JPH0375855A - 端末プログラム転送システムとその転送方法 - Google Patents
端末プログラム転送システムとその転送方法Info
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- JPH0375855A JPH0375855A JP1212212A JP21221289A JPH0375855A JP H0375855 A JPH0375855 A JP H0375855A JP 1212212 A JP1212212 A JP 1212212A JP 21221289 A JP21221289 A JP 21221289A JP H0375855 A JPH0375855 A JP H0375855A
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 18
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は端末用プログラム転送システムとその転送方法
に関し、特にホストコンピュータに通信回線により接続
できる様々な端末装置に対して、種々の端末用プログラ
ムを転送する端末用プログラム転送システムとその転送
方法に関する。
に関し、特にホストコンピュータに通信回線により接続
できる様々な端末装置に対して、種々の端末用プログラ
ムを転送する端末用プログラム転送システムとその転送
方法に関する。
従来の端末用プログラム転送システムとその転送方法は
、ホストコンピュータから、そのホストコンピュータに
通信回線により接続できる様々な端末装置に対して、種
々の端末用プログラムを転送するときに、転送を要求さ
れた端末用プログラムおよびその転送先の端末装置に対
する可否判定や転送した結果に対する転送記録を行って
いなかった。
、ホストコンピュータから、そのホストコンピュータに
通信回線により接続できる様々な端末装置に対して、種
々の端末用プログラムを転送するときに、転送を要求さ
れた端末用プログラムおよびその転送先の端末装置に対
する可否判定や転送した結果に対する転送記録を行って
いなかった。
上述した従来の端末用プログラム転送システムとその転
送方法は、転送を要求された端末用プログラムおよびそ
の転送先の端末装置に対する転送の可否判定や転送した
結果に対する転送記録を行っていないので、端末用プロ
グラムの転送先に対するプログラム契約に対応した転送
実績の把握による料金徴収が正確にできないという欠点
を有している。
送方法は、転送を要求された端末用プログラムおよびそ
の転送先の端末装置に対する転送の可否判定や転送した
結果に対する転送記録を行っていないので、端末用プロ
グラムの転送先に対するプログラム契約に対応した転送
実績の把握による料金徴収が正確にできないという欠点
を有している。
本発明の目的は、転送の許可リストおよび履歴リストを
含む転送許可履歴テーブルを参照および更新することに
より、端末用プログラムの転送先に対するプログラム契
約に対応した転送実績の正確な把握による料金徴収を可
能にする端末用プログラム転送システムとその転送方法
を提供することにある。
含む転送許可履歴テーブルを参照および更新することに
より、端末用プログラムの転送先に対するプログラム契
約に対応した転送実績の正確な把握による料金徴収を可
能にする端末用プログラム転送システムとその転送方法
を提供することにある。
第1の発明の端末用プログラム転送システムとその転送
方法は、ホストコンピュータから、前記ポストコンピュ
ータに通信回線により接続できる様々な端末装置に対し
て、種々の端末用プログラムを転送する端末用プログラ
ム転送システムにおいて、 (A>転送する前記端末用プログラムと転送先の前記端
末装置とを指示するコマンドを入力して判別するコマン
ド入力手段、 (B )使用を許可する前記端末用プログラムおよび前
記端末装置を示す許可リストと、転送を行った前記端末
用プログラムおよび前記端末装置の履歴を示す履歴リス
トとを含む転送許可履歴テーブル、 (C)前記コマンド入力手段で入力して判別された前記
端末用プログラムおよび前記端末装置に対して、前記転
送許可履歴テーブルの許可リストを参照して転送の可否
を判定するとともに、転送を行った前記端末用プログラ
ムおよび前記端末装置に対して、直配転送許可履歴テー
ブルの履歴リストに転送履歴を記録する転送管理手段、 (D)様々な前記端末装置に対して転送を行う種々の前
記端末用プログラムを保存する転送対象プログラムファ
イル、 (E)前記転送管理手段の指示により、転送が可である
前記端末用プログラムを転送が可である前記端末装置に
転送するプログラム転送手段、 (F)前記プログラム転送手段による転送を行うために
、前記ホストコンピュータと前記端末装置との通信を行
う通信制御手段、 を前記ホストコンピュータに備えて構成されている。
方法は、ホストコンピュータから、前記ポストコンピュ
ータに通信回線により接続できる様々な端末装置に対し
て、種々の端末用プログラムを転送する端末用プログラ
ム転送システムにおいて、 (A>転送する前記端末用プログラムと転送先の前記端
末装置とを指示するコマンドを入力して判別するコマン
ド入力手段、 (B )使用を許可する前記端末用プログラムおよび前
記端末装置を示す許可リストと、転送を行った前記端末
用プログラムおよび前記端末装置の履歴を示す履歴リス
トとを含む転送許可履歴テーブル、 (C)前記コマンド入力手段で入力して判別された前記
端末用プログラムおよび前記端末装置に対して、前記転
送許可履歴テーブルの許可リストを参照して転送の可否
を判定するとともに、転送を行った前記端末用プログラ
ムおよび前記端末装置に対して、直配転送許可履歴テー
ブルの履歴リストに転送履歴を記録する転送管理手段、 (D)様々な前記端末装置に対して転送を行う種々の前
記端末用プログラムを保存する転送対象プログラムファ
イル、 (E)前記転送管理手段の指示により、転送が可である
前記端末用プログラムを転送が可である前記端末装置に
転送するプログラム転送手段、 (F)前記プログラム転送手段による転送を行うために
、前記ホストコンピュータと前記端末装置との通信を行
う通信制御手段、 を前記ホストコンピュータに備えて構成されている。
また、第2の発明の端末用プログラムの転送方法は、ホ
ストコンピュータから、前記ホストコンピュータに通信
回線により接続できる様々な端末装置に対して、種々の
端末用プログラムを転送する端末用プログラムの転送・
方法において、(A)あらかじめ前記ホストコンピュー
タに転送許可履歴テーブルを用意して、その中に、使用
を許可する前記端末用プログラムおよび前記端末装置を
示す許可リストを作成するとともに、転送を行った前記
端末用プログラムおよび前記端末装置の履歴を示す履歴
リストを作成し、 (B)あらかじめ前記ホストコンピュータにFit ケ
た転送対象プログラムファイルに、様々な前記端末装置
に対して転送を行う種々の前記端末用プログラムを保存
し、 (C)前記ホストコンピュータで、転送する前記端末用
プログラムと転送先の前記端末装置とを指示するコマン
ドを入力して判別し、(D)判別された前記端末用プロ
グラムおよび前記端末装置に対して、前記転送許可履歴
テーブルの許可リストを参照して転送の可否を判定し、 (E)転送が可である前記端末用プログラムを、前記ホ
ストコンピュータから、転送が可である前記端末装置に
転送し、 (F)転送を行った前記端末用プログラムおよび前記端
末装置に対して、前記転送許可履歴テーブルの履歴リス
トに転送履歴を記録する、 ことにより構成されている。
ストコンピュータから、前記ホストコンピュータに通信
回線により接続できる様々な端末装置に対して、種々の
端末用プログラムを転送する端末用プログラムの転送・
方法において、(A)あらかじめ前記ホストコンピュー
タに転送許可履歴テーブルを用意して、その中に、使用
を許可する前記端末用プログラムおよび前記端末装置を
示す許可リストを作成するとともに、転送を行った前記
端末用プログラムおよび前記端末装置の履歴を示す履歴
リストを作成し、 (B)あらかじめ前記ホストコンピュータにFit ケ
た転送対象プログラムファイルに、様々な前記端末装置
に対して転送を行う種々の前記端末用プログラムを保存
し、 (C)前記ホストコンピュータで、転送する前記端末用
プログラムと転送先の前記端末装置とを指示するコマン
ドを入力して判別し、(D)判別された前記端末用プロ
グラムおよび前記端末装置に対して、前記転送許可履歴
テーブルの許可リストを参照して転送の可否を判定し、 (E)転送が可である前記端末用プログラムを、前記ホ
ストコンピュータから、転送が可である前記端末装置に
転送し、 (F)転送を行った前記端末用プログラムおよび前記端
末装置に対して、前記転送許可履歴テーブルの履歴リス
トに転送履歴を記録する、 ことにより構成されている。
次に第1の発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第工図は第1の発明の端末用プログラム転送システムの
一実施例を示すブロック図である。
一実施例を示すブロック図である。
第1図に示す端末用プログラム転送システムは、ホス1
へコンビ、:7−一夕1から、そのホス1へコンピュー
タ1に通信回線2により接続できる様々な端末装置に対
して、種々の端末用プログラムを転送することができる
。
へコンビ、:7−一夕1から、そのホス1へコンピュー
タ1に通信回線2により接続できる様々な端末装置に対
して、種々の端末用プログラムを転送することができる
。
まず、コマンド入力手段]−1は、転送する端末用プロ
クラムとその転送先の端末装置3とを指示するコマンド
を入力して判別している。
クラムとその転送先の端末装置3とを指示するコマンド
を入力して判別している。
また、転送許可履歴チーフル12は、使用を許可する端
末用プログラムおよび端末装置3を含む端末装置を示す
許可リストと転送を行った端末用プログラムおよび端末
装置の履歴を示す履歴リストとを有している。
末用プログラムおよび端末装置3を含む端末装置を示す
許可リストと転送を行った端末用プログラムおよび端末
装置の履歴を示す履歴リストとを有している。
そこで、転送管理手段13は、コマンド入力手段]−1
−で入力して判別された端末用プログラムおよび端末装
置3に対して、転送許可履歴テーブル12の許qリスト
を参照して転送の可否を判定するとともに、転送を行っ
た前記端末用プログラムおよび端末装置3に対して、転
送許可履歴テーブル]−2の履歴リストに転送履歴を記
録している。
−で入力して判別された端末用プログラムおよび端末装
置3に対して、転送許可履歴テーブル12の許qリスト
を参照して転送の可否を判定するとともに、転送を行っ
た前記端末用プログラムおよび端末装置3に対して、転
送許可履歴テーブル]−2の履歴リストに転送履歴を記
録している。
一方、転送対象プログラムファイル]4は、様々な端末
装置に対して転送を行う種々の端末用プログラムを保存
している。
装置に対して転送を行う種々の端末用プログラムを保存
している。
そして、プログラム転送手段]5は、転送管理手段13
の指示により、転送か可である端末用プログラムを転送
か可である端末装W3に転送して0 いる。
の指示により、転送か可である端末用プログラムを転送
か可である端末装W3に転送して0 いる。
なお、通信制御手段16は、プログラム転送手段上5に
よる転送を行うために、ホストコンピュータ]と端末装
W3との通信を行っている。
よる転送を行うために、ホストコンピュータ]と端末装
W3との通信を行っている。
次に第2の発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第2図は第2の発明の端末用プログラムの転送方法の一
実施例を示す流れ図である。
実施例を示す流れ図である。
第2図に示す端末用プログラムの転送方法は、ホストコ
ンピュータに通信回線により接続できる様々な端末装置
に対して、種々の端末用プログラムを転送することがで
きる。
ンピュータに通信回線により接続できる様々な端末装置
に対して、種々の端末用プログラムを転送することがで
きる。
まず、ステップSLで、あらかじめ、ホストコンピュー
タに転送許可履歴テーブルを用意して、その中に、使用
を許可する端末用プログラムおよび端末装置を示す許可
リストを作成するとともに、転送を行った端末用プログ
ラムおよび端末装置の履歴を示す履歴リストを作成して
いる。
タに転送許可履歴テーブルを用意して、その中に、使用
を許可する端末用プログラムおよび端末装置を示す許可
リストを作成するとともに、転送を行った端末用プログ
ラムおよび端末装置の履歴を示す履歴リストを作成して
いる。
また、ステップS2で、あらかじめ、ホストコンピュー
タに設けた転送対象プログラム2アイルに、様々な端末
装置に対して転送を行う種々の端末用プログラムを保存
している。
タに設けた転送対象プログラム2アイルに、様々な端末
装置に対して転送を行う種々の端末用プログラムを保存
している。
そこで、ステップS3で、ホストコンピュータで、転送
する端末用プログラムと転送先の端末装置とを指示する
コマンドを入力して判別している。
する端末用プログラムと転送先の端末装置とを指示する
コマンドを入力して判別している。
そして、ステップS4で、判別された端末用プログラム
および端末装置に対して、転送許可履歴テーブルの許可
リスI・を参照して転送の可否を判定している。
および端末装置に対して、転送許可履歴テーブルの許可
リスI・を参照して転送の可否を判定している。
転送が可であるときには、次のステップs5に移行し、
転送が否であるときには、判別された端末用プログラム
および端末装置に対する動作を終了する。
転送が否であるときには、判別された端末用プログラム
および端末装置に対する動作を終了する。
次のステップS5では、転送が可である端末用プログラ
ムを、ホストコンピュータがら、転送が可である端末装
置に転送している。
ムを、ホストコンピュータがら、転送が可である端末装
置に転送している。
その結果、ステップS6で、転送を行った端末用プログ
ラムおよび端末装置に対して、転送許可履歴テーブルの
履歴リス)へに転送履歴を記録している。
ラムおよび端末装置に対して、転送許可履歴テーブルの
履歴リス)へに転送履歴を記録している。
以上述べたように、本実施例の端末用プログラム転送シ
ステムとその転送方法は、転送の許可リストおよび履歴
リストを含む転送許可履歴テーブルを参照および更新す
ることにより、端末用プログラムの転送先に対するプロ
グラム契約に対応した転送実績の正確な把握による料金
徴収を行うことを可能にしている。
ステムとその転送方法は、転送の許可リストおよび履歴
リストを含む転送許可履歴テーブルを参照および更新す
ることにより、端末用プログラムの転送先に対するプロ
グラム契約に対応した転送実績の正確な把握による料金
徴収を行うことを可能にしている。
以上説明したように、本発明の端末用プログラム転送シ
ステムとその転送方法は、転送の許可リストおよび履歴
リストを含む転送許可履歴テーブルを参照および更新す
ることにより、端末用プログラムの転送先に対するプロ
グラム契約に対応した転送実績の正確な把握による料金
徴収を可能にするという効果を有している。
ステムとその転送方法は、転送の許可リストおよび履歴
リストを含む転送許可履歴テーブルを参照および更新す
ることにより、端末用プログラムの転送先に対するプロ
グラム契約に対応した転送実績の正確な把握による料金
徴収を可能にするという効果を有している。
2の発明の端末用プログラムの転送方法の一実施例を示
す流れ図である。
す流れ図である。
1・・・−・ホストコンピュータ、2・・−・通信回線
、3・・・・・一端末装置、1]・・・−コマンド入力
手段、1、2−−−−・・転送許す履歴テーブル、13
・・・・・転送管理手段、】−4・−・−・・転送対象
プログラムファイル、上5・・・−・プログラム転送手
段、16・−・・・・通信制御手段。
、3・・・・・一端末装置、1]・・・−コマンド入力
手段、1、2−−−−・・転送許す履歴テーブル、13
・・・・・転送管理手段、】−4・−・−・・転送対象
プログラムファイル、上5・・・−・プログラム転送手
段、16・−・・・・通信制御手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ホストコンピュータから、前記ホストコンピュータ
に通信回線により接続できる様々な端末装置に対して、
種々の端末用プログラムを転送する端末用プログラム転
送システムにおいて、 (A)転送する前記端末用プログラムと転送先の前記端
末装置とを指示するコマンドを入力して判別するコマン
ド入力手段、 (B)使用を許可する前記端末用プログラムおよび前記
端末装置を示す許可リストと、転送を行った前記端末用
プログラムおよび前記端末装置の履歴を示す履歴リスト
とを含む転送許可履歴テーブル、 (C)前記コマンド入力手段で入力して判別された前記
端末用プログラムおよび前記端末装置に対して、前記転
送許可履歴テーブルの許可リストを参照して転送の可否
を判定するとともに、転送を行った前記端末用プログラ
ムおよび前記端末装置に対して、前記転送許可履歴テー
ブルの履歴リストに転送履歴を記録する転送管理手段、 (D)様々な前記端末装置に対して転送を行う種々の前
記端末用プログラムを保存する転送対象プログラムファ
イル、 (E)前記転送管理手段の指示により、転送が可である
前記端末用プログラムを転送が可である前記端末装置に
転送するプログラム転送手段、 (F)前記プログラム転送手段による転送を行うために
、前記ホストコンピュータと前記端末装置との通信を行
う通信制御手段、 を前記ホストコンピュータに備えることを特徴とする端
末用プログラム転送システム。 2、ホストコンピュータから、前記ホストコンピュータ
に通信回線により接続できる様々な端末装置に対して、
種々の端末用プログラムを転送する端末用プログラムの
転送方法において、 (A)あらかじめ前記ホストコンピュータに転送許可履
歴テーブルを用意して、その中に、使用を許可する前記
端末用プログラムおよび前記端末装置を示す許可リスト
を作成するとともに、転送を行った前記端末用プログラ
ムおよび前記端末装置の履歴を示す履歴リストを作成し
、 (B)あらかじめ前記ホストコンピュータに設けた転送
対象プログラムファイルに、様々な前記端末装置に対し
て転送を行う種々の前記端末用プログラムを保存し、 (C)前記ホストコンピュータで、転送する前記端末用
プログラムと転送先の前記端末装置とを指示するコマン
ドを入力して判別し、 (D)判別された前記端末用プログラムおよび前記端末
装置に対して、前記転送許可履歴テーブルの許可リスト
を参照して転送の可否を判定し、 (E)転送が可である前記端末用プログラムを、前記ホ
ストコンピュータから、転送が可である前記端末装置に
転送し、 (F)転送を行った前記端末用プログラムおよび前記端
末装置に対して、前記転送許可履歴テーブルの履歴リス
トに転送履歴を記録する、 ことを特徴とする端末用プログラムの転送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212212A JPH0375855A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 端末プログラム転送システムとその転送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212212A JPH0375855A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 端末プログラム転送システムとその転送方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375855A true JPH0375855A (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=16618791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1212212A Pending JPH0375855A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 端末プログラム転送システムとその転送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0375855A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19980701566A (ko) * | 1995-11-20 | 1998-05-15 | 요트.게.아. 롤페즈 | 컴퓨터 프로그램을 분배하는 시스템 |
-
1989
- 1989-08-17 JP JP1212212A patent/JPH0375855A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19980701566A (ko) * | 1995-11-20 | 1998-05-15 | 요트.게.아. 롤페즈 | 컴퓨터 프로그램을 분배하는 시스템 |
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