JPH0376166B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0376166B2 JPH0376166B2 JP6899285A JP6899285A JPH0376166B2 JP H0376166 B2 JPH0376166 B2 JP H0376166B2 JP 6899285 A JP6899285 A JP 6899285A JP 6899285 A JP6899285 A JP 6899285A JP H0376166 B2 JPH0376166 B2 JP H0376166B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- dust
- dust collector
- fan
- outer frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Ventilation (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は小形集塵機に係り、特にフイルタを用
いた過式の操作性保守性のよい小形集塵機に関
する。
いた過式の操作性保守性のよい小形集塵機に関
する。
室内などの空気中に浮遊する粉塵などを補集し
空気を清浄化する集塵機は、特開昭59−4411号に
平開示されたような構造が一般的であつた。この
構造は第4図に示すように外枠容器21内に上方
からモータ22、フアン23、フイルタ24、ダ
ストボツクス25などが順次配設されており、含
塵空気は外枠容器21の側面下部に形成された吸
口26からフアン23の吸引力により吸引され、
フイルタ24で粉塵のみが補集され清浄空気のみ
がフアン23を介して吐出口27から排出される
ように構成されていた。またフイルタ24に補集
された粉塵はローラ28を介してフイルタ24の
上面の仕切板29上を案内され、フイルタ24に
当接する粉塵装置30を設けた除塵レバー31を
第5図に示すように手で引いて動かすことにより
払い落し、下方に設けられたダストボツクス25
内に落すようにし、このダストボツクス25内に
集められた粉塵は、第6図に示すようにクランプ
32を外してダストボツクス25を外に出して廃
棄するようにしていた。
空気を清浄化する集塵機は、特開昭59−4411号に
平開示されたような構造が一般的であつた。この
構造は第4図に示すように外枠容器21内に上方
からモータ22、フアン23、フイルタ24、ダ
ストボツクス25などが順次配設されており、含
塵空気は外枠容器21の側面下部に形成された吸
口26からフアン23の吸引力により吸引され、
フイルタ24で粉塵のみが補集され清浄空気のみ
がフアン23を介して吐出口27から排出される
ように構成されていた。またフイルタ24に補集
された粉塵はローラ28を介してフイルタ24の
上面の仕切板29上を案内され、フイルタ24に
当接する粉塵装置30を設けた除塵レバー31を
第5図に示すように手で引いて動かすことにより
払い落し、下方に設けられたダストボツクス25
内に落すようにし、このダストボツクス25内に
集められた粉塵は、第6図に示すようにクランプ
32を外してダストボツクス25を外に出して廃
棄するようにしていた。
上述したように構成された従来の集塵機におい
ては、フイルタ24とダストボツクス25とが別
に設けられており、しかも除塵装置30が必要で
あるため集塵機の容積が大きくなり大型となると
欠点があつた。集塵機が大型となる設置場所が限
定され、粉塵発生源近くに設置できずダクト配管
により遠方に設置する必要が生ずる場合があり、
この場合には配管圧力損失分だけ加算した容積の
大きい集塵機を使用せねばならず不経済となると
いう問題があつた。またダストボツクス25内の
粉塵を廃棄する場合の手間がかかり、フイルタ2
4の取り外しが容易でなく、しかもダストボツク
ス25とフイルタ24とが別部品であるためダス
トボツクス25の容量以上に粉塵が収納されても
発見できず、ダストボツクス25が引き出せない
という問題もあつた。
ては、フイルタ24とダストボツクス25とが別
に設けられており、しかも除塵装置30が必要で
あるため集塵機の容積が大きくなり大型となると
欠点があつた。集塵機が大型となる設置場所が限
定され、粉塵発生源近くに設置できずダクト配管
により遠方に設置する必要が生ずる場合があり、
この場合には配管圧力損失分だけ加算した容積の
大きい集塵機を使用せねばならず不経済となると
いう問題があつた。またダストボツクス25内の
粉塵を廃棄する場合の手間がかかり、フイルタ2
4の取り外しが容易でなく、しかもダストボツク
ス25とフイルタ24とが別部品であるためダス
トボツクス25の容量以上に粉塵が収納されても
発見できず、ダストボツクス25が引き出せない
という問題もあつた。
本発明は上述した点に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、小形で保守性のよい集
塵機を提供するにある。
その目的とするところは、小形で保守性のよい集
塵機を提供するにある。
本発明は小形集塵機に設けられたフイルタを、
波形に折り加工した周面と、含塵空気を流入させ
る開口部を設けた上面と、閉塞された下面とを有
するほぼ円筒形状に形成するとともに、このフイ
ルタを集塵機の外枠容器から着脱自在に、かつ集
塵機のモータによつて回転駆動されるフアンの上
部に配設することにより、所期の目的を達成する
ようになしたものである。
波形に折り加工した周面と、含塵空気を流入させ
る開口部を設けた上面と、閉塞された下面とを有
するほぼ円筒形状に形成するとともに、このフイ
ルタを集塵機の外枠容器から着脱自在に、かつ集
塵機のモータによつて回転駆動されるフアンの上
部に配設することにより、所期の目的を達成する
ようになしたものである。
以下、本発明に係る小形集塵機の一実施例を図
面を参照して説明する。
面を参照して説明する。
第1図、第2図及び第3図に本発明の一実施例
を示す。集塵機の外枠容器1は仕切板2,3によ
つて3つの部分に分けられており、下の仕切板3
にはモータ4が固設され、このモータ4の回転軸
4aは仕切板3を貫通して上部に突出し、その上
端にフアン5が固設されている。上の仕切板2の
中心部には集気口6がまた下の仕切板3の周縁部
近くには複数個のフアン吐出口7がそれぞれ形成
されておりこれら仕切板2及び3はそれぞれボル
ト8及び9で前記外枠容器1に固設されている。
この外枠容器1の底部近くの外周には吐出口10
が設けられている。11は外枠容器1の外側に設
けられた前記モータ4のスイツチである。
を示す。集塵機の外枠容器1は仕切板2,3によ
つて3つの部分に分けられており、下の仕切板3
にはモータ4が固設され、このモータ4の回転軸
4aは仕切板3を貫通して上部に突出し、その上
端にフアン5が固設されている。上の仕切板2の
中心部には集気口6がまた下の仕切板3の周縁部
近くには複数個のフアン吐出口7がそれぞれ形成
されておりこれら仕切板2及び3はそれぞれボル
ト8及び9で前記外枠容器1に固設されている。
この外枠容器1の底部近くの外周には吐出口10
が設けられている。11は外枠容器1の外側に設
けられた前記モータ4のスイツチである。
フイルタ12は前記外枠容器1内に前期仕切板
2の上部に着脱可能に配設されており、その構造
は第3図に示すように構成されている。該図にお
いてフイルタ材13は波形に折り加工されたほ
ぼ円筒状をなしており、その下端面にはめくら板
状のフイルタ枠14が固設され、上端面には中心
に開口部15aが形成されたフイルタ枠15が固
設されており、さらにこのフイルタ枠15の上面
には2箇のフイルタハンドル16が固設されてい
る。このように構成されたフイルタ12はフイル
タ枠15を介して前記外枠容器1の上端面に載置
され、その上にオパツキン17を介して上蓋18
が設けられている。この上蓋18の中心には前記
フイルタ枠15の中心に形成された開口部15a
と整合する位置に吸口18aが設けられており、
またこの上蓋18の周縁部の少なくとも2箇所
は、前記外枠容器1が気密に密閉されるようにな
つている。さらに外枠容器1の上端部に設けられ
たクランプ19によつて、前記パツキン17を介
して施錠され、この上蓋18により外枠容器1の
内面の前記フイルタ炉材13に対向する位置に
は、複数個のばね20が設けられており、フイル
タ炉材13が回転することによりこのフイルタ炉
材13の頂部をたたいて、付着した粉塵をフイル
タ炉材13から離脱させるようにしてある。
2の上部に着脱可能に配設されており、その構造
は第3図に示すように構成されている。該図にお
いてフイルタ材13は波形に折り加工されたほ
ぼ円筒状をなしており、その下端面にはめくら板
状のフイルタ枠14が固設され、上端面には中心
に開口部15aが形成されたフイルタ枠15が固
設されており、さらにこのフイルタ枠15の上面
には2箇のフイルタハンドル16が固設されてい
る。このように構成されたフイルタ12はフイル
タ枠15を介して前記外枠容器1の上端面に載置
され、その上にオパツキン17を介して上蓋18
が設けられている。この上蓋18の中心には前記
フイルタ枠15の中心に形成された開口部15a
と整合する位置に吸口18aが設けられており、
またこの上蓋18の周縁部の少なくとも2箇所
は、前記外枠容器1が気密に密閉されるようにな
つている。さらに外枠容器1の上端部に設けられ
たクランプ19によつて、前記パツキン17を介
して施錠され、この上蓋18により外枠容器1の
内面の前記フイルタ炉材13に対向する位置に
は、複数個のばね20が設けられており、フイル
タ炉材13が回転することによりこのフイルタ炉
材13の頂部をたたいて、付着した粉塵をフイル
タ炉材13から離脱させるようにしてある。
上述したように構成された本実施例につき、以
下にその作用を説明する。スイツチ11の投入に
よりモータ4に直結されたフアン5が回転し外枠
容器1内を負圧にする。この負圧により吸口18
aに接続されたフード、ダクトなどを介して発生
源より粉塵が空気とともに吸引され、フイルタ1
2で粉塵のみが補集され、清浄空気は第1図に矢
印で示すようにフアン5を介してフアン吐出口7
を経て吐出口10から外部へ排出される。フイル
タ12に補集された粉塵を廃棄する場合は、クラ
ンプ19による施錠を外して上蓋18を外し、フ
イルタハンドル16を手で持つて引き上げること
によりフイルタ12を取り出し、フイルタ12内
に集積された粉塵を廃棄場所に廃棄する。このと
きフイルタ材13に付着した粉塵は、フイルタ
12を外枠容器1内に入れた状態でフイルタハン
ドル16を両手で持つて僅かに引きあげて回転さ
せることにより、ばね20がフイルタ材13の
頂部をたたいて粉塵をフイルタ12内に落すこと
ができる。
下にその作用を説明する。スイツチ11の投入に
よりモータ4に直結されたフアン5が回転し外枠
容器1内を負圧にする。この負圧により吸口18
aに接続されたフード、ダクトなどを介して発生
源より粉塵が空気とともに吸引され、フイルタ1
2で粉塵のみが補集され、清浄空気は第1図に矢
印で示すようにフアン5を介してフアン吐出口7
を経て吐出口10から外部へ排出される。フイル
タ12に補集された粉塵を廃棄する場合は、クラ
ンプ19による施錠を外して上蓋18を外し、フ
イルタハンドル16を手で持つて引き上げること
によりフイルタ12を取り出し、フイルタ12内
に集積された粉塵を廃棄場所に廃棄する。このと
きフイルタ材13に付着した粉塵は、フイルタ
12を外枠容器1内に入れた状態でフイルタハン
ドル16を両手で持つて僅かに引きあげて回転さ
せることにより、ばね20がフイルタ材13の
頂部をたたいて粉塵をフイルタ12内に落すこと
ができる。
上述のように構成された本実施例によれば、従
来例において必要であつたダストボツクスや除塵
装置が不要となるため、同容量の集塵機において
従来の容積の1/2以下に小形化することができ、
粉塵発生源近傍に設置することが可能となるた
め、従来必要な場合があつた配管工事などの費用
が不要となり経済的であると同時に、レイアウト
変更などにも容易に追従できる。またフイルタ1
2で補集した粉塵を容易に廃棄でき、廃棄時にフ
イルタ12の取外しも行なうため、同時にフイル
タ12の摩耗や破損も点検でき、集塵機を安全に
かつ有効に長期間使用できる。またモータ4が下
部に設けられているため重心が下り、設置安定性
が向上して転倒による破損事故などが低減される
とともに、騒音発生源となる吐出口10が最下部
に位置するため、同一騒音レベルの集塵機におい
ても実際上低騒音となり、静かな作業場において
も使用が可能となる。さらにまた粉塵がフイルタ
12内にある程度以上たまると、フイルタの圧力
損失が増加して吸引不能となるため、容量以上粉
塵をためられず保守安全上も有効となる。
来例において必要であつたダストボツクスや除塵
装置が不要となるため、同容量の集塵機において
従来の容積の1/2以下に小形化することができ、
粉塵発生源近傍に設置することが可能となるた
め、従来必要な場合があつた配管工事などの費用
が不要となり経済的であると同時に、レイアウト
変更などにも容易に追従できる。またフイルタ1
2で補集した粉塵を容易に廃棄でき、廃棄時にフ
イルタ12の取外しも行なうため、同時にフイル
タ12の摩耗や破損も点検でき、集塵機を安全に
かつ有効に長期間使用できる。またモータ4が下
部に設けられているため重心が下り、設置安定性
が向上して転倒による破損事故などが低減される
とともに、騒音発生源となる吐出口10が最下部
に位置するため、同一騒音レベルの集塵機におい
ても実際上低騒音となり、静かな作業場において
も使用が可能となる。さらにまた粉塵がフイルタ
12内にある程度以上たまると、フイルタの圧力
損失が増加して吸引不能となるため、容量以上粉
塵をためられず保守安全上も有効となる。
上述した通り、本発明によれば、周面を波形に
折り加工し、上面に開口部を設け下面を閉塞した
フイルタを集塵機の外枠容器に着脱自在に設けた
ものであるから、小形で保守性のよい集塵機を提
供することができる。
折り加工し、上面に開口部を設け下面を閉塞した
フイルタを集塵機の外枠容器に着脱自在に設けた
ものであるから、小形で保守性のよい集塵機を提
供することができる。
第1図は本発明に係る小形集塵機の一実施例を
示す縦断面図、第2図は第1図の外観斜視図、第
3図は第1図のフイルタを示す外観斜視図、第4
図は従来の集塵機を示す一部破断外観斜視図、第
5図は第4図の除塵操作を示す斜視図、第6図は
第4図のダストボツクスを引出した状態図を示す
斜視図である。 1…外枠容器、4…モータ、5…フアン、12
…フイルタ、13…フイルタ材、14,15…
フイルタ枠、15a…開口部。
示す縦断面図、第2図は第1図の外観斜視図、第
3図は第1図のフイルタを示す外観斜視図、第4
図は従来の集塵機を示す一部破断外観斜視図、第
5図は第4図の除塵操作を示す斜視図、第6図は
第4図のダストボツクスを引出した状態図を示す
斜視図である。 1…外枠容器、4…モータ、5…フアン、12
…フイルタ、13…フイルタ材、14,15…
フイルタ枠、15a…開口部。
Claims (1)
- 1 モータと、このモータにより回転駆動される
フアンと、このフアンによつて吸引された含塵空
気から紛塵を分離補集するフイルタと、これら構
成部品を内臓するための外枠容器とからなる小型
集塵機において、前記フイルタを波形に折り加工
した周面と、含塵空気を流入させる開口部を設け
た上面と、閉塞された下面とを有するほぼ円筒状
に形成するとともに、このフイルタを前記外枠容
器から着脱自在に、かつ前記モータによつて回転
駆動されるフアンの上部に配設したことを特徴と
する小形集塵機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6899285A JPS61227816A (ja) | 1985-04-03 | 1985-04-03 | 小形集塵機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6899285A JPS61227816A (ja) | 1985-04-03 | 1985-04-03 | 小形集塵機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61227816A JPS61227816A (ja) | 1986-10-09 |
| JPH0376166B2 true JPH0376166B2 (ja) | 1991-12-04 |
Family
ID=13389665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6899285A Granted JPS61227816A (ja) | 1985-04-03 | 1985-04-03 | 小形集塵機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61227816A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200198187Y1 (ko) * | 2000-02-16 | 2000-10-02 | 주식회사코리안에어휠타 | 인명보호용 화생방 방호실 |
| JP5262003B2 (ja) * | 2007-07-11 | 2013-08-14 | パナソニック株式会社 | 除塵装置 |
| CN106180076B (zh) * | 2015-05-06 | 2018-06-15 | 北京汉卓空气净化设备有限责任公司 | 集尘型负压吸尘机 |
| CN115779571B (zh) * | 2022-12-28 | 2023-09-29 | 盐城大丰荣丰达压力容器有限公司 | 一种粉尘收集过滤器 |
-
1985
- 1985-04-03 JP JP6899285A patent/JPS61227816A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61227816A (ja) | 1986-10-09 |
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