JPH0367778B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0367778B2 JPH0367778B2 JP63288662A JP28866288A JPH0367778B2 JP H0367778 B2 JPH0367778 B2 JP H0367778B2 JP 63288662 A JP63288662 A JP 63288662A JP 28866288 A JP28866288 A JP 28866288A JP H0367778 B2 JPH0367778 B2 JP H0367778B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- close contact
- members
- model
- matched
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C7/00—Patterns; Manufacture thereof so far as not provided for in other classes
- B22C7/02—Lost patterns
- B22C7/023—Patterns made from expanded plastic materials
- B22C7/026—Patterns made from expanded plastic materials by assembling preformed parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は鋳物鋳造用消失性模型の接着部修正
方法及び修正装置に関するものである。
方法及び修正装置に関するものである。
従来の技術
従来、鋳物鋳造用消失性模型(以下単に模型と
言う)を用いる鋳物鋳造の際に、その模型を接着
して形成する場合がある。
言う)を用いる鋳物鋳造の際に、その模型を接着
して形成する場合がある。
これは一般に模型が複雑で一体形成が難しい場
合等に行われるものである。
合等に行われるものである。
このような場合普通には接着剤を刷子等につ
け、これを接着しようとする複数の模型部材の各
接着面につけて付着させ、この、それぞれの模型
部材を接着させて形成する。
け、これを接着しようとする複数の模型部材の各
接着面につけて付着させ、この、それぞれの模型
部材を接着させて形成する。
なお前記模型は一般に発泡合成樹脂、特に発泡
ポリスチロールにより形成され、又接着剤は一般
の溶剤揮発型接着剤、又は硬化剤混合型接着剤を
用いても差支えはないが、好ましくはホツトメト
ル型接着剤を用いる。同接着剤は通常は個体であ
り、ほぼ100℃以上の温度にすると液状となり、
この状態で接着に用いられ、その後直ちに常温に
戻されて固化するようになつている。なおこのよ
うな形式のホツトメルト型接着剤は多数の種類が
広く用いられており、公知のため詳細な説明は省
略する。
ポリスチロールにより形成され、又接着剤は一般
の溶剤揮発型接着剤、又は硬化剤混合型接着剤を
用いても差支えはないが、好ましくはホツトメト
ル型接着剤を用いる。同接着剤は通常は個体であ
り、ほぼ100℃以上の温度にすると液状となり、
この状態で接着に用いられ、その後直ちに常温に
戻されて固化するようになつている。なおこのよ
うな形式のホツトメルト型接着剤は多数の種類が
広く用いられており、公知のため詳細な説明は省
略する。
発明が解決しようとする課題
しかし上記従来の接着方法は次のような難点を
有している。
有している。
即ち第7図に示すように接着剤aを若干多めに
接着部分bに付けてしまつた場合、第8図に示す
ように、接着剤aが接着部cから外側にはみ出
し、はみ出し部dを形成する。
接着部分bに付けてしまつた場合、第8図に示す
ように、接着剤aが接着部cから外側にはみ出
し、はみ出し部dを形成する。
同図においてe,fはそれぞれ模型部材、第7
図においてb,gは各接着部分を示す。
図においてb,gは各接着部分を示す。
又、接着剤aは一例としてホツトメルト接着剤
が用いられる。iはこのように接着して形成され
た接着部を示す。
が用いられる。iはこのように接着して形成され
た接着部を示す。
そして前記はみ出し部dは第9図に示すよう
に、普通凸条状に形成される。
に、普通凸条状に形成される。
次の上記のように凸条状のはみ出し部dを有す
る模型を用いて鋳物を鋳造すると、その鋳物製品
の表面に前記凸条が忠実に再現されてしまい、鋳
物製品の表面に凸条が形成されてしまう、この凸
条の除去は面倒な手間と時間を要する。又その凸
条が複雑な形状の鋳物製品の表面に形成されてい
ると、除去は極めて困難である。
る模型を用いて鋳物を鋳造すると、その鋳物製品
の表面に前記凸条が忠実に再現されてしまい、鋳
物製品の表面に凸条が形成されてしまう、この凸
条の除去は面倒な手間と時間を要する。又その凸
条が複雑な形状の鋳物製品の表面に形成されてい
ると、除去は極めて困難である。
この発明はこのような課題を解決するためにな
されたもので、その目的は、前記従来例に述べら
れたような、立体的に、即ち三次元に形成された
接着部の、接着剤のはみだし部dを実用上差支え
ない程度に、一度に、簡単な構造で、その全周に
亙つて除去及び薄層化させることのできる消失性
模型の接着部修正方法と同修正装置を提供するこ
とである。
されたもので、その目的は、前記従来例に述べら
れたような、立体的に、即ち三次元に形成された
接着部の、接着剤のはみだし部dを実用上差支え
ない程度に、一度に、簡単な構造で、その全周に
亙つて除去及び薄層化させることのできる消失性
模型の接着部修正方法と同修正装置を提供するこ
とである。
課題を解決するための手段及び作用
上記の目的を達成するこの発明について、まず
修正方法について述べると、それは、接着する消
失性模型部材1,2の一方又は両方に接着剤5を
付け、接着させて接着部7を形成し、該接着部7
を、それぞれ上記接着剤5の加圧部14を有し、
合致した場合に上記接着部7の外形と一致する内
形を有し、かつ少なくとも一方が前記接着剤5の
かき取り部15を有し、又合致した際にそれぞれ
密接部16を形成する密接面17を有する二つの
型枠部材9,10により囲ましめ、前記接着部7
の外面に押し出された接着剤5のはみ出し部6の
一部を、前記かき取り部15によりかき取り、前
記密接面17相互により挟持して前記接着部7か
ら除去すると共に、前記接着剤5の残部を前記加
圧部14により薄層化させることを特徴とする鋳
物鋳造用消失性模型の接着部修正方法である。
修正方法について述べると、それは、接着する消
失性模型部材1,2の一方又は両方に接着剤5を
付け、接着させて接着部7を形成し、該接着部7
を、それぞれ上記接着剤5の加圧部14を有し、
合致した場合に上記接着部7の外形と一致する内
形を有し、かつ少なくとも一方が前記接着剤5の
かき取り部15を有し、又合致した際にそれぞれ
密接部16を形成する密接面17を有する二つの
型枠部材9,10により囲ましめ、前記接着部7
の外面に押し出された接着剤5のはみ出し部6の
一部を、前記かき取り部15によりかき取り、前
記密接面17相互により挟持して前記接着部7か
ら除去すると共に、前記接着剤5の残部を前記加
圧部14により薄層化させることを特徴とする鋳
物鋳造用消失性模型の接着部修正方法である。
次にこの発明の接着部修正装置について述べる
と、それは、少くとも一方が目的とする接着部7
の、接着剤5のはみ出し部6の一部をかき取るか
り取り部15を有し、かつ両方が前記接着剤5の
残部を加圧する加圧部14を有し、又合致した際
に密接部16を形成する密接面17を有し、更に
合致した際に前記接着部7の外形と合致する内形
を有する二つの型枠部材9,10から成ることを
特徴とする鋳物鋳造用消失性模型の接着部修正装
置である。
と、それは、少くとも一方が目的とする接着部7
の、接着剤5のはみ出し部6の一部をかき取るか
り取り部15を有し、かつ両方が前記接着剤5の
残部を加圧する加圧部14を有し、又合致した際
に密接部16を形成する密接面17を有し、更に
合致した際に前記接着部7の外形と合致する内形
を有する二つの型枠部材9,10から成ることを
特徴とする鋳物鋳造用消失性模型の接着部修正装
置である。
実施例
第1図において、1,2はそれぞれ発泡ポリス
チロール製の消失製模型部材であり、3,4は各
接着部分である。
チロール製の消失製模型部材であり、3,4は各
接着部分である。
5は接着剤であり、一例としてホツトメルト接
着剤が用いられ、はみ出し部6を生じている場合
を示す。そしてこのはみ出し部6は図示のように
凸条状に形成されている。そして第1図において
は接着された直後の状態を示す。7は接着された
接着部、8は型枠であり、鉄又はアルミニウム、
黄銅合金等の金属により形成され、二つの型枠部
材9,10により形成されている。
着剤が用いられ、はみ出し部6を生じている場合
を示す。そしてこのはみ出し部6は図示のように
凸条状に形成されている。そして第1図において
は接着された直後の状態を示す。7は接着された
接着部、8は型枠であり、鉄又はアルミニウム、
黄銅合金等の金属により形成され、二つの型枠部
材9,10により形成されている。
そしてこの型枠部材9,10が合致した場合、
その内形は前記接着部7の外形と一致するように
形成されている。
その内形は前記接着部7の外形と一致するように
形成されている。
14,14はそれぞれ接着剤を加圧する加圧
部、15,15はそれぞれ接着剤のかき取り部、
16(第4図)は密接部であり、第1図における
17はこのような密接面である。又11は型枠部
剤9,10を冷却する冷却装置で、一例として常
温の空気を、型枠部材9,10にそれぞれ吹きつ
けて冷却するようになつている。
部、15,15はそれぞれ接着剤のかき取り部、
16(第4図)は密接部であり、第1図における
17はこのような密接面である。又11は型枠部
剤9,10を冷却する冷却装置で、一例として常
温の空気を、型枠部材9,10にそれぞれ吹きつ
けて冷却するようになつている。
第1図及び第2図において、型枠部材9,10
はそれぞれ矢印A9,A10方向に、即ち互いに
向い合つて近づく方向に移動させられ、次いで第
3図に示すように、前記接着部7に沿つてその表
面に対し摺動させて移動させる。
はそれぞれ矢印A9,A10方向に、即ち互いに
向い合つて近づく方向に移動させられ、次いで第
3図に示すように、前記接着部7に沿つてその表
面に対し摺動させて移動させる。
この場合同図に示すように前記接着剤5のはみ
出し部6は、型枠部材9,10の各かき取り部1
5,15によりそれぞれかき取られる。そして第
4図に示すように型枠部材9,10が合致して型
枠8を形成すると、前記はみ出し部6は接着部7
からかき取られると共に前記両密接面17,17
が互いに密接し、その間にあつた密着剤5を前記
接着部7から除去すると共に型枠8の外側に移動
させる。又その際前記加圧部14,14が前記接
着部7に圧接し、その部分のはみ出し部6をそれ
ぞれ加圧して薄く伸ばし、薄層化させて前記接着
部7とほぼ同一の面を形成する。なおこの場合、
前記はみ出し部6により、かすかに厚みが増大す
るが、それは無視して差支えない程度である。
出し部6は、型枠部材9,10の各かき取り部1
5,15によりそれぞれかき取られる。そして第
4図に示すように型枠部材9,10が合致して型
枠8を形成すると、前記はみ出し部6は接着部7
からかき取られると共に前記両密接面17,17
が互いに密接し、その間にあつた密着剤5を前記
接着部7から除去すると共に型枠8の外側に移動
させる。又その際前記加圧部14,14が前記接
着部7に圧接し、その部分のはみ出し部6をそれ
ぞれ加圧して薄く伸ばし、薄層化させて前記接着
部7とほぼ同一の面を形成する。なおこの場合、
前記はみ出し部6により、かすかに厚みが増大す
るが、それは無視して差支えない程度である。
なお型枠部材9,10は矢印A9,A10方向
及びその反対方向に同時に移動できるように形成
されているが、その移動装置等は図示を省略す
る。
及びその反対方向に同時に移動できるように形成
されているが、その移動装置等は図示を省略す
る。
このように接着剤5のはみ出し部6は前記型枠
部材9,10の左右動という簡単な動作により、
三次元に、立体的に形成された接着部の全表面か
ら接着剤の一部が除去され、かつ残部は実用上差
支えない厚さに薄層化される。このため型枠部材
9,10は繰返して多数の消失性模型の接着部7
の、前記はみ出し部6を簡単な動作により効果的
に除去及び薄層化させることができる。なお第5
図に示したものは、この発明の他の実施例を示
し、第2図に示すものと異なる形状の型枠を示
す。又型枠は第6図に示すように、同型枠8中に
流体通路12を形成し、同通路12に空気又は水
等を流通させて冷却するように形成してもよい。
13はゴム又は合成樹脂の弾性体製パイプを示
す。
部材9,10の左右動という簡単な動作により、
三次元に、立体的に形成された接着部の全表面か
ら接着剤の一部が除去され、かつ残部は実用上差
支えない厚さに薄層化される。このため型枠部材
9,10は繰返して多数の消失性模型の接着部7
の、前記はみ出し部6を簡単な動作により効果的
に除去及び薄層化させることができる。なお第5
図に示したものは、この発明の他の実施例を示
し、第2図に示すものと異なる形状の型枠を示
す。又型枠は第6図に示すように、同型枠8中に
流体通路12を形成し、同通路12に空気又は水
等を流通させて冷却するように形成してもよい。
13はゴム又は合成樹脂の弾性体製パイプを示
す。
発明の効果
この発明は前記のように構成されたことによ
り、消失性模型の接着部が立体的に、即ち三次元
に形成されていても、その接着部の接着剤のはみ
出し部を、実用上差支えない程度に、一度に、か
つ簡単な構造で、除去及び薄層化させることがで
きる。
り、消失性模型の接着部が立体的に、即ち三次元
に形成されていても、その接着部の接着剤のはみ
出し部を、実用上差支えない程度に、一度に、か
つ簡単な構造で、除去及び薄層化させることがで
きる。
第1図〜第4図はこの発明の実施例を示し、第
1図は鋳物鋳造用消失性模型の接着部修正方法の
概略を示す斜視図、第2図は第1図の−線矢
視断面図、第3図は第2図に示す工程より進んだ
工程を示す図、第4図は第3図に示す工程より更
に進んだ工程を示す図、第5図はこの発明の他の
実施例を示し、接着部修正装置の平面図、第6図
は更に他の実施例を示し、接着部修正装置の断面
図、第7図〜第9図は従来の消失性模型の接着方
法を示し、第7図は接着前の段階を示す図、第8
図は接着後の段階を示す図、第9図は第8図に示
す接着部の斜視図である。 1……消失性模型部材、2……消失性模型部
材、5……接着剤、6……はみ出し部、7……接
着部、8……型枠、9……型枠部材、10……型
枠部材、14……加圧部、15……かき取り部、
16……密接部、17……密接面。
1図は鋳物鋳造用消失性模型の接着部修正方法の
概略を示す斜視図、第2図は第1図の−線矢
視断面図、第3図は第2図に示す工程より進んだ
工程を示す図、第4図は第3図に示す工程より更
に進んだ工程を示す図、第5図はこの発明の他の
実施例を示し、接着部修正装置の平面図、第6図
は更に他の実施例を示し、接着部修正装置の断面
図、第7図〜第9図は従来の消失性模型の接着方
法を示し、第7図は接着前の段階を示す図、第8
図は接着後の段階を示す図、第9図は第8図に示
す接着部の斜視図である。 1……消失性模型部材、2……消失性模型部
材、5……接着剤、6……はみ出し部、7……接
着部、8……型枠、9……型枠部材、10……型
枠部材、14……加圧部、15……かき取り部、
16……密接部、17……密接面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 接着する消失性模型部材1,2の一方又は両
方に接着剤5を付け、接着させて接着部7を形成
し、該接着部7を、それぞれ上記接着剤5の加圧
部14を有し、合致した場合に上記接着部7を外
形と一致する内形を有し、かつ少くとも一方が前
記接着剤5のかき取り部15を有し、又合致した
際にそれぞれ密接部16を形成する密接面17を
有する二つの型枠部材9,10により囲ましめ、
前記接着部7の外面に押し出された接着剤5のは
み出し部6の一部を、前記かき取り部15により
かき取り、前記密接面17相互により挟持して前
記接着部7から除去すると共に、前記接着剤5の
残部を前記加圧部14により薄層化させることを
特徴とする鋳物鋳造用消失性模型の接着部修正方
法。 2 少くとも一方が目的とする接着部7の、接着
剤5のはみ出し部の一部をかき取るかき取り部1
5を有し、かつ両方が前記接着剤5の残部を加圧
する加圧部14を有し、又合致した際に密接部1
6を形成する密接面17を有し、更に合致した際
に前記接着部7の外形と合致する内形を有する二
つの型枠部材9,10から成ることを特徴とする
鋳物鋳造用消失性模型の接着部修正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28866288A JPH02137642A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 鋳物鋳造用消失性模型の接着部修正方法及び修正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28866288A JPH02137642A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 鋳物鋳造用消失性模型の接着部修正方法及び修正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02137642A JPH02137642A (ja) | 1990-05-25 |
| JPH0367778B2 true JPH0367778B2 (ja) | 1991-10-24 |
Family
ID=17733059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28866288A Granted JPH02137642A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 鋳物鋳造用消失性模型の接着部修正方法及び修正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02137642A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5235959U (ja) * | 1975-09-04 | 1977-03-14 | ||
| JPS6118019U (ja) * | 1984-07-06 | 1986-02-01 | 正弘 山岸 | パス入れ、財布等の窓部を有する携帯用袋物 |
| DE3532413A1 (de) * | 1985-09-11 | 1987-03-12 | Uhde Gmbh | Vorrichtung zur erzeugung von synthesegas |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP28866288A patent/JPH02137642A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02137642A (ja) | 1990-05-25 |
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