JPH0372727A - Crp回線制御の二重化切替方式 - Google Patents

Crp回線制御の二重化切替方式

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JPH0372727A
JPH0372727A JP1208568A JP20856889A JPH0372727A JP H0372727 A JPH0372727 A JP H0372727A JP 1208568 A JP1208568 A JP 1208568A JP 20856889 A JP20856889 A JP 20856889A JP H0372727 A JPH0372727 A JP H0372727A
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JP
Japan
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system control
control unit
control part
communication memory
active
Prior art date
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Pending
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JP1208568A
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English (en)
Inventor
Kenji Aratake
荒武 憲司
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術(第4図) 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段(第1図) 作用 実施例(第2図、第3図) 発明の効果 〔概要〕 CR1回線制御の二重化切替方式に関し、簡単な構成に
より、二重化切替制御できるようにすることを目的とし
、 現用系制御部と予備系制御部及びこれらの動作を監視す
る障害監視制御部を具備する二重化CR1回線制御方式
において、現用系制御部と予備系制御部に接続され、現
用系制御部の動作状態を記憶する第1の通信用メモリ手
段と、現用系制御部と予備系制御部と障害監視制御部に
接続され、現用系制御部の障害情報を記憶する第2の通
信用メモリ手段と、現用系制御部及び予備系制御部と障
害監視制御部を接続する信号線を備え、信号線または通
信用メモリ手段により現用系制御部の障害を検出したと
き、通信用メモリ手段の内容に応して予備系制御部を現
用系として切換えることを特徴とする。
〔産業上の利用分野〕
この発明は、CRP (Convenience Ra
dio Phone;簡易無線電話)システムの回線制
御方式に係り、特に、障害発生時に備えて二重化された
CRPシステムにおける二重化切替方式に関する。
近年、自動車電話の利用が普及し、使用者が自動車に乗
っている時でも、自由にどこででも電話できることとな
ったが、自動車電話自体は一般の人が自由に使用するに
はいまだ高価であり、より低コストで使用できる機器の
提供が望まれている。
CRPシステムを利用した自動車電話は、この要求に答
えるべく提案されたシステムであり、従来の自動車電話
と同等なサービスを低コストでユーザに提供できるよう
にしたものである。これは、山頂等に比較的簡単な構成
の無人の基地局を配置し、この基地局と自動車の間で通
信を行い、自動車からの電話をこの基地局を介して他の
自動車電話に接続し、或いはNTTの回線網を通して他
の一般の加入者に接続するものであるが、コスト低減の
ため、基地局へのチャンネル数は限られたものとしてい
る。
このCRPシステム利用の自動車電話は、安価なことを
その特徴としているが、数多くのユーザへの配慮として
基地局のシステムダウンは許されず、信頼度の高い運用
が要求されている。
〔従来の技術〕
第4図は、従来例を説明するための図であり、第4図(
A)は簡易型自動車電話システムの概要を示しており、
第4図(B)は基地局の概要を示している。
第4図(A)において、61は基地局であり、通常見通
しの良い高台或いは山頂に設けられる。
62はNTTの電話回線網であり、この電話回線W46
2を介して一般加入者の電話機にアクセスすることがで
きる。63.63′は自動車等の移動車両上に積まれた
加入者端末(電話機)である。
基地局61はNTTの回線と接続されているが、通常運
用は別の事業体によって行われており、比較的少数のチ
ャネル例えば標準16程度のチャネルを有し、又、運用
の経費を下げるため無人で運用される。
第4図(B)は、基地局の構成の概要を示している。図
において、64.65はコンピュータによって構成され
ている処理装置であり、これら2つの処理装置64.6
5が基地局において、現用と予備の二重化された処理装
置を構成している。
即ち、この処理装置64.65を並列に接続しておき、
どちらか一方の処理装置が基地局を制御しているときに
は、他方の処理装置は予備として待機状態とされている
。この処理装置には、それぞれ監視制御部が設けられて
おり、それぞれに相互の処理装置の動作を監視し、重大
な故障が発生するか否かを監視している。
66は同期化装置であり、現用の処理装置が故障したと
きに予備の処理装置に切り換えるに際して、現用系と予
備系の処理装置との必要な同期をとるためのものである
このように二重化構成とされたシステムにおいて、現用
系の処理装置が何らかの故障を起こすと、監視制御部が
これを検出すると共に、同期装置によって障害発生前の
現用の処理装置の状態をそのまま予備の処理装置に通知
し、予備系の処理装置を立ち上げ、この予備系の処理装
置を切替えて使用することになる。
〔発明が解決しようとする課題〕
以上に述べたとおり、従来の二重化処理方式では、現用
系及び予備系の処理装置はそれぞれ独立しており、また
、監視制御部も独立しているので、運用時の装置間の同
期化が必須となる。ところが、そのための同期化装置は
高価であり、又、そのための処理の複雑さ、障害検出の
ための現用系・予備系の監視制御処理の煩雑さが、従来
の二重化処理方式における処理装置切替動作の信頼性を
低下させてしまうという課題を有している。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、現
用系及び予備系の処理装置を設けたCR1回線制御にお
いて、回路構成を簡易にすると共に障害監視制御部を一
元化して、制御の煩雑さをなくした二重化切替方式を提
供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、1.2はそれぞれ現用系の制御部、予
備系の制御部であり、回線制御部10を構成している。
3は障害監視制御部であり、4.5はそれぞれ通信用の
メモリである。通信用メモリ 4は現用系制御部1と予
備系制御部2との間に設けられており、通信用メモリ5
は現用系制御部1と予備系制御部2及び障害監視制御部
3との間に設けられている。また、現用系制御部1と障
害監視制御部3の間、予備系制御部2と障害監視制御部
3との間がそれぞれ信号線7.8によって接続されてい
る。
通信用メモリ4は現用系・予備系間の通信メモリであり
、現用系の制御部1の動作状態を時々刻々受信し記憶し
ておき、同時にその状態を予備系制御部2に伝達するた
めのものである。また、通信用メモリ5は現用系・予備
系と障害監視制御部3間の通信メモリであり、現用系制
御部1及び予備系制御部2を含む回線制御部10と、障
害監視制御部3との間の障害発生通知信号及び切り換え
情報伝送用としての機能を果たす。また、信号線7.8
は、回線制御部10のハードウェアの故障を障害監視制
御部3に通知するためのものである。
〔作用〕
現用系制御部1に障害が発生すると、ハードウェア障害
であれば信号線7により障害監視制御部3に通知され、
又、ソフトウェアで検出した障害であれば通信用メモリ
5により障害監視制御部3に通知される。障害監視制御
部3は、これを受けて同じく通信用メモリ5を経由して
予備系制御部2への切り換え指示を通知する。
この時、予備系制御部2は現用系制御部1より、通信用
メモリ4を経由して、時々刻々と動作情報を受信してい
るので、切り換え動作によって制御部が切り換えられて
も、動作再開後も切り換え以前の情報を把握することが
できるので、その時点から直ちに動作を継続できること
になる。
〔実施例〕 第2図は、この発明の実施例である。第1図と同一の部
分には同一の番号を付与しであるのでそれらの部分の詳
細な説明は省略する。
回線制、111部10の現用系及び予備系の両制御部に
は、メモリ書込・続出部11.21が設けられており、
通信用メモリ4.5への書込み、読出し動作を行う。ま
た、障害監視制御部3には、制御部1.2からのハード
ウェア上の障害発生を検出するアラーム検出部31、通
信用メモリ5の内容を読出すための障害内容読込部34
、通信用メモリ5への切り換え指示を書き込むための切
換指示書込部33、これらの部分を制御するための制御
部32が設けられている。
この障害監視制御部3は、 ■現用系制御部1及び予備系制御部2の動作監視、■現
用系制御部I及び予備系制御部2の異常監視、■現用系
制御部1及び予備系制御部2の切替指示、■現用系制御
部1及び予備系制御部2の保守制御、を行う。
また、回線制御部10は無線装置9に接続され、この無
線装置9を介して自動車等の移動端末との信号の送受を
行うことになる。
0 第3図を参照して、この発明の装置における障害発生時
の切換動作を説明する。第3図では、動作を明瞭に示す
ため、現用系制御部1の動作状態を時々刻々記憶しこれ
を予備系制御部2に伝えるための通信用メモリ4を省略
して示している。
現用系制御部lが正常動作をしている場合、障害監視制
御部3は現用系制御部1は勿論のこと、障害発生時の切
換制御に支障のないように予備系制御部2の動作状態を
も監視する。この状態で、現用系制御部1にハードウェ
ア上の異常が発生ずると、信号線7を経由して障害制御
発生部3に対して障害が通知され、また、ソフトウェア
で障害を検出するとこれは、通信用メモリ5にその障害
通知される(ステフプの〉。
通信用メモリ5を介して障害が通知された場合は、障害
内容を通信用メモリ5から読込む(ステップ■)。
この読込まれた障害内容を検討しそれが軽微である場合
、例えばチャンネルの一つが故障したというような場合
は、そのチャンネルを他に切り換え故障チャンネルを通
信用メモリに記入するのみで引き続き現用系制御部lを
使用し続けることになるが、重大な故障の場合は、通信
用メモリ5に対して切換指示が書き込まれる(ステップ
■)。
通信用メモリ5に書き込まれた切換指示は、予備系制御
部2によって読出され、回線制御部が現用系から予備系
に切り換えられる(ステップ■)。
以上述べたとおり、この発明では、現用系制御部及び予
備系制御部が通信メモリを介して相互に直接通信可能で
あり、現在の運用状態を予備系がリアルタイムに察知す
ることができ、また障害監視制御部は、独自に現用系の
異常状態を認識し、いつでも予備系へ切り換え指示でき
る。これは、予備系が常に切り換え運用可能な状態で待
機していることを意味しており、従来のような煩雑な制
御を必要とすることなくスムーズな切り換え動作が可能
となる。
〔発明の効果〕
以上、本発明によれば、以下のとおりの効果を1 有することとなる。
(1)二重切替制御機能を有するシステムにおいて、予
備系の制御部は通信用メモリ4を介して、時々刻々非同
期で必要な時に必要な情報を収集できるので、切り換え
時の予備系の初期設定、或いは現用系及び予備系の同期
化運転のための高度な制御を必要とせず、切り換え時に
即、安定な継続動作が可能となる。
(2)障害監視制御部は運用系の処理に関与せず、障害
検出・通知の処理を行うだけでよく、制御の分散処理に
も効果的である。更に、通信用メモリ5の使い方によっ
ては、現用系が障害内容を細分化してファイルすること
により、障害監視制御部は障害内容を種々分析できると
共に、予備系に対して切り換え指示を的確に行うことが
できる。これは、保守時の障害履歴をトレースする上で
も非常に効果的である。
(3)通信用メモリを二つに分けて独立構成とし、各メ
モリの機能を明確としているので、メモリアクセスが容
易となり、ソフトウェアの制御負2 担の軽減、切り換え時の信頼性の向上に資することとな
る。又、単にメモリを設けるだけであるため、回路規模
自体も小規模となり、この面からも信頼性向上に寄与す
ることとなる。
(4)各制御部より障害監視制御部に対して信号線を接
続しているので、ハードウェア的な故障をも検出できる
ことになり、切り換え時の障害内容をより高度に分析で
きることになる。
(5)障害監視制御部に異常が発生した場合でも、現用
系/予備系の各制御部は、通信メモリ5を介しているの
で、障害監視制御部の異常の影響を受けることはなく、
独自に運用続行が可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理図であり、 第2図は本発明の実施例を示す図であり、第3図は本発
明の詳細な説明するための図であり、 第4図は従来例を示す図である。 3 4 1 現用系制御部 予備系制御部 一障害監視制御部 4. 5−通信用メモリ 7、 信号線 0 回線制御部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  現用系制御部(1)と予備系制御部(2)及びこれら
    の動作を監視する障害監視制御部(3)を具備する二重
    化CRP回線制御方式において、現用系制御部(1)と
    予備系制御部(2)に接続され、現用系制御部の動作状
    態を記憶する第1の通信用メモリ手段(4)と、 現用系制御部(1)と予備系制御部(2)と障害監視制
    御部(3)に接続され、現用系制御部(1)の障害情報
    を記憶する第2の通信用メモリ手段(5)と、 現用系制御部(1)及び予備系制御部(2)と障害監視
    制御部(3)を接続する信号線(7)、(8)を備え、 信号線(7)、(8)または通信用メモリ手段(5)に
    より現用系制御部(1)の障害を検出したとき、通信用
    メモリ手段(4)の内容に応じて予備系制御部を現用系
    として切換えることを特徴とするCRP回線制御の二重
    切替方式。
JP1208568A 1989-08-11 1989-08-11 Crp回線制御の二重化切替方式 Pending JPH0372727A (ja)

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