JPH0369326A - 自動車用ウエザストリップの製造方法 - Google Patents
自動車用ウエザストリップの製造方法Info
- Publication number
- JPH0369326A JPH0369326A JP1206435A JP20643589A JPH0369326A JP H0369326 A JPH0369326 A JP H0369326A JP 1206435 A JP1206435 A JP 1206435A JP 20643589 A JP20643589 A JP 20643589A JP H0369326 A JPH0369326 A JP H0369326A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side wall
- lip
- mold
- molding
- weather strip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14336—Coating a portion of the article, e.g. the edge of the article
- B29C45/14409—Coating profiles or strips by injecting end or corner or intermediate parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は自動車に用いられるウェザストリップに関する
ものである。
ものである。
[従来技術]
自動車ボデーやドアの開口にはこれに沿って、開口を開
閉する部材と上記開口との間をシールするウェザストリ
ップが装着される。例えば第1図に示すように、ドア1
のドアフレーム2の内周にはドアガラス4の外縁をシー
ルするウェザストリップ5が装着される。
閉する部材と上記開口との間をシールするウェザストリ
ップが装着される。例えば第1図に示すように、ドア1
のドアフレーム2の内周にはドアガラス4の外縁をシー
ルするウェザストリップ5が装着される。
このウェザストリップ5は押出成形により製造され、第
6図に示すように断面U字形で開口側の両先端縁から対
向方向へ伸出するシールリップ51を有する本体50と
、上記両先端縁から外方向に折返し状に反転して上記本
体50の両側面に沿って伸出する保持リップ55および
モールリップ56を有している。そして、ドアフレーム
2の内周に沿ってチャンネル状に形成されたリテーナ3
に嵌め込まれるとともに、リテーナ3の両側のフランジ
31を上記保持リップ55およびモールリツブ56と本
体50の両側壁との間で挾むことによって、ドアフレー
ム2に組付けられる(実開昭60−”8373号、特開
昭63−34259号〉。
6図に示すように断面U字形で開口側の両先端縁から対
向方向へ伸出するシールリップ51を有する本体50と
、上記両先端縁から外方向に折返し状に反転して上記本
体50の両側面に沿って伸出する保持リップ55および
モールリップ56を有している。そして、ドアフレーム
2の内周に沿ってチャンネル状に形成されたリテーナ3
に嵌め込まれるとともに、リテーナ3の両側のフランジ
31を上記保持リップ55およびモールリツブ56と本
体50の両側壁との間で挾むことによって、ドアフレー
ム2に組付けられる(実開昭60−”8373号、特開
昭63−34259号〉。
ところで、ドアフレーム2の垂直部分は第7図に示すよ
うに、下方へ向けて厚さtが次第に大きくなっている形
式のものが多く、かかる形式のドアフレーム2に押出成
形された車外側のモールリップ56の厚さが上下均一な
ウェザストリップを取付けると、モールリップ56とド
アフレーム2の外面との間に段差Sが生じて見栄を悪く
する。
うに、下方へ向けて厚さtが次第に大きくなっている形
式のものが多く、かかる形式のドアフレーム2に押出成
形された車外側のモールリップ56の厚さが上下均一な
ウェザストリップを取付けると、モールリップ56とド
アフレーム2の外面との間に段差Sが生じて見栄を悪く
する。
そこで、上記モールリップ56を省略したウェザストリ
ップ本体50を押出成形し、これに厚さが徐変するモー
ルリップ56を型成形で接続することが行なわれている
。即ち、第8図に示すようにウェザストリップ本体50
を、その一方の先端縁をキャビティ61に臨ましめて金
型6内にセットし、キャビティ61に本体50と同質の
ゴムまたは合成樹脂を注入してモールリップ56を型成
形している。
ップ本体50を押出成形し、これに厚さが徐変するモー
ルリップ56を型成形で接続することが行なわれている
。即ち、第8図に示すようにウェザストリップ本体50
を、その一方の先端縁をキャビティ61に臨ましめて金
型6内にセットし、キャビティ61に本体50と同質の
ゴムまたは合成樹脂を注入してモールリップ56を型成
形している。
[本発明が解決しようとする課題]
ところが、このようにモールリップ56を型成形したウ
ェザストリップにおいて、第9図に示すようにモールリ
ップ56とこれと対向する本体50の側壁52との間の
間隙Cが、金型で設定した間隙よりも広くなることがし
ばしばある。これは、本体50を押出成形するときにモ
ールリップ接続面形状に不可避的にバラツキが生じ、ま
た接続面の金型へのセット状態にバラツキが生じる。そ
の結果、キャビティに注入された成形材料で押し込まれ
て接続面が不規則に変形することがしばしばある。この
状態でモールリップ56が接続されたウェザストリップ
を型外に取出すと、変形した接続部が原形に復元し、こ
のためモールリップ56の根元の形状が変化し、上記間
隙Cが広がることが起るのである。
ェザストリップにおいて、第9図に示すようにモールリ
ップ56とこれと対向する本体50の側壁52との間の
間隙Cが、金型で設定した間隙よりも広くなることがし
ばしばある。これは、本体50を押出成形するときにモ
ールリップ接続面形状に不可避的にバラツキが生じ、ま
た接続面の金型へのセット状態にバラツキが生じる。そ
の結果、キャビティに注入された成形材料で押し込まれ
て接続面が不規則に変形することがしばしばある。この
状態でモールリップ56が接続されたウェザストリップ
を型外に取出すと、変形した接続部が原形に復元し、こ
のためモールリップ56の根元の形状が変化し、上記間
隙Cが広がることが起るのである。
そしてモールリップ56が広がると、第9図に示すよう
にモールリップ56とフランジ31との間に口開きが生
じ、シール性を低下させるとともに見栄を悪くする。
にモールリップ56とフランジ31との間に口開きが生
じ、シール性を低下させるとともに見栄を悪くする。
そこで、この対策としてモールリップ56を型成形する
ときに、上記間隙Cのバラツキを見越して狭くすること
も考えられるが、狭くしようとすると第8図に示す金型
部分62を薄くしなければならないが、金型の強度上、
現行の厚さよりも薄くできない。
ときに、上記間隙Cのバラツキを見越して狭くすること
も考えられるが、狭くしようとすると第8図に示す金型
部分62を薄くしなければならないが、金型の強度上、
現行の厚さよりも薄くできない。
本発明は上記の実情に鑑みてなされたもので、押出成形
のウェザストリップ本体に型成形でモールリップを接続
するに際し、金型を改変することなく、モールリップと
本体との間の間隙を上記口開きが生じないように狭くで
きるウェザストリップの製造方法を提供することを課題
とする。
のウェザストリップ本体に型成形でモールリップを接続
するに際し、金型を改変することなく、モールリップと
本体との間の間隙を上記口開きが生じないように狭くで
きるウェザストリップの製造方法を提供することを課題
とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、ウェザストリップ本体を押出成形するに際し
、第3図に示すようにモールリップと対向する側壁52
bをモールリップに対して凹状となる湾曲形状に押出成
形し、この側壁52bを第4図に示すように直線状に変
形させた状態で金型6にセットし、側壁52bの先端縁
にモールリップ56を型成形で接続するのである。
、第3図に示すようにモールリップと対向する側壁52
bをモールリップに対して凹状となる湾曲形状に押出成
形し、この側壁52bを第4図に示すように直線状に変
形させた状態で金型6にセットし、側壁52bの先端縁
にモールリップ56を型成形で接続するのである。
[作用、効果]
このようにしてモールリップ56を型成形したウェザス
トリップを金型6から収り出すと、側壁52bは湾曲形
状に復元する。その結果、モールリップ56はその先端
が側壁52bに近ずく方向に変形する。従って、モール
リップ56の接続状態にバラツキがあっても、それをカ
バーして上記間隙Cを充分に狭くすることができ、第9
図に示すような口開きを防止できる。
トリップを金型6から収り出すと、側壁52bは湾曲形
状に復元する。その結果、モールリップ56はその先端
が側壁52bに近ずく方向に変形する。従って、モール
リップ56の接続状態にバラツキがあっても、それをカ
バーして上記間隙Cを充分に狭くすることができ、第9
図に示すような口開きを防止できる。
[実施例]
本発明を、第1図に示すようにドアフレーム2の外周に
沿って取付けるウェザストリップ5、特にその垂直部の
製造に適用した実施例により説明する。
沿って取付けるウェザストリップ5、特にその垂直部の
製造に適用した実施例により説明する。
ウェザストリップ5はゴムよりなり、第2図に示すよう
に断面U字形で、両側壁52a、52bの先端縁から対
向方向へ押出するシールリップ51と、側壁52aの先
端縁から外方へ折返し状に伸出する保持リップ55を有
する本体50と、側壁52bの先端縁から押出するモー
ルリップ56を備えている。このウェザストリップ5の
垂直部ではモールリップ56は下方へ向は厚さが徐々に
厚くなっている。
に断面U字形で、両側壁52a、52bの先端縁から対
向方向へ押出するシールリップ51と、側壁52aの先
端縁から外方へ折返し状に伸出する保持リップ55を有
する本体50と、側壁52bの先端縁から押出するモー
ルリップ56を備えている。このウェザストリップ5の
垂直部ではモールリップ56は下方へ向は厚さが徐々に
厚くなっている。
次に、ウェザストリップ5の垂直部(以下、端にウェザ
ストリップという〉の製造方法について説明する。
ストリップという〉の製造方法について説明する。
長手方向に均一な断面形状をなす第3図に示す本体50
を押出成形する。この際、モールリップ56(第2図)
が接続される側壁52bは、モールリップ56に対して
凹状(本体50の中心方向へ凸状〉となる湾曲形状に押
出成形する。
を押出成形する。この際、モールリップ56(第2図)
が接続される側壁52bは、モールリップ56に対して
凹状(本体50の中心方向へ凸状〉となる湾曲形状に押
出成形する。
このようにして得られた本体50を、第4図に示すよう
に側壁52bの先端縁をキャビティ61に臨ませて金型
6にセットする。この際、湾曲形状に押出成形された側
壁52bを弾性変形させて直線状とした状態で金型6に
セットする。そしてキャビティ6■に本体50と同質の
ゴムを注入して側壁52bの先端縁に接続したモールリ
ップ56を型成形する。
に側壁52bの先端縁をキャビティ61に臨ませて金型
6にセットする。この際、湾曲形状に押出成形された側
壁52bを弾性変形させて直線状とした状態で金型6に
セットする。そしてキャビティ6■に本体50と同質の
ゴムを注入して側壁52bの先端縁に接続したモールリ
ップ56を型成形する。
しかして、モールリップ56が型成形されたウェザスト
リップを金型6より収り出すと、側壁52bは第5図に
示すように弾性的に形状復元してもとの湾曲形状となる
。この結果、モールリップ56はその先端が側壁52b
に近ずく方向に変形し、間隙Cは金型6でのセット状態
の間隙よりも狭くなる。このようにして、金型部分62
(第4図)を薄くすることなく、間隙Cを充分に狭くす
ることができる。
リップを金型6より収り出すと、側壁52bは第5図に
示すように弾性的に形状復元してもとの湾曲形状となる
。この結果、モールリップ56はその先端が側壁52b
に近ずく方向に変形し、間隙Cは金型6でのセット状態
の間隙よりも狭くなる。このようにして、金型部分62
(第4図)を薄くすることなく、間隙Cを充分に狭くす
ることができる。
しかしてこのウェザストリップをドアフレーム2に形成
したリテーナ3に組付ければモールリップ56はフラン
ジ3■によく密着する。
したリテーナ3に組付ければモールリップ56はフラン
ジ3■によく密着する。
以上説明したように本発明によれば、金型を改変するこ
となく、側壁に充分に近接したモールリップを型成形す
ることができ、得られたウェザストリップは組付状態に
おいてモールリップがフランジに密着し、すぐれたシー
ル性が発揮されるとともに、見栄も良好である。
となく、側壁に充分に近接したモールリップを型成形す
ることができ、得られたウェザストリップは組付状態に
おいてモールリップがフランジに密着し、すぐれたシー
ル性が発揮されるとともに、見栄も良好である。
第1図はウェザストリップを装着した自動車ドアの正面
図、第2図ないし第5図は本発明の実旋例を示すもので
、第2図は本発明により得られたウェザストリップの要
部斜視図、第3図は押出成形されたウェザストリップ本
体の断面図、第4図は上記本体にモールリップを型成形
接続する状態を示す図、第5図は金型から取出されたウ
ェザストリップの第5図v−v線に沿う位置での断面図
、第6図ないし第9図は従来例を示すもので、第6図は
第1図のVl −Vl線に沿う位置での従来のウェザス
トリップの断面図、第7図はウェザストリップ取付状態
での不具合を示す図、第8図は他の従来のウェザストリ
ップのモールリップを型成形する状態を示す図、第9図
はモールリップ形成部の取付状態断面図である。 1・・・・・・ドア 2・・・・・・ドアフレーム 31・・・・・・フランジ 4・・・・・・ドアガラス 5・・・・・・ウェザストリップ 50・・・・・・本体 52a、52b・・・・・・側壁 56・・・・・・モールリップ 6・・・・・・金型 61・・・・・・キャビティ 第1図 第2図 第3図 第6図 第7図 第4図 第5図 6 第8図 第9図
図、第2図ないし第5図は本発明の実旋例を示すもので
、第2図は本発明により得られたウェザストリップの要
部斜視図、第3図は押出成形されたウェザストリップ本
体の断面図、第4図は上記本体にモールリップを型成形
接続する状態を示す図、第5図は金型から取出されたウ
ェザストリップの第5図v−v線に沿う位置での断面図
、第6図ないし第9図は従来例を示すもので、第6図は
第1図のVl −Vl線に沿う位置での従来のウェザス
トリップの断面図、第7図はウェザストリップ取付状態
での不具合を示す図、第8図は他の従来のウェザストリ
ップのモールリップを型成形する状態を示す図、第9図
はモールリップ形成部の取付状態断面図である。 1・・・・・・ドア 2・・・・・・ドアフレーム 31・・・・・・フランジ 4・・・・・・ドアガラス 5・・・・・・ウェザストリップ 50・・・・・・本体 52a、52b・・・・・・側壁 56・・・・・・モールリップ 6・・・・・・金型 61・・・・・・キャビティ 第1図 第2図 第3図 第6図 第7図 第4図 第5図 6 第8図 第9図
Claims (1)
- ウエザストリップ本体の側壁の先端から折返しし状に
伸出するモールリップを有し、上記側壁とモールリップ
とで、ウエザストリップを保持せしめるフランジを挟む
ようになしたウエザストリップを製造する方法において
、上記側壁をこれと対向する上記モールリップに対して
凹状に湾曲した形状としたウエザストリップ本体を押出
成形し、押出成形されたウエザストリップ本体の上記側
壁の先端をモールリップを成形すべき金型のキャビティ
に臨ましめるとともに上記側壁を直線状に変形せしめた
状態で金型にセットし、上記キャビティにモールリップ
成形材料を注入して、上記側壁の先端に接続するモール
リップを型成形することを特徴とする自動車用ウエザス
トリップの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1206435A JPH0620791B2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 自動車用ウエザストリップの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1206435A JPH0620791B2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 自動車用ウエザストリップの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0369326A true JPH0369326A (ja) | 1991-03-25 |
| JPH0620791B2 JPH0620791B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=16523329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1206435A Expired - Fee Related JPH0620791B2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 自動車用ウエザストリップの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620791B2 (ja) |
-
1989
- 1989-08-09 JP JP1206435A patent/JPH0620791B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0620791B2 (ja) | 1994-03-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6385839B2 (en) | Front door weather strip and manufacturing method therefor | |
| JP4029603B2 (ja) | ウェザストリップ | |
| US6716496B2 (en) | Weather strip | |
| US7578098B2 (en) | Door weather strip for motor vehicle | |
| US6502832B2 (en) | Automotive seal component for vehicle door | |
| US20040088925A1 (en) | Door seal structure of motor vehicle | |
| US20060150522A1 (en) | Window sealing and guiding arrangements | |
| JPH09183310A (ja) | モール部とリップ部が一体に成形されたウエザーストリップ | |
| GB2377246A (en) | Weatherstrip with retaining features to locate it in a mould | |
| JPH0369326A (ja) | 自動車用ウエザストリップの製造方法 | |
| JP2531311B2 (ja) | 自動車用ウエザストリップ | |
| JP3218964B2 (ja) | 自動車用ガラスラン | |
| JP3074801B2 (ja) | 自動車用ドアガラスラン | |
| JPH0369325A (ja) | 自動車用ウエザストリップの製造方法 | |
| JP3911744B2 (ja) | ガラスラン及びその製造方法 | |
| JP3427635B2 (ja) | ウエザストリップの型接続方法 | |
| JPH10181351A (ja) | 自動車用ウエザストリップ | |
| JP3596629B2 (ja) | 自動車のシール構造 | |
| JP3535584B2 (ja) | センタピラー用ウエザストリップの製造方法 | |
| JP2002225569A (ja) | ドアウエザーストリップ及びその取付構造 | |
| JP2780921B2 (ja) | グラスランの型成形部接続構造 | |
| JPH0512230U (ja) | 自動車用ウエザストリツプ | |
| JPH09290645A (ja) | グラスランのコーナー部接合構造 | |
| JPH0229524B2 (ja) | ||
| JPH06210764A (ja) | ウエザストリップの成形方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080323 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090323 Year of fee payment: 15 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |