JPH01315214A - 金車通過型逆圧縮引留クランプの組立て方法 - Google Patents
金車通過型逆圧縮引留クランプの組立て方法Info
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- JPH01315214A JPH01315214A JP1064451A JP6445189A JPH01315214A JP H01315214 A JPH01315214 A JP H01315214A JP 1064451 A JP1064451 A JP 1064451A JP 6445189 A JP6445189 A JP 6445189A JP H01315214 A JPH01315214 A JP H01315214A
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- clamp
- steel
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- steel clamp
- bolts
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- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はACSRの引留めに用いる金車通過可能な逆圧
縮型引留クランプの組立て方法番こ関するものである。
縮型引留クランプの組立て方法番こ関するものである。
(従来の技術及び解決しようとする課題)ACSR用の
金車通過型、引留クランプは、第3図1こ示すような、
アルミクランプ1と鋼クランプ2(従来のものはボルト
孔が長孔でな0)より成るクランプ本体3と、第5図に
示すようなジャンパー分岐部4とより成る。クランプ本
体3番ま直線筒状に形成され、ジャンパー分岐部4を接
続する接続部5の両側面を平行面にして、外周にプロテ
クターを付けて延線用金車の溝を通過できるようにし、
延線後、上記接続部5にジャンパー分岐部4をはめ、複
数本の締付はボルト6で締付けるものである。この場合
、アルミクランプ1および鋼クランプ2のボルト孔は組
立て前設けられており、クランプ本体3の組立後、両者
のボルト孔のセンターが一致していることが必要である
。
金車通過型、引留クランプは、第3図1こ示すような、
アルミクランプ1と鋼クランプ2(従来のものはボルト
孔が長孔でな0)より成るクランプ本体3と、第5図に
示すようなジャンパー分岐部4とより成る。クランプ本
体3番ま直線筒状に形成され、ジャンパー分岐部4を接
続する接続部5の両側面を平行面にして、外周にプロテ
クターを付けて延線用金車の溝を通過できるようにし、
延線後、上記接続部5にジャンパー分岐部4をはめ、複
数本の締付はボルト6で締付けるものである。この場合
、アルミクランプ1および鋼クランプ2のボルト孔は組
立て前設けられており、クランプ本体3の組立後、両者
のボルト孔のセンターが一致していることが必要である
。
一方、クランプ本体3を組立てるには、先ずAC5RI
Oの清心部I+を鋼クランプ2に圧縮接続した後、鋼ク
ランプ2とアルミ撚線部12にアルミクランプ1をかぶ
せ、アルミクランプ1の外周を、正圧縮作業の場合は、
鋼クランプ側より電線側(先端側)に向って順次圧縮す
る。このような正圧縮では、アルミクランプ1の圧縮に
よるアルミ撚線部の伸びは鋼心部に比べ遥かに大きいの
で、アルミクランプ1の口元付近にてアルミ素線がふく
らむ、所謂電線の笑いが生ずる。
Oの清心部I+を鋼クランプ2に圧縮接続した後、鋼ク
ランプ2とアルミ撚線部12にアルミクランプ1をかぶ
せ、アルミクランプ1の外周を、正圧縮作業の場合は、
鋼クランプ側より電線側(先端側)に向って順次圧縮す
る。このような正圧縮では、アルミクランプ1の圧縮に
よるアルミ撚線部の伸びは鋼心部に比べ遥かに大きいの
で、アルミクランプ1の口元付近にてアルミ素線がふく
らむ、所謂電線の笑いが生ずる。
この電線の笑いを防止するため、アルミクランプ1を電
線側より鋼クランプ側に向って順次圧縮する、所謂逆圧
縮方式が採用されている。
線側より鋼クランプ側に向って順次圧縮する、所謂逆圧
縮方式が採用されている。
しかしこのような逆圧縮方式では、アルミクランプ1が
先ずアルミ撚線部に固着され、その後の圧縮により鋼ク
ランプ側に向って伸びるため、アルミクランプ1に設け
られたジャンパー分岐部締付は用ボルト孔の移動が生じ
、伸びを予想してボルト孔を設けても、従来のような通
常のボルト孔では鋼クランプ2のボルト孔とセンターを
一致させることが困難になる場合が多く、上記締付ボル
トを挿入できないという間圧が生じる。
先ずアルミ撚線部に固着され、その後の圧縮により鋼ク
ランプ側に向って伸びるため、アルミクランプ1に設け
られたジャンパー分岐部締付は用ボルト孔の移動が生じ
、伸びを予想してボルト孔を設けても、従来のような通
常のボルト孔では鋼クランプ2のボルト孔とセンターを
一致させることが困難になる場合が多く、上記締付ボル
トを挿入できないという間圧が生じる。
(課題を解決するための手段)
本発明は上述の問題点を解消した金車通過型逆圧縮引留
クランプの組立て方法を提供するもので、その特徴は、
ジャンパー分岐部をボルト接続するアルミクランプと鋼
クランプより成り、アルミクランプには複数本の締付は
ボルトを通す複数のボルト孔を有し、鋼クランプには複
数本の締付はボルト共通の長孔を具えており、上記鋼ク
ランプにACSRの鋼心部を圧縮接続した後その上にア
ルミクランプをかぶせて両者のボルト孔の中心線を合わ
せ、アルミクランプのボルト孔の少なくとも一つと鋼ク
ランプの長孔に鋼クランプ回転防止用治具を挿入して鋼
クランプの回転を防止し、アルミクランプを鋼クランプ
側に向って順次圧縮して一体化し、しかる後前記回転防
止用治具を抜き去りジャンパー分岐部をボルト接続する
ことにある。
クランプの組立て方法を提供するもので、その特徴は、
ジャンパー分岐部をボルト接続するアルミクランプと鋼
クランプより成り、アルミクランプには複数本の締付は
ボルトを通す複数のボルト孔を有し、鋼クランプには複
数本の締付はボルト共通の長孔を具えており、上記鋼ク
ランプにACSRの鋼心部を圧縮接続した後その上にア
ルミクランプをかぶせて両者のボルト孔の中心線を合わ
せ、アルミクランプのボルト孔の少なくとも一つと鋼ク
ランプの長孔に鋼クランプ回転防止用治具を挿入して鋼
クランプの回転を防止し、アルミクランプを鋼クランプ
側に向って順次圧縮して一体化し、しかる後前記回転防
止用治具を抜き去りジャンパー分岐部をボルト接続する
ことにある。
第1図〜第3図は本発明におけるクランプ本体を組立て
る工程を工程順に示す図で、第1図は鋼クランプ圧縮後
を示し、(イ)図は正面図、(ロ)図は側面図であり、
第2図はアルミクランプ圧縮前を示し、(イ)図は正面
図、(0)図は側面図であり、第3図は組立後のクラン
プ本体を示す正面図である。第4図は第2図に示す鋼ク
ランプ回転防止治具を示す側面図である。第5図は発明
に用いられるジャンパー分岐部を示す図で、(イ)図は
正面図、(0)図は側面図、(ハ)図は締付はボルトの
側面図である。
る工程を工程順に示す図で、第1図は鋼クランプ圧縮後
を示し、(イ)図は正面図、(ロ)図は側面図であり、
第2図はアルミクランプ圧縮前を示し、(イ)図は正面
図、(0)図は側面図であり、第3図は組立後のクラン
プ本体を示す正面図である。第4図は第2図に示す鋼ク
ランプ回転防止治具を示す側面図である。第5図は発明
に用いられるジャンパー分岐部を示す図で、(イ)図は
正面図、(0)図は側面図、(ハ)図は締付はボルトの
側面図である。
次に、本発明による引留クランプを組立てる方法を説明
する。
する。
先ず第1図に示すように、鋼クランプ2にAC3R10
の鋼心部Ifを圧縮接続した後、すき間ゲージ9を鋼ク
ランプっは部13側に設置する。
の鋼心部Ifを圧縮接続した後、すき間ゲージ9を鋼ク
ランプっは部13側に設置する。
次に、予めAC3R10に挿入させておいたアルミクラ
ンプ1を、第2図に示すように鋼クランプ2にかぶせ、
すき間ゲージ9まで引き寄せると、鋼クランプつば部1
3面とアルミクランプ1の端末面14の間に適当な寸法
のすき間が生じる。このすき間はアルミクランプ1の電
線側から鋼クランプ側に向かう(矢印方向)圧縮により
アルミクランプ1が伸び、鋼クランプつば部13と衝突
するのを防止するためのものである。(衝突後さらに圧
縮するとアルミクランプ1のジャンパー分岐部の接続部
5が変形したり、クランプが破損したりする恐れがある
。) アルミクランプ1を鋼クランプ2にかぶせる場合、両者
のボルト孔8.7の中心線を合わせるが、ボルト孔7が
長孔のため、この作業は容易である。
ンプ1を、第2図に示すように鋼クランプ2にかぶせ、
すき間ゲージ9まで引き寄せると、鋼クランプつば部1
3面とアルミクランプ1の端末面14の間に適当な寸法
のすき間が生じる。このすき間はアルミクランプ1の電
線側から鋼クランプ側に向かう(矢印方向)圧縮により
アルミクランプ1が伸び、鋼クランプつば部13と衝突
するのを防止するためのものである。(衝突後さらに圧
縮するとアルミクランプ1のジャンパー分岐部の接続部
5が変形したり、クランプが破損したりする恐れがある
。) アルミクランプ1を鋼クランプ2にかぶせる場合、両者
のボルト孔8.7の中心線を合わせるが、ボルト孔7が
長孔のため、この作業は容易である。
そして第2図(ロ)に示すように、アルミクランプ1の
ボルト孔8のうち、挿通可能な少なくとも一つと鋼クラ
ンプ2のボルト孔7(長孔)に鋼クランプ回転防止用治
具14を挿入して、両側をねじ止めする。鋼クランプ回
転防止用治具14は、後の圧縮中、鋼クランプ2の回転
を防止し、ボルト孔7とボルト孔8とのセンターがずれ
てジャンパー分岐部締付はボルト6が挿入できなくなる
のを防ぐためのもので、第4図のような2つの部品より
成り、両側よりねじ止めするものである。なおこの代り
にボルト孔8に嵌合する外径の棒を使用しても良い。
ボルト孔8のうち、挿通可能な少なくとも一つと鋼クラ
ンプ2のボルト孔7(長孔)に鋼クランプ回転防止用治
具14を挿入して、両側をねじ止めする。鋼クランプ回
転防止用治具14は、後の圧縮中、鋼クランプ2の回転
を防止し、ボルト孔7とボルト孔8とのセンターがずれ
てジャンパー分岐部締付はボルト6が挿入できなくなる
のを防ぐためのもので、第4図のような2つの部品より
成り、両側よりねじ止めするものである。なおこの代り
にボルト孔8に嵌合する外径の棒を使用しても良い。
最初にアルミクランプ1の電線側を圧縮した後、すき間
ゲージ9を除去し、鋼クランプ側に向って順次圧縮すれ
ば、鋼クランプつば部13とアルミクランプ1の端末面
14のすき間は殆んどなくなるが、衝突はしない。
ゲージ9を除去し、鋼クランプ側に向って順次圧縮すれ
ば、鋼クランプつば部13とアルミクランプ1の端末面
14のすき間は殆んどなくなるが、衝突はしない。
圧縮後、鋼クランプ回転防止用治具14を取外すと、第
3図に示すようなりランプ本体3が得られ、得られたク
ランプ本体3ではアルミクランプ1の複数本のボルト孔
8と鋼クランプ2のボルト孔7(長孔)とのセンターは
良く一致したものとなっている。
3図に示すようなりランプ本体3が得られ、得られたク
ランプ本体3ではアルミクランプ1の複数本のボルト孔
8と鋼クランプ2のボルト孔7(長孔)とのセンターは
良く一致したものとなっている。
延線後、このクランプ本体3の接続部5に第5図に示す
ようなジャンパー分岐部4をはめ、ボルト孔7,8に締
付はボルト6を通すと、きわめて容易に通し得、ナツト
で締付けることにより引留クランプの組立てが完了する
。
ようなジャンパー分岐部4をはめ、ボルト孔7,8に締
付はボルト6を通すと、きわめて容易に通し得、ナツト
で締付けることにより引留クランプの組立てが完了する
。
(発明の効果)
上述したように本発明の組立て方法によれば次のような
効果がある。
効果がある。
前述のような金車通過型逆圧縮引留クランプのクランプ
本体において、ジャンパー分岐部を接続するための複数
本の締付はボルトを通す前記鋼クランプのボルト孔が、
複数本のボルト共通の長孔より成るため、アルミクラン
プ圧縮前のアルミクランプのボルト孔の中心線と鋼クラ
ンプのボルト孔(長孔)の中心線を合せることが容易で
、適当な鋼クランプ防止治具を用いることにより、圧縮
中アルミクランプが鋼クランプ側に伸びてボルト孔が移
動しても中心線が一致したままであるので、圧縮後の両
者のボルト孔のセンターをきわめて容易に一致させるこ
とができる。
本体において、ジャンパー分岐部を接続するための複数
本の締付はボルトを通す前記鋼クランプのボルト孔が、
複数本のボルト共通の長孔より成るため、アルミクラン
プ圧縮前のアルミクランプのボルト孔の中心線と鋼クラ
ンプのボルト孔(長孔)の中心線を合せることが容易で
、適当な鋼クランプ防止治具を用いることにより、圧縮
中アルミクランプが鋼クランプ側に伸びてボルト孔が移
動しても中心線が一致したままであるので、圧縮後の両
者のボルト孔のセンターをきわめて容易に一致させるこ
とができる。
第1図〜第3図は本発明におけるクランプ本体を組立て
る工程を工程順に示す図で、第1図(()、(ロ)は鋼
クランプ圧縮後を示し、(イ)図は正面図、(ロ)図は
側面図であり、第2図(イ)、(ロ)はアルミクランプ
圧縮前を示し、(イ)図は正面図、(ロ)図は側面図で
あり、第3図は組立後のクランプ本体を示す正面図であ
る。 第4図は第2図に示す鋼クランプ回転防止治具を示す側
面図である。 第5図(イ)、(tI)、(ハ)は本発明に用いられる
ジャンパー分岐部を示す図で、(イ)図は正面図、(ロ
)図は側面図、(ハ)図は締付はボルトの側面図である
。 1・・・アルミクランプ、2・・・鋼クランプ、3・・
・クランプ本体、4・・・ジャンパー分岐部、5・・・
接続部、6・・・締付はボルト、7,8・・・ボルト孔
、9・・・すき間ゲージ、10・・・鋼心アルミニウム
撚線(ACSR)、II・・・鋼心部、12・・・アル
ミ撚線部、13・・・鋼クランプつば部、14・・・鋼
クランプ回転防止治具。
る工程を工程順に示す図で、第1図(()、(ロ)は鋼
クランプ圧縮後を示し、(イ)図は正面図、(ロ)図は
側面図であり、第2図(イ)、(ロ)はアルミクランプ
圧縮前を示し、(イ)図は正面図、(ロ)図は側面図で
あり、第3図は組立後のクランプ本体を示す正面図であ
る。 第4図は第2図に示す鋼クランプ回転防止治具を示す側
面図である。 第5図(イ)、(tI)、(ハ)は本発明に用いられる
ジャンパー分岐部を示す図で、(イ)図は正面図、(ロ
)図は側面図、(ハ)図は締付はボルトの側面図である
。 1・・・アルミクランプ、2・・・鋼クランプ、3・・
・クランプ本体、4・・・ジャンパー分岐部、5・・・
接続部、6・・・締付はボルト、7,8・・・ボルト孔
、9・・・すき間ゲージ、10・・・鋼心アルミニウム
撚線(ACSR)、II・・・鋼心部、12・・・アル
ミ撚線部、13・・・鋼クランプつば部、14・・・鋼
クランプ回転防止治具。
Claims (1)
- (1)ジャンパー分岐部をボルト接続するアルミクラン
プと鋼クランプより成り、アルミクランプには複数本の
締付けボルトを通す複数のボルト孔を有し、鋼クランプ
には複数本の締付けボルト共通の長孔を具えており、上
記鋼クランプにACSRの鋼心部を圧縮接続した後その
上にアルミクランプをかぶせて両者のボルト孔の中心線
を合わせ、アルミクランプのボルト孔の少なくとも一つ
と鋼クランプの長孔に鋼クランプ回転防止用治具を挿入
して鋼クランプの回転を防止し、アルミクランプを鋼ク
ランプ側に向かって順次圧縮して一体化し、しかる後前
記回転防止用治具を抜き去りジャンパー分岐部をボルト
接続することを特徴とする金車通過型逆圧縮型引留クラ
ンプの組立て方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1064451A JPH01315214A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 金車通過型逆圧縮引留クランプの組立て方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1064451A JPH01315214A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 金車通過型逆圧縮引留クランプの組立て方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01315214A true JPH01315214A (ja) | 1989-12-20 |
| JPH0368612B2 JPH0368612B2 (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=13258627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1064451A Granted JPH01315214A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 金車通過型逆圧縮引留クランプの組立て方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01315214A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03195316A (ja) * | 1989-12-22 | 1991-08-26 | Asahi Kinzoku Seiko Kk | アルミクランプの押込み方法 |
| US10947684B1 (en) | 2019-02-15 | 2021-03-16 | Valmont Industries, Inc. | System, method and apparatus for securing a traffic delineator |
| US11451038B2 (en) | 2019-01-24 | 2022-09-20 | Valmont Industries, Inc. | System, method and apparatus for positioning and training flexible jumpers |
-
1989
- 1989-03-15 JP JP1064451A patent/JPH01315214A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03195316A (ja) * | 1989-12-22 | 1991-08-26 | Asahi Kinzoku Seiko Kk | アルミクランプの押込み方法 |
| US11451038B2 (en) | 2019-01-24 | 2022-09-20 | Valmont Industries, Inc. | System, method and apparatus for positioning and training flexible jumpers |
| US10947684B1 (en) | 2019-02-15 | 2021-03-16 | Valmont Industries, Inc. | System, method and apparatus for securing a traffic delineator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0368612B2 (ja) | 1991-10-29 |
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