JPH0376332A - 時分割多重装置 - Google Patents

時分割多重装置

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JPH0376332A
JPH0376332A JP21141089A JP21141089A JPH0376332A JP H0376332 A JPH0376332 A JP H0376332A JP 21141089 A JP21141089 A JP 21141089A JP 21141089 A JP21141089 A JP 21141089A JP H0376332 A JPH0376332 A JP H0376332A
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JP
Japan
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time division
division multiplexing
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data
transmission data
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Pending
Application number
JP21141089A
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English (en)
Inventor
Tetsuo Maeda
哲男 前田
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、例えば高速ディジタル回線を使用して端末デ
ータを時分割多重伝送する時分割多重装置に関する。
(従来の技術) 第3図は時分割多重装置の基本構成の一例を示すもので
、1が時分割多重装置、21〜2mは端末装置を示して
いる。時分割多重装置1は、高速ディジモル回tj[3
に接続された時分割多重化部4と、上記各端末装置21
〜2mに対し各々低速回線31〜3mを介して接続され
た複数の低速インタフェース11〜1mと、制御部5と
を備えている。このうち時分割多重化部4は伝送データ
の多重化部と分離部とを有している。多重化部は、上記
各低速インタフェース11〜1mを時分割ニアクセスす
ることにより端末装置21〜2mの送信データを内部バ
ス6を介して導入し、これらの送信データを時分割多重
して高速ディジタル回線3へ送信する。分離部は、高速
ディジタル回゛線3を経て到来した時分割多重データを
端末データ毎に分離し、この分離した各端末データを対
応する低速インタフェース11〜1mへ内部バス6を介
して転送する。
一方低速インタフェース11〜1mは、端末装置21〜
2mと時分割多重化部4との間の伝送データのインタフ
ェースを行なうもので、例えば第4図に示す如く送信バ
ッファ71、受信バッファ72およびタイミング生成回
路73を備えている。
送信バッファ71は、端末装置21〜2mから送られた
送信データをタイミング生成回路73から出力された端
末クロックCK2に同期して一旦記憶し、しかるのち時
分割多重化部4から供給される続出制御信号RSに従っ
て所定量ずつ読出して内部バス6へ出力する。受信バッ
ファ72は、時分割多重化部4から内部バス6を経て転
送された受信データを書込制御信号WSに従って記憶し
、しかるのちタイミング生成回路73から発生される端
末クロックCK2に同期して順次読出して端末装置21
〜2mへ向けて出力する。尚、タイミング生成回路73
は、上記端末クロックCK2を時分割多重化部4から供
給される伝送りロックCKIを分周することにより生成
する。
この様な構成であるから、各端末装置21〜2mから送
信データが送出されると、これらの送信データは先ず低
速インタフェース11〜1mの送信バッファ71に各々
−旦書き込まれ、しかるのち時分割多重化部4から供給
される読出制御信号RSに同期してそれぞれ予め定めら
れたタイミングで内部バス6上に読出され、時分割多重
化部4に導入される。そして、これらの送信データは時
分割多重化部4で時分割多重化されて高速ディジタル回
線3へ送信され、この高速ディジタル回線3を介して同
様の構成をなす相手側の時分割多重装置へ伝送される。
一方、上記高速ディジタル回線3を経て相手側の時分割
多重装置から時分割多重データが到来すると、この時分
割多重データは時分割多重化部4で端末データ毎に分離
され、しかるのち内部バス6上へ送出される。また、こ
のとき各低速インタフェース11〜1mには、時分割多
重化部4から上記端末データの送出順序に対応して書込
制御信号WSが時分割で供給される。このため、各低速
インタフェース11〜1mには、上記内部バス6上に送
出された端末データ列のうち、それぞれ自己宛ての受信
データのみが導入されることになる。
そして、この受信データは受信バッファ72に一層書き
込まれたのち、端末クロックCK2に同期して一定の速
度で順次読み出されて端末装置21〜2mへ伝送される
(発明が解決しようとする課題) ところが、この様な従来の装置には次のような問題点が
あった。すなわち、端末装置21〜2mから送出された
送信データは、低速インタフェース11〜1mで速度変
換されるだけでそのまま時分割多重化部4に転送され、
しかるのち時分割多重されて高速ディジタル回線3へ送
信される。
また、高速ディジタル回線3を経て到来したデータにつ
いても、時分割多重化部4で分離されたのち低速インタ
フェース11〜1mでやはり速度変換されるだけでその
まま端末装置21〜2mへ伝送される。このため、例え
ば低速インタフェース11〜1mで障害が発生して正常
なデータ転送動作が行えなくなったり、また内部バス6
上や時分割多重化部4内で符号誤りなどが発生した場合
には、これらの障害の発生や符号誤りはそのデータを受
信した端末装置21〜2mにおいてしか検出することが
できない。したがって、時分割多重装置内で障害が発生
したり、また伝送誤りが発生した場合に、適切な対応処
置を迅速に講じることが困難だった。
そこで本発明は上記点に着目し、時分割多重装置内で発
生した障害やデータ誤り等を時分割多重装置において検
出できるようにし、これにより適切な対応処置を迅速に
講じることができる時分割多重装置を提供することを目
的とする。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は、上記目的を達成するために、複数の端末装置
に各々対応して設けられ端末装置に対する伝送データの
人出力を行なう複数の低速インタフェースと、これらの
低速インタフェースから出力された伝送データを時分割
多重して通信回線へ送出するとともに通信回線を介して
到来した時分割多重データを端末データに分解して対応
する低速インタフェースに転送する時分割多重化部とを
備えた時分割多重装置において、上記各低速インタフェ
ースに、データ変換手段と、異常検出手段とを備え、端
末装置から送られた伝送データに、上記データ変換手段
により、その符号形態にとって符号則違反となるビット
を一定のビット間隔で挿入して時分割多重化部へ出力す
るようにし、かつ時分割多重化部から転送された伝送デ
ータから、上記異常検出手段により符号則違反ビットを
検出し、この符号則違反ビットが一定のビット間隔で検
出されない場合にアラーム信号を発生するようにしたも
のである。
(作 用) この結果本発明によれば、送信側の時分割多重装置にお
いて、低速インタフェースで障害が発生しこれにより正
常なデータ転送動作が行なえなくなると、符号則違反ビ
ットの挿入も正常に行われなくなる。また、伝送中にデ
ータ誤りが発生すると、受信側の時分割多重装置で符号
則違反ビットが正常に検出できなくなる。このため、受
信側の時分割多重装置では、受信データの符号則違反ビ
ットの検出状態を監視することにより、送信側の時分割
多重装置で障害が発生したことがわかり、その時点で端
末装置へのデータ伝送を停止したり、また送信側の時分
割多重装置に送信動作を停止させるなどの適切な対応処
置を迅速に講じることが可能となる。
(実施例) 第1図は、本発明の一実施例における時分割多重装置の
低速インタフェースの構成を示すものである。尚、時分
割多重装置の他の回路部については前記第3図と同一構
成なので詳しい説明は省略する。
低速インタフェース101〜10mは、先ず送信系回路
部として、送信バッファ71に加えて送信タイミング生
成回路74と、符号変換回路85と、符号則違反発生回
路(CRV発生回路)76と、切換回路77とを有して
いる。
符号変換回路75は、送信バッファ71から読み出され
た送信データSDの符号形態をNRZ(Non ret
urn−to−Zero)符号からCM I  (Co
dedMark Inversion)符号に変換する
ものである。
CMI符号とは、例えば「0」を10に、「1」を11
と00とに交互に変換するようにしたもので、これによ
り“0″の連続を防止している。
CRV発生回路76は、上記送信バッファ71から読出
された送信データSDの所定ビット毎に、そのビット列
に対し符号則違反となるビット(CRVビット)を発生
するもので、このCRVビットを切換回路77に出力す
る。切換回路77は、送信タイミング生成回路74から
発生される切換制御信号に従って符号変換回路75の出
力とCRV発生回路76の出力とを切換え、これにより
CMI符号に変換された送信データに対し所定ビットお
きにCRV符号を挿入するものである。
送信タイミング生成回路74は、時分割多重化部4から
送られる読出制御信号R8’ に同期して、送信バッフ
ァ71への読出ゲート信号、符号変換回路75およびC
RV発生回路76へのタイミング信号、切換制御信号を
それぞれ発生する。
一方、受信系回路部としては、受信バッファ72に加え
て受信タイミング生成回路78と、符号変換回路7つと
、CRV検出回路80とを有している。
符号変換回路79は、時分割多重化部4から内部バス6
を介して転送された受信データHRD’の符号形態をC
M!符号からNRZ符号に変換するものである。CRV
検出回路73は、上記受信データHRD’の中からCR
Vビットを検出し、CRVビットが所定のビット間隔で
検出されなくなった場合にアラーム信号ALを発生する
。このアラーム信号ALは、例えば時分割多重装置4の
制御部5に導入される。受信タイミング生成回路79は
、時分割多重化部4から送られる書込制御信号WS′に
同期して受信バッファ72への書込ゲート信号を発生す
る。
この様な構成であるから、端末装置21〜2mから送信
された送信データSDは、通信タイミング生成回路73
から発生される低速クロックCK2に従って送信バッフ
ァ71に順次書き込まを基に送信タイミング生成回路7
4で生成された続出ゲート信号に従って、上記送信バッ
ファ71から送信データSDが一定ビットずつ読み出さ
れる。この送信データSDは、符号変換回路75でNR
Z符号からCMI符号に符号変換されたのち、切換回路
77を介して内部バス6へ送出される。
また、このときCRV発生回路76では、上記送信デー
タSDの所定ビット毎にそのビット列に対し符号則違反
となるビットが発生され、このCRVビットが切換回路
77を介することにより上記CMI符号の送信データH
8D′中に押入される。例えば、送信バッファ71から
読出された送信データSDのビット列が第2図(a)に
示すようにrolooolooJであったとすると、こ
のビット列は符号変換回路75で第2図(、b )に示
す如(CMI符号に変換されるとともに、例えばその後
尾にCRVビット′00”が付加されて、時分割多重化
部4に向けて送出される。
そうして各低速インタフェース101〜10mから送出
された送信データH8D’ は、時分割多重化部4で相
互に時分割多重化されて高速ディジタル回線3へ送信さ
れる。
一方、高速ディジタル回線3を経て通信相手の時分割多
重装置から時分割多重データが到来すると、この時分割
多重データは時分割多重化部4で各端末データ毎に分離
されたのち、内部)くス6を経て各低速インタフェース
101〜10mへ転送される。そうして低速インタフェ
ース101〜10mに導入されると受信データHRD’
は、先ず符号変換回路79でCMI符号からNRZ符号
に戻され、しかるのち受信バッファ72に書き込まれる
。尚、この書込み時のタイミング制御により上記受信デ
ータに付加されているCRVビットが削除される。そし
て、この受信データRDは低速クロックCK2に従って
受信バッファ72から順次読み出され、低速回線31〜
3mを経て端末装置21〜2mへ送信される。
ところで、上記受信データHRD’が導入されるとCR
V検出回路80では、受信データHRD’中からCRV
ビットの監視が行なわれる。
そして、この状態でいま仮に送信側の時分割多重装置で
低速インタフェースが障害を起こし、これにより正常な
データ転送動作が行われなくなったトスル。そうすると
、CRVビットの付加し正常に行なわれないため、受信
側の時分割多重装置のCRV検出回路80ではCRVビ
ットが所定ビット間隔で検出できなくなる。そうすると
、CRV検出回路80からはその時点でアラーム信号A
Lが発生され、制御部5に供給される。このため制御部
5では、例えば端末装置21〜2mへのデータ送信動作
を停止するための動作が行なわれたり、また送信側の時
分割多重装置へ異常である旨の警報が伝えられる。
また、送信側の時分割多重装置において障害は生じてい
なくても、伝送品質の劣化やノイズの混入などによりデ
ータ誤りが発生した場合にも、受信側の時分割多重装置
ではCRVビットが所定ビット間隔で検出されなくなり
、CRV検出回路80からはアラーム信号ALが発生さ
れる。したがって、この場合にも制御部5において上記
したような適切な対応処置が迅速にとられる。
この様に本実施例であれば、低速インタフェース101
〜10mの送信系において、送信データSDをCMI符
号に変換するとともに所定ビットおきにCRVビットを
付加して送信し、かつ低速インタフェース101〜10
mの受信系で受信データHRD’からCRVビットが所
定間隔で検出されるか否かを監視し、検出されない場合
にアラーム信号ALを発生するようにしたので、低速イ
ンタフェース101〜10mで障害が発生した場合や伝
送中にデータ誤りが発生した場合には、これらを受信側
の時分割多重装置で検出することができる。このため、
端末装置21〜2mにおいて受信データから検出するよ
うにしていた従来に比べて、障害や伝送路の品質劣化な
どを逸早く検出することができ、これにより適切な対応
策を迅速に講じることが可能となる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではない0例
えば、上記実施例では内部バス6における送受信データ
の転送速度を従来と同速度に設定し、送信データに対し
CRVビットを所定ビットおきに付加して転送するよう
にしたが、速度変換により送受信データの転送速度を従
来よりも速くし、この速度変換により生じた余りビット
にCRVビットを挿入して転送するようにしてもよい。
この様にすると、各低速インタフェースに対し割り当て
る送受信データの転送用タイムスロット長を、CRVビ
ット分だけ長くする必要がなくなり、従来と同q長さに
設定することができる。
また、前記実施例では端末データを符号変換してCRV
ビットを付加するようにしたが、端末データの符号がC
RVビットを付加または挿入可能な符号である場合には
、特に符号変換を行なわなくてもよい。その他、変換符
号の種類やCRVビットの付加または挿入位置、低速イ
ンタフェースの回路構成、アラームが発生されたときの
対応策等についても、本発明の要旨を逸脱しない範囲で
種々変形して実施できる。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、各低速インタフェ
ースに、データ変換手段と、異常検出手段とを備え、端
末装置から送られた伝送データに、上記データ変換手段
により、その符号形態にとって符号則違反となるビット
を一定のビット間隔で挿入して時分割多重化部へ出力す
るようにし、かつ時分割多重化部から転送された伝送デ
ータから、上記異常検出手段により符号則違反ビットを
検出し、この符号則違反ビットが一定のビット間隔で検
出されない場合にアラーム信号を発生するようにしたこ
とによって、時分割多重装置内で発生した障害やデータ
誤り等を時分割多重装置において検出することができ、
これにより適切な対応処置を迅速に講じることができる
時分割多重装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における時分割多重装置の低
速インタフェースの構成を示す回路ブロック図、第2図
は符号変換およびCRVビットの付加状態の一例を示す
ための信号波形図、第3図は時分割多重装置の基本構成
の一例を示すための回路ブロック図、第4図は同装置に
おける低速インタフェースの構成を示す回路ブロック図
、第5図は時分割多重伝送システムの概略構成図である
。 1・・・時分割多重装置、21〜2m・・・端末装置、
3・・・高速ディジタル回線、31〜3m・・・低速回
線、4・・・時分割多重化部、5・・・制御部、6・・
・内部バス、71・・・送信バッファ、71・・・受信
バッファ、73・・・通信クロック生成回路、74・・
・送信タイミング生成回路、75.79・・・符号変換
回路、76・・・符号則違反(CRV)発生回路、77
・・・切換回路、78・・・受信タイミング生成回路、
80・・・符号則違反(CRV)検出回路、101〜1
0m・・・低速インタフェース。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)複数の端末装置に各々対応して設けられ端末装置
    に対する伝送データの入出力を行なう複数の低速インタ
    フェースと、これらの低速インタフェースから出力され
    た伝送データを時分割多重して通信回線へ送出するとと
    もに通信回線を介して到来した時分割多重データを端末
    データに分解して対応する低速インタフェースに転送す
    る時分割多重化部とを備えた時分割多重装置において、
    前記各低速インタフェースは、端末装置から送られた伝
    送データにその符号形態にとって符号則違反となるビッ
    トを一定のビット間隔で挿入して時分割多重化部へ出力
    する変換手段と、前記時分割多重化部から転送された伝
    送データから符号則違反ビットを検出しこの符号則違反
    ビットが一定のビット間隔で検出されない場合にアラー
    ム信号を発生する異常検出手段とを備えたことを特徴と
    する時分割多重装置。(2)変換手段は、端末装置から
    送られた伝送データを所定の零連続抑圧符号に変換し、
    かつこの符号にとって符号則違反となるビットを前記符
    号変換された伝送データに一定のビット間隔で挿入して
    時分割多重化部へ出力することを特徴とする請求項(1
    )記載の時分割多重装置。 (3)変換手段は、端末装置から送られた伝送データを
    所定の零連続抑圧符号に変換するとともに速度変換し、
    かつこの速度変換により一定の間隔で生じた余剰ビット
    に前記零連続抑圧符号にとって符号則違反となるビット
    を挿入して時分割多重化部へ出力することを特徴とする
    請求項(1)記載の時分割多重装置。
JP21141089A 1989-08-18 1989-08-18 時分割多重装置 Pending JPH0376332A (ja)

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