JPH038752B2 - - Google Patents

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JPH038752B2
JPH038752B2 JP60173185A JP17318585A JPH038752B2 JP H038752 B2 JPH038752 B2 JP H038752B2 JP 60173185 A JP60173185 A JP 60173185A JP 17318585 A JP17318585 A JP 17318585A JP H038752 B2 JPH038752 B2 JP H038752B2
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JP
Japan
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press
compressed
food
piston
sleeve
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JP60173185A
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JPS6236174A (ja
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Kosaku Hagiwara
Toshiaki Nagamine
Shigeru Tsuchida
Akira Ueno
Daisuke Hagiwara
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Zaidan Hojin Shokuhin Sangyo Senta
Original Assignee
Zaidan Hojin Shokuhin Sangyo Senta
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Publication date
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Publication of JPS6236174A publication Critical patent/JPS6236174A/ja
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  • Formation And Processing Of Food Products (AREA)
  • Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、乾燥食品を圧縮することにより包
装、運搬、保管等を簡便化した乾燥圧縮食品の圧
縮成形装置に係る。
凍結乾燥、真空乾燥などの方法によつて作られ
た乾燥食品は、保存性、復元性に優れており広く
利用されているが、製品が多孔質のために嵩比重
が極端に軽く、特に野菜類においてはこの傾向が
顕著である。この嵩ばる点を改善するために、こ
れを圧縮してボリユームを小さくする方法が提案
されているが、乾燥食品の性状が特異なこともあ
つてその圧縮成形装置については、従来具体的な
提案は余りなされていない。
本発明は、外観形状、風味、食感等が重要視さ
れる食品において、それらの特性を損うことがな
いように、加圧室内に入れた食品を押圧する動作
を規制して効率的な圧縮成形を行うと共に、圧縮
成形したものをそのまま損傷することなく取出す
ようにすることによつて、食品の組織状態を維持
し、充分に復元可能なものを得られるようにする
ものである。
以下実施例について述べれば、圧縮する乾燥食
品を受入れる加圧室を形成するスリーブ1に、押
圧体となる上記スリーブの一端側から嵌挿したピ
ストン2をプレスによつて動かすようにしてい
る。図においては、上記ピストンに対向して、ス
リーブの他端側の乾燥食品を受入れる受入口を開
閉する受盤3があつて、受盤スライド用シリンダ
4で動かされ、これが閉塞状態のとき上記ピスト
ンが動いて食品を圧縮する。
乾燥食品は、通常水分が約2〜3%になつてい
るので、このままの状態では圧縮をすることがで
きない。そこで、この乾燥食品に加湿し、調湿す
ることによつて水分含量を可塑性が得られる必要
な最低限程度に上げてから上記スリーブ内に投入
する。調湿後の含水量は約10〜30%程度で肉、
魚、野菜、果実、肉又は魚の料理など食品の種類
等によつて異るが、例えばタマネギ、ハクサイ、
キヤベツなどの野菜の場合約15〜18%が適当であ
る。またこの含水量にするには、上記乾燥を途中
で打切ることによつて行うこともできる。
上記ピストンには、スケール5に摺動可能に取
付けた近接スイツチTS1が付設されていて、ピ
ストンの移動量を規制できる。この規制は、圧縮
したものを再び復元できるように、食品の組織状
態を破壊することがない程度に食品種、加湿量、
乾燥法などに応じた最適の圧縮容積を設定する。
上記プレスは油圧等によつて動かすが、その加
圧力を調整することができる。上記ピストンを圧
縮位置へ移動するようこのプレスは主プレス6と
ガイドプレス7の組合せからなつていて、圧縮の
初めにはガイドプレス7が働いて徐々に食品を変
形し、食品がその圧力に次第に応動できるように
なつたところで主プレス6が働き更に強く圧縮す
る。この場合、上記プレスを上昇位置すなわち圧
縮位置において止めるようタイマーを設け、上記
圧縮状態を一定時間保持するようになつているの
で、圧縮された乾燥食品が元に戻ることを防い
で、成形が一層確実にできる。この圧縮は、通例
5〜50Kg/cm2程度の圧力で行うが、上記した野菜
の場合は約5〜15Kg/cm2程度の圧力で、容積を約
1/10〜1/20程度になるように緩徐な条件において
行うのがよく、上記保持時間は約5〜30秒位に調
節される。
上記ピストンによつて乾燥食品を圧縮した後、
上記受盤3を後退させてスリーブの受入口を開
き、該ピストンを更に動かせば圧縮成形食品はそ
のままの形でスムーズにスリーブ外に押出され、
無理な作用がかゝらないので欠けたり、割れたり
することもない。その後取出板8が移動してすく
い取るが、掻取つたり、押除くようにすることも
できる。上記取出板は一端が枢支されていて、こ
れを傾けることによつてすくい取つた圧縮品をす
べり落すようになつている。前記受盤と取出板は
圧縮空気によつて動かしているが、他の形式のも
のに置き換えることは任意である。
この圧縮成形食品は、通例凍結乾燥、真空乾燥
その他の方法によつて再乾燥して乾燥圧縮食品と
したり、上記圧縮したものをそのまま冷蔵温度以
下に冷却し、圧縮低温食品として保存され、流通
過程に置かれる。再乾燥したものは、加水して復
元させるが、上記野菜の場合約60〜80℃の温湯に
約5〜10分間程度浸漬することによつて、元の容
積の95%以上にまで戻り、加工前の食品とその風
味、外観形状、食感において極めて近く、遜色の
ないものが得られる。
本装置の動作は以下のように行われる。図にお
いて、ピストン2が降下し、受盤3及び取出板8
が後退位置にあるとき、ピストンの降下位置はプ
レス下降限用近接スイツチTS2により検知され、
受盤の位置はリミツトスイツチLS2で、取出板
の位置はリミツトスイツチLS4でそれぞれ検知
される。この状態において、受盤スライド用シリ
ンダ9の高圧側、取出板スライド用シリンダ10
の高圧側、取出板傾斜用シリンダ11の低圧側に
圧縮エアが流れている。またポンプPより吐出さ
れた油はソレノイドバルブ12のAポートを通つ
てガイドプレスシリンダ13の低圧側に流れ、ガ
イドプレスシリンダの高圧側の油はソレノイドバ
ルブ12のBポートよりTポートを通つてタンク
14に戻つている。プレフイルバルブ15のプラ
ンジヤー(図示略)は、パイロツト圧により押し
上げられ、主プレスシリンダ16内の油はタンク
に戻つている。
ここで、運転押ボタンスイツチ(図示略)を投
入すると、回路は自己保持リレー(図示略)によ
り自己保持され、以後下記の工程が繰り返され
る。
先ず、投入時間用タイマー(図示略)で設定し
た時間内に、被圧縮食品をスリーブ1内に手動若
しくは自動的に投入する。このとき、ポンプより
吐出された油はソレノイドバルブ12が図の状態
にあるので、Tポートを通つてタンクに戻る。
投入設定時間が経過すると、受盤スライド用シ
リンダ9の低圧側に圧縮エアが流れ、受盤3は矢
印17方向へ移動し、スリーブ1の受入口は閉塞
される。この間も、ポンプPより吐出された油は
ソレノイドバルブ12のTポートを通つてタンク
に戻つている。受盤3が前進位置に達すると、そ
の位置がリミツトスイツチLS1で検知される。
上記受盤が前進すると、遅延リレー(図示略)
により適宜の時間経過後、上記ソレノイドバルブ
12が左側に切換られ、ポンプPより吐出された
油は、該バルブのBポートを通つてガイドプレス
シリンダ13の高圧側に流れ、該ガイドプレスシ
リンダの低圧側の油は該バルブのAポートよりT
ポートを通つてタンクに戻る。この結果、ガイド
プレス7が上昇し、また上端が該プレスの上端と
同じ台盤18に固定されている主プレス6も上昇
し、該主プレスシリンダ16内は真空状態とな
り、プレフイルバルブ15のプランジヤー(図示
略)を吸い上げ、タンク内の油が主プレスシリン
ダ内に直接流れ込む。
上記ガイドプレス7及び主プレス6の上昇によ
りピストン2は、速い速度で上昇を始め、ガイド
プレスに加わる圧力により被圧縮食品は圧縮され
る。
上記ガイドプレスシリンダに流入している油の
圧力が変化し、シーケンスバルブ19に設定圧以
上の圧力が加わると、該シーケンスバルブ19を
通して主プレスシリンダ16にも油が流れ、プレ
フイルバルブ15のプランジヤーを閉じ、油がタ
ンクに戻らないようになる。それにより、ガイド
プレス7及び主プレス6の双方に加わる圧力によ
り上記被圧縮食品はさらに圧縮される。この際の
ピストン2の上限位置は、プレス上昇限用近接ス
イツチTS1により検知され、上記ソレノイドバ
ルブ12の励磁が解かれ、該バルブは図に示す状
態に復帰し、ポンプより吐出された油はTポート
を通つてタンクに戻る。
上記ピストンを上昇させている各プレスは、プ
レス上昇圧力保持時間用タイマー(図示略)で設
定した時間中、上記プレス上昇用近接スイツチ
TS1により設定した被圧縮食品の製品厚に応じ
て調整した上昇位置(圧縮位置)にて加圧力を保
持する。
上記プレス上昇圧力保持時間用タイマーにより
設定した時間が経過すると、2ポジシヨンソレノ
イドバルブ20が左側に切換えられ、主プレスシ
リンダ16内の高圧油は該2ポジシヨンソレノイ
ドバルブ20を通つてタンクに戻り、主プレス6
の圧力を消失させ製品に加わつている圧縮力を減
少させる。この間、ガイドプレスシリンダ13内
の高圧油はシーケンスバルブ19の設定圧になる
まで、該シーケンスバルブ19及び上記2ポジシ
ヨンソレノイドバルブ20を通つてタンクに戻
る。
主プレス圧力の排除に伴い、主プレス圧排除時
間用タイマー(図示略)が動作し、その設定時間
が経過すると受盤スライド用シリンダ9の高圧側
に圧縮エアが流れる。これにより受盤3は図示矢
印と反対方向に後退を始め、後退限に達するとそ
の位置がリミツトスイツチLS2で検知される。
この間、ポンプより吐出された油はソレノイドバ
ルブ12のTポートを通つてタンクに戻る。
上記リミツトスイツチLS2の検知信号に基づ
き、上記ソレノイドバルブ12は再び左側に切換
えられ、ポンプより吐出された油はソレノイドバ
ルブ12のBポートを通つてガイドプレスシリン
ダ13の高圧側に流れ、ガイドプレスシリンダ1
3の低圧側の油はソレノイドバルブのAポートよ
りTポートを通つてタンクに戻り、ガイドプレス
7はさらに上昇を始める。該ガイドプレスが上昇
することにより主プレスシリンダ16内は真空状
態となり、プレフイルバルブ15のプランジヤー
(図示略)を吸い上げ、タンク内の油が主プレス
シリンダ内に直接流れ込む。
上記ガイドプレスの上昇によりピストン2の上
面はスリーブ1の受入口とほぼ同一位置になるま
で上昇する。上記ガイドプレスシリンダに流れる
油により、シーケンスバルブ19に設定圧以上の
圧力が加わると、油は該シーケンスバルブ19、
2ポジシヨンバルブ20を通つてタンクに戻り、
上記ガイドプレスに設定圧以上の高圧が加わるこ
とはない。
上記ピストンの上昇に伴い、圧縮品上昇時間用
タイマー(図示略)が動作し、その設定時間が経
過すると、取出板スライド用シリンダ10の低圧
側に圧縮エアが流れ、取出板8は矢印21方向へ
前進し、ピストンの上面に載つている圧縮品をす
くう。前進限の位置はリミツトスイツチLS3に
より検知され、この検知信号に基づき上記取出板
の後退とピストンの降下が開始される。すなわ
ち、該リミツトスイツチの検知により、上記取出
板スライド用シリンダ10の高圧側に圧縮エアが
流れ、取出板8は圧縮品を上に載せた状態で後退
する。該取出板8が後退限に達すると、リミツト
スイツチLS4によりその位置が検知され、その
検知信号に基づき取出板傾斜用シリンダ11の高
圧側に圧縮エアが流れ、傾斜棒22が上昇して取
出板8を矢印23方向へ回動させ、該取付板の上
に載置した圧縮品をすべり落す。該傾斜棒が上昇
位置に達すると、リミツトスイツチLS5により
その状態が検知され、それに基づき取付板傾斜用
シリンダ11の低圧側に圧縮エアが流れ、上記傾
斜棒22をリミツトスイツチLS6が検知する位
置まで降下させる。
一方、上記リミツトスイツチLS3の検知信号
により、上記ソレノイドバルブ12が右側に切換
えられ、上記ポンプより吐出された油はソレノイ
ドバルブのAポートを通つてガイドプレスシリン
ダ13の低圧側に流れ、該ガイドプレスシリンダ
13の高圧側の油はソレノイドバルブのBポート
よりTポートを通つてタンクに戻り、ガイドプレ
ス7は降下を始める。また、主プレスシリンダ1
6の油は、2ポジシヨンソレノイドバルブ20を
通つてタンクに戻り、パイロツト圧によりプレフ
イルバルブ15のプランジヤー(図示略)を押し
上げ、これにより該プレフイルバルブを通しても
タンクに油が戻る。
上記ガイドプレス、主プレスの降下によりピス
トン2は降下を始め、プレス下降限用近接スイツ
チTS2により検知される位置まで降下する。
取出板後退限、プレス下降限に達すると、遅延
リレー(図示略)が動作し、その設定時問経過
後、回路は最初の状態に復帰する。
以後、上記被圧縮食品の投入、受盤の前進、ガ
イドプレスの上昇、主プレスの加圧保持、主プレ
ス圧力抜き、受盤後退、圧縮品上昇、取出板前
進、取出板後退、プレス下降、取出板傾斜棒上
昇、該傾斜棒の下降の工程が繰り返され、連続運
転される。なお、上記ガイドプレスの移動速度は
ダブルスロツトルバルブ24により調整すること
ができる。
本発明は、上記のような構成であるので、実質
的には未だ乾燥されているけれども、水分量を少
し増すように調整して、変形することが可能な可
塑性が与えられた乾燥食品を、スリーブの受入口
から中に投入して受盤で閉塞し、先ず最初に、ガ
イドプレスによつて弱い圧力で徐々に圧縮して行
くと、急激な圧縮作用に対しては脆いこの乾燥食
品も、徐々に加わる圧力に次第に馴れて行き、そ
の加圧作用に順応できるようになつて、少しずつ
変形して行く。こうして、乾燥食品が少しずつ圧
縮作用に順応出来るようになつたら、その後で主
プレスを働かせると、次第に強い圧縮作用が加わ
り、乾燥食品をさらに圧縮し、最終的に所望の容
積にまで、スムーズに圧縮することができる。そ
して、その際に乾燥食品の組織状態が破壊される
ようなこともない。
次に、この様にしてガイドプレス及び主プレス
の作動により、乾燥食品を上記所望の容積にまで
圧縮し終わつたら、その圧縮状態をそのままタイ
マーによりセツトされた一定の時間保持する。
このように、圧縮状態を一定時間保持しておく
ようにすると、乾燥食品には上記所望の容積にま
で圧縮された状態において、圧縮作用が持続的に
加わり、この乾燥食品を上記所望の容積に確りと
セツトすることができる。従つて、一度圧縮され
たものが、再び元に戻るようなことはなく、乾燥
食品の圧縮状態をいつまでも良好に維持すること
ができるものである。元々、乾燥食品には、乾燥
操作によつて多数の細かな気泡が、この食品の全
体に均一的に分布しているから、これが上記圧縮
作用によつて変形されたとしても、その圧縮後
に、すぐに圧縮加圧状態を解いてしまうと、折角
圧縮された乾燥食品も上記変形された気泡を含む
その組織構造等により、圧縮されたものが元の状
態に戻ろうとする作用が大きいので、再びその容
積を増して来て、圧縮された状態を維持すること
ができなくなつてしまうが、そのようなこともな
い。
そして、こうした圧縮乾燥食品に再び水分を与
えれば、もとの食品に良好に再現することができ
るので、広く使用することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示す装置の断面図及び
その油圧回路図である。 1……スリーブ、2……ピストン、3……受
盤、6……主プレス、7……ガイドプレス。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 実質的に乾燥されているが水分量を調整し可
    塑性を付与した乾燥食品を入れる受入口を一端に
    有し、他端側から該乾燥食品を圧縮するようピス
    トンを嵌挿したスリーブと、圧縮する際上記スリ
    ーブの受入口を閉塞する受盤と、上記ピストンを
    圧縮位置へ移動するよう該ピストンに連結したガ
    イドプレス及び主プレスを具備し、上記ガイドプ
    レスにより上記ピストンを圧縮位置へ向け移動し
    上記乾燥食品の圧縮を開始した後、上記主プレス
    によりさらに加圧するよう該主プレスを駆動する
    主プレスシリンダーをシーケンスバルブを介し上
    記ガイドプレスを駆動するガイドプレスシリンダ
    に連結し、上記ガイドプレス及び主プレスを圧縮
    位置へ上記ピストンを移動した状態で所定時間加
    圧力を保持するプレス上昇圧力保持時間用タイマ
    ーを設けた乾燥圧縮食品の圧縮成形装置。
JP60173185A 1985-08-08 1985-08-08 乾燥圧縮食品の圧縮成形装置 Granted JPS6236174A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60173185A JPS6236174A (ja) 1985-08-08 1985-08-08 乾燥圧縮食品の圧縮成形装置

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JP60173185A JPS6236174A (ja) 1985-08-08 1985-08-08 乾燥圧縮食品の圧縮成形装置

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Publication Number Publication Date
JPS6236174A JPS6236174A (ja) 1987-02-17
JPH038752B2 true JPH038752B2 (ja) 1991-02-06

Family

ID=15955666

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JP60173185A Granted JPS6236174A (ja) 1985-08-08 1985-08-08 乾燥圧縮食品の圧縮成形装置

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Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4836153U (ja) * 1971-09-02 1973-04-28
JPS4926870A (ja) * 1972-07-08 1974-03-09
JPS6058123B2 (ja) * 1977-11-28 1985-12-18 新明和工業株式会社 塵芥処理装置
JPS6045999B2 (ja) * 1982-01-20 1985-10-14 鎌長製衡株式会社 スクラップ加圧成形機用の自動制御装置

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JPS6236174A (ja) 1987-02-17

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