JPH038385Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH038385Y2 JPH038385Y2 JP1986041094U JP4109486U JPH038385Y2 JP H038385 Y2 JPH038385 Y2 JP H038385Y2 JP 1986041094 U JP1986041094 U JP 1986041094U JP 4109486 U JP4109486 U JP 4109486U JP H038385 Y2 JPH038385 Y2 JP H038385Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- suction
- fan
- duct
- push
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は自動車等の塗装作業を行うとき使用
するプツシユ・プル型塗装ブースの改良に関する
ものである。
するプツシユ・プル型塗装ブースの改良に関する
ものである。
塗装ブースは塗装作業を外気から遮断した屋内
で行うために設けられるもので、殊に塗装作業の
際健康に有害な有機溶剤が使用されるため、塗装
作業者の健康に悪影響を与えることがないように
配慮する必要がある。
で行うために設けられるもので、殊に塗装作業の
際健康に有害な有機溶剤が使用されるため、塗装
作業者の健康に悪影響を与えることがないように
配慮する必要がある。
従来の塗装ブース30は第3図に示す如く天井
に沿つて給気室31を配設し、該給気室31に設
けた1個のプツシユ・フアン32により外部の空
気を吸入した後給気室31の下面に設けた給気フ
イルター35より空気を矢印の如く天井から床面
33に向けて流し、塗装作業中飛散する有機溶剤
よりなる塗料を出来るだけ作業者に触れさせない
ように、外気と共に床面33から屋外に導かれる
ように床下を掘削して設けた排気ダクト34内に
導入する。そして該排気ダクト34に設けたフイ
ルターによつて塗料を除去するようになつてい
る。然しながら、このような従来の塗装ブース3
0では、給気室31内を流れる空気の流路が長い
ため空気抵抗が大きく且つ給気フイルター35の
位置により流通空気量に相当の差があるため余分
の空気を送るのでプツシユ・フアン32の容量が
増大し、その電動機並びに消費電力に要する費用
が高額となるなどの欠点があつた。
に沿つて給気室31を配設し、該給気室31に設
けた1個のプツシユ・フアン32により外部の空
気を吸入した後給気室31の下面に設けた給気フ
イルター35より空気を矢印の如く天井から床面
33に向けて流し、塗装作業中飛散する有機溶剤
よりなる塗料を出来るだけ作業者に触れさせない
ように、外気と共に床面33から屋外に導かれる
ように床下を掘削して設けた排気ダクト34内に
導入する。そして該排気ダクト34に設けたフイ
ルターによつて塗料を除去するようになつてい
る。然しながら、このような従来の塗装ブース3
0では、給気室31内を流れる空気の流路が長い
ため空気抵抗が大きく且つ給気フイルター35の
位置により流通空気量に相当の差があるため余分
の空気を送るのでプツシユ・フアン32の容量が
増大し、その電動機並びに消費電力に要する費用
が高額となるなどの欠点があつた。
この考案は従来のこのような欠点を解消するた
めにされたものである。
めにされたものである。
図面に基づいてこの考案の実施例を説明する。
塗装ブースは、門型ユニツト1を複数個連接し
た形状をしており、その屋根2及び側壁3にそれ
ぞれ鉄板、スレート板等の外板を張付けている。
塗装ブースは床面4上に立設されており、自動車
等を収容し得る広さを有している。また、各門型
ユニツト1の天井部5の一端にそれぞれ横向きの
空気押込み用のプツシユ・フアン6を取付け、該
プツシユ・フアン6の流込側に吸入ダクト7が側
壁3に沿つて天井部5から床面4に比較的近い位
置つまりほぼ人の背丈の位置まで下降させて設け
られ、且つプツシユ・フアン6の流出側には天井
部5の下面全部に沿つて給気ダクト20が設けら
れると共に該給気ダクト20の下面には給気フイ
ルター21が配置され、更に給気ダクト20内に
は導風板22が配置されている。吸込ダクト7の
下端部に広い開口面積の主要吸入口8を設けると
共に該主要吸入口8に板状の広い面積の主要吸入
フイルター9を取付け、また吸入ダクト7の上端
のプツシユ・フアン6の背部に狭い開口面積の補
助吸入口10を設け、これにも同様に狭い面積の
補助吸入フイルター11を設けている。
た形状をしており、その屋根2及び側壁3にそれ
ぞれ鉄板、スレート板等の外板を張付けている。
塗装ブースは床面4上に立設されており、自動車
等を収容し得る広さを有している。また、各門型
ユニツト1の天井部5の一端にそれぞれ横向きの
空気押込み用のプツシユ・フアン6を取付け、該
プツシユ・フアン6の流込側に吸入ダクト7が側
壁3に沿つて天井部5から床面4に比較的近い位
置つまりほぼ人の背丈の位置まで下降させて設け
られ、且つプツシユ・フアン6の流出側には天井
部5の下面全部に沿つて給気ダクト20が設けら
れると共に該給気ダクト20の下面には給気フイ
ルター21が配置され、更に給気ダクト20内に
は導風板22が配置されている。吸込ダクト7の
下端部に広い開口面積の主要吸入口8を設けると
共に該主要吸入口8に板状の広い面積の主要吸入
フイルター9を取付け、また吸入ダクト7の上端
のプツシユ・フアン6の背部に狭い開口面積の補
助吸入口10を設け、これにも同様に狭い面積の
補助吸入フイルター11を設けている。
12は排気ダクトで、門型ユニツト(1)毎に床面
4から地下に掘削して屋外に導かれるように設け
られ、その屋外の地上に連続する部分に鉄板によ
り構成された煙突状の排気ダクト12aが門型ユ
ニツト1毎に立設されている。排気ダクト12a
にはそれぞれ中途に板状の排気フイルター13及
び排気を屋外に出すプル・フアン14が設けられ
ている。
4から地下に掘削して屋外に導かれるように設け
られ、その屋外の地上に連続する部分に鉄板によ
り構成された煙突状の排気ダクト12aが門型ユ
ニツト1毎に立設されている。排気ダクト12a
にはそれぞれ中途に板状の排気フイルター13及
び排気を屋外に出すプル・フアン14が設けられ
ている。
15はシヤワールーム、16は排水ピツト、ま
た17は出入口で、塗装ブースの前後端に設けら
れそれぞれ電動シヤツターにより開閉出来るよう
になつており自動車の搬入搬出に使用される。1
8はドアーである。
た17は出入口で、塗装ブースの前後端に設けら
れそれぞれ電動シヤツターにより開閉出来るよう
になつており自動車の搬入搬出に使用される。1
8はドアーである。
自動車の塗装は塗装ブースの前後の出入口17
を閉じて、プツシユ・フアン6及びプル・フアン
14を回転させて行われる。その時、外気は主要
吸入フイルター9及び補助吸入フイルター11を
経て矢印の如く吸入され、門型ユニツト1毎に形
成される給気ダクト20より導風板22に導かれ
ながら給気フイルター21より内部空間19に流
入し、床面4方向に流れる気流を起こさせられ
る。外気中に含まれている粉塵等は主要吸入フイ
ルター9及び補助吸入フイルター11により除去
されるので塗装面にほこりや小さな虫等が附着す
ることがなく、また気流が常に上から下に向けて
流れるため飛散した塗料が作業者に附着したり口
中に吸入されることが少く有機溶剤による健康へ
の悪影響を防止出来る。更に排気ダクト12を経
て排出される空気中の塗料は排気フイルター13
によつて除去されて大気中へ殆ど排出されない。
を閉じて、プツシユ・フアン6及びプル・フアン
14を回転させて行われる。その時、外気は主要
吸入フイルター9及び補助吸入フイルター11を
経て矢印の如く吸入され、門型ユニツト1毎に形
成される給気ダクト20より導風板22に導かれ
ながら給気フイルター21より内部空間19に流
入し、床面4方向に流れる気流を起こさせられ
る。外気中に含まれている粉塵等は主要吸入フイ
ルター9及び補助吸入フイルター11により除去
されるので塗装面にほこりや小さな虫等が附着す
ることがなく、また気流が常に上から下に向けて
流れるため飛散した塗料が作業者に附着したり口
中に吸入されることが少く有機溶剤による健康へ
の悪影響を防止出来る。更に排気ダクト12を経
て排出される空気中の塗料は排気フイルター13
によつて除去されて大気中へ殆ど排出されない。
また、主要吸入口8がほぼ人の背丈の位置に設
けられているのでその主要吸入フイルター9の交
換作業を容易に行うことが出来る。
けられているのでその主要吸入フイルター9の交
換作業を容易に行うことが出来る。
またプツシユ・フアン6の背部に設けた小さい
補助吸入口10が、主要吸入口8に発生する吸入
時の騒音を著しく減少させることが出来る。この
ことは実験上確認されている。
補助吸入口10が、主要吸入口8に発生する吸入
時の騒音を著しく減少させることが出来る。この
ことは実験上確認されている。
上述した如くこの考案に係るプツシユ・プル型
塗装ブースは、門型ユニツト1を複数個連設した
形状の塗装ブースを構成し、各門型ユニツト1の
天井部5の一端にそれぞれ横向きのプツシユ・フ
アン6を設けると共に、該門型ユニツト1毎にそ
の床面4から屋外に通じる排気ダクト12aにプ
ル・フアン14を設け、該門型ユニツト1毎に形
成される内部空間19に天井部5より床面4方向
に流れる気流路を構成し、且つプツシユ・フアン
6の吸込側に吸入ダクト7を門型ユニツト1の側
壁3に沿つて天井部5から床面4に比較的近い位
置まで下降させて設け、該吸入ダクト7の下端部
に広い面積の主要吸入フイルター9を有する主要
吸入口8を設けると共に該吸入ダクト7のプツシ
ユ・フアン6近傍の高位置に狭い面積の補助吸入
フイルター11を有する補助吸入口10を設けた
ものである。
塗装ブースは、門型ユニツト1を複数個連設した
形状の塗装ブースを構成し、各門型ユニツト1の
天井部5の一端にそれぞれ横向きのプツシユ・フ
アン6を設けると共に、該門型ユニツト1毎にそ
の床面4から屋外に通じる排気ダクト12aにプ
ル・フアン14を設け、該門型ユニツト1毎に形
成される内部空間19に天井部5より床面4方向
に流れる気流路を構成し、且つプツシユ・フアン
6の吸込側に吸入ダクト7を門型ユニツト1の側
壁3に沿つて天井部5から床面4に比較的近い位
置まで下降させて設け、該吸入ダクト7の下端部
に広い面積の主要吸入フイルター9を有する主要
吸入口8を設けると共に該吸入ダクト7のプツシ
ユ・フアン6近傍の高位置に狭い面積の補助吸入
フイルター11を有する補助吸入口10を設けた
ものである。
この考案によれば、複数個の門型ユニツト1に
それぞれプツシユ・フアン6が設けられているの
で、従来の塗装ブースにおいてプツシユ・フアン
を1個設けた場合に比べ給気フイルターより流出
する空気にむらが少なく、均一な風速が得られ、
余分な空気を送込む必要がなく、しかも給気流路
が短いため各プツシユ・フアン6の圧損が極めて
小さくなるため全プツシユ・フアン6の電動機の
容量が従来に比べ約半分で済みそれだけ消費電力
が少く、また電動機の購入費が個数が多くても総
計は従来よりも少額になつて経済性に優れるもの
である。
それぞれプツシユ・フアン6が設けられているの
で、従来の塗装ブースにおいてプツシユ・フアン
を1個設けた場合に比べ給気フイルターより流出
する空気にむらが少なく、均一な風速が得られ、
余分な空気を送込む必要がなく、しかも給気流路
が短いため各プツシユ・フアン6の圧損が極めて
小さくなるため全プツシユ・フアン6の電動機の
容量が従来に比べ約半分で済みそれだけ消費電力
が少く、また電動機の購入費が個数が多くても総
計は従来よりも少額になつて経済性に優れるもの
である。
また、塗装ブースが門型ユニツト1を連続して
構成しているため塗装すべき自動車の長さに応じ
て門型ユニツト1,……,1の利用個数を増減
し、自動車に臨まない門型ユニツトのプツシユ・
フアン6及びプル・フアン14は休止させ電力消
費量を減らすことが出来るものである。
構成しているため塗装すべき自動車の長さに応じ
て門型ユニツト1,……,1の利用個数を増減
し、自動車に臨まない門型ユニツトのプツシユ・
フアン6及びプル・フアン14は休止させ電力消
費量を減らすことが出来るものである。
更に、プツシユ・フアン6の背後に設けた小さ
い補助吸入口10によつて、主要吸入口8に発生
する吸入時の騒音を著しく減少させることが出来
る。
い補助吸入口10によつて、主要吸入口8に発生
する吸入時の騒音を著しく減少させることが出来
る。
なお、上述の実施例の説明は自動車用のプツシ
ユ・プル型塗装ブースについて説明したが、自動
車以外のその他のプツシユ・プル型塗装ブースに
も使用することが出来ること勿論である。
ユ・プル型塗装ブースについて説明したが、自動
車以外のその他のプツシユ・プル型塗装ブースに
も使用することが出来ること勿論である。
第1図乃至第2図はこの考案に係るプツシユ・
プル型塗装ブースの一実施例を説明するためのも
ので、第1図は全体の側面図、第2図は第1図の
正面図である。第3図は従来の塗装ブースの垂直
切断側面図である。 1……門型ユニツト、2……屋根、3……側
壁、4……床面、5……天井部、6……プツシ
ユ・フアン、7……吸入ダクト、8……主要吸入
口、9……主要吸入フイルター、10……補助吸
入口、11……補助吸入フイルター、12……排
気ダクト、12a……排気ダクト、13……排気
フイルター、14……プル・フアン、15……シ
ヤワールーム、16……排水ピツト、17……出
入口、18……ドアー、19……内部空間、20
……給気ダクト、21……給気フイルター、22
……導風板、30……塗装ブース、31……給気
室、32……プツシユ・フアン、33……床面、
34……排気ダクト、35……給気フイルター。
プル型塗装ブースの一実施例を説明するためのも
ので、第1図は全体の側面図、第2図は第1図の
正面図である。第3図は従来の塗装ブースの垂直
切断側面図である。 1……門型ユニツト、2……屋根、3……側
壁、4……床面、5……天井部、6……プツシ
ユ・フアン、7……吸入ダクト、8……主要吸入
口、9……主要吸入フイルター、10……補助吸
入口、11……補助吸入フイルター、12……排
気ダクト、12a……排気ダクト、13……排気
フイルター、14……プル・フアン、15……シ
ヤワールーム、16……排水ピツト、17……出
入口、18……ドアー、19……内部空間、20
……給気ダクト、21……給気フイルター、22
……導風板、30……塗装ブース、31……給気
室、32……プツシユ・フアン、33……床面、
34……排気ダクト、35……給気フイルター。
Claims (1)
- 門型ユニツトを複数個連設した形状の塗装ブー
スを構成し、各門型ユニツトの天井部の一端にそ
れぞれ横向きのプツシユ・フアンを設けると共
に、該門型ユニツト毎にその床面から屋外に通じ
る排気ダクトにプル・フアンを設け、該門型ユニ
ツト毎に形成される内部空間に天井部より床面方
向に流れる気流路を構成し、且つプツシユ・フア
ンの吸込側に吸入ダクトを門型ユニツトの側壁に
沿つて天井部から床面に比較的近い位置まで下降
させて設け、該吸入ダクトの下端部に広い面積の
主要吸入フイルターを有する主要吸入口を設ける
と共に該吸入ダクトのプツシユ・フアン近傍の高
位置に狭い面積の補助吸入フイルターを有する補
助吸入口を設けてなるプツシユ・プル型塗装ブー
ス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986041094U JPH038385Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986041094U JPH038385Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61163072U JPS61163072U (ja) | 1986-10-09 |
| JPH038385Y2 true JPH038385Y2 (ja) | 1991-02-28 |
Family
ID=30550595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986041094U Expired JPH038385Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH038385Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6194843B2 (ja) * | 2014-04-17 | 2017-09-13 | トヨタ車体株式会社 | 塗装ブース装置 |
-
1986
- 1986-03-20 JP JP1986041094U patent/JPH038385Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61163072U (ja) | 1986-10-09 |
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