JPH0370667B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0370667B2 JPH0370667B2 JP60235113A JP23511385A JPH0370667B2 JP H0370667 B2 JPH0370667 B2 JP H0370667B2 JP 60235113 A JP60235113 A JP 60235113A JP 23511385 A JP23511385 A JP 23511385A JP H0370667 B2 JPH0370667 B2 JP H0370667B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- trunk
- vehicle body
- floor panel
- body structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
≪産業上の利用分野≫
この発明は、自動車の後部車体構造に関し、特
に後方から加えられる外力に抗する剛性を補強し
た車体構造に関する。
に後方から加えられる外力に抗する剛性を補強し
た車体構造に関する。
≪従来の技術≫
周知のように、自動車の後部にはスペアタイヤ
や補修用工具、さらには荷物などを収納するトラ
ンクルームを設けたものがある。
や補修用工具、さらには荷物などを収納するトラ
ンクルームを設けたものがある。
通常の車体構造では、トランクルームはリヤフ
エンダとリヤフロアパネルおよびこれらを側方で
連結するトランクサイドパネルなどで形成されて
いる。
エンダとリヤフロアパネルおよびこれらを側方で
連結するトランクサイドパネルなどで形成されて
いる。
その一例は、例えば実開昭57−63787号公報に
開示されている。この公報に示されている構造で
は、トランクサイドパネルにスペアタイヤを収容
する凹部を設けているが、この部分にジヤツキな
どの補修用工具を収容して、リヤフロアパネルの
中央部にスペアタイヤを収容する凹部を設けたも
のなども提供されている。
開示されている。この公報に示されている構造で
は、トランクサイドパネルにスペアタイヤを収容
する凹部を設けているが、この部分にジヤツキな
どの補修用工具を収容して、リヤフロアパネルの
中央部にスペアタイヤを収容する凹部を設けたも
のなども提供されている。
ところで、この種の後部車体構造では、上記公
報にも部分的に示されているように、リヤフロア
パネルの下面両側に車体の後端まで延びる断面が
凹状ないしはハツト状の一対のリヤフレームが固
設されていて、リヤフロアパネルの下面とで閉断
面を構成し、リヤフロアパネルを補強している。
報にも部分的に示されているように、リヤフロア
パネルの下面両側に車体の後端まで延びる断面が
凹状ないしはハツト状の一対のリヤフレームが固
設されていて、リヤフロアパネルの下面とで閉断
面を構成し、リヤフロアパネルを補強している。
このリヤフレームには、リヤフエンダに固設さ
れたエンドパネルを挾み込むようにしてリヤバン
パーがブラケツトを介して固定される。
れたエンドパネルを挾み込むようにしてリヤバン
パーがブラケツトを介して固定される。
≪発明が解決しようとする問題点≫
しかしながら、上述した如き従来の後部車体構
造には以下に示す問題があつた。
造には以下に示す問題があつた。
すなわち、従来の構造では、リヤバンパーは一
対のリヤフレーム間に掛け渡すようにしてこれに
支持されており、後方からの軽衝突時などにバン
パーの取付部分の強度不足のため、エンドパネル
の下方のスカート部やリヤフレームが変形するこ
とがあつた。
対のリヤフレーム間に掛け渡すようにしてこれに
支持されており、後方からの軽衝突時などにバン
パーの取付部分の強度不足のため、エンドパネル
の下方のスカート部やリヤフレームが変形するこ
とがあつた。
ここで、取付部分の補強に新たな部材を追加す
れば、この種の問題は解消されるが、このような
手段では車体の重量化を招き、組付工数も増加す
るため好ましくない。
れば、この種の問題は解消されるが、このような
手段では車体の重量化を招き、組付工数も増加す
るため好ましくない。
この発明はこのような問題点に鑑みてなされた
ものであつて、その目的とするところは、新たな
部材を追加することなく後部車体構造の剛性を高
められる構造を提供することにある。
ものであつて、その目的とするところは、新たな
部材を追加することなく後部車体構造の剛性を高
められる構造を提供することにある。
≪問題点を解決するための手段≫
上記目的を達成するために、この発明は後部車
体構造の特にトランクサイドパネルの形状に工夫
を施したものであつて、その全体形状を車体の前
部側でリヤフロアパネルよりも低く段下げ形成
し、後部側に向けて上方に傾斜させている。
体構造の特にトランクサイドパネルの形状に工夫
を施したものであつて、その全体形状を車体の前
部側でリヤフロアパネルよりも低く段下げ形成
し、後部側に向けて上方に傾斜させている。
また、トランクサイドパネルの一方の側辺と後
端辺とは、それぞれフランジ部を介してリヤフエ
ンダと、リヤフエンダに固設されたエンドパネル
とにそれぞ接合されるとともに、他方の側辺は起
立形成された縦壁を介して、リヤフロアパネルの
下面に固設された断面がハツト状のリヤフレーム
に接合される。
端辺とは、それぞれフランジ部を介してリヤフエ
ンダと、リヤフエンダに固設されたエンドパネル
とにそれぞ接合されるとともに、他方の側辺は起
立形成された縦壁を介して、リヤフロアパネルの
下面に固設された断面がハツト状のリヤフレーム
に接合される。
さらに、上記縦壁から上記一方の側辺後端に向
けて延びる斜交壁を設けてある。
けて延びる斜交壁を設けてある。
≪作用≫
以上の如く構成された車体構造では、起立形成
された縦壁と、これから一方の側辺後端に向けて
延びる斜交壁と、エンドパネルとが、リヤフレー
ムの側部に三角形を成形するようになるため、後
方から加えられる外力に対して大きな剛性を持つ
ようになる。
された縦壁と、これから一方の側辺後端に向けて
延びる斜交壁と、エンドパネルとが、リヤフレー
ムの側部に三角形を成形するようになるため、後
方から加えられる外力に対して大きな剛性を持つ
ようになる。
また、トランクサイドパネルは斜交壁を形成す
るのみでよいため、新たな部材を追加する必要が
なくコスト的に有利である。
るのみでよいため、新たな部材を追加する必要が
なくコスト的に有利である。
≪実施例≫
以下、この発明の好適な実施例について添附図
面を参照にして詳細に説明する。
面を参照にして詳細に説明する。
第1図から第4図は、この発明に係る自動車の
後部車体構造の一実施例を示している。
後部車体構造の一実施例を示している。
第1図は車体構造の後端の一方側を前部方向か
ら見た図面であつて、車体の後部には両側にトラ
ンクルームの側壁を形成する一対のリヤフエンダ
10が延設され、リヤフエンダ10間に下部にス
カート部12aを有するエンドパネル12が固設
されてトランクルームの後壁を形成している。
ら見た図面であつて、車体の後部には両側にトラ
ンクルームの側壁を形成する一対のリヤフエンダ
10が延設され、リヤフエンダ10間に下部にス
カート部12aを有するエンドパネル12が固設
されてトランクルームの後壁を形成している。
トランクルームの内部には、一端を上記エンド
パネル12に固設され、ほぼ中心部にスペアタイ
ヤ(S.T)を収納する凹部14aを有するリヤフ
ロアパネル14が配置されている。
パネル12に固設され、ほぼ中心部にスペアタイ
ヤ(S.T)を収納する凹部14aを有するリヤフ
ロアパネル14が配置されている。
リヤフエンダ10とリヤフロアパネル14との
間には、これらを連結するトランクサイドパネル
16が両側に設けられている。
間には、これらを連結するトランクサイドパネル
16が両側に設けられている。
リヤフロアパネル14のリヤフエンダ10に沿
つた側縁の下面には、エンドパネル12まで達す
る断面がハツト状のリヤフレーム18が固設さ
れ、リヤフロアパネル14の下面とこれとで閉断
面を構成し、リヤフロアパネル14を下方から補
強するとともに、その後端にはバンパー取付用フ
ランジ18a,18aが両側に形成されている。
つた側縁の下面には、エンドパネル12まで達す
る断面がハツト状のリヤフレーム18が固設さ
れ、リヤフロアパネル14の下面とこれとで閉断
面を構成し、リヤフロアパネル14を下方から補
強するとともに、その後端にはバンパー取付用フ
ランジ18a,18aが両側に形成されている。
また、リヤフロアパネル14の下面には、上記
リヤフレーム18とほぼ直交するようにして、断
面凹状のクロスメンバー20が固設され、これに
よつてもリヤフロアパネル14を下方から補強し
ている。
リヤフレーム18とほぼ直交するようにして、断
面凹状のクロスメンバー20が固設され、これに
よつてもリヤフロアパネル14を下方から補強し
ている。
さらに、リヤフロアパネル14の下方には、上
記凹部14aを避けるようにしてサイレンサ22
が配置され、緩衝材24を介在させた吊り金具2
6によつてサイレンサ22は上記クロスメンバー
20に吊設されている。
記凹部14aを避けるようにしてサイレンサ22
が配置され、緩衝材24を介在させた吊り金具2
6によつてサイレンサ22は上記クロスメンバー
20に吊設されている。
一方、上記トランクサイドパネル16は、第4
図にその詳細を示すように、車体の前部側で上記
リヤフロアパネル14の上面よりも一段と低く段
下げ形成されたほぼ水平な下段部Aと、下段部A
の後端から後部側に向けて一体に形成された上り
勾配の傾斜部Bとから概略構成されており、下段
部Aにはジヤツキブラケツト28を介してジヤツ
キ30が取付けられるようになつている。
図にその詳細を示すように、車体の前部側で上記
リヤフロアパネル14の上面よりも一段と低く段
下げ形成されたほぼ水平な下段部Aと、下段部A
の後端から後部側に向けて一体に形成された上り
勾配の傾斜部Bとから概略構成されており、下段
部Aにはジヤツキブラケツト28を介してジヤツ
キ30が取付けられるようになつている。
トランクサイドパネル16の一方の側辺は、下
段部Aの側縁に垂下形成された垂直フランジ16
aと、傾斜部Bの側縁にその傾斜に沿つて湾曲形
成された円弧状フランジ16bとが設けられ、上
記リヤフエンダ10の下端にこれらと対応するよ
うにして設けられたフランジとスポツト溶接など
により接合される。
段部Aの側縁に垂下形成された垂直フランジ16
aと、傾斜部Bの側縁にその傾斜に沿つて湾曲形
成された円弧状フランジ16bとが設けられ、上
記リヤフエンダ10の下端にこれらと対応するよ
うにして設けられたフランジとスポツト溶接など
により接合される。
傾斜部Bの後端には、直立状態の起立フランジ
16Cが設けられ、起立フランジ16Cは、上記
エンドパネル12の内面にスポツト溶接などで接
合される。
16Cが設けられ、起立フランジ16Cは、上記
エンドパネル12の内面にスポツト溶接などで接
合される。
また、トランクサイドパネル16の他方の側辺
には、上端が水平な縦壁16dが立設されてお
り、縦壁16dの上端縁は、上記リヤフレーム1
8の一側と接合される。
には、上端が水平な縦壁16dが立設されてお
り、縦壁16dの上端縁は、上記リヤフレーム1
8の一側と接合される。
縦壁16dの後部側の約2/3は、ほぼ長方形状
に切欠され、この切欠部分の短辺16eからトラ
ンクサイドパネル16の円弧状フランジ16bが
形成された側辺の後端に向けて、円弧状に湾曲し
た斜交壁16fが形成されている。
に切欠され、この切欠部分の短辺16eからトラ
ンクサイドパネル16の円弧状フランジ16bが
形成された側辺の後端に向けて、円弧状に湾曲し
た斜交壁16fが形成されている。
斜交壁16fは後部側に向けて傾斜し、縦壁1
6dから円弧状フランジ16bに向けて拡開した
形状となつていて、その上端縁にはほぼ水平な略
三角形の平坦面16gが連なつている。
6dから円弧状フランジ16bに向けて拡開した
形状となつていて、その上端縁にはほぼ水平な略
三角形の平坦面16gが連なつている。
そして、車体の後端には第2図に示すように、
上記リヤフレーム18のバンパー取付用フランジ
18aと、バンパー32に固設されたバンパーブ
ラケツト34との間にエンドパネル12を挾むよ
うにしてボルトナツト36を螺着して、バンパー
32が固定される。
上記リヤフレーム18のバンパー取付用フランジ
18aと、バンパー32に固設されたバンパーブ
ラケツト34との間にエンドパネル12を挾むよ
うにしてボルトナツト36を螺着して、バンパー
32が固定される。
なお、第1図および第3図中に符号38で示す
部材は、リヤフレーム18とトランクサイドパネ
ル16の下面間に取付けられたタイダンフツクで
ある。また、第2図とおよび第3図に示す×印部
は、フランジ部などを溶接接合する際の接合位置
を示している。
部材は、リヤフレーム18とトランクサイドパネ
ル16の下面間に取付けられたタイダンフツクで
ある。また、第2図とおよび第3図に示す×印部
は、フランジ部などを溶接接合する際の接合位置
を示している。
以上の如く構成された車体構造にあつては、車
体の後方のバンパー32に外力が加えられた場合
に、リヤフレーム18の両外側にトランクサイド
パネル16の縦壁16dと斜交壁16f、および
エンドパネル12とが、車体後部の角部に三角形
状を形成して外力に対抗するため、車体角部およ
びバンパー32の取付部の剛性が大幅に向上す
る。
体の後方のバンパー32に外力が加えられた場合
に、リヤフレーム18の両外側にトランクサイド
パネル16の縦壁16dと斜交壁16f、および
エンドパネル12とが、車体後部の角部に三角形
状を形成して外力に対抗するため、車体角部およ
びバンパー32の取付部の剛性が大幅に向上す
る。
従つて、従来の車体構造のように後方からの軽
い衝撃によつて、スカート部12aやリヤフレー
ム18の変形が極めて生じ難くなる。
い衝撃によつて、スカート部12aやリヤフレー
ム18の変形が極めて生じ難くなる。
また、このように剛性を高められるトランクサ
イドパネル16は、その形状を上述の如く形成す
るのみでよいため、コスト的に有利である。
イドパネル16は、その形状を上述の如く形成す
るのみでよいため、コスト的に有利である。
なお、上記実施例では、トランクサイドパネル
16の斜交壁16fが後部側に向けて傾斜したも
のを例示したが、この発明の実施はこれに限定さ
れず、例えば直立状態であつてもよい。
16の斜交壁16fが後部側に向けて傾斜したも
のを例示したが、この発明の実施はこれに限定さ
れず、例えば直立状態であつてもよい。
また、上記実施例では、サイレンサ22を剛性
の高いクロスメンバー20に吊り金具26で支持
固定しているため、こもり音などの振動レベルが
低減される。
の高いクロスメンバー20に吊り金具26で支持
固定しているため、こもり音などの振動レベルが
低減される。
さらに、トランクサイドパネル16上に設けら
れたジヤツキブラケツト28は、タイダンフツク
38と一体的に接合されているため、ブラケツト
28の取付強度も大きくなつている。
れたジヤツキブラケツト28は、タイダンフツク
38と一体的に接合されているため、ブラケツト
28の取付強度も大きくなつている。
≪発明の効果≫
以上、実施例で詳細に説明したように、この発
明に係る自動車の後部車体構造によれば、トラン
クサイドパネルに斜交壁を形成することにより、
車体の後部角部およびバンパー取付部の剛性を大
幅に高め、効果的な補強がなされる。
明に係る自動車の後部車体構造によれば、トラン
クサイドパネルに斜交壁を形成することにより、
車体の後部角部およびバンパー取付部の剛性を大
幅に高め、効果的な補強がなされる。
また、補強は新たな補強材を追加することな
く、トランクサイドパネルの形状の変更のみでな
され、しかも重量の増加も殆ど生じない。
く、トランクサイドパネルの形状の変更のみでな
され、しかも重量の増加も殆ど生じない。
第1図はこの発明に係る後部車体構造の一実施
例を示す前部側から見た斜視図、第2図は第1図
のA−A断面図、第3図は第1図のB−B断面
図、第4図はトランクサイドパネルの斜視図であ
る。 10……リヤフエンダ、12……エンドパネ
ル、14……リヤフロアパネル、16……トラン
クサイドパネル、18……リヤフレーム、20…
…クロスメンバー、22……サイレンサ、24…
…緩衝材、26……吊り金具、28……ジヤツキ
ブラケツト、30……ジヤツキ、32……バンパ
ー、34……バンパーブラケツト、36……ボル
トナツト。
例を示す前部側から見た斜視図、第2図は第1図
のA−A断面図、第3図は第1図のB−B断面
図、第4図はトランクサイドパネルの斜視図であ
る。 10……リヤフエンダ、12……エンドパネ
ル、14……リヤフロアパネル、16……トラン
クサイドパネル、18……リヤフレーム、20…
…クロスメンバー、22……サイレンサ、24…
…緩衝材、26……吊り金具、28……ジヤツキ
ブラケツト、30……ジヤツキ、32……バンパ
ー、34……バンパーブラケツト、36……ボル
トナツト。
Claims (1)
- 1 自動車の後部側にあつてリヤフエンダとリヤ
フロアパネルおよびこれらを連結するトランクサ
イドパネルとを備えた車体構造において、該トラ
ンクサイドパネルは車体の前部側が該リヤフロア
パネルよりも低く段下げ形成されていて、該トラ
ンクサイドパネルの一方の側辺と後端辺とはそれ
ぞれ該リアフエンダとこれに固設されてトランク
ルーム後壁を形成するエンドパネルとにそれぞれ
接合されるとともに、他方の側辺は起立形成され
た縦壁を介して該リヤフロアパネルの下面に固設
された断面がハツト状のリヤフレームに接合さ
れ、且つ該トランクサイドパネルの縦壁の後部か
ら該一方の側辺後端に向けて延びかつ、上方に立
ち上がる斜交壁が形成されていることを特徴とす
る自動車の後部車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23511385A JPS6296177A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | 自動車の後部車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23511385A JPS6296177A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | 自動車の後部車体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6296177A JPS6296177A (ja) | 1987-05-02 |
| JPH0370667B2 true JPH0370667B2 (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=16981246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23511385A Granted JPS6296177A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | 自動車の後部車体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6296177A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59165276U (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-06 | マツダ株式会社 | 自動車の後部車体構造 |
-
1985
- 1985-10-23 JP JP23511385A patent/JPS6296177A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6296177A (ja) | 1987-05-02 |
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