JPH03801A - ブラジヤーカツプの製法 - Google Patents
ブラジヤーカツプの製法Info
- Publication number
- JPH03801A JPH03801A JP13397289A JP13397289A JPH03801A JP H03801 A JPH03801 A JP H03801A JP 13397289 A JP13397289 A JP 13397289A JP 13397289 A JP13397289 A JP 13397289A JP H03801 A JPH03801 A JP H03801A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fiber
- pile
- fibers
- binder
- melting point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Corsets Or Brassieres (AREA)
- Knitting Of Fabric (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、パイル編地を用いて一体成型するブラジャー
カップに関するものである。
カップに関するものである。
〈従来の技術〉
ブラジャーのカップ部は、不織布にナイロン等の合成繊
槽のトリコット等の編物を両面から接着し虎ものを、カ
ップ状になるよう縫製している。
槽のトリコット等の編物を両面から接着し虎ものを、カ
ップ状になるよう縫製している。
この場合不織布は、クツション材ならびに吸汗材として
の役割がある。
の役割がある。
また、一部には、ポリエステルフィラメントにてグラン
ド部及びパイル部を編んだものを、200℃〜220℃
で、成形してブラジャーカップとして使用しているもの
もある。
ド部及びパイル部を編んだものを、200℃〜220℃
で、成形してブラジャーカップとして使用しているもの
もある。
〈発明が屏決しようとするa題〉
しかしながら、不織布にナイロントリコット編物を両面
から接着し六ブラジャーカップでは、半球状にする念め
K、裁断・縫製という工程を経なければならない。
から接着し六ブラジャーカップでは、半球状にする念め
K、裁断・縫製という工程を経なければならない。
また、ポリエステルフィラメントにてグランド部もパイ
ル部も編んだパイル編地を200℃〜220℃で成型し
て得られるブラジャーカップは深いカップ状には成型で
きず、まな、高熱によるパイル部のへタリや硬化という
問題が発生している。
ル部も編んだパイル編地を200℃〜220℃で成型し
て得られるブラジャーカップは深いカップ状には成型で
きず、まな、高熱によるパイル部のへタリや硬化という
問題が発生している。
本発明の目的は、従来のブラジャーカップのような裁断
や縫製の必要がなく、かつパイル部のへタリや硬化の問
題も全くないブラジャーカップを容易に製造する方法を
提供することである。
や縫製の必要がなく、かつパイル部のへタリや硬化の問
題も全くないブラジャーカップを容易に製造する方法を
提供することである。
く課題を解決するための手段〉
即ち、本発明は、バインダー繊維を含有する糸をグラン
ド部に使用し、パイル部に該バインダー繊維の溶融流動
開始温度又は融点では溶融し々い合成繊維、再生繊維お
よび天然繊維よシなる群から選ばれる少なくとも1種の
繊維で構成される糸を使用したパイル編地を成形用金型
に供給し、該バインダー繊維が溶融しうる温度条件下で
成形することを特徴とするブラジャーカップの製法であ
る。
ド部に使用し、パイル部に該バインダー繊維の溶融流動
開始温度又は融点では溶融し々い合成繊維、再生繊維お
よび天然繊維よシなる群から選ばれる少なくとも1種の
繊維で構成される糸を使用したパイル編地を成形用金型
に供給し、該バインダー繊維が溶融しうる温度条件下で
成形することを特徴とするブラジャーカップの製法であ
る。
本発明において使用されるバインダー繊維は、従来公知
のバインダー繊維をそのまま使用することができ、例え
ば変成ポリエステル、変性ナイロン或いはポリエチレン
等のポリマー単独からなるPRmや、成形品の強度を向
上させるなめに、低融点成分を鞘部としてそれよシ融点
の高い成分を芯部として構成されるような芯鞘構造の複
合繊維、低融点成分と高融点成分とがサイドバイサイド
型に配置された複合繊維等を使用することができる。
のバインダー繊維をそのまま使用することができ、例え
ば変成ポリエステル、変性ナイロン或いはポリエチレン
等のポリマー単独からなるPRmや、成形品の強度を向
上させるなめに、低融点成分を鞘部としてそれよシ融点
の高い成分を芯部として構成されるような芯鞘構造の複
合繊維、低融点成分と高融点成分とがサイドバイサイド
型に配置された複合繊維等を使用することができる。
これら複合成分の組み合せとしては、例えば、ポリエチ
レン/ポリプロピレン、ポリエチレン/ポリエステル、
変性ポリエステル/ポリエステル、ポリアミド/ポリエ
ステル等温々の溶融紡糸可能なポリマーの組み合せが可
能である。
レン/ポリプロピレン、ポリエチレン/ポリエステル、
変性ポリエステル/ポリエステル、ポリアミド/ポリエ
ステル等温々の溶融紡糸可能なポリマーの組み合せが可
能である。
本発明においては、最終製品の強度確保のため、バイン
ダー繊維として複合繊維を用いることが望まれる。
ダー繊維として複合繊維を用いることが望まれる。
尚、上記複合線維において1成分として変性ポリエステ
ルを使用する場合の変性剤としては、インフタル酸、5
−ナトリウムスルホインフタル酸等の芳香族ジカルボン
酸、アジピン酸、セパチン酸等の脂肪族ジカルボン酸、
1.4−ブタンジオール、ヘキサメチレングリコール等
のジオール、ジエチレングリコール、トリエチレングリ
コール、ポリエチレングリコール、ポリブチレングリコ
ール等のポリアルキレングリコール、ペンタエリスリト
ール等を挙げることができる。変性の穆度は複合線維に
おいて組み合わせられる他方のポリマーのai類や、変
性剤の種類によって変化させなければならないので一櫃
に云えないが、他方のポリマーとの融点差が15℃以上
、好ましくは20℃以上となるように変性の程度を設定
することが望まれる。
ルを使用する場合の変性剤としては、インフタル酸、5
−ナトリウムスルホインフタル酸等の芳香族ジカルボン
酸、アジピン酸、セパチン酸等の脂肪族ジカルボン酸、
1.4−ブタンジオール、ヘキサメチレングリコール等
のジオール、ジエチレングリコール、トリエチレングリ
コール、ポリエチレングリコール、ポリブチレングリコ
ール等のポリアルキレングリコール、ペンタエリスリト
ール等を挙げることができる。変性の穆度は複合線維に
おいて組み合わせられる他方のポリマーのai類や、変
性剤の種類によって変化させなければならないので一櫃
に云えないが、他方のポリマーとの融点差が15℃以上
、好ましくは20℃以上となるように変性の程度を設定
することが望まれる。
本発明においてグランド部を構成する糸は、バインダー
繊filoo%からなっていてもよいが、通常、バイン
ダー繊維と他の繊維との混紡糸として用いられる。バイ
ンダー繊維が混紡糸の外周付近によシ多く存在している
コアヤーン、両lJ[の混填もしくは引き揃え糸、バイ
ンダー俄維以外の繊維の紡績糸又はフィラメントにバイ
ンダー繊維の紡績糸又はフィラメントを交撚したもの等
が使用される。
繊filoo%からなっていてもよいが、通常、バイン
ダー繊維と他の繊維との混紡糸として用いられる。バイ
ンダー繊維が混紡糸の外周付近によシ多く存在している
コアヤーン、両lJ[の混填もしくは引き揃え糸、バイ
ンダー俄維以外の繊維の紡績糸又はフィラメントにバイ
ンダー繊維の紡績糸又はフィラメントを交撚したもの等
が使用される。
バインダー繊維と混用する他の繊維としては。
天然繊維、再生u1.維および該バインダー繊維の溶融
流動開始温度又は融点よシも好ましくは15℃以上高い
溶融流動開始温度又は融点を有する合成繊維を挙げるこ
とができる。又、他の繊維と混用する場合、前記バイン
ダー繊維は系中に20−以上、好ましくは30%以上含
まれていることが望まれる。
流動開始温度又は融点よシも好ましくは15℃以上高い
溶融流動開始温度又は融点を有する合成繊維を挙げるこ
とができる。又、他の繊維と混用する場合、前記バイン
ダー繊維は系中に20−以上、好ましくは30%以上含
まれていることが望まれる。
次に本発明においてパイル部に用いる糸は、各種天然繊
維、再生繊維及び前記バインダー繊維よシも15℃以上
高い融点を有する合成繊維等の単独糸または混紡糸をあ
げることができるが、吸汗特性、帯電防止性等の点から
綿、レーヨン等のセルロース系繊維からなるパイル糸が
好ましい。
維、再生繊維及び前記バインダー繊維よシも15℃以上
高い融点を有する合成繊維等の単独糸または混紡糸をあ
げることができるが、吸汗特性、帯電防止性等の点から
綿、レーヨン等のセルロース系繊維からなるパイル糸が
好ましい。
本発明のブラジャーカップ(第1図)は、第2図に示す
ように、先ず上記バインダー繊維を含有する糸をグラン
ド部(2)K使用したパイル編地(3)を作成し、その
後、該パイル編地を成形用金型に供給し、バインダー繊
維が溶融しうる温度で加熱成形することKよって容易に
製造可能である。ここで、パイル編地は通常の編機によ
り編成し得るが金型による成形性をよシ良くするため、
好ましくは、伸度が30−以上、更に好ましくは50チ
以上のパイル編地であることが有効であυ、このような
編地は例えば熱可塑性樹脂シートの深絞シ成形のように
成形時に大き表置形を伴っても比較的均一に成形でき、
しかも薄手のものでも自由に成形できるという特徴を有
するものである。
ように、先ず上記バインダー繊維を含有する糸をグラン
ド部(2)K使用したパイル編地(3)を作成し、その
後、該パイル編地を成形用金型に供給し、バインダー繊
維が溶融しうる温度で加熱成形することKよって容易に
製造可能である。ここで、パイル編地は通常の編機によ
り編成し得るが金型による成形性をよシ良くするため、
好ましくは、伸度が30−以上、更に好ましくは50チ
以上のパイル編地であることが有効であυ、このような
編地は例えば熱可塑性樹脂シートの深絞シ成形のように
成形時に大き表置形を伴っても比較的均一に成形でき、
しかも薄手のものでも自由に成形できるという特徴を有
するものである。
又、本発明においては、特に丸騙シングルパイル編機を
使用することが好ましい。
使用することが好ましい。
本発明において、金をを用いて成形する装置としては従
来、熱可塑性樹脂等を成形する際に使用きれている加熱
成形機等を利用することができる。
来、熱可塑性樹脂等を成形する際に使用きれている加熱
成形機等を利用することができる。
即ち、グランド部に含有されているバインダー績維の流
動開始m度或いは融点付近の温度に予め設定され次成形
金型上に、パイル編地を供給し、次いで1〜数分間保持
することによって製造できるものである。
動開始m度或いは融点付近の温度に予め設定され次成形
金型上に、パイル編地を供給し、次いで1〜数分間保持
することによって製造できるものである。
ここで、金型の設定温度は高すぎると、バインダー繊維
以外の[維の溶融や劣化をまねきやすいので注意深く設
定しなければならない。また、賦形の際の圧縮力はほと
んど必要とせず、所定の形状の型の上にパイル編地を載
置して、上方よシ熱風を吹きつけるだけでも製造するこ
とができる。
以外の[維の溶融や劣化をまねきやすいので注意深く設
定しなければならない。また、賦形の際の圧縮力はほと
んど必要とせず、所定の形状の型の上にパイル編地を載
置して、上方よシ熱風を吹きつけるだけでも製造するこ
とができる。
〈実施例〉
以下、実施例によって本発明を説明するが、本発明は何
らこれて限定てれるものではない。
らこれて限定てれるものではない。
実施例1及び比較例1
通常のポリエステル繊維(1,5デニール、51W長)
を30チ及び芯部がポリエステル鞘部が変成ポリエステ
ル(融点110℃)からなる芯鞘型抜合繊m(2デニー
ル、51ffa長)を70%含む混紡糸を作成した(綿
番手:20番手)。この紡績糸をグランド部使用し、パ
イル部には綿のC40/1を使用して、パイル長1.5
fiの24ゲージのシングルパイル編地を作成した。
を30チ及び芯部がポリエステル鞘部が変成ポリエステ
ル(融点110℃)からなる芯鞘型抜合繊m(2デニー
ル、51ffa長)を70%含む混紡糸を作成した(綿
番手:20番手)。この紡績糸をグランド部使用し、パ
イル部には綿のC40/1を使用して、パイル長1.5
fiの24ゲージのシングルパイル編地を作成した。
との編地を成形金型に供給し、150°CXI分間加熱
成形し、ブラジャーカップを得た。
成形し、ブラジャーカップを得た。
また、比較例として上記と同じポリエステル繊維30%
とバインダー績維70%とを混綿し、メタリックカード
でウェッブを作成した後、ニードルパンチ機にて不織布
を作成した(目付1452/ni’)。そして、この不
織布を実施例1と同梯にしてカップ状成形品とし念。
とバインダー績維70%とを混綿し、メタリックカード
でウェッブを作成した後、ニードルパンチ機にて不織布
を作成した(目付1452/ni’)。そして、この不
織布を実施例1と同梯にしてカップ状成形品とし念。
それぞれの成形品の性能を第1表に示した。
第 1 表
(注)洗濯はJIS L 0217 103法によ
つ九。
つ九。
第1表かられかるよりに5本発明の成形品は繰り返し洗
濯後においても、破裂強さが十分保持されておシ、これ
に比べ不織布からなる成形品は、成形時に引伸ばされ薄
くなった部分よシ破れ、洗濯後(ておいても破裂強さは
著しく悪く実用性のないものであり九。
濯後においても、破裂強さが十分保持されておシ、これ
に比べ不織布からなる成形品は、成形時に引伸ばされ薄
くなった部分よシ破れ、洗濯後(ておいても破裂強さは
著しく悪く実用性のないものであり九。
実施例2
融点が264℃のポリエチレンテレフタレートからなる
フィラメントと融点が180℃の変性ポリエステルから
なるフィラメントを2:1の割合゛′乙前者が芯部に、
後者が鞘部に位置する2層構造のフィラメント糸(60
d/24f)を製造した。
フィラメントと融点が180℃の変性ポリエステルから
なるフィラメントを2:1の割合゛′乙前者が芯部に、
後者が鞘部に位置する2層構造のフィラメント糸(60
d/24f)を製造した。
このフィラメント糸をグランド部に使用し、ノ(イル部
に綿のC40/1を使用して、パイル長1.5簡の24
ゲージのシングルパイル編地を作成した。
に綿のC40/1を使用して、パイル長1.5簡の24
ゲージのシングルパイル編地を作成した。
この編地をカップ状凹凸匿成形金型に供給し、200°
CXI分間加熱成形し、ブラジャーカップを得な。
CXI分間加熱成形し、ブラジャーカップを得な。
得られたカップはパイルのへたりもなく、良好な肌ざわ
シを有するものであシ、JIS L 0217103法
の洗濯にて10回繰シ返し洗濯した後も形態の乱れが全
く認められなかった。
シを有するものであシ、JIS L 0217103法
の洗濯にて10回繰シ返し洗濯した後も形態の乱れが全
く認められなかった。
〈発明の効果〉
本発明においては、ブラジャーカップ部の成形用材料と
して、パイル編地を使用するため、その伸び変形が大き
く金型に沿って深絞シ的な成形や複雑な成形も可能とな
)、縫製の手間が省かれ、しかも成形により最終製品の
厚さの均一性が損われることがない。
して、パイル編地を使用するため、その伸び変形が大き
く金型に沿って深絞シ的な成形や複雑な成形も可能とな
)、縫製の手間が省かれ、しかも成形により最終製品の
厚さの均一性が損われることがない。
また、成形時に軟化溶融したバインダー繊維は、成形後
に111℃維問および糸間、更((は組織そのものを強
固に接着固定するためブラジャーカップの形態安定性が
向上する。
に111℃維問および糸間、更((は組織そのものを強
固に接着固定するためブラジャーカップの形態安定性が
向上する。
また、パイル部を天然繊維で編むことによシ、ン7トな
肌ざわりが得られ、吸汗性もよいブラジャーカップを得
ることができる。
肌ざわりが得られ、吸汗性もよいブラジャーカップを得
ることができる。
第1図は、本発明の製法によって得られるブラジャーカ
ップの横断面を概略的に示した図である。 第2図は、ブラジャーカップの原料となるパイル編地の
横断面を概略的に示した図である。 また、第1図及び第2図中1はパイル部、2はグランド
部、3はパイル編地を示す。 1:パイル部 2ニゲランド部 3:パイル編地 特許出願人 株式会社 り ラ し
ップの横断面を概略的に示した図である。 第2図は、ブラジャーカップの原料となるパイル編地の
横断面を概略的に示した図である。 また、第1図及び第2図中1はパイル部、2はグランド
部、3はパイル編地を示す。 1:パイル部 2ニゲランド部 3:パイル編地 特許出願人 株式会社 り ラ し
Claims (2)
- (1)バインダー繊維を含有する糸をグランド部に使用
し、パイル部に該バインダー繊維の溶融流動開始温度又
は融点では溶融しない合成繊維、再生繊維および天然繊
維よりなる群から選ばれる少なくとも1種の繊維で構成
される糸を使用したパイル編地を成形用金型に供給し、
該バインダー繊維が溶融しうる温度条件下で成形するこ
とを特徴とするブラジャーカップの製法。 - (2)バインダー繊維が芯鞘型又はサイドバイサイド型
の複合繊維である請求項(1)に記載の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13397289A JPH03801A (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | ブラジヤーカツプの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13397289A JPH03801A (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | ブラジヤーカツプの製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03801A true JPH03801A (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=15117378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13397289A Pending JPH03801A (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | ブラジヤーカツプの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03801A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0790703A (ja) * | 1993-09-16 | 1995-04-04 | Takao Koyama | 水着用カップ |
-
1989
- 1989-05-26 JP JP13397289A patent/JPH03801A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0790703A (ja) * | 1993-09-16 | 1995-04-04 | Takao Koyama | 水着用カップ |
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