JPH0383136U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0383136U JPH0383136U JP14510989U JP14510989U JPH0383136U JP H0383136 U JPH0383136 U JP H0383136U JP 14510989 U JP14510989 U JP 14510989U JP 14510989 U JP14510989 U JP 14510989U JP H0383136 U JPH0383136 U JP H0383136U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pins
- side end
- fixed body
- roller pin
- mirrors
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Description
第1図は、本装置を起立させた状態に於ける斜
視図。第2図は、本装置を起立から格納(格納か
ら起立)状態に至らしめる、中間過程の 斜視図
。第3図は、本装置の、格納状態に於ける斜視図
。第4図は、本装置の、基体要部斜視図。第5図
は、本装置の、固定体要部斜視図。第6図は、本
装置の左側に設置する鏡部の要部斜視図。第7図
は、本装置の右側に設置する鏡部の要部斜視図。
第8図は、基体に組付された、左右の鏡部と、ガ
イドレールとローラーピンが係合している状態を
示す、要部斜視図。第9図は、ガイドレールの要
部斜視図。第10図は、ローラーピンの要部斜視
図。第11図は、基体とアーム間の連結する、リ
ンクの要部斜視図。第12図は、自在シヤフトの
一部を断面で表わした要部平面図。第13図は、
モーターと減速機、そして、出力軸上にあるクラ
ツチ機能を有したアームの構成を表わす要部断面
図。第14図は、第13図に於けるアーム部の要
部断面図。第15図は、第13図に於けるアーム
部の要部断面図。第16図は、従来から有る、搭
状の確認鏡をボンネツト上に取付した状態の要部
斜視図。第17図は、従来から有る、道路の路肩
等に設置されたカーブミラーの斜視図。第18図
は、本装置を作動させる為の電気回路図。第19
図は、本装置の固定体部分をボンネツト内に埋込
んで取付した、a起立状態、b格納状態の斜視図
。 A,B……鏡、C……基体、D……自動車ボン
ネツト、E……固定体、F……モーター、G……
減速機、H……アーム、J……リンク、K……自
在シヤフト、A1,B1……鏡部の側端部、A2
……ガイドレール、B……ロラーピン、A3,A
4,B3,B4……鏡保持用ピン、C1……基体
表面部、D1……ボンネツト表面部、E1,E2
……基体保持用ピン、E3……固定体側端部、H
1,J1……リンクアーム連結ピン、K1……自
在シヤフト鏡側、K2……自在シヤフト固定体側
、1……スチールボール、2……スプリング、3
……ボール溝、4……タツピングスクリユー、5
……ビス、6……バツテリー。
視図。第2図は、本装置を起立から格納(格納か
ら起立)状態に至らしめる、中間過程の 斜視図
。第3図は、本装置の、格納状態に於ける斜視図
。第4図は、本装置の、基体要部斜視図。第5図
は、本装置の、固定体要部斜視図。第6図は、本
装置の左側に設置する鏡部の要部斜視図。第7図
は、本装置の右側に設置する鏡部の要部斜視図。
第8図は、基体に組付された、左右の鏡部と、ガ
イドレールとローラーピンが係合している状態を
示す、要部斜視図。第9図は、ガイドレールの要
部斜視図。第10図は、ローラーピンの要部斜視
図。第11図は、基体とアーム間の連結する、リ
ンクの要部斜視図。第12図は、自在シヤフトの
一部を断面で表わした要部平面図。第13図は、
モーターと減速機、そして、出力軸上にあるクラ
ツチ機能を有したアームの構成を表わす要部断面
図。第14図は、第13図に於けるアーム部の要
部断面図。第15図は、第13図に於けるアーム
部の要部断面図。第16図は、従来から有る、搭
状の確認鏡をボンネツト上に取付した状態の要部
斜視図。第17図は、従来から有る、道路の路肩
等に設置されたカーブミラーの斜視図。第18図
は、本装置を作動させる為の電気回路図。第19
図は、本装置の固定体部分をボンネツト内に埋込
んで取付した、a起立状態、b格納状態の斜視図
。 A,B……鏡、C……基体、D……自動車ボン
ネツト、E……固定体、F……モーター、G……
減速機、H……アーム、J……リンク、K……自
在シヤフト、A1,B1……鏡部の側端部、A2
……ガイドレール、B……ロラーピン、A3,A
4,B3,B4……鏡保持用ピン、C1……基体
表面部、D1……ボンネツト表面部、E1,E2
……基体保持用ピン、E3……固定体側端部、H
1,J1……リンクアーム連結ピン、K1……自
在シヤフト鏡側、K2……自在シヤフト固定体側
、1……スチールボール、2……スプリング、3
……ボール溝、4……タツピングスクリユー、5
……ビス、6……バツテリー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 第1図〜第6図中に示す、略四角形の二枚の
鏡A,Bは、鏡Aの側端部A1の設けられたガイ
ドレールA2と、鏡Bの側端部B1に設けられた
ローラーピンB2によつて係合し、ローラーピン
B2はガイドレールA2に沿つて、自由に滑走移
動が出来るようになつている。さらに、鏡A,B
は基体CにピンA3,A4,B3,B4で保持さ
れ、これを支点に屈曲が出来るようになつている
。 一方、基体Cは、自動車のボンネツトD上に固
定する為の固定体EにピンE1,E2で保持され
、これを支点に屈曲が出来るようになつている。 又、固定体Eに取付されたモーターF及びこれ
に連結された減速機Gの出力軸G1に係合したア
ームHはリンクJとピンH1,JIで連結されて
いる。 さらに、固定体Eの側端部E3に於ける、略中
央部と鏡Bの側端部B1に於ける略中央部は、自
在シヤフトKにより、ピンB5,E4で連結され
ている。 尚、自在シヤフトKは、第14図に示すように
K1,K2で構成されており、軸を中心として、
ねじり方向に自在に回転ができる構造になつてい
る。以上の構成により、運転席に於けるスイツチ
Lを操作する事によつて、モーターFを正転及び
逆転させ、鏡A,B及び基体Cを起立及び格納出
来る装置。 2 第13図に示すように、減速機Gの出力軸G
1上に有る、電気回路の故障など、何れかの要因
で駆動系に過度の負荷が掛かつた場合に、空転す
るクラツチ機構を有する、保護装置。 3 第19図に示すように、固定体Eを車両のボ
ンネツトD内側に埋込むような形状で取りつけす
る事により、格納時に於ては、基体Cの表面部C
1は、ボンネツトDの表面部D1と面一となると
ころの、請求項1の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14510989U JPH0383136U (ja) | 1989-12-16 | 1989-12-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14510989U JPH0383136U (ja) | 1989-12-16 | 1989-12-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0383136U true JPH0383136U (ja) | 1991-08-23 |
Family
ID=31691766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14510989U Pending JPH0383136U (ja) | 1989-12-16 | 1989-12-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0383136U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4810367U (ja) * | 1971-06-16 | 1973-02-05 | ||
| JPH01195153A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-07 | Yoshio Otsuka | 左右確認ミラー装置 |
-
1989
- 1989-12-16 JP JP14510989U patent/JPH0383136U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4810367U (ja) * | 1971-06-16 | 1973-02-05 | ||
| JPH01195153A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-07 | Yoshio Otsuka | 左右確認ミラー装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01127430A (ja) | 自動車のリアアンダービューミラー | |
| JPH0383136U (ja) | ||
| JPH0361451U (ja) | ||
| JPH1059075A (ja) | 自動車用アンダーミラー装置 | |
| JPH0312596Y2 (ja) | ||
| JPS6332658B2 (ja) | ||
| JPH0315758U (ja) | ||
| CN217294764U (zh) | 一种滑板车提手结构 | |
| JPH053407Y2 (ja) | ||
| JPH051510Y2 (ja) | ||
| JPH0454033Y2 (ja) | ||
| JP2511405Y2 (ja) | 自動車用電動ミラ―装置 | |
| JP2517609Y2 (ja) | 車載用バッテリ抑え装置 | |
| JPS60182276U (ja) | 電動チルトステアリング装置 | |
| JPH0393289U (ja) | ||
| JPH0336473Y2 (ja) | ||
| JPH053404Y2 (ja) | ||
| JPH0454034Y2 (ja) | ||
| JPS61186645U (ja) | ||
| JPH0435045U (ja) | ||
| JPS624441U (ja) | ||
| JPH1059076A (ja) | 自動車用アンダーミラー装置 | |
| JPH0472184U (ja) | ||
| JPH0265009U (ja) | ||
| JPS6284538U (ja) |