JPH0369713A - 自動ゲート - Google Patents
自動ゲートInfo
- Publication number
- JPH0369713A JPH0369713A JP20646489A JP20646489A JPH0369713A JP H0369713 A JPH0369713 A JP H0369713A JP 20646489 A JP20646489 A JP 20646489A JP 20646489 A JP20646489 A JP 20646489A JP H0369713 A JPH0369713 A JP H0369713A
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- Japan
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- door body
- vibration
- gate
- door
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 38
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 6
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
7(産業上の利用分野)
本発明は自動ゲートに係り、水流から受ける負荷により
扉体に振動が発生した場合には、これを検知して扉体を
作動させ、振動を停止させるようにしたものである。
扉体に振動が発生した場合には、これを検知して扉体を
作動させ、振動を停止させるようにしたものである。
(従来の技術)
自動ゲートとして、水路に制水用扉体を設置し、水位が
計画水位に達したならば、扉体を自動的に作動させて水
路を開閉するようにしたものが広〈実施されている。
計画水位に達したならば、扉体を自動的に作動させて水
路を開閉するようにしたものが広〈実施されている。
(発明が解決しようとする課題)
ところでこの種自動ゲートにあっては、水流から受ける
負荷によって扉体が異常振動し、これにともなって異常
振動音を発生する場合があり、単に環境騒音上の問題だ
けでなく、装置の耐久性上からも問題があった。
負荷によって扉体が異常振動し、これにともなって異常
振動音を発生する場合があり、単に環境騒音上の問題だ
けでなく、装置の耐久性上からも問題があった。
そこで本発明は、上記のような異常振動や異常振動音の
発生を防止できる手段を備えた自動ゲートを提供するこ
とを目的とする。
発生を防止できる手段を備えた自動ゲートを提供するこ
とを目的とする。
(課題を解決するための手段)
このために本発明は、水路に設けられた制水用扉体と、
この扉体を作動させて水路を開閉する駆動装置とを備え
た自動ゲートにおいて、上記扉体が水流から受ける負荷
により振動するのを検出する振動検出器を設け、この振
動検出器からの信号により、上記駆動装置を駆動して、
上記異体を作動させるようにしたものである。
この扉体を作動させて水路を開閉する駆動装置とを備え
た自動ゲートにおいて、上記扉体が水流から受ける負荷
により振動するのを検出する振動検出器を設け、この振
動検出器からの信号により、上記駆動装置を駆動して、
上記異体を作動させるようにしたものである。
(作用)
上記構成において、水流から受ける負荷により扉体lに
振動が発生した場合には、これを振動検出器24により
検知し、駆動装置11〜19を駆動して扉体1を転倒さ
せるなどして振動モードを変え、振動を停止させる。
振動が発生した場合には、これを振動検出器24により
検知し、駆動装置11〜19を駆動して扉体1を転倒さ
せるなどして振動モードを変え、振動を停止させる。
(実施例1)
次に、図面を参照しなから本発明の詳細な説明する。
第1図は転倒式自動ゲートの側面図、第2図は正面図で
あって、■は制水用扉体であり、ヒンジ部2を介して、
水路の床上に回転自在に立設されている。3は扉体lの
上部に設けられた補強用ドラムであって、その側部にプ
ーリ4が連結されている。5は水路の内壁面に設けられ
た戸当りであって、プーリ4は戸当り5の内方に位置し
ている。10は水路壁土に設けられたボックスであって
、その内部には、以下に述べる扉体lの駆動装置11〜
19が収納されている。
あって、■は制水用扉体であり、ヒンジ部2を介して、
水路の床上に回転自在に立設されている。3は扉体lの
上部に設けられた補強用ドラムであって、その側部にプ
ーリ4が連結されている。5は水路の内壁面に設けられ
た戸当りであって、プーリ4は戸当り5の内方に位置し
ている。10は水路壁土に設けられたボックスであって
、その内部には、以下に述べる扉体lの駆動装置11〜
19が収納されている。
11は回転軸であって、その先端部にはドラム12が、
また後端部にはハンドル13が取り付けられている。ド
ラム12には巻上げ用ワイヤ14が巻装されている。こ
のワイヤ14は上記プーリ4を周回し、その先端部は止
具15に取着されている。16は回転軸11に取り付け
られた水車であって、第3図に示すように、ストッパー
17が係脱自在に係合している。18はストッパー17
の支点、19はストソバ−17を時計方向、すなわち水
車16に係合する方向に付勢するばねである。
また後端部にはハンドル13が取り付けられている。ド
ラム12には巻上げ用ワイヤ14が巻装されている。こ
のワイヤ14は上記プーリ4を周回し、その先端部は止
具15に取着されている。16は回転軸11に取り付け
られた水車であって、第3図に示すように、ストッパー
17が係脱自在に係合している。18はストッパー17
の支点、19はストソバ−17を時計方向、すなわち水
車16に係合する方向に付勢するばねである。
このストッパー17は、水車16がワイヤ14の巻上げ
方向、すなわち扉体lの起立方向aに回転するのは許容
するが、ワイヤ14の巻き戻し方向、すなわち扉体lの
転倒方向すに回転するのは阻止する。したがって扉体1
の起立状態において、ストッパー17は水車16に係合
してロックし、扉体1が自重や背水圧によりヒンジ部2
を中心に回転して転倒するのを阻止している。また転倒
した扉体1を起立させるときは、ハンドル13を操作し
て、水車16を矢印a方向に回転させれば、ワイヤ14
は巻き上げられて、扉体1は起立する。このように上記
各構成要素11〜19は、扉体1を起伏させるための駆
動装置を構成している。
方向、すなわち扉体lの起立方向aに回転するのは許容
するが、ワイヤ14の巻き戻し方向、すなわち扉体lの
転倒方向すに回転するのは阻止する。したがって扉体1
の起立状態において、ストッパー17は水車16に係合
してロックし、扉体1が自重や背水圧によりヒンジ部2
を中心に回転して転倒するのを阻止している。また転倒
した扉体1を起立させるときは、ハンドル13を操作し
て、水車16を矢印a方向に回転させれば、ワイヤ14
は巻き上げられて、扉体1は起立する。このように上記
各構成要素11〜19は、扉体1を起伏させるための駆
動装置を構成している。
20は戸当り5の内方に設けられたフロート室、21は
その内部に設けられた水位検知器としてのフロートであ
る。フロート21には細杆22が立設されており、細杆
22は、ワイヤ23により上記ストソバ−17と連結さ
れている。
その内部に設けられた水位検知器としてのフロートであ
る。フロート21には細杆22が立設されており、細杆
22は、ワイヤ23により上記ストソバ−17と連結さ
れている。
扉体1の上流側の水位が計画水位に達すると、水はフロ
ート室20に流入してフロート21は浮上する。すると
ストッパー17は細杆22により引き上げられて水車1
6から離脱しく第3図鎖線参照)、水車16のロック状
態は解除されて、扉体lは転倒する。
ート室20に流入してフロート21は浮上する。すると
ストッパー17は細杆22により引き上げられて水車1
6から離脱しく第3図鎖線参照)、水車16のロック状
態は解除されて、扉体lは転倒する。
24は、戸当り5の内面に装着された振動検出器であっ
て、扉体1は振動すると、その振動は戸当り5を介して
この振動検出器24に伝達される。25はこの振動検出
器24が接続された電気回路部、26はこの電気回路部
25に制御される上記ストソバ−17の駆動手段として
のソレノイドであり、このソレノイド26の突没子26
aは、ストソバ−17の後端部に連結されている。した
がってこの突没子26aが退去すると、ストソバ−17
は第3図鎖線に示すように上方へ回転して水車16から
離脱し、水車16のロック状態は解除される。
て、扉体1は振動すると、その振動は戸当り5を介して
この振動検出器24に伝達される。25はこの振動検出
器24が接続された電気回路部、26はこの電気回路部
25に制御される上記ストソバ−17の駆動手段として
のソレノイドであり、このソレノイド26の突没子26
aは、ストソバ−17の後端部に連結されている。した
がってこの突没子26aが退去すると、ストソバ−17
は第3図鎖線に示すように上方へ回転して水車16から
離脱し、水車16のロック状態は解除される。
本装置は上記のような構成より成り、扉体1の上流側の
水位が計画水位に達すると、フロート21は上界し、ス
トソバ−17は水車16から離脱して、扉体1は床上に
転倒する。またハンドル13を操作して、水車16を矢
印a方向に回転させると、ワイヤ14はドラム12に巻
き上げられ、扉体lは起立する。
水位が計画水位に達すると、フロート21は上界し、ス
トソバ−17は水車16から離脱して、扉体1は床上に
転倒する。またハンドル13を操作して、水車16を矢
印a方向に回転させると、ワイヤ14はドラム12に巻
き上げられ、扉体lは起立する。
ところでこの種自動ゲートにあっては、例えば越流水深
がある一定の所で、扉体が異常振動し、これにともなっ
て異常振動音を発生する場合がある。このような場合、
扉体lの振動は振動検出器24により検知され、ソレノ
イド26の突没子26aは退去する。するとストッパー
エフは上方に回転して、水車16から離脱し、扉体lが
転倒することにより振動モードが変り、振動は停止する
。この場合、扉体の転倒量は自由であって、床上まで完
全に転倒させてもよく、あるいは第1図鎖線にて示すよ
うに、若干転倒させてもよい。この転倒量の設定は、電
気回路部25によるソレノイド26の作動時間を調整す
るなどして、簡単に行うことができる。
がある一定の所で、扉体が異常振動し、これにともなっ
て異常振動音を発生する場合がある。このような場合、
扉体lの振動は振動検出器24により検知され、ソレノ
イド26の突没子26aは退去する。するとストッパー
エフは上方に回転して、水車16から離脱し、扉体lが
転倒することにより振動モードが変り、振動は停止する
。この場合、扉体の転倒量は自由であって、床上まで完
全に転倒させてもよく、あるいは第1図鎖線にて示すよ
うに、若干転倒させてもよい。この転倒量の設定は、電
気回路部25によるソレノイド26の作動時間を調整す
るなどして、簡単に行うことができる。
(実施例2)
第3図は自動ゲートとしてのフラップ付ゲートであって
、31はローラゲート、32はローラゲート32上にヒ
ンジ部33を介して回転自在に立設された制水用扉体で
ある。34は扉体32の巻上げ用ワイヤ、35はワイヤ
34の巻取り用ドラム、36はドラム35の駆動用モー
タであり、これらの構成要素34〜36は、扉体33を
起伏させる駆動装置を構成している。
、31はローラゲート、32はローラゲート32上にヒ
ンジ部33を介して回転自在に立設された制水用扉体で
ある。34は扉体32の巻上げ用ワイヤ、35はワイヤ
34の巻取り用ドラム、36はドラム35の駆動用モー
タであり、これらの構成要素34〜36は、扉体33を
起伏させる駆動装置を構成している。
24は上部戸当り37装着された振動検出器である。
したがってこのものも、扉体32が越流水から受ける負
荷により異常振動すると、振動検出器24がこれを検出
し、その出力信号により、モータ36が駆動して扉体3
3を転倒させることにより振動モードを変え、振動を停
止さセる。
荷により異常振動すると、振動検出器24がこれを検出
し、その出力信号により、モータ36が駆動して扉体3
3を転倒させることにより振動モードを変え、振動を停
止さセる。
(実施例3)
第5図は昇降式自動ゲートであって、41は床上に立設
された支柱、42はこの支柱41に配設された制水用扉
体、43は扉体42に立設されたピンラック、44は支
柱41上に配設されて、このピンランク43に係合する
ギヤを有するギヤボソクス、45は駆動用モータであり
、これらの構成要素43〜45は、扉体42を昇降させ
る駆動装置を構成している。
された支柱、42はこの支柱41に配設された制水用扉
体、43は扉体42に立設されたピンラック、44は支
柱41上に配設されて、このピンランク43に係合する
ギヤを有するギヤボソクス、45は駆動用モータであり
、これらの構成要素43〜45は、扉体42を昇降させ
る駆動装置を構成している。
支柱41上には、振動検出器24が設けられており、扉
体42の下方を流れる水流の負荷により、扉体42が異
常振動すると、これを検出し、その出力信号によりモー
タ45を作動させて、扉体42を上昇させ、振動を停止
させる。
体42の下方を流れる水流の負荷により、扉体42が異
常振動すると、これを検出し、その出力信号によりモー
タ45を作動させて、扉体42を上昇させ、振動を停止
させる。
このように本発明は、種々の形式の自動ゲートに適用す
ることができる。
ることができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、水路に設けられた制水用
扉体と、この扉体を作動させて水路を開閉する作動装置
とを備えた自動ゲートにおいて、上記扉体が水流から受
ける負荷により振動するのを検出する振動検出器を設け
、この振動検出器からの信号により、上記駆動装置を駆
動して、上記扉体を作動させるようにしているので、水
流から受ける負荷によって扉体lが異常振動した場合に
は、これを振動検出器24により検出して扉体lを作動
させることにより振動モードを変え、この異常振動を速
かに停止させることができる。
扉体と、この扉体を作動させて水路を開閉する作動装置
とを備えた自動ゲートにおいて、上記扉体が水流から受
ける負荷により振動するのを検出する振動検出器を設け
、この振動検出器からの信号により、上記駆動装置を駆
動して、上記扉体を作動させるようにしているので、水
流から受ける負荷によって扉体lが異常振動した場合に
は、これを振動検出器24により検出して扉体lを作動
させることにより振動モードを変え、この異常振動を速
かに停止させることができる。
図は本発明の実施例を示すものであって、第1図は転倒
式自動ゲートの側面図、第2図は同正面図、第3図は要
部の側面図、第4図はフラップ付ゲートの側面図、第5
図は昇降式自動ゲートの側面図である。 1.33.42・・・扉体 11〜 l 9 、 34〜36.43 〜45 ・
・ ・ 島区動装置 24・・・振動検出器
式自動ゲートの側面図、第2図は同正面図、第3図は要
部の側面図、第4図はフラップ付ゲートの側面図、第5
図は昇降式自動ゲートの側面図である。 1.33.42・・・扉体 11〜 l 9 、 34〜36.43 〜45 ・
・ ・ 島区動装置 24・・・振動検出器
Claims (1)
- 水路に設けられた制水用扉体と、この扉体を作動させて
水路を開閉する駆動装置とを備えた自動ゲートにおいて
、上記扉体が水流から受ける負荷により振動するのを検
出する振動検出器を設け、この振動検出器からの信号に
より、上記駆動装置を駆動して、上記扉体を作動させる
ようにしたことを特徴とする自動ゲート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20646489A JP2805350B2 (ja) | 1989-08-08 | 1989-08-08 | 自動ゲート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20646489A JP2805350B2 (ja) | 1989-08-08 | 1989-08-08 | 自動ゲート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0369713A true JPH0369713A (ja) | 1991-03-26 |
| JP2805350B2 JP2805350B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=16523813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20646489A Expired - Fee Related JP2805350B2 (ja) | 1989-08-08 | 1989-08-08 | 自動ゲート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2805350B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100561487B1 (ko) * | 2003-09-02 | 2006-03-16 | 진재용 | 도어클로저 |
| JP4749462B2 (ja) * | 2005-03-12 | 2011-08-17 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 回転軸の支持装置 |
-
1989
- 1989-08-08 JP JP20646489A patent/JP2805350B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100561487B1 (ko) * | 2003-09-02 | 2006-03-16 | 진재용 | 도어클로저 |
| JP4749462B2 (ja) * | 2005-03-12 | 2011-08-17 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 回転軸の支持装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2805350B2 (ja) | 1998-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |