JPH0387494A - カッタービット - Google Patents
カッタービットInfo
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- JPH0387494A JPH0387494A JP22653689A JP22653689A JPH0387494A JP H0387494 A JPH0387494 A JP H0387494A JP 22653689 A JP22653689 A JP 22653689A JP 22653689 A JP22653689 A JP 22653689A JP H0387494 A JPH0387494 A JP H0387494A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 18
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000005552 hardfacing Methods 0.000 abstract description 24
- 239000011435 rock Substances 0.000 abstract description 12
- 229910009043 WC-Co Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 239000004566 building material Substances 0.000 description 1
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- UONOETXJSWQNOL-UHFFFAOYSA-N tungsten carbide Chemical compound [W+]#[C-] UONOETXJSWQNOL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は岩石等破砕用のカッタービットに関する。
[従来の技術]
第6図に示す如く、正面視円形の回転ヘッド21の前面
に複数のカッターユニット22を取り付けたロータリカ
ッター20がトンネル工事等に使用されている。カッタ
ーユニット22は、カッタービットとしてのディスクビ
ット1を枠体に支持してなり、回転ヘッド21の前面に
放射状に配置されている。ディスクビット1は、第1図
に示す如く、芯部に嵌合穴3が穿設された円板状に形成
され、外周部には断面楔状の尖った刃先部4が形成され
ている。このディスクビット1は、第7図に示す如く、
カッターユニット22の枠体25に設けられた固定軸2
7に軸受29を介して回転自在に取り付けられたハブ3
0に嵌着され支持される。このロータリーカッター20
の回転ヘッド21前面側を岩石等の被切削体に押し付け
つつ回転させると、複数のディスクビット1 、−・・
が同心円上を転勤しつつ、その尖った刃先部で岩石等を
破砕する。
に複数のカッターユニット22を取り付けたロータリカ
ッター20がトンネル工事等に使用されている。カッタ
ーユニット22は、カッタービットとしてのディスクビ
ット1を枠体に支持してなり、回転ヘッド21の前面に
放射状に配置されている。ディスクビット1は、第1図
に示す如く、芯部に嵌合穴3が穿設された円板状に形成
され、外周部には断面楔状の尖った刃先部4が形成され
ている。このディスクビット1は、第7図に示す如く、
カッターユニット22の枠体25に設けられた固定軸2
7に軸受29を介して回転自在に取り付けられたハブ3
0に嵌着され支持される。このロータリーカッター20
の回転ヘッド21前面側を岩石等の被切削体に押し付け
つつ回転させると、複数のディスクビット1 、−・・
が同心円上を転勤しつつ、その尖った刃先部で岩石等を
破砕する。
なお、カッタービットとしては、上記のような回転式の
ディスクビット1のかわりに、楔状の刃先部を有する角
型のビットを回転ヘッドに固定して使用する場合もある
。
ディスクビット1のかわりに、楔状の刃先部を有する角
型のビットを回転ヘッドに固定して使用する場合もある
。
[発明が解決しようとするB題]
上記のような従来のカッタービットは、鋼製の台金の断
面楔状の刃先部に断面楔状の刃先を有する超硬チップを
ろう付により植設したものが一般的であるが、超硬チッ
プが植設されている刃先部よりも内側の部分は台金自体
が露出しているため、この部分の摩耗が激しく、短時間
の使用でチップが浮き上って脱落するという問題点があ
った。本発明は従来のカッタービットにおける台金刃先
部の早期摩耗を防止することを課題としている。
面楔状の刃先部に断面楔状の刃先を有する超硬チップを
ろう付により植設したものが一般的であるが、超硬チッ
プが植設されている刃先部よりも内側の部分は台金自体
が露出しているため、この部分の摩耗が激しく、短時間
の使用でチップが浮き上って脱落するという問題点があ
った。本発明は従来のカッタービットにおける台金刃先
部の早期摩耗を防止することを課題としている。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本発明は次のような構成を採
用した。
用した。
すなわち、第1の発明にかかるカッタービットは、鋼製
台金に断面楔状の刃先部が形成されたカッタービットに
おいて、前記刃先部先端に楔傾斜面と同一面の傾斜面を
有する超硬チップを植設するとともに、台金の楔傾斜面
に凹部を設けて、該凹部に硬化肉盛材を充填肉盛したこ
とを特徴としている。
台金に断面楔状の刃先部が形成されたカッタービットに
おいて、前記刃先部先端に楔傾斜面と同一面の傾斜面を
有する超硬チップを植設するとともに、台金の楔傾斜面
に凹部を設けて、該凹部に硬化肉盛材を充填肉盛したこ
とを特徴としている。
また、第2の発明にかかるカッタービットは刃先部先端
に楔傾斜面と同一面の傾斜面を有する超硬チップを植設
するとともに、台金の楔傾斜面に第1凹部を形成し、さ
らに該第1凹部の底面に所定間隔に第2凹部を形成し、
この第2凹部に該第2凹部の深さよりも高さの高いチッ
プを埋設したのち、第1凹部に硬化肉盛材を充填肉盛し
たことを特徴としている。
に楔傾斜面と同一面の傾斜面を有する超硬チップを植設
するとともに、台金の楔傾斜面に第1凹部を形成し、さ
らに該第1凹部の底面に所定間隔に第2凹部を形成し、
この第2凹部に該第2凹部の深さよりも高さの高いチッ
プを埋設したのち、第1凹部に硬化肉盛材を充填肉盛し
たことを特徴としている。
[作 用]
使用中はカッタービットの楔状の刃先部が岩石等に押し
付けられ、該刃先部が食い込んで岩石等を破砕する。刃
先部に植設されている超硬チップの内側の楔傾斜面には
硬化肉盛材の層が形成されているので、この部分の耐摩
耗性が向上する。
付けられ、該刃先部が食い込んで岩石等を破砕する。刃
先部に植設されている超硬チップの内側の楔傾斜面には
硬化肉盛材の層が形成されているので、この部分の耐摩
耗性が向上する。
[実施例]
以下、図面にあられされた実施例について説明する。
この岩石破砕用カッタービット1は外形円盤状のディス
クビットであって、第1図に示す如く円形の鋼製台金2
の芯部に嵌合穴3が穿設され、外周部には断面楔状の刃
先部4が形成されている。
クビットであって、第1図に示す如く円形の鋼製台金2
の芯部に嵌合穴3が穿設され、外周部には断面楔状の刃
先部4が形成されている。
刃先部4には、外周に沿ってチップ植設用の溝4aが形
成され、この溝4aに断面楔状の超硬チップ5.・・・
が埋設ろう付されている。超硬チップ5の材質は例えば
WC−Co系超硬台金であるが、場合によってはセラミ
ック等地の硬質刃体でもよい。
成され、この溝4aに断面楔状の超硬チップ5.・・・
が埋設ろう付されている。超硬チップ5の材質は例えば
WC−Co系超硬台金であるが、場合によってはセラミ
ック等地の硬質刃体でもよい。
楔形の刃先部4におけるチップ5の露出部よりも若干中
心寄りの傾斜面には全周にわたって硬化肉盛材からなる
ハードフェーシング層7が環状に形成されている。この
ハードフェーシング層7は、第1図(C)に示す如く、
台金2の傾斜面部を所定の深さ1(1は例えば3mm)
だけ削り取って凹部9を形成し、その凹部に硬化肉盛材
を肉盛することにより形成されたものである。硬化肉盛
材の材質としてはタングステンカーバイド系肉盛材等通
常使用されているハードフェーシング用のものを使用す
ることができる。要は、鋼製台金に対する密着性が良好
で、硬度が高く耐摩耗性に富んだものであればよい。
心寄りの傾斜面には全周にわたって硬化肉盛材からなる
ハードフェーシング層7が環状に形成されている。この
ハードフェーシング層7は、第1図(C)に示す如く、
台金2の傾斜面部を所定の深さ1(1は例えば3mm)
だけ削り取って凹部9を形成し、その凹部に硬化肉盛材
を肉盛することにより形成されたものである。硬化肉盛
材の材質としてはタングステンカーバイド系肉盛材等通
常使用されているハードフェーシング用のものを使用す
ることができる。要は、鋼製台金に対する密着性が良好
で、硬度が高く耐摩耗性に富んだものであればよい。
第2図は上記と異なる実施例をあられすもので、このデ
ィスク状カッタービット1′の断面楔状の刃先部には所
定の間隔で複数の超硬チップ5′、・・・が植設されて
いる。そして、これらチップとチップの間隔部にもハー
ドフェーシング層11、、−・・が形成されている。こ
のハードフェーシング層11も、台金に凹部10を形成
し、そこに硬化肉盛材を充填したものである。
ィスク状カッタービット1′の断面楔状の刃先部には所
定の間隔で複数の超硬チップ5′、・・・が植設されて
いる。そして、これらチップとチップの間隔部にもハー
ドフェーシング層11、、−・・が形成されている。こ
のハードフェーシング層11も、台金に凹部10を形成
し、そこに硬化肉盛材を充填したものである。
第3図はさらに異なる実施例をあられすもので、本例で
は楔形の刃先部をなす傾斜面のハードフェーシング層7
′の部分にもボタン形の超硬チップ15.−・・が埋没
されている。このボタン形のチップ15は、例えば外径
dが15mm、高さが約6+nmで、ハードフェーシン
グ層7′の形成は、台金の第1の凹部9の底面に該凹部
よりもさらに3mo+程度深い第2四部12を形成し、
その凹部12に該第2凹部12の深さよりも高いチップ
15を埋め込んで、上から硬化肉盛材を被せている。こ
のチップ15は肩部に傾斜面部15aが形成され、上方
の径が次第に小さくなっているので、上からハードフェ
ーシング層を被せることによって台金にしっかりと固定
される。このように、刃先部の傾斜面の部分にも超硬チ
ップを埋設しておけば、台金の耐摩耗性は著しく向上す
る。
は楔形の刃先部をなす傾斜面のハードフェーシング層7
′の部分にもボタン形の超硬チップ15.−・・が埋没
されている。このボタン形のチップ15は、例えば外径
dが15mm、高さが約6+nmで、ハードフェーシン
グ層7′の形成は、台金の第1の凹部9の底面に該凹部
よりもさらに3mo+程度深い第2四部12を形成し、
その凹部12に該第2凹部12の深さよりも高いチップ
15を埋め込んで、上から硬化肉盛材を被せている。こ
のチップ15は肩部に傾斜面部15aが形成され、上方
の径が次第に小さくなっているので、上からハードフェ
ーシング層を被せることによって台金にしっかりと固定
される。このように、刃先部の傾斜面の部分にも超硬チ
ップを埋設しておけば、台金の耐摩耗性は著しく向上す
る。
さらに、第2図に示すようなチップ5’ 、 5’の間
隔部のハードフェーシング層も、上記の如く第1凹部と
第2凹部を形成し、超硬チップ15.・・・を埋設した
ものとすればより効果的である。なお、ハードフェーシ
ング層に埋設される超硬チップ15は、その先端部がハ
ードフェーシング層の表面に露出していてもよい。
隔部のハードフェーシング層も、上記の如く第1凹部と
第2凹部を形成し、超硬チップ15.・・・を埋設した
ものとすればより効果的である。なお、ハードフェーシ
ング層に埋設される超硬チップ15は、その先端部がハ
ードフェーシング層の表面に露出していてもよい。
つぎに、第4図は上記のようなディスクビットではなく
、角型のカッタービット50を例示するもので、このカ
ッタービット5oは、カッターユニットに取り付けるた
めの嵌合溝51とピン穴52とが形成された鋼製台金5
3に楔状の刃先部54を形成し、この部分に楔状の超硬
チップ55が植設されている。そして、台金53の楔状
傾斜面には凹部56が形成され、この部分に硬化肉盛材
を充填肉盛したハードフェーシング層57が形成されて
いる。第5図に示す如く、このハードフェーシング層5
7に超硬チップ59.・・・を埋設しておくと効果的で
ある。なお、このチップは1円柱状またはボタン状のも
のを複数個間隔をあけて埋設しておいてもよい。
、角型のカッタービット50を例示するもので、このカ
ッタービット5oは、カッターユニットに取り付けるた
めの嵌合溝51とピン穴52とが形成された鋼製台金5
3に楔状の刃先部54を形成し、この部分に楔状の超硬
チップ55が植設されている。そして、台金53の楔状
傾斜面には凹部56が形成され、この部分に硬化肉盛材
を充填肉盛したハードフェーシング層57が形成されて
いる。第5図に示す如く、このハードフェーシング層5
7に超硬チップ59.・・・を埋設しておくと効果的で
ある。なお、このチップは1円柱状またはボタン状のも
のを複数個間隔をあけて埋設しておいてもよい。
上記ディスク型のカッタービット1は、第6図、第7図
に示すようなロータリーカッター20の枠体に取り付け
て使用される。使用時にはカッタービットIが岩石等の
被破砕面上に押し付けられて転勤し、楔状に尖った刃先
部4が岩石等の表面に食い込んで破砕する。第4図およ
び第5図に示す角型のカッタービットの場合は、ロータ
リーカッターの枠体に固定して使用される。
に示すようなロータリーカッター20の枠体に取り付け
て使用される。使用時にはカッタービットIが岩石等の
被破砕面上に押し付けられて転勤し、楔状に尖った刃先
部4が岩石等の表面に食い込んで破砕する。第4図およ
び第5図に示す角型のカッタービットの場合は、ロータ
リーカッターの枠体に固定して使用される。
このカッタービットの刃先部には硬度の高い超硬チップ
が外周にそって埋設されているので、刃先部の摩耗が生
じにくい。また、刃先部の台金の傾斜表面には凹部を設
けてその凹部に硬質のハードフェーシング層が形成され
ているので、台金の早期摩耗が防止される。このハード
フェーシング層に第3図に示す如く刃先形成用とは別の
超硬チップを埋没しておけば1台金の摩耗はさらに生じ
にくくなるので実用上有利である。
が外周にそって埋設されているので、刃先部の摩耗が生
じにくい。また、刃先部の台金の傾斜表面には凹部を設
けてその凹部に硬質のハードフェーシング層が形成され
ているので、台金の早期摩耗が防止される。このハード
フェーシング層に第3図に示す如く刃先形成用とは別の
超硬チップを埋没しておけば1台金の摩耗はさらに生じ
にくくなるので実用上有利である。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように、本発明にかかるカッタ
ービットは、台金の断面楔状の尖った刃先部に高硬度の
超硬チップが植設され、しかも台金の楔傾斜面には所定
深さの硬化肉盛材の層が形成されているので、刃先部の
耐摩耗性が向上し、ビットの寿命が長くなった。
ービットは、台金の断面楔状の尖った刃先部に高硬度の
超硬チップが植設され、しかも台金の楔傾斜面には所定
深さの硬化肉盛材の層が形成されているので、刃先部の
耐摩耗性が向上し、ビットの寿命が長くなった。
第1図(a) 、 (b) 、 (c)は本発明の1実
施例をあられすカッタービットの正面図、要部拡大図、
X −X断面図、第2図(a) 、 (b)は異なる実
施例の要部の正面図およびZ−Z断面図、第3図はさら
に異なる実施例の一部断面図、第4図および第5図は角
型のカッタービットの斜視図、第6図はロータリーカッ
ターの説明図、第7図はカッターユニットの一部断面側
面図である。 1.1’−・・カッタービット 3・・・IK合穴 4・・・刃先部 9.10.56・・・凹部 7゜ フェーシング層(硬化肉盛層) ・・・カッタービット 2・・・台金 5・・・超硬チップ 11・・・ハード 50.50’
施例をあられすカッタービットの正面図、要部拡大図、
X −X断面図、第2図(a) 、 (b)は異なる実
施例の要部の正面図およびZ−Z断面図、第3図はさら
に異なる実施例の一部断面図、第4図および第5図は角
型のカッタービットの斜視図、第6図はロータリーカッ
ターの説明図、第7図はカッターユニットの一部断面側
面図である。 1.1’−・・カッタービット 3・・・IK合穴 4・・・刃先部 9.10.56・・・凹部 7゜ フェーシング層(硬化肉盛層) ・・・カッタービット 2・・・台金 5・・・超硬チップ 11・・・ハード 50.50’
Claims (1)
- (1)鋼製台金に断面楔状の刃先部が形成されたカッタ
ービットにおいて、前記刃先部先端に楔傾斜面と同一面
の傾斜面を有する超硬チップを植設するとともに、台金
の楔傾斜面に凹部を設けて、該凹部に硬化肉盛材を充填
肉盛したことを特徴とするカッタービット。(2)鋼製
台金に断面楔状の刃先部が形成されたカッタービットに
おいて、前記刃先部先端に楔傾斜面と同一面の傾斜面を
有する超硬チップを植設するとともに、台金の楔傾斜面
に第1凹部を形成し、さらに該第1凹部の底面に所定間
隔で第2凹部を形成し、この第2凹部に該第2凹部の深
さよりも高さの高いチップを埋設したのち、第1凹部に
硬化肉盛材を充填肉盛したことを特徴とするカッタービ
ット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22653689A JPH0387494A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | カッタービット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22653689A JPH0387494A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | カッタービット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0387494A true JPH0387494A (ja) | 1991-04-12 |
| JPH0572516B2 JPH0572516B2 (ja) | 1993-10-12 |
Family
ID=16846681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22653689A Granted JPH0387494A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | カッタービット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0387494A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009097145A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-05-07 | Maruwa Giken:Kk | 廃棄物溶融炉スラグ排出口開口用ビット |
| JP2018021367A (ja) * | 2016-08-03 | 2018-02-08 | 株式会社奥村組 | 掘削機用ローラカッタおよびそれを備える掘削機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6161014A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-28 | Mitsugi Usagawa | 組合せ計量装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61141395U (ja) * | 1985-02-19 | 1986-09-01 | ||
| JPS6323507U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-16 |
-
1989
- 1989-08-31 JP JP22653689A patent/JPH0387494A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61141395U (ja) * | 1985-02-19 | 1986-09-01 | ||
| JPS6323507U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-16 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009097145A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-05-07 | Maruwa Giken:Kk | 廃棄物溶融炉スラグ排出口開口用ビット |
| JP2018021367A (ja) * | 2016-08-03 | 2018-02-08 | 株式会社奥村組 | 掘削機用ローラカッタおよびそれを備える掘削機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0572516B2 (ja) | 1993-10-12 |
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