JPH0383283A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPH0383283A JPH0383283A JP1218026A JP21802689A JPH0383283A JP H0383283 A JPH0383283 A JP H0383283A JP 1218026 A JP1218026 A JP 1218026A JP 21802689 A JP21802689 A JP 21802689A JP H0383283 A JPH0383283 A JP H0383283A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- tape
- cassette tape
- reproducing
- operation mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はCD・ラジオカセットテープレコーダ及びステ
レオ装置等に用いられる表示装置に関するものである。
レオ装置等に用いられる表示装置に関するものである。
従来の技術
近年、CD・ラジオカセットテープレコーダ及びステレ
オ装置の普及はめざましいものがあり、また、マイクロ
コンピュータの普及により便利で使いやすいものが開発
されてきている。
オ装置の普及はめざましいものがあり、また、マイクロ
コンピュータの普及により便利で使いやすいものが開発
されてきている。
たとえば、LCDやFL表示管等の情報量の多い表示素
子を利用し、マイコンなどの制御により各機能毎に表示
内容を切り替えて集中表示を行うことにより、より多く
の情報量を表示することができ、特に機能手段がテープ
である場合には、テープカウンタ値の他にテープの装着
、非装着の識別等の表示を集中表示部で行う事により、
操作性の向上を実現している。
子を利用し、マイコンなどの制御により各機能毎に表示
内容を切り替えて集中表示を行うことにより、より多く
の情報量を表示することができ、特に機能手段がテープ
である場合には、テープカウンタ値の他にテープの装着
、非装着の識別等の表示を集中表示部で行う事により、
操作性の向上を実現している。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記従来技術では、CDやラジオ等、テー
プ以外の機能手段を選択している場合は、集中表示部に
於てそれぞれの機能に応じた表示内容を表示しなければ
ならないので、テープが装着されているかどうかの表示
を行うことはできず、ユーザーにとってはテープが装着
されていないということが不明確であり、特にテープ以
外の機能手段の選択時にテープへの録音を行う場合のよ
うに、テープが装着されていない時は録音操作を禁止す
るという仕様の場合、ユーザーはそれに気づかずに操作
し続けてしまう等、操作性が悪いという欠点を有してい
た。
プ以外の機能手段を選択している場合は、集中表示部に
於てそれぞれの機能に応じた表示内容を表示しなければ
ならないので、テープが装着されているかどうかの表示
を行うことはできず、ユーザーにとってはテープが装着
されていないということが不明確であり、特にテープ以
外の機能手段の選択時にテープへの録音を行う場合のよ
うに、テープが装着されていない時は録音操作を禁止す
るという仕様の場合、ユーザーはそれに気づかずに操作
し続けてしまう等、操作性が悪いという欠点を有してい
た。
本発明は上記課題に鑑み、テープ以外の機能手段を選択
している場合でもテープが装着されているかどうかを表
示することのできる表示装置を提供するものである。
している場合でもテープが装着されているかどうかを表
示することのできる表示装置を提供するものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の表示装置は、磁気テ
ープ記録再生手段、光ディスク再生手段、ラジオ受信手
段等の複数個の機能手段の動作を集中的に表示するため
の機能表示手段と、上記複数個の機能手段の内、磁気テ
ープ記録再生手段の各種動作モードを表示するための動
作モード表示手段と、上記磁気テープ記録再生手段にカ
セットテープが装着されている事を検出するカセットテ
ープ検出手段と、このカセットテープ検出手段によりカ
セットテープの装着・非装着を判別し、それに応じて上
記動作モード表示手段の点灯・消灯を制御する表示制御
手段とを備えたものである。
ープ記録再生手段、光ディスク再生手段、ラジオ受信手
段等の複数個の機能手段の動作を集中的に表示するため
の機能表示手段と、上記複数個の機能手段の内、磁気テ
ープ記録再生手段の各種動作モードを表示するための動
作モード表示手段と、上記磁気テープ記録再生手段にカ
セットテープが装着されている事を検出するカセットテ
ープ検出手段と、このカセットテープ検出手段によりカ
セットテープの装着・非装着を判別し、それに応じて上
記動作モード表示手段の点灯・消灯を制御する表示制御
手段とを備えたものである。
作用
本発明は上記した構成により、機能表示手段の他に動作
モード表示手段を設けることにより、磁気テープ記録再
生手段にカセットテープが装着されているかどうかをカ
セットテープ検出手段により検出し、検出結果に応じて
表示制御手段が上記動作モード表示手段の点灯・消灯の
制御をするので、機能表示手段に磁気テープ記録再生手
段以外の機能手段の動作表示を行っている際でも、カセ
ットテープが装着されているかどうかを表示することが
できるものである。
モード表示手段を設けることにより、磁気テープ記録再
生手段にカセットテープが装着されているかどうかをカ
セットテープ検出手段により検出し、検出結果に応じて
表示制御手段が上記動作モード表示手段の点灯・消灯の
制御をするので、機能表示手段に磁気テープ記録再生手
段以外の機能手段の動作表示を行っている際でも、カセ
ットテープが装着されているかどうかを表示することが
できるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例の表示装置について、図面を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
第1図は本発明における表示装置の構成を示すブロック
図である。第1図に於て、1は第1のカセットテープ記
録再生手段、2は第2のカセットテープ記録再生手段、
3はCD再生手段、4はラジオ受信手段、5,6は第1
.第2のカセットテープ記録再生手段1,2にそれぞれ
カセットテープが装着されている事を検出する第1.第
2のカセットテープ検出手段、7は機能手段1〜4を操
作するための操作スイッチ群、8は操作スイッチ群7か
らの人力により機能手段1〜4の動作を制御する動作制
御手段、9は機能手段1〜4を相互に切り替えるための
機能切り替え手段、10は機能手段1〜4の再生信号を
受は出力するためのアンプ、スピーカなどから構成され
た音声信号出力手段である。11は機能手段1〜4の各
動作を集中的に表示するための表示手段であり、機能表
示部12と、第1.第2のカセットテープ記録再生手段
1,2の動作モードを表示するテープ動作モード表示部
13とで構成されている。14は機能手段1〜4の動作
に応じて表示手段11の表示内容を制御する表示制御手
段であり、機能表示部12の表示を制御する第1の表示
制御部15と、テープ動作モード表示部13の表示を制
御する第2の表示制御部16とで構成されている。
図である。第1図に於て、1は第1のカセットテープ記
録再生手段、2は第2のカセットテープ記録再生手段、
3はCD再生手段、4はラジオ受信手段、5,6は第1
.第2のカセットテープ記録再生手段1,2にそれぞれ
カセットテープが装着されている事を検出する第1.第
2のカセットテープ検出手段、7は機能手段1〜4を操
作するための操作スイッチ群、8は操作スイッチ群7か
らの人力により機能手段1〜4の動作を制御する動作制
御手段、9は機能手段1〜4を相互に切り替えるための
機能切り替え手段、10は機能手段1〜4の再生信号を
受は出力するためのアンプ、スピーカなどから構成され
た音声信号出力手段である。11は機能手段1〜4の各
動作を集中的に表示するための表示手段であり、機能表
示部12と、第1.第2のカセットテープ記録再生手段
1,2の動作モードを表示するテープ動作モード表示部
13とで構成されている。14は機能手段1〜4の動作
に応じて表示手段11の表示内容を制御する表示制御手
段であり、機能表示部12の表示を制御する第1の表示
制御部15と、テープ動作モード表示部13の表示を制
御する第2の表示制御部16とで構成されている。
第2図は第1図に示した各部の処理内容を示すフローチ
ャート図である。
ャート図である。
第3図は、第1図に示した表示手段11の詳細を示す表
示器の正面図であり、31は上記第1図における機能表
示部12に該当する機能表示部、32から35は第1図
におけるテープ動作モード表示部13に該当するもので
あり、32は第1のカセットテープ記録再生手段1の選
択を示す第1の選択表示部、33は第2のカセットテー
プ記録再生手段2の選択を示す第2の選択表示部、34
はテープ終端に於ける動作モード(自動反転再生、自動
停止2等)を示す自動反転モード表示部、35は再生、
早送り2巻戻しなどの各動作を示す動作表示部である。
示器の正面図であり、31は上記第1図における機能表
示部12に該当する機能表示部、32から35は第1図
におけるテープ動作モード表示部13に該当するもので
あり、32は第1のカセットテープ記録再生手段1の選
択を示す第1の選択表示部、33は第2のカセットテー
プ記録再生手段2の選択を示す第2の選択表示部、34
はテープ終端に於ける動作モード(自動反転再生、自動
停止2等)を示す自動反転モード表示部、35は再生、
早送り2巻戻しなどの各動作を示す動作表示部である。
以上の第1図から第3図を参照しながら本発明の一実施
例の動作について具体的に説明する。
例の動作について具体的に説明する。
まず操作スイッチ群7により機能手段1〜4のいずれか
を再生するための指令が与えられたとき、制御手段8に
よりそれに対応する機能手段1〜4のいずれかが再生状
態となり、機能切り替え手段9により、選択された機能
手段の再生信号が音声出力手段10へ出力されると共に
、各機能手段に応じた表示情報が表示制御手段14の第
1の表示制御部15へ伝達され表示手段11により各種
表示が行われる。即ち、機能手段が第1.第2のカセッ
トテープ記録再生手段1.2の場合はテープカウンター
値、CD再生手段3の場合には曲番や演奏時間、ラジオ
受信手段4の場合には受信周波数、等の情報が表示手段
11の機能表示部12に表示されている。(第2図ステ
ップ21,22゜23.24.25)。第3図ではCD
再生手段の場合の表示を例示している。この時、第1.
第2のカセットテープi[!、録再再生手段1,2内、
少なくとも一方のテープが装着されている場合は、第1
、第2のカセットテープ検出手段5.6によりそれを検
知し、表示制御手段14の第2の表示制御部16は表示
手段11の動作モード表示部13、即ち第3図に示す第
1の選択表示部32.第2の選択表示部33.自動反転
モード表示部34.動作表示部35.に付いてその時の
動作モードに対応して表示を行う〈第2図ステップ26
.27゜28.29)。第3図では第1のカセットテー
プ記録再生手段1遺択、自動反転モード選択、早送り動
作時、の表示例を示している。
を再生するための指令が与えられたとき、制御手段8に
よりそれに対応する機能手段1〜4のいずれかが再生状
態となり、機能切り替え手段9により、選択された機能
手段の再生信号が音声出力手段10へ出力されると共に
、各機能手段に応じた表示情報が表示制御手段14の第
1の表示制御部15へ伝達され表示手段11により各種
表示が行われる。即ち、機能手段が第1.第2のカセッ
トテープ記録再生手段1.2の場合はテープカウンター
値、CD再生手段3の場合には曲番や演奏時間、ラジオ
受信手段4の場合には受信周波数、等の情報が表示手段
11の機能表示部12に表示されている。(第2図ステ
ップ21,22゜23.24.25)。第3図ではCD
再生手段の場合の表示を例示している。この時、第1.
第2のカセットテープi[!、録再再生手段1,2内、
少なくとも一方のテープが装着されている場合は、第1
、第2のカセットテープ検出手段5.6によりそれを検
知し、表示制御手段14の第2の表示制御部16は表示
手段11の動作モード表示部13、即ち第3図に示す第
1の選択表示部32.第2の選択表示部33.自動反転
モード表示部34.動作表示部35.に付いてその時の
動作モードに対応して表示を行う〈第2図ステップ26
.27゜28.29)。第3図では第1のカセットテー
プ記録再生手段1遺択、自動反転モード選択、早送り動
作時、の表示例を示している。
つぎに、第1.第2のカセットテープ記録再生手段1,
2の両方ともテープが装着されていない場合について説
明する。機能表示部12については上述と同様の表示を
行うがテープ動作モード表示部14に付いては、第1.
第2のカセットテープ検出手段5,6がカセットテープ
非装着を検知し、それにより表示制御手段14の第2の
表示制御部16は表示手段11のカセットテープの動作
モード表示部13、即ち第3図に示す第1の選択表示部
32.第2の選択表示部33.自動反転モード表示部3
4.動作表示部35をすべて消灯させる(第2図ステッ
プ26.30)。
2の両方ともテープが装着されていない場合について説
明する。機能表示部12については上述と同様の表示を
行うがテープ動作モード表示部14に付いては、第1.
第2のカセットテープ検出手段5,6がカセットテープ
非装着を検知し、それにより表示制御手段14の第2の
表示制御部16は表示手段11のカセットテープの動作
モード表示部13、即ち第3図に示す第1の選択表示部
32.第2の選択表示部33.自動反転モード表示部3
4.動作表示部35をすべて消灯させる(第2図ステッ
プ26.30)。
以上のように本実施例によれば、機能表示部12と第1
の表示制御部15、テープ動作モード表示部13と第2
の表示制御部16はそれぞれ独立して設けられているの
でli!能表示部12の表示内容に関わらず第1.第2
のカセットテープ記録再生手段1,2それぞれのテープ
装着状態を表示することができる。
の表示制御部15、テープ動作モード表示部13と第2
の表示制御部16はそれぞれ独立して設けられているの
でli!能表示部12の表示内容に関わらず第1.第2
のカセットテープ記録再生手段1,2それぞれのテープ
装着状態を表示することができる。
発明の効果
以上のように本発明は、磁気テープ記録再生手段、光デ
ィスク再生手段、ラジオ受信手段等の複数個の機能手段
の動作を集中的に表示するための機能表示手段と、上記
複数個の機能手段の内、磁気テープ記録再生手段の各種
動作モードを表示するための動作モード表示手段と、上
記磁気テープ記録再生手段にカセットテープが装着され
ている事を検出するカセットテープ検出手段と、このカ
セットテープ検出手段によりカセットテープの装着・非
装着を判別し、それに応じて上記動作モード表示手段の
点灯・消灯を制御する表示制御手段とを設けることによ
り、機能表示手段に於いて磁気テープ記録再生手段以外
の機能手段の表示を行っている際でも、別途設けた動作
モード表示手段により、磁気テープ記録再生手段にテー
プが装着されているかどうかを表示することができる。
ィスク再生手段、ラジオ受信手段等の複数個の機能手段
の動作を集中的に表示するための機能表示手段と、上記
複数個の機能手段の内、磁気テープ記録再生手段の各種
動作モードを表示するための動作モード表示手段と、上
記磁気テープ記録再生手段にカセットテープが装着され
ている事を検出するカセットテープ検出手段と、このカ
セットテープ検出手段によりカセットテープの装着・非
装着を判別し、それに応じて上記動作モード表示手段の
点灯・消灯を制御する表示制御手段とを設けることによ
り、機能表示手段に於いて磁気テープ記録再生手段以外
の機能手段の表示を行っている際でも、別途設けた動作
モード表示手段により、磁気テープ記録再生手段にテー
プが装着されているかどうかを表示することができる。
そのため、常にテープの装着状態をユーザーに明確に知
らしめることができるので、テープ非装着時に磁気テー
プ記録再生手段に関する各種操作を禁止するなどの仕様
の場合特に有効であり、操作性の良い優れた表示装置を
提供することができる。
らしめることができるので、テープ非装着時に磁気テー
プ記録再生手段に関する各種操作を禁止するなどの仕様
の場合特に有効であり、操作性の良い優れた表示装置を
提供することができる。
第1図は本発明における表示装置の一実施例の構成を示
すブロック図、第2図は第1図に示した各部の処理内容
を示すフローチャート図、第3図は表示手段の詳細を示
す表示器の正面図である。 1・・・・・・第1のカセットテープ記録再生手段、2
・・・・・・第2のカセットテープ記録再生手段、3・
・・・・・CD再生手段、4・・・・・・ラジオ受信手
段、5・・・・・・第1のカセットテープ検出手段、6
・・・・・・第2のカセットテープ検出手段、7・・・
・・・操作スイッチ群、8・・・・・・動作制御手段、
9・・・・・・機能切り替え手段、11・・・・・・表
示手段、12・・・・・・機能表示部、13・・・・・
・デーブ動作モード表示部、14・・・・・・表示制御
手段、15・・・・・・第1の表示制御部、16・・・
・・・第2の表示制御部、31・・・・・・機能表示部
、32・・・・・・第1の選択表示部、33・・・・・
・第2の選択表示部、34・・・・・・自動反転モード
表示部、35・・・・・・動作表示部。
すブロック図、第2図は第1図に示した各部の処理内容
を示すフローチャート図、第3図は表示手段の詳細を示
す表示器の正面図である。 1・・・・・・第1のカセットテープ記録再生手段、2
・・・・・・第2のカセットテープ記録再生手段、3・
・・・・・CD再生手段、4・・・・・・ラジオ受信手
段、5・・・・・・第1のカセットテープ検出手段、6
・・・・・・第2のカセットテープ検出手段、7・・・
・・・操作スイッチ群、8・・・・・・動作制御手段、
9・・・・・・機能切り替え手段、11・・・・・・表
示手段、12・・・・・・機能表示部、13・・・・・
・デーブ動作モード表示部、14・・・・・・表示制御
手段、15・・・・・・第1の表示制御部、16・・・
・・・第2の表示制御部、31・・・・・・機能表示部
、32・・・・・・第1の選択表示部、33・・・・・
・第2の選択表示部、34・・・・・・自動反転モード
表示部、35・・・・・・動作表示部。
Claims (1)
- 磁気テープ記録再生手段、光ディスク再生手段、ラジオ
受信手段等の複数個の機能手段の動作を集中的に表示す
るための機能表示手段と、上記複数個の機能手段の内磁
気テープ記録再生手段の各種動作モードを表示するため
の動作モード表示手段と、上記磁気テープ記録再生手段
にカセットテープが装着されている事を検出するカセッ
トテープ検出手段と、このカセットテープ検出手段によ
りカセットテープの装着・非装着を判別し、それに応じ
て上記動作モード表示手段の点灯・消灯を制御する表示
制御手段とを備えたことを特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1218026A JP2780369B2 (ja) | 1989-08-24 | 1989-08-24 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1218026A JP2780369B2 (ja) | 1989-08-24 | 1989-08-24 | 表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0383283A true JPH0383283A (ja) | 1991-04-09 |
| JP2780369B2 JP2780369B2 (ja) | 1998-07-30 |
Family
ID=16713474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1218026A Expired - Fee Related JP2780369B2 (ja) | 1989-08-24 | 1989-08-24 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2780369B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030004457A (ko) * | 2001-07-05 | 2003-01-15 | 최종성 | 양변기용 사이펀 덮개 |
-
1989
- 1989-08-24 JP JP1218026A patent/JP2780369B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030004457A (ko) * | 2001-07-05 | 2003-01-15 | 최종성 | 양변기용 사이펀 덮개 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2780369B2 (ja) | 1998-07-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100254502B1 (ko) | 제어 버스 시스템 | |
| US4121262A (en) | Magnetic recording/reproducing device | |
| EP0830677A1 (en) | Electronic computer having a magneto-optic unit | |
| JP2780369B2 (ja) | 表示装置 | |
| JPS60223092A (ja) | 記録媒体を用いた記録/再生装置のための表示装置 | |
| JP2004095120A (ja) | ダビングシステム | |
| JPH0341692A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH10172267A (ja) | オーディオ装置 | |
| KR100303091B1 (ko) | 디지털비디오카세트레코더의녹화상태판별장치및방법 | |
| JP3635851B2 (ja) | 映像記録再生装置 | |
| KR930003175B1 (ko) | 디지틀 신호재생및 녹음장치 | |
| JPS61156531A (ja) | ステレオ再生装置 | |
| JP2821482B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| KR200182187Y1 (ko) | 비디오카세트레코더의 카운터데이터 오동작방지장치 | |
| KR930008489Y1 (ko) | 카운터 자동리세트 및 메모리제어회로 | |
| JPH03260983A (ja) | 磁気記録/再生装置 | |
| KR920008438B1 (ko) | 자기녹화 재생장치 | |
| JPH04241244A (ja) | 時間予約記録機能付記録再生装置 | |
| JPS629386A (ja) | 磁気記録情報表示装置 | |
| JPS62128023A (ja) | ステレオ再生装置 | |
| JPH0555322U (ja) | Vtr制御装置 | |
| JPH11316988A (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH03224104A (ja) | 自動録音装置 | |
| KR19980029493U (ko) | 비디오 카세트 테이프의 녹화 횟수 표시 장치 | |
| JPH0397186A (ja) | 表示装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090515 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |