JPH038451A - 粉砕・分散加工用のビーズ - Google Patents
粉砕・分散加工用のビーズInfo
- Publication number
- JPH038451A JPH038451A JP1143266A JP14326689A JPH038451A JP H038451 A JPH038451 A JP H038451A JP 1143266 A JP1143266 A JP 1143266A JP 14326689 A JP14326689 A JP 14326689A JP H038451 A JPH038451 A JP H038451A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- beads
- bead
- dispersion
- alumina
- titania
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Crushing And Grinding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は−例えば、PZT等、電子セラミックスの粉
砕・分散、磁性粉等の分散、インク・顔料等の粉砕・分
散に使用するビーズに関する。
砕・分散、磁性粉等の分散、インク・顔料等の粉砕・分
散に使用するビーズに関する。
この種のビーズは、−船釣に0.5〜10mm径の球体
であって、これを媒体撹拌型ミルの中に投入し、前記の
ような被加工物と共に撹拌することによってそれを粉砕
・分散するために使用される。
であって、これを媒体撹拌型ミルの中に投入し、前記の
ような被加工物と共に撹拌することによってそれを粉砕
・分散するために使用される。
この使用目的から、物性として耐摩耗性、耐圧強度、耐
薬品性が要求され、また、消耗品であるために安価であ
ることが要求される。
薬品性が要求され、また、消耗品であるために安価であ
ることが要求される。
従来のこの種のビーズとしては、ジルコニア製、ガラス
製、アルミナ環等があった。
製、アルミナ環等があった。
上記のような従来のビーズのうち、psz (部分安定
化ジルコニア)(100%)の場合であると、耐摩耗性
等の物性には優れているけれども、−当りの単価が10
,000円〜15,000円と非常に高価であり、また
、アルミナ(100%)の場合であると、−当りの単価
が1 、000円程度と非常に安価であるけれども、耐
摩耗性に劣るという問題があった。
化ジルコニア)(100%)の場合であると、耐摩耗性
等の物性には優れているけれども、−当りの単価が10
,000円〜15,000円と非常に高価であり、また
、アルミナ(100%)の場合であると、−当りの単価
が1 、000円程度と非常に安価であるけれども、耐
摩耗性に劣るという問題があった。
この発明は、上記のような実情に鑑みて、耐摩耗性等の
物性に優れ且つ安価である粉砕・分散用のビーズを提供
することを目的としたものである。
物性に優れ且つ安価である粉砕・分散用のビーズを提供
することを目的としたものである。
〔課題を解決するための手段および作用〕上記の目的を
達成するために、この発明者等において種々実験を重ね
るうちに、従来から白色無機顔料として広く用いられて
いるチタニア(TiO□)に着目した。
達成するために、この発明者等において種々実験を重ね
るうちに、従来から白色無機顔料として広く用いられて
いるチタニア(TiO□)に着目した。
このチタニアを原料とする場合は、その粉末にバインダ
ーを混入し粒状化し、それを焼結させるのであるが、こ
のようなチタニア単独のビーズでは、所定の耐圧強度が
得られなく、粒状化の保持は不可能であった。
ーを混入し粒状化し、それを焼結させるのであるが、こ
のようなチタニア単独のビーズでは、所定の耐圧強度が
得られなく、粒状化の保持は不可能であった。
そこで、さらに実験を重ねてゆくうちに、チタニアに粘
土分を加えて粘りを持たせたところ、耐圧強度が2倍以
上に増加したので、粘土の成分4二着眼し、ここにこの
発明を完成するに至った。
土分を加えて粘りを持たせたところ、耐圧強度が2倍以
上に増加したので、粘土の成分4二着眼し、ここにこの
発明を完成するに至った。
すなわち、この発明は1重量比で、チタニア:60〜9
0%と、アルミナ:10〜40%及び/又はシリカ:0
〜10%とを原料として微量の不純物を含み、混合して
粒状化し焼結して粉砕・分散加工用のビーズを構成した
。
0%と、アルミナ:10〜40%及び/又はシリカ:0
〜10%とを原料として微量の不純物を含み、混合して
粒状化し焼結して粉砕・分散加工用のビーズを構成した
。
また、前記アルミナとシリカとの代りにアルミナとシリ
カを含む粘土又はカオリンを使用でき、その粘土又はカ
オリンに対する割合については、アルミナが30〜40
%、シリカが40〜50%である。
カを含む粘土又はカオリンを使用でき、その粘土又はカ
オリンに対する割合については、アルミナが30〜40
%、シリカが40〜50%である。
チタニアは、化学的および物理的に最も安定なため、前
記のように白色顔料として広範囲に用いられており、結
晶系によりアナターゼ(正方晶形)、ルチル(正方晶形
)およびブルーカイト(斜方晶形)に分類されるが、前
二者が使用に適している。
記のように白色顔料として広範囲に用いられており、結
晶系によりアナターゼ(正方晶形)、ルチル(正方晶形
)およびブルーカイト(斜方晶形)に分類されるが、前
二者が使用に適している。
次に、種々の原料の配合割合による実験結果を1表」に
示す。
示す。
なお、この明細書において、「%」は、特に明記しない
限り重量%を示すものとする。
限り重量%を示すものとする。
表7
表5
上記実験結果と、第1図ないし第4図から次のような事
実が判明した。
実が判明した。
耐摩耗性については、チタニアが60%において最高値
を示す(第4図)。また、見掛密度ないし強度、かさ密
度ないし強度については、チタニアの量に比例的に増大
する(表1ないし表7、第1図、第2図)。しかし、圧
縮強度については、チタニアが60%よりも少い場合と
、95%よりも多い場合に、必要強度が得られない。
を示す(第4図)。また、見掛密度ないし強度、かさ密
度ないし強度については、チタニアの量に比例的に増大
する(表1ないし表7、第1図、第2図)。しかし、圧
縮強度については、チタニアが60%よりも少い場合と
、95%よりも多い場合に、必要強度が得られない。
このような事実からチタニアの量については、60〜9
0%程度が適当である。
0%程度が適当である。
また、アルミナとシリカの量は粘土の量によって左右さ
れる。前記表の粘土にはアルミナが35%、シリカが4
5%づつ含まれているので、有効に圧縮強度を得るため
には、アルミナについては10〜40%、シリカについ
ては0〜10%であれば、耐摩耗性等について最も適当
であることが分かった。
れる。前記表の粘土にはアルミナが35%、シリカが4
5%づつ含まれているので、有効に圧縮強度を得るため
には、アルミナについては10〜40%、シリカについ
ては0〜10%であれば、耐摩耗性等について最も適当
であることが分かった。
バインダーについては、例えば、メチルセルローズ、C
MC(カルボキシルメチルセルローズ)、PVA (ポ
リビニールアルコール)等のバインダーが使用される。
MC(カルボキシルメチルセルローズ)、PVA (ポ
リビニールアルコール)等のバインダーが使用される。
焼結については、1200〜1350℃程度の温度で、
冷却時間を含めて20〜30時間焼成する。
冷却時間を含めて20〜30時間焼成する。
〔実施例1〕
原 料
チ9 =7 (Tie、) 70%アルミナ(
AI、03) 25%シリカ (Sin、)
5%上記原料にバインダーとしてメチルセルロ
ーズを加えて混合し粒状化する。
AI、03) 25%シリカ (Sin、)
5%上記原料にバインダーとしてメチルセルロ
ーズを加えて混合し粒状化する。
これを乾燥した後、炉に入れ1300℃の温度で24時
間焼き、その後自然冷却し、2.0Qmの径のビーズを
得た。
間焼き、その後自然冷却し、2.0Qmの径のビーズを
得た。
第5図ないし第7図は、本実施例のビーズを従来の他の
ビーズと比較した物性テスト結果を示したものであって
、それぞれテスト条件を表にして付しである。
ビーズと比較した物性テスト結果を示したものであって
、それぞれテスト条件を表にして付しである。
第゛5図には、耐摩耗性について、本実施例のビーズを
従来の他のビーズと比較した場合が示されている。テス
ト条件については、0.2Qのミルにビーズを25容積
%で充填し、被粉砕物のZrフラワを30容積%、水を
30容積%づつ充填し、ピン回転数が2,348rpm
、ピン周速が4.4+n/sにおいて、本実施例のビー
ズでは、−時間当たり0.05%程度の摩耗率であるの
に対して、ジルコニアのビーズでは、その10倍の0.
5%である。また、ガラスAのビーズでは、約14倍の
0.7%、ガラスBのビーズでは約20倍の1.0%の
摩耗率であるし、アルミナのビーズでは約8倍の0.4
%の摩耗率である。
従来の他のビーズと比較した場合が示されている。テス
ト条件については、0.2Qのミルにビーズを25容積
%で充填し、被粉砕物のZrフラワを30容積%、水を
30容積%づつ充填し、ピン回転数が2,348rpm
、ピン周速が4.4+n/sにおいて、本実施例のビー
ズでは、−時間当たり0.05%程度の摩耗率であるの
に対して、ジルコニアのビーズでは、その10倍の0.
5%である。また、ガラスAのビーズでは、約14倍の
0.7%、ガラスBのビーズでは約20倍の1.0%の
摩耗率であるし、アルミナのビーズでは約8倍の0.4
%の摩耗率である。
なお、これは被粉砕物を充填した実装の場合であるが、
被粉砕物を充填しないで水を50容積%充填した空摺り
の場合であると、0.2%と高い摩耗率であるが、ジル
コニアのビーズやアルミナのビーズに比較して非常にそ
の摩耗率が少いことが分かる。
被粉砕物を充填しないで水を50容積%充填した空摺り
の場合であると、0.2%と高い摩耗率であるが、ジル
コニアのビーズやアルミナのビーズに比較して非常にそ
の摩耗率が少いことが分かる。
第6図には、溶媒粘度と摩耗量の関係を示したが、これ
においても、ジルコニアのビーズに比較して、本実施例
のビーズの摩耗量が少いことが分かる。
においても、ジルコニアのビーズに比較して、本実施例
のビーズの摩耗量が少いことが分かる。
第7図は、圧縮強度の比較を示したもので、本実施例の
ビーズであると、ジルコニアのビーズの約1.23倍の
圧縮強度を有する。また、ガラスAの約1.13倍、ガ
ラスBの約1.25倍、アルミナビーズの約1.20倍
の圧縮強度を有する。
ビーズであると、ジルコニアのビーズの約1.23倍の
圧縮強度を有する。また、ガラスAの約1.13倍、ガ
ラスBの約1.25倍、アルミナビーズの約1.20倍
の圧縮強度を有する。
これにより、原料配合、成形方法により従来のビーズよ
り少くとも10〜20%の強度の増加が図られたことが
分かる。
り少くとも10〜20%の強度の増加が図られたことが
分かる。
〔実施例2〕
原料
チタニア 75%
アルミナ 20%
シリカ 5%
実施例1と同様の製法により1.5mの径のビーズを製
造した。
造した。
これをインキ製造時の分散テストに用いたところ、テス
ト方法がビーズ充填量80容積%において241時間で
ある場合、摩耗率では、本実施例のビーズでは15.9
%、硬質ガラスのビーズでは25.0%であった。
ト方法がビーズ充填量80容積%において241時間で
ある場合、摩耗率では、本実施例のビーズでは15.9
%、硬質ガラスのビーズでは25.0%であった。
また、本実施例のビーズではインキの吐出量が20%近
く増加したし、インキ自体がサラサラしており1分散効
率が良いことが分かった。また、割れはほとんどなく、
他のビーズの10分の1の割れで済んだ。
く増加したし、インキ自体がサラサラしており1分散効
率が良いことが分かった。また、割れはほとんどなく、
他のビーズの10分の1の割れで済んだ。
〔実施例3〕
原 料
チタニア 80%
アルミナ 20%
上記原料にバインダーとしてPVA (ポリビニールア
ルコール)を加えて混合し粒状化する。
ルコール)を加えて混合し粒状化する。
これを乾燥した後、炉に入れ1250°Cの温度で24
時間焼き、その後自然冷却して0.8mnの径のビーズ
を得た。
時間焼き、その後自然冷却して0.8mnの径のビーズ
を得た。
これを電子部品原料の分散テストに用いたところ、テス
ト方法が周速10m/s、ビーズ充填量5kgである場
合に、時間当りの摩耗率は次の通りであった。
ト方法が周速10m/s、ビーズ充填量5kgである場
合に、時間当りの摩耗率は次の通りであった。
本実施例のビーズ 0.07%PSzジル
コニアのビーズ 0.03%アルミナのビーズ
2.00%また1分散効率はPSZジルコニ
アの場合と大差はなかった。
コニアのビーズ 0.03%アルミナのビーズ
2.00%また1分散効率はPSZジルコニ
アの場合と大差はなかった。
耐記各実施例のビーズの価格については、−当り3 、
000〜3 、500円位であり、これはpszジルコ
ニア(100%)の−当りto、ooo〜15,000
円よりも可成り安価である。
000〜3 、500円位であり、これはpszジルコ
ニア(100%)の−当りto、ooo〜15,000
円よりも可成り安価である。
以上説明したように、この発明によれば、耐摩耗性や圧
縮強度に非常に優れ、しかも安価に製造できる粉砕・分
散加工用のビーズを提供することに成功したものであっ
て、これを例えば電子部品原料の粉砕・分散や、インキ
の分散、塗料の分散等に用いた場合、効率的にその加工
をなし得ることは勿論、ビーズの摩耗による被加工物の
汚染を防止でき、また、使用中に割れることがなく、安
定して使用できるという優れた効果がある。
縮強度に非常に優れ、しかも安価に製造できる粉砕・分
散加工用のビーズを提供することに成功したものであっ
て、これを例えば電子部品原料の粉砕・分散や、インキ
の分散、塗料の分散等に用いた場合、効率的にその加工
をなし得ることは勿論、ビーズの摩耗による被加工物の
汚染を防止でき、また、使用中に割れることがなく、安
定して使用できるという優れた効果がある。
また、摩耗量が少いだけでなく、摩耗しても、電子セラ
ミック材料(例えばチタン酸系材料)の分散においては
、ジルコニアやアルミナのビーズでは摩耗により遊離し
たジルコニアやアルミナが異物となり被分散物を汚染す
ることになるが、チタニアの場合は同物質のために実質
的に汚染されないという利点もある。
ミック材料(例えばチタン酸系材料)の分散においては
、ジルコニアやアルミナのビーズでは摩耗により遊離し
たジルコニアやアルミナが異物となり被分散物を汚染す
ることになるが、チタニアの場合は同物質のために実質
的に汚染されないという利点もある。
第1図ないし第4図は、この発明の詳細な説明するため
のグラフである。 第5図ないし第7図は、第1の実施例のビーズを他のビ
ーズと物性を比較して示すグラフである。
のグラフである。 第5図ないし第7図は、第1の実施例のビーズを他のビ
ーズと物性を比較して示すグラフである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)重量比で、チタニア:60〜90%と、アルミナ:
10〜40%及び/又はシリカ:0〜10%とを原料と
して微量の不純物を含み、混合して粒状化し焼結して成
る粉砕・分散加工用のビーズ。 2)重量比で、チタニア:60〜90%と、アルミナが
30〜40%及びシリカが40〜50%を含む粘土とを
原料とし、混合して粒状化し焼結して成る粉砕・分散加
工用のビーズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1143266A JP2519101B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 粉砕・分散加工用のビ―ズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1143266A JP2519101B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 粉砕・分散加工用のビ―ズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH038451A true JPH038451A (ja) | 1991-01-16 |
| JP2519101B2 JP2519101B2 (ja) | 1996-07-31 |
Family
ID=15334750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1143266A Expired - Fee Related JP2519101B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 粉砕・分散加工用のビ―ズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2519101B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0662461A1 (fr) * | 1994-01-11 | 1995-07-12 | Societe Europeenne Des Produits Refractaires | Billes en matière céramique fondue |
-
1989
- 1989-06-06 JP JP1143266A patent/JP2519101B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0662461A1 (fr) * | 1994-01-11 | 1995-07-12 | Societe Europeenne Des Produits Refractaires | Billes en matière céramique fondue |
| FR2714905A1 (fr) * | 1994-01-11 | 1995-07-13 | Produits Refractaires | Billes en matière céramique fondue. |
| US5502012A (en) * | 1994-01-11 | 1996-03-26 | Societe Europeenne Des Produits Refractaires | Fused ceramic beads |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2519101B2 (ja) | 1996-07-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5065946A (en) | Media agitating mill and method for milling ceramic powder | |
| EP0876309B1 (de) | Sphärische keramikformkörper, verfahren zu ihrer herstellung sowie deren verwendung | |
| JP2007522070A (ja) | 粉砕ボール及びその製造方法 | |
| CN103613368B (zh) | 一种氧化铝纯黑陶瓷材料 | |
| CN110730766A (zh) | 黑色混合氧化物材料及其制造方法 | |
| JPH0788391A (ja) | 超微粉体の製法 | |
| SA04250061B1 (ar) | أوساط صقل من ثاني اكسيد التيتانيوم وطريقة لتصنيعها | |
| JPH038451A (ja) | 粉砕・分散加工用のビーズ | |
| JPS6335575B2 (ja) | ||
| JP2977214B2 (ja) | チタン酸バリウム系セラミック原料の混合・粉砕方法 | |
| CN108329023A (zh) | 一种氧化锌基纳米复合粉体电阻片的制备方法 | |
| JP3400836B2 (ja) | 顔料分散方法 | |
| AU737211B2 (en) | Grinding media consisting essentially of sintered TiO2 particles | |
| JPH04275958A (ja) | 建築材料の着色方法 | |
| JPH0333046A (ja) | 微粉体と製造方法及びその焼結体の製造方法 | |
| JP2599620B2 (ja) | ペロブスカイト型鉛酸化物スラリーの解膠方法 | |
| CN116409991A (zh) | 黑色混合氧化物材料及其制造方法 | |
| JPH03257902A (ja) | 電圧非直線抵抗体の製造方法 | |
| JPH02114603A (ja) | グレーズバリスタの製造方法 | |
| JPH03193143A (ja) | セラミックスラリー分散用ビーズ及びセラミックスラリーの製法 | |
| KR20010014358A (ko) | 소결된 TiO₂입자를 주성분으로 하는 분쇄 매체 | |
| JPH04300235A (ja) | セラミックス素地の製造方法 | |
| JP3129585B2 (ja) | ベータ・アルミナセラミックスの製造方法 | |
| JP2003063873A (ja) | セラミックス球状物の製造方法 | |
| CN108485312A (zh) | 一种高性能陶瓷色料及其制备方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080517 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090517 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |