JPH0374976B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0374976B2 JPH0374976B2 JP60216360A JP21636085A JPH0374976B2 JP H0374976 B2 JPH0374976 B2 JP H0374976B2 JP 60216360 A JP60216360 A JP 60216360A JP 21636085 A JP21636085 A JP 21636085A JP H0374976 B2 JPH0374976 B2 JP H0374976B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carrier
- signal
- systems
- receiver
- demodulator
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、通信回線が二重系になつている通
信システムの回線制御方式に関するものである。
信システムの回線制御方式に関するものである。
第3図は従来の二重化された通信回線の制御装
置を示す図である。二重化された通信系統をそれ
ぞれ1系統、2系統と呼ぶことにすれば、図にお
いて1系統、2系統の受信信号はそれぞれ入力端
子100,101から入力され、レシーバ10
2,103を通して復調器107a,107bに
送られ、ここで復調された信号はシリアル/パラ
レル信号変換器(以後S/P変換器と言う)10
9a,109bを経由してパラレルデータに変換
され、このパラレルデータは、送受信制御部11
0とS/P変換器109a,109bの両方から
読み書き可能な2ポートメモリ300,301へ
書込まれる。一方、2ポートメモリ300,30
1へそれぞれ書かれた1系統、2系統の送信デー
タは、S/P変換器109a,109bによりシ
リアル信号に変換された後、変調器111a,1
11bで信号を変調され、ドライバ112,11
3を経由してそれぞれの出力端子114,115
に送られる。
置を示す図である。二重化された通信系統をそれ
ぞれ1系統、2系統と呼ぶことにすれば、図にお
いて1系統、2系統の受信信号はそれぞれ入力端
子100,101から入力され、レシーバ10
2,103を通して復調器107a,107bに
送られ、ここで復調された信号はシリアル/パラ
レル信号変換器(以後S/P変換器と言う)10
9a,109bを経由してパラレルデータに変換
され、このパラレルデータは、送受信制御部11
0とS/P変換器109a,109bの両方から
読み書き可能な2ポートメモリ300,301へ
書込まれる。一方、2ポートメモリ300,30
1へそれぞれ書かれた1系統、2系統の送信デー
タは、S/P変換器109a,109bによりシ
リアル信号に変換された後、変調器111a,1
11bで信号を変調され、ドライバ112,11
3を経由してそれぞれの出力端子114,115
に送られる。
次に、1、2両系統の通信回線が正常である
場合と、どちらかの系統の通信回線に断線等の
弊害が生じた場合の動作について説明する。
場合と、どちらかの系統の通信回線に断線等の
弊害が生じた場合の動作について説明する。
両系統の回線が正常な場合、送受信制御部1
10は、送信時に2ポートメモリ300,30
1に送信データを書き、両系統のS/P変換器
109a,109b、変調器111a,111
b、ドライバ112,113を通して信号を送
信する。また受信時にはレシーバ102,10
3、復調器107a,107b、S/P変換器
109a,109bを通して2ポートメモリに
書かれた内容のどちらかを受信データとする。
10は、送信時に2ポートメモリ300,30
1に送信データを書き、両系統のS/P変換器
109a,109b、変調器111a,111
b、ドライバ112,113を通して信号を送
信する。また受信時にはレシーバ102,10
3、復調器107a,107b、S/P変換器
109a,109bを通して2ポートメモリに
書かれた内容のどちらかを受信データとする。
どちらかの系統の通信回路に異常がある場
合、送信時には前記の両系統正常な場合と同様
に両系統に送信し、受信時には正常な系統から
のみ信号を受信するので正常な方の系統の2ポ
ートメモリに書かれた内容を受信データとす
る。
合、送信時には前記の両系統正常な場合と同様
に両系統に送信し、受信時には正常な系統から
のみ信号を受信するので正常な方の系統の2ポ
ートメモリに書かれた内容を受信データとす
る。
従来の二重化通信回線制御装置は、以上の様に
通信回路毎に変調器、復調器、S/P変換器を備
えているので、部品点数が多くなり、制御装置の
信頼性をMTBFを尺度として考えた場合、信頼
性が低く、また形状も大きく高価になるなどの問
題点があつた。
通信回路毎に変調器、復調器、S/P変換器を備
えているので、部品点数が多くなり、制御装置の
信頼性をMTBFを尺度として考えた場合、信頼
性が低く、また形状も大きく高価になるなどの問
題点があつた。
この発明は上記の様な問題点を除去するために
なされたもので、部品点数が少くて信頼性が高
く、また形状も小さく安価な二重化通信回線制御
装置を提供することを目的とする。
なされたもので、部品点数が少くて信頼性が高
く、また形状も小さく安価な二重化通信回線制御
装置を提供することを目的とする。
この発明に係る二重化通信回線制御装置は、受
信信号の経路において、両系統のレシーバの出力
信号とキヤリア信号を、復調器とキヤリア断検出
器へそれぞれ選択して入力させるレシーバ選択器
を設け、送信信号の経路では変調器の出力信号を
両系統のドライバに同時に出力する構成をとるも
のである。
信信号の経路において、両系統のレシーバの出力
信号とキヤリア信号を、復調器とキヤリア断検出
器へそれぞれ選択して入力させるレシーバ選択器
を設け、送信信号の経路では変調器の出力信号を
両系統のドライバに同時に出力する構成をとるも
のである。
この発明におけるレシーバ選択器とキヤリア断
検出器は、送受信制御部がキヤリアの存在する系
統のレシーバの出力を選択し、復調器へ入力させ
ることにより、復調器を両系統で共用して使用で
きるようにし、また、変調器も両系統で共用して
使用でき、さらにS/P変換器も両系統で共用で
きるようにする。
検出器は、送受信制御部がキヤリアの存在する系
統のレシーバの出力を選択し、復調器へ入力させ
ることにより、復調器を両系統で共用して使用で
きるようにし、また、変調器も両系統で共用して
使用でき、さらにS/P変換器も両系統で共用で
きるようにする。
以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。第1図において、二重化された通信回線から
の受信信号はそれぞれ入力端子100,101に
入力され、レシーバ102,103を通してレシ
ーバ選択器104とキヤリア検出器105,10
6に入力され、キヤリア検出器105,106の
出力もまたレシーバ選択器104に入力される。
レシーバ選択器104は送受信制御部110から
の系統選択信号117により指示された系統の受
信信号とキヤリア信号をそれぞれ復調器107、
キヤリア断検出器108へ送る。復調器107で
復調された信号はS/P変換器108を経由して
パラレルデータに変換され送受信制御部110へ
送られる。キヤリア断検出器108は一定時間キ
ヤリアがない場合に、キヤリア断検出信号116
を送受信制御部へ送る。一方、送信データはS/
P変換器109でシリアルデータに変換され変調
器111で変調された後、ドライバ112,11
3へ同時に出力される。114,115は2重化
された通信回線にそれぞれ接続される出力端子で
ある。第2図は送受信制御部110の内部構造を
示す図であり、200はCPU、201はデータ
を記憶するRAM、202は本制御装置の制御手
段が格納されているROM、203は送信信号に
対する対手局からの受信待状態時間を生成するタ
イマ、204は送受信制御部110から本装置の
他の部分へ信号を出力する出力装置、205は送
受信制御部110への本装置の他の部分からの信
号を入力する入力装置である。なお、第1図に示
す装置が発信局である場合には、2重化された通
信回線をはさんで第1図に示すものと同一構成の
受信局が存在する。
る。第1図において、二重化された通信回線から
の受信信号はそれぞれ入力端子100,101に
入力され、レシーバ102,103を通してレシ
ーバ選択器104とキヤリア検出器105,10
6に入力され、キヤリア検出器105,106の
出力もまたレシーバ選択器104に入力される。
レシーバ選択器104は送受信制御部110から
の系統選択信号117により指示された系統の受
信信号とキヤリア信号をそれぞれ復調器107、
キヤリア断検出器108へ送る。復調器107で
復調された信号はS/P変換器108を経由して
パラレルデータに変換され送受信制御部110へ
送られる。キヤリア断検出器108は一定時間キ
ヤリアがない場合に、キヤリア断検出信号116
を送受信制御部へ送る。一方、送信データはS/
P変換器109でシリアルデータに変換され変調
器111で変調された後、ドライバ112,11
3へ同時に出力される。114,115は2重化
された通信回線にそれぞれ接続される出力端子で
ある。第2図は送受信制御部110の内部構造を
示す図であり、200はCPU、201はデータ
を記憶するRAM、202は本制御装置の制御手
段が格納されているROM、203は送信信号に
対する対手局からの受信待状態時間を生成するタ
イマ、204は送受信制御部110から本装置の
他の部分へ信号を出力する出力装置、205は送
受信制御部110への本装置の他の部分からの信
号を入力する入力装置である。なお、第1図に示
す装置が発信局である場合には、2重化された通
信回線をはさんで第1図に示すものと同一構成の
受信局が存在する。
次に、(1)2重化された通信回線の両系統(それ
ぞれ1系統、2系統と呼ぶことにする)が正常な
場合と、(2)どちらかの系統に断線等の異常がある
場合の動作について説明する。
ぞれ1系統、2系統と呼ぶことにする)が正常な
場合と、(2)どちらかの系統に断線等の異常がある
場合の動作について説明する。
(1) 両系統が正常な場合……発信局の送信制御部
110は1、2両系統のドライバ112,11
3から出力端子114,115を通して両方の
通信回線へ信号を送る。このときには、両系統
の回線が正常であるので、通信回線の先に位置
する受信局はその時点で選択しているレシーバ
102又は103の一方から発信局の信号を正
確に受信するので、両系統の回線を通して発信
局へ信号受信確認信号を送る。発信局におい
て、入力端子100,101に信号受信確認信
号が到達するので、発信局は、その時点で選択
しているレシーバ102又は103の一方から
受信局からの信号受信確認信号を受信できる。
110は1、2両系統のドライバ112,11
3から出力端子114,115を通して両方の
通信回線へ信号を送る。このときには、両系統
の回線が正常であるので、通信回線の先に位置
する受信局はその時点で選択しているレシーバ
102又は103の一方から発信局の信号を正
確に受信するので、両系統の回線を通して発信
局へ信号受信確認信号を送る。発信局におい
て、入力端子100,101に信号受信確認信
号が到達するので、発信局は、その時点で選択
しているレシーバ102又は103の一方から
受信局からの信号受信確認信号を受信できる。
(2) どちらかの系統に異常がある場合……今、1
系統に異常があると仮定する。発信局は両方の
ドライバ112及び113を通して通信回線へ
信号を送り、例えば1系統のレシーバを選択し
て受信局からの信号受信確認信号を待つ。この
とき受信局が1系統のレシーバを選択していた
とすれば、このときの発信局の送信は受信でき
ないので、発信局に対する信号受信確認信号は
送信しない。しかして、発信局及び受信局の双
方の送受信制御部110は現在選択中のレシー
バにキヤリアがないことをキヤリア断検出器1
08からのキヤリア断検出信号116により判
断することが可能なため、レシーバ選択器10
4へ系統選択信号117を出力することにより
2系統のレシーバから信号を受信する様指示す
る。このように発信局は一定時間受信局からの
信号受信確認信号がない場合、もう一つの系統
のレシーバを選択して信号を発信し、受信局か
らの信号受信確認信号を待つ。発信局がこの動
作を受信局のキヤリア断検出器108が1系統
にキヤリアのないことを検出するまでの一定時
間以上繰り返せば、発信局、受信局の両局は正
常な2系統のレシーバを選択するので、1系統
に異常が生じている場合でも通信が可能であ
る。
系統に異常があると仮定する。発信局は両方の
ドライバ112及び113を通して通信回線へ
信号を送り、例えば1系統のレシーバを選択し
て受信局からの信号受信確認信号を待つ。この
とき受信局が1系統のレシーバを選択していた
とすれば、このときの発信局の送信は受信でき
ないので、発信局に対する信号受信確認信号は
送信しない。しかして、発信局及び受信局の双
方の送受信制御部110は現在選択中のレシー
バにキヤリアがないことをキヤリア断検出器1
08からのキヤリア断検出信号116により判
断することが可能なため、レシーバ選択器10
4へ系統選択信号117を出力することにより
2系統のレシーバから信号を受信する様指示す
る。このように発信局は一定時間受信局からの
信号受信確認信号がない場合、もう一つの系統
のレシーバを選択して信号を発信し、受信局か
らの信号受信確認信号を待つ。発信局がこの動
作を受信局のキヤリア断検出器108が1系統
にキヤリアのないことを検出するまでの一定時
間以上繰り返せば、発信局、受信局の両局は正
常な2系統のレシーバを選択するので、1系統
に異常が生じている場合でも通信が可能であ
る。
また、2系統に異常があつたときも同様にし
て、このときは1系統のレシーバが選択され、
通話を行なうことができる。
て、このときは1系統のレシーバが選択され、
通話を行なうことができる。
なお、上記実施例においては、ベースバンド変
調、ブロードバンド変調のいずれでもよく、伝送
方式は全二重、半二重のいずれの方法でもよい。
要するに、本発明はレシーバ選択器が両系統の受
信信号とそのキヤリア信号をそれぞれ復調器とキ
ヤリア断検出器へ系統を選択して出力し、変調器
の出力が両系統のドライバを通して両系統の通信
回線へ信号を出力する機能を有する様に構成され
ていれば第1図に示した本実施例と同様の効果を
全て奏する。
調、ブロードバンド変調のいずれでもよく、伝送
方式は全二重、半二重のいずれの方法でもよい。
要するに、本発明はレシーバ選択器が両系統の受
信信号とそのキヤリア信号をそれぞれ復調器とキ
ヤリア断検出器へ系統を選択して出力し、変調器
の出力が両系統のドライバを通して両系統の通信
回線へ信号を出力する機能を有する様に構成され
ていれば第1図に示した本実施例と同様の効果を
全て奏する。
以上のように、この発明によれば、2重化通信
システムにおいて、1つの変調器、1つの復調
器、1つのS/P変換器を両系統で共用して用い
ることができるので、部品点数が削減でき、信頼
性が高く、しかも形状も小さく安価な得られる効
果がある。
システムにおいて、1つの変調器、1つの復調
器、1つのS/P変換器を両系統で共用して用い
ることができるので、部品点数が削減でき、信頼
性が高く、しかも形状も小さく安価な得られる効
果がある。
第1図はこの発明による2重化通信回路制御装
置の一実施例を示すブロツク図、第2図は第1図
中の送受信制御部の詳細な構成を示すブロツク
図、第3図は従来のこの種の装置の構成を示すブ
ロツク図である。 102,103はレシーバ、104はレシーバ
選択器、105,106はキヤリア検出器、10
7は復調器、108はキヤリア断検出器、109
はS/P変換器、110は送受信制御部、111
は変調器、112,113はドライバである。な
お、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示
す。
置の一実施例を示すブロツク図、第2図は第1図
中の送受信制御部の詳細な構成を示すブロツク
図、第3図は従来のこの種の装置の構成を示すブ
ロツク図である。 102,103はレシーバ、104はレシーバ
選択器、105,106はキヤリア検出器、10
7は復調器、108はキヤリア断検出器、109
はS/P変換器、110は送受信制御部、111
は変調器、112,113はドライバである。な
お、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示
す。
Claims (1)
- 1 二系統の通信回線を備えた通信システムにお
ける二重化通信回線制御装置において、前記二系
統の通信回線のそれぞれを流れる信号を復調する
復調器と、前記二系統の通信回線のそれぞれに出
力する信号を変調する変調器とを各系統で共通に
する一方、前記二系統の通信回線のそれぞれを流
れる信号をとらえる2つのレシーバと、前記各レ
シーバの出力から前記各系統の通信回線を流れる
キヤリアを検出する2つのキヤリア検出器とを設
けて2重化し、前記各系統のうちいずれか一方の
系統を、キヤリア断検出器の出力に基づいて送受
信制御部からの指示に従つて選択し、それぞれ選
択されたレシーバの出力を前記復調器に出力する
とともに、選択されたキヤリア検出器の出力を前
記キヤリア断検出器に出力するレシーバ選択器を
備えたことを特徴とする二重化通信回線制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21636085A JPS6276826A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 二重化通信回線制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21636085A JPS6276826A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 二重化通信回線制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6276826A JPS6276826A (ja) | 1987-04-08 |
| JPH0374976B2 true JPH0374976B2 (ja) | 1991-11-28 |
Family
ID=16687342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21636085A Granted JPS6276826A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 二重化通信回線制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6276826A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0479630A (ja) * | 1990-07-23 | 1992-03-13 | Shimadzu Corp | 2重伝送装置 |
| JP2014217103A (ja) * | 2013-04-23 | 2014-11-17 | 三菱電機株式会社 | 電流差動保護継電装置および送電線保護システム |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5323936B2 (ja) * | 1972-08-07 | 1978-07-18 | ||
| JPS5761361A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-13 | Toshiba Corp | Circuit switching control system |
| JPS57109655U (ja) * | 1980-12-24 | 1982-07-06 | ||
| JPS5949095A (ja) * | 1982-09-13 | 1984-03-21 | Fujitsu Ltd | 遠隔装置系制御方式 |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP21636085A patent/JPS6276826A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6276826A (ja) | 1987-04-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |