JPH0383370A - 信号入出力回路 - Google Patents
信号入出力回路Info
- Publication number
- JPH0383370A JPH0383370A JP21851089A JP21851089A JPH0383370A JP H0383370 A JPH0383370 A JP H0383370A JP 21851089 A JP21851089 A JP 21851089A JP 21851089 A JP21851089 A JP 21851089A JP H0383370 A JPH0383370 A JP H0383370A
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- Japan
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- signal
- circuit
- pin
- output
- input
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野〉
本発明は集積回路の信号入出力回路に係り、入出力用の
ピン数に関する。
ピン数に関する。
(従来の技術)
従来、集積回路(以降IC回路と称する〉は、外部の回
路へ信号を出力するための出力用ピンと外部の回路から
信号を入力するための入力用ピンの2つのピンが必要で
あった。第3図はこの種の2つのIC回路1.2間にお
いてアナログ信号を入出力する場合を示したものである
。IC回路1の出力ピンP□とIC回路2の入力ピンP
Iとを信号線で接続すると共に、IC回路1の入力ピン
P1とIC回路2の出力ピンP。とを別々の信号線で接
続している。
路へ信号を出力するための出力用ピンと外部の回路から
信号を入力するための入力用ピンの2つのピンが必要で
あった。第3図はこの種の2つのIC回路1.2間にお
いてアナログ信号を入出力する場合を示したものである
。IC回路1の出力ピンP□とIC回路2の入力ピンP
Iとを信号線で接続すると共に、IC回路1の入力ピン
P1とIC回路2の出力ピンP。とを別々の信号線で接
続している。
しかし、第4図では、IC回路1の出力ピンP□から出
力された信号が抵抗3、コンデンサ4から成るフィルタ
と信号処理回路5に出力され、フィルタと信号処理回路
5を通過した信号が抵抗6.7によって加算され、入力
ピンP■からIC回路1内に戻されている。この場合、
IC回#11の出力信号を再びIC回路を内に戻す構成
にもかかわらず、IC回路上は出力ピンP。と入カピン
Prの2ピンが必要であった。
力された信号が抵抗3、コンデンサ4から成るフィルタ
と信号処理回路5に出力され、フィルタと信号処理回路
5を通過した信号が抵抗6.7によって加算され、入力
ピンP■からIC回路1内に戻されている。この場合、
IC回#11の出力信号を再びIC回路を内に戻す構成
にもかかわらず、IC回路上は出力ピンP。と入カピン
Prの2ピンが必要であった。
(発明が解決しようとする課H)
上記の如〈従来のIC回路では、1つのIC回路に対し
て信号入力用と信号出力用の2ピンが必要で、限られた
ピン数しか使用できないIC回路にて多機能化を進める
上において、不利な構成であった。
て信号入力用と信号出力用の2ピンが必要で、限られた
ピン数しか使用できないIC回路にて多機能化を進める
上において、不利な構成であった。
そこで本発明は上記の欠点を除去するもので、入力と出
力とを1つのピンで行うことができる信号入出力回路を
提供することを目的としている。
力とを1つのピンで行うことができる信号入出力回路を
提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段〉
本発明は信号を入出力して各種処理を行う回路において
、外部の信号線を接続する1個のピンと、信号を電流信
号の形で前記ピンに出力する信号出力回路と、前記ピン
に印加される電圧信号を入力する信号入力回路とを具備
した構成を有している。他の構成として、信号を入出力
して各種処理を行う回路において、外部の信号線を接続
する1個のピンと、信号を電圧の形で前記ピンに出力す
る信号出力回路と、前記ピンに入力される電流信号を入
力する信号入力回路とを具備した構成を有する。
、外部の信号線を接続する1個のピンと、信号を電流信
号の形で前記ピンに出力する信号出力回路と、前記ピン
に印加される電圧信号を入力する信号入力回路とを具備
した構成を有している。他の構成として、信号を入出力
して各種処理を行う回路において、外部の信号線を接続
する1個のピンと、信号を電圧の形で前記ピンに出力す
る信号出力回路と、前記ピンに入力される電流信号を入
力する信号入力回路とを具備した構成を有する。
(作用)
本発明の信号入出力回路において、信号出力回路は信号
を電流信号の形で外部の信号線を接続するピンに出力す
る。信号入力回路は前記ピンに印加される電圧信号を入
力する。他の構成の作用として、信号出力回路は信号を
電圧の形で前記ピンに出力する。信号入力回路は前記ピ
ンに入力される電流信号を入力する。
を電流信号の形で外部の信号線を接続するピンに出力す
る。信号入力回路は前記ピンに印加される電圧信号を入
力する。他の構成の作用として、信号出力回路は信号を
電圧の形で前記ピンに出力する。信号入力回路は前記ピ
ンに入力される電流信号を入力する。
(実施例〉
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
1図は本発明の信号入出力回路の一例を示した回路図で
ある。■、2はそれぞれ1個の入出力用ピン8.9を持
ったIC回路、8はIC回路1の信号入出力用ピン、9
はIC回路2の信号入出力用ピン、11,24は信号を
発生する信号源、12.16.21はトランジスタ、1
3.17.23、は定電流源、14はトランジスタ12
のエミッタ抵抗、15.25は信号出力端子、22はト
ランジスタ21のコレクタ抵抗である。
1図は本発明の信号入出力回路の一例を示した回路図で
ある。■、2はそれぞれ1個の入出力用ピン8.9を持
ったIC回路、8はIC回路1の信号入出力用ピン、9
はIC回路2の信号入出力用ピン、11,24は信号を
発生する信号源、12.16.21はトランジスタ、1
3.17.23、は定電流源、14はトランジスタ12
のエミッタ抵抗、15.25は信号出力端子、22はト
ランジスタ21のコレクタ抵抗である。
次に本実施例の動作について説明する。IC回路1のピ
ン8とIC回路2のピン9は1本の信号線30によって
接続されている。先ずICC回路内信号源11の信号を
IC回路2に送る場合について説明する。トランジスタ
12のコレクタ側には定電流源13が接続され、エミッ
タは抵抗14を介して接地されている。又このトランジ
スタ12のベースは信号源11を介して接地されている
。従って信号源11の信号によりトランジスタ12のエ
ミッタ電流が変化されるため、トランジスタ12のコレ
クタからはベースに入力される信号に対応した電流信号
がピン8に出力される。このピン8に出力された電流信
号は信号線30を介してIC回路2のピン9に入力され
、更にIC回路2のトランジスタ21のエミッタに入力
される。
ン8とIC回路2のピン9は1本の信号線30によって
接続されている。先ずICC回路内信号源11の信号を
IC回路2に送る場合について説明する。トランジスタ
12のコレクタ側には定電流源13が接続され、エミッ
タは抵抗14を介して接地されている。又このトランジ
スタ12のベースは信号源11を介して接地されている
。従って信号源11の信号によりトランジスタ12のエ
ミッタ電流が変化されるため、トランジスタ12のコレ
クタからはベースに入力される信号に対応した電流信号
がピン8に出力される。このピン8に出力された電流信
号は信号線30を介してIC回路2のピン9に入力され
、更にIC回路2のトランジスタ21のエミッタに入力
される。
一方、IC回路2のトランジスタ21のコレクタは抵抗
22を介して電圧VCCに接続されエミッタは定電流源
23に接続されている。更にこのトランジスタ2工のベ
ースは信号源24を介して接地されており、所謂ベース
接地増幅回路が構成されている。従って、このトランジ
スタ21のエミッタに電流信号が入力されると、このエ
ミッタには上記した如く定電流源23が接続されている
ため、トランジスタ21のコレクタ電圧は前記エミッタ
に入力された電流信号に対応して変化し、従って出力端
子25から電圧信号が取り出される。
22を介して電圧VCCに接続されエミッタは定電流源
23に接続されている。更にこのトランジスタ2工のベ
ースは信号源24を介して接地されており、所謂ベース
接地増幅回路が構成されている。従って、このトランジ
スタ21のエミッタに電流信号が入力されると、このエ
ミッタには上記した如く定電流源23が接続されている
ため、トランジスタ21のコレクタ電圧は前記エミッタ
に入力された電流信号に対応して変化し、従って出力端
子25から電圧信号が取り出される。
結局、IC回路1のピン8から出力された信号電流がI
C回路2のピン9からこのIC回路2内に伝送されたこ
とになる。
C回路2のピン9からこのIC回路2内に伝送されたこ
とになる。
次に、IC回路2の信号源24の信号をIC回路1に送
る場合について説明する。信号源24から出力された信
号はトランジスタ21のベースに印加されるため、この
信号に応じてトランジスタ21のエミッタ電流が変化し
ようとする。しかし、エミッタには定電流源23が接続
されているため、結局前記信号に応じた電圧変化が前記
エミッタに生じ、これがピン9に出力される。ピン9に
出力された電圧信号は信号線30を介してピン8に入力
され、更にIC回路1のトランジスタ16のベースに入
力される。トランジスタ16のコレクタ電圧は電圧VC
Cに接続され、エミッタは電流源17を介して接地され
、所謂、エミッタフォロアが構成されている。従って、
このトランジスタ16のエミッタにはベースに入力され
た前記電圧信号に対応した電圧信号が発生し、この電圧
信号が出力端子15が取り出される。結局、IC回路2
のピン9から出力された電圧信号がIC回路1のピン8
からこのIC回路1内に伝送されたことになる。
る場合について説明する。信号源24から出力された信
号はトランジスタ21のベースに印加されるため、この
信号に応じてトランジスタ21のエミッタ電流が変化し
ようとする。しかし、エミッタには定電流源23が接続
されているため、結局前記信号に応じた電圧変化が前記
エミッタに生じ、これがピン9に出力される。ピン9に
出力された電圧信号は信号線30を介してピン8に入力
され、更にIC回路1のトランジスタ16のベースに入
力される。トランジスタ16のコレクタ電圧は電圧VC
Cに接続され、エミッタは電流源17を介して接地され
、所謂、エミッタフォロアが構成されている。従って、
このトランジスタ16のエミッタにはベースに入力され
た前記電圧信号に対応した電圧信号が発生し、この電圧
信号が出力端子15が取り出される。結局、IC回路2
のピン9から出力された電圧信号がIC回路1のピン8
からこのIC回路1内に伝送されたことになる。
本実施例によれば、IC回fY81はピン8を介して電
流モードで信号を出力し、同信号ピン8を介して電圧モ
ードで信号を入力する構成とし、IC回路2は信号ピン
9を介して電流モードで信号を入力し、電圧モード信号
を同ピン9を介して出力する構成とすることによって、
IC回路1.2共信号入出力用ピンをそれぞれピン8、
ピン9の1個にすることができる。従って、IC回路1
又は2に設けられているピンの中で、他の1個を別の機
能のために使用することができるようになり、IC回路
の設計等を容易にすることができる。
流モードで信号を出力し、同信号ピン8を介して電圧モ
ードで信号を入力する構成とし、IC回路2は信号ピン
9を介して電流モードで信号を入力し、電圧モード信号
を同ピン9を介して出力する構成とすることによって、
IC回路1.2共信号入出力用ピンをそれぞれピン8、
ピン9の1個にすることができる。従って、IC回路1
又は2に設けられているピンの中で、他の1個を別の機
能のために使用することができるようになり、IC回路
の設計等を容易にすることができる。
第2図は本発明の他の実施例を示した回路図である。本
例では、IC回Fl!11のピン8とIC回路2のピン
9は抵抗31及びコンデンサ32から成るフィルタを介
して結合され、又、IC回路2のトランジスタ21のベ
ースは信号処理回路26を介してコレクタに接やされて
いる点が上記実施例と異なり、他の構成は上記実施例と
同一である。
例では、IC回Fl!11のピン8とIC回路2のピン
9は抵抗31及びコンデンサ32から成るフィルタを介
して結合され、又、IC回路2のトランジスタ21のベ
ースは信号処理回路26を介してコレクタに接やされて
いる点が上記実施例と異なり、他の構成は上記実施例と
同一である。
従って、IC回路l内の信号源11の信号はピン8から
電流信号となってIC回路2のピン9側に出力される。
電流信号となってIC回路2のピン9側に出力される。
この場合、前記電流信号は抵抗31を介してピン9に入
力されるが、抵抗31及びコンデンサ32から成るフィ
ルタ機能の影響を受けない。このため、ピン9から入力
された上記電流信号はトランジスタ21のコレクタから
電圧信号となって信号処理回路26に入力される。
力されるが、抵抗31及びコンデンサ32から成るフィ
ルタ機能の影響を受けない。このため、ピン9から入力
された上記電流信号はトランジスタ21のコレクタから
電圧信号となって信号処理回路26に入力される。
信号処理回路26は入力信号の処理を行った後、これを
トランジスタ21のベースに印加する。このため、トラ
ンジスタ21はこのベースに印加された信号に対応した
電圧信号をエミッタからピン9に出力する。この場合は
、トランジスタ21のエミッダ電圧と、抵抗31とコン
デンサ32に流れた電流により発生した電圧の和がIC
回路1のピン8を介してトランジスタ16のベースに印
加されることになる。ここで、上記抵抗31とコンデン
サ32に流れる電流はIC回路1の前述したピン8から
の出力電流である。このためIC回路1のピン8には、
IC回路1のピン8からの出力電流を抵抗31及びコン
デンサ32とでフィルタリングしたものと、同出力電流
を信号処理回路26で信号処理したものの和となり、こ
の和がIC回路1のトランジスタ16のベースに印加さ
れて、このIC回路1内に入力されることになり、第4
図に示した従来例と同様の動作を入力と出力を兼用した
ピン8.9によって行うことができる。
トランジスタ21のベースに印加する。このため、トラ
ンジスタ21はこのベースに印加された信号に対応した
電圧信号をエミッタからピン9に出力する。この場合は
、トランジスタ21のエミッダ電圧と、抵抗31とコン
デンサ32に流れた電流により発生した電圧の和がIC
回路1のピン8を介してトランジスタ16のベースに印
加されることになる。ここで、上記抵抗31とコンデン
サ32に流れる電流はIC回路1の前述したピン8から
の出力電流である。このためIC回路1のピン8には、
IC回路1のピン8からの出力電流を抵抗31及びコン
デンサ32とでフィルタリングしたものと、同出力電流
を信号処理回路26で信号処理したものの和となり、こ
の和がIC回路1のトランジスタ16のベースに印加さ
れて、このIC回路1内に入力されることになり、第4
図に示した従来例と同様の動作を入力と出力を兼用した
ピン8.9によって行うことができる。
以上記述した如く本発明の信号入出力回路によれば、入
力と出力とを1つのピンで行うことができる。
力と出力とを1つのピンで行うことができる。
第1図は本発明の信号入出力回路の一実施例を示した回
路図、第2図は本発明の他の実施例を示した回路図、第
3図は従来の信号入力用と信号出力用の2ピンを有する
一対のIC回路の接続例を示した図、第4図は従来の信
号入力用と信号出力用の2ピンを有する1個のIC回路
と外部回路との接続例を示した図である。 1.2・・・IC回路 8.9・・・ピン 11.24・・・信号源 12.16.21・・・トランジスタ 13、■7.23・・・定電流源
路図、第2図は本発明の他の実施例を示した回路図、第
3図は従来の信号入力用と信号出力用の2ピンを有する
一対のIC回路の接続例を示した図、第4図は従来の信
号入力用と信号出力用の2ピンを有する1個のIC回路
と外部回路との接続例を示した図である。 1.2・・・IC回路 8.9・・・ピン 11.24・・・信号源 12.16.21・・・トランジスタ 13、■7.23・・・定電流源
Claims (2)
- (1)信号を入出力して各種処理を行う回路において、
外部の信号線を接続する1個のピンと、信号を電流信号
の形で前記ピンに出力する信号出力回路と、前記ピンに
印加される電圧信号を入力する信号入力回路とを具備し
たことを特徴とする信号入出力回路。 - (2)信号を入出力して各種処理を行う回路において、
外部の信号線を接続する1個のピンと、信号を電圧の形
で前記ピンに出力する信号出力回路と、前記ピンに入力
される電流信号を入力する信号入力回路とを具備したこ
とを特徴とする信号入出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21851089A JPH0383370A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | 信号入出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21851089A JPH0383370A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | 信号入出力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0383370A true JPH0383370A (ja) | 1991-04-09 |
Family
ID=16721058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21851089A Pending JPH0383370A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | 信号入出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0383370A (ja) |
-
1989
- 1989-08-28 JP JP21851089A patent/JPH0383370A/ja active Pending
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