JPH038067A - 文書処理システムの図形データ入力モード設定方法 - Google Patents

文書処理システムの図形データ入力モード設定方法

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JPH038067A
JPH038067A JP1095852A JP9585289A JPH038067A JP H038067 A JPH038067 A JP H038067A JP 1095852 A JP1095852 A JP 1095852A JP 9585289 A JP9585289 A JP 9585289A JP H038067 A JPH038067 A JP H038067A
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真治 加藤
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春明 神原
Kouichirou Uchigata
内潟 浩一郎
Hiroshi Kobayashi
博 小林
Takashi Hazui
筈井 隆史
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Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、文書処理システムに関する。
(ロ)従来の技術 近年、日本語ワードプロセッサや英文ワードプロセッサ
等の文書処理システムは事務所だけではなく一般家庭に
まで普及しつつある。
また、この穐システムでは、単に文書データのみからな
る文書だけではなく、例えばイメージスキャナ等から入
力した図形データを混在させた文書を作成可能なものま
で現われてきた。
この様な文書データと図形データとが混在したンマニュ
アル(昭和58年10月発行)に開示されている如く、
まず第8図(a)に示す如く文書作成図面を作成する。
尚、同図中(+001 (101)は文書における1行
中の文字数を規定する左右マージンである。
次いで、第8図(b)に示す如く文書作成画面上で図形
データを入力すべき図形位置(+03)を確保する。そ
の後、カーソル+104>を上記位! (103)中に
位置せしめ図形入力モードとした上で、イメーいる。
(ハ) 発明が解決しようとする課題 然るに、従来のシステムにおいては、上記図形入力モー
ドとするためのカーソルの図形位置(103)への移動
には、周知のカーソル移動キーを用いていた。このため
、現在のカーソル位置と図形位rIt(103)とが離
れている際には、上記移動に時間がかかってしまうとい
う問題があった。
(ニ) 課題を解決するための手段 本発明は斯る点に鑑みてなされたもので、その特徴的構
成は、文書データと図形データとが混在する文書を作成
可能な文書処理システムであって、 文書データが記憶される記憶部と、図形データが記憶さ
れる記憶部と、文書中の上記図形データの位置が記憶さ
れる記憶部と、上記文書中の任意のデータの位置をカー
ソル位置として記憶する記憶部と、表示部と、上記各記
憶部中のデータに基づいて上記表示部上に文書及びカー
ソルを表示する表示制御部と、上記各記憶部中のデータ
の編荒を指示する各種キー及び特定キーを有する入力部
と、該入力部の入力に基づいて上記各記憶部中のデータ
の編集を行なう主制御部とを備え、上記主制御部は、上
記特定キーが入力された際、上記カーソル位置記憶部中
のデータにより示されるカーソル位置が文書中の図形位
置であるか否かを上記図形位置記憶部中のデータに基づ
いて判定し、図形位置ではないと判定した時、上記図形
位置記憶部中のデータに基づいて上記カーソルが文書中
の図形位置に位置する様に上記カーソル位置記憶部中の
データを変更することにある。
(ホ)作用 斯る構成によれば、特定キーを1回入力するのみで、カ
ーソルを図形位置に移動できる。
(へ)実施例 第1図は本発明の実施例を示し、(1)は入力部であり
、該入力部は文字データを入力するための文字キー、カ
ーソル移動キー、図形位置を入力するモードを指示する
図形位置モードキー、図形データを入力するモードを指
示する図形入力モードキー等を有する。
(2)は1例えばマイクロコンピュータからなる主制御
部であり、該制御部は入力部(1)よりキー人力がなさ
れると、内蔵の制御プログラムに基づいて以下の各部の
制御を司る。(3)は文書データ記憶部であり、該記憶
部には文書中の文字データが記憶される。(4)は図形
位置記憶部であり、核酸の文書中での左上端位置及び右
下端位置を夫々始点及び終点として記憶する9例えば、
第2図に示す如く、図形位置(40)が文書中の第30
行乃至第35行中の第5列乃至第10列であるとすると
、上記始点は第30行第5列となり、一方終点は第35
行第10列となる。尚、以下では第X行Y列を単に(X
、Y)と簡略化して説明する。また、上記図形位置記憶
部(4)には複数個の図形領域の位置情報を記憶できる
様に、第3図に示す如く各図形領域に番号付をし、対応
する位置情報を記憶する。尚、上記図形領域に対応して
付される番号は上記図形領域が作成された順と一致する
(5)は図形データ記憶部であり、該記憶部は、上記図
形位置記憶部(4)中に記憶された位置情報と対応した
図形位置に表示される図形データが記憶される。(6)
はカーソル位置記憶部であり、該記憶部には文書中にお
けるカーソル位置が記憶される。
(7)は例えばCRT、液晶等からなる表示部、(8)
は表示制御部であり、該制御部は上記各記憶部(3)〜
(6)の記憶内容に基づいて表示部(7)上に文書を表
示する。より具体的には、少なくともカーソル位置記憶
部(6)中のカーソル位置と対応する文書中のデータは
表示される様に制御する。
第4図は内蔵の制御プログラムに基づく主制御部(2)
の制御動作を示すフローチャートであり、以下では具体
例を基に、斯るフローチャートによる制御動作を説明す
る。
今、第5図に示す如く1行の文字数が15文字からなり
、かつ第1〜第3の図形領域(41)〜(43)を有す
る文書に対応したデータが上記文書データ記憶部(3)
、図形位置記憶部(4)及び図形データ記憶部(5)に
記憶されているものとすると、図形位置記憶部(4)の
記憶内容は第6図(a)に示す如くとなる。また、カー
ソル位置記憶部(6)には、文書中の(30,7>位置
を示す情報が記憶されているものとする。更に、表示部
(7)は5行×20列の表示が可能であるとすると、そ
の表示内容は第7図(a)に示す如く、文書中の第30
行乃至第34行となる。
斯る状態では、主制御部(2)は第4図の51ステツプ
において入力部(1)からのキー人力を待つ。
キー人力があるとS2ステツプにおいて上記入カキ−が
、カーソル移動キーであるか否かを判定し、カーソル移
動キーであると判定すると処理はS3ステツプに進む。
斯るステップでは、カーソル移動キーに応答してカーソ
ル位置記憶部(6)の内容を変更する。また、斯る記憶
部(6)の内容変更に基づいて2表示制御部(8)は、
表示部(7)の表示内容を変更する。具体的には、今カ
ーソル位置記憶部(6)中の内容が+29,7)に変更
されると、表示部(7)の表示内容は第7図Tb)に示
す如く文書中の第29行乃至第33行を表示する様、変
更される。斯るS3ステツプが終了すると、処理はS1
ステツプに戻る。
一方、S2ステツプにおいて、カーソル移動キーでない
と判定すると、処理はS4ステツプに進み、斯るステッ
プにおいて、上記入カキ−が図形位置モードキーである
か否かを判定し、上記モードキーであると判定すると、
処理を85ステツプに進める。
断るS5ステツプの処理は新たな図形位置を設定する処
理であり、具体的には、まず、表示部(7)上において
新たな図形位置の始点をカーソル(60)により指示す
ると主制御部(2)はカーソル位置記憶部(6)内のデ
ータを新たな図形位置の始点として図形位置記憶部(4
)に記憶し、次いで上記始点と同様にして終点が指示さ
れると斯る終点らカーソル位置記憶部(4)に上記始点
と対として記憶される。また、このとき表示制御部(8
)は斯る始点及び終点により規定される図形位置の少な
くとも終点が表示部(7)上に表示される様に表示部(
8)の内容を変更する。更に、主制御部(2)は上記終
点が指示されると、カーソル(60)が斯る終点の右隣
に位置する様にカーソル位置記憶部(6)内のデータを
変更する。
一例として、今、始点として(31,71が、また終点
として(36,141が指示されると、図形位置記憶部
(4)の内容は第6図(b)に示す如く変更されると共
に表示部(7)の表示内容は第7図(c)に示す如く変
更される。
尚、S5ステツプが終了すると、処理はS1ステツプに
戻る。
S4ステツプに戻って、斯るステップにおいて図形位置
モードキーでないと判定すると、処理は入カキ−が図形
入力モードキーであるか否かを判定する。
斯る判定において、図形入力モードキーでないと判定す
ると、処理はS7ステップに進む、斯るステップでは、
上記入カキ−が新規なる文字デーに対して行なう、尚、
この様な編戴処理は周知であるのでこれ以上の説明は省
略する。
上記S7ステップが終了すると、処理はS1ステツプに
戻る。
また、上記S6ステツプにおいて、図形入力モードキー
が入力されたものと判定すると、処理はS8ステツプに
進む。
斯るステップでは、現在のカーソル位置が図形位置中に
位置するか否かを判定する。即ち、図形位置記憶部(4
)内の各図形位置に対応する始点及び終点を順次読出し
、各始点及び終点により規定される図形位置内にカーソ
ル位置記憶部(6)内のデータに対応するカーソル位置
があるか否かを判定する。
具体的には図形領域の始点及び終点が夫々(×、、 y
s)、fXg、 Yg)であり、またカーソル位置が(
XC1Yc)である際、’Xs<Xc<X++Jでかつ
’ Y s < Y c < Y tEJの時のみ、カ
ーソルが図形位置中に存在するものと判定する。
斯るS8ステツプにおいて、カーソルが図形位置に存在
するものと判定すると、S9ステツプにおいて、カーソ
ルが位置する図形位置への図形データの入力を可能とす
る0例えば、今、カーソル(60)が図形位MN o 
、 4中に位置するとすると、図示しないイメージスキ
ャナ等より読取られた図形データは上記図形位置No、
4に位置すべく図形データ記憶部(4)中の所定領域に
格納される。尚、S9ステツプの処理も従来より周知で
あるのでこれ以上の説明は省略する。
上記S9ステツプが終了すると、処理はS1ステツプに
戻る。
また、S8ステツプにおいて、図形位置中にカーソルは
位置しないと判定すると、処理はS10ステツプに進む
。斯るステップでは、図形位置記憶部(4)中のデータ
を検索することにより図形位置の有無を判定する。斯る
判定の結果、図形位置が存在しない、即ち図形位置記憶
部(4)にデータが記憶されていないと判定すると、直
ちに処理をS1ステツプに戻す。
一方、図形位置記憶部(4)中に図形位置を示すデータ
が一つだけ記憶されているとすると、S11ステツプに
おいて斯る図形位置の始点(xs、 yS)を図形位置
記憶部(4)より読出すと共に斯る始点位置より斜め右
下位置、即ち(Xs+1.YS+1)位置にカーソルが
位置する様にカーソル位置記憶部(6)の内容を変更す
る。これに伴なって、表示制御部(8)も表示部(7)
の表示内容を変更する。従って1例えば第7図(dlに
示す如く表示部(7)には始点(xs、 y5)を有す
る図形位置が表示されると共にfXs+1 、Ys+i
)位置にカーソル(60)が表示される。
また1図形位置紀憶部(4)中に図形位置を示すデータ
が第6図fb)に示す如く複数記憶されているとすると
、斯る図形位置の中で最も文書の先頭位置に近く位置す
る図形位置を選択すると共に斯る選択された図形位置の
始点位置を基に上述した如くカーソル位置記憶部(6)
中のデータを変更する。
具体的には、上記選択は、まず図形位置記憶部(4)中
の各図形位置の始点データを読出すと共に、斯る始点デ
ータ中の行位置データを順次比較し、斯る行位置データ
が最も小さい図形位置を選択する。また、上記行位置デ
ータの比較において、同一の行位置データを有する図形
位置が複数選択された時には、斯る図形位置の始点デー
タ中の列位置データと比較し、斯る列位置データが最小
である図形位置を選択する。
一例として、令弟6図(b)に示す如く図形位置データ
が図形位置記憶部(4)中に記憶され、かつ、カーソル
(60)が第7図fc)に示す位置にある際に図形入力
モードキーが入力されたとする。このとき、主制御部(
2)は上記した如く図形位置記憶部(4)中のデータに
基づいて文書の先頭に最も近い図形位置を選択するに、
第6図(b)より明らかな如く文書の先頭に近い図形位
置は図形位置NO12である。従って、主制御部(2)
はカーソル位置記憶部(6)中のデータをf2,2+位
置を示すデータに変更する。また、これに伴なって、表
示制御部(8)も表示部(7)の表示内容を第7図(e
lに示す如く図形位置No、2の始点及びカーソル(6
0)を表示する様に変更する。
上記S11ステツプが終了すると処理はS1ステツプに
戻る。
(ト)発明の効果 本発明によれば特定キー(本実施例では図形入カモード
キー)を1回入力するのみで、カーソルを図形位置中に
移動できるので操作速度が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図及び
第7図は本実施例における表示部の表示状態を示す模式
図、第3図及び第6図は本実施例における図形位置記憶
部中の記憶状態を示す模式図5.第4図は本実施例にお
ける主制御部の制御動作を示すフローチャート、第5図
は本実施例の一具体例として説明する文書の構造を示す
模式図、第8図は従来例を説明するための模式図である
。 (1)・・・入力部、(2)・・・主制御部、(3)・
・・文書データ記憶部、(4)・・・図形位置記憶部、
(5)・・・図形データ記憶部、(6)・・・カーソル
位置記憶部、(7)・・・表示部、(8)・・・表示制
御部、(41)〜(43)・・・図形位置、(60)・
・・カーソル。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)文書データと図形データとが混在する文書を作成
    可能な文書処理システムであって、文書データが記憶さ
    れる記憶部と、図形データが記憶される記憶部と、文書
    中の上記図形データの位置が記憶される記憶部と、上記
    文書中の任意のデータの位置をカーソル位置として記憶
    する記憶部と、表示部と、上記各記憶部中のデータに基
    づいて上記表示部上に文書及びカーソルを表示する表示
    制御部と、上記各記憶部中のデータの編集を指示する各
    種キー及び特定キーを有する入力部と、該入力部の入力
    に基づいて上記各記憶部中のデータの編集を行なう主制
    御部とを備え、 上記主制御部は、上記特定キーが入力された際、上記カ
    ーソル位置記憶部中のデータにより示されるカーソル位
    置が文書中の図形位置であるか否かを上記図形位置記憶
    部中のデータに基づいて判定し、図形位置ではないと判
    定した時、上記図形位置記憶部中のデータに基づいて上
    記カーソルが文書中の図形位置に位置する様に上記カー
    ソル位置記憶部中のデータを変更することを特徴とする
    文書処理システム。
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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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