JPH0721579Y2 - 織機のヘルドフレーム - Google Patents
織機のヘルドフレームInfo
- Publication number
- JPH0721579Y2 JPH0721579Y2 JP5635690U JP5635690U JPH0721579Y2 JP H0721579 Y2 JPH0721579 Y2 JP H0721579Y2 JP 5635690 U JP5635690 U JP 5635690U JP 5635690 U JP5635690 U JP 5635690U JP H0721579 Y2 JPH0721579 Y2 JP H0721579Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- carrier
- carrier rod
- heald frame
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Looms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は織機のヘルドフレーム、特に高速織機に適し
たヘルドフレームに関する。
たヘルドフレームに関する。
〈従来の技術〉 ヘルドフレームは、上下のフレームステーブと、左右の
サイドステーとで枠組したヘルドフレーム本体に、上下
1対のキャリヤロッドを平行に懸架して構成されてお
り、ヘルドはこの上下のキャリヤロッド間に掛け渡すよ
うにして装填される。またフレーム長が長い場合などに
は運転時にキャリヤロッドが撓むので、これを防止する
為、キャリヤロッドの適所をミドルフックでフレームス
テーブから懸吊支持するようになっている。
サイドステーとで枠組したヘルドフレーム本体に、上下
1対のキャリヤロッドを平行に懸架して構成されてお
り、ヘルドはこの上下のキャリヤロッド間に掛け渡すよ
うにして装填される。またフレーム長が長い場合などに
は運転時にキャリヤロッドが撓むので、これを防止する
為、キャリヤロッドの適所をミドルフックでフレームス
テーブから懸吊支持するようになっている。
従来のミドルフック20の構造は第3図に示されている通
りで、ロッド孔21を有し、このロック孔21の側面には開
口22が形成されていて、キャリヤロッド23はこの開口22
を通して出入れされる。切欠22の寸法はキャリヤロッド
23より小さいので、出入時にはキャリヤロッド23を少し
捩るようにして行う。またこの出入れの為、ロッド孔21
の縦寸法はキャリヤロッド23より長くなっている。
りで、ロッド孔21を有し、このロック孔21の側面には開
口22が形成されていて、キャリヤロッド23はこの開口22
を通して出入れされる。切欠22の寸法はキャリヤロッド
23より小さいので、出入時にはキャリヤロッド23を少し
捩るようにして行う。またこの出入れの為、ロッド孔21
の縦寸法はキャリヤロッド23より長くなっている。
〈考案が解決しようとする課題〉 ところが、前記従来のものでは、キャリヤロッド23より
もロッド孔21の方が大きいので、嵌合状態で両者間に間
隙が生じ、運転時にガタ付きが出る。低速運転織機の場
合には多少のガタ付きは格別問題にならず、織製作業に
支障は生じないが、高速織機ではこのガタ付きは重大
で、ヘルドの破損や振動などの原因となり、織製作業に
多大の悪影響を及ぼす。
もロッド孔21の方が大きいので、嵌合状態で両者間に間
隙が生じ、運転時にガタ付きが出る。低速運転織機の場
合には多少のガタ付きは格別問題にならず、織製作業に
支障は生じないが、高速織機ではこのガタ付きは重大
で、ヘルドの破損や振動などの原因となり、織製作業に
多大の悪影響を及ぼす。
更に、従来のものでは、キャリヤロッド23とミドルフッ
ク20との嵌合着脱作業は1ケ所づつ人手によって行わな
ければならず、何枚ものヘルドフレームが装填された織
機ではこの着脱作業に多大の時間を要し、作業能率の点
で問題がある。
ク20との嵌合着脱作業は1ケ所づつ人手によって行わな
ければならず、何枚ものヘルドフレームが装填された織
機ではこの着脱作業に多大の時間を要し、作業能率の点
で問題がある。
本考案はこのような点に鑑み、キャリヤロッドとミドル
フックとの嵌合状態でのガタが無く、かつ、この嵌合の
着脱作業を極めて能率的に行うことのできるヘルドフレ
ームを提供せんとするものである。
フックとの嵌合状態でのガタが無く、かつ、この嵌合の
着脱作業を極めて能率的に行うことのできるヘルドフレ
ームを提供せんとするものである。
〈課題を解決するための手段〉 本考案のヘルドフレームの技術的手段は、ヘルドフレー
ム本体と、ヘルドフレーム本体のフレームステーブに平
行するように設けられるキャリヤロッドと、フレームス
テーブに取付けられてキャリヤロッドの適所に支持する
ミドルフックとからなり、ミドルフックはキャリヤロッ
ドと密嵌合するロッド孔を有し、ロッド孔の側面には開
口が形成され、他方、キャリヤロッドには切欠が形成さ
れていて、キャリヤロッドはこの切欠の位置でのみミド
ルフックの開口を通過させてロッド孔との嵌出入ができ
るようになっていることにある。
ム本体と、ヘルドフレーム本体のフレームステーブに平
行するように設けられるキャリヤロッドと、フレームス
テーブに取付けられてキャリヤロッドの適所に支持する
ミドルフックとからなり、ミドルフックはキャリヤロッ
ドと密嵌合するロッド孔を有し、ロッド孔の側面には開
口が形成され、他方、キャリヤロッドには切欠が形成さ
れていて、キャリヤロッドはこの切欠の位置でのみミド
ルフックの開口を通過させてロッド孔との嵌出入ができ
るようになっていることにある。
〈作用〉 本考案のヘルドフレームでは、キャリヤロッドはミドル
フックのロッド孔と密嵌合しているので、嵌合状態でガ
タ付くことはない。キャリヤロッドは切欠の位置でのみ
ミドルフックの開口を通過でき、他の位置での通過は不
可能である。従って、ロッド孔への嵌出入に際しては両
者の位置合わせが必要である。また、運転時にはキャリ
ヤロッドを少し移動させて、ミドルフックの位置と、キ
ャリヤロッドの切欠の位置とを齟齬させておけば、キャ
リヤロッドが不用意にロッド孔から抜け出すことはな
い。更に、ミドルフックの取付位置と、切欠の形成位置
とは互いに対応させてあるので、1箇所で位置合わせを
すれば、全箇所での位置合わせが自動的にでき、キャリ
ヤロッドの着脱作業をワンタッチで簡単に行うことがで
きる。
フックのロッド孔と密嵌合しているので、嵌合状態でガ
タ付くことはない。キャリヤロッドは切欠の位置でのみ
ミドルフックの開口を通過でき、他の位置での通過は不
可能である。従って、ロッド孔への嵌出入に際しては両
者の位置合わせが必要である。また、運転時にはキャリ
ヤロッドを少し移動させて、ミドルフックの位置と、キ
ャリヤロッドの切欠の位置とを齟齬させておけば、キャ
リヤロッドが不用意にロッド孔から抜け出すことはな
い。更に、ミドルフックの取付位置と、切欠の形成位置
とは互いに対応させてあるので、1箇所で位置合わせを
すれば、全箇所での位置合わせが自動的にでき、キャリ
ヤロッドの着脱作業をワンタッチで簡単に行うことがで
きる。
〈実施例〉 本考案のヘルドフレームの一実施例を図面について説明
する。ヘルドフレーム本体1は上下枠となるフレームス
テーブ2と、左右枠となるサイドステー3とで4角に枠
組して構成されている。上下のそれぞれのフレームステ
ーブ2に沿わせてキャリヤロッド4が設けられ、ヘルド
5はこの上下のキャリヤロッド4間に掛け渡すように装
填される。また、キャリヤロッド4は適当な箇所でミド
ルフック6によって撓み変形しないように支持される。
する。ヘルドフレーム本体1は上下枠となるフレームス
テーブ2と、左右枠となるサイドステー3とで4角に枠
組して構成されている。上下のそれぞれのフレームステ
ーブ2に沿わせてキャリヤロッド4が設けられ、ヘルド
5はこの上下のキャリヤロッド4間に掛け渡すように装
填される。また、キャリヤロッド4は適当な箇所でミド
ルフック6によって撓み変形しないように支持される。
ミドルフック6はロッド孔7を有し、このロッド孔7の
側面には開口8が設けられている。ロッド孔7はキャリ
ヤロッド4の断面とほぼ同じ大きさで、嵌合状態で両者
間に間隙が生じないようになっている。またキャリヤロ
ッド4とロッド孔7との嵌出入は開口8を通して行われ
る。ただし、開口8の縦寸法Aはキャリヤロッド4の縦
寸法Bより小さいので、通常位置での嵌出入は不可能で
あり、キャリヤロッド4に設けられた切欠9の位置での
み嵌出入が可能である。この切欠9はキャリヤロッド4
に予め形成されていて、この切欠9の位置ではキャリヤ
ロッド4の寸法Cが開口寸法Aとほぼ一致しており、こ
の位置でのみ開口8の通過が可能なのである。
側面には開口8が設けられている。ロッド孔7はキャリ
ヤロッド4の断面とほぼ同じ大きさで、嵌合状態で両者
間に間隙が生じないようになっている。またキャリヤロ
ッド4とロッド孔7との嵌出入は開口8を通して行われ
る。ただし、開口8の縦寸法Aはキャリヤロッド4の縦
寸法Bより小さいので、通常位置での嵌出入は不可能で
あり、キャリヤロッド4に設けられた切欠9の位置での
み嵌出入が可能である。この切欠9はキャリヤロッド4
に予め形成されていて、この切欠9の位置ではキャリヤ
ロッド4の寸法Cが開口寸法Aとほぼ一致しており、こ
の位置でのみ開口8の通過が可能なのである。
図示の実施例では、ミドルフック6はフックハンガー10
によってフレームステーブ2に取付けられている。また
ミドルフック6とフックハンガー10とは着脱自在であ
り、フックハンガー10はフレームステーブ2の内縁に固
定される。ただし、フックハンガー10の取付位置は調節
自在であり、希望の位置に移動させて固定可能である。
によってフレームステーブ2に取付けられている。また
ミドルフック6とフックハンガー10とは着脱自在であ
り、フックハンガー10はフレームステーブ2の内縁に固
定される。ただし、フックハンガー10の取付位置は調節
自在であり、希望の位置に移動させて固定可能である。
次に前記ヘルドフレームの使用方法について説明する。
先ず、キャリヤロッド4の切欠9の位置に合わせて、各
ミドルフック6の位置を調節して固定セットする。次
に、ヘルドの装填されたキャリヤロッド4をヘルドフレ
ーム本体1の取付位置に持っていき、キャリヤロッド4
の切欠9の位置をミドルフック6の位置に合わせ、開口
8を通してロッド孔に嵌め込む。全てのミドルフック6
への嵌め込みが完了した後、キャリヤロッド4を左右方
向いずれかの方向に僅かにスライド移行させる。このス
ライドによって切欠9とミドルフック6との位置を齟齬
し、キャリヤロッド4とロッド孔7とは密嵌合した状態
になる。なお、キャリヤロッド4の取外作業は前記と逆
の手順で行えばよい。
先ず、キャリヤロッド4の切欠9の位置に合わせて、各
ミドルフック6の位置を調節して固定セットする。次
に、ヘルドの装填されたキャリヤロッド4をヘルドフレ
ーム本体1の取付位置に持っていき、キャリヤロッド4
の切欠9の位置をミドルフック6の位置に合わせ、開口
8を通してロッド孔に嵌め込む。全てのミドルフック6
への嵌め込みが完了した後、キャリヤロッド4を左右方
向いずれかの方向に僅かにスライド移行させる。このス
ライドによって切欠9とミドルフック6との位置を齟齬
し、キャリヤロッド4とロッド孔7とは密嵌合した状態
になる。なお、キャリヤロッド4の取外作業は前記と逆
の手順で行えばよい。
本考案のヘルドフレームに於いて、キャリヤロッド4の
切欠9の形状,位置,個数などは自由であり、また、ミ
ドルフック6の構造、ロッド孔7や開口8の形状、更に
はフレームステーブに対するミドルフック6の取付手段
などは実施例に限定されることなく、自由に他の形式の
ものを採択可能である。
切欠9の形状,位置,個数などは自由であり、また、ミ
ドルフック6の構造、ロッド孔7や開口8の形状、更に
はフレームステーブに対するミドルフック6の取付手段
などは実施例に限定されることなく、自由に他の形式の
ものを採択可能である。
〈考案の効果〉 本考案のヘルドフレームでは、ミドルフックによるキャ
リヤロッドの支持部にガタ付きがなく、キャリヤロッド
の撓み防止を確実に行うことができるので、高速運転時
に於いても、キャリヤロッドの振動などが少なく、ヘル
ド切れなどの事故を防止でき、織製作業の安定を図るこ
とができる。更に全箇所でのキャリヤロッドとミドルフ
ックとの嵌出入を同時に、かつ簡単に行うことができる
ので、キャリヤロッド着脱の作業能率が向上する。
リヤロッドの支持部にガタ付きがなく、キャリヤロッド
の撓み防止を確実に行うことができるので、高速運転時
に於いても、キャリヤロッドの振動などが少なく、ヘル
ド切れなどの事故を防止でき、織製作業の安定を図るこ
とができる。更に全箇所でのキャリヤロッドとミドルフ
ックとの嵌出入を同時に、かつ簡単に行うことができる
ので、キャリヤロッド着脱の作業能率が向上する。
図面は本考案のヘルドフレームの実施例を示し、第1図
は組立完了状態のヘルドフレームの正面図、第2図はミ
ドルフックの部分の断面図、第3図は従来品のミドルフ
ックの部分の断面図である。 1…ヘルドフレーム本体、2…フレームステーブ、3…
サイドステー、4…キャリヤロッド、5…ヘルド、6…
ミドルフック、7…ロッド孔、8…開口、9…切欠、10
…フックハンガー。
は組立完了状態のヘルドフレームの正面図、第2図はミ
ドルフックの部分の断面図、第3図は従来品のミドルフ
ックの部分の断面図である。 1…ヘルドフレーム本体、2…フレームステーブ、3…
サイドステー、4…キャリヤロッド、5…ヘルド、6…
ミドルフック、7…ロッド孔、8…開口、9…切欠、10
…フックハンガー。
Claims (2)
- 【請求項1】ヘルドフレーム本体と、ヘルドフレーム本
体のフレームステーブに平行するように設けられるキャ
リヤロッドと、フレームステーブに取付けられてキャリ
ヤロッドの適所を支持するミドルフックとからなり、ミ
ドルフックはキャリヤロッドと密嵌合するロッド孔を有
し、ロッド孔の側面には開口が形成され、他方、キャリ
ヤロッドには切欠が形成されていて、キャリヤロッドは
この切欠の位置でのみミドルフックの開口を通過させて
ロッド孔との嵌出入ができるようになっている織機のヘ
ルドフレーム。 - 【請求項2】ミドルフックはフレームステーブに固定し
たフックハンガーに着脱自在に取付けられている請求項
1記載の織機のヘルドフレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5635690U JPH0721579Y2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 織機のヘルドフレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5635690U JPH0721579Y2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 織機のヘルドフレーム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0418687U JPH0418687U (ja) | 1992-02-17 |
| JPH0721579Y2 true JPH0721579Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=31580109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5635690U Expired - Lifetime JPH0721579Y2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 織機のヘルドフレーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721579Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117779274A (zh) * | 2023-09-27 | 2024-03-29 | 青岛世纪海佳机械有限公司 | 一种织机的综框支架固定结构 |
-
1990
- 1990-05-28 JP JP5635690U patent/JPH0721579Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0418687U (ja) | 1992-02-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0721579Y2 (ja) | 織機のヘルドフレーム | |
| JPS63303144A (ja) | 織機用の取外ずし可能なヘルド枠 | |
| US5975147A (en) | Heddle frame with adjustable center brace assembly | |
| JP2001157808A (ja) | エアフィルタ | |
| JPH08963Y2 (ja) | フイルタプレスにおけるろ布の吊設装置 | |
| JPH0633775Y2 (ja) | モア懸架装置 | |
| JP3171090B2 (ja) | エアフィルタおよびそれを用いた空気調和機 | |
| JP2931156B2 (ja) | プレート式熱交換器 | |
| JPS6313705Y2 (ja) | ||
| JP2628759B2 (ja) | パネル吊上治具とパネル吊上法 | |
| JPH06156491A (ja) | 運搬用具 | |
| JPH0751123Y2 (ja) | フィルタプレスの濾布掛け装置 | |
| JP2603308Y2 (ja) | スライド式のランナ連結具 | |
| JPS6227636Y2 (ja) | ||
| JPS634760Y2 (ja) | ||
| JP3313540B2 (ja) | 機掛け準備装置 | |
| JPH04136773U (ja) | カードラツク着脱式タイムレコーダー | |
| JPH072005Y2 (ja) | フィルタプレスの濾布 | |
| JPS5969357U (ja) | 足場装置 | |
| JP2595377Y2 (ja) | 衣服用ハンガーの表示部 | |
| JP3865446B2 (ja) | 屋根パネルの吊り具,吊り具付き屋根パネル及び該屋根パネルの施工方法 | |
| JP2550536Y2 (ja) | 溝蓋受枠対の位置決め装置 | |
| JPS62133145A (ja) | 織機における綜絖枠の取付装置 | |
| JP2000303752A (ja) | シャッター専用吊り上げ治具及びこれを用いたシャッター取付方法 | |
| JPH0359233B2 (ja) |