JPH0380461A - 磁気ディスク装置のスピンドル機構 - Google Patents
磁気ディスク装置のスピンドル機構Info
- Publication number
- JPH0380461A JPH0380461A JP21480189A JP21480189A JPH0380461A JP H0380461 A JPH0380461 A JP H0380461A JP 21480189 A JP21480189 A JP 21480189A JP 21480189 A JP21480189 A JP 21480189A JP H0380461 A JPH0380461 A JP H0380461A
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- JP
- Japan
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- magnetic disk
- rotating shaft
- vibration
- spindle
- magnetic
- Prior art date
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- Pending
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- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気ディスク装置に係り、特に高精度低振動の
ために好適なスピンドル機構に関する。
ために好適なスピンドル機構に関する。
磁気ディスク装置では、一般に磁気ヘッドの高精度な位
置決めを実現するために、装置の低振動化が重要な技術
課題となっている。
置決めを実現するために、装置の低振動化が重要な技術
課題となっている。
振動の原因とされるものにはまず第Iに、磁気ディスク
を保持して回転するスピンドル機構の軸受内部から発生
する振動、および回転体部分の質量不釣合に起因する回
転同期振動などがある。
を保持して回転するスピンドル機構の軸受内部から発生
する振動、および回転体部分の質量不釣合に起因する回
転同期振動などがある。
第2に、磁気ヘッドを磁気ディスク上の指定の位置へと
アクセスする際のアクチュエータのアクセス動作の反動
による振動がある。
アクセスする際のアクチュエータのアクセス動作の反動
による振動がある。
この様な振動が発生すると磁気ヘッドの高精度な位置決
めに不具合であり、従来から様々な振動減衰構造が提案
されている。例えば、特開昭57−94961号公報に
は、磁気ディスク装置の構成部材を支えるベース部材の
上に、振動減衰器をを設け、スピンドル組立体の振動と
、アクチュエータのアクセス動作時の反動を両方とも減
衰させようとしている技術が示されている。
めに不具合であり、従来から様々な振動減衰構造が提案
されている。例えば、特開昭57−94961号公報に
は、磁気ディスク装置の構成部材を支えるベース部材の
上に、振動減衰器をを設け、スピンドル組立体の振動と
、アクチュエータのアクセス動作時の反動を両方とも減
衰させようとしている技術が示されている。
上記従来技術では、振動減衰器を、装置のペースに設け
ており、この様な構造では1例えばスピンドル組立体か
ら発生した振動がアクチュエータに伝達されるのは防止
することができ、また逆に、アクチュエータのアクセス
時の反動が、スピンドル組立体に伝送されるのも防止す
ることができる6すなわち、振動伝達の経路の途中で減
衰をしようというものである。しかし、この様な方法で
は、振動の発生源であるスピンドル組立体の回転部自振
の振動を減衰する効果が小さく、スピンドル組立体から
他への振動の伝達は防止できるものの。
ており、この様な構造では1例えばスピンドル組立体か
ら発生した振動がアクチュエータに伝達されるのは防止
することができ、また逆に、アクチュエータのアクセス
時の反動が、スピンドル組立体に伝送されるのも防止す
ることができる6すなわち、振動伝達の経路の途中で減
衰をしようというものである。しかし、この様な方法で
は、振動の発生源であるスピンドル組立体の回転部自振
の振動を減衰する効果が小さく、スピンドル組立体から
他への振動の伝達は防止できるものの。
回転体自振の振動はそのまま残り、結局、磁気ヘッドの
位置決めに悪影響を残すことになる。
位置決めに悪影響を残すことになる。
本発明の目的は、上記の問題点を解決し、低振動高精度
な、磁気ディスク装置用スピンドル機構を提供すること
である。
な、磁気ディスク装置用スピンドル機構を提供すること
である。
上記目的を達成するため、本発明はスピンドル組立体の
回転部に、振動減衰器の作用をするダンピングマスで設
けたものである。
回転部に、振動減衰器の作用をするダンピングマスで設
けたものである。
磁気ディスク装置の振動を効果的に減衰するには、まず
第1に、振動源であるスピンドル組立体の回転部自身の
低振動化をはかることが重要であり、しかるのち、振動
伝達経路をしゃ断すると良い。
第1に、振動源であるスピンドル組立体の回転部自身の
低振動化をはかることが重要であり、しかるのち、振動
伝達経路をしゃ断すると良い。
本発明では、スピンドル組立体の回転部に直接。
ダンピングマスを設けたものである。これによりスピン
ドルの回転に伴なって発生する玉軸受の振動や、回転部
の不釣合に起因するアンバランス振動などの振動そのも
のを小さくすることができる。
ドルの回転に伴なって発生する玉軸受の振動や、回転部
の不釣合に起因するアンバランス振動などの振動そのも
のを小さくすることができる。
第1図は一実施例による磁気ディスク装置の側面図であ
る。
る。
第1図において、磁気ディスク装置は、ベース1とこの
ベース1に着脱自在に装着されている密閉空間2を構成
するカバー3とを備えている。
ベース1に着脱自在に装着されている密閉空間2を構成
するカバー3とを備えている。
ベースlの一部には、当該ベース1を貫通して回転軸4
が設けられており、この回転@4は、当該回転軸4の中
央部の大径部を挟む位置に配置された複数の軸受5およ
び軸受6によってベースエに回転自在に支持されている
。
が設けられており、この回転@4は、当該回転軸4の中
央部の大径部を挟む位置に配置された複数の軸受5およ
び軸受6によってベースエに回転自在に支持されている
。
回転軸4の外端部側には、一端が軸受6の内輪6aに当
節するようにプーリ7が装着されており。
節するようにプーリ7が装着されており。
回転軸4の外端面に軸方向に螺着される固定螺子8aお
よび係止片8bを介して当該回転軸4に固定されている
。
よび係止片8bを介して当該回転軸4に固定されている
。
回転軸4に固定されたプーリ7と、図示しないモータと
の間にはベルト9が張架されており、このモータによっ
て回転軸4が所望の回転速度で駆動される構造となって
いる。
の間にはベルト9が張架されており、このモータによっ
て回転軸4が所望の回転速度で駆動される構造となって
いる。
回転軸4の該端部側装着された軸受6の外@6bとベー
ス(との間には、回転軸4を軸方向に付勢するように当
該回転軸4に同軸に設けられたコイル状のスラストバネ
10が介設されており、回転軸4.軸受5および6.プ
ーリ7、ベルト9などからなるスピンドル組立体Sとベ
ース1との間に介在する当該軸受5および6の軸方向に
おけるあそびが取り除かれている。
ス(との間には、回転軸4を軸方向に付勢するように当
該回転軸4に同軸に設けられたコイル状のスラストバネ
10が介設されており、回転軸4.軸受5および6.プ
ーリ7、ベルト9などからなるスピンドル組立体Sとベ
ース1との間に介在する当該軸受5および6の軸方向に
おけるあそびが取り除かれている。
また、軸受6の外輪6bとベースtとの間には、当該軸
受6を回転軸4の軸方向に直交する方向に付勢するラジ
アルバネ11が設けられており、スピンドル組立体Sを
ベース1に支持する複数の軸受5および6と当該ベース
1とのはめあい公差に起因する径方向のあそびが取り除
かれている。
受6を回転軸4の軸方向に直交する方向に付勢するラジ
アルバネ11が設けられており、スピンドル組立体Sを
ベース1に支持する複数の軸受5および6と当該ベース
1とのはめあい公差に起因する径方向のあそびが取り除
かれている。
この場合、密閉空間2の内部に突出したスピンドル組立
体Sの回転軸4の内端部側には、当該密閉空間2に収容
されるハブ12(保持手段)が、軸受5の内輪5aに当
接するように、すきまばめによって同軸に装着されてお
り、回転軸4の端面に軸方向に螺着された固定螺子13
aおよび当該固定螺子13aと、ハブエ2の端面との間
に介在する係止片13bとからなる係合手段13を用い
て着脱自在に固定されている。
体Sの回転軸4の内端部側には、当該密閉空間2に収容
されるハブ12(保持手段)が、軸受5の内輪5aに当
接するように、すきまばめによって同軸に装着されてお
り、回転軸4の端面に軸方向に螺着された固定螺子13
aおよび当該固定螺子13aと、ハブエ2の端面との間
に介在する係止片13bとからなる係合手段13を用い
て着脱自在に固定されている。
さらに、ハブ12の外周部には、複数のスペーサ14を
挟持することによって、複数の磁気ディスク15が軸方
向に所定の間隔で互いに平行になるように保持されてお
り、ハブ12の端面に螺着される固定螺子16aおよび
係止片16bによって着脱自在に固定されている。
挟持することによって、複数の磁気ディスク15が軸方
向に所定の間隔で互いに平行になるように保持されてお
り、ハブ12の端面に螺着される固定螺子16aおよび
係止片16bによって着脱自在に固定されている。
これにより、スピンドル組立体Sを構成する回転軸4お
よびプーリ7などを介して、外部の図示しないモータか
ら伝達される回転力によって、ハブ12に保持されてい
る複数の磁気ディスク15が所望の回転速度で回転され
るものである。
よびプーリ7などを介して、外部の図示しないモータか
ら伝達される回転力によって、ハブ12に保持されてい
る複数の磁気ディスク15が所望の回転速度で回転され
るものである。
ベースlおよびカバー3で構成される密閉空間2の内部
において、ハブ12に保持された複数の磁気ディスク1
5の近傍には、レール16と、このレールエ6の上を転
動するベアリング17に支持され、ハブ12に保持され
た複数の磁気ディスクエ5の径方向に往復動自在なキャ
リッジ18と、このキャリッジ18に推力を作用させて
開動するボイスコイルモータ19などからなるアクチュ
エータ組立体Aが配置されている。
において、ハブ12に保持された複数の磁気ディスク1
5の近傍には、レール16と、このレールエ6の上を転
動するベアリング17に支持され、ハブ12に保持され
た複数の磁気ディスクエ5の径方向に往復動自在なキャ
リッジ18と、このキャリッジ18に推力を作用させて
開動するボイスコイルモータ19などからなるアクチュ
エータ組立体Aが配置されている。
このアクチュエータ組立体Aにおいて、複数の磁気ディ
スク15の側に臨むキャリッジ18の端面には、当該複
数の磁気ディスク15の配列方向に配置され、隣り合う
磁気ディスク15の間隙の各々に先端部が挿入される複
数のへラドアーム20の基端部が固定されている。
スク15の側に臨むキャリッジ18の端面には、当該複
数の磁気ディスク15の配列方向に配置され、隣り合う
磁気ディスク15の間隙の各々に先端部が挿入される複
数のへラドアーム20の基端部が固定されている。
複数のへラドアーム20の先端部の各々には、隣り合う
磁気ディスク15の向かい合った記録面15aの各々に
対向するように配置された複数の磁気ヘッド21が支持
されており、これらの磁気ヘッド21は、キャリッジ1
8の往復動によって磁気ディスク15の径方向の任意の
位置に同時に複数の記録面15aの一つは、磁気ヘッド
21の磁気ディスク15に対する径方向の位置を示すサ
ーボ情報が記録されるサーボ面15bとして機能し、こ
のサーボ面15bに対向する磁気ヘッド21は、サーボ
ヘッド2工aとして機能するように構成されている。
磁気ディスク15の向かい合った記録面15aの各々に
対向するように配置された複数の磁気ヘッド21が支持
されており、これらの磁気ヘッド21は、キャリッジ1
8の往復動によって磁気ディスク15の径方向の任意の
位置に同時に複数の記録面15aの一つは、磁気ヘッド
21の磁気ディスク15に対する径方向の位置を示すサ
ーボ情報が記録されるサーボ面15bとして機能し、こ
のサーボ面15bに対向する磁気ヘッド21は、サーボ
ヘッド2工aとして機能するように構成されている。
そして、このサーボヘッド21aによってサーボ面15
bから読み出されるサーボ情報に基づく、後述の位置決
制御系Xによるボイスコイルモータ19のフィードバッ
ク制御によってキャリッジエ8の変位を制御することで
、キャリッジエ8にヘッドアーム20を介して支持され
た一部の磁気ヘッド21の回転する磁気ディスク15の
径方向における任意の位置に対する位置決め動作が行わ
れるものである。
bから読み出されるサーボ情報に基づく、後述の位置決
制御系Xによるボイスコイルモータ19のフィードバッ
ク制御によってキャリッジエ8の変位を制御することで
、キャリッジエ8にヘッドアーム20を介して支持され
た一部の磁気ヘッド21の回転する磁気ディスク15の
径方向における任意の位置に対する位置決め動作が行わ
れるものである。
ハブ12には、回転軸4と同軸のリング状の溝24が設
けられ、内部に、釦など比重の大きな材質で造られたド
ーナツ状のダンピングマス22が入れられている。ダン
ピングマス22を入れたリング状の溝24は、密閉部材
23により密閉され、ダンピングマス22が、密閉部材
23と接している。スピンドル組立体Sが回転すると、
軸受5と・6の内部にて回転振動が発生し5回転軸4を
はじめとする回転部分が振動する。又、回転軸4.ハブ
12.磁気ディスク15などにより構成された回転部の
質量中心が、回転軸4の回転中心よりずれている場合に
は、回転に同期したアンバランス振動が発生して、これ
も回転部を振動させる。
けられ、内部に、釦など比重の大きな材質で造られたド
ーナツ状のダンピングマス22が入れられている。ダン
ピングマス22を入れたリング状の溝24は、密閉部材
23により密閉され、ダンピングマス22が、密閉部材
23と接している。スピンドル組立体Sが回転すると、
軸受5と・6の内部にて回転振動が発生し5回転軸4を
はじめとする回転部分が振動する。又、回転軸4.ハブ
12.磁気ディスク15などにより構成された回転部の
質量中心が、回転軸4の回転中心よりずれている場合に
は、回転に同期したアンバランス振動が発生して、これ
も回転部を振動させる。
本発明では、この様な振動が、スピンドル組立体Sの回
転部に発生しても、回転部の一部であるところのハブ1
2の内部に、振動を減衰させるためのダンピングマス2
2を設けているため、ダンピングマス22と、密閉部材
23との接触摩擦により、振動が減衰させられ、回転部
自身の振動が制振されるとともに他への伝達も防止する
ことができる。
転部に発生しても、回転部の一部であるところのハブ1
2の内部に、振動を減衰させるためのダンピングマス2
2を設けているため、ダンピングマス22と、密閉部材
23との接触摩擦により、振動が減衰させられ、回転部
自身の振動が制振されるとともに他への伝達も防止する
ことができる。
又、密閉部材23によりダンピングマス22をハブ12
の内部に密閉するため、ダンピングマス22と密閉部材
23との摩擦により発生する摩耗粉が装置内部に飛び散
って、磁気ヘッド21と磁気ディスク15との対向部に
巻き込まれ、両者を破損する様な障害をも防止すること
ができる。
の内部に密閉するため、ダンピングマス22と密閉部材
23との摩擦により発生する摩耗粉が装置内部に飛び散
って、磁気ヘッド21と磁気ディスク15との対向部に
巻き込まれ、両者を破損する様な障害をも防止すること
ができる。
本発明によれば、振動発生源であ名スピンドル回転部の
振動を直接防止することができ、また、他への伝達も小
さくすることができる。従って磁気ヘッドの高精度な位
置決めが容易となる。
振動を直接防止することができ、また、他への伝達も小
さくすることができる。従って磁気ヘッドの高精度な位
置決めが容易となる。
第1図は本発明の一実施例による磁気ディスク装置のス
ピンドル機構を示す側面図である。 1・・・ベース、3・・・カバー、4・・・回転軸、5
・・・軸受、15・・・磁気ディスク、19・・・ボイ
スコイルモータ、22・・・ダンピングマス、24・・
・溝。
ピンドル機構を示す側面図である。 1・・・ベース、3・・・カバー、4・・・回転軸、5
・・・軸受、15・・・磁気ディスク、19・・・ボイ
スコイルモータ、22・・・ダンピングマス、24・・
・溝。
Claims (1)
- 磁気ディスクを回転支持するスピンドル組立体を有する
磁気ディスク装置において、前記スピンドル組立体の回
転体部分に、振動減衰用のダンピングマスを設けたこと
を特徴とする磁気ディスク装置のスピンドル機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21480189A JPH0380461A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 磁気ディスク装置のスピンドル機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21480189A JPH0380461A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 磁気ディスク装置のスピンドル機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0380461A true JPH0380461A (ja) | 1991-04-05 |
Family
ID=16661753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21480189A Pending JPH0380461A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 磁気ディスク装置のスピンドル機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0380461A (ja) |
-
1989
- 1989-08-23 JP JP21480189A patent/JPH0380461A/ja active Pending
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