JPH0369870A - 二方向切替弁 - Google Patents
二方向切替弁Info
- Publication number
- JPH0369870A JPH0369870A JP20404289A JP20404289A JPH0369870A JP H0369870 A JPH0369870 A JP H0369870A JP 20404289 A JP20404289 A JP 20404289A JP 20404289 A JP20404289 A JP 20404289A JP H0369870 A JPH0369870 A JP H0369870A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pilot
- valve element
- valve
- pilot valve
- valve body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、常開側の流出口と常閉側の流出口とを備えた
二方向切替弁に関する。
二方向切替弁に関する。
(従来の技術)
第2図は従来の二方向切替弁の構造を示す部分断面図で
ある。
ある。
第2図に示す手動式二方向切替弁100は、切替ハンド
ル101の回動操作により流路を切替えるもので、流入
口102と常開側の流出口103および常閉側の流出0
104を備えている。この弁体105はコイルスプリン
グ106によって常閉側弁座107側へ付勢されており
、常閉側のパツキン108が弁座107に当接されて常
閉側は止水状態となり、この状態で常開側のパツキン1
09は常開側の弁座110から離間して流入口102と
常開側の流出口103とが連通ずるよう構成されている
。そして、切替ハンドル100を操作することによりス
テム111が常開側の弁座110側(図において左側)
へ移動して流路を切替えるよう構成されている。
ル101の回動操作により流路を切替えるもので、流入
口102と常開側の流出口103および常閉側の流出0
104を備えている。この弁体105はコイルスプリン
グ106によって常閉側弁座107側へ付勢されており
、常閉側のパツキン108が弁座107に当接されて常
閉側は止水状態となり、この状態で常開側のパツキン1
09は常開側の弁座110から離間して流入口102と
常開側の流出口103とが連通ずるよう構成されている
。そして、切替ハンドル100を操作することによりス
テム111が常開側の弁座110側(図において左側)
へ移動して流路を切替えるよう構成されている。
また、自動式の二方向切替弁では、切替ハンドル101
部分をソレノイドあるいはモータとギヤ機構の組み合せ
等で構成している。
部分をソレノイドあるいはモータとギヤ機構の組み合せ
等で構成している。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来の切替弁は、弁体105を駆動する機構
(例えば切替ハンドル101)を各弁座107゜11
0の軸方向の外側に設けているので、この駆動機構10
1が弁100本体から突出する形状となり、例えば便器
本体内に給水装置を実装する場合等の狭いスペース内に
切替弁を配置・収納するのが困難であった。
(例えば切替ハンドル101)を各弁座107゜11
0の軸方向の外側に設けているので、この駆動機構10
1が弁100本体から突出する形状となり、例えば便器
本体内に給水装置を実装する場合等の狭いスペース内に
切替弁を配置・収納するのが困難であった。
また、弁体を直接駆動する直動式の切替弁は、弁体駆動
のための電力消費が大きい。このためパイロット式弁機
構を2組使用することも考えられるが、単に並列にした
のでは駆動機構を三箇所に配置するため給水装置が大型
化する。
のための電力消費が大きい。このためパイロット式弁機
構を2組使用することも考えられるが、単に並列にした
のでは駆動機構を三箇所に配置するため給水装置が大型
化する。
(課題を解決するための手段)
前記課題を解決するため本発明に係る二方向切替弁は、
第一の流出口の開閉を行なう第二の弁体とを同軸上に平
行かつ離間させて配置し、各弁体に穿設されたパイロッ
ト通路の開閉を行なうパイロット弁体を前記各弁体間に
スプリング等の付勢手段を介して第一または第二の弁体
のパイロット通路のいずれか一方を閉基するように設け
るとともに、各弁体間にパイロット弁体を電気的に駆動
させる駆動装置を設けたことを特徴とする。
第一の流出口の開閉を行なう第二の弁体とを同軸上に平
行かつ離間させて配置し、各弁体に穿設されたパイロッ
ト通路の開閉を行なうパイロット弁体を前記各弁体間に
スプリング等の付勢手段を介して第一または第二の弁体
のパイロット通路のいずれか一方を閉基するように設け
るとともに、各弁体間にパイロット弁体を電気的に駆動
させる駆動装置を設けたことを特徴とする。
(作用)
駆動装置が無通電の状態では、付勢手段によって一方の
パイロット通路が閉じられており、他方側の流出口と流
入口とが連通される。駆動装置に通電することにより、
パイロット弁体は他方のパイロット通路を閉基するよう
移動して流路を切替える。駆動装置は各弁体間に配置さ
れるので、各弁体の軸方向外方へ駆動装置部分が突出す
ることはない。よって、二方向切替弁の流入口ならびに
流出口への配管の自由度が増すとともに、二方向の取付
スペースならびに取付方向の自由度が大となる。
パイロット通路が閉じられており、他方側の流出口と流
入口とが連通される。駆動装置に通電することにより、
パイロット弁体は他方のパイロット通路を閉基するよう
移動して流路を切替える。駆動装置は各弁体間に配置さ
れるので、各弁体の軸方向外方へ駆動装置部分が突出す
ることはない。よって、二方向切替弁の流入口ならびに
流出口への配管の自由度が増すとともに、二方向の取付
スペースならびに取付方向の自由度が大となる。
また、パイロット弁体を駆動する構成なので、直劾形と
比較して電力消費が小さい。
比較して電力消費が小さい。
(実施例)
第1図は本発明に係る二方向切替弁の構造を示す断面図
である。
である。
二方向切替弁1は流入口2に連通ずる流入管路3を二叉
状に分岐させ、第一の流出口4へ連通ずる第一の流出管
路5と第二の流出口6へ連通ずる第二の流出管路7どの
間に第一および第二の弁体8.9を夫々介設し、これら
の弁体8.9を作動させる駆動装置10を備える。
状に分岐させ、第一の流出口4へ連通ずる第一の流出管
路5と第二の流出口6へ連通ずる第二の流出管路7どの
間に第一および第二の弁体8.9を夫々介設し、これら
の弁体8.9を作動させる駆動装置10を備える。
各弁体−8,9は駆動装置10を中心として対称に配設
され、第一および第二の流出管路5,7中に略円筒形状
の仕切壁11.11を突設して、この仕切壁11.11
の先端縁を主弁座12,12として形成すると共に、流
入側管路13.13の内面14.14に柔軟素材よりな
るダイヤフラム15.15の外周を水密状態で取付け、
このダイヤフラム15,15の略中央部を主弁座12゜
12に当接させることにより、流入側管路13゜13と
第一および第二の流出管路5.7との連通を遮断してい
る。
され、第一および第二の流出管路5,7中に略円筒形状
の仕切壁11.11を突設して、この仕切壁11.11
の先端縁を主弁座12,12として形成すると共に、流
入側管路13.13の内面14.14に柔軟素材よりな
るダイヤフラム15.15の外周を水密状態で取付け、
このダイヤフラム15,15の略中央部を主弁座12゜
12に当接させることにより、流入側管路13゜13と
第一および第二の流出管路5.7との連通を遮断してい
る。
また、ダイヤフラム15の流入側管路13に臨む周縁部
には、小径のオリフィス16.16を穿設して、流入側
管路13.13と圧力室17゜17とを連通させている
。さらに、ダイヤフラム15.15の中央にパイロット
弁座18a。
には、小径のオリフィス16.16を穿設して、流入側
管路13.13と圧力室17゜17とを連通させている
。さらに、ダイヤフラム15.15の中央にパイロット
弁座18a。
18bとパイロット通路19a、19bを設けて、圧力
室17.17と流出管路5.7とを連通させ、各パイロ
ット弁座18a、18bに駆動機構に連動連結したパイ
ロット弁体20の先端面21.21を当接させることで
、圧力室17゜17と流出管路5.7との連通を開閉す
る構造としている。
室17.17と流出管路5.7とを連通させ、各パイロ
ット弁座18a、18bに駆動機構に連動連結したパイ
ロット弁体20の先端面21.21を当接させることで
、圧力室17゜17と流出管路5.7との連通を開閉す
る構造としている。
なお、各パイロット弁体20の左右の先端面21a、2
1bにはパイロット弁座18a。
1bにはパイロット弁座18a。
18bと当接させるための弾性体22a、22bを連接
している。
している。
また、オリフィス16.16はパイロット弁座18a、
18bのパイロット通路19a、19bよりも小径とし
ており、パイロット通路が閉じているときには、圧力室
17.17の圧力が高まり、ダイヤフラム15,15を
主弁座12,12方向へ押圧して弁体8,9を閉じ、パ
イロット通路が開いているときは、圧力室17.17の
圧力が低下して流入側管路13.13の圧力でダイヤフ
ラム15.15が主弁座12,12から離れて弁体8,
9を開くよう構成している。なお、図中23.23は摺
動抵抗の小さいパツキンである。
18bのパイロット通路19a、19bよりも小径とし
ており、パイロット通路が閉じているときには、圧力室
17.17の圧力が高まり、ダイヤフラム15,15を
主弁座12,12方向へ押圧して弁体8,9を閉じ、パ
イロット通路が開いているときは、圧力室17.17の
圧力が低下して流入側管路13.13の圧力でダイヤフ
ラム15.15が主弁座12,12から離れて弁体8,
9を開くよう構成している。なお、図中23.23は摺
動抵抗の小さいパツキンである。
パイロット弁体20を駆動する駆動装置10は、筒状の
ケーシング24内に設けられたソレノイド25と、パイ
ロット弁体20に巻着された筒状の磁性体26、および
パイロット弁体20を第二の弁体9側(図において右側
)へ付勢するコイルスプリング27から構成している。
ケーシング24内に設けられたソレノイド25と、パイ
ロット弁体20に巻着された筒状の磁性体26、および
パイロット弁体20を第二の弁体9側(図において右側
)へ付勢するコイルスプリング27から構成している。
ケーシング24の内側には第一および第二の縮径部24
a。
a。
24bを形成してパイロット弁体20および磁性体26
の軸位置ガイドを行なうとともに、第一の縮径部24a
と磁性体26の端面との間にコイルスプリング27を介
設している。
の軸位置ガイドを行なうとともに、第一の縮径部24a
と磁性体26の端面との間にコイルスプリング27を介
設している。
以上の構成であるから、ソレノイド25が無通電状態で
はパイロット弁体20の右先端面21bに連設された弾
性体22bがパイロット弁座18bに当接してパイロッ
ト通路19を閉基して、第二の弁体9を閉状態とする。
はパイロット弁体20の右先端面21bに連設された弾
性体22bがパイロット弁座18bに当接してパイロッ
ト通路19を閉基して、第二の弁体9を閉状態とする。
一方、この状態でパイロット弁体20の左先端面21a
はパイロット弁座18から離間しているので、第一の弁
体8は開状態となり、流入口2と第一の流出口4とが連
通状態となる。
はパイロット弁座18から離間しているので、第一の弁
体8は開状態となり、流入口2と第一の流出口4とが連
通状態となる。
次に、ソレノイド25に通電すると、ソレノイド25と
磁性体26間の電磁力によりパイロット弁体20の左先
端面21aは第一の弁体8側(図において左側)へ移動
してパイロット弁座18aのパイロット通路19aを閉
基して第一の弁体8を閉状態に切替える。一方、パイロ
ット弁体20の右先端面21bは第二の弁体9のパイロ
ット弁座18bから離間する。これにより、小径のオリ
フィス16を介して圧力室17に充満されていた水等の
液体がパイロット通路19bを介して第二の流出管路7
へ流出し、流入側管路13の圧力によりダイヤフラム1
5が圧力室17側へ移動して第二の弁体9が開状態とな
る。
磁性体26間の電磁力によりパイロット弁体20の左先
端面21aは第一の弁体8側(図において左側)へ移動
してパイロット弁座18aのパイロット通路19aを閉
基して第一の弁体8を閉状態に切替える。一方、パイロ
ット弁体20の右先端面21bは第二の弁体9のパイロ
ット弁座18bから離間する。これにより、小径のオリ
フィス16を介して圧力室17に充満されていた水等の
液体がパイロット通路19bを介して第二の流出管路7
へ流出し、流入側管路13の圧力によりダイヤフラム1
5が圧力室17側へ移動して第二の弁体9が開状態とな
る。
なお、ソレノイドをラッチングソレノイドとして、電力
消費をより小さくする構成としてもよい。
消費をより小さくする構成としてもよい。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明に係る二方向切替弁は、各
ダイヤフラム弁を駆動する装置を各ダイヤフラム弁の中
央位置に設けているので、従来の切替弁のように駆動装
置部分が弁本体から突出することがない。このため、流
入口ならびに流出口への配管の自由度が増すとともに、
二方向切替弁の取付スペースならびに取付方向の自由度
が犬となり、少ないスペースであっても二方向切替弁を
実装することができる。
ダイヤフラム弁を駆動する装置を各ダイヤフラム弁の中
央位置に設けているので、従来の切替弁のように駆動装
置部分が弁本体から突出することがない。このため、流
入口ならびに流出口への配管の自由度が増すとともに、
二方向切替弁の取付スペースならびに取付方向の自由度
が犬となり、少ないスペースであっても二方向切替弁を
実装することができる。
また、パイロット弁体を駆動する構成なので、電力消費
が直動形と比較して小さいという効果有する。
が直動形と比較して小さいという効果有する。
第1図は本発明に係る二方向切替弁の構造を示す断面図
、第2図は従来の二方向切替弁の構造を示す部分断面図
である。 なお、図面中、1は二方向切替弁、2は流入口、4は第
一の流出口、5は第二の流出口、8は第一の弁体、9は
第二の弁体、10は駆動装置、12は主弁座、15はダ
イヤフラム、16は小径のオリフィス、17は圧力室、
18a、18bはパイロット弁座、19a、19bはパ
イロット通路、20はパイロット弁体、24はケーシン
グ、25はソレノイド、26は磁性体、27はコイルス
プリングである。
、第2図は従来の二方向切替弁の構造を示す部分断面図
である。 なお、図面中、1は二方向切替弁、2は流入口、4は第
一の流出口、5は第二の流出口、8は第一の弁体、9は
第二の弁体、10は駆動装置、12は主弁座、15はダ
イヤフラム、16は小径のオリフィス、17は圧力室、
18a、18bはパイロット弁座、19a、19bはパ
イロット通路、20はパイロット弁体、24はケーシン
グ、25はソレノイド、26は磁性体、27はコイルス
プリングである。
Claims (1)
- 第一の流出口の開閉を行なう第一の弁体と第二の流出口
の開閉を行なう第二の弁体とを同軸上に平行かつ離間さ
せて配置し、前記各弁体に穿設されたパイロット通路の
開閉を行なうパイロット弁体を前記各弁体間にスプリン
グ等の付勢手段を介設して第1または第2の弁体のパイ
ロット通路のいずれか一方を閉基するよう設けるととも
に、前記各弁体間にパイロット弁体を電気的に駆動させ
る駆動装置を設けたことを特徴とする二方向切替弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20404289A JPH0369870A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 二方向切替弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20404289A JPH0369870A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 二方向切替弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0369870A true JPH0369870A (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=16483794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20404289A Pending JPH0369870A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 二方向切替弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0369870A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009037942A (ja) * | 2007-08-03 | 2009-02-19 | Ushio Inc | 外部電極型希ガス蛍光ランプ |
-
1989
- 1989-08-07 JP JP20404289A patent/JPH0369870A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009037942A (ja) * | 2007-08-03 | 2009-02-19 | Ushio Inc | 外部電極型希ガス蛍光ランプ |
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