JPH0382402A - ドライヤー - Google Patents
ドライヤーInfo
- Publication number
- JPH0382402A JPH0382402A JP1220805A JP22080589A JPH0382402A JP H0382402 A JPH0382402 A JP H0382402A JP 1220805 A JP1220805 A JP 1220805A JP 22080589 A JP22080589 A JP 22080589A JP H0382402 A JPH0382402 A JP H0382402A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wind
- blade
- rotor blades
- rotor
- blades
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D19/00—Axial-flow pumps
- F04D19/02—Multi-stage pumps
- F04D19/024—Multi-stage pumps with contrarotating parts
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D19/00—Axial-flow pumps
- F04D19/007—Axial-flow pumps multistage fans
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D20/00—Hair drying devices; Accessories therefor
- A45D20/04—Hot-air producers
- A45D20/08—Hot-air producers heated electrically
- A45D20/10—Hand-held drying devices, e.g. air douches
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、毛髪乾燥等に用いられるものであって、動翼
の軸方向に風を送る形式のドライヤーに関する。
の軸方向に風を送る形式のドライヤーに関する。
近年、家電製品の小型化が進み、ドライヤー特に長筒状
のケースを有してその軸方向に風を送る形式のドライヤ
ーにあっても、握り部となるケースの外径を小さくし、
しかも風量が大きく低騒音であるものが要求されている
。
のケースを有してその軸方向に風を送る形式のドライヤ
ーにあっても、握り部となるケースの外径を小さくし、
しかも風量が大きく低騒音であるものが要求されている
。
この種のドライヤーの大風量化や低騒音化について、本
願発明者らは、鋭意研究を続けており、例えば、特願昭
63−154495 、特願昭63−287367等に
おいて、その成果を提案している。前者のものは、ケー
スに同心状の薄肉円筒部材を設け、後者のものは、風の
通路に存在する部材の形状に工夫をこらしている。
願発明者らは、鋭意研究を続けており、例えば、特願昭
63−154495 、特願昭63−287367等に
おいて、その成果を提案している。前者のものは、ケー
スに同心状の薄肉円筒部材を設け、後者のものは、風の
通路に存在する部材の形状に工夫をこらしている。
ところで、風量は動翼の外径の3乗に比例するものであ
る。従ってドライヤーの小型化のために動翼の外径を小
さくした場合、風量の低減は避けられない、そこで、動
翼の外径を小さくしながら風量の低減を補うべく、動翼
をケースの軸方向に沿って2組並設し、両動翼を互いに
逆回転させるものを、特願平1−40110において提
案した。
る。従ってドライヤーの小型化のために動翼の外径を小
さくした場合、風量の低減は避けられない、そこで、動
翼の外径を小さくしながら風量の低減を補うべく、動翼
をケースの軸方向に沿って2組並設し、両動翼を互いに
逆回転させるものを、特願平1−40110において提
案した。
上記した特願平1−40110のものは、動翼の外径を
小さくしたことによる風量の低減は補えたのであるが、
やや騒音が増加するという問題点をもたらすものでもあ
った。
小さくしたことによる風量の低減は補えたのであるが、
やや騒音が増加するという問題点をもたらすものでもあ
った。
本発明は、かかる事由に鑑みてなしたもので、その目的
とするところは、握り部となるケース、すなわち動翼の
外径を小さくしても、所要の風量を確保するとともに、
騒音も低減できるドライヤーを提供するにある。
とするところは、握り部となるケース、すなわち動翼の
外径を小さくしても、所要の風量を確保するとともに、
騒音も低減できるドライヤーを提供するにある。
本発明のドライヤーは、一端側を吸い込み口、他端側を
吹き出し口とした筒状のケース内に、その軸方向に沿っ
てモータにより回転する動翼やヒータ等を設置したもの
であって、動翼をケースの軸方向に沿って2組並設し、
両動翼が互いに逆回転するドライヤーにおいて、前動翼
間に整流翼を配設した構成にしである。
吹き出し口とした筒状のケース内に、その軸方向に沿っ
てモータにより回転する動翼やヒータ等を設置したもの
であって、動翼をケースの軸方向に沿って2組並設し、
両動翼が互いに逆回転するドライヤーにおいて、前動翼
間に整流翼を配設した構成にしである。
なお、両動翼は、羽根の取付角の傾きを互いに逆にする
。
。
〔作用〕
先ず、風を送る方向における前段の動翼により、旋回を
伴った風が生じる。この風の全体の流れ方向は、動翼の
羽根の取付角に応じ、軸心に対しである角度だけ傾く。
伴った風が生じる。この風の全体の流れ方向は、動翼の
羽根の取付角に応じ、軸心に対しである角度だけ傾く。
次いで、この風が後段の逆回転する動翼によりその流れ
が助長される。この場合、羽根の取付角の傾きが前段の
ものと逆になっていることにより、風の全体の流れ方向
の傾きが相殺され、風の全体の流れ方向は軸心に略平行
となる。
が助長される。この場合、羽根の取付角の傾きが前段の
ものと逆になっていることにより、風の全体の流れ方向
の傾きが相殺され、風の全体の流れ方向は軸心に略平行
となる。
また、詳細に観察すると、前動翼間に整流翼が無い場合
、前動翼間の風はやや乱れ、それによって騒音がやや増
加するのであるが、前動翼間に整流翼を配設したことに
より風の流れが整流されて騒音増加が抑制できるのであ
る。
、前動翼間の風はやや乱れ、それによって騒音がやや増
加するのであるが、前動翼間に整流翼を配設したことに
より風の流れが整流されて騒音増加が抑制できるのであ
る。
以下、本発明の一実施例を、第1図乃至第3図に基づい
て説明する。
て説明する。
1は略円筒状をなすプラスチック製のケースで一端側を
吸い込み口1a、他端側を吹き出し口1bとしている。
吸い込み口1a、他端側を吹き出し口1bとしている。
ケース内には、その軸方向に沿って2組のモータ2,3
やこのモータ2,3により回転する動翼4,5、さらに
はヒータ6や電気部品制御用の回路部7等が並設される
。8は取付板で、これにヒータ6や回路部7が取着され
ている。
やこのモータ2,3により回転する動翼4,5、さらに
はヒータ6や電気部品制御用の回路部7等が並設される
。8は取付板で、これにヒータ6や回路部7が取着され
ている。
前段の1組のモータ2と動翼4は、モータ2を吸い込み
口1aに位置させてその回転軸2aに動翼4が、後段の
1組のモータ3と動翼5は、モータ3を吹き出し口1b
に位置させてその回転軸3aに動翼5が、それぞれ固着
しである。従って両動翼4゜5は、向かい合い、両者の
間隔は15開程度とする。
口1aに位置させてその回転軸2aに動翼4が、後段の
1組のモータ3と動翼5は、モータ3を吹き出し口1b
に位置させてその回転軸3aに動翼5が、それぞれ固着
しである。従って両動翼4゜5は、向かい合い、両者の
間隔は15開程度とする。
両モータ2.3は、例えば16.000乃至20.0O
Orp禦の無刷子モータが用いられ、ケース1の内周壁
から連設されるリブICにて支持される。またこの両モ
ータ2,3は、互いに逆方向に回転するようにしである
。
Orp禦の無刷子モータが用いられ、ケース1の内周壁
から連設されるリブICにて支持される。またこの両モ
ータ2,3は、互いに逆方向に回転するようにしである
。
両動翼4.5は、プラスチック材料により、中央基部4
a、5aから直径が40mm程度である複数c本実施例
では6枚〉の羽根4b、4b、・・−,5b、5b、
−・が等間隔に延設した形状に一体形成される。
a、5aから直径が40mm程度である複数c本実施例
では6枚〉の羽根4b、4b、・・−,5b、5b、
−・が等間隔に延設した形状に一体形成される。
また両動翼4.5の羽根4b、4b、−,5b、5b、
・−・の取付角θは、略同じであるが、その傾きは互い
に逆になっている。第2図は、手前に位置する羽根のみ
を示しており、このものの取付角θは、側面視において
、回転軸2a、3aに直交する線りと羽根の表面とのな
す角度をいい、通常は20乃至45度の範囲に設定する
。この取付角θは、他の羽根も同様である。
・−・の取付角θは、略同じであるが、その傾きは互い
に逆になっている。第2図は、手前に位置する羽根のみ
を示しており、このものの取付角θは、側面視において
、回転軸2a、3aに直交する線りと羽根の表面とのな
す角度をいい、通常は20乃至45度の範囲に設定する
。この取付角θは、他の羽根も同様である。
9は整流翼で、両動翼4.5間に配設される。
この整流翼9は、例えば、幅が5mm程度で所定間隔毎
に切り込みを設けた薄長板を格子状に噛み合わせて形成
する。従って整流翼9と各動翼4.5間は5II11程
度となる。また整流翼9は、風の流れの抵抗として弊害
にならないようにするため、空隙率を90%程度以上と
する。なお、前段の動翼4により軸心に対して傾けられ
る風の角度に合わせて薄長板の板面を傾けると、より風
の抵抗になりにくい。
に切り込みを設けた薄長板を格子状に噛み合わせて形成
する。従って整流翼9と各動翼4.5間は5II11程
度となる。また整流翼9は、風の流れの抵抗として弊害
にならないようにするため、空隙率を90%程度以上と
する。なお、前段の動翼4により軸心に対して傾けられ
る風の角度に合わせて薄長板の板面を傾けると、より風
の抵抗になりにくい。
かかるドライヤーは、例えば第2図示における前段の羽
根4bについてみれば、この羽m4bは軸心に対して傾
いた旋回を伴う風H1を生じさせる。その風量は、整流
翼9により乱れが整えられる。そして整流された風量を
受ける逆回転するところの後段の羽根5bは、その取付
角θによって先の傾きを相殺し、結局軸心に略平行な風
W2を送ることとなる。
根4bについてみれば、この羽m4bは軸心に対して傾
いた旋回を伴う風H1を生じさせる。その風量は、整流
翼9により乱れが整えられる。そして整流された風量を
受ける逆回転するところの後段の羽根5bは、その取付
角θによって先の傾きを相殺し、結局軸心に略平行な風
W2を送ることとなる。
このドライヤーは、2個の動翼を並設したことにより、
1個の動翼のものに比して風量が1,5乃至2.0倍に
なり、騒音は1個の動翼の場合と路間等に抑えられ、整
流翼を配設していない2個の動翼のものに比して騒音を
低減することができる。
1個の動翼のものに比して風量が1,5乃至2.0倍に
なり、騒音は1個の動翼の場合と路間等に抑えられ、整
流翼を配設していない2個の動翼のものに比して騒音を
低減することができる。
本発明のドライヤーは、上記のように構成したから、前
動翼間に整流翼が無い場合、前動翼間の風はやや乱れ、
それによって騒音がやや増加するのであるが、前動翼間
に整流翼を配設したことにより風の流れが整流されて騒
音増加が抑制でき、よって握り部となるケース、すなわ
ち動翼の外径を小さくしても、所要の風量を確保すると
ともに、騒音も低減できる効果を奏する。
動翼間に整流翼が無い場合、前動翼間の風はやや乱れ、
それによって騒音がやや増加するのであるが、前動翼間
に整流翼を配設したことにより風の流れが整流されて騒
音増加が抑制でき、よって握り部となるケース、すなわ
ち動翼の外径を小さくしても、所要の風量を確保すると
ともに、騒音も低減できる効果を奏する。
第1図は、本発明の一実施例を示すもので、部分的に切
断した側面図、 第2図は、風の流れの説明図、 第3図は、動翼の平面図である。 1−・・ケース、 2−・−前段のモータ、 4−・前段の動翼、 6−・・ヒータ、 9−・整流翼。 3−・・後段のモータ、 5−・後段の動翼、
断した側面図、 第2図は、風の流れの説明図、 第3図は、動翼の平面図である。 1−・・ケース、 2−・−前段のモータ、 4−・前段の動翼、 6−・・ヒータ、 9−・整流翼。 3−・・後段のモータ、 5−・後段の動翼、
Claims (1)
- (1)一端側を吸い込み口、他端側を吹き出し口とした
筒状のケース内に、その軸方向に沿ってモータにより回
転する動翼やヒータ等を設置したものであって、動翼を
ケースの軸方向に沿って2組並設し、両動翼が互いに逆
回転するドライヤーにおいて、 再動翼間に整流翼を配設したことを特徴とするドライヤ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1220805A JPH0382402A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | ドライヤー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1220805A JPH0382402A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | ドライヤー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0382402A true JPH0382402A (ja) | 1991-04-08 |
Family
ID=16756841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1220805A Pending JPH0382402A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | ドライヤー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0382402A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5841943A (en) * | 1997-04-25 | 1998-11-24 | Soundesign, Llc | Ducted flow hair dryer with multiple impellers |
| WO2005026427A1 (en) * | 2003-09-08 | 2005-03-24 | Casella Anthony J | Drying apparatus, system and kit |
| US9778292B2 (en) | 2015-01-19 | 2017-10-03 | Lsis Co., Ltd. | Apparatus for detecting noise in power supply of PLC analogue input and output module |
| GB2574026A (en) * | 2018-05-23 | 2019-11-27 | Dyson Technology Ltd | Hair care appliance |
| CN110916325A (zh) * | 2018-09-19 | 2020-03-27 | Lg电子株式会社 | 干燥器 |
| FR3130524A1 (fr) * | 2021-12-20 | 2023-06-23 | Seb S.A. | Appareil de coiffure comprenant un module de soufflerie ameliore a helices contrarotatives |
| FR3130525A1 (fr) * | 2021-12-20 | 2023-06-23 | Seb S.A. | Appareil de coiffure comprenant un module de soufflerie ameliore a helices contrarotatives et media poreux interpose |
-
1989
- 1989-08-28 JP JP1220805A patent/JPH0382402A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5841943A (en) * | 1997-04-25 | 1998-11-24 | Soundesign, Llc | Ducted flow hair dryer with multiple impellers |
| US6011903A (en) * | 1997-04-25 | 2000-01-04 | Soundesign, L.L.C. | Reduced-noise ducted flow hair dryer with multiple impellers and ambient air inlets |
| WO2005026427A1 (en) * | 2003-09-08 | 2005-03-24 | Casella Anthony J | Drying apparatus, system and kit |
| US9778292B2 (en) | 2015-01-19 | 2017-10-03 | Lsis Co., Ltd. | Apparatus for detecting noise in power supply of PLC analogue input and output module |
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| EP3626106A3 (en) * | 2018-09-19 | 2020-07-15 | Lg Electronics Inc. | Dryer |
| CN110916325A (zh) * | 2018-09-19 | 2020-03-27 | Lg电子株式会社 | 干燥器 |
| US11213174B2 (en) | 2018-09-19 | 2022-01-04 | Lg Electronics Inc. | Dryer |
| EP4039126A1 (en) * | 2018-09-19 | 2022-08-10 | LG Electronics Inc. | Dryer |
| CN110916325B (zh) * | 2018-09-19 | 2024-02-09 | Lg电子株式会社 | 干燥器 |
| FR3130524A1 (fr) * | 2021-12-20 | 2023-06-23 | Seb S.A. | Appareil de coiffure comprenant un module de soufflerie ameliore a helices contrarotatives |
| FR3130525A1 (fr) * | 2021-12-20 | 2023-06-23 | Seb S.A. | Appareil de coiffure comprenant un module de soufflerie ameliore a helices contrarotatives et media poreux interpose |
| WO2023118683A1 (fr) * | 2021-12-20 | 2023-06-29 | Seb S.A. | Appareil de coiffure comprenant un module de soufflerie ameliore a helices contrarotatives et media poreux interpose |
| WO2023118682A1 (fr) * | 2021-12-20 | 2023-06-29 | Seb S.A. | Appareil de coiffure comprenant un module de soufflerie ameliore a helices contrarotatives |
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