JPH0385537A - カメラのモード設定装置 - Google Patents

カメラのモード設定装置

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JPH0385537A
JPH0385537A JP1223619A JP22361989A JPH0385537A JP H0385537 A JPH0385537 A JP H0385537A JP 1223619 A JP1223619 A JP 1223619A JP 22361989 A JP22361989 A JP 22361989A JP H0385537 A JPH0385537 A JP H0385537A
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camera
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Tsutomu Wakabayashi
勤 若林
Tetsuro Goto
哲朗 後藤
Naoki Tomino
富野 直樹
Masaaki Yanagisawa
柳沢 正明
Yoshio Matsuzawa
松沢 由雄
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A、産業上の利用分野 本発明は、複数のモードからいずれかを選択して設定す
るカメラのモード設定装置に関する。
B、従来の技術 例えば、フィルムに日付などのデータを写込む写込み装
置を備えたカメラでは、データ写込みモ−ドとして例え
ば撮影年月日を写込む年月8モード、撮影口と時間とを
写込む日時分モード、フィルムカウント値を写込むフィ
ルムカウント値モードなどを有し、操作部材の操作によ
りいずれかのモードが選択設定可能とされている。
また、このように複数のモードが設定可能な制御モード
としては、上述したデータ写込みモードの他に、露出制
御モードや測光モード、あるいは焦点調節モード等があ
る。
C0発明が解決しようとする課題 しかしながら、従来のカメラにおいては、−度設定され
たモードは次にモード変更操作を行なわない限り保持さ
れる構成となっている。このため、前回のカメラ使用時
にたまたま通常使用するモード(標準モード)と異なる
モードを設定して撮影を行なった場合には、今回のカメ
ラ使用時に当ってモード変更操作を行ない標準モードに
戻さなくてはならず、そのための操作が煩わしく、また
モード変更操作を忘れた場合には不所望な写真が撮影さ
れるおそれがある。
本発明の技術的課題は、標準モード以外のモードで撮影
を行った場合でも、次のカメラ使用時には標準モードが
設定されるようにすることにある。
08課題を解決するための手段 クレーム対応図である第1図(a)、(b)により説明
すると1本発明は、所定の標準モードを含む複数のモー
ドからいずれかを選択するために操作される操作手段5
01と、操作手段501の操作に応じていずれかのモー
ドを選択して設定する設定手段502とを備えたカメラ
のモード設定装置に適用される。
そして請求項1の発明は、第1図(a)に示すように、
撮影に伴って計時を開始する計時手段503と、撮影が
行われるたびに前回撮影から当該撮影までの撮影間隔時
間を計時手段503の計時結果から求めて記憶する記憶
手段504と、記憶された撮影間隔時間から標準モード
設定時間を演算する演算手段505とを備え、上記設定
手段502を以下のように構成することにより上記技術
的課題を解決する。
すなわち設定手段502は、撮影が行なわれた時点から
上記標準モード設定時間が経過すると、操作手段501
の操作の有無に拘らず所定の標準モードを設定する。
また請求項2の発明は、第1図(b)に示すように、カ
メラからフィルムが取出されたことを検出する検出手段
601を備え、上記設定手段502を以下のように構成
したものである。
すなわち、フィルムが取出されたことが検出されると、
操作手段501の操作の有無に拘らず上記所定の標準モ
ードを設定する3 E0作用 (1)請求項1の発明 撮影が行われると、そのたびに記憶手段504は、前回
撮影から当該撮影までの撮影間隔時間を計時手段503
の計時結果から求めて記憶する。
演算手段505は、記憶された撮影間隔時間から標準モ
ード設定時間を演算し、設定手段502は、撮影が行な
われた時点から上記標準モード設定時間が経過すると、
操作手段501の操作の有無に拘らず所定の標準モード
を設定する。ここで、標準モードとは、複数のモードの
うち最も常用されると考えられるモードであり1例えば
カメラ側で予め決められていてもよいし、過去のモード
使用回数から決定するようにしてもよい。
以上の構成によれば、S準モード以外のモードで撮影を
行った場合でも上記標準モード設定時間が経過すると自
動的に標準モードが設定される。
この標準モード設定時間は、その撮影者がどの程度の撮
影間隔で撮影を行うかによって決まるものである。
(2)請求項2の発明 フィルムが取出されたことが検出手段60↓で検出され
ると、設定手段502は、操作手段501の操作の有無
に拘らず一ヒ記所定の標準モードを設定する。すなわち
、フィルムが取外されたことをもってその後に長時間カ
メラを使用しないと判断し1強制的に標準モードとする
F、実施例 一第1の実施例− 第2図〜第4図により本発明の第1の実施例を説明する
全体構成を示す第2図において、100はカメラ本体、
200はカメラの裏蓋内に設けられたデータ5込み装置
であり、カメラ本体200内のマイクロコンピュータ1
01とデータ5込み装置200内のマイクロコンピュー
タ201とは接点C1,C,、C,を介して電気的に接
続されている。
マイクロコンピュータ101は電池103により給電さ
れ、基準発振源105および不図示の発振回路(マイク
ロコンピュータ101に内蔵される)から演算や計時に
必要なりロックパルスを得ている。
107はパトローネ検出スイッチであり、カメラ本体1
00にパトローネ、すなわちフィルムが装填されるとオ
ンする。スイッチ107の一端は接地され、他端はマイ
クロコンピュータ101の入力ポートエ、1に接続され
る。この入力ポートIllは、プルアンプ抵抗109に
よりプルアップされている。
111は、不図示のメイン釦の操作に連動してオンする
メインスイッチであり、このスイッチ111のオンによ
りカメラが撮影可能な状態となる。すなわち、スイッチ
111がオフしているときにはレリーズ釦を操作しても
撮影は行なわれない、スイッチ111の一端は接地され
、他端はマイクロコンピュータ101の入力ポート■□
2に接続されている。入力ポートLxはプルアップ抵抗
113によりプルアップされている。
115は、不図示のレリーズ釦の操作に連動してオンす
るレリーズスイッチであり、メインスイッチ111のオ
ン時にこのレリーズスイッチ115がオンすると撮影が
行なわれる。スイッチ115の一端は接地され、他端は
マイクロコンピュータ101の入力ポートIi3に接続
される。この入力ポートエ、□はプルアップ抵抗117
によりプルアップされている。
またマイクロコンピュータ101には、露出制御装置1
19およびフィルム巻−ヒ装置121が接続されている
。露出制御装置119は、マイクロコンピュータ101
からの指令により絞りゃシャッタを駆動して撮影を行な
う。フィルム巻上装置121は、モータ、スプロケット
、スプールなどから構成され、マイクロコンピュータ1
01からの指令によりフィルムを巻上げる。
マイクロコンピュータ101の出力ボート01□。
01□は、抵抗125,129を介してNPNトランジ
スタ123,127のベースにそれぞれ接続されている
。トランジスタ123のエミッタは接地され、コレクタ
は接点c1に接続されている。
またトランジスタ127のエミッタは接地されるととも
に接点C1に接続され、コレクタは接点c2に接続され
ている。
一方、データ5込み装置200側のマイクロコンピュー
タ201は、電池203により給電され、基準発振源2
05および不図示の発振回路(マイクロコンピュータ2
01に内蔵される)から演算や計時に必要なりロックパ
ルスを得ている。
マイクロコンピュータ201には、モード変更装置20
7.数値修正装置209および駆動回路219が接続さ
れている。モード変更装置207には操作部材が設けら
れ、フィルムにデータを写込むモード(データ5込みモ
ード)を変更するために操作される。すなわち本実施例
のカメラでは、このデータ5込みモードとして、上述し
た年月ロモード2日時分モードおよびフィルムカウント
値モードが設定可能とされており、このうち最も常用さ
れる年月日モードが後述する標準モードとされている。
そして、上記操作部材の操作に応じてモード変更の操作
を行ったことを示す信号がモード変更装置207からマ
イクロコンピュータ201に入力される。
数値修正装置209にも操作部材が設けられ、この操作
部材により写込むデータの数値の変更操作が行なわれる
。例えば日時分モードにおいて。
時刻が正確でない場合にはその修正を行なう。そしてそ
の出力は、マイクロコンピュータ20Lに入力される。
駆動回路219は、マイクロコンピュータ201からの
指令により外部表示装置221および写込み液晶219
を駆動する。外部表示装置221は、例えば裏蓋の表面
に設けられた液晶表示装置であり、写込むデータが表示
される。また写込み液晶219は、日付等のデータを実
際にフィルムに写込むときに用いられるものである。
またマイクロコンピュータ201の出力ポート021は
、抵抗229を介してNPNトランジスタ227のベー
スに接続されている。トランジスタ227のエミッタは
接地され、コレクタはランプ225の一端に接続され、
ランプ225の他端は電源に接続される。そして、出力
ポート021がハイレベルになるとトランジスタ227
がオンしてランプ225が点灯し、写込み液晶223を
透過したランプ225の光がカメラ本体100に装填さ
れたフィルムに達してフィルムが感光され、これにより
データが写込まれる。ここで、マイクロコンピュータ2
01の出力ポート02□がハイレベルになることを発光
信号の出力と称する。
211は、不図示の写込み切換操作部材の操作に連動し
てオンする写込み切換スイッチであり、写込み状態でス
イッチ211がオンすると写込み解除状態となり、写込
み解除状態でスイッチ211がオンすると零連状態とな
る。写込み状態のときには撮影に連動して上述の日付等
のデータが写込まれ、写込み解除状態のときには写込み
は行なわれない、スイッチ211の一端は接地され。
他端はマイクロコンピュータ201の入力ポートLxに
接続されている。この入力ポートIZ3は、プルアップ
抵抗213によりプルアップされている。
マイクロコンピュータ201の入カポ−hL□。
工2□は、接点C1,C2にそれぞれ接続されるととも
に、プルアップ抵抗215,127によりプルアップさ
れている。接点C1は、データ4込み装置200側でも
接地され、カメラ本体100とデータ4込み装置200
との接地電位レベルが等しくされている。
次に、マイクロコンピュータ101.201間で接点C
1,C,、C,を介して授受される信号について説明す
る。
カメラ本体100内にパトローネが装填されることによ
りパトローネ検知スイッチ107がオンして入力ポート
Illがローレベルになると、マイクロコンピュータ1
01は、出力ポートOL8をローレベルにしてパトロー
ネ信号を出力する。これによりトランジスタ123がオ
ンしてマイクロコンピュータ201の入力ポート■2□
がローレベルとなる。したがってマイクロコンピュータ
201は、入力ポートI2□がローレベルになることで
カメラ本体100にパトローネ、すなわちフィルムが装
填されたことを検知できる。
またマイクロコンピュータ101は、撮影の終了に伴っ
て出力ポート042をハイレベルにする。
これによりトランジスタ127がオンしてマイクロコン
ピュータ201の入力ポートrz3がローレベルとなる
。ここで、マイクロコンピュータ101の出力ポート○
、2がハイレベルになることを写込み信号の出力と称す
るとともに、マイクロコンピュータ201の入力ボート
L□がローレベルになることを写込み信号の入力と称す
る。
次に、第3図および第4図のフローチャートによりマイ
クロコンピュータ101,201の制御手順を説明する
第3図はカメラ本体100例のマイクロコンピュータ王
01の制御手順を示している。カメラ本体100に電池
103が装填されるとこのプログラムが起動され、まず
ステップ5101で入力ボートI、1がハイレベルがロ
ーレベルかによりパトローネが装填されているか否かを
判定する。入カポートI工□がローレベルの場合には、
スイッチ107がオンしているのでパトローネ装填と判
断してステップ5102に進み、出方ボートoi1をハ
イレベルにして、すなわちパトローネ信冷を出力してス
テップ5104に進む、このパトローネ信号の出力によ
りトランジスタ123がオンし、データ4込み装置20
0側のマイクロコンピュータ201の入力ポートI、□
がローレベルとなる。
一方、ステップ5101で入カポートI工、がハイレベ
ルの場合には、スイッチ107がオフ、すなわちパトロ
ーネが装填されていないと判断してステップ5103に
進み、出力ポート01、をローレベルにして、すなわち
パトローネ信−珍の出力を停止してステップ5104に
進む。これによりトランジスタ123がオフし、マイク
ロコンピュータ201の入力ポート■□2はハイレベル
となる。
ステップ8104では、入力ポート11□がローレベル
かハイレベルかによりメインスイッチ111がオンか否
かを判定し、入力ポート11□がハイレベルの場合には
、メインスイッチ111がオフと判断してステップ51
01に戻り、上述の処理を繰返し行なう。このときレリ
ーズ釦が操作されても撮影は行なわれない。
ステップ5104で入力ポートLxがローレベルである
と判定された場合には、メインスイッチ111がオンで
あると判断してステップ5(05に進み、入力ポートI
工3の状態によりレリーズスイッチ115のオン・オフ
を判定する。入力ボートIiaがハイレベルの場合には
、レリーズスイッチ115がオフと判定してステップ5
lotに戻り、入力ポートエ□、がローレベルの場合に
はレリーズスイッチ115がオンと判断してステップ5
106に進み撮影を行なう。すなわち、不図示の測光装
置やフィルム感度設定装置から入力される被写体輝度や
フィルム感度などの情報から露出値を演算し、この露出
値に基づいて露出制御回路119を介して絞りやシャッ
タを駆動してフィルムの露光を行なう。
その後、ステップ5107で出力ポート0.2を所定時
間だけハイレベルとする。すなわち写込み信号を所定時
間だけ出力する。これによりトランジスタ127が所定
時間だけオンし、データ4込み装fi200側のマイク
ロコンピュータ201の入力ポート11mが所定時間だ
けローレベルとなる。
ここで、この所定時間は、装填されたフィルムの感度(
パトローネのDXコードから不図示の機構を介して読み
込まれる)に応じた時間とされる。
次いでステップ8108では、フィルム巻上装置121
によりフィルムを1駒分巻上げてステップ8101に戻
り、上述の処理を繰り返す。
次に、第4図によりデータ4込み装置i!1200側の
マイクロコンピュータ201による処理の手順を説明す
る。
データ4込み装置200に電池203が装填されるとこ
のプログラムが起動され、まずステップ5201で初期
リセットを行なう、その内容は、所定の標準設定モード
(ここでは年月Hモード)を設定するとともに、時計や
カレンダーを初期状態とし、また、各種パラメータやカ
ウント値を初期値とする。すなわち、写込み設定パラメ
ータmを「O」1時間t1およびt2を「O」、平均撮
影間隔時間Tを「O」、累積撮影回数のカウント値nを
rOJ 、フィルムカウント値Nを「IJ、累積撮影間
隔時間TxをrOJとする。ここで、写込み設定パラメ
ータmは、写込み状態を示し、mがrOJのときには写
込み状態が解除されており、「1」のときには写込みの
状態となっている。
次にステップ3202では、時計処理やカレンダー処理
を行なうため時間t工の計時を開始し、ステップ520
3では、その計時時間t1により1秒、60秒、60分
を判定して秒2分9時をカウントアツプしたり零リセッ
トする周知の時計処理を行なう、またステップ5204
では、ステップ5202で開始した計時時間が24時間
か否かにより日2月1年をカウントアツプしたり「1」
にリセットする周知のカレンダー処理を行なう。
次いでステップ5205に進み、モード変更装5120
7の出力を読み込んでモード変更操作が行なわれたか否
かを判定する。ステップ5205が否定されるとステッ
プ5206に進み、肯定されるとステップ5209でモ
ード変更処理を行なってステップ5217に進む、モー
ド変更処理とは、モード変更操作に応じて、例えば年月
日モードが設定されていた場合には日時分モードに変更
して設定する処理である。
ステップ8206では、数値修正装置209の出力を読
み込んで数値修正操作が行なわれたか否かを判定し、否
定されるとステップ5207に進み、肯定されるとステ
ップ5210で数値修正処理を行なってステップ521
7に進む。数値修正処理とは1例えば日時分モードが設
定されていた場合には、数値修正装置!209の操作に
応じて時間を変更して設定する処理である。
ステップ5207では、入力ポート■2□がローレベル
かハイレベルかにより写込み切換スイッチ211がオン
か否かを判定し、入力ポート■2□がローレベルの場合
には、スイッチ211がオン、すなわち写込み切換操作
が行なわれたと判断してステップ5211に進む、ステ
ップ5211では、写込みパラメータmが「0」か否か
を判定する。
背定されるとステップ5212でm=1とし、次いでス
テップ5213で上述した写込み状態とするための処理
を行なってステップ5217に進む。
一方、ステップS211が否定された場合には、ステッ
プ5214でm=oとし、次いでステップ5215で写
込み状態の解除処理を行なってステップ5217に進む
またステップ3207で入力ポートI。がハイレベルの
場合には、スイッチ211がオフ、すなわち写込み切換
が行なわれていないと判断してステップ8208に進み
t * (T + t 。
か否かを判定する。ここで、t、ii、後述するように
前回の写込み信号入力からの計時時間、すなわち前回撮
影(シャツタレリーズ)からの経過時間であり、後述す
るステップ5232で計時が開始される。またTは平均
撮影間隔時間(後述するステップ8228で求められる
)、toは例えば数分程度の時間であり、T+t、が標
準モード設定時間に相当する。ステップ8208が肯定
された場合には、前回撮影からの経過時間L2が標準モ
ード設定時間に達していないと判断してステップ521
7に進み、ステップ8208が否定された場合には、経
過時間tつが標準モード設定時間に達したと判断しステ
ップ8216で上述した標準モードである年月日モード
を設定してステップ5217に進む。なお、この標準モ
ードは1年月円モードに限定されない。
ステップ5217では、駆動回路219に表示信号を出
力して設定されているモードおよびその数値や写込み設
定か否かなどを外部表示装置221に表示させるととも
に、写込み液晶223を同様の数値とする。
次いでステップ8218では、カメラ本体100にパト
ローネすなわちフィルムが装填されているか否かを判定
し、入力ポートエ、□がハイレベルであれば、フィルム
が装填されていないと判断してステップ5219に進む
、ステップ5219では、フィルムカウント値Nをrl
Jにリセットしてステップ5220に進み、累積撮影回
数nがrOJか否かを判定する。m=oの場合、すなわ
ちこのプログラム起動後に撮影が1回も行なわれていな
い場合にはステップ5203に戻り。
n≠Oの場合、すなわち撮影が1回でも行なわれていれ
ばステップ5221で時間t2の計時を停止し5次いで
ステップ5222で時間t2を零リセットしてステップ
5203に戻る。
一方、ステップ8218で入力ポートI。がローレベル
と判定された場合には、フィルムが装填されていると判
断してステップ5223に進み、入力ポートエ、□がロ
ーレベルかハイレベルかによリカメラ本体100側から
写込み信号が入力されたか否かを判定する。この写込み
信号は、上述したように撮影の直後に出力されるもので
ある。入力ポートI。がハイレベルの場合には、写込み
信号の入力なしと判断してステップ5203に戻り、入
力ポートエ23がローレベルの場合には、写込み信号入
力と判断してステップ5224に進む。
ステップ5224では、累積撮影回数nがrQJか否か
を判定し、 n =Qの場合には、ステップ5229に
進み、n≠0の場合には、ステップ5225でフィルム
カウント値Nが「1」か否かを判定する。N=1の場合
にはステップ5229に進み、N≠1の場合にはステッ
プ8226に進む。
ステップ8226では、時間t2の計時を停止し、次い
でステップ5227で累積撮影間隔時間TXに時間t2
を加算して新たな累積撮影間隔時間T1としてステップ
8228に進み、この累積撮影間隔時間T□を累積撮影
回数nで除して平均撮影間隔時#JTを算出してステッ
プ5229に進む。
ここで、電源電池装填後の第1回目の撮影(ステップ5
224でn=oと判定された場合)ではこの平均撮影間
隔時間Tを算出することができないため、ステップ82
26〜8228をスキップする。また、フィルム装填後
の第1回目の撮影(ステップ5225でN=1と判定さ
れた場合)でも平均撮影間隔時間Tを算出することがで
きないため、ステップ8226〜8228をスキップす
る。
ステップ5229では、写込み設定パラメータmが「1
」か否かを判定し、m=1すなわち写込み状態の場合に
は、ステップ5230で出力ボート02□を所定時間だ
けハイレベルにして、すなわち発光信号を出力してステ
ップ5231に進む。
この発光信号によりトランジスタ227がオンしてラン
プ225が点灯し、写込み液晶223を透過したランプ
光によりフィルムにデータが写込まれる。
ここで、この所定時間とは、カメラ本体から写込み信号
が入力されている時間、すなわち上述したようにフィル
ム感度に応じた時間である。つまり、データを写込むた
めに必要な時間はフィルム感度によって異なり、高感度
のフィルムでは低感度のフィルムに比べて少ない時間で
すむ。したがってここでは、装填されたフィルムの感度
によって写込み時間を変えている。なお本実施例では、
この写込み時間がカメラ本体100側で調整されるよう
になっているが、これを写込み装[200側で調整する
ようにしてもよい、この場合には、カメラ本体100側
の写込み信号の出力時間は、最低限マイクロコンピュー
タ201がその入力を判定できる時間でよく、写込み時
間に相当する時間である必要はない。
ステップ8231では、時間L2を零リセットし1次い
でステップ5232で時rJtzの計時を開始してステ
ップ5233に進む。ステップ5233では、累積撮影
回数nおよびフィルムカウント値NをそれぞれrlJだ
け歩進してステップ5203に戻る。
以上の手順によれば、撮影が行われるたびに計時が開始
され、次の撮影が行われると、その撮影間隔時間が累積
記憶されるとともに、この累積記憶された時間を撮影回
数nで除することにより平均撮影間隔時間Tが演算され
る。そして、当該撮影からこの平均撮影間隔時間Tに数
分程度の時間t0をプラスした時間(標準モード設定時
間)が経過すると、モード変更操作の有無に拘らず標準
モード(ここでは年月日モード)が設定される。
すなわち、モード変更袋[207を構゛成する操作部材
の操作により年月日モードから8時分モードを設定しこ
のモードで撮影を行った場合、その撮影から標準モード
設定時間が経過すると、自動的に年月日モードに戻る。
この平均撮影間隔時間は撮影者によって異なり、例えば
短期間に複数回の撮影を行う場合には短くなり、あまり
撮影を行わない場合には長くなる。
したがって以上によれば、たまたま標準モード以外のモ
ードで撮影を行い、その後、カメラを使用しなかった場
合には次の撮影時に標準モードが設定されている可能性
が高くなり、標準モードに戻すという煩わしい操作を行
う必要がなくなるとともに、その操作忘れによる不所望
な写真の撮影が防止される。
以上の実施例の構成において、モード変更装置207が
操作手段501を、マイクロコンピュータ201が設定
手段502.計時手段503゜記憶手段504および演
算手段505をそれぞれ構成する。
また以上では、標準モード設定時間を平均撮影間隔時間
Tに所定時間上〇を加えた時間としたが。
第4図のステップ5227,8228を第5図のステッ
プ8241〜244と入換えれば、平均撮影間隔時間に
代えて、最頻撮影間隔時間が用いられることになる。
すなわち、第4図のステップ8226で時間t2の計時
を停止した後にステップ5241に進み、この時間(撮
影間隔時間)tzが予めいくつかに分割された時間範囲
のいずれに含まれるかを判定する。ここで、この時間範
囲は、例えば1分未満、1分以上2分未満、2分以上3
分未満、・・・、60分以上のように等間隔としてもよ
いし、10秒未満、10秒以上30秒未満、30秒以上
1分未満、1分以上2分未満、2分以上4分未満、・・
・のように等間隔でなくてもよい。
次いでステップ5242では、ステップ5241で判定
された時間範囲に対応するカウント値を「1」だけカウ
ントアツプし、ステップ5243で各時間範囲のうち最
もカウント値の大きいものを最頻時間範囲とする。その
後、ステップ5244で最頻時間範囲に含まれるいずれ
かの時間を最頻撮影間隔時間Tとして第4図のステップ
5229に進む。
以上によれば、ある時点での撮影後、この最頻撮影間隔
時間Tに数分程度の時間t0を加えた時間が経過すると
標準モードが設定され、これによっても上述と同様の効
果が得られる。また、f&頻撮影間隔時間を用いる方が
、平均撮影間隔時間を用いる場合よりも極端に長い撮影
間隔時間や極端に短い撮影間隔時間の影響が出にくい。
さらに以上では、標準モードが予めカメラ内で設定され
ている例を示したが、例えば第6図に示すように、この
標準モードとして撮影者が最も頻繁に使用するモードを
用いてもよい。
すなわち第6図において、データ写し込み装置200に
電池203が装填されると、まずステップ5251で初
期リセットを行う、これは、上述した第4図のステップ
5201の内容に加えて。
各モードに対応して設けられた設定回数のカウント値を
零リセットするものである。
次に、ステップ5202で時間上〇の計時を開始した後
、第4図のステップ3203〜52L5の処理を行い、
次いでステップ5208で上述と同様に。
t x (T + t * か否かを判定する。ステップ8208が肯定されるとス
テップ8217〜5233の処理を行った後にステップ
5254に進み、現在設定されているモードの設定回数
のカウント値を「1」だけカウントアツプする。その後
、ステップ5255で各モードのうち最も設定同数の多
いモードを最頻設定モード(標準モード)としてステッ
プ5203に戻る。
またステップ8208が否定された場合、すなわち前回
の撮影からの経過時間t2が時間T(平均撮影間隔時間
または最頻撮影間隔時間)に所定時間t0を加えた時間
を越えた場合には、ステップ5252に進み、n≠Oか
否かを判定する。
n#oであればステップ5253に進み、上述した最頻
設定モードを設定してステップ5217に進む。またス
テップ5252でn=0が判定された場合には、ステッ
プ5253をスキップしてステップ5217に進む。
以上によれば、カメラを使用していない間に撮影者が最
も頻繁に使用するモードが標準モードとして設定される
ので、第4図の実施例のようにカメラ内で予め決められ
た標準モードを設定する場合と比べてより撮影者の意向
に沿わせることができる。
一第2の実施例− 次に、第7図および第8図により本発明の第2の実施例
を説明する。
第1の実施例では、前回の撮影から平均撮影時間あるい
は最頻撮影時間に数分程度の時間を加えた時間(a準モ
ード設定時間)が経過したら標準モードを設定する例を
示したが、本実施例は、カメラ本体100からパトロー
ネ(フィルム)が取り出されたときに標準モードを設定
するものである。
第7図はデータ写し込み装置200側のマイクロコンピ
ュータ201の制御手順を示し、上述と同様に電池2.
03が装填されるとこのプログラムが起動される。まず
ステップ8301で初期リセットを行なう。その内容は
、所定の標準モードを設定するとともに、時計やカレン
ダーを初期状態とし、上述した写込みパラメータmを「
O」、時計処理やカレンダー処理を行うための計時時間
をrOJとする。
次にステップ5302に進んで計時を開始し、ステップ
5303では、入力ポートI22の状態によりパトロー
ネが装填されているか否かを判定する。ステップ530
3が否定されるとステップ5311に進み、ステップ5
311でデータ処理を、ステップ5312で表示処理を
行なってステップ5303に戻る。データ処理の内容は
、第8図のサブルーチン(ステップ8401〜5412
)に示すものであり、上述した第4図のステップ820
3〜5215と同様の内容であるのでここでは詳細な説
明を省略する。またステップ5312は、設定されたモ
ードおよびそのモードにおける数値や写込み設定か否か
などを表示する処理である。
ステップ5303が肯定されると、ステップ5304で
第8図のデータ処理を行なうとともに、ステップ530
5で前述のステップ5312と同様の表示処理を行なっ
てステップ8306に進む。ステップ5306では、写
込み信号が入力されたか否かを判定し、入力ポートLl
がローレベルであれば写込み信号入力と判断してステッ
プ5307に進み、入力ポートI2mがハイレベルであ
れば写込み信号入力なしと判断してステップ5309に
進む。
ステップ8307では、写込み設定パラメータmが「1
」か否かを判定し、m≠1であればステップ3309に
進み、m=1であればステップ8308で発光信号を出
力してステップ5309に進む0発光信号の出力は、出
力ボート02Xを所定時間だけハイレベルとすることに
より行なわれ。
これによりトランジスタ227がオンしてランプ225
が点灯し、データ写込みが行なわれる。
ステップ5309では、再びパトローネすなわちフィル
ムが装填されているか否かを判定し、背定されるとステ
ップ5304に戻って上述の処理を繰り返し、否定され
るとステップ5310に進む、ここで、ステップ530
3が肯定された後にステップ5309が否定されるとい
うことは、ステップ8308での写込み後にパトローネ
が取外されたということであり、この場合にはステップ
8310で標準モードである年月日モードを設定してス
テップ5303に戻る。なお、標準モードが年月日モー
ドに限定されないのはもちろんである。
以上の手順によれば、カメラ本体100からパトローネ
、すなわちフィルムか取り出されると、カメラを長時間
使用しないと判断して標準モードが設定される。したが
って第1の実施例と同様の効果が得られる。
以上の実施例ではパトローネ検知スイッチ107が検出
手段601を構成する。
第9図は変形例を示し、標準モードを最頻設定モードと
した場合を示している。
すなわち、まずステップ3350で初期リセットを行う
、その内容は第4図のステップ5301で説明した内容
に加えて、各モードごとに設けられた設定回数のカウン
ト値を全て零リセットするものである0次いでステップ
8302および303〜305の処理を行い、ステップ
5306が肯定されるとステップ835 Lにおいて、
設定された毛−ドに対応する設定回数のカウント値を1
1」だけカウントアツプするとともに、ステップ535
2で上述したように最頻設定モードを求める。その後、
ステップ5307,308の処理を行い、ステップ53
09が否定されるとステップ5353で最頻設定モード
を設定してステップ5303に戻る。
以上によれば、フィルムが取り出された場合には、最頻
設定モードが設定されることになる。
なお以上の第1および第2の実施例では、データ写込み
モードについて説明したが、これに限定されず、例えば
露出制御モード(プログラムモード、シャッタ優先モー
ド、絞り優先モード、マニュアルモードなと)、焦点調
節モード(自動焦点調節モード、マニュアル焦点調節モ
ート)、フィルム巻上モード(1駒巻上モードや連続巻
上モードなど)、測光モード(中央重点測光モード、ス
ポット測光モード、多分割測光モードなど)、あるいは
複数のモードが設定可能とされたその他の制御モードで
もよい。
G9発明の効果 請求項1の発明によれば、撮影間隔時間に基づいて標準
モード設定時間(例えば平均撮影間隔時間あるいは最頻
撮影間隔時間)を求め、前回の撮影からこの標準モード
設定時間が経過したら強制的に標準モードを設定するよ
うにしたので、たまたま標準モード以外のモードで撮影
を行い、その後、カメラを使用しなくなった場合には標
準モードが設定される。したがって、ti影者が頻繁に
撮影を行う場合でも、あまり撮影を行わない場合でも次
のカメラ使用時には4M準モードが設定されている可能
性が高く、標準モードへの変更操作を行わなくて済み、
かつモードの戻し忘れによる不所望な写真の撮影が防止
され、以ってカメラの使い勝手が向上する。
また、請求項2の発明によれば、カメラからフィルムが
取り出されると強制的に上記標準モードを設定するよう
にしたので、標準モード以外のモードで撮影を行いフィ
ルム取外し後、カメラを使用を止めた場合には標準モー
ドが設定され、上述と同様の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)、(b)はクレーム対応図である。 第2図〜第4図は本発明の第1の実施例を示し。 第2図が本発明に係るモード設定装置の全体構成を示す
ブロック図、第3図および第4図が制御回路の処理手順
を示すフローチャート、第51:21および第6図が2
変形例をそれぞれ示すフローチャートである。 第7図および第8図は本発明の第2の実施例を示す処理
手順のフローチャート、第9図は変形例を示すフローチ
ャートである。 100  カメラ本体 101 マイクロコンピュータ 107  パトローネ検知スイッチ 200、データ5込み装置 201  マイクロコンピュータ 207  モード変更装置

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)所定の標準モードを含む複数のモードからいずれか
    を選択するために操作される操作手段と、 該操作手段の操作に応じていずれかのモードを選択して
    設定する設定手段とを備えたカメラのモード設定装置に
    おいて、 撮影に伴って計時を開始する計時手段と、 撮影が行われるたびに前回撮影から当該撮影までの撮影
    間隔時間を前記計時手段の計時結果から求めて記憶する
    記憶手段と、 前記記憶された撮影間隔時間から標準モード設定時間を
    演算する演算手段とを備え、 前記設定手段は、前記撮影が行なわれた時点から前記標
    準モード設定時間が経過すると、前記操作手段の操作の
    有無に拘らず前記所定の標準モードを設定することを特
    徴とするカメラのモード設定装置。 2)所定の標準モードを含む複数のモードからいずれか
    を選択するために操作される操作手段と、 該操作手段の操作に応じていずれかのモードを選択して
    設定する設定手段とを備えたカメラのモード設定装置に
    おいて、 カメラからフィルムが取出されたことを検出する検出手
    段を備え、 前記設定手段は、前記フィルムが取出されたことが検出
    されると、前記操作手段の操作の有無に拘らず前記所定
    の標準モードを設定することを特徴とするカメラのモー
    ド設定装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100462814B1 (ko) * 1997-09-23 2005-04-06 삼성테크윈 주식회사 카메라의 동작 모드 절환 장치 및 그 방법

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