JPH0368423A - 同位体分離装置 - Google Patents
同位体分離装置Info
- Publication number
- JPH0368423A JPH0368423A JP20389589A JP20389589A JPH0368423A JP H0368423 A JPH0368423 A JP H0368423A JP 20389589 A JP20389589 A JP 20389589A JP 20389589 A JP20389589 A JP 20389589A JP H0368423 A JPH0368423 A JP H0368423A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- isotope
- metal raw
- raw material
- electron beam
- electron gun
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
(産業上の利用分野)
本発明は同位体分離装備に係り、特に加熱用の電子ビー
ムと蒸気流中の不純物原子との衝突によって発生するバ
ックグランドイオンの発生星を低減し、同位体の分離効
率を大幅に向上させた同位体分離装置に関する。
ムと蒸気流中の不純物原子との衝突によって発生するバ
ックグランドイオンの発生星を低減し、同位体の分離効
率を大幅に向上させた同位体分離装置に関する。
(従来の技術〉
同位体相互の化学的特性の相違または質層の差異を利用
してガス拡故法、ノズル法またG、t 遠心分離法によ
る同位体弁1111B直が従来より運転されている。し
かし、従来装置はいずれも単位当りの分離効率が低いた
め、特定の同位体を所定濃度レベルに濃縮するには、同
一の分離工程を多段にカスケード方式によって繰り返す
ことが必要であった。
してガス拡故法、ノズル法またG、t 遠心分離法によ
る同位体弁1111B直が従来より運転されている。し
かし、従来装置はいずれも単位当りの分離効率が低いた
め、特定の同位体を所定濃度レベルに濃縮するには、同
一の分離工程を多段にカスケード方式によって繰り返す
ことが必要であった。
しかし、レーザ光を使用して特定の同位体を選択的にイ
オン化し、イオン化した同位体を電気的に分離するレー
ザ法による同位体弁11装置は単位当りの分離効率が非
常に高いため、従来のようにカスケードを組む必要が少
なく、装置全体が小型で経済性の点で有利である。
オン化し、イオン化した同位体を電気的に分離するレー
ザ法による同位体弁11装置は単位当りの分離効率が非
常に高いため、従来のようにカスケードを組む必要が少
なく、装置全体が小型で経済性の点で有利である。
第4図は従来のレーザ法よる同位体分離vi置の構造を
示す断面図である。図において、同位体分子Ii装置1
は、本体を気密に収容する真空容器2と本体を構成する
各機器とから成る。
示す断面図である。図において、同位体分子Ii装置1
は、本体を気密に収容する真空容器2と本体を構成する
各機器とから成る。
複数種類の同位体を含む金属原料3は、熱化学的耐性を
有する蒸発用るつぼ4に収容される。蒸発用るつぼ4に
は原料の温度を調節するための冷M管5が埋設される。
有する蒸発用るつぼ4に収容される。蒸発用るつぼ4に
は原料の温度を調節するための冷M管5が埋設される。
i充用るつぼ4内に収容された金属原料3に対して電子
銃6のフィラメント6aから発側された電子ビーム7が
連続的に照射される。電子ビーム7は電子銃6内部に設
けた偏向磁場vtr18により偏向され金属原料の溶融
液面9に照射される。
銃6のフィラメント6aから発側された電子ビーム7が
連続的に照射される。電子ビーム7は電子銃6内部に設
けた偏向磁場vtr18により偏向され金属原料の溶融
液面9に照射される。
電子ビーム7の照射を受けた金属原料3は加熱され溶融
状態を経て蒸発し、同位体の蒸気流10を連続的に生成
する。生成した蒸気流10は、蒸発用るつぼ4の上部空
間を囲むように形成された封入容器11内に封入され、
さらに上方に案内される。
状態を経て蒸発し、同位体の蒸気流10を連続的に生成
する。生成した蒸気流10は、蒸発用るつぼ4の上部空
間を囲むように形成された封入容器11内に封入され、
さらに上方に案内される。
一方、上部に達した蒸気流10に対して、回収を特徴と
する特定の同位体のみを選択的に励起するレーザ光12
が照射される。このレーザ光12としては特定の同位体
の共鳴吸収線に相当する周波数を有する単色レーザ光が
採用される。レーザ光12の照射を受けた特定の同位体
は電子が放逐されて正電荷を有するイオン化同位体13
となる。
する特定の同位体のみを選択的に励起するレーザ光12
が照射される。このレーザ光12としては特定の同位体
の共鳴吸収線に相当する周波数を有する単色レーザ光が
採用される。レーザ光12の照射を受けた特定の同位体
は電子が放逐されて正電荷を有するイオン化同位体13
となる。
このイオン化同位体13は、陽電極14と陰型Fi15
とを交互に配設した電極間に形成された電界空間を通過
する際に、イオン化同位体13のみが陰電極15表面に
偏向され、吸着回収される。
とを交互に配設した電極間に形成された電界空間を通過
する際に、イオン化同位体13のみが陰電極15表面に
偏向され、吸着回収される。
一方、イオン化されない同位体等の中性原子は電界の影
響を受けずに電極間を直進し、電極の上部側に配設した
蒸気流捕集板16により回収される。
響を受けずに電極間を直進し、電極の上部側に配設した
蒸気流捕集板16により回収される。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来の同位体分離装置においては、蒸発用る
つぼ内に収容した金属原料に強力な電子ビームを照射し
、その保有エネルギによって金属原料を加熱溶融し、さ
らに蒸発せしめて蒸気流を形成している。
つぼ内に収容した金属原料に強力な電子ビームを照射し
、その保有エネルギによって金属原料を加熱溶融し、さ
らに蒸発せしめて蒸気流を形成している。
しかし電子ビームの照01経路において電子ビームの熱
電子と蒸気流中の不純物原子とが衝突してTL離現象を
起こし、回収を目的としない不純物原子がイオン化され
て多量のバックグランドイオン17が発生してしまう欠
点がある。このバックグランドイオン17の発生層は電
子銃の出力、すなわち電子ビームの強度に比例して急激
に増加する傾向がある。
電子と蒸気流中の不純物原子とが衝突してTL離現象を
起こし、回収を目的としない不純物原子がイオン化され
て多量のバックグランドイオン17が発生してしまう欠
点がある。このバックグランドイオン17の発生層は電
子銃の出力、すなわち電子ビームの強度に比例して急激
に増加する傾向がある。
このバックグランドイオン17は、レーザ光によって選
択的に励起された、回収を目的とするイオン化同位体1
3とともに陰電極15表面に@着回収される。その結果
、回収製品中に不純物原子が多量に混入し、製品の純度
を低下させ、特定の同位体の分離効率を大幅に悪化させ
る問題点があった。
択的に励起された、回収を目的とするイオン化同位体1
3とともに陰電極15表面に@着回収される。その結果
、回収製品中に不純物原子が多量に混入し、製品の純度
を低下させ、特定の同位体の分離効率を大幅に悪化させ
る問題点があった。
本発明は上記の問題点を解決するためになされたもので
あり、電子ビームを照射することによって発生するバッ
クグランドイオンの発生層を抑IQすることにより、回
収を目的とする同位体の分離効率を大幅に改善すること
ができる同位体分離装置を提供することを目的とする。
あり、電子ビームを照射することによって発生するバッ
クグランドイオンの発生層を抑IQすることにより、回
収を目的とする同位体の分離効率を大幅に改善すること
ができる同位体分離装置を提供することを目的とする。
(R明の構成〕
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明に係る同位体分離装置
は、複数種類の同位体を含む金属原料を収容する蒸発用
るつぼと、収容された金属原料に電子ビームを照射して
金属原料を加熱蒸発せしめて蒸気流を形成する電子銃と
を備え、蒸気流に含まれる特定の同位体を選択的にイオ
ン化し、イオン化した同位体を電場勾配によって分離回
収する同位体分離装置において、上記金属原料を加熱す
る補助加熱装置を蒸発用るつぼに併設し、金属原料の加
熱源としての上記電子銃と補助加熱装置とを併用したこ
とを特徴とする。
は、複数種類の同位体を含む金属原料を収容する蒸発用
るつぼと、収容された金属原料に電子ビームを照射して
金属原料を加熱蒸発せしめて蒸気流を形成する電子銃と
を備え、蒸気流に含まれる特定の同位体を選択的にイオ
ン化し、イオン化した同位体を電場勾配によって分離回
収する同位体分離装置において、上記金属原料を加熱す
る補助加熱装置を蒸発用るつぼに併設し、金属原料の加
熱源としての上記電子銃と補助加熱装置とを併用したこ
とを特徴とする。
(作用)
上記構成に係る同位体弁1111装置によれば、金属原
料を加熱する補助加熱装置を蒸発用るつぼに併設し、金
属原料の加熱源としての電子銃と補助加熱装置とを併用
することによって、金属原料を加熱蒸発させるために必
要な総発熱量に対する電子銃への依存割合を従来装置と
比較して相対的に低減することができる。
料を加熱する補助加熱装置を蒸発用るつぼに併設し、金
属原料の加熱源としての電子銃と補助加熱装置とを併用
することによって、金属原料を加熱蒸発させるために必
要な総発熱量に対する電子銃への依存割合を従来装置と
比較して相対的に低減することができる。
すなわち電子銃の出力割合を抑制したことによる総発熱
量の不足分を補助加熱装置からの熱エネルギにより補充
することによって、金属原料を加熱蒸発させるために必
要な総発熱量を確保している。
量の不足分を補助加熱装置からの熱エネルギにより補充
することによって、金属原料を加熱蒸発させるために必
要な総発熱量を確保している。
このように電子銃からの電子ビームの出力を低減するこ
とができるため、蒸気流中の不純物金属原子と電子ビー
ムとの衝突によって生じるバックグランドイオンの発生
量を低減することができる。
とができるため、蒸気流中の不純物金属原子と電子ビー
ムとの衝突によって生じるバックグランドイオンの発生
量を低減することができる。
したがって回収を目的とする同位体の純度および演縮度
が高まり、同位体の分離回収効率を大幅に向上させるこ
とができる。
が高まり、同位体の分離回収効率を大幅に向上させるこ
とができる。
(実施例〉
次に本発明の一実施例について添付図面を参照して説明
する。第1図は本発明に係る同位体分離装置の一実施例
の要部を示す断面図である。なえ第4図に示す従来例と
同一構成要素には同一符号を付してその重複する説明は
省略する。
する。第1図は本発明に係る同位体分離装置の一実施例
の要部を示す断面図である。なえ第4図に示す従来例と
同一構成要素には同一符号を付してその重複する説明は
省略する。
すなわち本実施例に係る同位体分離装2t1aは、?!
数種類の同位体を含む金属原料3を収容する蒸発用るつ
ぼ4と、収容された金属原料3に電子ビーム7を照射し
て金R原料3を加熱蒸発せしめて蒸気流10を形成する
電子銃6とを備え、蒸気流10に含まれる特定の同位体
を選択的にイオン化し、イオン化した同位体をff1W
勾配によって分離回収する同位体分離装置において、上
記金属原料3を加熱する補助加熱装置18を蒸発用るつ
ぼ4に併設し、金属原料3の加熱源としての上記電子銃
6と補助加熱装置18とを併用して構成される。
数種類の同位体を含む金属原料3を収容する蒸発用るつ
ぼ4と、収容された金属原料3に電子ビーム7を照射し
て金R原料3を加熱蒸発せしめて蒸気流10を形成する
電子銃6とを備え、蒸気流10に含まれる特定の同位体
を選択的にイオン化し、イオン化した同位体をff1W
勾配によって分離回収する同位体分離装置において、上
記金属原料3を加熱する補助加熱装置18を蒸発用るつ
ぼ4に併設し、金属原料3の加熱源としての上記電子銃
6と補助加熱装置18とを併用して構成される。
また補助加熱装置18は高周波加熱装置によって蒸発用
るつぼ4を加熱する高周波加熱装置19と、抵抗線に通
電することによって発生する抵抗発熱を利用して蒸発用
るつぼ4を加熱する抵抗加熱装置20とから成る。
るつぼ4を加熱する高周波加熱装置19と、抵抗線に通
電することによって発生する抵抗発熱を利用して蒸発用
るつぼ4を加熱する抵抗加熱装置20とから成る。
また金属原料3を収容した蒸発用るつぼ4の上部空間を
囲うように蒸気封入容器11が設けられ、M気封入容M
11はN5A用るつぼ4とともに真空容器2内に収容さ
れる。また第2図に示すように、電子ビーム7を供給す
る電子銃6が蒸発用るつぼ4の長手方向に沿って配設さ
れる。
囲うように蒸気封入容器11が設けられ、M気封入容M
11はN5A用るつぼ4とともに真空容器2内に収容さ
れる。また第2図に示すように、電子ビーム7を供給す
る電子銃6が蒸発用るつぼ4の長手方向に沿って配設さ
れる。
一方、第2図および第3図に示すように電子銃6から発
射された電子ビーム7を偏向し、蒸発用るつぼ4内の所
定位置に照射させる電子ビーム偏向装置21が装着され
る。この電子ビーム偏向装置21は、例えば真空容器2
の外壁に環状に固着した一対の電磁コイル22で構成さ
れる。
射された電子ビーム7を偏向し、蒸発用るつぼ4内の所
定位置に照射させる電子ビーム偏向装置21が装着され
る。この電子ビーム偏向装置21は、例えば真空容器2
の外壁に環状に固着した一対の電磁コイル22で構成さ
れる。
電子銃6から発射された電子ビーム7は、第3図に示す
ように同軸上に配設された一対の電磁コイル22の間に
形成された磁界αによって蒸発用るつぼ4の溶融液面9
方向に偏向される。溶融液面9に照射された電子ビーム
7は保有するエネルギによって金属原料3を加熱する。
ように同軸上に配設された一対の電磁コイル22の間に
形成された磁界αによって蒸発用るつぼ4の溶融液面9
方向に偏向される。溶融液面9に照射された電子ビーム
7は保有するエネルギによって金属原料3を加熱する。
一方、金属原料3の加熱源としては上記電子銃6の他に
高周波加熱装置19および抵抗加熱装置20が並行して
運転される。すなわち電子銃6の出力強度は、従来装置
と比較して相対的に抑制されており、その不足する熱量
相当分が高周波加熱装置19および抵抗加熱装ff20
にて補充されるように運転される。
高周波加熱装置19および抵抗加熱装置20が並行して
運転される。すなわち電子銃6の出力強度は、従来装置
と比較して相対的に抑制されており、その不足する熱量
相当分が高周波加熱装置19および抵抗加熱装ff20
にて補充されるように運転される。
こうして電子銃6からの電子ビーム7の出力を低減する
ことができるため、蒸気流10中の不純物量jI原子と
電子ビーム7との衝突によって生じるバックグランドイ
オン17の発生量を低減することができる。その結果、
回収を目的とする同位体の純度および濃縮度が改善され
、同位体の分離回収効率を大幅に向上させることができ
る。
ことができるため、蒸気流10中の不純物量jI原子と
電子ビーム7との衝突によって生じるバックグランドイ
オン17の発生量を低減することができる。その結果、
回収を目的とする同位体の純度および濃縮度が改善され
、同位体の分離回収効率を大幅に向上させることができ
る。
(発明の効果〕
以上説明の通り本発明に係る同位体分離装置によれば、
金属原料を加熱する補助加熱装置を蒸発用るつぼに併設
し、金属原料の加熱源としての電子銃と補助加熱装置と
を併用することによって、金属原料を加熱蒸発させるた
めに必要な総発熱量に対する電子銃への依存割合を従来
装置と比較して相対的に低減することができる。
金属原料を加熱する補助加熱装置を蒸発用るつぼに併設
し、金属原料の加熱源としての電子銃と補助加熱装置と
を併用することによって、金属原料を加熱蒸発させるた
めに必要な総発熱量に対する電子銃への依存割合を従来
装置と比較して相対的に低減することができる。
すなわち電子銃の出力割合を抑ailJ したことによ
る総発熱量の不足分を補助加熱装置からの熱エネルギに
より補充することによって、金属原料を加熱蒸発させる
ために必要な総発熱量を確保している。
る総発熱量の不足分を補助加熱装置からの熱エネルギに
より補充することによって、金属原料を加熱蒸発させる
ために必要な総発熱量を確保している。
このように電子銃からの電子ビームの出力を低減するこ
とができるため、蒸気流中の不純物金属原子と電子ビー
ムとの衝突によって生じるバックグランドイオンの発生
圏を低減することができる。
とができるため、蒸気流中の不純物金属原子と電子ビー
ムとの衝突によって生じるバックグランドイオンの発生
圏を低減することができる。
したがって回収を目的とする同位体の純度および濃縮度
が高まり、同位体の分離回収効率を大幅に向上さじるこ
とができる。
が高まり、同位体の分離回収効率を大幅に向上さじるこ
とができる。
7・・・バックグランドイオン、18・・・補助側J!
装は、19・・・高周波加熱装置、20・・・抵抗加熱
装置、21・・・電子ビーム偏向装置、22・・・電磁
コイル。
装は、19・・・高周波加熱装置、20・・・抵抗加熱
装置、21・・・電子ビーム偏向装置、22・・・電磁
コイル。
Claims (1)
- 複数種類の同位体を含む金属原料を収容する蒸発用るつ
ぼと、収容された金属原料に電子ビームを照射して金属
原料を加熱蒸発せしめて蒸気流を形成する電子銃とを備
え、蒸気流に含まれる特定の同位体を選択的にイオン化
し、イオン化した同位体を電場勾配によつて分離回収す
る同位体分離装置において、上記金属原料を加熱する補
助加熱装置を蒸発用るつぼに併設し、金属原料の加熱源
としての上記電子銃と補助加熱装置とを併用したことを
特徴とする同位体分離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20389589A JPH0368423A (ja) | 1989-08-08 | 1989-08-08 | 同位体分離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20389589A JPH0368423A (ja) | 1989-08-08 | 1989-08-08 | 同位体分離装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0368423A true JPH0368423A (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=16481494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20389589A Pending JPH0368423A (ja) | 1989-08-08 | 1989-08-08 | 同位体分離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0368423A (ja) |
-
1989
- 1989-08-08 JP JP20389589A patent/JPH0368423A/ja active Pending
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