JPH0381154B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0381154B2 JPH0381154B2 JP5743985A JP5743985A JPH0381154B2 JP H0381154 B2 JPH0381154 B2 JP H0381154B2 JP 5743985 A JP5743985 A JP 5743985A JP 5743985 A JP5743985 A JP 5743985A JP H0381154 B2 JPH0381154 B2 JP H0381154B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- display device
- large display
- guide groove
- drive source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は屋外に設置された大型表示装置に取付
けらるシヤツタ装置に関し、特に横長型式の表示
装置に用いるシヤツタ装置に関する。
けらるシヤツタ装置に関し、特に横長型式の表示
装置に用いるシヤツタ装置に関する。
従来のこの種のシヤツタ装置を第4図ないし第
9図に基づいて説明すると、図は各々大型表示装
置を示し、第4図、第5図において、1は機械室
2前面に設置された表示画面、3は機械室2内部
を保護する外壁、4は表示画面1左右両側に配設
した戸袋5に収納される表示画面1を保護する両
開きのシヤツタで、シヤツタ4は前後に取付けた
2枚の戸4a,4bによつて構成されている。
9図に基づいて説明すると、図は各々大型表示装
置を示し、第4図、第5図において、1は機械室
2前面に設置された表示画面、3は機械室2内部
を保護する外壁、4は表示画面1左右両側に配設
した戸袋5に収納される表示画面1を保護する両
開きのシヤツタで、シヤツタ4は前後に取付けた
2枚の戸4a,4bによつて構成されている。
また、第6図、第7図は巻上式シヤツタ4を示
し、大型表示装置の上部に画成された戸袋5にシ
ヤツタ4をロール状に巻上げて収納するようにな
されている。
し、大型表示装置の上部に画成された戸袋5にシ
ヤツタ4をロール状に巻上げて収納するようにな
されている。
さらに、第8図、第9図は折り畳み式シヤツタ
4を示すもので、表示画面1に対して両開きにな
つており、表示画面1両側に形成された戸袋5に
シヤツタ4を折り畳んで蛇腹状にして収納するよ
うになつている。
4を示すもので、表示画面1に対して両開きにな
つており、表示画面1両側に形成された戸袋5に
シヤツタ4を折り畳んで蛇腹状にして収納するよ
うになつている。
上記構成を有する各シヤツタ4を開閉するに
は、手動動作によるか、電動動作によつて行なつ
ていた。
は、手動動作によるか、電動動作によつて行なつ
ていた。
しかしながら上述した第1番目のシヤツタ4
は、2枚の戸4a,4bから成り、これらは図示
のように前後方向に重ねて配置する関係上、戸4
a,4b専用のレール(図示せず)2本並設する
必要があり、したがつてシヤツタ4が大型化すれ
ばするほど戸の枚数が多くなり奥行寸法を大きく
せざるを得ないという問題点があり、また、第2
番目のシヤツタ4ではシヤツタ4を上方の戸袋5
にロール状に巻上げて収納するため表示装置全体
の高さ寸法が大きくなり、また、横長型式の表示
装置ではシヤツタ4の重量が大きくなつて強度上
製作し難いという問題点を有していた。さらに、
第3番目のものにあつては、外壁がコクリート製
で、折り畳み式シヤツタ4の下部案内溝(図示せ
ず)が地面と同一レベルにあるため、溝に砂泥が
侵入してシヤツタ4の故障を起こし易いという問
題点を有していた。
は、2枚の戸4a,4bから成り、これらは図示
のように前後方向に重ねて配置する関係上、戸4
a,4b専用のレール(図示せず)2本並設する
必要があり、したがつてシヤツタ4が大型化すれ
ばするほど戸の枚数が多くなり奥行寸法を大きく
せざるを得ないという問題点があり、また、第2
番目のシヤツタ4ではシヤツタ4を上方の戸袋5
にロール状に巻上げて収納するため表示装置全体
の高さ寸法が大きくなり、また、横長型式の表示
装置ではシヤツタ4の重量が大きくなつて強度上
製作し難いという問題点を有していた。さらに、
第3番目のものにあつては、外壁がコクリート製
で、折り畳み式シヤツタ4の下部案内溝(図示せ
ず)が地面と同一レベルにあるため、溝に砂泥が
侵入してシヤツタ4の故障を起こし易いという問
題点を有していた。
本発明は如上の問題点を解決するためになされ
たもので、シヤツタ4を軽量化するとともに、余
分めな寸法を必要とせず、シヤツタ案内溝への砂
泥の侵入の少ないシヤツタ装置を得ることを目的
としている。
たもので、シヤツタ4を軽量化するとともに、余
分めな寸法を必要とせず、シヤツタ案内溝への砂
泥の侵入の少ないシヤツタ装置を得ることを目的
としている。
本発明は大型表示装置用のシヤツタ装置とし
て、折り畳み式のシヤツタ下端案内溝を地表面か
ら所定寸法高くすとともに、このシヤツタを駆動
源に対して自在継手を介して連結したスプロケツ
トと、このスプロケツトに巻回したチエーンとに
よつてシヤツタを開閉するように構成したもので
ある。
て、折り畳み式のシヤツタ下端案内溝を地表面か
ら所定寸法高くすとともに、このシヤツタを駆動
源に対して自在継手を介して連結したスプロケツ
トと、このスプロケツトに巻回したチエーンとに
よつてシヤツタを開閉するように構成したもので
ある。
本発明によれば、シヤツタ装置のシヤツタ下端
案内溝を地表面より高い位置に設置したため、案
内溝への砂泥の侵入が少なく、シヤツタ開閉に伴
なう故障が減少する。また、シヤツタを駆動する
チエーンのスプロケツトを駆動源に対して自在継
手を介して連係したため、スプロケツト軸を所定
位置より多少偏位して取付けるようなことがあつ
ても、シヤツタの開閉を何の支障もなく行なうこ
とができる。
案内溝を地表面より高い位置に設置したため、案
内溝への砂泥の侵入が少なく、シヤツタ開閉に伴
なう故障が減少する。また、シヤツタを駆動する
チエーンのスプロケツトを駆動源に対して自在継
手を介して連係したため、スプロケツト軸を所定
位置より多少偏位して取付けるようなことがあつ
ても、シヤツタの開閉を何の支障もなく行なうこ
とができる。
以下第1図ないし第3図に示した実施例に基づ
いて従来と同一又は相当部分には同一符号を付
し、本発明の特徴を中心に説明する。
いて従来と同一又は相当部分には同一符号を付
し、本発明の特徴を中心に説明する。
本発明に係るシヤツタ装置は、第1図、第2図
からも明らかなように折り畳み式シヤツタ装置で
あつて、シヤツタ4,4は表示画面1両側に形成
された戸袋5,5に折り畳み蛇腹状にして収納す
るように構成されている。このシヤツタ装置をさ
らに第3図に基づいて詳述する。
からも明らかなように折り畳み式シヤツタ装置で
あつて、シヤツタ4,4は表示画面1両側に形成
された戸袋5,5に折り畳み蛇腹状にして収納す
るように構成されている。このシヤツタ装置をさ
らに第3図に基づいて詳述する。
図において、6は表示装置上縁に沿つて取付け
られたブラケツト7に固設された断面倒U字状を
呈するシヤツタ4の開閉用の上部案内溝で、その
下端内側には1対のレール7,7が取付けられ、
これらのレール7,7上をシヤツタ4上端に取付
けた1対の上部ローラ8,8が転動してシヤツタ
4を開閉するように構成されている。9は表示装
置下縁に沿つたブラケツト10に固設された上部
案内溝6と対を成す下部案内溝で、シヤツタ4下
端に取付けた1対の下部ローラ11,11がこの
下部案内溝9に嵌入しており、上部内溝6ととも
にシヤツタ4開閉動作を案内するように構成され
ている。12は上部案内溝6端部内に軸支され、
他のスプロケツト(図示せず)と対をなしこれら
両者間に巻回されたチエーン13を介してシヤツ
タ4を開閉駆動力を伝達するスプロケツト、14
はフランジ継手15、遊星歯車16、自在継手1
7及びスプロケツト12の軸12aを介してスプ
ロケツト12を回転駆動してチエーン12と1ケ
所で結合したシヤツタ4を上述のように開閉する
駆動モータで、これら駆動モータ14等はスプロ
ケツト12の軸12a延長した機械室2の偶角部
に取付けられている。さらに図示していないが、
シヤツタ4の開閉位置はリミツトスイツチによつ
て検出するようになされ、開閉は遠隔操作によつ
て行なうように構成されている。なお、18はチ
エーン受けである。
られたブラケツト7に固設された断面倒U字状を
呈するシヤツタ4の開閉用の上部案内溝で、その
下端内側には1対のレール7,7が取付けられ、
これらのレール7,7上をシヤツタ4上端に取付
けた1対の上部ローラ8,8が転動してシヤツタ
4を開閉するように構成されている。9は表示装
置下縁に沿つたブラケツト10に固設された上部
案内溝6と対を成す下部案内溝で、シヤツタ4下
端に取付けた1対の下部ローラ11,11がこの
下部案内溝9に嵌入しており、上部内溝6ととも
にシヤツタ4開閉動作を案内するように構成され
ている。12は上部案内溝6端部内に軸支され、
他のスプロケツト(図示せず)と対をなしこれら
両者間に巻回されたチエーン13を介してシヤツ
タ4を開閉駆動力を伝達するスプロケツト、14
はフランジ継手15、遊星歯車16、自在継手1
7及びスプロケツト12の軸12aを介してスプ
ロケツト12を回転駆動してチエーン12と1ケ
所で結合したシヤツタ4を上述のように開閉する
駆動モータで、これら駆動モータ14等はスプロ
ケツト12の軸12a延長した機械室2の偶角部
に取付けられている。さらに図示していないが、
シヤツタ4の開閉位置はリミツトスイツチによつ
て検出するようになされ、開閉は遠隔操作によつ
て行なうように構成されている。なお、18はチ
エーン受けである。
以上の構成を有するシヤツタ装置では、図示し
ないスイツチを操作すると、駆動モータ14が駆
動し、フランジ継手15を経て遊星歯車16に回
転を伝達し、この遊星歯車16はシヤツタ4の開
閉に適した回転速度に減速してスプロケツト12
を回転させてシヤツタ4を開閉することになる。
ないスイツチを操作すると、駆動モータ14が駆
動し、フランジ継手15を経て遊星歯車16に回
転を伝達し、この遊星歯車16はシヤツタ4の開
閉に適した回転速度に減速してスプロケツト12
を回転させてシヤツタ4を開閉することになる。
以上本実施例装置によれば、シヤツタ4を折り
畳み式にしたことによつてシヤツタ4の開閉案内
レールとして1対の上下部案内溝6,9を取付け
るだけでよく、表示装置の奥行を最小限に抑制す
ることができ、また巻き上げ式でないことから表
示装置の高さ寸法を抑制することができ、さらに
下部案内溝9を地表面より高い位置に取付けたた
め砂泥などの侵入がなく操作時における故障を抑
制できることができる。また、表示装置が横長型
式のものであつても、シヤツタ4が折り畳み式で
あることから全体として軽量化をすることができ
るため、強度上の問題点も解消する。その他チエ
ーン受け18を上部案内溝6に設けたためチエー
ン12相互間の干渉をなくし得、駆動を抑制する
ことができ、さらに、駆動装置に自在継手17を
採用したためスプロケツト12の軸芯に多少の位
置ずれがあつても何ら支障なくシヤツタ4を開閉
することができる。
畳み式にしたことによつてシヤツタ4の開閉案内
レールとして1対の上下部案内溝6,9を取付け
るだけでよく、表示装置の奥行を最小限に抑制す
ることができ、また巻き上げ式でないことから表
示装置の高さ寸法を抑制することができ、さらに
下部案内溝9を地表面より高い位置に取付けたた
め砂泥などの侵入がなく操作時における故障を抑
制できることができる。また、表示装置が横長型
式のものであつても、シヤツタ4が折り畳み式で
あることから全体として軽量化をすることができ
るため、強度上の問題点も解消する。その他チエ
ーン受け18を上部案内溝6に設けたためチエー
ン12相互間の干渉をなくし得、駆動を抑制する
ことができ、さらに、駆動装置に自在継手17を
採用したためスプロケツト12の軸芯に多少の位
置ずれがあつても何ら支障なくシヤツタ4を開閉
することができる。
なお、上記実施例では、駆動モータ14の動力
伝達手段としてフランジ継手15を示したが他の
伝達手段(歯車等)を用いてもよいことは言うま
でもない。また片側シヤツタについても本発明を
適用できることは明白である。さらに下部案内溝
9の高さはブラケツト10の取付け位置によつて
適宜調整することができる。
伝達手段としてフランジ継手15を示したが他の
伝達手段(歯車等)を用いてもよいことは言うま
でもない。また片側シヤツタについても本発明を
適用できることは明白である。さらに下部案内溝
9の高さはブラケツト10の取付け位置によつて
適宜調整することができる。
本発明によれば、シヤツタ装置の軽量化を図り
得、横長型式の表示装置に好適であり、しかもシ
ヤツタ下端を地表面から適宜寸法離隔させている
ため砂泥などの侵入による故障を防止することが
できる。
得、横長型式の表示装置に好適であり、しかもシ
ヤツタ下端を地表面から適宜寸法離隔させている
ため砂泥などの侵入による故障を防止することが
できる。
第1図は本発明の一実施例を示すシヤツタ装置
の正面図、第2図は第1図の−線断面図、第
3図は第1図の−線断面図、第4図ないし第
9図は従来のシヤツタ装置を示し、第4図は両開
き戸型式のシヤツタ装置の正面図、第5図は第4
図の−線断面図、第6図は巻き上げ式シヤツ
タ装置の正面図、第7図は第6図の−線断面
図、第8図は両開き式折り畳み型式のシヤツタ装
置の正面図、第9図は第8図の−線断面図で
ある。 図において、1は表示画面、4は折り畳み式シ
ヤツタ、6は上部案内溝、12はスプロケツト、
13はチエーン(駆動用チエーン)、14は駆動
モータ(駆動源)、16は遊星歯車(減速装置)、
17は自在継手である。なお、各図中同一符号は
同一又は相当部分を示す。
の正面図、第2図は第1図の−線断面図、第
3図は第1図の−線断面図、第4図ないし第
9図は従来のシヤツタ装置を示し、第4図は両開
き戸型式のシヤツタ装置の正面図、第5図は第4
図の−線断面図、第6図は巻き上げ式シヤツ
タ装置の正面図、第7図は第6図の−線断面
図、第8図は両開き式折り畳み型式のシヤツタ装
置の正面図、第9図は第8図の−線断面図で
ある。 図において、1は表示画面、4は折り畳み式シ
ヤツタ、6は上部案内溝、12はスプロケツト、
13はチエーン(駆動用チエーン)、14は駆動
モータ(駆動源)、16は遊星歯車(減速装置)、
17は自在継手である。なお、各図中同一符号は
同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 屋外に設置された横長型式の大型表示装置の
表示画面を保護する大型表示装置用シヤツタ装置
において、地表面から予め設定した高さに固設さ
れた下部案内溝に下端が嵌入するように懸垂した
折り畳み式シヤツタと、このシヤツタを開閉する
駆動用チエーンと、この駆動用チエーンにスプロ
ケツトを介して駆動源の駆動力を伝達する自在継
手とを備えて構成したことを特徴とする大型表示
装置用シヤツタ装置。 2 上記折り畳み式シヤツタの開位置及び閉位置
を検出するリミツトスイツチを設け、このリミツ
トスイツチによつて上記駆動源を駆動制御するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の大型
表示装置用シヤツタ装置。 3 上記折り畳み式シヤツタを上記大型表示装置
上縁に固設された上部案内溝にローラを介して転
動自在に懸垂させ、この上部案内溝内に上記駆動
用チエーンを内蔵させたことを特徴とする特許請
求の範囲第1項又は第2項に記載の大型表示装置
用シヤツタ装置。 4 上記駆動源に減速装置を連結したことを特徴
とする特許請求の範囲第1項ないし第3項いずれ
かに記載の大型表示装置用シヤツタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5743985A JPS61215581A (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | 大型表示装置用シヤツタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5743985A JPS61215581A (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | 大型表示装置用シヤツタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61215581A JPS61215581A (ja) | 1986-09-25 |
| JPH0381154B2 true JPH0381154B2 (ja) | 1991-12-27 |
Family
ID=13055685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5743985A Granted JPS61215581A (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | 大型表示装置用シヤツタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61215581A (ja) |
-
1985
- 1985-03-20 JP JP5743985A patent/JPS61215581A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61215581A (ja) | 1986-09-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101798987B1 (ko) | 자동문 도어 구동장치 | |
| JPH0381154B2 (ja) | ||
| JP4834140B2 (ja) | ダブルスライド式プラットホームゲート | |
| CN113749434B (zh) | 一种物流柜 | |
| KR100394324B1 (ko) | 창호 개폐 장치 | |
| JP3012228U (ja) | パネル駆動装置 | |
| JP3603247B2 (ja) | 手動式シャッター雨戸の開閉装置 | |
| JP2004143753A (ja) | ブラインド内蔵複層ガラス | |
| JP2596736Y2 (ja) | ベネシャンブラインドの伝動歯車装置 | |
| JP2537115Y2 (ja) | 巻込み開閉式シャッターの開閉装置 | |
| JPH03217581A (ja) | シャッター装置 | |
| KR200231006Y1 (ko) | 창문자동개폐장치 | |
| JP2504477Y2 (ja) | 電動式多重引き戸装置 | |
| JP2546177Y2 (ja) | パネルシャッター装置 | |
| JPS5812969Y2 (ja) | 日よけ装置 | |
| JP2595268Y2 (ja) | パネルシャッターの密封装置 | |
| JP3999905B2 (ja) | 引き戸装置 | |
| JP2602936Y2 (ja) | リフトアップシャッターを備えた出窓 | |
| JP2887077B2 (ja) | パネル駆動装置 | |
| KR200225320Y1 (ko) | 버티칼 타입 블라인드의 전동장치 | |
| JPH07197739A (ja) | 車庫用自動扉 | |
| JPH0616079Y2 (ja) | シヤツタ−開閉駆動装置 | |
| JPH0354547Y2 (ja) | ||
| JP3475871B2 (ja) | ゲート装置 | |
| JPH0321431Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |