JPH0369420A - トレー供給機 - Google Patents
トレー供給機Info
- Publication number
- JPH0369420A JPH0369420A JP20508089A JP20508089A JPH0369420A JP H0369420 A JPH0369420 A JP H0369420A JP 20508089 A JP20508089 A JP 20508089A JP 20508089 A JP20508089 A JP 20508089A JP H0369420 A JPH0369420 A JP H0369420A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- thin plate
- plate spring
- trays
- flat springs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract 1
- 230000000750 progressive effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 241000288673 Chiroptera Species 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
- De-Stacking Of Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(A)産業上の利用分野
本発明はトレー供給機におけるトレー脱離装置の改良に
関するものである。
関するものである。
(B)従来の技術
従来、菓子等を包装する薄いトレーは、使用前の収納時
に、積載された状態にあり、使用に際し一枚一枚脱離さ
れるものであった。そして、この積載トレーを一枚一枚
脱離する装置としては、積載されたケースの両側に設置
されたバキュームバットによって吸引したり、同じく両
側に設置されたロールによって挟持したりして、脱離供
給するものがあった。
に、積載された状態にあり、使用に際し一枚一枚脱離さ
れるものであった。そして、この積載トレーを一枚一枚
脱離する装置としては、積載されたケースの両側に設置
されたバキュームバットによって吸引したり、同じく両
側に設置されたロールによって挟持したりして、脱離供
給するものがあった。
しかしながら、バキュームバットによって吸引する装置
の場合は、サイズの異なるトレーに対応できないし、ま
た、ロールによって挟持する装置の場合は、該ロールの
接触面が大きいものとなるため、トレーの重なり面の摩
擦力が大きくなり、トレーの厚みの関係上、常に該トレ
ーを正確に一枚一枚脱離することができなかった。
の場合は、サイズの異なるトレーに対応できないし、ま
た、ロールによって挟持する装置の場合は、該ロールの
接触面が大きいものとなるため、トレーの重なり面の摩
擦力が大きくなり、トレーの厚みの関係上、常に該トレ
ーを正確に一枚一枚脱離することができなかった。
(C)本発明が解決しようとする問題点そこで1本発明
は積載されたトレーを両側より薄板バネで咬持し、薄板
バネを下方向に湾曲させることにより、トレーを脱離で
きるようにして、サイズの異なるトレーにも対応できる
とともに、トレーの重なり面の摩擦力を小さいものとし
て、常にトレーを一枚一枚確実に脱離できるようにしよ
うとするものである。
は積載されたトレーを両側より薄板バネで咬持し、薄板
バネを下方向に湾曲させることにより、トレーを脱離で
きるようにして、サイズの異なるトレーにも対応できる
とともに、トレーの重なり面の摩擦力を小さいものとし
て、常にトレーを一枚一枚確実に脱離できるようにしよ
うとするものである。
(D)問題点を解決するための手段
本発明は上記問題点を解決するため、積載されたトレー
に向かって近接しながら上昇するトレー咬持用薄板バネ
と、薄板バネの上方への移動を制限する案内片とを有す
るトレー供給機であって、トレーが薄板バネの近接によ
り両側より咬持され、薄板バネの上昇運動が案内片にて
制限されることにより薄板バネの前部を下方へと湾曲さ
せ、当接トレーを押し下げ脱離し、薄板バネの上昇運動
の継続により湾曲度を増し、薄板バネ先端がトレーを離
れて、脱離トレーが落下するよう制御されることを特徴
とするトレー供給機を提供せんとするものである。
に向かって近接しながら上昇するトレー咬持用薄板バネ
と、薄板バネの上方への移動を制限する案内片とを有す
るトレー供給機であって、トレーが薄板バネの近接によ
り両側より咬持され、薄板バネの上昇運動が案内片にて
制限されることにより薄板バネの前部を下方へと湾曲さ
せ、当接トレーを押し下げ脱離し、薄板バネの上昇運動
の継続により湾曲度を増し、薄板バネ先端がトレーを離
れて、脱離トレーが落下するよう制御されることを特徴
とするトレー供給機を提供せんとするものである。
(E)実施例
以下9図示の一実施例に従い、詳細に説明する。
第1図は本発明に係るトレー供給機の全体斜視図である
。
。
図中上は、下部に開口部2が形成されているストッカー
側板であり、本実施例においてはストッカー側板1が積
載されたトレーの幅に相応する間隔で向かい合って立設
されている。
側板であり、本実施例においてはストッカー側板1が積
載されたトレーの幅に相応する間隔で向かい合って立設
されている。
ストッカー側板1の開口部2上方の内壁には、トレーガ
イド3が、その上端3aが該ストッカー側板1より突出
し、上端3a突出部分が、やや外方に開いて取付けられ
ている。積載されたトレーを上部から入れ易くするため
である。トレーガイド3の下部3bは、第3図及び第4
図の側面図に示されるごとく、トレー供給機にセットさ
れる積載トレー15の側面の傾斜に合わせた角度で内側
に向って傾斜している。
イド3が、その上端3aが該ストッカー側板1より突出
し、上端3a突出部分が、やや外方に開いて取付けられ
ている。積載されたトレーを上部から入れ易くするため
である。トレーガイド3の下部3bは、第3図及び第4
図の側面図に示されるごとく、トレー供給機にセットさ
れる積載トレー15の側面の傾斜に合わせた角度で内側
に向って傾斜している。
トレーガイド3の下端は、ストッカー側板1.の開口部
2の位置にかかり、該トレーガイド3の下端は内側上方
に向って折れ曲がって突起状となり、トレー係止片4を
形成する。本実施例においては、左右のトレー係止片4
がトレー係止部となる。
2の位置にかかり、該トレーガイド3の下端は内側上方
に向って折れ曲がって突起状となり、トレー係止片4を
形成する。本実施例においては、左右のトレー係止片4
がトレー係止部となる。
第3図及び第4図に示されるごとく、ストッカー側板↓
の開口部2の上縁部に、案内片5がボルト6によって取
付けられている。該案内片5は、その下端が前記係止片
4よりも若干下方に位置するように取付けられている。
の開口部2の上縁部に、案内片5がボルト6によって取
付けられている。該案内片5は、その下端が前記係止片
4よりも若干下方に位置するように取付けられている。
但、後述する薄板バネ14の上面よりも上方である。
ストッカー側板1の外壁には、取付は金具7を介して、
シリンダーロッド8を下方に向けてエアーシリンダー9
が取り付けられている。エアーシリンダー9が本発明の
トレー供給機の可動腕10の駆動機構となる。エアーシ
リンダー9のシリンダーロッド8は可動腕10の後端部
に取り付けられた連結杆11を介して、該可動腕10と
連結されている。
シリンダーロッド8を下方に向けてエアーシリンダー9
が取り付けられている。エアーシリンダー9が本発明の
トレー供給機の可動腕10の駆動機構となる。エアーシ
リンダー9のシリンダーロッド8は可動腕10の後端部
に取り付けられた連結杆11を介して、該可動腕10と
連結されている。
可動腕10は、中央付近でストッカー側板↑の下部外壁
に設けられた支軸13に回動自在に装着されている。
に設けられた支軸13に回動自在に装着されている。
可動腕10の先端(シリンダーロッド8との連結杆11
側の反対側〉には薄板バネ14が初期状態で水平に装着
されている。従って、シリンダーロッド8が伸び、可動
腕■0の後端部が下方へと回動すれば、可動腕↑0の先
端部(薄板バネ■4装着側)は上方へと回動する。
側の反対側〉には薄板バネ14が初期状態で水平に装着
されている。従って、シリンダーロッド8が伸び、可動
腕■0の後端部が下方へと回動すれば、可動腕↑0の先
端部(薄板バネ■4装着側)は上方へと回動する。
薄板バネ1−4の先端であるトレー咬持部14aは鋸歯
状に刻まれている。これはトレーを該先端がひっかかり
やすくして薄板バネ14が確実に咬持するためである。
状に刻まれている。これはトレーを該先端がひっかかり
やすくして薄板バネ14が確実に咬持するためである。
本発明においてはトレー咬持部14aは鋸歯状に刻まれ
ているが、当該部分を刻む代わりに、鋸歯状のものをは
貼着してもよい。
ているが、当該部分を刻む代わりに、鋸歯状のものをは
貼着してもよい。
(F)本発明の作用
以上、本発明の一実施例を説明したが、以下本発明の作
用をその動作を説明しつつ述べる。第3図及び第4図は
、本発明の動作を示した側面図である。
用をその動作を説明しつつ述べる。第3図及び第4図は
、本発明の動作を示した側面図である。
積載されたトレー15を底面を下方に位置させて、トレ
ーガイド3より入れて、トレー係止片4により保持する
。第3図が、動作開始前の状態を示している。
ーガイド3より入れて、トレー係止片4により保持する
。第3図が、動作開始前の状態を示している。
まず、エアー流入ホース16によりエアーシリンダー9
にエアーが送り込まれると、シリンダーロッド8が伸び
、該シリンダーロッド8に連結された可動腕10は支軸
13を軸として図中A方向に回動を開始する。可動腕1
0の回動につれて、可動腕10の下部先端に取り付けら
れた薄板バネ14は前方に押し出されて積載されたトレ
ーの最下部に位置したトレー側面を咬持する。
にエアーが送り込まれると、シリンダーロッド8が伸び
、該シリンダーロッド8に連結された可動腕10は支軸
13を軸として図中A方向に回動を開始する。可動腕1
0の回動につれて、可動腕10の下部先端に取り付けら
れた薄板バネ14は前方に押し出されて積載されたトレ
ーの最下部に位置したトレー側面を咬持する。
可動腕10の回動が進むと、薄板バネ14の」二面は案
内片5に当接し、案内片5との当接箇所を中心に該薄板
バネ14は湾曲し始める。薄板バネ14が湾曲した結果
、薄板バネ14の先端であるトレー咬持部14aは下方
に角度を増しつつ、下がって行く。そのため、咬持され
た積載された最下部のトレーは押し下げられ、係止片4
から下方向に脱離される。さらに可動腕10の回動が進
むと、薄板バネ上4の湾曲度が大きくなり、トレー咬持
部1.4 aは下向きへの角度が大きくなって、トレー
から離れ咬持しなくなり、該トレーは、その自重により
落下する。
内片5に当接し、案内片5との当接箇所を中心に該薄板
バネ14は湾曲し始める。薄板バネ14が湾曲した結果
、薄板バネ14の先端であるトレー咬持部14aは下方
に角度を増しつつ、下がって行く。そのため、咬持され
た積載された最下部のトレーは押し下げられ、係止片4
から下方向に脱離される。さらに可動腕10の回動が進
むと、薄板バネ上4の湾曲度が大きくなり、トレー咬持
部1.4 aは下向きへの角度が大きくなって、トレー
から離れ咬持しなくなり、該トレーは、その自重により
落下する。
その後は薄板バネ14の弾性力と、エアーシリンダー9
により、薄板バネ14も水平になり、可動腕]−〇及び
薄板バネ14は当初の状態に戻る。
により、薄板バネ14も水平になり、可動腕]−〇及び
薄板バネ14は当初の状態に戻る。
本発明はこの動作を繰り返すことにより、積載されたト
レー上5を一枚一枚脱離して供給することができるので
ある。
レー上5を一枚一枚脱離して供給することができるので
ある。
(G)本発明の効果
本発明の構成及び作用により以下の効果を奏する。
第一に薄板バネ上4でトレーを押し出すことにより、ト
レーを脱離するので、ストッカー側板lの幅を変えるだ
けでサイズの異なるトレーに対応できる。
レーを脱離するので、ストッカー側板lの幅を変えるだ
けでサイズの異なるトレーに対応できる。
第二に薄板バネ14の先端部がトレーを咬持するので、
トレーの重なり面の摩擦力が少なくなり、その結果、該
トレーを一枚一枚正確に脱離できる。
トレーの重なり面の摩擦力が少なくなり、その結果、該
トレーを一枚一枚正確に脱離できる。
第三に脱離装置を薄板バネ14と可動腕10とにより構
成したので、比較的安価にトレー供給機を製造すること
が可能となった。
成したので、比較的安価にトレー供給機を製造すること
が可能となった。
第四に実施例による効果であるが、駆動機構をエアーシ
リンダーとして、該エアーシリンダーのロッドの伸縮に
より可動腕を回動せしめるものであるため、歯車、カム
などの回転部が存在せず、危険が少なくてすむ。
リンダーとして、該エアーシリンダーのロッドの伸縮に
より可動腕を回動せしめるものであるため、歯車、カム
などの回転部が存在せず、危険が少なくてすむ。
第1図は本発明に係るトレー供給機の全体斜視図であり
、第2図は積重されたトレーの斜視図であり、第3図は
トレー供給機の動作開始前の側面図であり、第4図はト
レー供給機の動作途中を示す側面図である。 ストッカー側板 トレーガイド 案内片 シリンダーロッド エアーシリンダー 101.可動腕連結杆 1
21.ストッカー本体 支軸 141.薄板バネ トレー咬持部 積重されたトレー エアー流入ホース 21.開口部 41.トレー係止片 79.取付金具 1、。 3、。 5゜ 8、。 9、。 11゜ 13、。 14a。 5 16゜
、第2図は積重されたトレーの斜視図であり、第3図は
トレー供給機の動作開始前の側面図であり、第4図はト
レー供給機の動作途中を示す側面図である。 ストッカー側板 トレーガイド 案内片 シリンダーロッド エアーシリンダー 101.可動腕連結杆 1
21.ストッカー本体 支軸 141.薄板バネ トレー咬持部 積重されたトレー エアー流入ホース 21.開口部 41.トレー係止片 79.取付金具 1、。 3、。 5゜ 8、。 9、。 11゜ 13、。 14a。 5 16゜
Claims (1)
- 積載されたトレーに向かって近接しながら上昇するト
レー咬持用薄板バネと、薄板バネの上方への移動を制限
する案内片とを有するトレー供給機であつて、トレーが
薄板バネの近接により両側より咬持され、薄板バネの上
昇運動が案内片にて制限されることにより薄板バネの前
部を下方へと湾曲させ、当接トレーを押し下げ脱離し、
薄板バネの上昇運動の継続により湾曲度を増し、薄板バ
ネ先端がトレーを離れて、脱離トレーが落下するよう制
御されることを特徴とするトレー供給機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20508089A JPH0655606B2 (ja) | 1989-08-08 | 1989-08-08 | トレー供給機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20508089A JPH0655606B2 (ja) | 1989-08-08 | 1989-08-08 | トレー供給機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0369420A true JPH0369420A (ja) | 1991-03-25 |
| JPH0655606B2 JPH0655606B2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=16501093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20508089A Expired - Lifetime JPH0655606B2 (ja) | 1989-08-08 | 1989-08-08 | トレー供給機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0655606B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112385373A (zh) * | 2020-10-14 | 2021-02-23 | 北京工业大学 | 一种软质苗钵分离装置 |
-
1989
- 1989-08-08 JP JP20508089A patent/JPH0655606B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112385373A (zh) * | 2020-10-14 | 2021-02-23 | 北京工业大学 | 一种软质苗钵分离装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0655606B2 (ja) | 1994-07-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5056299A (en) | Apparatus for opening and placing bags on a filling hopper | |
| CA2000825C (en) | Method and apparatus for the picking up and handling of sheets of material in particular sheets of porous and flexible material | |
| CA2047350A1 (fr) | Margeur rotatif pour le placement precis d'elements en feuille sur des supports plats | |
| US4045073A (en) | Device for displacing an egg-tray | |
| JP3968048B2 (ja) | ブランクのスタックを拾い上げるための方法及び装置 | |
| US4537208A (en) | Horizontal flat destacker | |
| CN1771520A (zh) | 具有杯子释放装置的饮料自动售货机 | |
| JP2021004042A (ja) | 包装用袋の供給装置 | |
| JPH0369420A (ja) | トレー供給機 | |
| US5176081A (en) | Method and an apparatus for individual transport of offset printing plates | |
| EP3655356A1 (en) | Carton stack divider and method for dividing a stack | |
| JPH0431980B2 (ja) | ||
| EP0053857A1 (en) | Device for freeing containers the one after the other from a pile | |
| EP0394247A1 (en) | Packaging machine and method with direct blank setup | |
| JPH0747422B2 (ja) | リードフレーム用搬送装置およびリードフレームの搬送方法 | |
| FR2531937A1 (fr) | Procede pour la separation et l'enlevement du larget superieur d'une pile de largets et dispositif de soulevement pour la mise en oeuvre dudit procede | |
| FR2489797A1 (fr) | Assembleuse pour la confection d'ouvrages tels que liasses, formulaires ou analogues | |
| CN220281859U (zh) | 折盒机的整形机构 | |
| JPH0786050B2 (ja) | トレー離脱装置 | |
| JPH0455216A (ja) | トレー供給機 | |
| JPH0223419Y2 (ja) | ||
| JPH0420837Y2 (ja) | ||
| CN210504634U (zh) | 夹具及具有其的取料装置 | |
| JP3802141B2 (ja) | 包装機 | |
| JPS626040Y2 (ja) |