JPH0373826B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0373826B2 JPH0373826B2 JP57054078A JP5407882A JPH0373826B2 JP H0373826 B2 JPH0373826 B2 JP H0373826B2 JP 57054078 A JP57054078 A JP 57054078A JP 5407882 A JP5407882 A JP 5407882A JP H0373826 B2 JPH0373826 B2 JP H0373826B2
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- Japan
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- test
- rod
- gas
- cable
- phases
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/12—Testing dielectric strength or breakdown voltage ; Testing or monitoring effectiveness or level of insulation, e.g. of a cable or of an apparatus, for example using partial discharge measurements; Electrostatic testing
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Relating To Insulation (AREA)
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガス絶縁開閉装置の内部電路に外部か
ら試験電圧を印加して耐圧試験を行なうための装
置に関するものである。
ら試験電圧を印加して耐圧試験を行なうための装
置に関するものである。
ガス絶縁機器にかぎらず一般の電気機器は現地
据付後、電気設備技術基準に基づく耐圧試験が義
務づけられている。この耐圧試験において、一般
に多く使用されている気中絶縁の電気設備ではそ
の電圧印加点が気中のため試験電圧印加には何ら
不都合をきたさないが、ガス絶縁機器では事情が
全く違つて来る。すなわち、ガス絶縁開閉装置の
場合、充電部が全て接地容器内に収容されてお
り、充電部が直接人体に触れる危険性はない。
据付後、電気設備技術基準に基づく耐圧試験が義
務づけられている。この耐圧試験において、一般
に多く使用されている気中絶縁の電気設備ではそ
の電圧印加点が気中のため試験電圧印加には何ら
不都合をきたさないが、ガス絶縁機器では事情が
全く違つて来る。すなわち、ガス絶縁開閉装置の
場合、充電部が全て接地容器内に収容されてお
り、充電部が直接人体に触れる危険性はない。
しかしながら現地で試験電圧を印加しようとし
ても印加点が気中に露出していないため、試験作
業を気中絶縁の電気設備の様には行なえない。そ
こで従来は、一般に現地試験のための電圧印加点
を機器製作時、予め設けておくことが行なわれて
いる。
ても印加点が気中に露出していないため、試験作
業を気中絶縁の電気設備の様には行なえない。そ
こで従来は、一般に現地試験のための電圧印加点
を機器製作時、予め設けておくことが行なわれて
いる。
第1図はガス絶縁開閉装置の変圧器との接続側
に電圧印加点を設けた例を示す。図について説明
するとガス絶縁開閉装置1は変圧器との接続側に
絶縁ガスを封入した接続ケース3を設け、このケ
ース3の下面に仕切板5を介し変圧器のブツシン
グポケツト4を接続し、仕切板5を挿通して変圧
器の三相分の油−ガス・ブツシング6が装着され
ている。各相のブツシング6はガス側端子に夫々
鉛直方向に取付けた接続導体7を有し、この接続
導体7に開閉装置1から延入された導体2が接続
され、また各相の接続導体7は上端部に夫々高さ
を揃えて形成された試験用端子7aを備えてい
る。8は現地据付後接続ケース3の上部にアダプ
タ9を介し取付けられる試験用ブツシングであ
り、このブツシング8の下部端子に取付けた接触
板10が上記三相分の試験用端子7aに接触し、
耐圧試験時ブツシング8を介して試験電圧を印加
することにより内部電路の耐圧試験を三相分一括
して行なうことができる構成を有している。
に電圧印加点を設けた例を示す。図について説明
するとガス絶縁開閉装置1は変圧器との接続側に
絶縁ガスを封入した接続ケース3を設け、このケ
ース3の下面に仕切板5を介し変圧器のブツシン
グポケツト4を接続し、仕切板5を挿通して変圧
器の三相分の油−ガス・ブツシング6が装着され
ている。各相のブツシング6はガス側端子に夫々
鉛直方向に取付けた接続導体7を有し、この接続
導体7に開閉装置1から延入された導体2が接続
され、また各相の接続導体7は上端部に夫々高さ
を揃えて形成された試験用端子7aを備えてい
る。8は現地据付後接続ケース3の上部にアダプ
タ9を介し取付けられる試験用ブツシングであ
り、このブツシング8の下部端子に取付けた接触
板10が上記三相分の試験用端子7aに接触し、
耐圧試験時ブツシング8を介して試験電圧を印加
することにより内部電路の耐圧試験を三相分一括
して行なうことができる構成を有している。
しかし、上記装置は耐圧試験時試験用ブツシン
グ8を取付けて行なう構成を有するものであるか
ら、ブツシングの取付けや分解に際し開閉装置の
内部空間の一部が大気中に開放されてしまい、そ
の都度絶縁ガスの再封入処理を行なう必要があ
る。このため多くの労力や作業時間を費すことに
なり、また試験用ブツシングを取付けるために開
閉装置に予め気中絶縁空間を考慮したスペースを
設けておく必要があり、装置の構成に制約をうけ
る等の問題点があつた。
グ8を取付けて行なう構成を有するものであるか
ら、ブツシングの取付けや分解に際し開閉装置の
内部空間の一部が大気中に開放されてしまい、そ
の都度絶縁ガスの再封入処理を行なう必要があ
る。このため多くの労力や作業時間を費すことに
なり、また試験用ブツシングを取付けるために開
閉装置に予め気中絶縁空間を考慮したスペースを
設けておく必要があり、装置の構成に制約をうけ
る等の問題点があつた。
本発明の目的は耐圧試験時、煩雑な作業をとも
なうことなく開閉装置のガス密を維持した状態
で、外部から試験電圧を印加することが可能で、
かつ試験後簡単に運転状態に切換えることができ
るガス絶縁開閉装置の耐圧試験装置を提供するこ
とにある。
なうことなく開閉装置のガス密を維持した状態
で、外部から試験電圧を印加することが可能で、
かつ試験後簡単に運転状態に切換えることができ
るガス絶縁開閉装置の耐圧試験装置を提供するこ
とにある。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明す
る。第2図、第3図において、1はガス絶縁開閉
装置、2は同装置の通電導体、3は接続ケース、
4は変圧器のブツシングポケツト、5は仕切板、
6は変圧器の油−ガスブツシング、7は接続導
体、7aは試験用端子で、以上の各部分は第1図
に同符号で示す部分に相当する。11は接続ケー
ス3の上部カバー、12は上部カバー11に装着
され外部から挿入される試験用ケーブル21と着
脱自在なケーブル接続装置である。ケーブル接続
装置12は第4図、第5図に示すごとく、カバー
11の開口部11aの裏面にガス密に取付けた絶
縁筒13内に、気密保持状態で移動可能なロツド
14を設け、このロツド14の一端に接触子15
を取付け、他端に二形の接触板16をばね17を
介して弾性的に支持せしめたものである。ロツド
14は外部から試験用ケーブル21の挿入される
と第4図に示すごとく所定の下降位置において接
触子15を介しケーブル端子22と自動的に接続
し、同時に接触板16は三相分の試験端子7aと
圧接する。この端子7aを設けた内部電路を外部
試験電源に接続する。試験用ケーブル21が挿入
状態にあるときは、カバー11の開口部11aは
ケーブルの外被23により閉塞される。また外被
23内のケーブル端末部はばね24に加圧される
絶縁鍔25が絶縁筒13の内面に圧接することに
より絶縁が保証される。
る。第2図、第3図において、1はガス絶縁開閉
装置、2は同装置の通電導体、3は接続ケース、
4は変圧器のブツシングポケツト、5は仕切板、
6は変圧器の油−ガスブツシング、7は接続導
体、7aは試験用端子で、以上の各部分は第1図
に同符号で示す部分に相当する。11は接続ケー
ス3の上部カバー、12は上部カバー11に装着
され外部から挿入される試験用ケーブル21と着
脱自在なケーブル接続装置である。ケーブル接続
装置12は第4図、第5図に示すごとく、カバー
11の開口部11aの裏面にガス密に取付けた絶
縁筒13内に、気密保持状態で移動可能なロツド
14を設け、このロツド14の一端に接触子15
を取付け、他端に二形の接触板16をばね17を
介して弾性的に支持せしめたものである。ロツド
14は外部から試験用ケーブル21の挿入される
と第4図に示すごとく所定の下降位置において接
触子15を介しケーブル端子22と自動的に接続
し、同時に接触板16は三相分の試験端子7aと
圧接する。この端子7aを設けた内部電路を外部
試験電源に接続する。試験用ケーブル21が挿入
状態にあるときは、カバー11の開口部11aは
ケーブルの外被23により閉塞される。また外被
23内のケーブル端末部はばね24に加圧される
絶縁鍔25が絶縁筒13の内面に圧接することに
より絶縁が保証される。
一方耐圧試験後、ケーブル21を引抜いた後は
第5図に示すごとく、ロツド14はその端部ねじ
穴に上方から取付けたスタツド26により所定の
上昇位置に引上げられ、絶縁筒12内に予め挿入
した絶縁台27にばね28を介しその位置に支持
されると共に、開口部11aに取付けたキヤツプ
29内の図示しない接地部材を介しカバー11と
同電位に接地される。接触板16はロツド14の
上昇位置への移動により試験用端子7aから開離
して所定の絶縁距離を保つ位置に保持される。接
触板16は中央部が数個のばね17を介しロツド
14に弾性的に支持されており、試験用端子7a
の位置に若干の不揃いがあつてもその位置に応じ
て自在に変位し三相分の端子7aに確実に接触す
る。なお18はロツド14と接触板16を接続す
る可撓導体である。
第5図に示すごとく、ロツド14はその端部ねじ
穴に上方から取付けたスタツド26により所定の
上昇位置に引上げられ、絶縁筒12内に予め挿入
した絶縁台27にばね28を介しその位置に支持
されると共に、開口部11aに取付けたキヤツプ
29内の図示しない接地部材を介しカバー11と
同電位に接地される。接触板16はロツド14の
上昇位置への移動により試験用端子7aから開離
して所定の絶縁距離を保つ位置に保持される。接
触板16は中央部が数個のばね17を介しロツド
14に弾性的に支持されており、試験用端子7a
の位置に若干の不揃いがあつてもその位置に応じ
て自在に変位し三相分の端子7aに確実に接触す
る。なお18はロツド14と接触板16を接続す
る可撓導体である。
上記のような構成によれば、耐圧試験に際し、
ガス絶縁開閉装置1に設けたケーブル接続装置1
2に外部から試験用ケーブル21を挿入すること
により開閉装置の内部空間を大気中に開放するこ
となくこのガス密を維持した状態のまま、この装
置12のロツド14、接触板16を介し内部電路
の三相分の試験用端子7aに自動的に接続できる
ので、従来のようにガス再封入処理等の作業を全
く必要とせず、作業がきわめて簡単で速かに耐圧
試験を行なうことができる。また耐圧試験後試験
用ケーブル21を抜いた後も、開閉装置を大気中
に開放することなくロツド14は所定位置に引上
げられ接地されることにより接触板16も接地電
位となりかつ試験用端子7aを所定の絶縁距離を
保つ位置に開離するので定常運転に全く支障がな
く速かに運転状態に切換えることができる。また
さらに三相分共通の1個のケーブル接続装置12
を試験電圧印加点としたので、わずかなスペース
で取付けることが可能になりかつその取付部分に
特別に気中絶縁空間を設ける必要がなく、従つ
て、そのために開閉装置1の構成上制約をうける
ことがなく装置全体を小形化することができる。
ガス絶縁開閉装置1に設けたケーブル接続装置1
2に外部から試験用ケーブル21を挿入すること
により開閉装置の内部空間を大気中に開放するこ
となくこのガス密を維持した状態のまま、この装
置12のロツド14、接触板16を介し内部電路
の三相分の試験用端子7aに自動的に接続できる
ので、従来のようにガス再封入処理等の作業を全
く必要とせず、作業がきわめて簡単で速かに耐圧
試験を行なうことができる。また耐圧試験後試験
用ケーブル21を抜いた後も、開閉装置を大気中
に開放することなくロツド14は所定位置に引上
げられ接地されることにより接触板16も接地電
位となりかつ試験用端子7aを所定の絶縁距離を
保つ位置に開離するので定常運転に全く支障がな
く速かに運転状態に切換えることができる。また
さらに三相分共通の1個のケーブル接続装置12
を試験電圧印加点としたので、わずかなスペース
で取付けることが可能になりかつその取付部分に
特別に気中絶縁空間を設ける必要がなく、従つ
て、そのために開閉装置1の構成上制約をうける
ことがなく装置全体を小形化することができる。
以上に述べたように本発明においては、ガス絶
縁開閉装置のケース間電路の一部に形成された三
相分の試験用端子と、この試験用端子の先端と対
向する三相共通のケーブル接続装置とを有し、こ
のケーブル接続装置は、前記ケースの開口部にガ
ス密に装着された絶縁筒と、この絶縁筒内に気密
保持状態で移動可能に設けらたれたロツドと、こ
のロツドの一端に弾性的に支持された接触板とを
有し、前記ロツドは、その他端が外部から前記絶
縁筒内に挿入される試験用ケーブルに所定の下降
位置で接続する一方、この試験用ケーブルの抜脱
時に所定の上昇位置に引き上げられて接地され、
前記ロツドの下降位置で前記接触板は三相分の試
験用端子にそれぞれ接触し、ロツドの上昇位置で
上記試験用端子から開離せしめられたので、耐電
圧試験時に分解作業等の煩雑な作業を伴うことな
く、ガス絶縁開閉装置のガス密を維持した状態
で、外部から簡単に試験電圧を印加することがで
き、かつ耐圧試験終了後には簡単かつ速かに運転
状態に切換えることができ、しかも、安全で小形
なガス絶縁開閉装置の耐電圧試験装置提供でき
る。
縁開閉装置のケース間電路の一部に形成された三
相分の試験用端子と、この試験用端子の先端と対
向する三相共通のケーブル接続装置とを有し、こ
のケーブル接続装置は、前記ケースの開口部にガ
ス密に装着された絶縁筒と、この絶縁筒内に気密
保持状態で移動可能に設けらたれたロツドと、こ
のロツドの一端に弾性的に支持された接触板とを
有し、前記ロツドは、その他端が外部から前記絶
縁筒内に挿入される試験用ケーブルに所定の下降
位置で接続する一方、この試験用ケーブルの抜脱
時に所定の上昇位置に引き上げられて接地され、
前記ロツドの下降位置で前記接触板は三相分の試
験用端子にそれぞれ接触し、ロツドの上昇位置で
上記試験用端子から開離せしめられたので、耐電
圧試験時に分解作業等の煩雑な作業を伴うことな
く、ガス絶縁開閉装置のガス密を維持した状態
で、外部から簡単に試験電圧を印加することがで
き、かつ耐圧試験終了後には簡単かつ速かに運転
状態に切換えることができ、しかも、安全で小形
なガス絶縁開閉装置の耐電圧試験装置提供でき
る。
また、試験用ケーブルと接続可能なロツドの一
端に接触板が弾性的に支持されているので、試験
用端子の位置に若干の不揃いがあつても、この不
揃いを接触板の自由な弾性変位により吸収するこ
とができるので、三相分の試験用端子に接触板を
確実に三相一括で接触させることができる。
端に接触板が弾性的に支持されているので、試験
用端子の位置に若干の不揃いがあつても、この不
揃いを接触板の自由な弾性変位により吸収するこ
とができるので、三相分の試験用端子に接触板を
確実に三相一括で接触させることができる。
第1図は従来のガス絶縁開閉装置の耐圧試験装
置の断面図、第2図および第3図は本発明の一実
施例を示すガス絶縁開閉装置の耐圧試験装置の試
験状態および非試験状態を示す断面図、第4図お
よび第5図は同装置のケーブル接続装置の耐圧試
験状態および非試験状態を示す詳細断面図であ
る。 1…ガス絶縁開閉装置、3…ケース、7a…試
験用端子、12…ケーブル接続装置、14…ロツ
ド、16…接触板、21…試験用ケーブル。
置の断面図、第2図および第3図は本発明の一実
施例を示すガス絶縁開閉装置の耐圧試験装置の試
験状態および非試験状態を示す断面図、第4図お
よび第5図は同装置のケーブル接続装置の耐圧試
験状態および非試験状態を示す詳細断面図であ
る。 1…ガス絶縁開閉装置、3…ケース、7a…試
験用端子、12…ケーブル接続装置、14…ロツ
ド、16…接触板、21…試験用ケーブル。
Claims (1)
- 1 ガス絶縁開閉装置のケース間電路の一部に形
成された三相分の試験用端子と、この試験用端子
の先端と対向する三相共通のケーブル接続装置と
を有し、このケーブル接続装置は、前記ケースの
開口部にガス密に装着された絶縁筒と、この絶縁
筒内に気密保持状態で移動可能に設けらたれたロ
ツドと、このロツドの一端に弾性的に支持された
接触板とを有し、前記ロツドは、その他端が外部
から前記絶縁筒内に挿入される試験用ケーブルに
所定の下降位置で接続する一方、この試験用ケー
ブルの抜脱時に所定の上昇位置に引き上げられて
接地され、前記ロツドの下降位置で前記接触板は
三相分の試験用端子にそれぞれ接触し、ロツドの
上昇位置で上記試験用端子から開離せしめられた
ことを特徴とするガス絶縁開閉装置の耐電圧試験
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57054078A JPS58171681A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | ガス絶縁開閉装置の耐電圧試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57054078A JPS58171681A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | ガス絶縁開閉装置の耐電圧試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58171681A JPS58171681A (ja) | 1983-10-08 |
| JPH0373826B2 true JPH0373826B2 (ja) | 1991-11-25 |
Family
ID=12960572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57054078A Granted JPS58171681A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | ガス絶縁開閉装置の耐電圧試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58171681A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59119711U (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-13 | 株式会社東芝 | ガス絶縁開閉装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57147772U (ja) * | 1981-03-13 | 1982-09-17 |
-
1982
- 1982-04-01 JP JP57054078A patent/JPS58171681A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58171681A (ja) | 1983-10-08 |
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