JPH038089A - 自動グラフ作成装置 - Google Patents
自動グラフ作成装置Info
- Publication number
- JPH038089A JPH038089A JP1098337A JP9833789A JPH038089A JP H038089 A JPH038089 A JP H038089A JP 1098337 A JP1098337 A JP 1098337A JP 9833789 A JP9833789 A JP 9833789A JP H038089 A JPH038089 A JP H038089A
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- Japan
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- data
- graph
- section
- document
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は自動グラフ作成装置に関する。
(ロ)従来の技術
現在、ワードプロセッサ等において、付加機能として自
動グラフ作成機能を有したものが商品化されている。
動グラフ作成機能を有したものが商品化されている。
断る機能は、三洋電機(株)製日本語ワードプロセッサ
S W P −3400のオペレーションマニュアル等
に開示されている如く、文書作成中に入力された例えば
第6図に示す様な表を基にグラフを自動的に作成するも
のである。
S W P −3400のオペレーションマニュアル等
に開示されている如く、文書作成中に入力された例えば
第6図に示す様な表を基にグラフを自動的に作成するも
のである。
具体的には、まず上記表中の項目データ(100)を指
定し、次いで数値データ(200)を指定することによ
り、表中の項目データと数値データとを分離せしめ、断
る分離された数値データに基づいてグラフを作成する様
に構成されている。
定し、次いで数値データ(200)を指定することによ
り、表中の項目データと数値データとを分離せしめ、断
る分離された数値データに基づいてグラフを作成する様
に構成されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
この様に、従来の装置では表中の項目データと数値デー
タとを分離するために個々の項目を指定する必要があり
操作が煩雑となっていた。
タとを分離するために個々の項目を指定する必要があり
操作が煩雑となっていた。
(ニ) 課題を解決するための手段
本発明は斯る点に鑑みてなされたもので、その構成的特
徴は、文書中で罫線を用いて作成された表を基に自動的
にグラフを作成する装置であって、表を規定する罫線デ
ータを含む文書データが格納される文書記憶部、該文書
記憶部中の罫線データを基に上記表中に数値データを選
択するグラフデータ判定部、該判定部により選択された
数値データをグラフデータに変換するグラフ作成部を備
えたことにある。
徴は、文書中で罫線を用いて作成された表を基に自動的
にグラフを作成する装置であって、表を規定する罫線デ
ータを含む文書データが格納される文書記憶部、該文書
記憶部中の罫線データを基に上記表中に数値データを選
択するグラフデータ判定部、該判定部により選択された
数値データをグラフデータに変換するグラフ作成部を備
えたことにある。
(ホ)作用
上記構成によればグラフ作成の操作が簡素化できる。
(へ) 実施例
第1図は、本発明の実施例を示すブロック図であり、図
中(1)は入力部であり、該入力部は文字、数字及び罫
線等の文書データを入力するためキー、カーソル移動キ
ー及びグラフ作成を指示するグラフ作成キーを有する。
中(1)は入力部であり、該入力部は文字、数字及び罫
線等の文書データを入力するためキー、カーソル移動キ
ー及びグラフ作成を指示するグラフ作成キーを有する。
(2)は文書データを格納する文書記憶部、(3)はカ
ーソル位置記憶部であり、該記憶部には上記文書記憶部
(2)中のデータに関連した位置データが格納される。
ーソル位置記憶部であり、該記憶部には上記文書記憶部
(2)中のデータに関連した位置データが格納される。
(4>、。
は例工ばマイクロコンピュータからなる主制御部であり
、該制御部は入力部(1)からの入力に基づいて各部の
制御を司る。具体的には、文書データ入カキ−が入力さ
れると斯る入カキ−に応答して文書記憶部(2)中のデ
ータを変更し、また、カーソル移動キーが入力されると
カーソル位置記憶部(3)中の位置データを更新する。
、該制御部は入力部(1)からの入力に基づいて各部の
制御を司る。具体的には、文書データ入カキ−が入力さ
れると斯る入カキ−に応答して文書記憶部(2)中のデ
ータを変更し、また、カーソル移動キーが入力されると
カーソル位置記憶部(3)中の位置データを更新する。
更に、グラフ作成キー人力されるとラインa上にグラフ
データ判定信号を出力する。
データ判定信号を出力する。
(5)はグラフデータ判定部であり、該判定部はグラフ
データ判定信号が入力されると、後述する様にカーソル
位置記憶部(3)中のデータ及び文書記憶部(2)中の
データに基づいて文書データとして格納された表中より
項目データ及び斯るデータに対応する数値データを判別
すると共に、斯る判別が終了するとラインa上にグラフ
作成信号を出力する。(6)はグラフデータ記憶部であ
り、該記憶部は上記判定部(5)で判別きれた項目デー
タ及び数値データを格納する。(7)はグラフ作成部で
あり、該作成部はグラフ作成信号に応答してグラフデー
タ記憶部(6)中のデータに基づき文書記憶部(2)に
対応するグラフを示すデータを格納する。
データ判定信号が入力されると、後述する様にカーソル
位置記憶部(3)中のデータ及び文書記憶部(2)中の
データに基づいて文書データとして格納された表中より
項目データ及び斯るデータに対応する数値データを判別
すると共に、斯る判別が終了するとラインa上にグラフ
作成信号を出力する。(6)はグラフデータ記憶部であ
り、該記憶部は上記判定部(5)で判別きれた項目デー
タ及び数値データを格納する。(7)はグラフ作成部で
あり、該作成部はグラフ作成信号に応答してグラフデー
タ記憶部(6)中のデータに基づき文書記憶部(2)に
対応するグラフを示すデータを格納する。
(8)は例えばCRT、LCD等からなる表示部、(9
)は表示制御部であり、該制御部は文書記憶部(2)中
のデータを表示部(8ンに表示すると共にカーソル位置
記憶部(3)中のデータと対応する位置にカーソルを表
示する。
)は表示制御部であり、該制御部は文書記憶部(2)中
のデータを表示部(8ンに表示すると共にカーソル位置
記憶部(3)中のデータと対応する位置にカーソルを表
示する。
第2図は、グラフデータ判定部(5)の動作を示すフロ
ーチャートであり、該チャートに基づいて一へ体例の動
作を説明する。
ーチャートであり、該チャートに基づいて一へ体例の動
作を説明する。
今、第3図に示す如く表示部(8)上に文書データ及び
カーソル(10)が表示されているとする。
カーソル(10)が表示されているとする。
尚、第3図中の表(11)は文書記憶部(2)内では第
4図に示す如く各文字及び罫線が破線枠で囲まれた排口
を一文字単位として格納されている。また、各データの
位置は第3図及び第4図に示す如<<x、yンで表わξ
れる。
4図に示す如く各文字及び罫線が破線枠で囲まれた排口
を一文字単位として格納されている。また、各データの
位置は第3図及び第4図に示す如<<x、yンで表わξ
れる。
断る状態において、入力部(1)でグラフ作成キーが入
力されると、これに応答して主制御部(4)−はライン
a上にグラフデータ判定信号を出力する。従って、グラ
フデータ判定部(5)はまず第2図の81ステツプにお
いて、文書記憶部(2)中を検索することにより表(1
1)の基準位置を見出す。
力されると、これに応答して主制御部(4)−はライン
a上にグラフデータ判定信号を出力する。従って、グラ
フデータ判定部(5)はまず第2図の81ステツプにお
いて、文書記憶部(2)中を検索することにより表(1
1)の基準位置を見出す。
斯る基準位置とは、第3図中において基準点A〜Dとし
て示す如く表(11)の左上点、右上点、数値f−夕の
格納される領域の左上点及び表(11)の右下点である
。また、上記各点の検索は、第3図及び第4図により明
らかな様に各点が表(11)を構成する罫線データの「
「4、「1」、「ト1、「、J、が位置する点である所
に注目して行なう、即ち、文書記憶部(2)中において
、カーソル位置記憶部(3)中の位置データに対応する
位置を始点とし、各行を水平方向(X方向)に走査しな
がら上記各罫線データが初めに現れた位置を上記基準点
A−Dとして記憶する。
て示す如く表(11)の左上点、右上点、数値f−夕の
格納される領域の左上点及び表(11)の右下点である
。また、上記各点の検索は、第3図及び第4図により明
らかな様に各点が表(11)を構成する罫線データの「
「4、「1」、「ト1、「、J、が位置する点である所
に注目して行なう、即ち、文書記憶部(2)中において
、カーソル位置記憶部(3)中の位置データに対応する
位置を始点とし、各行を水平方向(X方向)に走査しな
がら上記各罫線データが初めに現れた位置を上記基準点
A−Dとして記憶する。
その後、S2ステツプにおいて上記基準点A〜Dを基に
表(11)中の項目データ及び数値データを読出しグラ
フデータ記憶部(6)に格納する。
表(11)中の項目データ及び数値データを読出しグラ
フデータ記憶部(6)に格納する。
具体的には、今基準点A−Dの位置が夫々(Xos、Y
Ds)、(Xot、 Ypt)、(Xss、Yss)、
(X st、 Y iw)で表わされるとすると、まず
基準点A、Bの位置データを基に(Y□+1)行の(X
□+1)列乃至XDE列を順次走査し、罫線データ「1
.により区分けされた文書データを項目デ−タとじて読
出し、グラフデータ記憶部(6)に格納する。従って、
本実施例では項目データとして1項目1」、1項目2」
、1項目3」が格納される。次いで、数値データの読出
しを行なうが、斯る読出しは、基準点C,Dの位置デー
タを基に(Yis+1)列乃至(Yst−1>行の各行
の(Xss+1)列乃至Xst列を順次走査し、罫線デ
ータ「1ノにより区分けされた文書データを数値データ
として読出し、左記に読出きれた項目データに対応づけ
てグラフデータ記憶部(6)に格納する。
Ds)、(Xot、 Ypt)、(Xss、Yss)、
(X st、 Y iw)で表わされるとすると、まず
基準点A、Bの位置データを基に(Y□+1)行の(X
□+1)列乃至XDE列を順次走査し、罫線データ「1
.により区分けされた文書データを項目デ−タとじて読
出し、グラフデータ記憶部(6)に格納する。従って、
本実施例では項目データとして1項目1」、1項目2」
、1項目3」が格納される。次いで、数値データの読出
しを行なうが、斯る読出しは、基準点C,Dの位置デー
タを基に(Yis+1)列乃至(Yst−1>行の各行
の(Xss+1)列乃至Xst列を順次走査し、罫線デ
ータ「1ノにより区分けされた文書データを数値データ
として読出し、左記に読出きれた項目データに対応づけ
てグラフデータ記憶部(6)に格納する。
斯る対応づけは、各行の走査により読出されるデータの
読出し順が一致するものが夫々対応しているものとして
行なわれる。従って、本実施例では、項目ブーツ1項目
1」に対応する数値データとしては’too、、「50
」、’100Jが、また項目ブーツ1項目2」に対応す
る数値データとしては「50」、1″100」、’15
0Jが更に項目ブーツ1項目3.に対応する数値データ
としては’200J、’150.、’100」が夫々グ
ラフデータ記憶部(6)に格納される。
読出し順が一致するものが夫々対応しているものとして
行なわれる。従って、本実施例では、項目ブーツ1項目
1」に対応する数値データとしては’too、、「50
」、’100Jが、また項目ブーツ1項目2」に対応す
る数値データとしては「50」、1″100」、’15
0Jが更に項目ブーツ1項目3.に対応する数値データ
としては’200J、’150.、’100」が夫々グ
ラフデータ記憶部(6)に格納される。
上記S2ステツプが終了すると処理はS3ステツプに進
む。斯るS3ステツプではラインb上にグラフ作成信号
を出力する。これによりグラフデータ判定部(5)の一
連の動作は終了することとなる。
む。斯るS3ステツプではラインb上にグラフ作成信号
を出力する。これによりグラフデータ判定部(5)の一
連の動作は終了することとなる。
上記ラインb上に出力きれたグラフ作成信号はグラフ作
成部(7)に入力する。従って、斯るグラフ作成部(7
)はグラフデータ記憶部(6)中の格納データに基づい
て文書記憶部(2)中に対応する例えば折線グラフを書
込む、尚、斯るグラフ書込みは、「従来例の技術、の項
で挙げた5WP−3400等において周知であるので詳
細は省略する。
成部(7)に入力する。従って、斯るグラフ作成部(7
)はグラフデータ記憶部(6)中の格納データに基づい
て文書記憶部(2)中に対応する例えば折線グラフを書
込む、尚、斯るグラフ書込みは、「従来例の技術、の項
で挙げた5WP−3400等において周知であるので詳
細は省略する。
この様にして文書記憶部(2)に書込まれたグラフも既
格納済の文書データと共に表示制御部(9)により表示
部(8)に表示される。従って、表示部(8)の表示内
容は第5図に示す如く変更されることとなる。尚、本実
施例では表示部(8ン上のグラフ(12)の表示位置を
表(11)の右下としたが、この様な位置は任意に指定
可能とすることができる。
格納済の文書データと共に表示制御部(9)により表示
部(8)に表示される。従って、表示部(8)の表示内
容は第5図に示す如く変更されることとなる。尚、本実
施例では表示部(8ン上のグラフ(12)の表示位置を
表(11)の右下としたが、この様な位置は任意に指定
可能とすることができる。
(ト)発明の効果
本発明によれば、表からグラフを作成する際に、表中の
項目及び数値データの指示が不要となるので、操作性が
向上する。
項目及び数値データの指示が不要となるので、操作性が
向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は本
実施例のグラフデータ判定部の動作を示すフローチャー
ト、第3図及び第5図は本実施例の表示部の表示状態を
示す模式図、第4図は本発明の文書記憶部中の記憶状態
を示す模式図、第6図は従来例を説明するための模式図
である。 (1)・・・入力部、(2)・・・文書記憶部、(5)
・・・グラフデータ判定部、(7)・・・グラフ作成部
。 第2図 第6図
実施例のグラフデータ判定部の動作を示すフローチャー
ト、第3図及び第5図は本実施例の表示部の表示状態を
示す模式図、第4図は本発明の文書記憶部中の記憶状態
を示す模式図、第6図は従来例を説明するための模式図
である。 (1)・・・入力部、(2)・・・文書記憶部、(5)
・・・グラフデータ判定部、(7)・・・グラフ作成部
。 第2図 第6図
Claims (1)
- (1)文書中で罫線を用いて作成された表を基に自動的
にグラフを作成する装置であって、表を規定する罫線デ
ータを含む文書データが格納される文書記憶部、該文書
記憶部中の罫線データを基に上記表中の数値データを選
択するグラフデータ判定部、該判定部により選択された
数値データをグラフデータに変換するグラフ作成部を備
えたことを特徴とする自動グラフ作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1098337A JPH038089A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 自動グラフ作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1098337A JPH038089A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 自動グラフ作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH038089A true JPH038089A (ja) | 1991-01-16 |
Family
ID=14217089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1098337A Pending JPH038089A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 自動グラフ作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH038089A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013532316A (ja) * | 2010-04-30 | 2013-08-15 | マイクロソフト コーポレーション | オプションを選択するためのスピンコントロールユーザインターフェース |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63298566A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Fujitsu Ltd | 計算/繰り返し範囲自動検索処理方式 |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP1098337A patent/JPH038089A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63298566A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Fujitsu Ltd | 計算/繰り返し範囲自動検索処理方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013532316A (ja) * | 2010-04-30 | 2013-08-15 | マイクロソフト コーポレーション | オプションを選択するためのスピンコントロールユーザインターフェース |
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