JPH0455216A - トレー供給機 - Google Patents
トレー供給機Info
- Publication number
- JPH0455216A JPH0455216A JP16534190A JP16534190A JPH0455216A JP H0455216 A JPH0455216 A JP H0455216A JP 16534190 A JP16534190 A JP 16534190A JP 16534190 A JP16534190 A JP 16534190A JP H0455216 A JPH0455216 A JP H0455216A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- trays
- air cylinder
- air
- cylinders
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- De-Stacking Of Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(A)産業上の利用分野
本発明はトレー供給機におけるトレー脱離装置の改良に
関するものである。
関するものである。
(B)従来の技術
従来、菓子等を包装する薄いトレーは、使用前の収納時
に、積載された状態にあり、使用に際し一枚一枚脱離さ
れるものであった。そして、この積載トレーを一枚一枚
脱離する装置としては、積載されたケースの両側に設置
されたバキュームバットによって吸引するものや、同じ
く両側に設置されたロールによって挟持したり、爪によ
って咬持したりして脱離供給するものがあった。
に、積載された状態にあり、使用に際し一枚一枚脱離さ
れるものであった。そして、この積載トレーを一枚一枚
脱離する装置としては、積載されたケースの両側に設置
されたバキュームバットによって吸引するものや、同じ
く両側に設置されたロールによって挟持したり、爪によ
って咬持したりして脱離供給するものがあった。
しかしながら、バキュームバットによって吸引する装置
の場合は、サイズの異なるトレーに対応できないし、ま
た、ロールによって挟持する装置の場合は、該ロールの
接触面が大きいものとなるため、トレーの重なり面の摩
擦力が大きくなり、トレーの厚みの関係上、常に該トレ
ーを正確に一枚一枚脱離することができなかっな。
の場合は、サイズの異なるトレーに対応できないし、ま
た、ロールによって挟持する装置の場合は、該ロールの
接触面が大きいものとなるため、トレーの重なり面の摩
擦力が大きくなり、トレーの厚みの関係上、常に該トレ
ーを正確に一枚一枚脱離することができなかっな。
また、薄板バネによって咬持する装置の場合でも、積載
時のトレー口縁部の不揃いや圧下積載状態でのトレーの
厚さの関係上、常に一枚一枚脱離することが出来なかっ
た。
時のトレー口縁部の不揃いや圧下積載状態でのトレーの
厚さの関係上、常に一枚一枚脱離することが出来なかっ
た。
(C)本発明が解決しようとする問題点そこで、本発明
は、本体に枢着されたエアシリンダのシリンダロッド先
端にトレー挟持用斜傾板を取り付け、該トレー挟持用の
斜傾板が積載されたトレーの最下部の1−レーを挟持し
たときに、エアシリンダが積載されたトレーの重さによ
り下降し、積載されたトレーの重なり面が挟持されるこ
とにより、上部トレーが押し上げられて、積載された時
のIヘレーロ縁部の不揃いや圧下積載状態でのトレーの
厚さにかかわらず、−枚一枚確実に脱離落下することが
できるようにした。
は、本体に枢着されたエアシリンダのシリンダロッド先
端にトレー挟持用斜傾板を取り付け、該トレー挟持用の
斜傾板が積載されたトレーの最下部の1−レーを挟持し
たときに、エアシリンダが積載されたトレーの重さによ
り下降し、積載されたトレーの重なり面が挟持されるこ
とにより、上部トレーが押し上げられて、積載された時
のIヘレーロ縁部の不揃いや圧下積載状態でのトレーの
厚さにかかわらず、−枚一枚確実に脱離落下することが
できるようにした。
(D)問題点を解決するための技術的手段上記問題点を
解決するなめに、本発明は、積載されたトレーの最下部
に向かって両側より近接するトレー挟持用斜傾板をトレ
ー側壁の傾斜に適合するよう傾斜させて収り付けたエア
シリンダを水平復元力をもなぜて、1〜レ一供給機本体
に枢着したことを特徴とする1〜レ一供給機を構成した
。
解決するなめに、本発明は、積載されたトレーの最下部
に向かって両側より近接するトレー挟持用斜傾板をトレ
ー側壁の傾斜に適合するよう傾斜させて収り付けたエア
シリンダを水平復元力をもなぜて、1〜レ一供給機本体
に枢着したことを特徴とする1〜レ一供給機を構成した
。
(E)実施例
以下、図示の一実施例に従って、詳細に説明する。
第1−図は本発明に係るトレー供給機の側面図である。
該1〜レ一供給機]−はストッカー本体2と、積載され
たトレーの幅に相応する間隔で向かい合ってストッカー
本体2」二に立設されなストッカー側板1からなる。
たトレーの幅に相応する間隔で向かい合ってストッカー
本体2」二に立設されなストッカー側板1からなる。
ストッカー側板]の下端縁内壁は突起状とし、トレー係
止部1 aを形成する。まな、ストッカー側板1.の上
端はやや外方に開いて、積載されたトレーを上部から入
れ易くした、トレー投入部1bを形成している。
止部1 aを形成する。まな、ストッカー側板1.の上
端はやや外方に開いて、積載されたトレーを上部から入
れ易くした、トレー投入部1bを形成している。
ストッカー本体2の上面は、ストッカー側板1−の下端
に沿って設けられ、該上面板の裏側はエアシリンダ取付
面となり、所定位置にエアシリンダ5が取付金具6で支
軸1.1を介して軸着されている。
に沿って設けられ、該上面板の裏側はエアシリンダ取付
面となり、所定位置にエアシリンダ5が取付金具6で支
軸1.1を介して軸着されている。
エアシリンダ5のシリンダロッド]−〇には1ヘレー挟
持用斜傾板4が収り付けられている。本実施例において
はトレー挟持用斜傾板4は挟持ずべきトレーの側面下端
3bに当接するよう1〜レーの側面の傾きよりも大きく
傾いてシリンダロッド10に取り付けられている。
持用斜傾板4が収り付けられている。本実施例において
はトレー挟持用斜傾板4は挟持ずべきトレーの側面下端
3bに当接するよう1〜レーの側面の傾きよりも大きく
傾いてシリンダロッド10に取り付けられている。
トレー挟持用斜傾板4の縦方向の長さは、該I〜レー挟
持用斜傾板4の下端が当接したときに、Iヘレーよりも
下に位置できるようトレーの深さよりも長くなっている
。トレー挟持用斜傾板4の上端縁はシリンダロッド]−
〇の方向に向かって水平に折り曲げられて、ストッカー
本体2の上面裏側に摺接している。これはシリンダロッ
ド10が伸びたときに、トレー挟持用斜傾板4が不安定
な動きをしないなめである。
持用斜傾板4の下端が当接したときに、Iヘレーよりも
下に位置できるようトレーの深さよりも長くなっている
。トレー挟持用斜傾板4の上端縁はシリンダロッド]−
〇の方向に向かって水平に折り曲げられて、ストッカー
本体2の上面裏側に摺接している。これはシリンダロッ
ド10が伸びたときに、トレー挟持用斜傾板4が不安定
な動きをしないなめである。
トレー挟持用斜傾板4の表面はトレーを挟持しやすいよ
う、ウレタンゴムなどの摩擦体としなり、鋸歯状に刻ま
れているのが望ましい。また、当該部分にウレタンゴム
などの摩擦体のものを貼着しでもよい。
う、ウレタンゴムなどの摩擦体としなり、鋸歯状に刻ま
れているのが望ましい。また、当該部分にウレタンゴム
などの摩擦体のものを貼着しでもよい。
エアシリンダ5の先端部には止め金5aが同着され、該
止め金5aには細い針金1−2が結び付けられている。
止め金5aには細い針金1−2が結び付けられている。
当該針金12の代わりGこナイロン弦、バネ帯等を用い
てもよい。
てもよい。
針金1−2はストッカー本体2の上面の一部を切り欠い
た通し孔を通り、ストッカー側板1の外壁に取り付けら
れた滑車7を介して錘8に結び付けられている。該錘8
はエアシリンダ5とほぼ同一の重量である。本実施例に
おいてはエアシリンダ5を滑車7を介して錘8で釣支す
ることによりエアシリンダの静止時の水平維持機構及び
出端時の水平復元機構としているのである。
た通し孔を通り、ストッカー側板1の外壁に取り付けら
れた滑車7を介して錘8に結び付けられている。該錘8
はエアシリンダ5とほぼ同一の重量である。本実施例に
おいてはエアシリンダ5を滑車7を介して錘8で釣支す
ることによりエアシリンダの静止時の水平維持機構及び
出端時の水平復元機構としているのである。
(F)本発明の作用
以上、本発明の一実施例を説明したが、以下本発明の作
用を、その動作を説明しつつ述べる。
用を、その動作を説明しつつ述べる。
第1−図に示すごとく、積載されたトレー3を底面を下
方に位置させて、ストッカー側板]−の間にいれて、ト
レー係止片]−aにより保持する。
方に位置させて、ストッカー側板]−の間にいれて、ト
レー係止片]−aにより保持する。
まず、エアー流入ホース9よりエアシリンダ5にエアー
が送り込まれると、シリンダロッド]−〇が伸び、該シ
リンダロッド10に取り付けられたトレー挟持用斜傾板
4は図中A方向、すなわち、積載された1〜レー3の方
向に、移動を開始する。
が送り込まれると、シリンダロッド]−〇が伸び、該シ
リンダロッド10に取り付けられたトレー挟持用斜傾板
4は図中A方向、すなわち、積載された1〜レー3の方
向に、移動を開始する。
シリンダロッド10が伸びるにつれて、第2図に示ずご
とくトレー挟持用斜傾板4は積載されなトレー3の最下
部に位置したトレーの側面下端を挟持し始める。さらに
、トレー挟持用斜傾板4が進むと、第3図に示ずごとく
、錘8の釣支によるエアシリンダ5の水平維持力が積載
されたトレー3の重さに負け、ストッカー本体2のエア
シリンダ取り付は面に枢着されたエアシリンダ5は下方
へと回動を始める。エアシリダ5が下降すると、最下部
に位置したトレーは中央に撚られながら、トレー係止片
1aから脱離し始める。この最下部に位置したトレーの
脱離動作と同時に、トレー挟持用斜傾板4によって積載
されたトレーの重なり面が挟持されることにより、上部
トレーが押し上げられてトレー係止片1aに確実に保持
され、その結果重複落下が防げる。
とくトレー挟持用斜傾板4は積載されなトレー3の最下
部に位置したトレーの側面下端を挟持し始める。さらに
、トレー挟持用斜傾板4が進むと、第3図に示ずごとく
、錘8の釣支によるエアシリンダ5の水平維持力が積載
されたトレー3の重さに負け、ストッカー本体2のエア
シリンダ取り付は面に枢着されたエアシリンダ5は下方
へと回動を始める。エアシリダ5が下降すると、最下部
に位置したトレーは中央に撚られながら、トレー係止片
1aから脱離し始める。この最下部に位置したトレーの
脱離動作と同時に、トレー挟持用斜傾板4によって積載
されたトレーの重なり面が挟持されることにより、上部
トレーが押し上げられてトレー係止片1aに確実に保持
され、その結果重複落下が防げる。
エアシリンダ5が最下部のトレーを積載されたトレー3
から脱離し、当該1〜レーが自重により落下して出端に
達すると、エアシリンダロッド10は戻りに転じる。エ
アシリンダ5は積載された1〜レー3の重さの影響を受
けなくなると、エアシリンダ5を釣支しな錘8の重さに
より、水平に復元していく。この際、エアシリンダ5の
重量の慣性で出端時の重心移動によりエアシリンダ5の
水平復元に時間差を生じ、この遅動が脱離トレーの再上
昇を防ぎ落下を速めている。
から脱離し、当該1〜レーが自重により落下して出端に
達すると、エアシリンダロッド10は戻りに転じる。エ
アシリンダ5は積載された1〜レー3の重さの影響を受
けなくなると、エアシリンダ5を釣支しな錘8の重さに
より、水平に復元していく。この際、エアシリンダ5の
重量の慣性で出端時の重心移動によりエアシリンダ5の
水平復元に時間差を生じ、この遅動が脱離トレーの再上
昇を防ぎ落下を速めている。
本発明はこの動作を繰り返すことにより、積載されたト
レーを一枚一枚脱離して供給することが出来るのて゛あ
る。
レーを一枚一枚脱離して供給することが出来るのて゛あ
る。
(F)本発明の効果
本発明の叙述の構成及び作用により、以下の効果を奏す
る。
る。
第1に、サイズの異なるトレーであっても、積載時のト
レー30縁部が不揃いであっても、また圧下積載状態で
のトレー3の厚みに関係なく、トレーを一枚一枚確実に
脱離できるものとなった。
レー30縁部が不揃いであっても、また圧下積載状態で
のトレー3の厚みに関係なく、トレーを一枚一枚確実に
脱離できるものとなった。
第2に、実施例による効果であるが、トレー挟持用斜傾
板4の傾きで挟持すべきトレーの側面の傾きより大きく
しなので、1〜レー挟持用斜傾板4がトレーの側面下端
にのみ当接するものとなり、脱離の際に、積載されたト
レーの重なり面の摩擦力を小さくでき、より一層確実に
トレーを一枚一枚脱離することができる。
板4の傾きで挟持すべきトレーの側面の傾きより大きく
しなので、1〜レー挟持用斜傾板4がトレーの側面下端
にのみ当接するものとなり、脱離の際に、積載されたト
レーの重なり面の摩擦力を小さくでき、より一層確実に
トレーを一枚一枚脱離することができる。
第3に、実施例による効果であるが、エアシリンダ5を
滑車7を介して錘8で釣支する構造により、水平維持機
構及び水平復元機構としなので、安価にしかも故障の少
ないトレー供給機を提供てきる。
滑車7を介して錘8で釣支する構造により、水平維持機
構及び水平復元機構としなので、安価にしかも故障の少
ないトレー供給機を提供てきる。
第1図は本発明に係るトレー供給機の側面図であり、第
2図は積載されたトレーの最下部のトレーが脱離された
状態を示す側面図である。 1、。 5、。 ストッカー側板 トレー 4 エアシリンダ 滑車 81.錘 シリンダロッド 21.ストッカー本体 、トレー挟持用斜傾板 61.取付金具 90.エアホース 111.支軸
2図は積載されたトレーの最下部のトレーが脱離された
状態を示す側面図である。 1、。 5、。 ストッカー側板 トレー 4 エアシリンダ 滑車 81.錘 シリンダロッド 21.ストッカー本体 、トレー挟持用斜傾板 61.取付金具 90.エアホース 111.支軸
Claims (1)
- 積載されたトレーの最下部に向かって両側より近接する
トレー挟持用斜傾板をトレー側壁の傾斜に適合するよう
傾斜させて取り付けたエアシリンダを水平復元力をもた
せて、トレー供給機本体に枢着したことを特徴とするト
レー供給機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16534190A JPH0455216A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | トレー供給機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16534190A JPH0455216A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | トレー供給機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0455216A true JPH0455216A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15810503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16534190A Pending JPH0455216A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | トレー供給機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0455216A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11046534B2 (en) | 2015-08-19 | 2021-06-29 | Conopco, Inc. | Apparatus and process for handling food packaging |
| EP4378864A1 (de) * | 2022-11-30 | 2024-06-05 | Daw Se | Verfahren und vorrichtung zum vereinzeln eines gefässes sowie system zum befüllen von gefässen |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP16534190A patent/JPH0455216A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11046534B2 (en) | 2015-08-19 | 2021-06-29 | Conopco, Inc. | Apparatus and process for handling food packaging |
| EP4378864A1 (de) * | 2022-11-30 | 2024-06-05 | Daw Se | Verfahren und vorrichtung zum vereinzeln eines gefässes sowie system zum befüllen von gefässen |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4345629A (en) | Automatic bag hanger | |
| US3918589A (en) | Pivoted wicket bag opening dispenser | |
| US2554821A (en) | Applying wafers to hamburger patties | |
| KR101722312B1 (ko) | 마스크팩용 시트 자동분리장치 | |
| US4537208A (en) | Horizontal flat destacker | |
| CA1038321A (en) | Method and means for transferring eggs | |
| JPH0455216A (ja) | トレー供給機 | |
| JP3710902B2 (ja) | リードフレームの分離搬送装置 | |
| KR102393959B1 (ko) | 농산물 자동 포장 기계 | |
| JP7122796B2 (ja) | 海苔供給機 | |
| JPS5848270Y2 (ja) | トレ−の分離装置 | |
| JPH0223419Y2 (ja) | ||
| JP3795621B2 (ja) | ポットトレー充填装置 | |
| JP3598399B2 (ja) | 鶏卵用モールドトレー剥離機構 | |
| JPH09275809A (ja) | ポットトレー充填装置 | |
| JPS5935464Y2 (ja) | 単材搬出装置 | |
| JPS6344328Y2 (ja) | ||
| JPH09275810A (ja) | ポットトレー充填装置 | |
| JP2909721B2 (ja) | 粉体の自動処理装置 | |
| JPH04189218A (ja) | リング状部品の供給装置 | |
| JPS626040Y2 (ja) | ||
| JPH02175527A (ja) | 偏平物の補給装置 | |
| JP2000177711A (ja) | 袋詰め包装機における被包装物投入装置 | |
| JPH08126983A (ja) | パーツ供給装置 | |
| JPH09175665A (ja) | 段ボールシートの取出し装置 |