JPH0830462A - プリセットサーバ及び処理方法、並びに計算機システム - Google Patents
プリセットサーバ及び処理方法、並びに計算機システムInfo
- Publication number
- JPH0830462A JPH0830462A JP16372694A JP16372694A JPH0830462A JP H0830462 A JPH0830462 A JP H0830462A JP 16372694 A JP16372694 A JP 16372694A JP 16372694 A JP16372694 A JP 16372694A JP H0830462 A JPH0830462 A JP H0830462A
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- group
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 プリセット処理の効率化をはかる。
【構成】 プリセットサーバは、プリセット処理に必要
な情報検索部110、情報操作部120、情報出力部1
30、および特殊処理部140のマクロを用意し、要求
に応じた処理をこれらのマクロで構成して実行する。 【効果】 プリセット処理を予め準備されているマクロ
で作成するから、新たな処理作成の必要がなく、処理の
効率化が可能になる。
な情報検索部110、情報操作部120、情報出力部1
30、および特殊処理部140のマクロを用意し、要求
に応じた処理をこれらのマクロで構成して実行する。 【効果】 プリセット処理を予め準備されているマクロ
で作成するから、新たな処理作成の必要がなく、処理の
効率化が可能になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリセットサーバおよ
びプリセット処理方法に係わり、とくに複数のプリセッ
ト処理要求があり、複数の装置に対してプリセット処理
要求に応じたプリセット(データ設定など)を行うのに
好適なプリセットサーバおよびプリセット処理方法並び
に計算機システムに関する。
びプリセット処理方法に係わり、とくに複数のプリセッ
ト処理要求があり、複数の装置に対してプリセット処理
要求に応じたプリセット(データ設定など)を行うのに
好適なプリセットサーバおよびプリセット処理方法並び
に計算機システムに関する。
【0002】
【従来の技術】データの処理を行ったり、対象機器の制
御を行ったりする計算機システムにおいて、プリセット
処理要求(以下イベントともいう)が複数の要求元から
発行され、それを複数の装置の内の指定されたものへプ
リセットするために、プリセットサーバが用いられる。
このような処理においては、複数の要求元から発行され
るイベントが、ある装置に対して矛盾したものである場
合があるから、そのような矛盾した状態の発生を防止す
る必要がある。
御を行ったりする計算機システムにおいて、プリセット
処理要求(以下イベントともいう)が複数の要求元から
発行され、それを複数の装置の内の指定されたものへプ
リセットするために、プリセットサーバが用いられる。
このような処理においては、複数の要求元から発行され
るイベントが、ある装置に対して矛盾したものである場
合があるから、そのような矛盾した状態の発生を防止す
る必要がある。
【0003】この矛盾したイベントの発生を防止するた
めのシステムの従来例が、例えば特公昭62−4825
3号に示されている。この従来技術では、各要求元は他
を意識せずにイベントを発行し、プリセットサーバにお
いてそれらの内容をチェックして、矛盾したプリセット
処理要求が同一の装置へ発行されないようにしている。
めのシステムの従来例が、例えば特公昭62−4825
3号に示されている。この従来技術では、各要求元は他
を意識せずにイベントを発行し、プリセットサーバにお
いてそれらの内容をチェックして、矛盾したプリセット
処理要求が同一の装置へ発行されないようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記したような従来技
術では、イベント発生のタイミングごとに各装置に対す
るプリセット処理を構成して実行するのが一般的であ
る。このため、処理すべきイベントの数や装置の数が多
くなると、作成する処理手順の量やテストの量が多くな
り、効率が低下するという問題があった。
術では、イベント発生のタイミングごとに各装置に対す
るプリセット処理を構成して実行するのが一般的であ
る。このため、処理すべきイベントの数や装置の数が多
くなると、作成する処理手順の量やテストの量が多くな
り、効率が低下するという問題があった。
【0005】本発明の目的は、多数のイベントが多数の
装置に対して発行されるようなシステムにおいても、プ
リセット処理のための処理手順の作成が効率よく行え、
また処理内容の変更も容易に行えるプリセットサーバお
よびプリセット処理方法並びに計算機システムを提供す
るにある。
装置に対して発行されるようなシステムにおいても、プ
リセット処理のための処理手順の作成が効率よく行え、
また処理内容の変更も容易に行えるプリセットサーバお
よびプリセット処理方法並びに計算機システムを提供す
るにある。
【0006】
【課題を達成するための手段】上記の目的は、プリセッ
ト処理を構成するための情報検索用マクロ群、情報操作
用マクロ群、情報出力用マクロ群、および特殊処理用マ
クロ群の4つのマクロ群を有し、要求元からある装置に
対するプリセット処理要求が発生したときに、上記情報
検索用マクロ群、情報操作用マクロ群および特殊処理用
マクロ群に属するマクロを用いて当該プリセット処理を
構成し、上記情報出力用マクロ群に属するマクロを用い
て上記装置へ上記構成した処理を送り出し、当該装置の
プリセット処理を行うことにより達成され、また、上記
4つのマクロ群に属するマクロの各々に複数のパラメー
タを設定して複数の処理内容に対応させ、プリセット処
理要求発生時には上記パラメータを含めた指示を行うこ
とにより、対応するプリセット処理が行えるようにする
ことで達成される。
ト処理を構成するための情報検索用マクロ群、情報操作
用マクロ群、情報出力用マクロ群、および特殊処理用マ
クロ群の4つのマクロ群を有し、要求元からある装置に
対するプリセット処理要求が発生したときに、上記情報
検索用マクロ群、情報操作用マクロ群および特殊処理用
マクロ群に属するマクロを用いて当該プリセット処理を
構成し、上記情報出力用マクロ群に属するマクロを用い
て上記装置へ上記構成した処理を送り出し、当該装置の
プリセット処理を行うことにより達成され、また、上記
4つのマクロ群に属するマクロの各々に複数のパラメー
タを設定して複数の処理内容に対応させ、プリセット処
理要求発生時には上記パラメータを含めた指示を行うこ
とにより、対応するプリセット処理が行えるようにする
ことで達成される。
【0007】
【作用】プリセット処理要求受信時に、予め作成してお
いたマクロを、パラメータの指示に従って組み合わせれ
ば、容易に処理が構成できる。また、このための各マク
ロの並びおよびマクロパラメータの決定は、これらを定
数に置き換えると記述が容易になり、変更などの処理効
率が向上する。
いたマクロを、パラメータの指示に従って組み合わせれ
ば、容易に処理が構成できる。また、このための各マク
ロの並びおよびマクロパラメータの決定は、これらを定
数に置き換えると記述が容易になり、変更などの処理効
率が向上する。
【0008】
【実施例】以下、本発明を計算機システムに利用した実
施例により詳細に説明する。図2は、プリセットサーバ
におけるプリセット処理の流れを示したものである。ま
ず、他機能21よりのプリセット処理要求を受けたプリ
セットサーバは、他機能より受信した検索キーの合理性
チェックを行い、正常な場合は、検索キーを編集用ワー
ク22に格納する。次に、この検索キーを用いて、装置
用設定基準ファイル24の検索を行い、検索結果を編集
用ワーク23に格納する。そして編集用ワーク23の検
索結果は共有メモリ25に移され、装置26は検索結果
をプリセット情報として受け取る。
施例により詳細に説明する。図2は、プリセットサーバ
におけるプリセット処理の流れを示したものである。ま
ず、他機能21よりのプリセット処理要求を受けたプリ
セットサーバは、他機能より受信した検索キーの合理性
チェックを行い、正常な場合は、検索キーを編集用ワー
ク22に格納する。次に、この検索キーを用いて、装置
用設定基準ファイル24の検索を行い、検索結果を編集
用ワーク23に格納する。そして編集用ワーク23の検
索結果は共有メモリ25に移され、装置26は検索結果
をプリセット情報として受け取る。
【0009】従来のプリセット処理では、そのイベント
が発生したときごとに、その処理に必要な手順を作成し
ていた。このプリセット処理を解析すると、大きく分け
てデータ検索、データ書き込み、データ通知の3つの処
理で構成されており、その中でマクロ化可能な機能を分
類すると、情報検索、情報操作、情報出力、特殊処理の
基本マクロに分類できた。そこで本実施例では、この4
つの基本マクロに対応したマクロを予め用意することと
した。図1は、この基本マクロをベースとしたプリセッ
トサーバ100のマクロ構成の一実施例を示すもので、
情報検索部110、情報操作部120、情報出力部13
0、および特殊処理部140からなっている。
が発生したときごとに、その処理に必要な手順を作成し
ていた。このプリセット処理を解析すると、大きく分け
てデータ検索、データ書き込み、データ通知の3つの処
理で構成されており、その中でマクロ化可能な機能を分
類すると、情報検索、情報操作、情報出力、特殊処理の
基本マクロに分類できた。そこで本実施例では、この4
つの基本マクロに対応したマクロを予め用意することと
した。図1は、この基本マクロをベースとしたプリセッ
トサーバ100のマクロ構成の一実施例を示すもので、
情報検索部110、情報操作部120、情報出力部13
0、および特殊処理部140からなっている。
【0010】情報検索部110は、各装置ごとの装置用
設定基準ファイル24の検索を行う設定基準索引マクロ
111からなっており、情報操作部120は、共有メモ
リ25のデータを読み込むメモリ読み込みマクロ12
1、共有メモリ25へデータを書き込むメモリ書き込み
マクロ122、および編集用ワーク間のデータ転送を行
うワークデータ転送マクロ123からなっている。情報
出力部130は、プリセット情報を各装置26に通知す
る情報通知マクロ131からなっており、特殊処理部1
40は、データチェックマクロ141、初期化マクロ1
42、警報出力処理マクロ143、およびユーザ組み込
みマクロ144により構成されている。
設定基準ファイル24の検索を行う設定基準索引マクロ
111からなっており、情報操作部120は、共有メモ
リ25のデータを読み込むメモリ読み込みマクロ12
1、共有メモリ25へデータを書き込むメモリ書き込み
マクロ122、および編集用ワーク間のデータ転送を行
うワークデータ転送マクロ123からなっている。情報
出力部130は、プリセット情報を各装置26に通知す
る情報通知マクロ131からなっており、特殊処理部1
40は、データチェックマクロ141、初期化マクロ1
42、警報出力処理マクロ143、およびユーザ組み込
みマクロ144により構成されている。
【0011】上記の実施例によるプリセット処理は、た
とえば次のように行われる。まず他機能21からの検索
キーをデータチェックマクロ141でチェックし、正常
の場合は、ワークデータ転送マクロ123で検索キーを
編集用ワーク22に格納する。次にこの検索キーを用い
て、設定基準検索マクロ111によりプリセット情報を
検索し、検索結果を編集用ワーク23に格納する。そし
て、メモリ書き込みマクロ122によって検索結果をプ
リセット情報として共有メモリ25に書き込む。このよ
うにして、プリセット処理がマクロにて実施でき、プリ
セット処理手順の作成をきわめて効率よく行える。
とえば次のように行われる。まず他機能21からの検索
キーをデータチェックマクロ141でチェックし、正常
の場合は、ワークデータ転送マクロ123で検索キーを
編集用ワーク22に格納する。次にこの検索キーを用い
て、設定基準検索マクロ111によりプリセット情報を
検索し、検索結果を編集用ワーク23に格納する。そし
て、メモリ書き込みマクロ122によって検索結果をプ
リセット情報として共有メモリ25に書き込む。このよ
うにして、プリセット処理がマクロにて実施でき、プリ
セット処理手順の作成をきわめて効率よく行える。
【0012】また、マクロ化にともなう汎用性低下の防
止策として、編集用ワークを複数設け、どの編集用ワー
クを使うかをマクロのパラメータとして指定するように
すれば、データ操作を柔軟に行うことができる。図3
は、このパラメータ指定により種々の処理を行えるよう
にする機構を示すものである。まず、実行指示の作成
は、開発端末31よりプリセット処理の要素事象単位に
マクロを選択し、また、各マクロのパラメータを該当事
象のプリセット処理に合わせるようにして実行指示32
を作成する。この実行指示32は、例えばプリセット記
述言語で記述できるものとする。ここまでが開発端末を
用いた開発系の作業である。次に、作成した実行指示3
2を、自動変換ツール35により変換して実行指示オブ
ジェクト33を生成し、それを実行指示定数テーブル3
4に登録する。プリセットサーバは、イベント発生時
に、該当の実行指示テーブル34を索引し、登録されて
いるマクロを順次実行することにより、プリセット処理
を実施する。
止策として、編集用ワークを複数設け、どの編集用ワー
クを使うかをマクロのパラメータとして指定するように
すれば、データ操作を柔軟に行うことができる。図3
は、このパラメータ指定により種々の処理を行えるよう
にする機構を示すものである。まず、実行指示の作成
は、開発端末31よりプリセット処理の要素事象単位に
マクロを選択し、また、各マクロのパラメータを該当事
象のプリセット処理に合わせるようにして実行指示32
を作成する。この実行指示32は、例えばプリセット記
述言語で記述できるものとする。ここまでが開発端末を
用いた開発系の作業である。次に、作成した実行指示3
2を、自動変換ツール35により変換して実行指示オブ
ジェクト33を生成し、それを実行指示定数テーブル3
4に登録する。プリセットサーバは、イベント発生時
に、該当の実行指示テーブル34を索引し、登録されて
いるマクロを順次実行することにより、プリセット処理
を実施する。
【0013】このようにすれば、パラメータを種々変え
ることで多様なマクロ機能による処理の構成が可能にな
り、汎用性が向上する。本実施例の計算機システムは、
一般的なデータ処理のみでなく、対象機器の制御や監視
を行うシステム等の広い分野を含む。
ることで多様なマクロ機能による処理の構成が可能にな
り、汎用性が向上する。本実施例の計算機システムは、
一般的なデータ処理のみでなく、対象機器の制御や監視
を行うシステム等の広い分野を含む。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、プリセット処理を予め
準備されたマクロにより作成することができ、新たな処
理を作成する必要がなく、作成工数およびテスト工数の
大幅な低減がはかれる効果がある。また、プリセット用
のマクロが準備されていることにより、ある程度処理が
限定されるので、誰が作成しても一定レベルのプリセッ
ト処理が実現できる。次に、プリセット処理を定数で操
作できるようにれば、プリセット言語による記述が可能
になり、可視性が向上し、デバックや仕様変更、試運転
調整などによる修正も容易であり、拡張性に優れたシス
テムになる。
準備されたマクロにより作成することができ、新たな処
理を作成する必要がなく、作成工数およびテスト工数の
大幅な低減がはかれる効果がある。また、プリセット用
のマクロが準備されていることにより、ある程度処理が
限定されるので、誰が作成しても一定レベルのプリセッ
ト処理が実現できる。次に、プリセット処理を定数で操
作できるようにれば、プリセット言語による記述が可能
になり、可視性が向上し、デバックや仕様変更、試運転
調整などによる修正も容易であり、拡張性に優れたシス
テムになる。
【図1】本発明のプリセットサーバのマクロ構成の一実
施例を示す図である。
施例を示す図である。
【図2】プリセットサーバにおけるプリセット処理の流
れを示す図である。
れを示す図である。
【図3】プリセット処理を実現するための、実行指示を
作成する手順の例を示す図である。
作成する手順の例を示す図である。
100 プリセットサーバ 110 情報検索部 111 設定基準索引マクロ 120 情報操作部 121 メモリ読み込みマクロ 122 メモリ書き込みマクロ 123 ワークデータ転送マクロ 130 情報出力部 131 情報通知マクロ 140 特殊処理部 141 データチェックマクロ 142 初期化マクロ 143 警報出力マクロ 144 ユーザ組み込みマクロ
Claims (5)
- 【請求項1】 プリセット処理を構成するための情報検
索用マクロ群、情報操作用マクロ群、情報出力用マクロ
群、および特殊処理用マクロ群の4つのマクロ群を有
し、要求元からある装置に対するプリセット処理要求が
発生したときに、上記情報検索用マクロ群、情報操作用
マクロ群および特殊処理用マクロ群に属するマクロを用
いて当該プリセット処理を構成し、上記情報出力用マク
ロ群に属するマクロを用いて上記装置へ上記構成した処
理を送り出し、当該装置のプリセット処理を行うことを
特徴とするプリセットサーバ。 - 【請求項2】 前記4つのマクロ群に属するマクロの各
々に複数のパラメータを設定して複数の処理内容に対応
させ、プリセット処理要求発生時には上記パラメータを
含めた指示を行うことにより、対応するプリセット処理
が行えるようにしたことを特徴とする請求項1に記載の
プリセットサーバ。 - 【請求項3】 プリセット処理を構成するための情報検
索用マクロ群、情報操作用マクロ群、情報出力用マクロ
群、および特殊処理用マクロ群を予め作成してプリセッ
トサーバに格納しておき、要求元からある装置に対する
プリセット処理要求が発生したときに、上記情報検索用
マクロ群、情報操作用マクロ群および特殊処理用マクロ
群に属するマクロを用いて当該プリセット処理を構成
し、上記情報出力用マクロ群に属するマクロを用いて上
記装置へ上記構成した処理を送り出し、当該装置のプリ
セット処理を行うことを特徴とするプリセット処理方
法。 - 【請求項4】 プリセットサーバとこのプリセットサー
バによってプリセットされる処理装置と、より成る計算
機システムにおいて、上記プリセットサーバは、プリセ
ット処理を構成するための情報検索用マクロ群、情報操
作用マクロ群、情報出力用マクロ群、および特殊処理用
マクロ群の4つのマクロ群を有し、要求元からプリセッ
ト処理要求が発生したときに、上記情報検索用マクロ
群、情報操作用マクロ群および特殊処理用マクロ群に属
するマクロを用いて当該プリセット処理を構成し、上記
情報出力用マクロ群に属するマクロを用いて上記構成し
た処理を送り出し、プリセット処理を行うものとした、
計算機システム。 - 【請求項5】 前記プリセットサーバにおける4つのマ
クロ群に属するマクロの各々に複数のパラメータを設定
して複数の処理内容に対応させ、プリセット処理要求発
生時には上記パラメータを含めた指示を行うことによ
り、対応するプリセット処理が行えるようにしたことを
特徴とする請求項4に記載の計算機システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16372694A JPH0830462A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | プリセットサーバ及び処理方法、並びに計算機システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16372694A JPH0830462A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | プリセットサーバ及び処理方法、並びに計算機システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0830462A true JPH0830462A (ja) | 1996-02-02 |
Family
ID=15779503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16372694A Pending JPH0830462A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | プリセットサーバ及び処理方法、並びに計算機システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0830462A (ja) |
-
1994
- 1994-07-15 JP JP16372694A patent/JPH0830462A/ja active Pending
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