JPH037106A - 厨房装置 - Google Patents
厨房装置Info
- Publication number
- JPH037106A JPH037106A JP1143716A JP14371689A JPH037106A JP H037106 A JPH037106 A JP H037106A JP 1143716 A JP1143716 A JP 1143716A JP 14371689 A JP14371689 A JP 14371689A JP H037106 A JPH037106 A JP H037106A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- worktop
- stove
- water tank
- kitchen
- cooking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、厨房装置に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の厨房装置は、第3図に示すように、直方
形状したワークトップ6の両端にコンロ6と水槽7を有
しており、その間に調理部8を形成していた。
形状したワークトップ6の両端にコンロ6と水槽7を有
しており、その間に調理部8を形成していた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、横幅寸法が小さくなればな
るほど調理部8が確保されずに、水槽7の上面にマナイ
タ等を置いて調理するなど料理作業が段取よく進められ
なかった。それに、水槽7とコンロ6が近くにあるため
水洗いしながらコンロ6を使用すると、水滴がコンロ6
に飛び危険な状態になる。
るほど調理部8が確保されずに、水槽7の上面にマナイ
タ等を置いて調理するなど料理作業が段取よく進められ
なかった。それに、水槽7とコンロ6が近くにあるため
水洗いしながらコンロ6を使用すると、水滴がコンロ6
に飛び危険な状態になる。
又対面キッチンとして使用する場合には別途にダイネッ
トカウンターを設けなければ、食事がここでできないと
いう課題がちうた。
トカウンターを設けなければ、食事がここでできないと
いう課題がちうた。
不発明はこのような課題を解決するもので1幅寸法全l
]・さくしてもコンロと水槽を有し、なおかつ調理スペ
ース部に充分確保し、料理作業全容易にしたものである
。
]・さくしてもコンロと水槽を有し、なおかつ調理スペ
ース部に充分確保し、料理作業全容易にしたものである
。
課題を解決するための手段
本発明の厨房装置は、ワークトップの平面形状を略コ字
状に形成し、このワーク+−ツブの一端部にコンロを、
他端部に水槽を配置したものである。
状に形成し、このワーク+−ツブの一端部にコンロを、
他端部に水槽を配置したものである。
作用
本発明の厨房装置は、ワークトップの平面形状全略コ字
状に形成し、その端部にコンロと水槽を配置することに
より、ワークトップの突出していない長方形状全体が調
理スペースとなり、充分に調理が可能となり、調理が済
めばその場所が食卓として利用できるものである。
状に形成し、その端部にコンロと水槽を配置することに
より、ワークトップの突出していない長方形状全体が調
理スペースとなり、充分に調理が可能となり、調理が済
めばその場所が食卓として利用できるものである。
実施例
以下1本発明の一実施例について1図面を参照しながら
説明する。
説明する。
図において、1は、平面形状が略コ字状のワークトップ
で、両脇に突出部1a、1bi設け、ワークトップ1の
中央部ICr調理部兼食卓としている。2は加熱機器と
してのコンロで、ワークトップ1の片方の突出部1aに
設置され、また3は水槽で、他方の突出部1bに設置さ
れている。4は、1ワークトツプを支えるキャビネット
である。
で、両脇に突出部1a、1bi設け、ワークトップ1の
中央部ICr調理部兼食卓としている。2は加熱機器と
してのコンロで、ワークトップ1の片方の突出部1aに
設置され、また3は水槽で、他方の突出部1bに設置さ
れている。4は、1ワークトツプを支えるキャビネット
である。
上記構成において、水平形状が略コ字状をなすワークト
ップ1を形成し、両端の突出部11L、1bにコンロ2
.水槽3を配すことにより、調理作業は、水槽3で洗い
、ワークトップ1の中央部1cで調理し、コンロ2で煮
たきする一連の動作が移動することなく効率よくできる
。しかもワークトップ1の中央部1cにはコンロ2.水
槽3がないので広く使える。
ップ1を形成し、両端の突出部11L、1bにコンロ2
.水槽3を配すことにより、調理作業は、水槽3で洗い
、ワークトップ1の中央部1cで調理し、コンロ2で煮
たきする一連の動作が移動することなく効率よくできる
。しかもワークトップ1の中央部1cにはコンロ2.水
槽3がないので広く使える。
又対面キッチンにした場合には、ワークトップ1の中天
部1Cが食卓として利用できる。
部1Cが食卓として利用できる。
発明の効果
以上実施例の説明により明らかなように、本発明の厨房
装置によれば1次のように効果を奏する。
装置によれば1次のように効果を奏する。
■ ワークトップの平面形状を略コ字状にし、その端部
にコンロと水槽を配設しているので、同幅寸法の従来の
キッチンより調理面を広く確保できる。
にコンロと水槽を配設しているので、同幅寸法の従来の
キッチンより調理面を広く確保できる。
■ 調理作業は、中央部を中心に作業するので、効率的
である。
である。
■ 端部にコンロと水槽全配設しているので、中央の長
方形状部を食卓として使用できる。
方形状部を食卓として使用できる。
第1図は不発明の一実施例全庁す厨房装置の外観斜視図
、第2図は同装置の天板平面図、第3図は従来例を示す
天板平面図である。 1・・・・・・ワークトップ、2・・・・コンロ、3・
・・・・・水槽、4・・・・・キャビ坏ット〇
、第2図は同装置の天板平面図、第3図は従来例を示す
天板平面図である。 1・・・・・・ワークトップ、2・・・・コンロ、3・
・・・・・水槽、4・・・・・キャビ坏ット〇
Claims (1)
- ワークトップの平面形状を略コ字状に形成し、このワー
クトップの一端部にコンロを、他端部に水槽を配置して
なる厨房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1143716A JPH037106A (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 厨房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1143716A JPH037106A (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 厨房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH037106A true JPH037106A (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=15345326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1143716A Pending JPH037106A (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 厨房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH037106A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08191725A (ja) * | 1995-01-19 | 1996-07-30 | Sekisui House Ltd | 二列型キッチンカウンターの配置構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4891736A (ja) * | 1972-03-09 | 1973-11-29 | ||
| JPH01263326A (ja) * | 1988-04-14 | 1989-10-19 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | L字形又はu字形台所セット用天板及び台所セット |
-
1989
- 1989-06-06 JP JP1143716A patent/JPH037106A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4891736A (ja) * | 1972-03-09 | 1973-11-29 | ||
| JPH01263326A (ja) * | 1988-04-14 | 1989-10-19 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | L字形又はu字形台所セット用天板及び台所セット |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08191725A (ja) * | 1995-01-19 | 1996-07-30 | Sekisui House Ltd | 二列型キッチンカウンターの配置構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2104078A1 (en) | Barbecue grill | |
| JPH037106A (ja) | 厨房装置 | |
| JPH0349711A (ja) | 厨房装置 | |
| DE8717025U1 (de) | Einbaufähige elektr. Bratplatte | |
| JPH02144008A (ja) | 厨房装置 | |
| USRE20288E (en) | Electric cooking device | |
| JPH04241809A (ja) | 段付調理台 | |
| JP2961882B2 (ja) | 厨房装置 | |
| JPH0568609A (ja) | 厨房装置 | |
| JPH03202006A (ja) | 厨房装置 | |
| JPS634452Y2 (ja) | ||
| DE3610813C1 (en) | Cooking or frying vessel or lid therefor, with a handle fixed to the vessel or lid | |
| AT164746B (de) | Zusatzgerät für Kochplatten | |
| JP3008491B2 (ja) | 厨房装置 | |
| JPH031810A (ja) | 厨房装置 | |
| JPS5979713U (ja) | 調理台装置 | |
| JPH04189304A (ja) | 厨房装置 | |
| JP3028109U (ja) | コンロのはね防止パネル | |
| JPS58142608U (ja) | オ−ブン調理器等の天板構造 | |
| JPS5822584Y2 (ja) | 「ちゆう」房加熱装置 | |
| JPH0633861Y2 (ja) | 杓子及び箸置付流し台 | |
| JPH04136411U (ja) | コンロカバー | |
| EP0534093A2 (de) | Küchenarbeitsfeld mit Kochfeld | |
| JPH1146894A (ja) | コンロ台 | |
| JPH04193214A (ja) | 厨房装置 |