JPH0378848A - バックアップデータ転送方式 - Google Patents
バックアップデータ転送方式Info
- Publication number
- JPH0378848A JPH0378848A JP1216316A JP21631689A JPH0378848A JP H0378848 A JPH0378848 A JP H0378848A JP 1216316 A JP1216316 A JP 1216316A JP 21631689 A JP21631689 A JP 21631689A JP H0378848 A JPH0378848 A JP H0378848A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- backup
- transfer
- storage device
- storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
マイクロプロセッシングユニットで処理したデータをブ
ロック化し、バックアップ用の第2の記憶装置に高速で
転送するバックアップデータ転送方式に関し、 バックアップ用データをブロック化しておき、ダイレク
トメモリアクセスコントローラにより、専用バスを経由
して、第1の記憶装置から、第2の記憶装置へ高速でバ
ックアップデータを転送することができるバックアップ
データ転送方式を提供することを目的とし、 マイクロプロセッシングユニットで、処理した各種情報
の中の、バックアップを必要とするデータをブロック化
し、バックアップデータの、アドレスと、データ長と、
転送先アドレスを、第3の記憶手段に記憶させ、第3の
記憶手段の中に、データがあるときには、ダイレクトメ
モリアクセスコントローラは、そのデータにしたがって
、指定の転送元アドレスのデータを読み込み、指定の転
送先アドレスへ、専用バスを経由して書き込み、書き込
んだデータを加算手段にて、加算チェックを行うように
構成する。
ロック化し、バックアップ用の第2の記憶装置に高速で
転送するバックアップデータ転送方式に関し、 バックアップ用データをブロック化しておき、ダイレク
トメモリアクセスコントローラにより、専用バスを経由
して、第1の記憶装置から、第2の記憶装置へ高速でバ
ックアップデータを転送することができるバックアップ
データ転送方式を提供することを目的とし、 マイクロプロセッシングユニットで、処理した各種情報
の中の、バックアップを必要とするデータをブロック化
し、バックアップデータの、アドレスと、データ長と、
転送先アドレスを、第3の記憶手段に記憶させ、第3の
記憶手段の中に、データがあるときには、ダイレクトメ
モリアクセスコントローラは、そのデータにしたがって
、指定の転送元アドレスのデータを読み込み、指定の転
送先アドレスへ、専用バスを経由して書き込み、書き込
んだデータを加算手段にて、加算チェックを行うように
構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マイクロプロセッシングユニット(以下MP
Uと称する)で処理したデータをブロック化し、バック
アップ用の第2の記憶装置に、高速で転送するバックア
ップデータ転送方式に関する。
Uと称する)で処理したデータをブロック化し、バック
アップ用の第2の記憶装置に、高速で転送するバックア
ップデータ転送方式に関する。
近年、各種データ処理のデータ量の増加に伴い、バック
アップを必要とする重要なデータも増加しており、バッ
クアップデータをバックアップ用の記憶装置に転送する
ときの、データ転送の高速化が要求されている。
アップを必要とする重要なデータも増加しており、バッ
クアップデータをバックアップ用の記憶装置に転送する
ときの、データ転送の高速化が要求されている。
第3図は従来例を説明するブロック図を示す。
第3図に示す従来例は、各種処理を行うMPU10と、
MPUl0で処理した結果を記憶するRAM30Bと、
バックアップが必要なデータを記憶するE” FROM
40Bとからなっている。
40Bとからなっている。
上述の構成で、RAM30Bの中のバックアップを必要
とするデータを、MPUl0の処理で、バックアップ用
のE” FROM40Bに転送し、転送したデータの加
算チェックもMPUl0にて行っている。
とするデータを、MPUl0の処理で、バックアップ用
のE” FROM40Bに転送し、転送したデータの加
算チェックもMPUl0にて行っている。
上述の従来例では、バックアップデータの転送、加算チ
ェックをMPUにて行うので、転送のためにMPUを占
有する時間が長くなる。
ェックをMPUにて行うので、転送のためにMPUを占
有する時間が長くなる。
本発明は、バックアップ用データをブロック化しておき
、ダイレクトメモリアクセスコントローラにより、専用
バスを経由して、第1の記憶装置から、第2の記憶装置
へ高速でバックアップデータを転送することができるバ
ックアップデータ転送方式を提供することを目的とする
。
、ダイレクトメモリアクセスコントローラにより、専用
バスを経由して、第1の記憶装置から、第2の記憶装置
へ高速でバックアップデータを転送することができるバ
ックアップデータ転送方式を提供することを目的とする
。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図を示す。
第1図に示す本発明の原理ブロック図中の10は各種処
理を行うMPUであり、 20は、記憶装置の内容をMPUl0を介することなく
、転送するダイレクトメモリアクセスコントローラ(以
下DMACと称する)であり、30は、MPUl0が処
理し、ブロック化したバックアップデータを記憶してお
く第1の記憶装置であり、 40は、バックアップデータを記憶する第2の記憶装置
であり、 50は、バスであり、 60は、バックアップデータの転送元アドレスと、デー
タ長と、転送先アドレスを書き込む第3の記憶手段であ
り、 70は、第1の記憶装置30とバックアップ用の第2の
記憶装置40との間でバックアップデータを転送する専
用バスであり、 80は、第1の記憶装置30から、第2の記憶装置40
へ転送したバックアップデータをチェックする加算手段
であり、 バックアップデータの転送、および転送後の加算チェッ
クはMPUl0を使用せずに行い、かかる手段を具備す
ることにより本課題を解決するための手段とする。
理を行うMPUであり、 20は、記憶装置の内容をMPUl0を介することなく
、転送するダイレクトメモリアクセスコントローラ(以
下DMACと称する)であり、30は、MPUl0が処
理し、ブロック化したバックアップデータを記憶してお
く第1の記憶装置であり、 40は、バックアップデータを記憶する第2の記憶装置
であり、 50は、バスであり、 60は、バックアップデータの転送元アドレスと、デー
タ長と、転送先アドレスを書き込む第3の記憶手段であ
り、 70は、第1の記憶装置30とバックアップ用の第2の
記憶装置40との間でバックアップデータを転送する専
用バスであり、 80は、第1の記憶装置30から、第2の記憶装置40
へ転送したバックアップデータをチェックする加算手段
であり、 バックアップデータの転送、および転送後の加算チェッ
クはMPUl0を使用せずに行い、かかる手段を具備す
ることにより本課題を解決するための手段とする。
MPUl0で各種処理を行ったデータの中で、バックア
ップを必要とするデータをブロック化しておき、第1の
記憶装置30の中に設定する。
ップを必要とするデータをブロック化しておき、第1の
記憶装置30の中に設定する。
このバックアップデータの第1の記憶装置の中の転送元
アドレスと、データ長と、第2の記憶装置40の中の転
送先アドレスとを、第3の記憶手段60に記録し、MP
Ul0で第3の記憶手段60の中のデータの有無をチェ
ックし、データが記録されているときには、そのデータ
をDMAC20に設定し、DMAC20は転送元アドレ
スのデータを読み込み、専用バス70を通じて、第3の
記憶装置40の転送先アドレスに記録し、記録したデー
タのサムチェックを加算手段80で行うことにより、バ
ックアップデータの転送を高速化することができるとと
もに、データ転送、サムチェックにはMPUl0が介入
しないので、MPUl0の処理能力を低下させることが
なくなる。
アドレスと、データ長と、第2の記憶装置40の中の転
送先アドレスとを、第3の記憶手段60に記録し、MP
Ul0で第3の記憶手段60の中のデータの有無をチェ
ックし、データが記録されているときには、そのデータ
をDMAC20に設定し、DMAC20は転送元アドレ
スのデータを読み込み、専用バス70を通じて、第3の
記憶装置40の転送先アドレスに記録し、記録したデー
タのサムチェックを加算手段80で行うことにより、バ
ックアップデータの転送を高速化することができるとと
もに、データ転送、サムチェックにはMPUl0が介入
しないので、MPUl0の処理能力を低下させることが
なくなる。
以下本発明の要旨を第2図に示す実施例により具体的に
説明する。
説明する。
第2図は本発明の詳細な説明するブロック図を示す。な
お、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
お、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第2図に示す本発明の実施例は、伝送路監視制御系にお
ける例であり、第1図で説明した各種処理を行うMPU
l0と、 MPUl0の制御を行うプログラム用のROM11と、 MPUl0を介することなくデータ転送を行うDMAC
20と、 第1の記憶装置として、バックアップデータをその種別
毎に設定する、ラインデータブロック、イコライザデー
タブロック、切替えデータブロック、異常データブロッ
クより構成されるRAM30Aと、 第2の記憶装置として、バックアップデータをラインデ
ータブロック、イコライザデータブロック、切替えデー
タブロック、異常データブロックの種別毎に書き込み各
データブロックの後には、サムデータエリアをもつE”
FROM40Aと、バス50と、 第3の記憶手段として、バックアップデータの転送元の
アドレスと、データ長と、転送先アドレスを書き込む専
用スタック領域のRAM60Aと、RAM30AからE
” FROM40Aにデータを転送する専用バス70と
、 種別毎のバックアップデータのサムチェックを行う加算
回路80Aとから構成した例である。
ける例であり、第1図で説明した各種処理を行うMPU
l0と、 MPUl0の制御を行うプログラム用のROM11と、 MPUl0を介することなくデータ転送を行うDMAC
20と、 第1の記憶装置として、バックアップデータをその種別
毎に設定する、ラインデータブロック、イコライザデー
タブロック、切替えデータブロック、異常データブロッ
クより構成されるRAM30Aと、 第2の記憶装置として、バックアップデータをラインデ
ータブロック、イコライザデータブロック、切替えデー
タブロック、異常データブロックの種別毎に書き込み各
データブロックの後には、サムデータエリアをもつE”
FROM40Aと、バス50と、 第3の記憶手段として、バックアップデータの転送元の
アドレスと、データ長と、転送先アドレスを書き込む専
用スタック領域のRAM60Aと、RAM30AからE
” FROM40Aにデータを転送する専用バス70と
、 種別毎のバックアップデータのサムチェックを行う加算
回路80Aとから構成した例である。
ここでは、例として、ラインデータブロックで説明する
。ラインデータは、回線が複数の現用回線、1本の予備
回線があり、使用されている複数の現用回線の中に障害
が発生したときには、その回線を予備回線に切り換えて
通信を行う。このような、障害の発生回線、回線の切替
え時間、切戻し時間等を書き込む領域がラインデータブ
ロックである。このようなデータは伝送路管理上の重要
なデータとして、バックアップメモリに記録してお(。
。ラインデータは、回線が複数の現用回線、1本の予備
回線があり、使用されている複数の現用回線の中に障害
が発生したときには、その回線を予備回線に切り換えて
通信を行う。このような、障害の発生回線、回線の切替
え時間、切戻し時間等を書き込む領域がラインデータブ
ロックである。このようなデータは伝送路管理上の重要
なデータとして、バックアップメモリに記録してお(。
MPUl0は、ラインデータが発生したときには、RA
M30Aのなかのラインデータブロックに、そのデータ
を設定する。
M30Aのなかのラインデータブロックに、そのデータ
を設定する。
次いで、MPUl0は設定された、ラインデータブロッ
クの先頭アドレス、データ長、転送先アドレスをスタッ
ク領域のRAM60Aに書き込むプログラム1を実行す
る。
クの先頭アドレス、データ長、転送先アドレスをスタッ
ク領域のRAM60Aに書き込むプログラム1を実行す
る。
スタック領域のRAM60Aにデータが書き込まれてい
るときには、MPUl0はDMAC20にそのデータを
設定するプログラム2を実行する。
るときには、MPUl0はDMAC20にそのデータを
設定するプログラム2を実行する。
次いで、DMAC20は設定されたデータにしたがって
、転送元アドレスのラインデータを、専用バス70を通
シテ、E” FROM40A(7)ラインデータブロッ
クに書き込む。書き込んだラインデータは加算回路80
Aにより加算を行い、ラインデータブロックのサムデー
タと比較することにより、データ転送が正しく行われた
か否かをチェックする。
、転送元アドレスのラインデータを、専用バス70を通
シテ、E” FROM40A(7)ラインデータブロッ
クに書き込む。書き込んだラインデータは加算回路80
Aにより加算を行い、ラインデータブロックのサムデー
タと比較することにより、データ転送が正しく行われた
か否かをチェックする。
この後、再びスタック領域のRAM60Aを参照し、デ
ータが存在していれば、上記動作を繰り返し、ラインデ
ータをE” PROM40Aのラインデータブロックに
書き込み、データが存在していなければ、終了するため
のプログラム3を実行する。
ータが存在していれば、上記動作を繰り返し、ラインデ
ータをE” PROM40Aのラインデータブロックに
書き込み、データが存在していなければ、終了するため
のプログラム3を実行する。
上記はラインデータで説明したが、バックアップデータ
の転送手順は、イコライザデータ、切換えデータ等につ
いても、同じである。
の転送手順は、イコライザデータ、切換えデータ等につ
いても、同じである。
上述のようにDMACで、バックアップデータの転送を
専用バスを経由して行うことにより、転送処理を高速化
するとともに、MPUを転送処理から切り離すことによ
り、MPUの処理能力の低下を防止することが可能とな
る。
専用バスを経由して行うことにより、転送処理を高速化
するとともに、MPUを転送処理から切り離すことによ
り、MPUの処理能力の低下を防止することが可能とな
る。
以上のような本発明によれば、DMACによるバックア
ップデータの転送により、転送処理を高速化し、MPU
はバックアップデータの転送処理に介入することなく、
他の処理を行うことが可能となり、またバックアップデ
ータの転送のためにバスを占有することもなくなるので
、転送処理によるMPUの処理能力の低下を防止するこ
とが可能となる。
ップデータの転送により、転送処理を高速化し、MPU
はバックアップデータの転送処理に介入することなく、
他の処理を行うことが可能となり、またバックアップデ
ータの転送のためにバスを占有することもなくなるので
、転送処理によるMPUの処理能力の低下を防止するこ
とが可能となる。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図、第2図は
本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は従来例を
説明するブロック図、をそれぞれ示す。 図において、 10はMPU。 11はROM。 20はDMAC。 30は第1の記憶装置、 30A、30B、60AはRAM。 40は第2の記憶装置、 40A、40BはE” PROM。 50はバス、 60は第3の記憶手段、 70は専用バス、 80は加算手段、 80Aは加算回路、 をそれぞれ示す。 二」0 本発明の154理を説明するブロック図第1図 258− I」0 ’−11 本;1jlljの実施例を説明するブロック図−m−I
」0 従来例を説明するブロック図 第3図
本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は従来例を
説明するブロック図、をそれぞれ示す。 図において、 10はMPU。 11はROM。 20はDMAC。 30は第1の記憶装置、 30A、30B、60AはRAM。 40は第2の記憶装置、 40A、40BはE” PROM。 50はバス、 60は第3の記憶手段、 70は専用バス、 80は加算手段、 80Aは加算回路、 をそれぞれ示す。 二」0 本発明の154理を説明するブロック図第1図 258− I」0 ’−11 本;1jlljの実施例を説明するブロック図−m−I
」0 従来例を説明するブロック図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マイクロプロセッシングユニット(10)と、ダイレク
トメモリアクセスコントローラ(20)と、第1の記憶
装置(30)と、バックアップ用の第2の記憶装置(4
0)と、バス(50)よりなる処理システムにおいて、 バックアップを必要とするデータの転送元アドレスと、
データ長と、転送先アドレスを書き込む第3の記憶手段
(60)と、 前記第1の記憶装置(30)と前記バックアップ用の第
2の記憶装置(40)との間で情報を転送する専用バス
(70)と、 前記第1の記憶装置(30)から、前記第2の記憶装置
(40)転送したバックアップデータをチェックする加
算手段(80)を設け、 前記マイクロプロセッシングユニット(10)で、処理
した各種情報の中の、バックアップを必要とするデータ
をブロック化し、該バックアップデータの、前記第1の
記憶装置(30)上のアドレスと、データ長と転送先ア
ドレスを、前記第3の記憶手段(60)に記憶させ、前
記マイクロプロセッシングユニット(10)で、前記第
3の記憶手段(60)の中の、データの有無をチェック
し、データがあるときには、該データを前記ダイレクト
メモリアクセスコントローラ(20)にセットし、前記
ダイレクトメモリアクセスコントローラ(20)は、セ
ットされたデータにしたがって、指定の転送元アドレス
のデータを読み込み、指定の転送先アドレスへ、前記専
用バス(70)を経由して書き込み、書き込んだデータ
を前記加算手段(80)にて、加算チェックを行うこと
を特徴とするバックアップデータ転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1216316A JPH0378848A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | バックアップデータ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1216316A JPH0378848A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | バックアップデータ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378848A true JPH0378848A (ja) | 1991-04-04 |
Family
ID=16686618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1216316A Pending JPH0378848A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | バックアップデータ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0378848A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05151109A (ja) * | 1991-11-27 | 1993-06-18 | Nec Corp | 主記憶データ保障機構 |
| JPH07152656A (ja) * | 1993-11-29 | 1995-06-16 | Nec Corp | メモリシステム |
-
1989
- 1989-08-23 JP JP1216316A patent/JPH0378848A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05151109A (ja) * | 1991-11-27 | 1993-06-18 | Nec Corp | 主記憶データ保障機構 |
| JPH07152656A (ja) * | 1993-11-29 | 1995-06-16 | Nec Corp | メモリシステム |
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