JPH0369982A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0369982A JPH0369982A JP1206280A JP20628089A JPH0369982A JP H0369982 A JPH0369982 A JP H0369982A JP 1206280 A JP1206280 A JP 1206280A JP 20628089 A JP20628089 A JP 20628089A JP H0369982 A JPH0369982 A JP H0369982A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photoreceptor
- base material
- conductive base
- photosensitive body
- developing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔M梁上の利用分野〕
本発明は、導電性基材と感光層を有する感光体と、該感
光体に形成された静電潜像を可視像化する非磁性現像剤
を担持し、かつ該現像剤を介して感光体に当接する現像
剤担持体を有する現像装置aと、前記可視像を転写材に
転写する転写手段とを具備する画像形成装置に関する8 〔従来の技術及び発明が解決しようとする課題〕電子複
写機、プリンタ或いはファクシミリ等として構成される
J1記形式の画像形成装置は従来より周知である(例え
ば持開昭61−426725)公報参照)。
光体に形成された静電潜像を可視像化する非磁性現像剤
を担持し、かつ該現像剤を介して感光体に当接する現像
剤担持体を有する現像装置aと、前記可視像を転写材に
転写する転写手段とを具備する画像形成装置に関する8 〔従来の技術及び発明が解決しようとする課題〕電子複
写機、プリンタ或いはファクシミリ等として構成される
J1記形式の画像形成装置は従来より周知である(例え
ば持開昭61−426725)公報参照)。
現像装置の現像剤担持体は、これに担持された現像剤を
介して感光体に出接し、感光体に形成された静電潜像を
可視像化するものである。このような現像方式は一般に
接触現像法と称せられている。
介して感光体に出接し、感光体に形成された静電潜像を
可視像化するものである。このような現像方式は一般に
接触現像法と称せられている。
一方、感光体はモ・−夕を含む開動系によって回転鄭動
されるが、この能動系の振動が感光体に伝わり、感光体
がその作動時にわずかに振動することがある。また感光
体に加えられる外力によって感光体が振動することもあ
る。
されるが、この能動系の振動が感光体に伝わり、感光体
がその作動時にわずかに振動することがある。また感光
体に加えられる外力によって感光体が振動することもあ
る。
このように感光体が振動すると、現像方式ヒして接触現
像法を採用しだせ合、現像剤が感光体1.。
像法を採用しだせ合、現像剤が感光体1.。
直に接触し、かつ現像剤担持体が現像剤を介して感光体
に当接しているため、感光体の振動が可視像の画質に直
接影響を与え、一般にピッチむらと称せられている一定
間隔の横線が可視像上に発生し、画質が著しく損われる
。
に当接しているため、感光体の振動が可視像の画質に直
接影響を与え、一般にピッチむらと称せられている一定
間隔の横線が可視像上に発生し、画質が著しく損われる
。
特に無端ベルト状の感光体は、ドラム状の感光体よりも
振動しやすく、それだけ画質の劣化も発生しやすい。ベ
ルト状感光体のテンションを上げ、感光体と現像剤担持
体との接触圧を高めることによって、ベルト状感光体の
振動を抑えることも考えられるが、感光体のテンション
を上げると、感光体がこれを支持するローラに対してス
リップし、感光体の走行むらが発生してやはり可視像の
画質を低下させてしまう。このようにベルト状感光体の
テンションを上げるにも自ずと限界がある。
振動しやすく、それだけ画質の劣化も発生しやすい。ベ
ルト状感光体のテンションを上げ、感光体と現像剤担持
体との接触圧を高めることによって、ベルト状感光体の
振動を抑えることも考えられるが、感光体のテンション
を上げると、感光体がこれを支持するローラに対してス
リップし、感光体の走行むらが発生してやはり可視像の
画質を低下させてしまう。このようにベルト状感光体の
テンションを上げるにも自ずと限界がある。
理想的には、感光体の駆動系の振動をなくし、回転むら
をなくすことによって感光体の振動を阻止することが一
番好ましいのであるが、これを実現するには多大なコス
トアップを招き、現実的な解決策と言うことはできない
。
をなくすことによって感光体の振動を阻止することが一
番好ましいのであるが、これを実現するには多大なコス
トアップを招き、現実的な解決策と言うことはできない
。
本発明の目的は、簡単な構成によって上述の従来の欠点
を防止できる冒頭に記載した形式の画像形成装置を提供
することである。
を防止できる冒頭に記載した形式の画像形成装置を提供
することである。
本発明は上記目的を達成するため、感光体の導電性基材
を強磁性体により構成し、現像装置を通過する前の感光
体の導電性基材を一定の周期で着磁する着磁手段を設け
た構成を提案する。
を強磁性体により構成し、現像装置を通過する前の感光
体の導電性基材を一定の周期で着磁する着磁手段を設け
た構成を提案する。
感光体の導電性基材を着磁することにより、導電性基材
のヤング率を増大させ、感光体の振動を抑える。
のヤング率を増大させ、感光体の振動を抑える。
以下、本発明の実施例を図面に従って詳細に説明する。
第1図は電子複写機の一部を示す概略図であり、無端ベ
ルト状の感光体1は、第2図に例示するように導電性基
材3と、これと一体の感光層4を有し、感光層4を外側
にして第1図に示したローラ2と図示していない他のロ
ーラに巻き掛けられている。
ルト状の感光体1は、第2図に例示するように導電性基
材3と、これと一体の感光層4を有し、感光層4を外側
にして第1図に示したローラ2と図示していない他のロ
ーラに巻き掛けられている。
複写動作時には、図示していないモータを含む駆動系に
よって感光体1が矢印A方向に回転駆動され、その際、
図示していない帯電器及び露光光学系によって、感光体
1の感光層に静電潜像が形成される。
よって感光体1が矢印A方向に回転駆動され、その際、
図示していない帯電器及び露光光学系によって、感光体
1の感光層に静電潜像が形成される。
上記静電潜像は現像装置5によって可視像化される。第
1図に示した現像装置は、例えば感光体lの線速に対し
て3乃至4倍の線速で反時計方向に回転する現像ローラ
6を有し、このローラ6上に非磁性現像剤、例えば非磁
性トナーより成る一成分系現像剤7が担持されている。
1図に示した現像装置は、例えば感光体lの線速に対し
て3乃至4倍の線速で反時計方向に回転する現像ローラ
6を有し、このローラ6上に非磁性現像剤、例えば非磁
性トナーより成る一成分系現像剤7が担持されている。
現像ローラ6は、非磁性現像剤(以下、単にトナーと記
す)を担持する現像剤担持体の一構成例をなすものであ
り、かかる現像ローラ6はトナー7を介して感光体1に
当接している。また現像ローラ6上のトナー7は図示し
ていない層厚規制ブレードによって層厚を規制され、か
つ所定の極性に摩擦帯電される。
す)を担持する現像剤担持体の一構成例をなすものであ
り、かかる現像ローラ6はトナー7を介して感光体1に
当接している。また現像ローラ6上のトナー7は図示し
ていない層厚規制ブレードによって層厚を規制され、か
つ所定の極性に摩擦帯電される。
感光体1に形成された静電潜像が、感光体1に圧接する
現像ローラ6上のトナーに接触するとき、トナーが静電
潜像に静電的に移行し、該潜像が可視像(トナー像)化
される。これが接触現像である。
現像ローラ6上のトナーに接触するとき、トナーが静電
潜像に静電的に移行し、該潜像が可視像(トナー像)化
される。これが接触現像である。
上述のようにして形成された可視像は、矢印B方向に駆
動される転写ベルト8上の転写材9に、転写手段の一例
である転写チャージャ10のコロナ放電作用によって転
写される。転写材9に転写された可視像は図示していな
い定着装置によって定着され、また可視像転写後の感光
体表面は同じく図示していないクリーニング装置により
残留トナーを清掃され、除電器によって除電作用を受け
る。
動される転写ベルト8上の転写材9に、転写手段の一例
である転写チャージャ10のコロナ放電作用によって転
写される。転写材9に転写された可視像は図示していな
い定着装置によって定着され、また可視像転写後の感光
体表面は同じく図示していないクリーニング装置により
残留トナーを清掃され、除電器によって除電作用を受け
る。
複写動作は上述の如く行われるが、その際、先にも説明
したように感光体1が各種の原因でわずかに振動するこ
とは避けられず、従来の複写機ではこの振動に起因して
、形成された可視像にピッチむらができ、その画質が低
下する不具合を免れなかった。
したように感光体1が各種の原因でわずかに振動するこ
とは避けられず、従来の複写機ではこの振動に起因して
、形成された可視像にピッチむらができ、その画質が低
下する不具合を免れなかった。
そこで、図示した複写機においては、第2図に示した感
光体重の導電性基材3が例えばニッケル等の強磁性体か
ら構成され、しかも現像装置5を通過する前の感光体1
の導電性基材3が、着磁手段工1によって一定の周期で
着磁されるように構成されている。第1図に例示した着
磁手段11は、感光体lの導電性基材3の側に位置する
鉄心12と、これに巻回されたコイル13より成る電磁
石によって構成され、このコイル13には交流電源14
によって交流の電流が流される。従ってこの電磁石を通
過する導電性基材3は一定の周期で着磁され1着磁され
た感光体部分が現像装置を通過する。25.26は、導
電性基材3が着磁される感光体部分を、平坦に保持する
ためのバックアップローラである。
光体重の導電性基材3が例えばニッケル等の強磁性体か
ら構成され、しかも現像装置5を通過する前の感光体1
の導電性基材3が、着磁手段工1によって一定の周期で
着磁されるように構成されている。第1図に例示した着
磁手段11は、感光体lの導電性基材3の側に位置する
鉄心12と、これに巻回されたコイル13より成る電磁
石によって構成され、このコイル13には交流電源14
によって交流の電流が流される。従ってこの電磁石を通
過する導電性基材3は一定の周期で着磁され1着磁され
た感光体部分が現像装置を通過する。25.26は、導
電性基材3が着磁される感光体部分を、平坦に保持する
ためのバックアップローラである。
上述のように導電性基材3が着磁されると、感光体lに
対してその鄭動系等から加振力が及ぼされても、感光体
tは振動し難くなり、その振幅が大幅に小さく抑えられ
る。このため、現像装置5を通過する感光体lはほとん
ど振動せず、従来のように可視像に横線状のピッチむら
が発生することを阻止ないしは抑制することができる。
対してその鄭動系等から加振力が及ぼされても、感光体
tは振動し難くなり、その振幅が大幅に小さく抑えられ
る。このため、現像装置5を通過する感光体lはほとん
ど振動せず、従来のように可視像に横線状のピッチむら
が発生することを阻止ないしは抑制することができる。
強磁性体を着磁することによって、その振動を抑えるこ
とができる理由は、着磁によって強磁性体のヤング率が
増大するためであると考えられている。本発明の理解の
ため、この点を少し詳しく説明する。
とができる理由は、着磁によって強磁性体のヤング率が
増大するためであると考えられている。本発明の理解の
ため、この点を少し詳しく説明する。
第3図に示すように、強磁性体より成る完全な球20を
考え、これが外部磁場Iによって球20に自発磁化Is
が発生し、この磁化Isの方向に球20が破線で示す如
く一様にeだけ伸びたものと仮定する。ここで、磁化I
sの方向に対し角度ψをなす方向CDに沿って球20の
伸びを観測するものとして、その延び率εは、 ε= a cos2ψ で表わされる。このときの平均の伸びε1は、となる。
考え、これが外部磁場Iによって球20に自発磁化Is
が発生し、この磁化Isの方向に球20が破線で示す如
く一様にeだけ伸びたものと仮定する。ここで、磁化I
sの方向に対し角度ψをなす方向CDに沿って球20の
伸びを観測するものとして、その延び率εは、 ε= a cos2ψ で表わされる。このときの平均の伸びε1は、となる。
飽和状態での伸びε2はε、=eと仮定しているから、
その差λは、 λ=1.−ε、 = −e よって磁区内の自発的伸びは、 e=□λ となる。このとき球20のヤング率の増加をΔE、増加
前のヤング率をEoとすると、 (aは定数) となる。
その差λは、 λ=1.−ε、 = −e よって磁区内の自発的伸びは、 e=□λ となる。このとき球20のヤング率の増加をΔE、増加
前のヤング率をEoとすると、 (aは定数) となる。
上式よりλ1゜。すなわち(’L i、?)= DtO
lO)の方向の歪の値が大きい程、ヤング率の増加は著
しくなる。
lO)の方向の歪の値が大きい程、ヤング率の増加は著
しくなる。
上述のように1強磁性体を着磁することにより、そのヤ
ング率を増大させ。その振動を抑えることができるもの
と考えられるが、その理由は別として5着磁による防振
効果は実験によって確認されている。第4図は縦軸に可
視像の画質の評価値をとり、感光体lの導電性基材3を
着磁しないとき(X)と、着磁したとき(Y)(120
0ガウス)を比較した実験データである。これより、着
磁によって約5dB(ランクで3)改善されていること
が判る。
ング率を増大させ。その振動を抑えることができるもの
と考えられるが、その理由は別として5着磁による防振
効果は実験によって確認されている。第4図は縦軸に可
視像の画質の評価値をとり、感光体lの導電性基材3を
着磁しないとき(X)と、着磁したとき(Y)(120
0ガウス)を比較した実験データである。これより、着
磁によって約5dB(ランクで3)改善されていること
が判る。
なお、第1図に示した実施例では、感光体1の移動方向
において、現像装置5の上流側に着磁手段11を設ける
と共に、現像装置5の下流側であって、しかも転写チャ
ージャ10よりも下流側に消磁手段15を設け、現像装
置5と転写チャージャlOを通過した後の感光体1の導
電性基材3を消磁し1元の状態に戻している。この構成
により、導電性基材3を次の工程で着磁手段11により
着磁するとき、一定の周期で正しく着磁させることがで
きる。
において、現像装置5の上流側に着磁手段11を設ける
と共に、現像装置5の下流側であって、しかも転写チャ
ージャ10よりも下流側に消磁手段15を設け、現像装
置5と転写チャージャlOを通過した後の感光体1の導
電性基材3を消磁し1元の状態に戻している。この構成
により、導電性基材3を次の工程で着磁手段11により
着磁するとき、一定の周期で正しく着磁させることがで
きる。
第1図に例示した消磁手段15は、鉄心16゜17と、
これらにそれぞれ巻回されたコイル18゜19より成る
2個の消磁用電磁石21.22より成り、一方の磁石2
1は感光体lの導電性基材3の側に、他方の磁石22は
感光層の側に配置され、そのそれぞれに交流電源23.
24によって位相の異なった電流を流し、導電性基材2
の消磁を行っている。
これらにそれぞれ巻回されたコイル18゜19より成る
2個の消磁用電磁石21.22より成り、一方の磁石2
1は感光体lの導電性基材3の側に、他方の磁石22は
感光層の側に配置され、そのそれぞれに交流電源23.
24によって位相の異なった電流を流し、導電性基材2
の消磁を行っている。
上述のように感光体1に対し、着磁又は消磁を行ってい
るが、現像装置5で使用されているトナー7は非磁性体
であるため、可視像を形成する上で何ら副作用はなく、
高品質な可視像を得ることができる。
るが、現像装置5で使用されているトナー7は非磁性体
であるため、可視像を形成する上で何ら副作用はなく、
高品質な可視像を得ることができる。
図示した実施例ではベルト状の感光体を示したが、ドラ
ム状の感光体を用いた画像形成装置にも本発明を支障な
く適用できることは当然である6〔発明の効果〕 本発明によれば、着磁手段を設けるという極く簡単な構
成によって、感光体の防振効果を高め、可視像にピッチ
むらが発生する不具合を抑制することが可能となった。
ム状の感光体を用いた画像形成装置にも本発明を支障な
く適用できることは当然である6〔発明の効果〕 本発明によれば、着磁手段を設けるという極く簡単な構
成によって、感光体の防振効果を高め、可視像にピッチ
むらが発生する不具合を抑制することが可能となった。
第1図は本発明に係る画像形成装置の一例を示す概略図
、第2図は感光体の一例を模式的に示した拡大図、第3
図は本発明の詳細な説明する説明図、第4図は本発明の
効果の具体例を示す図である。 1・・・感光体 4・・・感光層 7・・・現像剤 11・・・着磁手段 3・・・導電性基材 5・・・現像装置 9・・・転写材
、第2図は感光体の一例を模式的に示した拡大図、第3
図は本発明の詳細な説明する説明図、第4図は本発明の
効果の具体例を示す図である。 1・・・感光体 4・・・感光層 7・・・現像剤 11・・・着磁手段 3・・・導電性基材 5・・・現像装置 9・・・転写材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 導電性基材と感光層を有する感光体と、該感光体に形成
された静電潜像を可視像化する非磁性現像剤を担持し、
かつ該現像剤を介して感光体に当接する現像剤担持体を
有する現像装置と、前記可視像を転写材に転写する転写
手段とを具備する画像形成装置において、 前記感光体の導電性基材を強磁性体により構成し、現像
装置を通過する前の感光体の導電性基材を一定の周期で
着磁する着磁手段を設けたことを特徴とする画像形成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1206280A JPH0369982A (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1206280A JPH0369982A (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0369982A true JPH0369982A (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=16520701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1206280A Pending JPH0369982A (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0369982A (ja) |
-
1989
- 1989-08-09 JP JP1206280A patent/JPH0369982A/ja active Pending
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