JPH0387865A - 粉体貯蔵容器 - Google Patents
粉体貯蔵容器Info
- Publication number
- JPH0387865A JPH0387865A JP1225127A JP22512789A JPH0387865A JP H0387865 A JPH0387865 A JP H0387865A JP 1225127 A JP1225127 A JP 1225127A JP 22512789 A JP22512789 A JP 22512789A JP H0387865 A JPH0387865 A JP H0387865A
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- Japan
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- Pending
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- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は粉体貯蔵容器に関し、より詳しくは複写機など
画像形成装置に、画像形成用の粉体であるトナーを供給
するための、粉体貯蔵容器に関するものである。
画像形成装置に、画像形成用の粉体であるトナーを供給
するための、粉体貯蔵容器に関するものである。
従来、複写機に画像形成用の粉体(以下、トナーという
)Tを補給する粉体貯蔵容器(以下、トナーカートリッ
ジという)は、着脱操作時にそのトナーTが飛散などに
より周囲を汚染するおそれがあるため種々の工夫が行わ
れている。
)Tを補給する粉体貯蔵容器(以下、トナーカートリッ
ジという)は、着脱操作時にそのトナーTが飛散などに
より周囲を汚染するおそれがあるため種々の工夫が行わ
れている。
たとえば、特開昭60−146271号の発明によれば
、第4図に示すように複写機本体ll内に外筒12と内
筒13とからなるトナーカートリッジが装着され、その
内筒13内にはトナーTが充填されている。
、第4図に示すように複写機本体ll内に外筒12と内
筒13とからなるトナーカートリッジが装着され、その
内筒13内にはトナーTが充填されている。
前記本体11内には二つの溝11cがあり、前記外筒1
2には、この溝11cにスライド可能に挿入される突起
12cが設けられている。
2には、この溝11cにスライド可能に挿入される突起
12cが設けられている。
この溝11cに突起12cが挿入された状態で、外筒1
2の開口部12aは下方を向き、前記本体11の開口部
11aと一致する。
2の開口部12aは下方を向き、前記本体11の開口部
11aと一致する。
また、内筒13の開口部13aは前記外筒2の開口部1
2aとは一致しない位置におかれている。
2aとは一致しない位置におかれている。
この一致しない状態、すなわち開口状態においてはトナ
ーTは落下供給することはできない。
ーTは落下供給することはできない。
つぎに、トナーTを供給する場合は、内筒13に設けら
れた図示しない把手を手でまわし、第5図に示すように
開口部13aを下方に向け、前記外筒12の開口部12
aと一致させる。
れた図示しない把手を手でまわし、第5図に示すように
開口部13aを下方に向け、前記外筒12の開口部12
aと一致させる。
これによりトナーカートリッジは開口状態となり、中に
充填さているトナーTはこれらの開口部13a ・1
2aならびに本体11の開口部11aを経て落下供給す
ることができる。
充填さているトナーTはこれらの開口部13a ・1
2aならびに本体11の開口部11aを経て落下供給す
ることができる。
しかし、前記従来例によれば、トナーカートリッジを取
り外す際、前記開口部13aを開口状態のまま、うっか
り引き抜くと、トナーTが飛散し周囲を汚染する恐れが
ある、という課題があった。
り外す際、前記開口部13aを開口状態のまま、うっか
り引き抜くと、トナーTが飛散し周囲を汚染する恐れが
ある、という課題があった。
また、前記トナーカートリッジを取り外す際、閉口のた
めの操作を行った後、引き抜く操作を行うという二つの
操作が必要で、操作が面倒であるという課題があった。
めの操作を行った後、引き抜く操作を行うという二つの
操作が必要で、操作が面倒であるという課題があった。
本発明はこのような課題を解決することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明は次のような粉体貯蔵
容器を提供する。すなわち本発明は、(1)外筒と内筒
とを相対的に回動させて、両者にそれぞれ設けた開口部
を一致させることによって粉体を流出できるようにした
画像形成装置の粉体貯蔵容器であって、前記外筒は前記
開口部を下方に保持して前記画像形成装置の本体内横方
向に着脱可能に形成され、前記外筒と内筒とは非装着時
には互いに開口部が一致しない方向に作用する閉口手段
を有し、前記本体と内筒とは装着時には前記閉口手段に
抗して外筒と内筒との開口部を一致さ前記閉口手段に抗
して外筒とを特徴とする粉体貯蔵容器。
容器を提供する。すなわち本発明は、(1)外筒と内筒
とを相対的に回動させて、両者にそれぞれ設けた開口部
を一致させることによって粉体を流出できるようにした
画像形成装置の粉体貯蔵容器であって、前記外筒は前記
開口部を下方に保持して前記画像形成装置の本体内横方
向に着脱可能に形成され、前記外筒と内筒とは非装着時
には互いに開口部が一致しない方向に作用する閉口手段
を有し、前記本体と内筒とは装着時には前記閉口手段に
抗して外筒と内筒との開口部を一致さ前記閉口手段に抗
して外筒とを特徴とする粉体貯蔵容器。
(2)前記閉口手段は外筒と内筒とにそれぞれ設けられ
た極性の異なる磁石で構成され、前記開口手段は前記内
筒の磁石と前記本体側に設けられた極性の異なる磁石と
で構成され、この本体側の磁石は前記外筒の磁石より大
きい磁石を有することを特徴とする請求項1の粉体貯蔵
容器。
た極性の異なる磁石で構成され、前記開口手段は前記内
筒の磁石と前記本体側に設けられた極性の異なる磁石と
で構成され、この本体側の磁石は前記外筒の磁石より大
きい磁石を有することを特徴とする請求項1の粉体貯蔵
容器。
(3)前記本体側の磁石は電磁石であることを特徴とす
る請求項2の粉体貯蔵容器、である。
る請求項2の粉体貯蔵容器、である。
上記構成において、粉体貯蔵容器は、画像形成装置の本
体に装着する前は、外筒と内筒との互いに極性の異なる
磁石で構成される閉口手段で双方の開口部は一致しない
ので開口せず、粉体は密封状態になっている。
体に装着する前は、外筒と内筒との互いに極性の異なる
磁石で構成される閉口手段で双方の開口部は一致しない
ので開口せず、粉体は密封状態になっている。
また粉体貯蔵容器を前記本体に挿着すると、本体の磁石
の磁力は強いので、今までの外筒と内筒との吸引力から
本体と内筒との吸引に切り替えられ、開口状態になり、
前記粉体は流出する。
の磁力は強いので、今までの外筒と内筒との吸引力から
本体と内筒との吸引に切り替えられ、開口状態になり、
前記粉体は流出する。
なお、このとき本体と外筒とは磁石が同一極性となり、
互いに反発する。
互いに反発する。
前記挿着した粉体貯蔵容器を本体から抜くと再びもとの
開口状態となる。
開口状態となる。
本発明の実施例について、以下図面にしたがって本発明
の構成が実際上どのように具体化されるかをその作用と
ともに説明する。
の構成が実際上どのように具体化されるかをその作用と
ともに説明する。
第1図は本発明の一実施例の断面説明図であり、図中l
は画像形成装置である複写機の本体で、この本体lには
下向きの開口部1aと磁石1bと2つの構成1c・1c
を有する内筒状の空洞1dが設けられている。
は画像形成装置である複写機の本体で、この本体lには
下向きの開口部1aと磁石1bと2つの構成1c・1c
を有する内筒状の空洞1dが設けられている。
前記電磁石1bは、図示しないコイルに電流を流すと磁
化されて磁石になるが、電流を流さないときには磁石と
しての性質を持たなくなるものである。
化されて磁石になるが、電流を流さないときには磁石と
しての性質を持たなくなるものである。
また、その電磁石の磁力の強さはコイルの巻き数、電流
の大きさ、鉄心の性質などにより決まり、極性はコイル
に流れる電流の方向により決まるものである。
の大きさ、鉄心の性質などにより決まり、極性はコイル
に流れる電流の方向により決まるものである。
この空洞ld内には外筒2と内筒3とからなる粉体貯蔵
容器が挿着されている。
容器が挿着されている。
前記外筒2には開口部2aは磁石2bと2つの突起2c
とが設けられ、この開口部2aが下方の前記本体開口部
1aと一致するように2つの突起2C・2Cが前記本体
の2つの溝IC・lcにスライド可能に挿入されている
。
とが設けられ、この開口部2aが下方の前記本体開口部
1aと一致するように2つの突起2C・2Cが前記本体
の2つの溝IC・lcにスライド可能に挿入されている
。
前記磁石2bは永久磁石で構威される。
また、前記内筒3には開口部3aと磁石3bとが設けら
れ、この内筒3の磁石3bが前記外筒2の磁石2bと一
致する位置にきたとき開口部3aが前記開口部2aと一
致しない位置に、すなわち閉口状態になるように設定さ
れている。
れ、この内筒3の磁石3bが前記外筒2の磁石2bと一
致する位置にきたとき開口部3aが前記開口部2aと一
致しない位置に、すなわち閉口状態になるように設定さ
れている。
前記磁石3bも、前記磁石2b同様に永久磁石で構威さ
れる。これら二つの磁石2bと3bとは閉口手段を構成
する。
れる。これら二つの磁石2bと3bとは閉口手段を構成
する。
この内筒3の磁石3bは、前記外筒2の磁石2bとは極
性が反対に構威されているので、互いに吸着する方向に
動作する。
性が反対に構威されているので、互いに吸着する方向に
動作する。
この内筒3内には画像形成用粉体であるトナーTが充填
さており、この閉口状態においてはトナー(tF9J体
)Tは密封されている。
さており、この閉口状態においてはトナー(tF9J体
)Tは密封されている。
第2図は第1図のX−X線断面図であり、本体I内には
電磁石1bに通じる二つの接点E1 ・ E2が設け
られ、電源Eに接続されている。
電磁石1bに通じる二つの接点E1 ・ E2が設け
られ、電源Eに接続されている。
また、外筒2には前記二つの接点E、 −E、に圧接
して電気回路を閉じるための接続片E、が設けられ、こ
の接続片E:lと反対側には着脱操作用の把持2dが取
付けられている。
して電気回路を閉じるための接続片E、が設けられ、こ
の接続片E:lと反対側には着脱操作用の把持2dが取
付けられている。
次にこの粉体貯蔵容器の動作説明をする。
前記第2図の把手を手で持って粉体貯蔵容器を本体1内
に押し込むと、前記外筒2の接続片E。
に押し込むと、前記外筒2の接続片E。
は前記本体1内の二つの接点E1 ・ E2に圧接し
てスイッチ・オンとなり、電気回路を閉じて電流が流れ
る。
てスイッチ・オンとなり、電気回路を閉じて電流が流れ
る。
電流がこの回路を流れると、本体I側の電磁石1bを励
磁する。
磁する。
この励磁によって電磁石1bは磁化されると、前記内筒
3の磁石3bとは極性が反対の、且つ強い磁石になるよ
うに構威されており、つぎの第3図に示されるように内
筒3の磁石3bを吸着する。
3の磁石3bとは極性が反対の、且つ強い磁石になるよ
うに構威されており、つぎの第3図に示されるように内
筒3の磁石3bを吸着する。
第3図は同実施例の動作説明図であり、前記第1図が閉
口状態であるのに対して、この第3図は開口状態を示し
ている。
口状態であるのに対して、この第3図は開口状態を示し
ている。
すなわち、前記スイッチ・オンにより本体l側の励磁さ
れた電磁石ibの磁石は、前記外筒2の磁石2bの磁力
より強いので、内筒3の磁石3bを前記吸着状態の外筒
2の磁石2bから引き離して吸着してしまうのである。
れた電磁石ibの磁石は、前記外筒2の磁石2bの磁力
より強いので、内筒3の磁石3bを前記吸着状態の外筒
2の磁石2bから引き離して吸着してしまうのである。
この内筒3の磁石3bが前記本体1側の電磁石1bに吸
着されて移動するとその内筒3の開口部3aは下方に移
動して、前記外筒2の開口部2aならびに本体1の開口
部1aと一致する位置になり、開口状態になる。
着されて移動するとその内筒3の開口部3aは下方に移
動して、前記外筒2の開口部2aならびに本体1の開口
部1aと一致する位置になり、開口状態になる。
これら磁石3bと電磁石1bとは開口手段を構威し、そ
の電磁石1bがスイッチ・オンで磁化されたとき威容器
内に密封されていたトナー(粉体)Tは、前記開口部3
a・2a・1aを通って下方の複写機内に向かって流出
する。
の電磁石1bがスイッチ・オンで磁化されたとき威容器
内に密封されていたトナー(粉体)Tは、前記開口部3
a・2a・1aを通って下方の複写機内に向かって流出
する。
つぎに、粉体貯蔵容器を複写機本体1円から取り出すに
は、前記第2図の外筒2の把手2dを持って外側に引っ
張ると、その外筒2の接続片E3は前記電気回路の二つ
の接点E1 ・ E2と離れて電気回路を切り、前記
本体l側の電磁石1bの磁化を消し磁力を無くしてしま
う。
は、前記第2図の外筒2の把手2dを持って外側に引っ
張ると、その外筒2の接続片E3は前記電気回路の二つ
の接点E1 ・ E2と離れて電気回路を切り、前記
本体l側の電磁石1bの磁化を消し磁力を無くしてしま
う。
この電磁石1bが磁力を失うと、前記内筒3の磁石3b
は、直ちにその電磁石1bからの吸着力を失い、その結
果、第1図に示すように元の状態、すなわち外筒2の磁
石2bに吸着された状態に戻る。
は、直ちにその電磁石1bからの吸着力を失い、その結
果、第1図に示すように元の状態、すなわち外筒2の磁
石2bに吸着された状態に戻る。
これにより、内筒3の開口部3aも直ちに元の状態であ
る閉口状体にもどるので、粉体貯蔵容器を本体1側から
取り出したとき、万一残留トナーTがあっても外部に飛
散するおそれがない。
る閉口状体にもどるので、粉体貯蔵容器を本体1側から
取り出したとき、万一残留トナーTがあっても外部に飛
散するおそれがない。
以上実施例について説明したように、本発明の粉体貯蔵
容器は外筒と内筒とからなり、複写機に対して非装着時
には自動的に開口部が一致しないようにする閉口手段を
有し、装着時には自動的に開口部を一致させる開口手段
を有するので、操作が簡単で清潔性を保持することがで
きる。
容器は外筒と内筒とからなり、複写機に対して非装着時
には自動的に開口部が一致しないようにする閉口手段を
有し、装着時には自動的に開口部を一致させる開口手段
を有するので、操作が簡単で清潔性を保持することがで
きる。
また、着脱に伴う開閉動作は二つの永久磁石と一つの電
磁石の組み合わせにより行われるものについて説明した
が、この外、図示しない他の実施例として本体側の磁石
に他の磁石と同じ永久磁石を用いる方法もある。この方
法による場合は電源ならびに接点が不要となり構造が簡
単になるという実施例効果を有する。
磁石の組み合わせにより行われるものについて説明した
が、この外、図示しない他の実施例として本体側の磁石
に他の磁石と同じ永久磁石を用いる方法もある。この方
法による場合は電源ならびに接点が不要となり構造が簡
単になるという実施例効果を有する。
以上本発明によれば、外筒と内筒との間に閉口手段を設
けたので、粉体貯蔵容器非装着時には自動的に密封状態
を保ち、粉体の流出や飛散を防止して清潔を保持できる
。
けたので、粉体貯蔵容器非装着時には自動的に密封状態
を保ち、粉体の流出や飛散を防止して清潔を保持できる
。
また、本体と内筒との間に開口手段を設けたので、粉体
貯蔵容器を本体に挿着すると自動的に開口して粉体を流
出補給することができるので着脱操作が容易である。
貯蔵容器を本体に挿着すると自動的に開口して粉体を流
出補給することができるので着脱操作が容易である。
さらに、請求項2の発明は磁石で開閉手段を構成したの
で構造が簡単である。
で構造が簡単である。
さらに請求項3の発明は、本体側に電磁石を設けたので
、強い磁石とすることができ、開閉のコントロールが正
確にできる、などの効果がある。
、強い磁石とすることができ、開閉のコントロールが正
確にできる、などの効果がある。
第1図は本発明の一実施例の断面説明図、第2図は第1
図のX−X断面明図、第3図は同実施例の動作説明図、
第4図、第5図は従来例の説明図である。 1・・・・・・複写機(画像形成装置)の本体、la・
・・・・・本体側の開口部、 1b・・・・・・本体側の電磁石(磁石)、2・・・・
・・外筒、 2a・・・・・・外筒の開口部、 2b・・・・・・外筒の磁石、 3・・・・・・内筒、 3a・・・・・・内筒の開口部、 3b・・・・・・内筒の磁石、 T・・・・・・粉体。 出 願 人
図のX−X断面明図、第3図は同実施例の動作説明図、
第4図、第5図は従来例の説明図である。 1・・・・・・複写機(画像形成装置)の本体、la・
・・・・・本体側の開口部、 1b・・・・・・本体側の電磁石(磁石)、2・・・・
・・外筒、 2a・・・・・・外筒の開口部、 2b・・・・・・外筒の磁石、 3・・・・・・内筒、 3a・・・・・・内筒の開口部、 3b・・・・・・内筒の磁石、 T・・・・・・粉体。 出 願 人
Claims (3)
- (1)外筒と内筒とを相対的に回動させて、両者にそれ
ぞれ設けた開口部を一致させることによって粉体を流出
できるようにした画像形成装置の粉体貯蔵容器であって
、前記外筒は前記開口部を下方に保持して前記画像形成
装置の本体内横方向に着脱可能に形成され、前記外筒と
内筒とは非装着時には互いに開口部が一致しない方向に
作用する閉口手段を有し、前記本体と内筒とは装着時に
は前記閉口手段に抗して外筒と内筒との開口部を一致さ
せて開口させる開口手段を有することを特徴とする粉体
貯蔵容器。 - (2)前記閉口手段は外筒と内筒とにそれぞれ設けられ
た極性の異なる磁石で構成され、前記開口手段は前記内
筒の磁石と前記本体側に設けられた極性の異なる磁石と
で構成され、この本体側の磁石は前記外筒の磁石より大
きい磁石を有することを特徴とする請求項1の粉体貯蔵
容器。 - (3)前記本体側の磁石は電磁石であることを特徴とす
る請求項2の粉体貯蔵容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1225127A JPH0387865A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 粉体貯蔵容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1225127A JPH0387865A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 粉体貯蔵容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0387865A true JPH0387865A (ja) | 1991-04-12 |
Family
ID=16824385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1225127A Pending JPH0387865A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 粉体貯蔵容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0387865A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05188780A (ja) * | 1991-01-23 | 1993-07-30 | Ricoh Co Ltd | 電子写真記録装置 |
| JPH05204245A (ja) * | 1991-11-14 | 1993-08-13 | Ricoh Co Ltd | トナーの自動補給制御方法並びにクリーナ・トナー・マガジンのトナー検知方法 |
| JP2010286714A (ja) * | 2009-06-12 | 2010-12-24 | Sharp Corp | トナー補給装置及びこれを用いる画像形成装置 |
-
1989
- 1989-08-31 JP JP1225127A patent/JPH0387865A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05188780A (ja) * | 1991-01-23 | 1993-07-30 | Ricoh Co Ltd | 電子写真記録装置 |
| JPH05204245A (ja) * | 1991-11-14 | 1993-08-13 | Ricoh Co Ltd | トナーの自動補給制御方法並びにクリーナ・トナー・マガジンのトナー検知方法 |
| JP2010286714A (ja) * | 2009-06-12 | 2010-12-24 | Sharp Corp | トナー補給装置及びこれを用いる画像形成装置 |
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