JPH0385151A - 超音波診断装置のノイズ低減装置 - Google Patents
超音波診断装置のノイズ低減装置Info
- Publication number
- JPH0385151A JPH0385151A JP22387089A JP22387089A JPH0385151A JP H0385151 A JPH0385151 A JP H0385151A JP 22387089 A JP22387089 A JP 22387089A JP 22387089 A JP22387089 A JP 22387089A JP H0385151 A JPH0385151 A JP H0385151A
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- JP
- Japan
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- image data
- correction coefficient
- image
- noise reduction
- reduction device
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- Pending
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(概要)
新たな画像データと前フレームの画像データとを所定の
補正係数により平均化することにより画像データのノイ
ズの低減を行なう超音波診断装置のノイズ低減装置に関
し、 動きがある組織の画像を劣化させることなく、ノイズを
低減することを目的とし、 ノイズ低減装置に前フレームの画像データを記録する画
像記録部と、この画像記録部の画像データと入力された
画像データとの差に応じた補正係数を算定する補正係数
算定部と、上記補正係数算定部の算定した補正係数に基
づいて新たな画像データと前フレームの画像データとを
平均化して表示すべき画像データを出力する演算部とを
備えたものとして構成する。
補正係数により平均化することにより画像データのノイ
ズの低減を行なう超音波診断装置のノイズ低減装置に関
し、 動きがある組織の画像を劣化させることなく、ノイズを
低減することを目的とし、 ノイズ低減装置に前フレームの画像データを記録する画
像記録部と、この画像記録部の画像データと入力された
画像データとの差に応じた補正係数を算定する補正係数
算定部と、上記補正係数算定部の算定した補正係数に基
づいて新たな画像データと前フレームの画像データとを
平均化して表示すべき画像データを出力する演算部とを
備えたものとして構成する。
本発明は、超音波診断装置のノイズ低減装置に係り、特
に新たな画像データと前フレームの画像データとを所定
の補正係数により平均化することにより画像データのノ
イズの低減を行なう超音波診断装置のノイズ低減装置に
関する。
に新たな画像データと前フレームの画像データとを所定
の補正係数により平均化することにより画像データのノ
イズの低減を行なう超音波診断装置のノイズ低減装置に
関する。
超音波診断装置は探触子から超音波を生体に発射し、生
体組織の音響インピーダンスの不連続により反射する超
音波を検出して、生体組織の断面画像を表示するもので
ある。このような装置にあっては、反射された超音波を
検出して、その強度等を処理し輝度信号として画像信号
に変換するに際しては様々なノイズを拾い、これが表示
画像中に現れるため、このようなノイズを低減するため
ノイズ低減装置が使用される。
体組織の音響インピーダンスの不連続により反射する超
音波を検出して、生体組織の断面画像を表示するもので
ある。このような装置にあっては、反射された超音波を
検出して、その強度等を処理し輝度信号として画像信号
に変換するに際しては様々なノイズを拾い、これが表示
画像中に現れるため、このようなノイズを低減するため
ノイズ低減装置が使用される。
(従来の技術)
従来、このような超音波診断装置のノイズ低減装置は、
前回表示した画像データと新たな画像データとを予め定
めた補正係数に従って加えあわせ、ランダムに発生する
ノイズを低減するものである。
前回表示した画像データと新たな画像データとを予め定
めた補正係数に従って加えあわせ、ランダムに発生する
ノイズを低減するものである。
第4図はこのようなノイズ低減装置を示すものである。
同図において11は前フレームのデジタル画像データ、
即ち各画素の輝度情報を格納している画像メモリ、12
は演算部で、入力してくる新たなデジタル画像データ、
即ち輝度情報に同期して画像メモリから前フレームの画
像データを読出し、2台の乗算器13.14と1台の加
算器15とで、予め定めた補正定数kに基づいて、新し
い画像データをa、前フレームの画像データをbとした
とき、表示データCを、 c== (1−k) ・a+に−b−■として出力する
ものである。
即ち各画素の輝度情報を格納している画像メモリ、12
は演算部で、入力してくる新たなデジタル画像データ、
即ち輝度情報に同期して画像メモリから前フレームの画
像データを読出し、2台の乗算器13.14と1台の加
算器15とで、予め定めた補正定数kに基づいて、新し
い画像データをa、前フレームの画像データをbとした
とき、表示データCを、 c== (1−k) ・a+に−b−■として出力する
ものである。
このようなノイズ低減装置によれば、前フレームの画像
データには、第5図に示すように、それ以前の数フレー
ム分の画像データが大きさが減衰した補正成分として含
まれている。
データには、第5図に示すように、それ以前の数フレー
ム分の画像データが大きさが減衰した補正成分として含
まれている。
よってこのようなノイズ低減装置によれば、ランダムに
発生するノイズは、ノイズの発生しなかった前フレーム
の画像データと合成されることにより低減され、観察を
しようとする画像については略変動することなく表示さ
れ、明瞭な画像を得ることができる。
発生するノイズは、ノイズの発生しなかった前フレーム
の画像データと合成されることにより低減され、観察を
しようとする画像については略変動することなく表示さ
れ、明瞭な画像を得ることができる。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、超音波診断装置で観察をする生体組織として
は、例えば心臓弁のように動きのある組織がある。この
ように動きのある組織の画像を得ようとする場合には、
従来のノイズ低減装置を使用した場合には、表示される
画像には現在の画像データの他に、補正成分として以前
の画像データが含まれているため、その輪郭等が明瞭に
表示されず画像が劣化してしまうという問題がある。
は、例えば心臓弁のように動きのある組織がある。この
ように動きのある組織の画像を得ようとする場合には、
従来のノイズ低減装置を使用した場合には、表示される
画像には現在の画像データの他に、補正成分として以前
の画像データが含まれているため、その輪郭等が明瞭に
表示されず画像が劣化してしまうという問題がある。
そこで本発明は、動きがある組織の画像を劣化させるこ
となく、ノイズを低減することができる超音波診断装置
のノイズ低減装置を提供することを目的とする。
となく、ノイズを低減することができる超音波診断装置
のノイズ低減装置を提供することを目的とする。
本発明にあって、上記の課題を解決するための手段は、
新たな画像データと前フレームの画像データとを所定の
補正係数により平均化するととにより画像データのノイ
ズの低減を行なう超音波診断装置のノイズ低減装置であ
って、前フレームの画像データを記録する画像記録部l
と、この画像記録部1の画像データと入力された画像デ
ータとの差に応じた補正係数を算定する補正係数算定部
2と、上記補正係数算定部2の算定した補正係数に基づ
いて新たな画像データと前フレームの画像データとを平
均化して表示すべき画像データを出力する演算部3とを
備えたことである。
新たな画像データと前フレームの画像データとを所定の
補正係数により平均化するととにより画像データのノイ
ズの低減を行なう超音波診断装置のノイズ低減装置であ
って、前フレームの画像データを記録する画像記録部l
と、この画像記録部1の画像データと入力された画像デ
ータとの差に応じた補正係数を算定する補正係数算定部
2と、上記補正係数算定部2の算定した補正係数に基づ
いて新たな画像データと前フレームの画像データとを平
均化して表示すべき画像データを出力する演算部3とを
備えたことである。
(作用)
一般に新たな画像データと前フレームの画像データとの
差が大きいところは動きが大きく、又その差の小さいと
ころは動きは少ないと言える。
差が大きいところは動きが大きく、又その差の小さいと
ころは動きは少ないと言える。
そしてノイズのレベルは一般に小さいものであるから、
本発明によれば、補正係数算定部2は画像記tiLaB
1が記録している前フレームの画像データと入力された
画像データとの差に応じた補正係数を算定し、演算部3
は上記補正係数算定部2の算定した補正係数に基づいて
新たな画像データと前フレームの画像データとを平均化
して表示すべき画像データを出力するから、補正係数と
平均化の演算とを、画像データの差が大きいところは前
フレームからの補正量を少ないものとし、その差が小さ
いときには前フレームからの補正量を大きくすることが
でき、動きがある組織の画像を劣化させることなく、ノ
イズを低減することができる。
本発明によれば、補正係数算定部2は画像記tiLaB
1が記録している前フレームの画像データと入力された
画像データとの差に応じた補正係数を算定し、演算部3
は上記補正係数算定部2の算定した補正係数に基づいて
新たな画像データと前フレームの画像データとを平均化
して表示すべき画像データを出力するから、補正係数と
平均化の演算とを、画像データの差が大きいところは前
フレームからの補正量を少ないものとし、その差が小さ
いときには前フレームからの補正量を大きくすることが
でき、動きがある組織の画像を劣化させることなく、ノ
イズを低減することができる。
(実施例)
以下本発明に係る実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は本発明に係る超音波診断装置のノイズ低減装置
の第1の実施例を示すものである。本実施例において、
ノイズ低減装置は超音波診断装置の超音波の反射波のデ
ータを処理して、CRT画像上に表示する直前の段に設
けるものであり、ノイズ低減はCRTの画素に相当する
画素について行なうものとしている。本実施例において
、ノイズ低減装置は1フレーム前の画像データ、即ち各
画素の輝度データを格納する画像記録部としての画像メ
モリ21と、新たに入力してくるデータの各画素の輝度
データと上記画像メモリの輝度データとを比較して補正
係数を算定する補正係数算定部22と、この補正係数算
定部22の出力に基づき表示すべき画像データを出力す
る演算部23とからなる。
の第1の実施例を示すものである。本実施例において、
ノイズ低減装置は超音波診断装置の超音波の反射波のデ
ータを処理して、CRT画像上に表示する直前の段に設
けるものであり、ノイズ低減はCRTの画素に相当する
画素について行なうものとしている。本実施例において
、ノイズ低減装置は1フレーム前の画像データ、即ち各
画素の輝度データを格納する画像記録部としての画像メ
モリ21と、新たに入力してくるデータの各画素の輝度
データと上記画像メモリの輝度データとを比較して補正
係数を算定する補正係数算定部22と、この補正係数算
定部22の出力に基づき表示すべき画像データを出力す
る演算部23とからなる。
本実施例において、補正係数算定部22は新たな画像デ
ータなAとし、17レーム前の画像データをBとしたと
き補正係数Kを に=X/(IA−Bl+1)+Y・・・■(但しKく1
)。
ータなAとし、17レーム前の画像データをBとしたと
き補正係数Kを に=X/(IA−Bl+1)+Y・・・■(但しKく1
)。
として算定する。ここでXは予め定めた任意の定数であ
り表示すべき画像の特性により選ばれる。
り表示すべき画像の特性により選ばれる。
そして本実施例では演算部23には2台の乗算器24.
25と1台の加算器26とを設け、画像データCを C= (1−K)・A+K −B・・・■により算出し
て出力する。そして、これらの処理は図示していない制
御部の制御により画像を構成する個々の画素について行
なうものとしている。
25と1台の加算器26とを設け、画像データCを C= (1−K)・A+K −B・・・■により算出し
て出力する。そして、これらの処理は図示していない制
御部の制御により画像を構成する個々の画素について行
なうものとしている。
従って本実施例によれば■式に示すようにAとBとの差
が大きくなるに従って、即ち、画像の動きが大きくなる
に従って、Kの値は小さくなり、新たなデータの重み(
1−K)は大きくなり、現実の動きに忠実な画像データ
を得ることができると共に、AとBとの差が小さくなる
に従って、即ち、画像の動きが小さい場合には補正係数
にも大きくなり(但しK< 1 ) 、ノイズ低減を効
果的に行なうことができる。
が大きくなるに従って、即ち、画像の動きが大きくなる
に従って、Kの値は小さくなり、新たなデータの重み(
1−K)は大きくなり、現実の動きに忠実な画像データ
を得ることができると共に、AとBとの差が小さくなる
に従って、即ち、画像の動きが小さい場合には補正係数
にも大きくなり(但しK< 1 ) 、ノイズ低減を効
果的に行なうことができる。
従って本実施例によれば、画像の動きの大きい部分は現
画像データに忠実に、また、画像の動きの小さい部分は
1フレーム前の画像データで補正を行なうことができ、
効果的にノイズを低減することとなり、動きの大きい部
分を含む生体の診断において、動きがある組織の画像を
劣化させることなく、ノイズを低減することができる。
画像データに忠実に、また、画像の動きの小さい部分は
1フレーム前の画像データで補正を行なうことができ、
効果的にノイズを低減することとなり、動きの大きい部
分を含む生体の診断において、動きがある組織の画像を
劣化させることなく、ノイズを低減することができる。
第3図は本発明の第2の実施例を示すものである。本実
施例においてノイズ低減装置は第1の実施例と同様の画
像メモリ31と、係数算出部と演算部の処理を兼ねる演
算ROM32を設けるものとしている。この演算R−O
Mは上述した画像データA、Bをアドレスとし、上記■
式及び■式に基づいて予め計算した値Cをテーブル上に
格納しておき、入力A、Bの入力をアドレス信号として
格納しているデータを表示画像データCを出力する。
施例においてノイズ低減装置は第1の実施例と同様の画
像メモリ31と、係数算出部と演算部の処理を兼ねる演
算ROM32を設けるものとしている。この演算R−O
Mは上述した画像データA、Bをアドレスとし、上記■
式及び■式に基づいて予め計算した値Cをテーブル上に
格納しておき、入力A、Bの入力をアドレス信号として
格納しているデータを表示画像データCを出力する。
本実施例によれば、第1の実施例で説明したノイズ低減
装置と同様の装置を単純な構成で実現できる。
装置と同様の装置を単純な構成で実現できる。
尚、上記の各実施例においては係数の算出は■式表示デ
ータの演算は■式に因るものとしたが本発明は、これに
限定されるものではなく、他の式即ち■式及び■式に相
当する式を総合して信号の変化の大きい時には補正を少
なくまた、信号の変化の少ないときは補正を大きくする
傾向を有するものとすれば、同様の効果を得ることがで
きる。
ータの演算は■式に因るものとしたが本発明は、これに
限定されるものではなく、他の式即ち■式及び■式に相
当する式を総合して信号の変化の大きい時には補正を少
なくまた、信号の変化の少ないときは補正を大きくする
傾向を有するものとすれば、同様の効果を得ることがで
きる。
更に上記の各実施例においてノイズ低減装置はCRTに
表示する画像データを処理するもとのして説明したが、
このノイズ低減装置は超音波反射走査信号を、CRTに
表示する信号に処理する前段階でそのまま処理すること
もでき、上記実施例をそのまま適用することができる。
表示する画像データを処理するもとのして説明したが、
このノイズ低減装置は超音波反射走査信号を、CRTに
表示する信号に処理する前段階でそのまま処理すること
もでき、上記実施例をそのまま適用することができる。
(発明の効果)
以上説明したように、超音波診断装置のノイズ低減装置
を前フレームの画像データを記録する画像記録部と、こ
の画像記録部の画像データと入力された画像データとの
差に応じた補正係数を算定する補正係数算定部と、上記
補正係数算定部の算定した補正係数に基づいて新たな画
像データと前フレームの画像データとを平均化して表示
すべき画像データを出力する演算部とを備えるものとし
たから、画像の動きの大きい部分は現画像データに忠実
に、また、画像の動きの小さい部分は1フレーム前の画
像データで補正を行なうことにより、効果的にノイズを
低減することができ、動きの大きい部分を含む生体の診
断において、動きがある組織の画像を劣化させることな
く、ノイズを低減することができる。
を前フレームの画像データを記録する画像記録部と、こ
の画像記録部の画像データと入力された画像データとの
差に応じた補正係数を算定する補正係数算定部と、上記
補正係数算定部の算定した補正係数に基づいて新たな画
像データと前フレームの画像データとを平均化して表示
すべき画像データを出力する演算部とを備えるものとし
たから、画像の動きの大きい部分は現画像データに忠実
に、また、画像の動きの小さい部分は1フレーム前の画
像データで補正を行なうことにより、効果的にノイズを
低減することができ、動きの大きい部分を含む生体の診
断において、動きがある組織の画像を劣化させることな
く、ノイズを低減することができる。
第1図は本発明の原理図、第2図は本発明に係る超音波
診断装置のノイズ低減装置の第1の実施例を示すブロッ
ク図、第3図は本発明に係る超音波診断装置のノイズ低
減装置の第2の実施例を示すブロック図、第4図は従来
の音波診断装置のノイズ低減装置を示すブロック図、第
5図は第4図に示した音波診断装置のノイズ低減装置の
補正の内容を示す図である。 1・・・画像記録部 2・・・補正係数算定部 3・・・演算部 未発−月 ハ、砕、(里喝 1 w f[ROM イf2 の 噴i=1イタ゛11ヒ#4Ga@3 図 II 技i秒11ガ、す困 第 4 図 チー タのオ南工内零/を示寸固 第5図
診断装置のノイズ低減装置の第1の実施例を示すブロッ
ク図、第3図は本発明に係る超音波診断装置のノイズ低
減装置の第2の実施例を示すブロック図、第4図は従来
の音波診断装置のノイズ低減装置を示すブロック図、第
5図は第4図に示した音波診断装置のノイズ低減装置の
補正の内容を示す図である。 1・・・画像記録部 2・・・補正係数算定部 3・・・演算部 未発−月 ハ、砕、(里喝 1 w f[ROM イf2 の 噴i=1イタ゛11ヒ#4Ga@3 図 II 技i秒11ガ、す困 第 4 図 チー タのオ南工内零/を示寸固 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 新たな画像データと前フレームの画像データとを所定の
補正係数により平均化することにより画像データのノイ
ズの低減を行なう超音波診断装置のノイズ低減装置であ
って、 前フレームの画像データを記録する画像記録部(1)と
、 この画像記録部(1)の画像データと入力された画像デ
ータとの差に応じた補正係数を算定する補正係数算定部
(2)と、 上記補正係数算定部(2)の算定した補正係数に基づい
て新たな画像データと前フレームの画像データとを平均
化して表示すべき画像データを出力する演算部(3)と
を備えたことを特徴とする超音波診断装置のノイズ低減
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22387089A JPH0385151A (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 超音波診断装置のノイズ低減装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22387089A JPH0385151A (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 超音波診断装置のノイズ低減装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0385151A true JPH0385151A (ja) | 1991-04-10 |
Family
ID=16804998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22387089A Pending JPH0385151A (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 超音波診断装置のノイズ低減装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0385151A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002526224A (ja) * | 1998-10-01 | 2002-08-20 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 可変空間合成を備える超音波診断イメージングシステム |
-
1989
- 1989-08-30 JP JP22387089A patent/JPH0385151A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002526224A (ja) * | 1998-10-01 | 2002-08-20 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 可変空間合成を備える超音波診断イメージングシステム |
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