド面10fに案内されて収納時係
止凹部10eに係止し、これによりステッププレート4
は図示二点鎖線で示す収納時位置にロックされる。なお
、オートステップ機構を復帰させる場合は、上記ロック
レバ−16をガイドプレー)16dを押して回動させれ
ば、これにより上記収納時位置でのロックが解除され、
オートステップ機構が作動する。
このように本実施例に係るオートステップ装置では、ロ
ックレバ−16の係止ピン16bを、使用時には使用時
係止凹部10bに係止させ、収納時には収納時係止凹部
10eに係止させるようにしたので、ロック機構が1&
11で済み、しかもこのロック機構もロックレバ−16
を回動可能に支持するだけの簡単な構造であるから、そ
れだけ部品点数を削減して構造を簡素化でき、その結果
コストを削減できる。
また本実施例では、ストッパ13のダンパ15に当接部
15 aと切欠部15bとを形威し、これの何れかが受
は面10gに当接するようにしたので、オートステップ
機構を作動させる通常時には、上記当接部15aを受は
面Logに当接させることにより、該ストソバ13が回
動範囲の規制機能を果たす、そして収納時位置にロック
する場合は、ダンパ15の切欠部15bを受は面Log
に対向させることによって、該ストソバ13がステップ
プレート4の回動の障害になることがなく、ロックレバ
−16の係止ピン16bが収納時係止凹部10eに係止
する位置まで回動させることができ、上述の1つのロッ
ク機構による収納時位置と使用時位置の両方におけるロ
ックを実現できる。
〔発明の効果〕
以上のように本発明に係る自動車のオートステップ装置
によれば、1つのロックレバ−の一端を、使用時位置で
は使用時係止部に係止し、かつ収納時位置では収納時係
止部に係止するようにしたので、1つのロック機構で両
方のロックが可能となり、部品点数を削減して構造を簡
素化でき、それだけコストを削減できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第6図は本発明の一実施例によるオートス
テップ装置を説明するための図であり、第1図はその平
面図、第2図は側面図、第3図は第1図のm−m線断面
図、第4図ia) 、第4図〜)はそれぞれストッパの
斜視図、第4図fQ)はダンパの平面図、第5図は該実
施例装置の分解斜視図、第6図は該実施例装置が採用さ
れた自動車の側面図、第7図は従来のオートステップ装
置の平面図である。 図において、1は自動車、2は車体、2aはドア開口、
2bは底壁、3はスライドドア、4はスチッププレート
、6はオートステップ装置、7はオープナ、10bは使
用時係止凹部(使用時係止部)、10eは収納時係止凹
部(収納時係止部〉、12は付勢ばね、16はロソクレ
バー、16bは係止ピン(ロソクレバーの一端)、16
dはガイドブレート(ロソクレバーの他端)である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ドア開口の底壁にステッププレートを車体側面よ
    り外方に突出する使用時位置と内方に没入する非使用時
    位置との間で回動自在に軸支し、該ステッププレートを
    、ドア開時に上記使用時位置に回動するよう付勢すると
    ともに、ドア閉時にドアに固定されたオープナにより上
    記非使用時位置に回動させるようにした自動車のオート
    ステップ装置において、上記ステッププレートにロック
    レバーを回動自在に軸支し、該ロックレバーの一端が、
    上記ステッププレートを使用時位置に回動させたとき車
    体に固定された使用時係止部に係止し、かつ上記非使用
    時位置よりさらに内方の収納時位置に回動させたとき車
    体に固定された収納時係止部に係止するよう該ロックレ
    バーを回動付勢するとともに、該ロックレバーの他端を
    移動させることによって上記付勢方向と反対方向に回動
    させたとき該ロックレバーの一端と上記使用時係止部又
    は収納時係止部との係止が解除されるように構成したこ
    とを特徴とする自動車のオートステップ装置。
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