JPH036830Y2 - - Google Patents
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- JPH036830Y2 JPH036830Y2 JP2077686U JP2077686U JPH036830Y2 JP H036830 Y2 JPH036830 Y2 JP H036830Y2 JP 2077686 U JP2077686 U JP 2077686U JP 2077686 U JP2077686 U JP 2077686U JP H036830 Y2 JPH036830 Y2 JP H036830Y2
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- engine generator
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- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 6
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 2
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N cathelicidin Chemical compound C([C@@H](C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CO)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)NCC(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N[C@@H](CCC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N1[C@@H](CCC1)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)O)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CO)C(O)=O)NC(=O)[C@H](CC=1C=CC=CC=1)NC(=O)[C@H](CC(O)=O)NC(=O)CNC(=O)[C@H](CC(C)C)NC(=O)[C@@H](N)CC(C)C)C1=CC=CC=C1 POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は小形、簡易な電源として用いられ、少
なくともエンジン、発電機を備えるとともに、こ
れらを覆うカバーを備えたエンクロージヤ型エン
ジン発電機に関する。
なくともエンジン、発電機を備えるとともに、こ
れらを覆うカバーを備えたエンクロージヤ型エン
ジン発電機に関する。
(従来の技術)
従来、この種エンクロージヤ型エンジン発電機
には、セルモータが装着される場合と、されない
場合とがあり、セルモータが装着される場合に
は、このセルモータも含めてカバーで覆われるた
め、カバーはセルモータが装着されない場合にく
らべて大きなものとなる。
には、セルモータが装着される場合と、されない
場合とがあり、セルモータが装着される場合に
は、このセルモータも含めてカバーで覆われるた
め、カバーはセルモータが装着されない場合にく
らべて大きなものとなる。
これらカバーは型を用いて形成されるため、型
を1つにして製作の容易化を図るため、一般に
は、セルモータが装着される場合の大きな型でカ
バーが形成されている。
を1つにして製作の容易化を図るため、一般に
は、セルモータが装着される場合の大きな型でカ
バーが形成されている。
(考案が解決しようとする課題)
しかし、セルモータが装着されない場合にま
で、セルモータが装着される場合の型でガバーが
形成されるということは、余分に無駄なスペース
が含まれることとなり、コンパクト化が要求され
るこの種エンクロージヤ型エンジン発電機の要請
に反することとなつていた。又梱包も大きくな
り、梱包代が高くつくことになるとともに、輸送
費が高くなることにもつながつていた。しかも、
大型化にともない取扱も不便になり、商品価値の
低下を招くといつた欠点もあつた。
で、セルモータが装着される場合の型でガバーが
形成されるということは、余分に無駄なスペース
が含まれることとなり、コンパクト化が要求され
るこの種エンクロージヤ型エンジン発電機の要請
に反することとなつていた。又梱包も大きくな
り、梱包代が高くつくことになるとともに、輸送
費が高くなることにもつながつていた。しかも、
大型化にともない取扱も不便になり、商品価値の
低下を招くといつた欠点もあつた。
(課題を解決するための手段)
本考案は、少なくともエンジン、発電機を備え
るとともに、これらを覆うカバーを備えたエンク
ロージヤ型エンジン発電機において、前記カバー
を構成する前カバーを、セルモータを備えないエ
ンクロージヤ型エンジン発電機用のものとし、セ
ルモータが装着される場合には、この前カバー
に、セルモータが突出する切欠部を設け、セルモ
ータ駆動用の起動スイツチを備えたセルモータ用
カバーを、前記切欠部を覆つて前記前カバーに取
り付けたことを特徴とするエンクロージヤ型エン
ジン発電機である。(実施例) 本考案の実施例を示す第1図乃至第3図はセル
モータが装着されていない場合を示している。1
は底カバーであり、底カバー1は5面を有する箱
形形状に形成されており、この底カバー1の前方
部には前カバー2がビス2aを用いてビス止めさ
れている。この前カバー2の第1図中左方下部に
は直流出力ターミナル3が配設される一方、直流
出力ターミナル3の上方には交流出力コンセント
6が配設され、さらに交流出力コンセント6の上
方にはサーキツトブレーカ4及び5、電圧計8、
電流計9及び停止スイツチ10が配設されてい
る。又第1図中左側の側面部にはリコイル13が
取付けられる一方、上部にはハンドル14の前側
半分が形成されている。第1図及び第2図におけ
るこの前カバー2はセルモータが装着されない場
合に最適の小形形状に形成され、セルモータが装
着される場合を想定したような余分なスペースは
形成されておらず、小形化が図られた構成となつ
ている。
るとともに、これらを覆うカバーを備えたエンク
ロージヤ型エンジン発電機において、前記カバー
を構成する前カバーを、セルモータを備えないエ
ンクロージヤ型エンジン発電機用のものとし、セ
ルモータが装着される場合には、この前カバー
に、セルモータが突出する切欠部を設け、セルモ
ータ駆動用の起動スイツチを備えたセルモータ用
カバーを、前記切欠部を覆つて前記前カバーに取
り付けたことを特徴とするエンクロージヤ型エン
ジン発電機である。(実施例) 本考案の実施例を示す第1図乃至第3図はセル
モータが装着されていない場合を示している。1
は底カバーであり、底カバー1は5面を有する箱
形形状に形成されており、この底カバー1の前方
部には前カバー2がビス2aを用いてビス止めさ
れている。この前カバー2の第1図中左方下部に
は直流出力ターミナル3が配設される一方、直流
出力ターミナル3の上方には交流出力コンセント
6が配設され、さらに交流出力コンセント6の上
方にはサーキツトブレーカ4及び5、電圧計8、
電流計9及び停止スイツチ10が配設されてい
る。又第1図中左側の側面部にはリコイル13が
取付けられる一方、上部にはハンドル14の前側
半分が形成されている。第1図及び第2図におけ
るこの前カバー2はセルモータが装着されない場
合に最適の小形形状に形成され、セルモータが装
着される場合を想定したような余分なスペースは
形成されておらず、小形化が図られた構成となつ
ている。
中カバー17は上方に凸のコ字形形状をしてお
り、上部にはハンドル14の後ろ側半分が形成さ
れるとともに燃料タンクキヤツプ18及びスパー
クプラグ交換用窓のカバー19が配設されている。
そして、下端部は底カバー1にビス2aでビス止
めされている。
り、上部にはハンドル14の後ろ側半分が形成さ
れるとともに燃料タンクキヤツプ18及びスパー
クプラグ交換用窓のカバー19が配設されている。
そして、下端部は底カバー1にビス2aでビス止
めされている。
後カバー34はその下部において蝶番35を介
して中カバー17に枢着される一方、その上部に
おいて中カバー17にボルト37により着脱自在
に螺着されている。
して中カバー17に枢着される一方、その上部に
おいて中カバー17にボルト37により着脱自在
に螺着されている。
底カバー1の下面にはゴム製の脚体22が固着
され、底カバー1の上面には防振ゴム23を介し
てエンジン24及び発電機(図示せず)が載設さ
れており、これらエンジン24、発電機(図示せ
ず)の後方側にはメンテナンスを要するエアクリ
ーナ28、キヤブレタ29、燃料フイルタ30、
注油口31が集中的に配設されている。27はス
パークプラグ、32は燃料タンクである。
され、底カバー1の上面には防振ゴム23を介し
てエンジン24及び発電機(図示せず)が載設さ
れており、これらエンジン24、発電機(図示せ
ず)の後方側にはメンテナンスを要するエアクリ
ーナ28、キヤブレタ29、燃料フイルタ30、
注油口31が集中的に配設されている。27はス
パークプラグ、32は燃料タンクである。
上記カバーAの組立ては、底カバー1に中カバ
ー17をビス2aでビス止めし、前カバー2を底
カバー1及び中カバー17にビス2a,17aで
ビス止めし、後カバー34を中カバー17に蝶番
35により枢着するとともに中カバー17にボル
ト37で螺着することにより簡単に行なえる。
ー17をビス2aでビス止めし、前カバー2を底
カバー1及び中カバー17にビス2a,17aで
ビス止めし、後カバー34を中カバー17に蝶番
35により枢着するとともに中カバー17にボル
ト37で螺着することにより簡単に行なえる。
第3図はセルモータが配設されない場合の電気
配線を示しており、メインコイル43に対し直列
にサーキツトブレーカ4と交流出力コンセント6
が接続され、これら回路に対して並列に直流出力
ターミナル3、サーキツトブレーカ5がメインコ
イル43に接続され、直流出力にコネクタ42が
接続され、このコネクタ42は充電用回路(図示
せず)に接続される。44はサブコイル、45は
フイールドコイルである。
配線を示しており、メインコイル43に対し直列
にサーキツトブレーカ4と交流出力コンセント6
が接続され、これら回路に対して並列に直流出力
ターミナル3、サーキツトブレーカ5がメインコ
イル43に接続され、直流出力にコネクタ42が
接続され、このコネクタ42は充電用回路(図示
せず)に接続される。44はサブコイル、45は
フイールドコイルである。
以上セルモータが装着されない場合には、装着
されない状態において余分なスペースを有するこ
となく前カバー2が形成されている。
されない状態において余分なスペースを有するこ
となく前カバー2が形成されている。
次に、セルモータが装着される場合について第
4図乃至第7図に基づいて説明する。
4図乃至第7図に基づいて説明する。
第1図乃至第3図と同一符号は対応部分であ
り、以下相違する部分についてのみ説明する。
り、以下相違する部分についてのみ説明する。
なお、底カバー1、中カバー17、後カバー3
4は、セルモータが装着されていない場合のもの
を共用するものである。
4は、セルモータが装着されていない場合のもの
を共用するものである。
第6図に示すように、セルモータ48が装着さ
れる場合には、セルモータ48はエンジン24の
前方部に取付けボルト55により取付けられ、こ
のセルモータ48の上部にはソレノイドスイツチ
49が固設され、セルモータ48の第5図中左側
にはピニオン部分50が突出している。前カバー
2の略中央部のセルモータ48及びソレノイドス
イツチ49が前方に突出する部分には、第5図及
び第6図に示すように、切欠部52が形成されて
おり、又この切欠部52を覆うとともにセルモー
タ48及びソレノイドスイツチ49の収納空間5
7をするセルモータ用カバー53が内側から前カ
バー2にビス56によりビス止めされている。こ
のセルモータ用カバー53には第4図中左方上部
に起動スイツチ54が装着されている。
れる場合には、セルモータ48はエンジン24の
前方部に取付けボルト55により取付けられ、こ
のセルモータ48の上部にはソレノイドスイツチ
49が固設され、セルモータ48の第5図中左側
にはピニオン部分50が突出している。前カバー
2の略中央部のセルモータ48及びソレノイドス
イツチ49が前方に突出する部分には、第5図及
び第6図に示すように、切欠部52が形成されて
おり、又この切欠部52を覆うとともにセルモー
タ48及びソレノイドスイツチ49の収納空間5
7をするセルモータ用カバー53が内側から前カ
バー2にビス56によりビス止めされている。こ
のセルモータ用カバー53には第4図中左方上部
に起動スイツチ54が装着されている。
第7図にセルモータが配設された場合の電気配
線を示している。すなわち、第3図に示すセルモ
ータが配設されない場合の電気配線に、単に、セ
ルモータ仕様の専用の配線を接続しただけの電気
配線となつており、セルモータ仕様の専用の配線
はセルモータ用電池58にセルモータ48とソレ
ノイドスイツチ49が直列に接続され、このソレ
ノイドスイツチ49間に起動スイツチ54が介装
され、コネクタ42とセルモータ用電池58間に
直列に調整抵抗61が接続されている。
線を示している。すなわち、第3図に示すセルモ
ータが配設されない場合の電気配線に、単に、セ
ルモータ仕様の専用の配線を接続しただけの電気
配線となつており、セルモータ仕様の専用の配線
はセルモータ用電池58にセルモータ48とソレ
ノイドスイツチ49が直列に接続され、このソレ
ノイドスイツチ49間に起動スイツチ54が介装
され、コネクタ42とセルモータ用電池58間に
直列に調整抵抗61が接続されている。
尚、これらカバーAは金属あるいは合成樹脂を
用いて鋳造あるいは射出成形あるいは絞り曲げ成
形によるが、図示したものは合成樹脂を射出成形
した場合を示している。
用いて鋳造あるいは射出成形あるいは絞り曲げ成
形によるが、図示したものは合成樹脂を射出成形
した場合を示している。
(考案の効果)
本考案では、前カバー2がセルモータ48が装
着されないエンジン発電機を基準とした小形形状
に設定されているので、セルモータ48が装着さ
れない場合にまで、セルモータ48が装着される
場合の型で前カバーが形成されるといつた不具合
がなく、エンジン発電機に余分に無駄なスペース
が含まれるといつた不具合は生じない。従つてこ
の種エンクロージヤ型エンジン発電機のコンパク
ト化を図ることができ、梱包を小さくして梱包代
を低減させることができる。又コンパクト化によ
り輸送費も安くすることができるとともに取扱も
便利になり、商品価値の増大を図ることができ
る。
着されないエンジン発電機を基準とした小形形状
に設定されているので、セルモータ48が装着さ
れない場合にまで、セルモータ48が装着される
場合の型で前カバーが形成されるといつた不具合
がなく、エンジン発電機に余分に無駄なスペース
が含まれるといつた不具合は生じない。従つてこ
の種エンクロージヤ型エンジン発電機のコンパク
ト化を図ることができ、梱包を小さくして梱包代
を低減させることができる。又コンパクト化によ
り輸送費も安くすることができるとともに取扱も
便利になり、商品価値の増大を図ることができ
る。
一方、セルモータ48が装着される場合には、
セルモータ48が前カバー2から突出する部分に
のみ切欠部52を設け、この切欠部52を覆うと
ともにセルモータの収納空間57を形成するセル
モータ用カバー53を、前カバー2の切欠部52
を覆うように固設されるので、必要最小限のスペ
ースの増大に止めることができ、余分に無駄なス
ペースが含まれるといつた不具合は生じない。又
両仕様を1つのカバーで略共通使用することがで
きるので、それぞれ専用のカバーを製作する場合
に比べて型費が低減でき、コストダウンにつなが
る。しかもセルモータ用カバー53にセルモータ
48駆動用の起動スイツチ54が装着されている
ので、電気配線はリイコル式のものを共通使用し
て専用の配線を接続するだけですみ、製作が容易
となりコストダウンを図ることができる。
セルモータ48が前カバー2から突出する部分に
のみ切欠部52を設け、この切欠部52を覆うと
ともにセルモータの収納空間57を形成するセル
モータ用カバー53を、前カバー2の切欠部52
を覆うように固設されるので、必要最小限のスペ
ースの増大に止めることができ、余分に無駄なス
ペースが含まれるといつた不具合は生じない。又
両仕様を1つのカバーで略共通使用することがで
きるので、それぞれ専用のカバーを製作する場合
に比べて型費が低減でき、コストダウンにつなが
る。しかもセルモータ用カバー53にセルモータ
48駆動用の起動スイツチ54が装着されている
ので、電気配線はリイコル式のものを共通使用し
て専用の配線を接続するだけですみ、製作が容易
となりコストダウンを図ることができる。
第1図は本考案の実施例を示しセルモータを装
着しない場合の正面図、第2図は垂直断面図、第
3図は電気配線図、第4図はセルモータを装着す
る場合の正面図、第5図はセルモータ用カバーを
除いた状態を示す正面図、第6図は垂直断面図、
第7図は電気配線図である。 A……カバー、1……底カバー、2a,17a
……取付ビス、17……中カバー、24……エン
ジン、34……後カバー、37,56……ボル
ト、48……セルモータ、52……切欠部、53
……セルモータ用カバー、54……起動スイツ
チ、57……収納空間。
着しない場合の正面図、第2図は垂直断面図、第
3図は電気配線図、第4図はセルモータを装着す
る場合の正面図、第5図はセルモータ用カバーを
除いた状態を示す正面図、第6図は垂直断面図、
第7図は電気配線図である。 A……カバー、1……底カバー、2a,17a
……取付ビス、17……中カバー、24……エン
ジン、34……後カバー、37,56……ボル
ト、48……セルモータ、52……切欠部、53
……セルモータ用カバー、54……起動スイツ
チ、57……収納空間。
Claims (1)
- 少なくともエンジン、発電機を備えるととも
に、これらを覆うカバーを備えたエンクロージヤ
型エンジン発電機において、前記カバーを構成す
る前カバーを、セルモータを備えないエンクロー
ジヤ型エンジン発電機用のものとし、セルモータ
が装着される場合には、この前カバーに、セルモ
ータが突出する切欠部を設け、セルモータ駆動用
の起動スイツチを備えたセルモータ用カバーを、
前記切欠部を覆つて前記前カバーに取り付けたこ
とを特徴とするエンクロージヤ型エンジン発電
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2077686U JPH036830Y2 (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2077686U JPH036830Y2 (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62132235U JPS62132235U (ja) | 1987-08-20 |
| JPH036830Y2 true JPH036830Y2 (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=30816597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2077686U Expired JPH036830Y2 (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036830Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-14 JP JP2077686U patent/JPH036830Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62132235U (ja) | 1987-08-20 |
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