JPH0368612B2 - - Google Patents
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- JPH0368612B2 JPH0368612B2 JP1064451A JP6445189A JPH0368612B2 JP H0368612 B2 JPH0368612 B2 JP H0368612B2 JP 1064451 A JP1064451 A JP 1064451A JP 6445189 A JP6445189 A JP 6445189A JP H0368612 B2 JPH0368612 B2 JP H0368612B2
- Authority
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- Japan
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- clamp
- steel
- aluminum
- steel clamp
- bolt holes
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 50
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 50
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 36
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 36
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 20
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 20
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 230000001012 protector Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はACSRの引留めに用いる金車通過可能
な逆圧縮型引留クランプの組立て方法に関するも
のである。
な逆圧縮型引留クランプの組立て方法に関するも
のである。
(従来の技術及び解決しようとする課題)
ACSR用の金車通過型引留クランプは、第3図
に示すような、アルミクランプ1と鋼クランプ2
(従来のものはボルト孔が長孔でない)より成る
クランプ本体3と、第5図に示すようなジヤンパ
ー分岐部4とより成る。クランプ本体3は直線筒
状に形成され、ジヤンパー分岐部4を接続する接
続部5の両側面を平行面にして、外周にプロテク
ターを付けて延線用金車の溝を通過できるように
し、延線後、上記接続部5にジヤンパー分岐部4
をはめ、複数本の締付けボルト6で締付けるもの
である。この場合、アルミクランプ1および鋼ク
ランプ2のボルト孔は組立て前設けられており、
クランプ本体3の組立後、両者のボルト孔のセン
ターが一致していることが必要である。
に示すような、アルミクランプ1と鋼クランプ2
(従来のものはボルト孔が長孔でない)より成る
クランプ本体3と、第5図に示すようなジヤンパ
ー分岐部4とより成る。クランプ本体3は直線筒
状に形成され、ジヤンパー分岐部4を接続する接
続部5の両側面を平行面にして、外周にプロテク
ターを付けて延線用金車の溝を通過できるように
し、延線後、上記接続部5にジヤンパー分岐部4
をはめ、複数本の締付けボルト6で締付けるもの
である。この場合、アルミクランプ1および鋼ク
ランプ2のボルト孔は組立て前設けられており、
クランプ本体3の組立後、両者のボルト孔のセン
ターが一致していることが必要である。
一方、クランプ本体3を組立てるには、先ず
ACSR10の鋼心部11を鋼クランプ2に圧縮接
続した後、鋼クランプ2とアルミ撚線部12にア
ルミクランプ1をかぶせ、アルミクランプ1の外
周を、正圧縮作業の場合は、鋼クランプ側より電
線側(先端側)に向つて順次圧縮する。このよう
な正圧縮では、アルミクランプ1の圧縮によるア
ルミ撚線部の伸びは鋼心部に比べ遥かに大きいの
で、アルミクランプ1の口元付近にてアルミ素線
がふくらむ、所謂電線の笑いが生ずる。
ACSR10の鋼心部11を鋼クランプ2に圧縮接
続した後、鋼クランプ2とアルミ撚線部12にア
ルミクランプ1をかぶせ、アルミクランプ1の外
周を、正圧縮作業の場合は、鋼クランプ側より電
線側(先端側)に向つて順次圧縮する。このよう
な正圧縮では、アルミクランプ1の圧縮によるア
ルミ撚線部の伸びは鋼心部に比べ遥かに大きいの
で、アルミクランプ1の口元付近にてアルミ素線
がふくらむ、所謂電線の笑いが生ずる。
この電線の笑いを防止するため、アルミクラン
プ1を電線側より鋼クランプ側に向つて順次圧縮
する、所謂送圧縮方式が採用されている。
プ1を電線側より鋼クランプ側に向つて順次圧縮
する、所謂送圧縮方式が採用されている。
しかしこのような逆圧縮方式では、アルミクラ
ンプ1が先ずアルミ撚線部に固着され、その後の
圧縮により鋼クランプ側に向つて伸びるため、ア
ルミクランプ1に設けられたジヤンパー分岐部締
付け用ボルト孔の移動が生じ、伸びを予想してボ
ルト孔を設けても、従来のような通常のボルト孔
では鋼クランプ2のボルト孔とセンターを一致さ
せることが困難になる場合が多く、上記締付ボル
トを挿入できないという問題が生じる。
ンプ1が先ずアルミ撚線部に固着され、その後の
圧縮により鋼クランプ側に向つて伸びるため、ア
ルミクランプ1に設けられたジヤンパー分岐部締
付け用ボルト孔の移動が生じ、伸びを予想してボ
ルト孔を設けても、従来のような通常のボルト孔
では鋼クランプ2のボルト孔とセンターを一致さ
せることが困難になる場合が多く、上記締付ボル
トを挿入できないという問題が生じる。
(課題を解決するための手段)
本発明は上述の問題点を解消した金車通過型逆
圧縮引留クランプの組立て方法を提供するもの
で、その特徴は、ジヤンパー分岐部をボルト接続
するアルミクランプと鋼クランプより成り、アル
ミクランプには複数本の締付けボルトを通す複数
のボルト孔を有し、鋼クランプには複数本の締付
けボルト共通の長孔を具えており、上記鋼クラン
プにACSRの鋼心部を圧縮接続した後その上にア
ルミクランプをかぶせて両者のボルト孔の中心線
を合わせ、アルミクランプのボルト孔の少なくと
も一つと鋼クランプの長孔回転防止用治具を挿入
して鋼クランプの回転を防止し、アルミクランプ
を鋼クランプ側に向つて順次圧縮して一体化し、
しかる後前記回転防止用治具を抜き去りジヤンパ
ー分岐部をボルト接続することにある。
圧縮引留クランプの組立て方法を提供するもの
で、その特徴は、ジヤンパー分岐部をボルト接続
するアルミクランプと鋼クランプより成り、アル
ミクランプには複数本の締付けボルトを通す複数
のボルト孔を有し、鋼クランプには複数本の締付
けボルト共通の長孔を具えており、上記鋼クラン
プにACSRの鋼心部を圧縮接続した後その上にア
ルミクランプをかぶせて両者のボルト孔の中心線
を合わせ、アルミクランプのボルト孔の少なくと
も一つと鋼クランプの長孔回転防止用治具を挿入
して鋼クランプの回転を防止し、アルミクランプ
を鋼クランプ側に向つて順次圧縮して一体化し、
しかる後前記回転防止用治具を抜き去りジヤンパ
ー分岐部をボルト接続することにある。
第1図〜第3図は本発明におけるクランプ本体
を組立てる工程を工程順に示す図で、第1図は鋼
クランプ圧縮後を示し、イ図は正面図、ロ図は側
面図であり、第2図はアルミクランプ圧縮前を示
し、イ図は正面図、ロ図は側面図であり、第3図
は組立後のクランプ本体を示す正面図である。第
4図は第2図に示す鋼クランプ回転防止治具を示
す側面図である。第5図は発明に用いられるジヤ
ンパー分岐部を示す図で、イ図は正面図、ロ図は
側面図、ハ図は締付けボルトの側面図である。
を組立てる工程を工程順に示す図で、第1図は鋼
クランプ圧縮後を示し、イ図は正面図、ロ図は側
面図であり、第2図はアルミクランプ圧縮前を示
し、イ図は正面図、ロ図は側面図であり、第3図
は組立後のクランプ本体を示す正面図である。第
4図は第2図に示す鋼クランプ回転防止治具を示
す側面図である。第5図は発明に用いられるジヤ
ンパー分岐部を示す図で、イ図は正面図、ロ図は
側面図、ハ図は締付けボルトの側面図である。
次に、本発明による引留クランプを組立てる方
法を説明する。
法を説明する。
先ず第1図に示すように、鋼クランプ2に
ACSR10の鋼心部11を圧縮接続した後、すき
間ゲージ9を鋼クランプつば部13側に設置す
る。
ACSR10の鋼心部11を圧縮接続した後、すき
間ゲージ9を鋼クランプつば部13側に設置す
る。
次に、予めACSR10に挿入させておいたアル
ミクランプ1を、第2図に示すように鋼クランプ
2にかぶせ、すき間ゲージ9まで引き寄せると、
鋼クランプつば部13面とアルミクランプ1の端
末面14′の間に適当な寸法のすき間が生じる。
このすき間はアルミクランプ1の電線側から鋼ク
ランプ側に向かう(矢印方向)圧縮によりアルミ
クランプ1が伸び、鋼クランプつば部13と衝突
するのを防止するためのものである。(衝突後さ
らに圧縮するとアルミクランプ1のジヤンパー分
岐部の接続部5が変形したり、クランプが破損し
たりする恐れがある。) アルミクランプ1を鋼クランプ2にかぶせる場
合、両者のボルト孔8,7の中心線を合わせる
が、ボルト孔7が長孔のため、この作業は容易で
ある。
ミクランプ1を、第2図に示すように鋼クランプ
2にかぶせ、すき間ゲージ9まで引き寄せると、
鋼クランプつば部13面とアルミクランプ1の端
末面14′の間に適当な寸法のすき間が生じる。
このすき間はアルミクランプ1の電線側から鋼ク
ランプ側に向かう(矢印方向)圧縮によりアルミ
クランプ1が伸び、鋼クランプつば部13と衝突
するのを防止するためのものである。(衝突後さ
らに圧縮するとアルミクランプ1のジヤンパー分
岐部の接続部5が変形したり、クランプが破損し
たりする恐れがある。) アルミクランプ1を鋼クランプ2にかぶせる場
合、両者のボルト孔8,7の中心線を合わせる
が、ボルト孔7が長孔のため、この作業は容易で
ある。
そして第2図ロに示すように、アルミクランプ
1のボルト孔8のうち、挿通可能な少なくとも一
つと鋼クランプ2のボルト孔7(長孔)に鋼クラ
ンプ回転防止用治具14を挿入して、両側をねじ
止めする。鋼クランプ回転防止用治具14は、後
の圧縮中、鋼クランプ2の回転を防止し、ボルト
孔7とボルト孔8とのセンターがずれてジヤンパ
ー分岐部締付けボルト6が挿入できなくなるのを
防ぐためのもので、第4図のような2つの部品よ
り成り、両側よりねじ止めするものである。なお
この代りにボルト孔8に嵌合する外径の棒を使用
しても良い。
1のボルト孔8のうち、挿通可能な少なくとも一
つと鋼クランプ2のボルト孔7(長孔)に鋼クラ
ンプ回転防止用治具14を挿入して、両側をねじ
止めする。鋼クランプ回転防止用治具14は、後
の圧縮中、鋼クランプ2の回転を防止し、ボルト
孔7とボルト孔8とのセンターがずれてジヤンパ
ー分岐部締付けボルト6が挿入できなくなるのを
防ぐためのもので、第4図のような2つの部品よ
り成り、両側よりねじ止めするものである。なお
この代りにボルト孔8に嵌合する外径の棒を使用
しても良い。
最初にアルミクランプ1の電線側を圧縮した
後、すき間ゲージ9を除去し、鋼クランプ側に向
つて順次圧縮すれば、鋼クランプつば部13とア
ルミクランプ1の端末面14′のすき間は殆んど
なくなるが、衝突はしない。
後、すき間ゲージ9を除去し、鋼クランプ側に向
つて順次圧縮すれば、鋼クランプつば部13とア
ルミクランプ1の端末面14′のすき間は殆んど
なくなるが、衝突はしない。
圧縮後、鋼クランプ回転防止用治具14を取外
すと、第3図に示すようなクランプ本体3が得ら
れ、得られたクランプ本体3ではアルミクランプ
1の複数本のボルト孔8と鋼クランプ2のボルト
孔7(長孔)とのセンターは良く一致したものと
なつている。
すと、第3図に示すようなクランプ本体3が得ら
れ、得られたクランプ本体3ではアルミクランプ
1の複数本のボルト孔8と鋼クランプ2のボルト
孔7(長孔)とのセンターは良く一致したものと
なつている。
延線後、このクランプ本体3の接続部5に第5
図に示すようなジヤンパー分岐部4をはめ、ボル
ト孔7,8に締付けボルト6を通すと、きわめて
容易に通し得、ナツトで締付けることにより引留
クランプの組立てが完了する。
図に示すようなジヤンパー分岐部4をはめ、ボル
ト孔7,8に締付けボルト6を通すと、きわめて
容易に通し得、ナツトで締付けることにより引留
クランプの組立てが完了する。
(発明の効果)
上述したように本発明の組立て方法によれば次
のような効果がある。
のような効果がある。
前述のような金車通過型逆圧縮引留クランプの
クランプ本体において、ジヤンパー分岐部を接続
するための複数本の締付けボルトを通す前記鋼ク
ランプのボルト孔が、複数本のボルト共通の長孔
より成るため、アルミクランプ圧縮前のアルミク
ランプのボルト孔の中心線と鋼クランプのボルト
孔(長孔)の中心線を合せることが容易で、適当
な鋼クランプ防止治具を用いることにより、圧縮
中アルミクランプが鋼クランプ側に伸びてボルト
孔が移動しても中心線が一致したままであるの
で、圧縮後の両者のボルト孔のセンターをきわめ
て容易に一致させることができる。
クランプ本体において、ジヤンパー分岐部を接続
するための複数本の締付けボルトを通す前記鋼ク
ランプのボルト孔が、複数本のボルト共通の長孔
より成るため、アルミクランプ圧縮前のアルミク
ランプのボルト孔の中心線と鋼クランプのボルト
孔(長孔)の中心線を合せることが容易で、適当
な鋼クランプ防止治具を用いることにより、圧縮
中アルミクランプが鋼クランプ側に伸びてボルト
孔が移動しても中心線が一致したままであるの
で、圧縮後の両者のボルト孔のセンターをきわめ
て容易に一致させることができる。
第1図〜第3図は本発明におけるクランプ本体
を組立てる工程を工程順に示す図で、第1図イ,
ロは鋼クランプ圧縮後を示し、イ図は正面図、ロ
図は側面図であり、第2図イ,ロはアルミクラン
プ圧縮前を示し、イ図は正面図、ロ図は側面図で
あり、第3図は組立後のクランプ本体を示す正面
図である。第4図は第2図に示す鋼クランプ回転
防止治具を示す側面図である。 第5図イ,ロ,ハは本発明に用いられるジヤン
パー分岐部を示す図で、イ図は正面図、ロ図は側
面図、ハ図は締付けボルトの側面図である。 1……アルミクランプ、2……鋼クランプ、3
……クランプ本体、4……ジヤンパー分岐部、5
……接続部、6……締付けボルト、7,8……ボ
ルト孔、9……すき間ゲージ、10……鋼心アル
ミニウム撚線(ACSR)、11……鋼心部、12
……アルミ撚線部、13……鋼クランプつば部、
14……鋼クランプ回転防止治具。
を組立てる工程を工程順に示す図で、第1図イ,
ロは鋼クランプ圧縮後を示し、イ図は正面図、ロ
図は側面図であり、第2図イ,ロはアルミクラン
プ圧縮前を示し、イ図は正面図、ロ図は側面図で
あり、第3図は組立後のクランプ本体を示す正面
図である。第4図は第2図に示す鋼クランプ回転
防止治具を示す側面図である。 第5図イ,ロ,ハは本発明に用いられるジヤン
パー分岐部を示す図で、イ図は正面図、ロ図は側
面図、ハ図は締付けボルトの側面図である。 1……アルミクランプ、2……鋼クランプ、3
……クランプ本体、4……ジヤンパー分岐部、5
……接続部、6……締付けボルト、7,8……ボ
ルト孔、9……すき間ゲージ、10……鋼心アル
ミニウム撚線(ACSR)、11……鋼心部、12
……アルミ撚線部、13……鋼クランプつば部、
14……鋼クランプ回転防止治具。
Claims (1)
- 1 ジヤンパー分岐部をボルト接続するアルミク
ランプと鋼クランプより成り、アルミクランプに
は複数本の締付けボルトを通す複数のボルト孔を
有し、鋼クランプには複数本の締付けボルト共通
の長孔を具えており、上記鋼クランプにACSRの
鋼心部を圧縮接続した後その上にアルミクランプ
をかぶせて両者のボルト孔の中心線を合わせ、ア
ルミクランプのボルト孔の少なくとも一つと鋼ク
ランプの長孔に鋼クランプ回転防止用治具を挿入
して鋼クランプの回転を防止し、アルミクランプ
を鋼クランプ側に向かつて順次圧縮して一体化
し、しかる後前記回転防止用治具を抜き去りジヤ
ンパー分岐部をボルト接続することを特徴とする
金車通過型逆圧縮型引留クランプの組立て方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1064451A JPH01315214A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 金車通過型逆圧縮引留クランプの組立て方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1064451A JPH01315214A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 金車通過型逆圧縮引留クランプの組立て方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01315214A JPH01315214A (ja) | 1989-12-20 |
| JPH0368612B2 true JPH0368612B2 (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=13258627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1064451A Granted JPH01315214A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 金車通過型逆圧縮引留クランプの組立て方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01315214A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03195316A (ja) * | 1989-12-22 | 1991-08-26 | Asahi Kinzoku Seiko Kk | アルミクランプの押込み方法 |
| WO2020154164A1 (en) | 2019-01-24 | 2020-07-30 | Valmont Industries, Inc. | System, method and apparatus for positioning and training flexible jumpers |
| US10947684B1 (en) | 2019-02-15 | 2021-03-16 | Valmont Industries, Inc. | System, method and apparatus for securing a traffic delineator |
-
1989
- 1989-03-15 JP JP1064451A patent/JPH01315214A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01315214A (ja) | 1989-12-20 |
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