JPH0383375A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
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- JPH0383375A JPH0383375A JP1219970A JP21997089A JPH0383375A JP H0383375 A JPH0383375 A JP H0383375A JP 1219970 A JP1219970 A JP 1219970A JP 21997089 A JP21997089 A JP 21997089A JP H0383375 A JPH0383375 A JP H0383375A
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- mos transistors
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- wiring
- channel mos
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/90—Masterslice integrated circuits
- H10D84/903—Masterslice integrated circuits comprising field effect technology
- H10D84/907—CMOS gate arrays
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/90—Masterslice integrated circuits
- H10D84/903—Masterslice integrated circuits comprising field effect technology
- H10D84/907—CMOS gate arrays
- H10D84/909—Microarchitecture
- H10D84/935—Degree of specialisation for implementing specific functions
- H10D84/937—Implementation of digital circuits
- H10D84/938—Implementation of memory functions
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S257/00—Active solid-state devices, e.g. transistors, solid-state diodes
- Y10S257/903—FET configuration adapted for use as static memory cell
Landscapes
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マスタースライス方式の半導体装置に関する
。
。
本発明は、マスタースライス方式の半導体装置において
、ソース領域及びドレイン領域の一方を共通とする第1
導電型の第1及び第2のMOSトランジスタと、ソース
領域及びドレイン領域の一方を共通とする第1導電型の
第3及び第4のMOSトランジスタと、ソース領域及び
ドレイン鎖環の一方を共通とする第2導電型の第5及び
第6のMOSトランジスタと、ソース領域及びドレイン
領域の一方を共通とする第2導電型の第7及び第8のM
OSトランジスタとにより構成され、第1及び第3のM
OSトランジスタのゲート電極は共通であり、第2及び
第4のMO3I−ランジスタのゲート電極は共通であり
、第5及び第7のMOSトランジスタのゲート電極は共
通である基本セルから戒る。これによって、例えば完全
CMO3型のスタティックRAMを構成する場合にはメ
モリセルの高集積密度化を図ることができ、またNAN
D回路やNOR回路などを構成する場合には最適に近い
回路構成とすることができる。
、ソース領域及びドレイン領域の一方を共通とする第1
導電型の第1及び第2のMOSトランジスタと、ソース
領域及びドレイン領域の一方を共通とする第1導電型の
第3及び第4のMOSトランジスタと、ソース領域及び
ドレイン鎖環の一方を共通とする第2導電型の第5及び
第6のMOSトランジスタと、ソース領域及びドレイン
領域の一方を共通とする第2導電型の第7及び第8のM
OSトランジスタとにより構成され、第1及び第3のM
OSトランジスタのゲート電極は共通であり、第2及び
第4のMO3I−ランジスタのゲート電極は共通であり
、第5及び第7のMOSトランジスタのゲート電極は共
通である基本セルから戒る。これによって、例えば完全
CMO3型のスタティックRAMを構成する場合にはメ
モリセルの高集積密度化を図ることができ、またNAN
D回路やNOR回路などを構成する場合には最適に近い
回路構成とすることができる。
マスタースライス方式の半導体装置としてゲートアレイ
が知られている。このゲートアレイの一種にCMOSゲ
ートアレイがある。第8図は従来のCMOSゲートアレ
イの基本セルの一例を示す。
が知られている。このゲートアレイの一種にCMOSゲ
ートアレイがある。第8図は従来のCMOSゲートアレ
イの基本セルの一例を示す。
第8図に示すように、この従来のCMOSゲートアレイ
の基本セルは、2個のpチャネルMOSトランジスタT
、、T、と2個のnチャネルMOSトランジスタT、、
T、とにより構成されている。
の基本セルは、2個のpチャネルMOSトランジスタT
、、T、と2個のnチャネルMOSトランジスタT、、
T、とにより構成されている。
ここで、これらのpチャネルMO3トランジスタTl、
T!のW/L(W:チャネル幅、L:チャネル長)は同
一であり、nチャネルMOSトランジスタT、、T、の
W/Lも同一である。符号101〜104はゲート電極
を示す、また、符号105〜107は、pチャネルMO
3トランジスタT+、Tzのソース領域またはドレイン
領域として用いられる例えばp゛型の半導体領域を示す
。
T!のW/L(W:チャネル幅、L:チャネル長)は同
一であり、nチャネルMOSトランジスタT、、T、の
W/Lも同一である。符号101〜104はゲート電極
を示す、また、符号105〜107は、pチャネルMO
3トランジスタT+、Tzのソース領域またはドレイン
領域として用いられる例えばp゛型の半導体領域を示す
。
これらの半導体領域105〜107は、例えば図示省略
した半導体基板中に形成されたnウェル中に形成されて
いる。一方、符号108〜110は、nチャネルMO3
トランジスタTx、Taのソース領域またはドレイン領
域として用いられる例えばn゛型の半導体領域を示す、
これらの半導体領域108〜110は、例えば図示省略
した半導体基板中に形成されたpウェル中に形成されて
いる。
した半導体基板中に形成されたnウェル中に形成されて
いる。一方、符号108〜110は、nチャネルMO3
トランジスタTx、Taのソース領域またはドレイン領
域として用いられる例えばn゛型の半導体領域を示す、
これらの半導体領域108〜110は、例えば図示省略
した半導体基板中に形成されたpウェル中に形成されて
いる。
この場合には、ゲート電極101と半導体領域105.
106とによりPチャネルMO3トランジスタT、が形
成され、ゲート電極102と半導体領域106,107
とによりPチャネルMOSトランジスタT!が形成され
ている。同様に、ゲート電極103と半導体領域108
.109とによりnチャネルMO3トランジスタT、が
形成され、ゲート電極104と半導体領域109,11
0とによりnチャネルMO3トランジスタT4が形成さ
れている。符号111は、上述のnウェルに電源電圧■
。を供給するための配線をコンタクトさせるために用い
られる例えばn゛型の半導体領域を示す、また、符号1
12は、上述のpウェルに電源電圧VSSを供給するた
めの配線をコンタクトさせるために用いられる例えばp
9型の半導体領域を示す。
106とによりPチャネルMO3トランジスタT、が形
成され、ゲート電極102と半導体領域106,107
とによりPチャネルMOSトランジスタT!が形成され
ている。同様に、ゲート電極103と半導体領域108
.109とによりnチャネルMO3トランジスタT、が
形成され、ゲート電極104と半導体領域109,11
0とによりnチャネルMO3トランジスタT4が形成さ
れている。符号111は、上述のnウェルに電源電圧■
。を供給するための配線をコンタクトさせるために用い
られる例えばn゛型の半導体領域を示す、また、符号1
12は、上述のpウェルに電源電圧VSSを供給するた
めの配線をコンタクトさせるために用いられる例えばp
9型の半導体領域を示す。
上述の第8図に示す基本セルから成る従来のCMOSゲ
ートアレイにより例えば完全CMO3型のスタティック
RAMを構成する場合には、次のような問題がある。す
なわち、完全CMOS型スタティックRAMのメモリセ
ルは通常、4個のnチャネルMO3トランジスタと2個
のnチャネルMO3トランジスタとにより構成されるた
め、この完全CMO3型スタテスタティックのメモリセ
ルを第8図に示す基本セルを用いて構成する場合には、
この基本セルが2個必要である。この場合、2個のpチ
ャネルMO3トランジスタが余ってしまうことになる。
ートアレイにより例えば完全CMO3型のスタティック
RAMを構成する場合には、次のような問題がある。す
なわち、完全CMOS型スタティックRAMのメモリセ
ルは通常、4個のnチャネルMO3トランジスタと2個
のnチャネルMO3トランジスタとにより構成されるた
め、この完全CMO3型スタテスタティックのメモリセ
ルを第8図に示す基本セルを用いて構成する場合には、
この基本セルが2個必要である。この場合、2個のpチ
ャネルMO3トランジスタが余ってしまうことになる。
すなわち、完全CMO3型スタテスタティックのメモリ
セルを第8図に示す基本セルを用いて構成する場合には
、1個の基本セルの1/2は使用されないことになり、
基本セルの使用効率が低い、この結果、メモリセルの集
積密度の向上を図ることは困難であった。
セルを第8図に示す基本セルを用いて構成する場合には
、1個の基本セルの1/2は使用されないことになり、
基本セルの使用効率が低い、この結果、メモリセルの集
積密度の向上を図ることは困難であった。
一方、第8図に示す基本セルを用いて2人力NAND回
路や2人力NOR回路やインバータ回路やトランスξツ
ション回路などを構成する場合には、トランジスタ間の
配線の自由度が小さいなどの理由により、最適な回路構
成を得ることは容易ではなかった。
路や2人力NOR回路やインバータ回路やトランスξツ
ション回路などを構成する場合には、トランジスタ間の
配線の自由度が小さいなどの理由により、最適な回路構
成を得ることは容易ではなかった。
従って本発明の目的は、完全CMO3型のスタティック
RAMを構成する場合にメモリセルの高集積密度化を図
ることができるマスタースライス方式の半導体装置を提
供することにある。
RAMを構成する場合にメモリセルの高集積密度化を図
ることができるマスタースライス方式の半導体装置を提
供することにある。
本発明の他の目的は、NAND回路やNOR回路などを
構成する場合に最適に近い回路構成とすることができる
マスタースライス方式の半導体装置を提供することにあ
る。
構成する場合に最適に近い回路構成とすることができる
マスタースライス方式の半導体装置を提供することにあ
る。
上記目的を達成するために、本発明は、以下のように構
成されている。
成されている。
請求項1の発明は、マスタースライス方式の半導体装置
において、ソース領域及びドレイン領域の一方を共通と
する第1導電型の第1及び第2のMOSトランジスタ(
Q、、Q、)と、ソース領域及びドレイン領域の一方を
共通とする第1導電型の第3及び第4のMOSトランジ
スタ(Q、。
において、ソース領域及びドレイン領域の一方を共通と
する第1導電型の第1及び第2のMOSトランジスタ(
Q、、Q、)と、ソース領域及びドレイン領域の一方を
共通とする第1導電型の第3及び第4のMOSトランジ
スタ(Q、。
Q、)と、ソース領域及びドレイン領域の一方を共通と
する第2導電型の第5及び第6のMOSトランジスタ(
Q、、Q、)と、ソース領域及びドレイン領域の一方を
共通とする第2導電型の第7及び第8のMOSトランジ
スタ(Q、、Qs ) とにより構成され、第1及び第
3のMOSトランジスタ(Q、、Q、)のゲート電極(
C,)は共通であり、第2及び第4のMOSトランジス
タ(Q、、Q、)のゲート電極(aX )は共通であり
、第5及び第7のMOSトランジスタ(Qs 。
する第2導電型の第5及び第6のMOSトランジスタ(
Q、、Q、)と、ソース領域及びドレイン領域の一方を
共通とする第2導電型の第7及び第8のMOSトランジ
スタ(Q、、Qs ) とにより構成され、第1及び第
3のMOSトランジスタ(Q、、Q、)のゲート電極(
C,)は共通であり、第2及び第4のMOSトランジス
タ(Q、、Q、)のゲート電極(aX )は共通であり
、第5及び第7のMOSトランジスタ(Qs 。
Q、)のゲート電極(G、)は共通である基本セルから
威る。
威る。
請求項2の発明は、請求項1の半導体装置において、第
6及び第8のMOSトランジスタ(Q&。
6及び第8のMOSトランジスタ(Q&。
Qs )のゲート電極CGa 、Gs )は互いに分離
している。
している。
請求項1の発明によれば、基本セルが4個の第1導電型
のMOSトランジスタ(Q、−Q、)と4個の第2導電
型のMOSトランジスタ(Qs〜Qs )とにより構成
されていることから、2個のpチャネルMO3トランジ
スタと4個のnチャネルMO3トランジスタとにより構
成される完全C・MO3型スタティックRAMのメモリ
セルをこの基本セル1個で構成することができる。この
場合、この基本セルのうち2個のpチャネルMOSトラ
ンジスタは余ることになるが、これらの2個のpチャネ
ルMO3トランジスタは基本セルの約l/4を占めるだ
けであるから、基本セルの使用効率は第8図に示す従来
の基本セルを用いて完全0MO3型スタティックRAM
のメモリセルを構成する場合に比べて高い、これによっ
て、メモリセルの高集積密度化を図ることができる。さ
らに、第8図に示す従来の基本セルに比べてトランジス
タ間の配線の自由度が大きくなるので、NAND回路や
NOR回路などを構成する場合には最適に近い回路構成
とすることができる。
のMOSトランジスタ(Q、−Q、)と4個の第2導電
型のMOSトランジスタ(Qs〜Qs )とにより構成
されていることから、2個のpチャネルMO3トランジ
スタと4個のnチャネルMO3トランジスタとにより構
成される完全C・MO3型スタティックRAMのメモリ
セルをこの基本セル1個で構成することができる。この
場合、この基本セルのうち2個のpチャネルMOSトラ
ンジスタは余ることになるが、これらの2個のpチャネ
ルMO3トランジスタは基本セルの約l/4を占めるだ
けであるから、基本セルの使用効率は第8図に示す従来
の基本セルを用いて完全0MO3型スタティックRAM
のメモリセルを構成する場合に比べて高い、これによっ
て、メモリセルの高集積密度化を図ることができる。さ
らに、第8図に示す従来の基本セルに比べてトランジス
タ間の配線の自由度が大きくなるので、NAND回路や
NOR回路などを構成する場合には最適に近い回路構成
とすることができる。
請求項2の発明によれば、第6及び第8のMOSトラン
ジスタ(Q、、Qs )のゲート電極(Ga 、 Gs
)が互いに分離していることから、この基本セルを用
いて例えば完全0MO3型スタティックRAMのメモリ
セルを構成する場合、これらの第6及び第8のMOSト
ランジスタ(Q、。
ジスタ(Q、、Qs )のゲート電極(Ga 、 Gs
)が互いに分離していることから、この基本セルを用
いて例えば完全0MO3型スタティックRAMのメモリ
セルを構成する場合、これらの第6及び第8のMOSト
ランジスタ(Q、。
Q、)をドライバトランジスタとして用いることにより
、メモリセルを容易に構成することができる。
、メモリセルを容易に構成することができる。
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。以下の実施例は、いずれも全面敷き詰め型のCM
OSゲートアレイを用いる場合の実施例である。なお、
実施例の全図において、同一の部分には同一の符号を付
す。
する。以下の実施例は、いずれも全面敷き詰め型のCM
OSゲートアレイを用いる場合の実施例である。なお、
実施例の全図において、同一の部分には同一の符号を付
す。
第1図は本発明の一実施例を示す、この実施例は、全面
敷き詰め型CMOSゲートアレイにより完全0MO3型
スタティックRAMを構成した実施例である。第2図は
この第1図に示す完全0MO3型スタティックRAMの
メモリセルの等価回路を示す、また、第3図は、この実
施例で用いる全面敷き詰め型CMOSゲートアレイの基
本セルを示す。
敷き詰め型CMOSゲートアレイにより完全0MO3型
スタティックRAMを構成した実施例である。第2図は
この第1図に示す完全0MO3型スタティックRAMの
メモリセルの等価回路を示す、また、第3図は、この実
施例で用いる全面敷き詰め型CMOSゲートアレイの基
本セルを示す。
まず、この実施例で用いる全面敷き詰め型CMOSゲー
トアレイの基本セルの構成について説明する。第3図に
示すように、この実施例で用いる基本セルは、4個のp
チャネルMOSトランジスタQ、〜Q4と4個のnチャ
ネルMOSトランジスタQ、〜Q1とにより構成されて
いる。ここで、これらのpチャネルMO3I−ランジス
タQ、−Q。
トアレイの基本セルの構成について説明する。第3図に
示すように、この実施例で用いる基本セルは、4個のp
チャネルMOSトランジスタQ、〜Q4と4個のnチャ
ネルMOSトランジスタQ、〜Q1とにより構成されて
いる。ここで、これらのpチャネルMO3I−ランジス
タQ、−Q。
のW/L(W:チャネル幅、L:チャネル長)は同一で
あり、nチ+ネルMO3トランジスタQs〜Q、のW/
Lも同一である。符号G l−G sはゲート電極を示
す、この場合、ゲート電極G+はpチャネルMOSトラ
ンジスタQ、、Q、間で共通であり、ゲート電極G8は
pチャネルMOSトランジスタQ、、Q、間で共通であ
る。また、ゲート電極G、はnチャネルMOSトランジ
スタQ= 、Qv間で共通である。これに対して、nチ
ャネルMOSトランジスタQ、、Q、用のゲート電極G
、、G、は互いに分離している。これらのゲート電極6
1〜Gsは、例えばリン(P)のような不純物をドープ
した例えばn°型の多結晶シリコン(Si)膜や、この
n0型の多結晶St腹膜上例えばタングステンシリサイ
ド(WSig )膜のような高融点金属シリサイド膜を
重ねたポリサイド膜により形成することができる。
あり、nチ+ネルMO3トランジスタQs〜Q、のW/
Lも同一である。符号G l−G sはゲート電極を示
す、この場合、ゲート電極G+はpチャネルMOSトラ
ンジスタQ、、Q、間で共通であり、ゲート電極G8は
pチャネルMOSトランジスタQ、、Q、間で共通であ
る。また、ゲート電極G、はnチャネルMOSトランジ
スタQ= 、Qv間で共通である。これに対して、nチ
ャネルMOSトランジスタQ、、Q、用のゲート電極G
、、G、は互いに分離している。これらのゲート電極6
1〜Gsは、例えばリン(P)のような不純物をドープ
した例えばn°型の多結晶シリコン(Si)膜や、この
n0型の多結晶St腹膜上例えばタングステンシリサイ
ド(WSig )膜のような高融点金属シリサイド膜を
重ねたポリサイド膜により形成することができる。
符号1〜6は、pチャネルMOSトランジスタQ、−Q
、のソース領域またはドレイン領域として用いられる例
えばp゛型の半導体領域を示す。
、のソース領域またはドレイン領域として用いられる例
えばp゛型の半導体領域を示す。
これらの半導体領域1〜6は、例えば図示省略した半導
体基板中に形成されたnウェル中に形成されている。ま
た、符号7〜12は、nチャネルMOSトランジスタQ
、〜Q、のソース領域またはドレイン領域として用いら
れる例えばn゛型の半導体Hfl!を示す、これらの半
導体領域7〜12は、例えば図示省略した半導体基板中
に形成されたpウェル中に形成されている。符号13は
、上述のnウェルに電源電圧vDl+を印加するための
配線をコンタクトさせるために用いられる例えばn゛型
の半導体8I域を示す。また、符号14は、上述のpウ
ェルに電源電圧V。を印加するための配線をコンタクト
させるために用いられる例えばp0型の半導体領域を示
す。
体基板中に形成されたnウェル中に形成されている。ま
た、符号7〜12は、nチャネルMOSトランジスタQ
、〜Q、のソース領域またはドレイン領域として用いら
れる例えばn゛型の半導体Hfl!を示す、これらの半
導体領域7〜12は、例えば図示省略した半導体基板中
に形成されたpウェル中に形成されている。符号13は
、上述のnウェルに電源電圧vDl+を印加するための
配線をコンタクトさせるために用いられる例えばn゛型
の半導体8I域を示す。また、符号14は、上述のpウ
ェルに電源電圧V。を印加するための配線をコンタクト
させるために用いられる例えばp0型の半導体領域を示
す。
この実施例においては、ゲート電極G1と半導体領域1
.2とによりpチャネルMOSトランジスタQ、が形成
され、ゲート電極Gtと半導体領域2.3とによりpチ
ャネルMOSトランジスタQlが形成されている。ここ
で、半導体領域2は、これらのpチャネルMOSトラン
ジスタQ、、Q。
.2とによりpチャネルMOSトランジスタQ、が形成
され、ゲート電極Gtと半導体領域2.3とによりpチ
ャネルMOSトランジスタQlが形成されている。ここ
で、半導体領域2は、これらのpチャネルMOSトラン
ジスタQ、、Q。
間で共通である。また、ゲート電極G、と半導体領域4
.5とによりpチャネルMOSトランジスタQ、が形成
され、ゲート電極G!と半導体領域5.6とによりpチ
ャネルMOSトランジスタQ4が形成されている。ここ
で、半導体領域5は、これらのpチャネルMOSトラン
ジスタQs、Q4間で共通である。一方、ゲート電極G
、と半導体領域7.8とによりnチャネルMOSトラン
ジスタQ、が形成され、ゲート電極G4と半導体領域8
.9とによりnチ+ネルMO3トランジスタQ1が形成
されている。ここで、半導体領域8は、これらのnチャ
ネルMOSトランジスタQ、、Q。
.5とによりpチャネルMOSトランジスタQ、が形成
され、ゲート電極G!と半導体領域5.6とによりpチ
ャネルMOSトランジスタQ4が形成されている。ここ
で、半導体領域5は、これらのpチャネルMOSトラン
ジスタQs、Q4間で共通である。一方、ゲート電極G
、と半導体領域7.8とによりnチャネルMOSトラン
ジスタQ、が形成され、ゲート電極G4と半導体領域8
.9とによりnチ+ネルMO3トランジスタQ1が形成
されている。ここで、半導体領域8は、これらのnチャ
ネルMOSトランジスタQ、、Q。
間で共通である。また、ゲート電極G3と半導体領域1
0.11とによりnチャネルMOSトランジスタQ、が
形成され、ゲート電極G、と半導体領域11.12とに
よりnチャネルMOSトランジスタQsが形成されてい
る。ここで、半導体領域11は、これらのnチャネルM
OSトランジスタQ?、Q嘗間で共通である。
0.11とによりnチャネルMOSトランジスタQ、が
形成され、ゲート電極G、と半導体領域11.12とに
よりnチャネルMOSトランジスタQsが形成されてい
る。ここで、半導体領域11は、これらのnチャネルM
OSトランジスタQ?、Q嘗間で共通である。
この第3図に示す基本セルの寸法の一例を挙げると次の
通りである0例えば、設計ルールが0゜7μmである場
合、設計上の1単位長さをIG(グリッド)とすると、
基本セルの寸法A、 B(第8図)は例えばそれぞれ1
4G、3.5Gとすることができる。ここで、例えばI
G−2,1pmとすると、A=14X2.1−29.4
pm。
通りである0例えば、設計ルールが0゜7μmである場
合、設計上の1単位長さをIG(グリッド)とすると、
基本セルの寸法A、 B(第8図)は例えばそれぞれ1
4G、3.5Gとすることができる。ここで、例えばI
G−2,1pmとすると、A=14X2.1−29.4
pm。
B=3.5X2.1=7.35μmである。また、pチ
ャネルMOSトランジスタQ、−Q、のW/L=4.9
μm10.Sum、nチャネルMOSトランジスタQs
〜Q、のW/L=4.2μm10.1pmであり、p
チャネルMOSトランジスタQ、−Q、とnチャネルM
OSトランジスタQ。
ャネルMOSトランジスタQ、−Q、のW/L=4.9
μm10.Sum、nチャネルMOSトランジスタQs
〜Q、のW/L=4.2μm10.1pmであり、p
チャネルMOSトランジスタQ、−Q、とnチャネルM
OSトランジスタQ。
〜QsとのW/Lはほぼ等しい、この場合、これらのP
チャネルMOSトランジスタQ、−Q、とnチャネルM
OSトランジスタQ5〜Q、との性能比は、正孔と電子
との移動度の比に比例する。
チャネルMOSトランジスタQ、−Q、とnチャネルM
OSトランジスタQ5〜Q、との性能比は、正孔と電子
との移動度の比に比例する。
次に、第3図に示す基本セルから戒る全面敷き詰め型C
MOSゲートアレイにより完全0MO3型スタティック
RAMを構成した実施例について説明する。
MOSゲートアレイにより完全0MO3型スタティック
RAMを構成した実施例について説明する。
第1図及び第2図に示すように、この実施例においては
、pチャネルMOSトランジスタQI。
、pチャネルMOSトランジスタQI。
Q4とnチャネルMOSトランジスタQ・ ′、Q6と
により、完全0MO3型スタティックRAMのメモリセ
ルのフリップフロップ回路が構成されている。ただし、
nチャネルMOSトランジスタQ、′は、pチャネルM
O3トランジスタQ、〜Q4とnチャネルMOSトラン
ジスタQs −Q。
により、完全0MO3型スタティックRAMのメモリセ
ルのフリップフロップ回路が構成されている。ただし、
nチャネルMOSトランジスタQ、′は、pチャネルM
O3トランジスタQ、〜Q4とnチャネルMOSトラン
ジスタQs −Q。
とにより構成される基本セルに隣接する基本セルを構成
するMOSトランジスタのうちnチャネルMOSトラン
ジスタQ、に対応するものである。
するMOSトランジスタのうちnチャネルMOSトラン
ジスタQ、に対応するものである。
そして、pチャネルMO3トランジスタQ、とnチャネ
ルMOSトランジスタQ$ ′とによりフリップフロッ
プ回路を構成する一方のCMOSインバータが構成され
、pチャネルMO3トランジスタQ4とnチャネルMO
SトランジスタQ、とにより他方のCMOSインバータ
が構成されている。
ルMOSトランジスタQ$ ′とによりフリップフロッ
プ回路を構成する一方のCMOSインバータが構成され
、pチャネルMO3トランジスタQ4とnチャネルMO
SトランジスタQ、とにより他方のCMOSインバータ
が構成されている。
この場合、pチャネルMO3トランジスタQI+Q4に
より負荷トランジスタが構成され、nチャネルMOSト
ランジスタQ、”、Q−によりドライバトランジスタが
構成されている。一方、nチャネルMOSトランジスタ
Q、”、Qsによりアクセストランジスタが構成されて
いる。ここで、nチャネルMO3トランジスタQ、’、
は、pチャネルMO5トランジスタQ、〜Q、とnチャ
ネルMOSトランジスタQs−Q、とにより構成される
基本セルに隣接する基本セルを構成するMOSトランジ
スタのうちnチャネルMOSトランジスタQ?に対応す
るものである。また、Wはワード線、Br、Btはビッ
ト線を示す。
より負荷トランジスタが構成され、nチャネルMOSト
ランジスタQ、”、Q−によりドライバトランジスタが
構成されている。一方、nチャネルMOSトランジスタ
Q、”、Qsによりアクセストランジスタが構成されて
いる。ここで、nチャネルMO3トランジスタQ、’、
は、pチャネルMO5トランジスタQ、〜Q、とnチャ
ネルMOSトランジスタQs−Q、とにより構成される
基本セルに隣接する基本セルを構成するMOSトランジ
スタのうちnチャネルMOSトランジスタQ?に対応す
るものである。また、Wはワード線、Br、Btはビッ
ト線を示す。
この実施例においては、三層のアルミニウム(AI)配
線を用いて配線を行っている。そして、第1図において
、×は一層目のAl配線とP゛型もしくはn゛型の半導
体領域またはゲート電極とのコンタクト部を示し、○は
二層目のAl配線と一層目のAl配線とのコンタクト部
を示し、口は三層目のAl配線と二層目のAl配線との
コンタクト部を示す、第1図において、これらのコンタ
クト部を通る一層目のAl配線、二層目のAl配線及び
三層目のAl配線をそれぞれ実線(−)、点’h’A
(・−)及び−点鎖線(−)により示す、この場合、電
源電圧vDD+ vss供給用の配線は一層目のA1
配線により構成されている。ここで、この電源電圧VI
+t+供給用の一層目のAl配線は半導体領域2,5.
13にコンタクトしており、また電源電圧VSS供給用
の一層目のAl配線は半導体領域9,12.14にコン
タクトしている。さらに、pチャネルMOSトランジス
タQI−Q4とnチャネルMOSトランジスタQs−Q
、とにより構成される基本セルに隣接する基本セル用の
電源電圧VSS供給用の一層目のAl配線は半導体領域
12’、14”にコンタクトしている。また、ワード線
W1は二層目のAl配線により構成されている。一方、
ビット線BI+Btは三層目のAl配線により構成され
ている。この三層目のAl配線により構成されるビット
線B+は二層目のAl配線及び−層目のAl配線を介し
て半導体領域10”にコンタクトしており、同様に三層
目のAl配線により構成されるビット線B8は二層目の
Al配線及び−層目のAl配線を介して半導体領域7に
コンタクトしている。
線を用いて配線を行っている。そして、第1図において
、×は一層目のAl配線とP゛型もしくはn゛型の半導
体領域またはゲート電極とのコンタクト部を示し、○は
二層目のAl配線と一層目のAl配線とのコンタクト部
を示し、口は三層目のAl配線と二層目のAl配線との
コンタクト部を示す、第1図において、これらのコンタ
クト部を通る一層目のAl配線、二層目のAl配線及び
三層目のAl配線をそれぞれ実線(−)、点’h’A
(・−)及び−点鎖線(−)により示す、この場合、電
源電圧vDD+ vss供給用の配線は一層目のA1
配線により構成されている。ここで、この電源電圧VI
+t+供給用の一層目のAl配線は半導体領域2,5.
13にコンタクトしており、また電源電圧VSS供給用
の一層目のAl配線は半導体領域9,12.14にコン
タクトしている。さらに、pチャネルMOSトランジス
タQI−Q4とnチャネルMOSトランジスタQs−Q
、とにより構成される基本セルに隣接する基本セル用の
電源電圧VSS供給用の一層目のAl配線は半導体領域
12’、14”にコンタクトしている。また、ワード線
W1は二層目のAl配線により構成されている。一方、
ビット線BI+Btは三層目のAl配線により構成され
ている。この三層目のAl配線により構成されるビット
線B+は二層目のAl配線及び−層目のAl配線を介し
て半導体領域10”にコンタクトしており、同様に三層
目のAl配線により構成されるビット線B8は二層目の
Al配線及び−層目のAl配線を介して半導体領域7に
コンタクトしている。
以上のように、この実施例によれば、第3図に示す基本
セルから戒るCMOSゲートアレイにより完全0MO3
型スタティックRAMを構成していることから、互いに
隣接する2個の基本セルにまたがってはいるものの、実
質的には第3図に示す基本セル1個で完全0MO3型ス
タティックRAMのメモリセルを構成することができる
。この場合、基本セルのうち2個のpチャネルMO3ト
ランジスタは使用されずに余るが、これらの未使用のp
チャネルMOSトランジスタは基本セルの約1/4を占
めるに過ぎない、従って、基本セルの使用効率は、第8
図に示す基本セルを用いて完全0MO3型スタティック
RAMのメモリセルを構成する場合に比べて高い、これ
によって、従来に比べてメモリセルの集積密度が高い完
全0MO3型スタティックRAMをCMOSゲートアレ
イにより容易に実現することができる。
セルから戒るCMOSゲートアレイにより完全0MO3
型スタティックRAMを構成していることから、互いに
隣接する2個の基本セルにまたがってはいるものの、実
質的には第3図に示す基本セル1個で完全0MO3型ス
タティックRAMのメモリセルを構成することができる
。この場合、基本セルのうち2個のpチャネルMO3ト
ランジスタは使用されずに余るが、これらの未使用のp
チャネルMOSトランジスタは基本セルの約1/4を占
めるに過ぎない、従って、基本セルの使用効率は、第8
図に示す基本セルを用いて完全0MO3型スタティック
RAMのメモリセルを構成する場合に比べて高い、これ
によって、従来に比べてメモリセルの集積密度が高い完
全0MO3型スタティックRAMをCMOSゲートアレ
イにより容易に実現することができる。
なお、この実施例においては、上述のように三層のAI
配線を用いて配線を行っているが、例えばpチャネルM
O3トランジスタQ、〜Q4及びnチャネルMOSトラ
ンジスタQs−Qsのそれぞれのチャネル幅をそれぞれ
IGずつ大きくすれば、ビット線Bl、B!を一層目の
AI配線により形成することが可能となるので、三層目
のAI配線は不要となる。この場合には、二層のAI配
線により配線を行うことが可能となる。
配線を用いて配線を行っているが、例えばpチャネルM
O3トランジスタQ、〜Q4及びnチャネルMOSトラ
ンジスタQs−Qsのそれぞれのチャネル幅をそれぞれ
IGずつ大きくすれば、ビット線Bl、B!を一層目の
AI配線により形成することが可能となるので、三層目
のAI配線は不要となる。この場合には、二層のAI配
線により配線を行うことが可能となる。
次に、本発明を2人力NAND回路に適用した実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
第4図は第3図に示す基本セルから威る全面敷き詰め型
CMOSゲートアレイにより2人力NAND回路を構成
した実施例を示す、第5図はこの第4図に示す2人力N
AND回路の等価回路を示す。
CMOSゲートアレイにより2人力NAND回路を構成
した実施例を示す、第5図はこの第4図に示す2人力N
AND回路の等価回路を示す。
第4図及び第5図に示すように、この実施例においては
、第3図に示す基本セルのうちの2個のpチャネルMO
3トランジスタQ、、Q、と4個のnチャネルMOSト
ランジスタQs〜Q1とにより2人力NAND回路が構
成されている。ここで、nチャネルMOSトランジスタ
Qs 、Q?は並列接続されており、同様にnチャネル
MOSトランジスタQ、、Q、は並列接続されている。
、第3図に示す基本セルのうちの2個のpチャネルMO
3トランジスタQ、、Q、と4個のnチャネルMOSト
ランジスタQs〜Q1とにより2人力NAND回路が構
成されている。ここで、nチャネルMOSトランジスタ
Qs 、Q?は並列接続されており、同様にnチャネル
MOSトランジスタQ、、Q、は並列接続されている。
第5図におけるQS?はこの並列接続されたnチャネル
MOSトランジスタQ、、Q、を示したものであり、Q
、はこの並列接続されたnチャネルMOSトランジスタ
Q、、Q、を示したものである。
MOSトランジスタQ、、Q、を示したものであり、Q
、はこの並列接続されたnチャネルMOSトランジスタ
Q、、Q、を示したものである。
この実施例においては、上述のpチャネルMOSトラン
ジスタQ、、Q、及びnチャネルMOSトランジスタQ
s””Q−以外のトランジスタ、すなわちpチャネルM
O3トランジスタQ、、Qtは使用されていない。
ジスタQ、、Q、及びnチャネルMOSトランジスタQ
s””Q−以外のトランジスタ、すなわちpチャネルM
O3トランジスタQ、、Qtは使用されていない。
第4図及び第5図において、Vr、Vzはそれぞれnチ
ャネルMOSトランジスタQs?IQbmのゲートへの
入力電圧であり、V outば出力電圧である。
ャネルMOSトランジスタQs?IQbmのゲートへの
入力電圧であり、V outば出力電圧である。
この実施例においては、二層のAI配線により配線を行
っている。ここで、V、、V、及びvo、。
っている。ここで、V、、V、及びvo、。
用の配線は、電源電圧Vlllll V3S供給用の配
線と同様に一層目のA1配線により構成されている。こ
の場合、V、、V、用の一層目の^l配線は、それぞれ
ゲート電極G、、G、にコンタクトしている。
線と同様に一層目のA1配線により構成されている。こ
の場合、V、、V、用の一層目の^l配線は、それぞれ
ゲート電極G、、G、にコンタクトしている。
また、V out用の一層目の^l配線は、半導体領域
5にコンタクトしているとともに、−層目のAI配線及
び二層目のAI配線を介して半導体領域7にコンタクト
している。
5にコンタクトしているとともに、−層目のAI配線及
び二層目のAI配線を介して半導体領域7にコンタクト
している。
この実施例によれば、第3図に示す基本セルにより2人
力NAND回路を構成していることから、第8図に示す
ような従来の基本セルを用いて2人力NAND回路を構
成する場合に比べてトランジスタ間の配線の自由度が大
きくなる。このため、同一の集積密度で考えた場合、従
来に比べてより最適に近い回路構成の2人力NAND回
路を容易に実現することができる。さらに、nチャネル
MOSトランジスタQs?rQ&Iは、nチャネルMO
SトランジスタQs””Q−のチャネル幅の2倍のチャ
ネル幅を有することになるので、その電流駆動能力は非
常に大きく、従って高性能の2人力NAND回路を実現
することができる。
力NAND回路を構成していることから、第8図に示す
ような従来の基本セルを用いて2人力NAND回路を構
成する場合に比べてトランジスタ間の配線の自由度が大
きくなる。このため、同一の集積密度で考えた場合、従
来に比べてより最適に近い回路構成の2人力NAND回
路を容易に実現することができる。さらに、nチャネル
MOSトランジスタQs?rQ&Iは、nチャネルMO
SトランジスタQs””Q−のチャネル幅の2倍のチャ
ネル幅を有することになるので、その電流駆動能力は非
常に大きく、従って高性能の2人力NAND回路を実現
することができる。
次に、本発明を2人力NOR回路に適用した実施例につ
いて説明する。
いて説明する。
第6図は第3図に示す基本セルから威る全面敷き詰め型
CMOSゲートアレイにより2人力NOR回路を構成し
た実施例を示す、第7図はこの第6図に示す2人力NO
R回路の等価回路を示す。
CMOSゲートアレイにより2人力NOR回路を構成し
た実施例を示す、第7図はこの第6図に示す2人力NO
R回路の等価回路を示す。
第6図及び第7図に示すように、この実施例においては
、第3図に示す基本セルのうちの4個のpチャネルMO
3トランジスタQ1〜Q4と2個のnチャネルMOSト
ランジスタQ、、Q、とにより2人力NOR回路が構成
されている。ここで、pチャネルMO3トランジスタQ
+ 、Qsは並列接続されており、同様にpチャネルM
O3トランジスタQ、、Q、は並列接続されている。第
7図におけるQ13はこの並列接続されたpチャネルM
O3トランジスタQ3.Qsを示したものであり、Qg
aはこの並列接続されたnチャネルMOSトランジスタ
Q、、Q、を示したものである。この実施例においては
、これらのpチャネルMO3)うンジスタQ、 NQ、
及びnチャネルMO3トランジスタQs 、Q−以外の
トランジスタ、すなわちnチャネルMO3トランジスタ
Q、、Q、は使用されていない。
、第3図に示す基本セルのうちの4個のpチャネルMO
3トランジスタQ1〜Q4と2個のnチャネルMOSト
ランジスタQ、、Q、とにより2人力NOR回路が構成
されている。ここで、pチャネルMO3トランジスタQ
+ 、Qsは並列接続されており、同様にpチャネルM
O3トランジスタQ、、Q、は並列接続されている。第
7図におけるQ13はこの並列接続されたpチャネルM
O3トランジスタQ3.Qsを示したものであり、Qg
aはこの並列接続されたnチャネルMOSトランジスタ
Q、、Q、を示したものである。この実施例においては
、これらのpチャネルMO3)うンジスタQ、 NQ、
及びnチャネルMO3トランジスタQs 、Q−以外の
トランジスタ、すなわちnチャネルMO3トランジスタ
Q、、Q、は使用されていない。
この実施例においては、二層のA1配線により配線を行
っている。ここで、v、、Vt及び■。。。
っている。ここで、v、、Vt及び■。。。
用の配線は、電源電圧Vゎ。、■8.供給用の配線と同
様に一層目のAI配線により構成されている。この場合
、v、、V、用の一層目のAI配線はそれぞれゲート電
極Gx、Gtにコンタクトしている。
様に一層目のAI配線により構成されている。この場合
、v、、V、用の一層目のAI配線はそれぞれゲート電
極Gx、Gtにコンタクトしている。
また、v6.1用の一層目のAI配線は、半導体領域8
.6にコンタクトしているとともに、二層目のAI配線
及び−層目のA1配線を介して半導体領域3にコンタク
トしている。
.6にコンタクトしているとともに、二層目のAI配線
及び−層目のA1配線を介して半導体領域3にコンタク
トしている。
この実施例によれば、第3図に示す基本セルにより2人
力NOR回路を構成していることから、第8図に示すよ
うな従来の基本セルを用いて2人力NOR回路を構成す
る場合に比べてトランジスタ間の配線の自由度が大きく
なり、これによって従来に比べてより最適に近い回路構
成の2人力NOR回路を容易に実現することができる。
力NOR回路を構成していることから、第8図に示すよ
うな従来の基本セルを用いて2人力NOR回路を構成す
る場合に比べてトランジスタ間の配線の自由度が大きく
なり、これによって従来に比べてより最適に近い回路構
成の2人力NOR回路を容易に実現することができる。
さらに、pチャネルMO3トランジスタQ ls r
Q x sは、pチャネルMO5トランジスタQ、−Q
、のチャネル幅の2倍のチャネル幅を有することになる
ので、その電流駆動能力はnチャネルMO3トランジス
タQ s ”” Q−と同程度となり、従って高性能の
2人力NOR回路を実現することができる。
Q x sは、pチャネルMO5トランジスタQ、−Q
、のチャネル幅の2倍のチャネル幅を有することになる
ので、その電流駆動能力はnチャネルMO3トランジス
タQ s ”” Q−と同程度となり、従って高性能の
2人力NOR回路を実現することができる。
以上、本発明の実施例につき具体的に説明したが、本発
明は、上述の実施例に限定されるものではなく、本発明
の技術的思想に基づく各種の変形が可能である。
明は、上述の実施例に限定されるものではなく、本発明
の技術的思想に基づく各種の変形が可能である。
例えば、第3図に示す基本セルの寸法A、Bやこの基本
セルを構成するpチャネルMOSトランジスタQ1〜Q
、及びnチャネルMO3トランジスタQ、〜Q、のチャ
ネル幅Wやチャネル長しは必要に応じて選定することが
可能である。また、ゲート電極61〜G、は実施例と異
なる形状とすることも可能である。さらに、これらのp
チャネルMOSトランジスタQ1〜Q4及びnチャネル
MO5トランジスタQs−Q−間の配線の仕方も上述の
実施例に限定されるものではない。
セルを構成するpチャネルMOSトランジスタQ1〜Q
、及びnチャネルMO3トランジスタQ、〜Q、のチャ
ネル幅Wやチャネル長しは必要に応じて選定することが
可能である。また、ゲート電極61〜G、は実施例と異
なる形状とすることも可能である。さらに、これらのp
チャネルMOSトランジスタQ1〜Q4及びnチャネル
MO5トランジスタQs−Q−間の配線の仕方も上述の
実施例に限定されるものではない。
また、本発明はインバータ回路やトランスミツシタン回
路などを構成する場合に適用することも可能である。
路などを構成する場合に適用することも可能である。
本発明は、以上説明したように構成されているので、次
のような効果がある。
のような効果がある。
請求項1の半導体装置によれば、例えば完全0MO3型
のスタティックRAMを構成する場合にはメモリセルの
高集積密度化を図ることができ、またNAND回路やN
OR回路などをIII戒する場合には最適に近い回路構
成とすることができる。
のスタティックRAMを構成する場合にはメモリセルの
高集積密度化を図ることができ、またNAND回路やN
OR回路などをIII戒する場合には最適に近い回路構
成とすることができる。
請求項2の発明によれば、完全CMO3型スタテスタテ
ィックのメモリセルを容易に構成することができる。
ィックのメモリセルを容易に構成することができる。
第1図は本発明を完全CMO5型スタテスタティックに
適用した実施例を示す平面図、第2図は第1図に示す完
全CMO5型スタテスタティックのメそりセルの等価回
路を示す回路図、第3図は本発明の実施例で用いる基本
セルを示す平面図、第4図は本発明を2人力NAND回
路に適用した実施例を示す平面図、第5図は第4図に示
す2人力NAND回路の等価回路を示す回路図、第6図
は本発明を2人力NOR回路に適用した実施例を示す平
面図、第7図は第6図に示す2人力NOR回路の等価回
路を示す回路図、第8図は従来のCMOSゲートアレイ
で用いられている基本セルを示す平面図である。 図面における主要な符号の説明 1〜6:p”型の半導体領域、 7〜12:n”型の半
導体領域、 G、〜G、:ゲート電極、Q+−Q4:P
チャネルMO3トランジスタ、Q、〜Qs:nチャネル
MOSトランジスタ。
適用した実施例を示す平面図、第2図は第1図に示す完
全CMO5型スタテスタティックのメそりセルの等価回
路を示す回路図、第3図は本発明の実施例で用いる基本
セルを示す平面図、第4図は本発明を2人力NAND回
路に適用した実施例を示す平面図、第5図は第4図に示
す2人力NAND回路の等価回路を示す回路図、第6図
は本発明を2人力NOR回路に適用した実施例を示す平
面図、第7図は第6図に示す2人力NOR回路の等価回
路を示す回路図、第8図は従来のCMOSゲートアレイ
で用いられている基本セルを示す平面図である。 図面における主要な符号の説明 1〜6:p”型の半導体領域、 7〜12:n”型の半
導体領域、 G、〜G、:ゲート電極、Q+−Q4:P
チャネルMO3トランジスタ、Q、〜Qs:nチャネル
MOSトランジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ソース領域及びドレイン領域の一方を共通とする第
1導電型の第1及び第2のMOSトランジスタと、 ソース領域及びドレイン領域の一方を共通とする第1導
電型の第3及び第4のMOSトランジスタと、 ソース領域及びドレイン領域の一方を共通とする第2導
電型の第5及び第6のMOSトランジスタと、 ソース領域及びドレイン領域の一方を共通とする第2導
電型の第7及び第8のMOSトランジスタとにより構成
され、 上記第1及び第3のMOSトランジスタのゲート電極は
共通であり、上記第2及び第4のMOSトランジスタの
ゲート電極は共通であり、上記第5及び第7のMOSト
ランジスタのゲート電極は共通である基本セルから成る
ことを特徴とするマスタースライス方式の半導体装置。 2、上記第6及び第8のMOSトランジスタのゲート電
極は互いに分離していることを特徴とする請求項1記載
の半導体装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1219970A JPH0383375A (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | 半導体装置 |
| EP90309203A EP0414520B1 (en) | 1989-08-25 | 1990-08-22 | Master slice type semiconductor devices |
| DE69009626T DE69009626T2 (de) | 1989-08-25 | 1990-08-22 | Masterslice-Halbleitervorrichtung. |
| US07/571,772 US5083178A (en) | 1989-08-25 | 1990-08-24 | Semiconductor cmos gate array |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1219970A JPH0383375A (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0383375A true JPH0383375A (ja) | 1991-04-09 |
Family
ID=16743882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1219970A Pending JPH0383375A (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | 半導体装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5083178A (ja) |
| EP (1) | EP0414520B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0383375A (ja) |
| DE (1) | DE69009626T2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020072171A (ja) * | 2018-10-31 | 2020-05-07 | セイコーエプソン株式会社 | 半導体集積回路、電子機器及び移動体 |
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| US6160275A (en) * | 1993-04-20 | 2000-12-12 | Hitachi, Ltd. | Semiconductor gate array device |
| JP3520659B2 (ja) * | 1995-03-30 | 2004-04-19 | セイコーエプソン株式会社 | 複数の電源電圧で駆動されるゲートアレイ及びそれを用いた電子機器 |
| JPH0997885A (ja) * | 1995-09-28 | 1997-04-08 | Denso Corp | ゲートアレイ |
| DE69517693T2 (de) * | 1995-12-29 | 2001-03-01 | Stmicroelectronics S.R.L., Agrate Brianza | Standardzellenbibliothek für den Entwurf von integrierten Schaltungen |
| JP2872124B2 (ja) * | 1996-07-15 | 1999-03-17 | 日本電気株式会社 | Cmos型スタティックメモリ |
| JPH1084092A (ja) * | 1996-09-09 | 1998-03-31 | Toshiba Corp | 半導体集積回路 |
| US6445049B1 (en) * | 1997-06-30 | 2002-09-03 | Artisan Components, Inc. | Cell based array comprising logic, transfer and drive cells |
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| JP2001352047A (ja) * | 2000-06-05 | 2001-12-21 | Oki Micro Design Co Ltd | 半導体集積回路 |
| JP2003203993A (ja) | 2002-01-10 | 2003-07-18 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体記憶装置及びその製造方法 |
| US7095063B2 (en) * | 2003-05-07 | 2006-08-22 | International Business Machines Corporation | Multiple supply gate array backfill structure |
| JP4912621B2 (ja) * | 2005-06-07 | 2012-04-11 | 富士通株式会社 | 半導体装置及び半導体装置の配線方法 |
Family Cites Families (8)
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|---|---|---|---|---|
| JPS59150446A (ja) * | 1983-01-29 | 1984-08-28 | Toshiba Corp | 半導体集積回路装置 |
| EP0131463B1 (en) * | 1983-07-09 | 1989-03-15 | Fujitsu Limited | Masterslice semiconductor device |
| JPS6065547A (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-15 | Sharp Corp | 半導体装置 |
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