JPH0368311A - 自動炊飯装置における貯米装置 - Google Patents
自動炊飯装置における貯米装置Info
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- JPH0368311A JPH0368311A JP16413589A JP16413589A JPH0368311A JP H0368311 A JPH0368311 A JP H0368311A JP 16413589 A JP16413589 A JP 16413589A JP 16413589 A JP16413589 A JP 16413589A JP H0368311 A JPH0368311 A JP H0368311A
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- rice
- water
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- chute
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動炊飯装置における貯米装置に関する。
(従来の技術)
米の貯蔵から計量および洗米をして炊飯器の中に洗米さ
れた米とともにこれに対応した水を供給して自動的に炊
飯を行う自動炊飯装置として、特開昭58−10572
4号公報、特開昭59−46919号公報等で開示され
た技術がある。
れた米とともにこれに対応した水を供給して自動的に炊
飯を行う自動炊飯装置として、特開昭58−10572
4号公報、特開昭59−46919号公報等で開示され
た技術がある。
(発明が解決しようとする課題)
前述公報等に開示の従来技術にあっては、箱体の上部に
内蔵された貯米庫の全体を引出すものであった。
内蔵された貯米庫の全体を引出すものであった。
従って、従来技術の貯米装置では貯米庫全体を引出すも
のであるから、引出抵抗が大きく、炊飯者は主に主婦で
あることから、重労働になっていた。
のであるから、引出抵抗が大きく、炊飯者は主に主婦で
あることから、重労働になっていた。
また、米粒等が引出し部、特に、引出しレール等に咬込
んでいるときには、引出し抵抗が顕著に重くなっていた
。
んでいるときには、引出し抵抗が顕著に重くなっていた
。
更に、貯米庫にはこの下部に定量区分手段を有し、該手
段はモータで駆動されるものであるから、引出し動作と
ともに配線部分も引出され、これは、故障の原因ともな
っていた。
段はモータで駆動されるものであるから、引出し動作と
ともに配線部分も引出され、これは、故障の原因ともな
っていた。
本発明は、前述した実状に鑑みて、箱体の上部に内蔵さ
れる貯米庫は、箱体に定置して備え、該貯米庫に、上方
斜め方向に引出し自在なシュートを備えることにより、
貯米庫に対する米の補給が容易でしかも故障を少なくで
きるようにしたことを目的とするものである。
れる貯米庫は、箱体に定置して備え、該貯米庫に、上方
斜め方向に引出し自在なシュートを備えることにより、
貯米庫に対する米の補給が容易でしかも故障を少なくで
きるようにしたことを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、米の貯蔵から計量および洗米をして炊飯器の
中に洗米された米とともにこれに対応した水を供給して
自動的に炊飯を行う自動炊飯装置において、前述の目的
を達成するために、次の技術的手段を講じている。
中に洗米された米とともにこれに対応した水を供給して
自動的に炊飯を行う自動炊飯装置において、前述の目的
を達成するために、次の技術的手段を講じている。
すなわち、本発明は、米を貯蔵する貯米庫4を箱体1の
上部に内蔵しており、前記貯米庫4はこの下部に定量区
分手段5を備え、該定量区分手段5より上向拡開状の傾
斜面部6を前記貯米庫4が有しており、 更に、前記傾斜面部6に、上方斜め方向に引出し自在な
シュ・−ト7が備えられていることを特徴とするもので
ある。
上部に内蔵しており、前記貯米庫4はこの下部に定量区
分手段5を備え、該定量区分手段5より上向拡開状の傾
斜面部6を前記貯米庫4が有しており、 更に、前記傾斜面部6に、上方斜め方向に引出し自在な
シュ・−ト7が備えられていることを特徴とするもので
ある。
(作 用)
本発明によれば、貯米庫4に米を補給するには、シュー
ト7を引出してその引出し位置を維持して米をシュート
7に投下する。
ト7を引出してその引出し位置を維持して米をシュート
7に投下する。
シュート7上の米は、これが上方斜め方向にシュート7
が引出されているので、該シュート7上を介して自然に
貯米庫4に補給される。
が引出されているので、該シュート7上を介して自然に
貯米庫4に補給される。
シュート7を押込むと、貯米庫4内で所謂山伏に盛上っ
ている米は、シュート7の押込みで均らされる。
ている米は、シュート7の押込みで均らされる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図から第3図において、1は箱体で、立方、形状に
形成されていて、システムキッチンにおける流し台、ガ
ス台等と適合する高さ、奥行、幅を有し、その下部底に
は車輪2を備えて移動可能とされているとともに、上端
部には調理台3が備えられている。
形成されていて、システムキッチンにおける流し台、ガ
ス台等と適合する高さ、奥行、幅を有し、その下部底に
は車輪2を備えて移動可能とされているとともに、上端
部には調理台3が備えられている。
4は貯米庫で、箱体1の上部に内蔵されて備えられてお
り、その下部には定量区分手段5を備えている。
り、その下部には定量区分手段5を備えている。
貯米庫4は漏斗形状とされていて、定量区分手段5より
上向拡開状の傾斜面部6を有し、正面側(1vij面側
)の傾斜面部6にはシュート7が上方斜め方向に引出し
自在として備えられており、該シュート7は、傾斜面部
も上を摺動する槌部を有し、槌部の一端(正面側)は把
手8を有する蓋体9とされていて、調理台3の下方にて
箱体1に形成した開口部10を通しで貯米庫4の左右立
壁内面および傾斜面部6上を摺動して引出し自在とされ
ており、貯米庫4に収めた状態では蓋体9が箱体1の前
面と面一とされて開口部10の周縁に蓋体9が当接して
収納姿勢を保持している。
上向拡開状の傾斜面部6を有し、正面側(1vij面側
)の傾斜面部6にはシュート7が上方斜め方向に引出し
自在として備えられており、該シュート7は、傾斜面部
も上を摺動する槌部を有し、槌部の一端(正面側)は把
手8を有する蓋体9とされていて、調理台3の下方にて
箱体1に形成した開口部10を通しで貯米庫4の左右立
壁内面および傾斜面部6上を摺動して引出し自在とされ
ており、貯米庫4に収めた状態では蓋体9が箱体1の前
面と面一とされて開口部10の周縁に蓋体9が当接して
収納姿勢を保持している。
本実施例に示す定量区分手段5は、円周面に一部切欠い
た開口5^を設けて筒両端を密閉した定容積の筒体を水
平に配し、該筒体の軸を電動機(1で一方向に回転させ
て、貯米庫4内の精米を下方に落下するもので、予めセ
ットされた回転数に対応したパルス出力を検出して、電
動機11が駆動されることで所望量の計量を行うもので
ある。なお、貯米庫4の底部には、精米の残量を検出す
るセンサSが設けられている。
た開口5^を設けて筒両端を密閉した定容積の筒体を水
平に配し、該筒体の軸を電動機(1で一方向に回転させ
て、貯米庫4内の精米を下方に落下するもので、予めセ
ットされた回転数に対応したパルス出力を検出して、電
動機11が駆動されることで所望量の計量を行うもので
ある。なお、貯米庫4の底部には、精米の残量を検出す
るセンサSが設けられている。
12は洗米装置であり、該洗米装置12は、攪拌手段1
3と給水手段14とを有するとともに第7図に示す如く
底部に開閉自在な排水口15と開閉自在な注出口16と
を備えた円筒体17より主構成されている。
3と給水手段14とを有するとともに第7図に示す如く
底部に開閉自在な排水口15と開閉自在な注出口16と
を備えた円筒体17より主構成されている。
円筒体17は上部開放で下半部より下方先細り傾斜状の
円錐部とされており、上部の架台18より筒軸心を縦方
向εして延伸して備えてなり、箱体1の左右側板の内部
に取付けている水平方向のスライドレール19に、架台
工8の左右に取付けたスライドシュ20が嵌合されるこ
とで、ここに、第1図の矢示Aで示す如く洗米装置12
は水平方向に出入れ自在として箱体1に収納支持されて
おり、収納状態において箱体1に設けたロック手段21
により施錠自在とされている。
円錐部とされており、上部の架台18より筒軸心を縦方
向εして延伸して備えてなり、箱体1の左右側板の内部
に取付けている水平方向のスライドレール19に、架台
工8の左右に取付けたスライドシュ20が嵌合されるこ
とで、ここに、第1図の矢示Aで示す如く洗米装置12
は水平方向に出入れ自在として箱体1に収納支持されて
おり、収納状態において箱体1に設けたロック手段21
により施錠自在とされている。
撹拌手段13は、架台18上に設けた電動機22により
回転駆動される筒軸23に、水平面上で放射状に延びる
とともに軸心と平行として下方に延伸されて円筒体17
の円錐部に沿うように形成された棒材24を有してなり
、筒軸23が円筒体17の筒心線と合致されている。
回転駆動される筒軸23に、水平面上で放射状に延びる
とともに軸心と平行として下方に延伸されて円筒体17
の円錐部に沿うように形成された棒材24を有してなり
、筒軸23が円筒体17の筒心線と合致されている。
給水手段14は第1図および第7図で示す如く、装置の
上方に配した電磁弁25を介して圧力水系に連通されて
いる複数個の噴水ノズル26ならびに電磁弁27を介し
て他端を定水位槽28に連通した給水管29等よりなり
、噴水ノズル26はその噴射角度により常に精米の最大
処理量に対応する水加減の最大値より更に上部の壁面を
洗浄し得るように配置しである。
上方に配した電磁弁25を介して圧力水系に連通されて
いる複数個の噴水ノズル26ならびに電磁弁27を介し
て他端を定水位槽28に連通した給水管29等よりなり
、噴水ノズル26はその噴射角度により常に精米の最大
処理量に対応する水加減の最大値より更に上部の壁面を
洗浄し得るように配置しである。
円筒体17の下底部には、第7図で示す如く、排水口1
5と注出口16とを有する排水ジャケット30が、下底
部を環状に包囲して配置されており、該排水ジャケット
30には、漏斗状とされた多孔板31が取付けられてお
り、排水口15は開閉弁32を介して排水受樋33に連
通している。
5と注出口16とを有する排水ジャケット30が、下底
部を環状に包囲して配置されており、該排水ジャケット
30には、漏斗状とされた多孔板31が取付けられてお
り、排水口15は開閉弁32を介して排水受樋33に連
通している。
注出口16は円錐弁34で開閉自在とされており、該円
錐弁34は前記筒軸23に弁棒35を上下動自在に挿通
させ、該弁棒35を図外の制御機構で上下動させること
で、円錐弁34で注出口16が開閉自在とされている。
錐弁34は前記筒軸23に弁棒35を上下動自在に挿通
させ、該弁棒35を図外の制御機構で上下動させること
で、円錐弁34で注出口16が開閉自在とされている。
ここで、上述の如く構成された洗米装置12は、前記貯
米庫4の定量区分手段5から供給された精米をシュート
36を介して円筒体17内に受入れ可能とされている。
米庫4の定量区分手段5から供給された精米をシュート
36を介して円筒体17内に受入れ可能とされている。
定水位槽28は、第1図および第7図に示す如く、貯米
庫4を箱体1に収めたときの奥行空間を利用して箱体1
の上部内に配置されており、この定水位槽28は溢水口
37を有し、この溢水口37と排水受樋33に連通ずる
溢水管38が接続されており、上限水位検出センサ39
および電磁弁40を介して圧力水系に連通した給水口4
1とを備えている。
庫4を箱体1に収めたときの奥行空間を利用して箱体1
の上部内に配置されており、この定水位槽28は溢水口
37を有し、この溢水口37と排水受樋33に連通ずる
溢水管38が接続されており、上限水位検出センサ39
および電磁弁40を介して圧力水系に連通した給水口4
1とを備えている。
この定水位槽28内においては、水位検出センサ39は
溢水レベル12より僅かに上方の11点で水位を検出し
て電磁弁40を閉じるように構成され、電磁弁27から
給水管29を介して流出する流量は槽28内の水位L2
より決定され、また、電磁弁40の給水量は、水位ヘッ
ド高さHにより電磁弁27から流出する流量と溢水口3
7からの溢水量との和に等しいか僅かに多い流量にセッ
トされている。
溢水レベル12より僅かに上方の11点で水位を検出し
て電磁弁40を閉じるように構成され、電磁弁27から
給水管29を介して流出する流量は槽28内の水位L2
より決定され、また、電磁弁40の給水量は、水位ヘッ
ド高さHにより電磁弁27から流出する流量と溢水口3
7からの溢水量との和に等しいか僅かに多い流量にセッ
トされている。
洗米装置12の下部には、一対のスライドシュ42を有
するL形架台43上に、炊飯器44が取外し自在でかつ
位置決め保持可能として積載されており、箱体1の左右
側板の下部内面に取付けている水平方向のガイドレール
45に、前記スライドシュ42を嵌合することで、炊飯
器44は第1図の矢示Bで示す如く、水平方向に出入自
在として箱体lに収納されており、運転時にはロック手
段46で施錠自在とされて、箱体1に納められている。
するL形架台43上に、炊飯器44が取外し自在でかつ
位置決め保持可能として積載されており、箱体1の左右
側板の下部内面に取付けている水平方向のガイドレール
45に、前記スライドシュ42を嵌合することで、炊飯
器44は第1図の矢示Bで示す如く、水平方向に出入自
在として箱体lに収納されており、運転時にはロック手
段46で施錠自在とされて、箱体1に納められている。
ここにおいて、貯米庫4は箱体lに内蔵して固定されて
いるが、洗米装置12および炊飯器44はそれぞれ個別
に、水平方向に出入自在とされて箱体5に収納され、そ
れぞれロック手段21.46で施錠自在とされることに
なり、ロック手段21.46は本実施例では電磁石形と
されて係脱自在となるフック21.A、46Aを有して
いる。
いるが、洗米装置12および炊飯器44はそれぞれ個別
に、水平方向に出入自在とされて箱体5に収納され、そ
れぞれロック手段21.46で施錠自在とされることに
なり、ロック手段21.46は本実施例では電磁石形と
されて係脱自在となるフック21.A、46Aを有して
いる。
炊飯器44は第1図および第4図で示す如く、外釜47
、内釜48を備えてなり、外釜47には上蓋49がピボ
ット部50により上下方向の回動で開閉自在とされてい
るとともに、フック51で上蓋49を密閉自在としてい
る。また、上蓋49には内蓋52を有し、フック51で
上蓋49を密閉したとき、内M52で内釜48を同時に
密閉するようにされている。
、内釜48を備えてなり、外釜47には上蓋49がピボ
ット部50により上下方向の回動で開閉自在とされてい
るとともに、フック51で上蓋49を密閉自在としてい
る。また、上蓋49には内蓋52を有し、フック51で
上蓋49を密閉したとき、内M52で内釜48を同時に
密閉するようにされている。
更に、炊飯器44は、ヒータ53、炊飯完了センサ54
、内釜48の有無検出センサ55その他、保温制御回路
手段を備えるとともに、第2図に示す如く箱体1より引
き出した位置においては上蓋49を開き、内釜48だけ
を上方に取り出すことができ、更に、上蓋49に設けて
いる把手56を持ち、炊飯器44を架台43より取り外
し得るようにされている。
、内釜48の有無検出センサ55その他、保温制御回路
手段を備えるとともに、第2図に示す如く箱体1より引
き出した位置においては上蓋49を開き、内釜48だけ
を上方に取り出すことができ、更に、上蓋49に設けて
いる把手56を持ち、炊飯器44を架台43より取り外
し得るようにされている。
なお、この架台43より取り外す際には、ヒータ53等
の給電機構57により炊飯器44と装置本体との電気的
な接続が遮断可能とされ、一方、外部に取り出した炊飯
器44はコードリール式のプラグ58を用いて別電源に
より保温できるよう構成されている。
の給電機構57により炊飯器44と装置本体との電気的
な接続が遮断可能とされ、一方、外部に取り出した炊飯
器44はコードリール式のプラグ58を用いて別電源に
より保温できるよう構成されている。
炊飯器44の上蓋49には開口部59が形成されていて
、この開口部59は炊飯器44を箱体1内に収納したと
き、上方に配置されている洗米装置12の注出口16と
上下で相対すべくされているとともに、シャッタ60で
開閉自在とされている。
、この開口部59は炊飯器44を箱体1内に収納したと
き、上方に配置されている洗米装置12の注出口16と
上下で相対すべくされているとともに、シャッタ60で
開閉自在とされている。
第4図から第6図に示す如く、上蓋49の開口部59の
周囲には平面コ形のスライドレール枠61が設けられて
いて、このスライドレール枠61のレール溝61Aに、
突起60Aを有するシャフタロ0が水平方向移動自在と
して嵌合されることで開口部59を開閉自在としている
。
周囲には平面コ形のスライドレール枠61が設けられて
いて、このスライドレール枠61のレール溝61Aに、
突起60Aを有するシャフタロ0が水平方向移動自在と
して嵌合されることで開口部59を開閉自在としている
。
箱体1の下半部内後方には、シャッター駆動機構62が
備えられており、このシャッター駆動機構62は、第4
図で示す如く、正逆転切換自在な電動機63と、電動機
63の下方にて箱体1の奥行方向(前後方向)に軸心方
向を有して軸受64,65によって支持されたネジ軸6
6と、該ネジ軸66と前記電動機63とを連動連結する
歯車で示す伝動体67と、ネジ軸66にネジ送り可能と
して支持されている駆動子68と、該駆動子6日に支軸
69を支点に角度回転自在に備えられて係留用フック7
0と、該フック70を係留姿勢に付勢するバネ71と、
間隔り間を往復する駆動子68の停止と往復切換を制御
するセンサー72.73等から構成されている。
備えられており、このシャッター駆動機構62は、第4
図で示す如く、正逆転切換自在な電動機63と、電動機
63の下方にて箱体1の奥行方向(前後方向)に軸心方
向を有して軸受64,65によって支持されたネジ軸6
6と、該ネジ軸66と前記電動機63とを連動連結する
歯車で示す伝動体67と、ネジ軸66にネジ送り可能と
して支持されている駆動子68と、該駆動子6日に支軸
69を支点に角度回転自在に備えられて係留用フック7
0と、該フック70を係留姿勢に付勢するバネ71と、
間隔り間を往復する駆動子68の停止と往復切換を制御
するセンサー72.73等から構成されている。
シャッター駆動機構62の駆動子68は第4図のC位置
に待期されており、このC位置において、フック70は
その上片が軸受64をストッパとしてバネ71を圧縮し
フック70を係留準゛備姿勢に保持している。
に待期されており、このC位置において、フック70は
その上片が軸受64をストッパとしてバネ71を圧縮し
フック70を係留準゛備姿勢に保持している。
この状態で第4図の矢示方向に炊飯器44が箱体1に収
納されると、シャッタ60の突起604が駆動子68の
前面に押当てられ、ここに、シャッタ60はスライドレ
ール枠61に沿って第6図の矢示方向に移動し、開口部
59を炊飯器44の収納動作と連動させて密閉するよう
にされている。
納されると、シャッタ60の突起604が駆動子68の
前面に押当てられ、ここに、シャッタ60はスライドレ
ール枠61に沿って第6図の矢示方向に移動し、開口部
59を炊飯器44の収納動作と連動させて密閉するよう
にされている。
シャッタ60を開放するには、電動機63の起動でネジ
軸66によるネジ送り作用で駆動子68をC位置からA
位置に移動させると、その移動過程B位置においてバネ
710弾性力でフック70が支軸69を支点に伏倒され
、シャッタ60の突起部6QAに係留され、第5図の矢
示の如くシャッタ60は駆動子68に随伴されて開口部
59を開放し、内釜48に洗米を補給可能とする。
軸66によるネジ送り作用で駆動子68をC位置からA
位置に移動させると、その移動過程B位置においてバネ
710弾性力でフック70が支軸69を支点に伏倒され
、シャッタ60の突起部6QAに係留され、第5図の矢
示の如くシャッタ60は駆動子68に随伴されて開口部
59を開放し、内釜48に洗米を補給可能とする。
所定の洗米の補給完了後のシャッタ60の密閉は駆動子
68を先とは反対方向に移動させると、該駆動子68の
前面でシャッタ60の突起部60Aを押進するので、該
シャッタ60は第6図の矢示の如く移動して開口部59
を密閉する。
68を先とは反対方向に移動させると、該駆動子68の
前面でシャッタ60の突起部60Aを押進するので、該
シャッタ60は第6図の矢示の如く移動して開口部59
を密閉する。
その他、図において、74はコンソールパネルであり、
所望の炊飯量、水加減、浸漬時間、蒸らし時間、炊き上
り時間等のデーターを入力等するものである。75は蒸
気排気手段を示している。
所望の炊飯量、水加減、浸漬時間、蒸らし時間、炊き上
り時間等のデーターを入力等するものである。75は蒸
気排気手段を示している。
なお、本発明装置はその地神水口を備える他、各種ホー
ス(管)、配線等は引出しストロークを許容すべく接続
されている。
ス(管)、配線等は引出しストロークを許容すべく接続
されている。
貯米庫4に精米を補給するには、第1図の仮想線および
第2図で示す如く、シュート7を上方斜め方向に引出し
て該引出し姿勢を開口部10等によって保持する (な
お、この引出し姿勢を保持すべくボールとバネ等よりな
る位置決め手段を備えることもできる)。
第2図で示す如く、シュート7を上方斜め方向に引出し
て該引出し姿勢を開口部10等によって保持する (な
お、この引出し姿勢を保持すべくボールとバネ等よりな
る位置決め手段を備えることもできる)。
この状態で、矢示Eで示す如く米をシュート7に上方か
ら供給すると、該精米はシュート7上を流下して貯米庫
4に補給される。
ら供給すると、該精米はシュート7上を流下して貯米庫
4に補給される。
貯米庫4での補給は所謂山盛り状となるが、補給完了後
にシュート7を押込むと、該シュート7の押込みにより
山盛り状として補給されている精米は貯米庫4内で略均
等に均らされる。補給が完了すると、センサSにより精
米の有無が検出される。同様に、洗米装置12が所定位
置に挿入されるとセンサ(図示せず)がこれを検出し、
更に炊飯器44が所定位置に挿入されるとセンサ(図示
せず)44がこれを検出する。なお、炊飯器44の内釜
48はセンサ58によりその有無を検出せしめる。
にシュート7を押込むと、該シュート7の押込みにより
山盛り状として補給されている精米は貯米庫4内で略均
等に均らされる。補給が完了すると、センサSにより精
米の有無が検出される。同様に、洗米装置12が所定位
置に挿入されるとセンサ(図示せず)がこれを検出し、
更に炊飯器44が所定位置に挿入されるとセンサ(図示
せず)44がこれを検出する。なお、炊飯器44の内釜
48はセンサ58によりその有無を検出せしめる。
以上のようにして全てのセンサが作動した場合に限り起
動準備が完了する。一方、コンソールパネル74より所
望の炊飯量、水加減、浸漬時間、蒸らし時間、炊き上り
時間等のデーターを入力せしめた後、起動ボタンを押す
と前記洗米装置12及び炊飯器44の各ロック手段21
.46が同時に作動し全ての機構を庫内にロックせしめ
る。以上の状態においてスタート信号の受信が可能とな
る。
動準備が完了する。一方、コンソールパネル74より所
望の炊飯量、水加減、浸漬時間、蒸らし時間、炊き上り
時間等のデーターを入力せしめた後、起動ボタンを押す
と前記洗米装置12及び炊飯器44の各ロック手段21
.46が同時に作動し全ての機構を庫内にロックせしめ
る。以上の状態においてスタート信号の受信が可能とな
る。
スタート信号の入力により、洗米装置12を密閉する円
錐弁34の閉鎖が確認された後、定量区分手段5が回転
し所定量の精米をシュート36を経て洗米装置12の円
筒体17(以下洗米槽という)に落下せしめる。定量完
了とともに攪拌手段13が回転し、電磁弁25が開き噴
水ノズル26より第7図の矢示点線26Aの如く散水が
開始される。
錐弁34の閉鎖が確認された後、定量区分手段5が回転
し所定量の精米をシュート36を経て洗米装置12の円
筒体17(以下洗米槽という)に落下せしめる。定量完
了とともに攪拌手段13が回転し、電磁弁25が開き噴
水ノズル26より第7図の矢示点線26Aの如く散水が
開始される。
洗米槽17内の洗米済排水は底部の排水ジャケット30
内に設けた多孔板31を通過し開閉自在な排水口15を
経て、排水受樋23より糸外に排水される。
内に設けた多孔板31を通過し開閉自在な排水口15を
経て、排水受樋23より糸外に排水される。
所定時間の洗米工程が終わると洗米槽17内の散水が一
時中断され攪拌手段13のみが回転する研米工程に移行
する。この間、電磁弁40が開き定水位槽28に給水が
開始され一旦水位センサ39の水位にて給水を停止した
後、溢水口37まで貯水される。
時中断され攪拌手段13のみが回転する研米工程に移行
する。この間、電磁弁40が開き定水位槽28に給水が
開始され一旦水位センサ39の水位にて給水を停止した
後、溢水口37まで貯水される。
洗米工程と研米工程とを所定回数反復せしめた後、すす
ぎ工程に移行する。
ぎ工程に移行する。
すすぎ工程においては、開閉弁32を閉じて洗米槽17
内に所定の水位迄貯水せしめた後、前記開閉弁32を開
放して一挙に排水を行ない、ぬか分を洗い流して洗米排
水を清澄化させることを目的とする。
内に所定の水位迄貯水せしめた後、前記開閉弁32を開
放して一挙に排水を行ない、ぬか分を洗い流して洗米排
水を清澄化させることを目的とする。
本発明の実施例においては、予め設定された炊飯量に対
応した水加減の最大値、例えば等量の水加減の30%増
しの水量をすすぎ工程の1回分の水量として用いること
ができ、ここに排水の清澄化と節水に極めて高い効果を
呈するものである。即ち、すすぎ工程において定水位槽
28の底部に連通開口した管路29の電磁弁27を開く
と同時に電磁弁40を開き洗米槽17内に給水を開始す
る。定水位槽28内の水位Hは溢水口37により一定に
保持されているから、電磁弁27により給水される流量
は常に一定である。従って、予め設定した時間、電磁弁
27を開放させることにより正確な貯水量が確保される
。なお、給水用電磁弁40より流入する流量は、電磁弁
27より流出する流量と溢水口37よりの溢水量との和
に等しいか僅かに大であるよう調節される。よって水位
Hは常に安定に保持することができる。
応した水加減の最大値、例えば等量の水加減の30%増
しの水量をすすぎ工程の1回分の水量として用いること
ができ、ここに排水の清澄化と節水に極めて高い効果を
呈するものである。即ち、すすぎ工程において定水位槽
28の底部に連通開口した管路29の電磁弁27を開く
と同時に電磁弁40を開き洗米槽17内に給水を開始す
る。定水位槽28内の水位Hは溢水口37により一定に
保持されているから、電磁弁27により給水される流量
は常に一定である。従って、予め設定した時間、電磁弁
27を開放させることにより正確な貯水量が確保される
。なお、給水用電磁弁40より流入する流量は、電磁弁
27より流出する流量と溢水口37よりの溢水量との和
に等しいか僅かに大であるよう調節される。よって水位
Hは常に安定に保持することができる。
数回のすすぎ工程を反復し洗米槽17内の排水を完了し
た時点で水加減工程に移行する。排水口15の開閉弁3
2を閉じ、予め設定された時間、電磁弁27が開き水加
減を行う。水加減終了と同時にシャッター駆動機構62
によりシャッタ60が開き上蓋49に設けた米と水の流
入口である開口部59を開口せしめる。シャッタ60の
開放を検出すると同時に円錐弁34が開き米と水を内釜
48に排出せしめる。この洗米槽17より排出する米と
水は、第7図で示す如く前記円錐弁34の斜面に沿って
中空放射状に流下する結果、内釜48内に堆積した米は
理想的な分布曲線を呈し、米の表層をならす何らの手段
をも必要としない。
た時点で水加減工程に移行する。排水口15の開閉弁3
2を閉じ、予め設定された時間、電磁弁27が開き水加
減を行う。水加減終了と同時にシャッター駆動機構62
によりシャッタ60が開き上蓋49に設けた米と水の流
入口である開口部59を開口せしめる。シャッタ60の
開放を検出すると同時に円錐弁34が開き米と水を内釜
48に排出せしめる。この洗米槽17より排出する米と
水は、第7図で示す如く前記円錐弁34の斜面に沿って
中空放射状に流下する結果、内釜48内に堆積した米は
理想的な分布曲線を呈し、米の表層をならす何らの手段
をも必要としない。
一方洗米層17からの排米の際、排米効率を高める目的
で円錐弁34の開放と同時に攪拌手段13を短時間回転
せしめる。
で円錐弁34の開放と同時に攪拌手段13を短時間回転
せしめる。
ここで、処理する精米の量が少ない場合は特に槽底部に
米粒が多量に残り、更には第7図の符号りで示す部分に
多量の米粒が付着残留することがある。
米粒が多量に残り、更には第7図の符号りで示す部分に
多量の米粒が付着残留することがある。
そこで、本発明の実施例においては、排米工程の最終段
階即ち洗米槽17内の米がほぼ排出を完了した時点で噴
水ノズル26より短時間散水を行ない上部の残米や底部
の残米を一瞬に洗い流す。
階即ち洗米槽17内の米がほぼ排出を完了した時点で噴
水ノズル26より短時間散水を行ない上部の残米や底部
の残米を一瞬に洗い流す。
また、洗浄に使用する水量は精米の量に関係なく一定と
し、水加減の水量に加えられる。このことは炊飯中に蒸
発する水分が炊飯量の大小に拘らずほぼ一定であること
から、該水量に置換されるもので炊飯量の大小により割
増し分の水を加える困難な定量作業を一挙に排除するこ
とができる。
し、水加減の水量に加えられる。このことは炊飯中に蒸
発する水分が炊飯量の大小に拘らずほぼ一定であること
から、該水量に置換されるもので炊飯量の大小により割
増し分の水を加える困難な定量作業を一挙に排除するこ
とができる。
上述の洗浄、すなわち、残米処理のため所定時間開放さ
れた円錐弁34は自動的に閉鎖され、該円錐弁34の閉
鎖を検出してシャッター駆動機構62が逆転しシャッタ
60を閉じる。
れた円錐弁34は自動的に閉鎖され、該円錐弁34の閉
鎖を検出してシャッター駆動機構62が逆転しシャッタ
60を閉じる。
以上で洗米工程を終了し浸漬工程に移行する。
予め洗米工程のみを選択セットした場合自動運転はここ
で終了し全ての機構の施錠が解除され箱体より引き出し
可能となる。
で終了し全ての機構の施錠が解除され箱体より引き出し
可能となる。
予め設定した浸漬時間を経過するとヒータ53に通電が
開始され炊飯工程に移行する。炊飯工程の開始後所定の
時間経過とともにファンを有する蒸気排気手段75が作
動し蒸気を系外に排気せしめる。
開始され炊飯工程に移行する。炊飯工程の開始後所定の
時間経過とともにファンを有する蒸気排気手段75が作
動し蒸気を系外に排気せしめる。
炊飯の完了はセンサ54で検出しついで蒸らし工程に移
行する。炊飯器44は保温制御回路を内蔵し内釜48の
温度低下を検出し、蒸らし工程終了後自動的に保温を行
うよう槽底されている。以上の蒸らし工程終了時点にお
いて炊飯器44の施錠が解除され箱体1より引き出し可
能となる。
行する。炊飯器44は保温制御回路を内蔵し内釜48の
温度低下を検出し、蒸らし工程終了後自動的に保温を行
うよう槽底されている。以上の蒸らし工程終了時点にお
いて炊飯器44の施錠が解除され箱体1より引き出し可
能となる。
(発明の効果)
本発明は以上の通りであり、本発明は、米を貯蔵する貯
米庫を箱体の上部に内蔵しており、前記貯米庫はこの下
部に定量区分手段を備え、該定量区分手段より上向拡開
状の傾斜面部を前記貯米庫が有しており、 更に、前記傾斜面部に、上方斜め方向に引出し自在なシ
ュートが備えられているので、貯米庫に対する米の補給
が非常に容易であり、シュートだけを引出すものである
から、軽労働となり、米粒の詰まりも少なく、仮に詰ま
ったとしても、その清掃等は容易にできる。
米庫を箱体の上部に内蔵しており、前記貯米庫はこの下
部に定量区分手段を備え、該定量区分手段より上向拡開
状の傾斜面部を前記貯米庫が有しており、 更に、前記傾斜面部に、上方斜め方向に引出し自在なシ
ュートが備えられているので、貯米庫に対する米の補給
が非常に容易であり、シュートだけを引出すものである
から、軽労働となり、米粒の詰まりも少なく、仮に詰ま
ったとしても、その清掃等は容易にできる。
更に、シュートを押込むことによって、貯米庫に山盛り
状となっている精米を、略均等に均らすこともでき、こ
のことは、貯米庫に多量の精米を貯蔵しておくことがで
きる。
状となっている精米を、略均等に均らすこともでき、こ
のことは、貯米庫に多量の精米を貯蔵しておくことがで
きる。
従って、本発明装置を有する炊飯装置は、家庭のキッチ
ンルームに単体でも又システムキッチンとともに収納可
能である。
ンルームに単体でも又システムキッチンとともに収納可
能である。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は内部機構の配置
を示す側面図、第2図は炊飯器の取扱いを説明する側面
図、第3図は前面(正面)図、第4図は炊飯器の内部を
示す一部断面側面図、第5図と第6図はシャッタの開閉
動作をそれぞれ示す平面図、第7図は給水手段を示す概
念図である。 1・・・箱体、4・・・貯米庫、5・・・定量区分手段
、6・・・傾斜面部、7・・・シュート、12・・・洗
米装置、44・・・炊飯器。
を示す側面図、第2図は炊飯器の取扱いを説明する側面
図、第3図は前面(正面)図、第4図は炊飯器の内部を
示す一部断面側面図、第5図と第6図はシャッタの開閉
動作をそれぞれ示す平面図、第7図は給水手段を示す概
念図である。 1・・・箱体、4・・・貯米庫、5・・・定量区分手段
、6・・・傾斜面部、7・・・シュート、12・・・洗
米装置、44・・・炊飯器。
Claims (1)
- (1)米の貯蔵から計量および洗米をして炊飯器の中に
洗米された米とともにこれに対応した水を供給して自動
的に炊飯を行う自動炊飯装置において、 米を貯蔵する貯米庫(4)を箱体(1)の上部に内蔵し
ており、前記貯米庫(4)はこの下部に定量区分手段(
5)を備え、該定量区分手段(5)より上向拡開状の傾
斜面部(6)を前記貯米庫(4)が有しており、 更に、前記傾斜面部(6)に、上方斜め方向に引出し自
在なシュート(7)が備えられていることを特徴とする
自動炊飯装置における貯米装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16413589A JPH0368311A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 自動炊飯装置における貯米装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16413589A JPH0368311A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 自動炊飯装置における貯米装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0368311A true JPH0368311A (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=15787412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16413589A Pending JPH0368311A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 自動炊飯装置における貯米装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0368311A (ja) |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP16413589A patent/JPH0368311A/ja active Pending
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