JPH0373314A - セメント表面の処理方法 - Google Patents
セメント表面の処理方法Info
- Publication number
- JPH0373314A JPH0373314A JP19352290A JP19352290A JPH0373314A JP H0373314 A JPH0373314 A JP H0373314A JP 19352290 A JP19352290 A JP 19352290A JP 19352290 A JP19352290 A JP 19352290A JP H0373314 A JPH0373314 A JP H0373314A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- cement
- spraying
- glassy
- thermally
- Prior art date
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- Pending
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Landscapes
- Aftertreatments Of Artificial And Natural Stones (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、セメント表面の処理方法に関する。
(従来の技4#)
例えば海辺に近い建物、あるいは水中の橋、塔等は、防
蝕、防錆のために塗装かなされるのであるが、経時的に
塗装および本体表面の劣化が促進され、特にトンネル、
地下道路では、温度ならびに湿度が高く、また空気も汚
れているので壁面の劣化が早い。
蝕、防錆のために塗装かなされるのであるが、経時的に
塗装および本体表面の劣化が促進され、特にトンネル、
地下道路では、温度ならびに湿度が高く、また空気も汚
れているので壁面の劣化が早い。
さらに、これらの建造物を補修する表には、従来では該
補修箇所を剥し、汚れを落して新しい面を出し、そして
クラックをふさぎ、しかる後塗装や新しいタイル等を張
り付けているのであるが、−回の作業に多くの時間と労
力とを要していた。
補修箇所を剥し、汚れを落して新しい面を出し、そして
クラックをふさぎ、しかる後塗装や新しいタイル等を張
り付けているのであるが、−回の作業に多くの時間と労
力とを要していた。
(発明が解決しようとする課M)
ここに開示される発明は、このような状況に鑑み提案さ
れたものであって、例えば建造物等の表面の防水性、耐
候性ないしは耐光性等の耐久性と耐腐食性を向上させる
とともに、耐熱性、絶縁性をも併せもつことができ、さ
らに、その施工も極めて簡単容易に実施することかでき
る新規な表面処理方法を提供するものである。
れたものであって、例えば建造物等の表面の防水性、耐
候性ないしは耐光性等の耐久性と耐腐食性を向上させる
とともに、耐熱性、絶縁性をも併せもつことができ、さ
らに、その施工も極めて簡単容易に実施することかでき
る新規な表面処理方法を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
すなわち、ここに開示される第1番目の発明は、セメン
ト表面にガラス様粉末材料を直接溶射してガラス状物質
の保護被膜を形成することを特徴とするセメント表面の
処理方法に係る。
ト表面にガラス様粉末材料を直接溶射してガラス状物質
の保護被膜を形成することを特徴とするセメント表面の
処理方法に係る。
第2番目の発明は、セメント表面にカルシウム分および
硅素分を含む無機下地材を溶射し、次いでガラス様粉末
材料を溶射してガラス状物質の保護被膜を形成すること
を特徴とするセメント表面の処理方法に係る。
硅素分を含む無機下地材を溶射し、次いでガラス様粉末
材料を溶射してガラス状物質の保護被膜を形成すること
を特徴とするセメント表面の処理方法に係る。
(実施例)
以下、具体的な実施例とともに説明する。
まず、この発明に使用されるガラス様粉末材料について
述べると、これは溶射によってガラス状被膜を形成する
ことができる粉末材料であれば何でもよく、具体的には
、ガラス粉もしくはガラス原料もしくはフリットもしく
はフリット原料もしくは釉が例示される。
述べると、これは溶射によってガラス状被膜を形成する
ことができる粉末材料であれば何でもよく、具体的には
、ガラス粉もしくはガラス原料もしくはフリットもしく
はフリット原料もしくは釉が例示される。
なお、釉は、陶器、磁器用に広く一般に使用されている
もので、主成分別の分類に従えば、PbO−n5ioa
(nは1から2.5の範囲)を主成分とする鉛釉、
アルカリ珪酸塩を主成分とするアルカリ釉、普通ガラス
に類似する組成をもつアルカリ−石灰釉、石灰化合物を
主成分とする石灰釉、長石または長石類似鉱物を主成分
とする長石釉。
もので、主成分別の分類に従えば、PbO−n5ioa
(nは1から2.5の範囲)を主成分とする鉛釉、
アルカリ珪酸塩を主成分とするアルカリ釉、普通ガラス
に類似する組成をもつアルカリ−石灰釉、石灰化合物を
主成分とする石灰釉、長石または長石類似鉱物を主成分
とする長石釉。
珪酸塩と硼m塩を主成分とする硼酸釉等がある。
また原料処理上の分類からは生釉(raw glaze
)およびフリフト釉(fritted glaze
)に分けられるが、この発明においては、大部分の原料
あるいは全部を一度溶融するいわゆるフリットか最も好
ましく用いられるので、特に釉と区別することとする。
)およびフリフト釉(fritted glaze
)に分けられるが、この発明においては、大部分の原料
あるいは全部を一度溶融するいわゆるフリットか最も好
ましく用いられるので、特に釉と区別することとする。
また水溶性の原料のみを不溶性のフリットとし、他の原
料は生のまま用いるいわゆる粉砕混合物も有利である。
料は生のまま用いるいわゆる粉砕混合物も有利である。
なお、このガラス様粉末材料に金属酸化物または顔料を
混入することによって、形成される保護被膜の色付けを
容易に行なうことができる。
混入することによって、形成される保護被膜の色付けを
容易に行なうことができる。
まず、第1番目の発明においては、セメントの表面に上
記のガラス様粉末材料が直接溶射されてガラス状物質の
保護被膜が形成される。この場合において、対象物等の
材質または表面状況等によって、適宜のブラスト処理等
を施すことは随意である。
記のガラス様粉末材料が直接溶射されてガラス状物質の
保護被膜が形成される。この場合において、対象物等の
材質または表面状況等によって、適宜のブラスト処理等
を施すことは随意である。
ガラス様粉末材料は、溶射ガンに収納されて、建造物等
の所定部分に直接溶射される。溶射方法はガス溶射法、
電気溶射法等公知の方法でなされる。
の所定部分に直接溶射される。溶射方法はガス溶射法、
電気溶射法等公知の方法でなされる。
被膜の厚みは用途に応じて任意とすることができるが、
保護被膜としては約O,OS〜0.5■程度が一般であ
る。なお、特に5鵬量程度の厚みとすることも可能であ
る0次に実施例を述べる。
保護被膜としては約O,OS〜0.5■程度が一般であ
る。なお、特に5鵬量程度の厚みとすることも可能であ
る0次に実施例を述べる。
[実施例 l]
東洋フリット工業株式会社製の品番No、401フリツ
トのベレットを乾式粉砕機(不二バウダル株式会社製の
「ニックアトマイザ−C−20型」)で200メツシュ
以下98%(74ミクロン)に粉砕したフリット粉末を
、セメントモルタル表面を有する壁面に、直接プラズマ
溶射して、約0,2■の厚さのガラス状被膜を形成した
。
トのベレットを乾式粉砕機(不二バウダル株式会社製の
「ニックアトマイザ−C−20型」)で200メツシュ
以下98%(74ミクロン)に粉砕したフリット粉末を
、セメントモルタル表面を有する壁面に、直接プラズマ
溶射して、約0,2■の厚さのガラス状被膜を形成した
。
[実施例 2]
石綿スレートの壁面を、ブラスト処理した後、上記実施
例1で使用したフリット粉末を、該壁面にプラズマ溶射
して、約0.4■の厚さのガラス状被膜を形成した。
例1で使用したフリット粉末を、該壁面にプラズマ溶射
して、約0.4■の厚さのガラス状被膜を形成した。
上記の実施例のように、ガラス様粉末材料の溶射は、セ
メント表面に直接、または必要に応じて公知のブラスト
処理ないし酸処理を施して、これをなすことができる。
メント表面に直接、または必要に応じて公知のブラスト
処理ないし酸処理を施して、これをなすことができる。
さらに第2の発明は、ガラス様粉末材料の溶射に先立っ
て、セメントの表面にカルシウム分および硅素分を含む
無機下地材を溶射することを特徴とする。
て、セメントの表面にカルシウム分および硅素分を含む
無機下地材を溶射することを特徴とする。
つまり、セメント表面とガラス被膜との間に。
セメントの主原料であるカルシウム分(実際にはCab
)とガラスの主原料である硅素分(実際にはSin、)
を含む下地材を溶射することによって、ガラス被膜のセ
メント表面に対する付着性を飛躍的に向上させることが
できるのである。
)とガラスの主原料である硅素分(実際にはSin、)
を含む下地材を溶射することによって、ガラス被膜のセ
メント表面に対する付着性を飛躍的に向上させることが
できるのである。
この下地材としては、カルシウム分および硅素分を含む
中−・の鉱物、例えば硅灰石もしくダンブリ石もしくは
ゲーレナイト等が最も好ましく用いられる。なかでも、
硅灰石は入手が容易でかつ針状結晶を有しバインダーと
して最適である。また。
中−・の鉱物、例えば硅灰石もしくダンブリ石もしくは
ゲーレナイト等が最も好ましく用いられる。なかでも、
硅灰石は入手が容易でかつ針状結晶を有しバインダーと
して最適である。また。
石灰と珪石の混合物でもよい。
次に実施例を述べる。
[実施例 3]
コンクリートの壁面をブラスト処理し、硅灰石(金生興
業株式会社)400メツシュ95%以上(成分S i
Ot =・49%、Cab−43%、AI。
業株式会社)400メツシュ95%以上(成分S i
Ot =・49%、Cab−43%、AI。
Ol・・・1%〉をプラズマ溶射して約0.1間のバイ
ンダー下地層を形成した後、ガラス粉をプラズマ溶射し
て、約0.2麿■の厚みのガラス状被膜を形成した。
ンダー下地層を形成した後、ガラス粉をプラズマ溶射し
て、約0.2麿■の厚みのガラス状被膜を形成した。
[実施例 4]
モルタル壁面に、炭酸カルシウム(Ca CO3)特級
35部と砕石(S、102)45部を混合し、200メ
ツシュ以上98%に調整したものをプラズマ溶射して約
0.1間のバインダー下地層を形成した後、フリット粉
末をプラズマ溶射して、約0゜2■の厚みのガラス状被
膜を形成した。
35部と砕石(S、102)45部を混合し、200メ
ツシュ以上98%に調整したものをプラズマ溶射して約
0.1間のバインダー下地層を形成した後、フリット粉
末をプラズマ溶射して、約0゜2■の厚みのガラス状被
膜を形成した。
(作用・効果)
以上のようにこの発明Cよれば、セメント表面にガラス
様粉末材料を溶射してガラス状物質の保護被膜を形成す
るものであるから、セメント表面を有する建造物等の防
水性、耐候性ないしは耐光性等の耐久性および耐腐食性
が大幅に向」ニされるとともに、耐熱性、絶縁性をも併
せもつことかできる。従って、特に腐食ないし錆の発生
しやすい、海辺に近い建物の外装、あるいは水中に建造
される橘、塔、あるいはトンネル、地下道路等の壁面の
表面処理として優れた効果を有する。
様粉末材料を溶射してガラス状物質の保護被膜を形成す
るものであるから、セメント表面を有する建造物等の防
水性、耐候性ないしは耐光性等の耐久性および耐腐食性
が大幅に向」ニされるとともに、耐熱性、絶縁性をも併
せもつことかできる。従って、特に腐食ないし錆の発生
しやすい、海辺に近い建物の外装、あるいは水中に建造
される橘、塔、あるいはトンネル、地下道路等の壁面の
表面処理として優れた効果を有する。
また1この発明に用いられるガラス様粉末材料のうち、
特にフリットおよび釉はその組成を変えることによって
熱膨張係数を変化させることかできるので、建造物等の
表面の熱膨張係数と保護被膜の熱膨張係数とを容易に近
づけることができる。
特にフリットおよび釉はその組成を変えることによって
熱膨張係数を変化させることかできるので、建造物等の
表面の熱膨張係数と保護被膜の熱膨張係数とを容易に近
づけることができる。
さらに、この発明によれば、建造物表面に直接溶射する
ものであるから、施行が比較的簡単容易てあり、またそ
の補修に際しても直接補修箇所へ溶射することができる
等、この発明の有する利点は極めて大きい。
ものであるから、施行が比較的簡単容易てあり、またそ
の補修に際しても直接補修箇所へ溶射することができる
等、この発明の有する利点は極めて大きい。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、セメント表面にガラス様粉末材料を直接溶射してガ
ラス状物質の保護被膜を形成することを特徴とするセメ
ント表面の処理方法。 2、ガラス様粉末材料が、ガラス粉もしくはガラス原料
もしくはフリットもしくはフリット原料もしくは釉であ
る特許請求の範囲第1項に記載のセメント表面の処理方
法。 3、セメント表面にカルシウム分および硅素分を含む無
機下地材を溶射し次いでガラス様粉末材料を溶射してガ
ラス状物質の保護被膜を形成することを特徴とするセメ
ント表面の処理方法。 4、下地材が、硅灰石もしくはダンブリ石もしくはゲー
レナイト等のカルシウム分および硅素分を含む鉱物より
なる特許請求の範囲第3項記載のセメント表面の処理方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19352290A JPH0373314A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | セメント表面の処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19352290A JPH0373314A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | セメント表面の処理方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58120737A Division JPS6012177A (ja) | 1983-07-02 | 1983-07-02 | 建造物等における表面処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0373314A true JPH0373314A (ja) | 1991-03-28 |
Family
ID=16309474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19352290A Pending JPH0373314A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | セメント表面の処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0373314A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06173423A (ja) * | 1992-12-11 | 1994-06-21 | Natl House Ind Co Ltd | 建築用材 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52146417A (en) * | 1976-05-31 | 1977-12-06 | Sumitomo Cement Co | Method of producing lowwshrinkage hardened cement products |
| JPS53113821A (en) * | 1977-03-16 | 1978-10-04 | Jiyuushirou Mizuno | Molded concrete article with glass lining and method of making same |
| JPS5792587A (en) * | 1980-11-29 | 1982-06-09 | Matsushita Electric Works Ltd | Manufacture of roof tile |
| JPS57118083A (en) * | 1980-12-30 | 1982-07-22 | Matsushita Electric Works Ltd | Method of dressing fiber reinforced cement formed body |
-
1990
- 1990-07-20 JP JP19352290A patent/JPH0373314A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52146417A (en) * | 1976-05-31 | 1977-12-06 | Sumitomo Cement Co | Method of producing lowwshrinkage hardened cement products |
| JPS53113821A (en) * | 1977-03-16 | 1978-10-04 | Jiyuushirou Mizuno | Molded concrete article with glass lining and method of making same |
| JPS5792587A (en) * | 1980-11-29 | 1982-06-09 | Matsushita Electric Works Ltd | Manufacture of roof tile |
| JPS57118083A (en) * | 1980-12-30 | 1982-07-22 | Matsushita Electric Works Ltd | Method of dressing fiber reinforced cement formed body |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06173423A (ja) * | 1992-12-11 | 1994-06-21 | Natl House Ind Co Ltd | 建築用材 |
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