JPH0372733B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0372733B2 JPH0372733B2 JP63122180A JP12218088A JPH0372733B2 JP H0372733 B2 JPH0372733 B2 JP H0372733B2 JP 63122180 A JP63122180 A JP 63122180A JP 12218088 A JP12218088 A JP 12218088A JP H0372733 B2 JPH0372733 B2 JP H0372733B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heald
- frame
- longitudinal member
- cross
- pawl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03C—SHEDDING MECHANISMS; PATTERN CARDS OR CHAINS; PUNCHING OF CARDS; DESIGNING PATTERNS
- D03C9/00—Healds; Heald frames
- D03C9/06—Heald frames
- D03C9/0666—Connection of frame parts
- D03C9/0675—Corner connections between horizontal rods and side stays
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03C—SHEDDING MECHANISMS; PATTERN CARDS OR CHAINS; PUNCHING OF CARDS; DESIGNING PATTERNS
- D03C9/00—Healds; Heald frames
- D03C9/06—Heald frames
- D03C9/0683—Arrangements or means for the linking to the drive system
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Looms (AREA)
- Auxiliary Weaving Apparatuses, Weavers' Tools, And Shuttles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、重ねられた二つの横材と二つの縦材
から成る四つの部材の取外ずし可能な組立体によ
つて構成され、各横材の両端の少なくとも一つが
固定あごに対し締付けねじによつて結合される可
動あごを備えており、上記ねじを締込むことによ
り組立てられる縦材の隣接する端部に設けられる
対になつた支持面に対し両爪が当接するような様
式の織機用の取外ずし可能なヘルド枠に関する。
から成る四つの部材の取外ずし可能な組立体によ
つて構成され、各横材の両端の少なくとも一つが
固定あごに対し締付けねじによつて結合される可
動あごを備えており、上記ねじを締込むことによ
り組立てられる縦材の隣接する端部に設けられる
対になつた支持面に対し両爪が当接するような様
式の織機用の取外ずし可能なヘルド枠に関する。
これらのヘルド枠は別体の四つの部材、即ち重
ねて形成される二つの水平横材及び二つの縦材の
組立によつて構成され、内部に指向している上記
横材の縁部は、ヘルド筬(おさ)に端部で設けら
れるフツクを固定するレールに設けられている。
ヘルド枠の隅の各々の高さで設けられる縦材/横
材組立体は、容易に取り外ずし可能に設けられて
いる。
ねて形成される二つの水平横材及び二つの縦材の
組立によつて構成され、内部に指向している上記
横材の縁部は、ヘルド筬(おさ)に端部で設けら
れるフツクを固定するレールに設けられている。
ヘルド枠の隅の各々の高さで設けられる縦材/横
材組立体は、容易に取り外ずし可能に設けられて
いる。
或る構造にあつては、ヘルドに完全な剛性を与
える組立て様式を採用されているが、しかしこの
種の様式は最もしばしば比較的多数の別々の部品
及び固定機構設けられ、従つて分解及び再組立の
操作が面倒である。
える組立て様式を採用されているが、しかしこの
種の様式は最もしばしば比較的多数の別々の部品
及び固定機構設けられ、従つて分解及び再組立の
操作が面倒である。
この提案された構成は、操作上著しく容易とな
つたが、しかしこの長所が概して枠の剛性を阻害
している。
つたが、しかしこの長所が概して枠の剛性を阻害
している。
ヨーロツパ特許第1089216号には、取外ずし可
能な組立様式が記載されており、この様式では各
縦材がヘルド枠の内部の方へ指向している上記縦
材の壁で横方向に突出させ、かつそれらの水平方
向縁部が固定部品及び板ばねと共働するのに適す
る支持面を形成する突起部から成り、これら両部
品が上述の突起部を固定するのに爪のように働く
ことにより締付けねじによつてお互いに結合され
ている。
能な組立様式が記載されており、この様式では各
縦材がヘルド枠の内部の方へ指向している上記縦
材の壁で横方向に突出させ、かつそれらの水平方
向縁部が固定部品及び板ばねと共働するのに適す
る支持面を形成する突起部から成り、これら両部
品が上述の突起部を固定するのに爪のように働く
ことにより締付けねじによつてお互いに結合され
ている。
この様式の配置があごの閉鎖を確保するねじが
単純であることにより操作が容易となる。しかし
上記縦材の垂直軸に関して突出する突起部の横方
向偏倚により、ヘルド枠の縦材に対して座屈によ
り、ヘルド枠の縦材に対して座屈モーメントを与
えると言う欠点が生じる。
単純であることにより操作が容易となる。しかし
上記縦材の垂直軸に関して突出する突起部の横方
向偏倚により、ヘルド枠の縦材に対して座屈によ
り、ヘルド枠の縦材に対して座屈モーメントを与
えると言う欠点が生じる。
本発明が意図していることは、上記組立体の有
する欠点の排除である。即ち、本発明の目的とす
るところは請求項1に記載のようなヘルド枠を提
供することである。
する欠点の排除である。即ち、本発明の目的とす
るところは請求項1に記載のようなヘルド枠を提
供することである。
上記の課題は本発明により、支持面が横材の爪
に向けて縦材に形成された少なくとも一つの開口
によつて構成されており、かつ上記支持面が縦材
の中心に設けられておりこれによりすべての座屈
モーメントが抑制されるように構成されているこ
とによつて解決される。
に向けて縦材に形成された少なくとも一つの開口
によつて構成されており、かつ上記支持面が縦材
の中心に設けられておりこれによりすべての座屈
モーメントが抑制されるように構成されているこ
とによつて解決される。
以下に添付した図面に図示した実施例につき本
発明を詳しく説明する。
発明を詳しく説明する。
添付図面では、参照符号1は、当該ヘルドの上
方水平横材の両端の一方を指示し、上記横材が自
体公知のように多数の内部水平隔壁によつて強化
された中空形材によつて形成されている。この横
材1の当該端部には水平後端部2aを備えた固定
あご2が係合しており、上記後端部は、ドビーと
結合されるヘルド引上げ機構を係止めする耳部4
(第1図にはずししていない)を固定するための
二つのねじ3により所定の位置に固定される。
方水平横材の両端の一方を指示し、上記横材が自
体公知のように多数の内部水平隔壁によつて強化
された中空形材によつて形成されている。この横
材1の当該端部には水平後端部2aを備えた固定
あご2が係合しており、上記後端部は、ドビーと
結合されるヘルド引上げ機構を係止めする耳部4
(第1図にはずししていない)を固定するための
二つのねじ3により所定の位置に固定される。
後端部2aとは反対に、あご2は、以下に詳し
く説明するように締付けあごを形成するのに適す
る突出する先端2bから成る。この先端2bに対
し可動先端、即ち爪5aが向かい合つており、上
記可動爪5aは、第2と第3図で示されるよう
に、ねじ6によつて固定あご2へ結合されかつ適
当に成形される揺動する爪5の端部に設けられ
る。これらの先端2b及び爪5aがお互いの間で
凹部2cを画定し、この凹部2cが断面にしてほ
ぼ台形の輪郭をもち、この台形の小さい辺が横材
1の当該端部の外側に指向している。
く説明するように締付けあごを形成するのに適す
る突出する先端2bから成る。この先端2bに対
し可動先端、即ち爪5aが向かい合つており、上
記可動爪5aは、第2と第3図で示されるよう
に、ねじ6によつて固定あご2へ結合されかつ適
当に成形される揺動する爪5の端部に設けられ
る。これらの先端2b及び爪5aがお互いの間で
凹部2cを画定し、この凹部2cが断面にしてほ
ぼ台形の輪郭をもち、この台形の小さい辺が横材
1の当該端部の外側に指向している。
この凹部2cは、同じ台形輪郭をもつ組立機構
7aを受け入れるように形成されており、上記機
構7aがヘルド枠の適当な縦材の上方端で固定さ
れている。この目的で断面がU字状の輪郭をもつ
この縦材7は、縦材の中心に、上述の機構7aを
この固定が達せられるように画定する開口7bで
切り抜かれており、上記機構7aがあご2b及び
5aと共働するため斜めに配向される向かい合つ
た二つの支持面7cから成る。この構成にあつ
て、ねじ6をゆるめた後、第1図と第2図で示さ
れる低い位置へ可動爪5が引かれており、したが
つて可動あご2が横材1の隔壁1aに対して載つ
ている場合、機構7aは、縦材7の頂部を近づけ
ることによつて凹部2cの内部へ導入させること
ができる。その際上方へ可動爪5の移動させるに
はねじ6を締付けるように操作するだけで十分で
あり、固定あご2の台形凹部2cの開放される下
方部分である爪5aが再び閉鎖される。
7aを受け入れるように形成されており、上記機
構7aがヘルド枠の適当な縦材の上方端で固定さ
れている。この目的で断面がU字状の輪郭をもつ
この縦材7は、縦材の中心に、上述の機構7aを
この固定が達せられるように画定する開口7bで
切り抜かれており、上記機構7aがあご2b及び
5aと共働するため斜めに配向される向かい合つ
た二つの支持面7cから成る。この構成にあつ
て、ねじ6をゆるめた後、第1図と第2図で示さ
れる低い位置へ可動爪5が引かれており、したが
つて可動あご2が横材1の隔壁1aに対して載つ
ている場合、機構7aは、縦材7の頂部を近づけ
ることによつて凹部2cの内部へ導入させること
ができる。その際上方へ可動爪5の移動させるに
はねじ6を締付けるように操作するだけで十分で
あり、固定あご2の台形凹部2cの開放される下
方部分である爪5aが再び閉鎖される。
第3図に示すように、ねじ締めすることにより
機構7aは、そのときこの凹部2cの内部で閉じ
込められ、従つてその固定は上記機構のほぼ台形
輪郭により完全な剛性となる。この相互組立てが
縦材7の軸内で行われ、何等の片持ち部もなくか
つ座屈モーメントを発生しない。
機構7aは、そのときこの凹部2cの内部で閉じ
込められ、従つてその固定は上記機構のほぼ台形
輪郭により完全な剛性となる。この相互組立てが
縦材7の軸内で行われ、何等の片持ち部もなくか
つ座屈モーメントを発生しない。
この組立は、このヘルド枠の四隅の高さで行う
のが有利であり、このヘルド枠が、変形に対する
その抵抗力に拘わらず、各横材1の下方水平縁の
直下或いは直上に設けられる水平レール8で係合
される通常のヘルドおさを取り変えるため容易に
取り外ずすことができる。組立及び分解作業は、
このヘルド枠の隅の各々の高さで単独のねじ6を
操作するだけでよく、簡易化され、またこれによ
りこのねじは容易に失なわれない。
のが有利であり、このヘルド枠が、変形に対する
その抵抗力に拘わらず、各横材1の下方水平縁の
直下或いは直上に設けられる水平レール8で係合
される通常のヘルドおさを取り変えるため容易に
取り外ずすことができる。組立及び分解作業は、
このヘルド枠の隅の各々の高さで単独のねじ6を
操作するだけでよく、簡易化され、またこれによ
りこのねじは容易に失なわれない。
縦材7が断面がすべて所望の輪郭をもつことが
できるのは言うまでもなく、上述のU字状輪郭
は、例として示したにすぎない。
できるのは言うまでもなく、上述のU字状輪郭
は、例として示したにすぎない。
第4図で示される実施例では、この場合参照符
号12で示される固定あごは、上方に指向してい
る先端或いはあご12bから成り、可動爪15の
先端或いは爪15aは、下方に指向している。両
あご12及び15は、横材の内部隔壁1aに対し
て可動爪15を当接させようとするばね19によ
つてお互いに結合されており、またそれらの先端
或いはあご12b及び爪15aが隣接する縦材1
7の開口17b内へ導入されるに適している。ね
じ16の締込みにより上述の二つのあごの間隔が
確保され、従つてそれらの爪が開口17bの向か
い合つた二つの縁部によつて形成される両支持面
17aに対して支持され、このようにしてこのヘ
ルド枠の当該両部材1及び17の剛性な組立体が
保証される。
号12で示される固定あごは、上方に指向してい
る先端或いはあご12bから成り、可動爪15の
先端或いは爪15aは、下方に指向している。両
あご12及び15は、横材の内部隔壁1aに対し
て可動爪15を当接させようとするばね19によ
つてお互いに結合されており、またそれらの先端
或いはあご12b及び爪15aが隣接する縦材1
7の開口17b内へ導入されるに適している。ね
じ16の締込みにより上述の二つのあごの間隔が
確保され、従つてそれらの爪が開口17bの向か
い合つた二つの縁部によつて形成される両支持面
17aに対して支持され、このようにしてこのヘ
ルド枠の当該両部材1及び17の剛性な組立体が
保証される。
第1図は、本発明により設けられるヘルド枠の
両上方隅の一方の隅の高さで設けられる組立体を
そのための多数の部品と共に示した透視図、第2
図は破断した対応する側面図、第3図は当該縦材
及び横材を組立た後の第2図に対応する側面図、
第4図は、本発明の実施例の変形例の破断した側
面図である。 1……水平横材、2,12……固定あご、5,
15……可動爪、6,16……締付けねじ、7,
17……横の縦材、7b,17b……開口、7
c,17a……支持面。
両上方隅の一方の隅の高さで設けられる組立体を
そのための多数の部品と共に示した透視図、第2
図は破断した対応する側面図、第3図は当該縦材
及び横材を組立た後の第2図に対応する側面図、
第4図は、本発明の実施例の変形例の破断した側
面図である。 1……水平横材、2,12……固定あご、5,
15……可動爪、6,16……締付けねじ、7,
17……横の縦材、7b,17b……開口、7
c,17a……支持面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 重ねられた二つの横材1と二つの縦材7,1
7とから成る四つの部材の取外ずし可能な組立体
によつて構成され、各横材の両端の少なくとも一
つが固定あご2,12に対し締付けねじ6,16
によつて結合される可動爪5,15を備えてお
り、上記ねじを締込むことにより組立てられる縦
材の隣接する端部に設けられる対になつた支持面
に対し両爪が当接するような様式の織機用の取外
し可能なヘルド枠において、支持面7c,17a
が横材1の爪に向けて縦材に形成された少なくと
も一つの開口7b,17bによつて構成されてお
り、かつその支持面が縦材の中心に設けられてお
り、これによりすべての座屈モーメントが抑制さ
れるように構成されていることを特徴とする織機
用の取外し可能なヘルド枠。 2 縦材7の少なくとも一つが端部の少なくとも
一つにおいて両縁が支持面7cを構成しかつ横材
1の隣接端部の高さで設けられる適当な輪郭をも
つ凹部2cの内部で嵌合するのに適している組立
て機構7aから成り、上記凹部が固定あご2の部
分及び可動爪5の部分に対して画定されているこ
とを特徴とする請求項1記載のヘルド枠。 3 各縦材7がその横断面でU字輪郭断面をも
ち、その縦部材がそれらの端の少なくとも一つに
おいて組立て機構7aを画定する開口7bから成
ることを特徴とする請求項2記載のヘルド枠。 4 組立て機構7aが小さい辺をヘルド枠の外側
に向つて垂直に指向しているほぼ台形の輪郭をも
つことを特徴とする請求項2記載のヘルド枠。 5 支持面17aが縦材7の開口17bの向かい
合つた縁部によつて形成される一方、固定あご1
2及び可動爪15が上記縁部或いは支持面に対し
ねじ16の操作によつて当接されるあご12bお
よび爪15aから成ることを特徴とする請求項1
記載のヘルド枠。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8707354A FR2615534B1 (fr) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | Cadre de lisses a structure demontable pour metiers a tisser |
| FR8707354 | 1987-05-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63303144A JPS63303144A (ja) | 1988-12-09 |
| JPH0372733B2 true JPH0372733B2 (ja) | 1991-11-19 |
Family
ID=9351441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63122180A Granted JPS63303144A (ja) | 1987-05-21 | 1988-05-20 | 織機用の取外ずし可能なヘルド枠 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4832088A (ja) |
| EP (1) | EP0295189B1 (ja) |
| JP (1) | JPS63303144A (ja) |
| BR (1) | BR8802420A (ja) |
| DE (1) | DE3862686D1 (ja) |
| ES (1) | ES2022687B3 (ja) |
| FR (1) | FR2615534B1 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE1002484A3 (nl) * | 1988-09-09 | 1991-02-26 | Verbrugge Nv | Weefraam met demonteerbare hoekverbindingen. |
| WO1991010763A1 (de) * | 1990-01-12 | 1991-07-25 | Grob & Co. Aktiengesellschaft | Vorrichtung zum kuppeln eines webschaftes mit einem schafthalter |
| KR920701546A (ko) * | 1990-02-14 | 1992-08-12 | 비트 구츠러 | 분리가능한 가장자리 접속체를 구비한 편직기의 헤들 프레임 |
| CZ278448B6 (en) * | 1991-02-06 | 1994-01-19 | Tovarny Textilnich Potreb Elit | Heald shaft of a loom |
| DE4124329A1 (de) * | 1991-07-23 | 1993-01-28 | Egelhaaf C C Maschf | Kupplungselement fuer webeschaefte |
| IT1251303B (it) * | 1991-09-11 | 1995-05-08 | Actex Spa | Quadro porta licci alleggerito per telai di tessitura e dispositivo di fissaggio autocentrante dei fiancali di detto quadro |
| US5411061A (en) * | 1993-12-16 | 1995-05-02 | Steel Heddle Mfg. Co. | Heddle frame assembly with releasable end braces |
| FR2857987B1 (fr) * | 2003-07-21 | 2005-10-07 | Staubli Sa Ets | Cadre de lisses et metier a tisser equipe d'au moins un tel cadre |
| DE102005029701B3 (de) * | 2005-06-24 | 2006-06-14 | Groz-Beckert Kg | Webschaft mit Selbstspannverschluss |
| EP1992724B1 (de) * | 2007-05-14 | 2012-01-25 | Groz-Beckert KG | Zweiteilbarer Webschaft |
| EP2573240B1 (de) * | 2011-09-20 | 2015-05-27 | Groz-Beckert KG | Hochgeschwindigkeits-Sicherheits-Webschaft |
| CN108166141B (zh) * | 2018-03-02 | 2023-06-06 | 广东溢达纺织有限公司 | 综丝分离装置及自动穿综机 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT215919B (de) * | 1959-12-21 | 1961-06-26 | Rueti Ag Maschf | Schafthalter an einem Webstuhl |
| GB925562A (en) * | 1960-11-17 | 1963-05-08 | Lund & Son Ltd T | Improvements in heald frames for looms |
| CH404580A (de) * | 1963-09-20 | 1965-12-15 | Froehlich Ag E | Webschaftrahmen |
| US4349052A (en) * | 1979-08-27 | 1982-09-14 | Nankai Kogyo Kabushiki Kaisha | Heald frame for looms |
| DE3308371C1 (de) * | 1983-03-09 | 1984-05-30 | Grob & Co AG, 8810 Horgen, Zürich | Webschaft mit loesbaren Eckverbindungen |
| DE3660209D1 (en) * | 1985-01-15 | 1988-06-23 | Verbrugge Nv | Heald frame |
-
1987
- 1987-05-21 FR FR8707354A patent/FR2615534B1/fr not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-05-17 US US07/194,906 patent/US4832088A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-05-18 BR BR8802420A patent/BR8802420A/pt unknown
- 1988-05-20 DE DE8888420166T patent/DE3862686D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-05-20 EP EP88420166A patent/EP0295189B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1988-05-20 JP JP63122180A patent/JPS63303144A/ja active Granted
- 1988-05-20 ES ES88420166T patent/ES2022687B3/es not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0295189A1 (fr) | 1988-12-14 |
| US4832088A (en) | 1989-05-23 |
| JPS63303144A (ja) | 1988-12-09 |
| FR2615534A1 (fr) | 1988-11-25 |
| DE3862686D1 (de) | 1991-06-13 |
| ES2022687B3 (es) | 1991-12-01 |
| BR8802420A (pt) | 1988-12-13 |
| FR2615534B1 (fr) | 1990-04-13 |
| EP0295189B1 (fr) | 1991-05-08 |
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