JPH0380218B2 - - Google Patents

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JPH0380218B2
JPH0380218B2 JP61505975A JP50597586A JPH0380218B2 JP H0380218 B2 JPH0380218 B2 JP H0380218B2 JP 61505975 A JP61505975 A JP 61505975A JP 50597586 A JP50597586 A JP 50597586A JP H0380218 B2 JPH0380218 B2 JP H0380218B2
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JPS63501233A (ja
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Urufu Guuran Horumudaaru
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F3/00Dredgers; Soil-shifting machines
    • E02F3/04Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
    • E02F3/28Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging tools mounted on a dipper- or bucket-arm, i.e. there is either one arm or a pair of arms, e.g. dippers, buckets
    • E02F3/36Component parts
    • E02F3/3604Devices to connect tools to arms, booms or the like
    • E02F3/3677Devices to connect tools to arms, booms or the like allowing movement, e.g. rotation or translation, of the tool around or along another axis as the movement implied by the boom or arms, e.g. for tilting buckets
    • E02F3/3681Rotators

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
  • Shovels (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)
  • Actuator (AREA)

Description

明細書 本発明は、例えば掘削機のバケツト、ホイール
トラクタのバケツト、トラツク及びホイールトラ
クタの積荷搬送フオーク等の積荷搬送ユニツトに
使用する装置に関する。
従来この種の積荷搬送ユニツトにおいては、操
縦性の改良がしばしば求められ、例えば掘削機の
バケツトに関しては、バケツトをジブに対し回転
運動させ得ることが操縦性の改良を意味する。
又、その他の積荷搬送ユニツトに関しては、移動
の自由度の改良が望まれており、開口する容器を
上方へ搬送するのに利用されるフオークリフトト
ラツクを例示すると、内容物を簡単な方法で取り
だすことができるが、支持リフトフオークは方向
転換運動又は回転運動が可能であることが要求さ
れる。方向転換若しくは回転運動はさておき、回
転面に対する振り子運動も望まれ、その振り子運
動によつて内容物取り出し操作中に被取り出し物
がより良い方法で開放されるようにする。
支持ジブに対して掘削機のバケツトを回転運動
させ、且つ回転面に対して振り子運動させるよう
にした公知の装置としては、スウエーデン国特許
公開第438882号公報に開示されているものが挙げ
られる。しかし、この従来装置は、比較的制限さ
れた回転運動を容易に実施できるが、バケツトの
容量を減少させることになり、使用する支持軸が
摩耗し易い欠点がある。はめ歯を有しラツクによ
つて操縦される軸にバケツトを取付ける試みがな
されたが、バケツトの操作中に軸にかかる力によ
つて、支持軸が変形したり破壊されたりしてしま
う結果となつた。
本発明の目的は、回転面における最大運動と回
転面に対する振り子運動中における最大運動とを
実現する装置を提供することにある。その他の目
的は、発生する上下・左右力を吸収でき、例えば
摩耗によつて生じる遊び部分の削減を容易に調整
し得るように配置される支持受軸の改良を提供す
ることにある。
本発明による装置は、積荷搬送ユニツトとその
支持部材間の中間位置に位置決めされ、第一面に
おける支持部材に対する積荷搬送ユニツトの回転
運動と、更に好ましくは、第一面の延長上の第二
面における振り子運動をさせるように形成され、
その主たる特徴は、管状又はスタツド状部材を支
持部材に対して方向転換可能又は回転可能に設
け、その第一端部近傍に積荷搬送ユニツトを吊設
し、第二端部近傍を好ましくは筒状の円盤形部材
に接続し、積荷搬送ユニツトに対向する面を第一
接触平面とし、上記積荷搬送ユニツトに接触部材
を設け、それを筒状部材に対向し第一接触平面と
略平行関係にある第二接触平面とし、上記第一、
第二接触平面の中間位置に2群の軸受手段を配設
し、一方の軸受手段群が第一接触平面に対する調
整可能な接触位置を、他方の軸受手段群が第二接
触平面に対する調整可能な接触位置を占めるよう
に形成し、筒状の円盤形部材の好ましくは逆回転
運動を可能にさせる手段を設けて、支持部材に対
して積荷搬送ユニツトを所望の方向転換又は回転
運動を可能にしたことにある。
本発明による装置を掘削機械のバケツトに応用
した実施例を添付の図面を参照しながら以下に詳
述する。
第1図は、ジブに設けてバケツトを支持する本
発明による装置の一実施例の概略側面図である。
第2図は、第1図に示される装置の側面図であ
る。
第3図は、第2図の−線に沿う断面図であ
る。
第4図は、第2図の−線に沿う断面図であ
る。
第5図は、第1図及び第4図に示される軸受手
段に改変を加えた軸受手段と、該改変軸受手段と
関係を持つ摩耗部材を分離した位置に示す斜視図
である。
第6図は、支持軸によつて隣接位置にある接触
平面に対して接触位置に配設された第5図に示す
手段の断面図である。
第1図において、掘削機のジブ10とバケツト
12を鎖線で示し、バケツトの開口部は同図の左
側に向いている。符号14を付した完成品として
の本発明による装置は、取付部材16によつて従
来法でジブ10に対する取付を容易にできるよう
に配置される。取付部材16は、装置14の第一
部分を形成し、シヤフト20を掛け渡した2対の
支持部材18を含有する。装置14の第二部分
は、互いに離間しシヤフト20に枢着される2枚
の板状部材22で構成されている。板状部材22
は、板状部材22に対して横断状に延在する板2
4によつて相互連結されている。装置14の第二
部分の、支持シヤフト20から離脱する方向に板
24から延在する部分を、装置14に含まれる可
動部を保護する目的で配置したハウジングとす
る。
好ましくは油圧式のピストンシリンダ26が、
第2図により詳細に示されている如く、取付部材
16の第一回動可能取付点と、板状部材22によ
つて配されるハウジングの第二回動可能取付点間
に延在するように配置されている。ピストンシリ
ンダ26を操作することによつて、装置14の第
二部分が第一部分に対して移動した時、バケツト
を振り子運動させる。
本発明における装置は、バケツト12の回転運
動をも容易にさせ、どのように回転運動を達成す
るかは、第1図乃至第3図に例示してある。この
目的で、螺子ウオーム28を用いる。螺子ウオー
ム28と共働するはめ歯は外周に配置したはめ歯
歯車30と螺子ウオーム28とが相互に連結され
ている。はめ歯歯車30は、螺子乃至ボルト部品
でスタツド状部材34の第一端部に取付けられ、
スタツド状部材の他端部はバケツト12の取付手
段36に結合されている。スタツド状部材34
は、装置14の回動可能な第二部分に堅固に取付
けられている周囲の管状部材34に対して回転可
能に配置されている。螺子ウオーム28も、装置
の上記第二部分に回転可能に支持され、この第二
部分はモータ40によつて駆動される。モータ4
0を駆動することによつて、螺子ウオーム28が
回転運動し、はめ歯歯車30、スタツド状部材3
4及びバケツト12をも回転させる。モータ40
の回転速度と回転方向を調節することによつて、
バケツト12を交互方向に所望の角度で回転させ
ることができ、回転運動を所望の方向に所望の回
転数だけ実施でき、且つ回転速度も必要に応じて
変化させることができる。
バケツト12の作動中に生じる力や荷重を吸収
するために、複数のローラー部材44,46を取
付手段36のプレート48と該プレート48に対
面するはめ歯歯車の側面側の中間位置に配設す
る。第4図に示す実施例では、4つのローラー4
4をプレート48に接触状態に配置利用すると共
に、4つのローラー46をはめ歯歯車30の側面
に接触配置する。ローラーの数を変えても良い
が、各接触群のローラーの数は3未満ではだめで
ある。他方、各群のローラー44,46の使用数
が4を超えても問題はなく、数が多くなればそれ
だけ有利になる。第1図乃至第4図に示される如
く、スタツド状部材34と周囲の管状部材38間
の摩擦を減少する目的で、例えば軸受メタルから
製造した管状軸受を上記両部材34,38間に介
在させると都合良い。
ローラー44とプレート48間及びローラー4
6とはめ歯歯車30間の夫々の都合の良い完全な
接触を達成するために、第2図に詳細に示される
如く、調整手段49を配設する。本実施例による
調整手段49は、装置14の第二部分の壁部に枢
着される略三角形状の板で構成され、本実施例に
おいては、第4図に示される如く、バケツト12
に向いている外側部分に複数の側面で構成される
部分として配設されている。調整手段49の部所
でローラー44,46を支持する軸は、調整手段
のための壁部材の回転中心に対して若干位相をず
らして位置決めされている。そのため、調整手段
49の枢軸動中に偏心作動が達成され、その結
果、ローラー44,46はプレート48又ははめ
歯歯車30に抗して移動される。適当な接触圧が
達成されると、調整手段49は、スタツドが適当
な穴50に挿通されることによつて決まる位置に
ロツクされる。接触圧は実施する作業の種類に基
づいて選択される。作業中に、バケツト12の回
転運動と振り子運動とを夫々独立して実施するこ
とができる。何故なら、その両運動を達成するた
めの手段が個々に作動しているからである。更
に、取付部材16,36によつて、ジブ10とバ
ケツト12に対する装置14の早急な従来の取付
が容易になる。装置14をかなり小型にでき、バ
ケツト12とジブ10間のスペースを最小にでき
る。又、装置14のためのスペースをバケツト内
に設ける必要がない。ウオームギア28,30及
びローラー44,46はハウジングに囲まれ、ほ
こりや損傷から良好に保護される。ローラー4
4,46を整合するための偏心作動によつて、ロ
ーラーは容易に調整されて存在する遊びを補償す
ると共に、作業中に装置14にかかる力を吸収し
て広範囲に分散させる。印加力をローラー44,
46を介して比較的大きい圧力を吸収する面に分
散させる方法は、存在する力に対する装置14の
抵抗と操作中における良好な信頼性を生ぜしめ
る。。
しかし、図示及び上述の実施例を、他種の機械
又は積荷搬送ユニツトに適するように、又は種々
の細部の意匠的解決策を考慮して、改変すること
ができる。その改変例としては、偏心作動する別
種の調整手段中にローラー44,46を浮遊状態
にし、例えばローラー44,46の軸を筒形ワツ
シヤー部材に穿設した偏心状に位置する穴内に装
着し、その筒形ワツシヤー部材を周囲の筒形凹部
に回転可能に配置することができる。また、調整
手段49を所望の位置でロツクさせる方法も変更
することができ、例えば、ロツク螺子、クランプ
継手、等を使用することができる。用途によつて
は、記述の振り子運動がそれ程重要でない場合が
あり、その場合は、その様な運動を達成するため
に使用する部材を排除する。回転運動を達成する
方法も、変更することができ、例えばモータ40
と螺子ウオーム28の代わりに油圧又は空圧で作
動するピストンリングをはめ歯歯車30に接続さ
れるラツクに取付けても良い。装置14の総重量
を減少するために、回転可能なスタツド状部材3
4を管状部材として配設すると都合が良い。
筒状断面を有するローラー状部材44,46
の、隣接する接触面に作用する接触面積は小さ
い。したがつて、ローラー状部材44,46と接
触面は、共に、存在する接触荷重によつて生じる
塑性変形を回避するため、かなり硬質な面積を有
することが必要である。しかし、各ローラー状部
材44,46の接触面は、第5図乃至第6図に開
示されている改変によつて著しく拡大することが
できる。
この改変例によれば、偏心状に支持された各軸
受手段が、第1図乃至第4図に示される実施例に
関して説明したローラー状部材44,46に相当
するように配置・支持された支持体44を含有す
る。しかしながら、この支持体44は平面51と
一体に形成され、その平面には溝52が設けら
れ、その溝は貫通孔53と同一方向に延在し、そ
の貫通孔に支持軸54が挿通できるように構成さ
れている。溝52に挿嵌される摩耗部材55も示
されており、これは挿嵌されると、溝52の側面
に抱きかかえられる端面を有する。この摩耗部材
は、第6図に示される如く、2つの螺子56,5
6′によつて溝内に装着保持される。
支持体44は、支持軸54の偏心部分57に枢
支され、支持軸54の他端部分は複数の穴50を
形成する調整手段49に連結され、第一実施例に
関して既述した如く、1つの穴が調整手段を所望
の位置に、例えば螺子58やスタツド等を挿入す
ることによつて、ロツクするために利用される。
この改変軸受手段によつて、軸受手段と接触面
との接触面積を大きくすることができる。摩耗部
材55は、摩耗したら取り代えればよいので、そ
の使用は都合が良いが、摩耗部材55と溝52を
排除して、支持体44と一体に形成した接触面を
使用しても良い。即ち、平面51を連続面として
も良い。
着脱可能な摩耗部材55に対して、摩耗部材5
5の少なくとも2つの対向する端部を把持乃至包
囲するために形成された溝52を利用することに
よつて、使用中に摩耗部材にかかる力をより良い
方法で利用することができる。しかし、この溝5
2を排除することも可能である。但し、この場合
は、上記力を利用できる態様で、摩耗部材55を
取付ける必要がある。その態様例としては、支持
体44の幅より大きい幅の摩耗部材55の支持体
44に衝合する面に溝を形成するようにして、摩
耗部材55に形成した溝の側部が支持体44の端
部を包囲するようにしても良い。
本発明は、この様に、図示及び記載の実施例に
限定されるものではなく、発明の思想及び以下の
請求範囲内で改変可能である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 積荷搬送ユニツト12と該積荷搬送ユニツト
    12の支持部材10間の中間位置に位置決めさ
    れ、第一面中の積荷搬送ユニツト12上を回転運
    動し、更に好ましくは、第一面の延長上の第二面
    中を振り子運動をするように配設された積荷搬送
    ユニツト12用の装置14であつて、管状又はス
    タツド状部材34を支持部材10に対して方向転
    換可能又は回転可能に設け、その第一端部近傍に
    積荷搬送ユニツト12を吊設し、第二端部近傍を
    好ましくは筒状の円盤形部材30に接続し、積荷
    搬送ユニツト12に対向する面を第一接触平面と
    し、積荷搬送ユニツト12に接触部材48を設
    け、それを筒状部材30に対向し第一接触平面と
    略平行関係にある第二接触平面とし、該第一、第
    二接触平面間の中間位置に2群の軸受手段44,
    46を配設し、一方の軸受手段群46が第一接触
    平面に対する調整可能な接触位置を、他方の軸受
    手段群44が第二接触平面に対する調整可能な接
    触位置を占めるように形成し、筒状の円盤形部材
    30の好ましくは逆回転運動を可能にさせる手段
    40を設けて、支持部材10に対して積荷搬送ユ
    ニツト12を所望の方向に方向転換又は回転運動
    できるようにしたことを特徴とする積荷搬送ユニ
    ツト用装置。 2 軸受手段44,46の各群は、放射状に配列
    し、好ましくは、略等角に離間するように配設さ
    れた少なくとも3つの軸受手段44,46を有す
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
    の装置。 3 各軸受手段は44,46は、略筒状断面を有
    するローラー状部材から成ることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項乃至第2項に記載の装置。 4 各軸受手段44,46は、隣接する接触面と
    接触するように配設された略平坦な軸受面を有す
    る支持体44から成ることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項乃至第3項に記載の装置。 5 摩耗部材55を支持体44に着脱可能に装着
    し、摩耗部材55の支持体44から離反する面が
    略平坦軸受面で、隣接する接触面と接触するよう
    に配設されていることを特徴とする特許請求の範
    囲第4項に記載の装置。 6 支持体44に縦方向の溝52を形成して摩耗
    部材55の少なくとも2つの対向端部を把持乃至
    包囲するように構成するか、若しくは、摩耗部材
    55に溝を形成して支持体44の少なくとも2つ
    の対向する端部を把持乃至包囲するように構成し
    たことを特徴とする特許請求の範囲第4項乃至第
    5項に記載の装置。 7 軸受手段44,46は手動可能な調整手段4
    9に装着し、該調整手段によつて軸受手段44,
    46に各接触面に対する偏心動作を印加するよう
    にした特許請求の範囲第1項乃至第6項のいずれ
    かに記載の装置。 8 手動可能な調整手段49にロツク(施錠)乃
    至ブロツク(閉塞)手段を形成し、調整手段49
    を所望の調整位置に容易にロツクできるようにし
    たことを特徴とする特許請求の範囲第7項に記載
    の装置。 9 装置14は支持部材10に枢着され、少なく
    とも1つのピストンシリンダ26、好ましくは油
    圧操作されるもの、を設けて装置14の枢軸運動
    を促進させ、積荷搬送ユニツト12が回転乃至方
    向転換運動する面と異なる面中での装置に装着さ
    れた積荷搬送ユニツト12の枢軸運動を促進させ
    るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
    1項乃至第8項のいずれかに記載の装置。 10 好ましくは筒状の円盤形部材30は、周囲
    にはめ歯32を形成したはめ歯歯車から成ること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第9項の
    いずれかに記載の装置。 11 周囲に形成されたはめ歯32は、好ましく
    は回転方向を反転可能なモータ40によつて駆動
    される螺子ウオーム28に相互連結されることを
    特徴とする特許請求の範囲第10項に記載の装
    置。 12 周囲に形成されたはめ歯32は、油圧又は
    空圧作動されるピストンシリンダに好ましくは接
    続されるラツクに相互連結されることを特徴とす
    る特許請求の範囲第10項に記載の装置。 13 装置14は、支持部材10に対する取り付
    けを容易にするための取付手段19を有する第一
    部分と、積荷搬送ユニツト12に対する取り付け
    を容易にするための取付手段36を有する第二部
    分とを含有する特許請求の範囲第1項乃至第12
    項のいずれかに記載の装置。 14 装置14の第一、第二部分は、積荷搬送ユ
    ニツト12が回転乃至方向転換運動する面と異な
    る面中で、相互に枢軸動するように設けられてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第13項に記
    載の装置。
JP61505975A 1985-11-04 1986-10-31 積荷搬送ユニット用装置 Granted JPS63501233A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE8505195A SE447281B (sv) 1985-11-04 1985-11-04 Rotator for lastberande enhet sasom grevmaskinsskopor och liknande enheter
SE8505195-1 1985-11-04
SE8602536-8 1986-06-04

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63501233A JPS63501233A (ja) 1988-05-12
JPH0380218B2 true JPH0380218B2 (ja) 1991-12-24

Family

ID=20362008

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61505975A Granted JPS63501233A (ja) 1985-11-04 1986-10-31 積荷搬送ユニット用装置

Country Status (2)

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JP (1) JPS63501233A (ja)
SE (1) SE447281B (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FI884306A7 (fi) * 1988-09-20 1990-03-21 Dematek Oy Anordning foer svaengning och lutning av arbetsmaskin.
SE8901244D0 (sv) * 1989-04-07 1989-04-07 Hydraulik Ab Indextor Anordning vid maskiner
JP2532385Y2 (ja) * 1990-11-27 1997-04-16 株式会社大林組 ケリーグラブの方向修正装置
SE501168C2 (sv) * 1992-04-01 1994-11-28 Smp Parts Ab Kopplingsanordning

Also Published As

Publication number Publication date
SE8505195L (ja)
JPS63501233A (ja) 1988-05-12
SE8505195D0 (sv) 1985-11-04
SE447281B (sv) 1986-11-03

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