JPH0388006A - 座標変換を伴う現在位置表示機能を備えた数値制御装置 - Google Patents
座標変換を伴う現在位置表示機能を備えた数値制御装置Info
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- JPH0388006A JPH0388006A JP22503989A JP22503989A JPH0388006A JP H0388006 A JPH0388006 A JP H0388006A JP 22503989 A JP22503989 A JP 22503989A JP 22503989 A JP22503989 A JP 22503989A JP H0388006 A JPH0388006 A JP H0388006A
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- 230000009466 transformation Effects 0.000 claims description 20
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は工作m械の座標系を変換した後の現在位置を表
示する機能を備えた数値制御(NG)装置に関する。
示する機能を備えた数値制御(NG)装置に関する。
(従来の技術)
工作機械のX。YoZO座標系をプログラム指令にて平
行移動させたX’Y’Z’座標系の座標値を使って、工
作m械の現在位置を表示する機能を有するNC装置が従
来より使用されている。
行移動させたX’Y’Z’座標系の座標値を使って、工
作m械の現在位置を表示する機能を有するNC装置が従
来より使用されている。
(課題を解決するための手段〉
上述した従来のNC装置では、工作機械の×。YoZ。
座標系を回転させたX”/’2’座標系の座標値を使っ
て工作機械の現在位置を表示することができない。従っ
て、例えば第7図に示す加工を行なう際にプログラム中
の座標値と座標変換後の工作機械の現在位置とを同一座
標系上で比較−rることかできず、また手動操作時にX
’Y’Z’座標系上で移動量や位置を直接認識すること
ができないどう欠点があった。
て工作機械の現在位置を表示することができない。従っ
て、例えば第7図に示す加工を行なう際にプログラム中
の座標値と座標変換後の工作機械の現在位置とを同一座
標系上で比較−rることかできず、また手動操作時にX
’Y’Z’座標系上で移動量や位置を直接認識すること
ができないどう欠点があった。
本発明は上述のような事情から成されたものであり、本
発明の目的は、工作機械の座標系を回転させた場合でも
、回転後の座標系の座標値を使って工作機械の現在位置
を表示することができるNC装置を提供することにある
。
発明の目的は、工作機械の座標系を回転させた場合でも
、回転後の座標系の座標値を使って工作機械の現在位置
を表示することができるNC装置を提供することにある
。
(課題を解決するための手段)
本発明は工作機械の座標系を変換した後の現在位置を表
示する機能を備えたNC装置に関するものであり、本発
明の上記目的は、前記工作機械の座標系を回転及び/又
は平行移動により座標変換した座標系の座標値を用いて
前記工作m械の現在位置を表示するために、前記回転及
び/又は平行移動の量及び方向を指定して前記座標変換
後の座標系を定義する定義手段と、前記定義手段によっ
て指定されたデータに従って、前記座標変換前の座標系
の座標値で表わされた前記工作機械の現在位置を前記座
標変換後の座標系の座標値に実時間処理で変換する座標
変換手段と、前記座標変換前の座標系の座標値で表わさ
れた前記工作機械の現在位置及び前記座標変換後の座標
系の座標値で表わされた前記工作機械の現在位置を実時
間IA埋で表示する表示手段とを具備することによって
達成される。
示する機能を備えたNC装置に関するものであり、本発
明の上記目的は、前記工作機械の座標系を回転及び/又
は平行移動により座標変換した座標系の座標値を用いて
前記工作m械の現在位置を表示するために、前記回転及
び/又は平行移動の量及び方向を指定して前記座標変換
後の座標系を定義する定義手段と、前記定義手段によっ
て指定されたデータに従って、前記座標変換前の座標系
の座標値で表わされた前記工作機械の現在位置を前記座
標変換後の座標系の座標値に実時間処理で変換する座標
変換手段と、前記座標変換前の座標系の座標値で表わさ
れた前記工作機械の現在位置及び前記座標変換後の座標
系の座標値で表わされた前記工作機械の現在位置を実時
間IA埋で表示する表示手段とを具備することによって
達成される。
(作用)
本発明の座標変換を伴う現在位置表示機能を備えたNC
装置は、座標変換を一義的に定めるデータを出力し、こ
のデータに従って座標変換する関数を生成し、この関数
に従って工作機械の現在位置を変換して表示するように
しているので、回転や平行移動による座標変換に対応す
ることができる。
装置は、座標変換を一義的に定めるデータを出力し、こ
のデータに従って座標変換する関数を生成し、この関数
に従って工作機械の現在位置を変換して表示するように
しているので、回転や平行移動による座標変換に対応す
ることができる。
(実施例)
第1図は本発明の座標変換を伴う現在位置表示機能を備
えたNC装置の一例を示すブロック図であり、本発明部
分は定義回路10と座標変換回路20と現在位置表示回
路30とで構成されている。工作機械の現在位置の×。
えたNC装置の一例を示すブロック図であり、本発明部
分は定義回路10と座標変換回路20と現在位置表示回
路30とで構成されている。工作機械の現在位置の×。
YoZo座標系の座標値SPPがX。Y。
Z、座標系現在位置計算回路1で計算され、表示切換回
路2を介して表示部3に表示される。操作盤によりX’
Y’Z’座標系の原点SODがX’Y″2゛座欅系原点
オフセット指令回路11を介してX’Y’Z’座標系平
行移動量書換回路12に送出され、このX’Y’Z’座
標系の原点SODと×。YoZo座標系現在位置計算回
路1からの工作m械の現在位置のX。Y、Oz o座標
系の座標値SPPとにより求まる平行移動量がX’Y’
Z’座標系の座標値で表わされるデータSPDに書換え
られてX’Y’Z″座標系定義データ記憶回路14に格
納される。操作盤又はパートプログラムによりX’Y’
Z’座標系を定義するデータSDDがX’Y’Z’座標
系定義データ入力回路13を介してx’y’z’座標系
定義データ記憶回路14に格納される。円運動軸の現在
角度SCDが附属動軸現在角度計算回路4で計算され、
附属動軸現在角度入力回路15を介してX’Y’Z’座
標系回転角度データ切換回路16に送出される。そして
、この円運動軸の現在角度SCDとX’Y’Z’座標系
定義データ記憶回路14からの定義データの回転角度デ
ータSDCのいずれか一方がX’Y’Z’座標系の回転
角度データSCCとして選択されて座標変換回路20に
送出される。なお、この選択はA@、B!th。
路2を介して表示部3に表示される。操作盤によりX’
Y’Z’座標系の原点SODがX’Y″2゛座欅系原点
オフセット指令回路11を介してX’Y’Z’座標系平
行移動量書換回路12に送出され、このX’Y’Z’座
標系の原点SODと×。YoZo座標系現在位置計算回
路1からの工作m械の現在位置のX。Y、Oz o座標
系の座標値SPPとにより求まる平行移動量がX’Y’
Z’座標系の座標値で表わされるデータSPDに書換え
られてX’Y’Z″座標系定義データ記憶回路14に格
納される。操作盤又はパートプログラムによりX’Y’
Z’座標系を定義するデータSDDがX’Y’Z’座標
系定義データ入力回路13を介してx’y’z’座標系
定義データ記憶回路14に格納される。円運動軸の現在
角度SCDが附属動軸現在角度計算回路4で計算され、
附属動軸現在角度入力回路15を介してX’Y’Z’座
標系回転角度データ切換回路16に送出される。そして
、この円運動軸の現在角度SCDとX’Y’Z’座標系
定義データ記憶回路14からの定義データの回転角度デ
ータSDCのいずれか一方がX’Y’Z’座標系の回転
角度データSCCとして選択されて座標変換回路20に
送出される。なお、この選択はA@、B!th。
C釉の3軸を独立して指定可能とするものであるが、円
運動軸が無いものについてはX’Y’Z’座標系定義デ
ータ記憶回路14の定義データの回転角度データSDC
を選択する。X’Y’Z’座標系定義データ記憶回路1
4からの平行移動量のデータSPD 、定義データSD
D及びx’y’z’座標系回転角度データ切換回路16
からの回転角度データSCCに従って、X、Y。
運動軸が無いものについてはX’Y’Z’座標系定義デ
ータ記憶回路14の定義データの回転角度データSDC
を選択する。X’Y’Z’座標系定義データ記憶回路1
4からの平行移動量のデータSPD 、定義データSD
D及びx’y’z’座標系回転角度データ切換回路16
からの回転角度データSCCに従って、X、Y。
zo座標系現在位置計算回路1からの工作機械の現在位
置のX。YoZo座標系の座標値SPPがX’Y’Z’
座標系の座標値sepに変換され、現在位置表示回路3
0に送出される。そして、工作機械の現在位置のX。
置のX。YoZo座標系の座標値SPPがX’Y’Z’
座標系の座標値sepに変換され、現在位置表示回路3
0に送出される。そして、工作機械の現在位置のX。
YoZo座標系の座標値spp及びX’Y’Z’座標系
の座標値SCPが表示切換回路2を介して表示部3に例
えば第6図に示すような形式で表示されるようになって
いる。
の座標値SCPが表示切換回路2を介して表示部3に例
えば第6図に示すような形式で表示されるようになって
いる。
ここて、X’Y’Z’座標系を定義するということは、
XoYoZo座標系からX’Y’Z’座標系への座標変
換を一義的に定めることであり、例えば第2図(A)〜
(D)に示す場合のX’Y’Z’座標系定義データ記憶
回路14に格納されるデータは以下に示すものとなる。
XoYoZo座標系からX’Y’Z’座標系への座標変
換を一義的に定めることであり、例えば第2図(A)〜
(D)に示す場合のX’Y’Z’座標系定義データ記憶
回路14に格納されるデータは以下に示すものとなる。
θx:x軸を中心に回転させる角度
θ7;Y軸を中心に回転させる角度
θz;Z@jを中心に回転させる角度
Sx;Xo軸方向に平行移動させる量
SY;YoII!111方向に平行移動させる量Sz;
Zo111方向に平行移動させる量これらのうちX’Y
’Z’座標系定義データ入力回路13を介して人力され
る定義データには、上述したようにパートプログラムに
より入力されるデータ及び操作盤により人力されるデー
タがあり、それぞれの動作処理を第3図及び第4図のフ
ローチャートで説明する。
Zo111方向に平行移動させる量これらのうちX’Y
’Z’座標系定義データ入力回路13を介して人力され
る定義データには、上述したようにパートプログラムに
より入力されるデータ及び操作盤により人力されるデー
タがあり、それぞれの動作処理を第3図及び第4図のフ
ローチャートで説明する。
パートプログラムにより入力されるデータの場合は、パ
ートプログラムの1ワードを運転バッファに読込み(ス
テップSl) 、 X’Y’Z’座標系定義のための特
定のGコードの有無を確認する(ステップS2)。X’
Y’Z’座標系定義のための特定のGコードが無い場合
には通常の処理を行なうが(ステップS3) 、X’Y
’Z’座標系定義のための特定のGコードが有る場合に
はそのGコードに続く特定のアドレスに率られる数値を
定義データとしてX’Y’Z’座標系定義データ記憶回
路14に格納する(ステップS0゜そして、パートプロ
グラムが終了したか否かを確認しくステップS5)、パ
ートプログラムが終了していない場合にはステップSt
に戻って上述した動作を繰返し、パートプログラムが終
了した場合には全ての処理を終了する。
ートプログラムの1ワードを運転バッファに読込み(ス
テップSl) 、 X’Y’Z’座標系定義のための特
定のGコードの有無を確認する(ステップS2)。X’
Y’Z’座標系定義のための特定のGコードが無い場合
には通常の処理を行なうが(ステップS3) 、X’Y
’Z’座標系定義のための特定のGコードが有る場合に
はそのGコードに続く特定のアドレスに率られる数値を
定義データとしてX’Y’Z’座標系定義データ記憶回
路14に格納する(ステップS0゜そして、パートプロ
グラムが終了したか否かを確認しくステップS5)、パ
ートプログラムが終了していない場合にはステップSt
に戻って上述した動作を繰返し、パートプログラムが終
了した場合には全ての処理を終了する。
操作盤により人力されるデータの場合は、X’Y’Z’
座標系定義データ設定モードの有無を確認しくステップ
5ll)、X’Y’Z’座標系定義データ設定モードが
無い場合には全ての処理を終了する。
座標系定義データ設定モードの有無を確認しくステップ
5ll)、X’Y’Z’座標系定義データ設定モードが
無い場合には全ての処理を終了する。
X’Y’Z’座標系定義データ設定モードが有る場合に
は人力コマンドが出るまで確認を続け(ステップ512
)、 X’Y’Z’座標系定義データ設定モートにおい
て例えば第5図に示すようにカーソルで指定された定義
データを人力コマンドに続く数値としてX″Y’Z’座
標系定義データ記憶回路14に格納しくステップ513
)、ステップSllに戻って上述した動作を繰返す。
は人力コマンドが出るまで確認を続け(ステップ512
)、 X’Y’Z’座標系定義データ設定モートにおい
て例えば第5図に示すようにカーソルで指定された定義
データを人力コマンドに続く数値としてX″Y’Z’座
標系定義データ記憶回路14に格納しくステップ513
)、ステップSllに戻って上述した動作を繰返す。
(発明の効果)
以上のように本発明の座標変換を伴う現在位置表示機能
を備えたNC装置によれば、プログラム中の座標値と座
標変換後の工作機械の現在位置とを同−座標系上で比較
することができ、また手動操作時にX’Y’Z’座標系
上で移動量や位置を直接認識することができるので、工
作機械における可動部と固定部との干渉チエツクが容易
となり、安全性を高めることができる。
を備えたNC装置によれば、プログラム中の座標値と座
標変換後の工作機械の現在位置とを同−座標系上で比較
することができ、また手動操作時にX’Y’Z’座標系
上で移動量や位置を直接認識することができるので、工
作機械における可動部と固定部との干渉チエツクが容易
となり、安全性を高めることができる。
第1図は本発明の座標変換を伴う現在位置表示機能を備
えたNC装置の一例を示すブロック図、第2図(^)〜
(0)はそれぞれ本発明装置に使用される定義データを
説明するための図、第3図及び第4図はそれぞれ本発明
装置の主要部の動作例を説明するためのフローチャート
、第5図及び第6図はそれぞれ本発明装置による表示例
を示す図、第7図は座標変換を伴う加工例を示す図であ
る。 1・・・xoYozo座標系現在位置計算回路、2・・
・表示切換回路、3・・・表示部、4・・・附属動軸現
在角度計算回路、lO・・・定義回路、it・・・X’
Y’Z’座標系原点オフセット指令回路、12・・・X
’Y’Z’座標系平行移動量書換回路、13・・・X’
Y’Z’座標系定義データ入力回路、14・・・X’Y
’Z’座標系定義データ記憶回路、15・・・附属動軸
現在角度入力回路、16・・・X’Y’Z’座標系回転
角度データ切換回路、20・・・座標変換回路、30・
・・現在位置表示回路。 第 3 図 茶 図
えたNC装置の一例を示すブロック図、第2図(^)〜
(0)はそれぞれ本発明装置に使用される定義データを
説明するための図、第3図及び第4図はそれぞれ本発明
装置の主要部の動作例を説明するためのフローチャート
、第5図及び第6図はそれぞれ本発明装置による表示例
を示す図、第7図は座標変換を伴う加工例を示す図であ
る。 1・・・xoYozo座標系現在位置計算回路、2・・
・表示切換回路、3・・・表示部、4・・・附属動軸現
在角度計算回路、lO・・・定義回路、it・・・X’
Y’Z’座標系原点オフセット指令回路、12・・・X
’Y’Z’座標系平行移動量書換回路、13・・・X’
Y’Z’座標系定義データ入力回路、14・・・X’Y
’Z’座標系定義データ記憶回路、15・・・附属動軸
現在角度入力回路、16・・・X’Y’Z’座標系回転
角度データ切換回路、20・・・座標変換回路、30・
・・現在位置表示回路。 第 3 図 茶 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、工作機械の座標系を回転及び/又は平行移動により
座標変換した座標系の座標値を用いて前記工作機械の現
在位置を表示するために、前記回転及び/又は平行移動
の量及び方向を指定して前記座標変換後の座標系を定義
する定義手段と、前記定義手段によって指定されたデー
タに従って、前記座標変換前の座標系の座標値で表わさ
れた前記工作機械の現在位置を前記座標変換後の座標系
の座標値に実時間処理で変換する座標変換手段と、前記
座標変換前の座標系の座標値で表わされた前記工作機械
の現在位置及び前記座標変換後の座標系の座標値で表わ
された前記工作機械の現在位置を実時間処理で表示する
表示手段とを備えたことを特徴とする座標変換を伴う現
在位置表示機能を備えた数値制御装置。 2、前記定義手段が、直線動作軸の回りを円運動する円
運動軸の現在角度を用いて前記回転の量及び方向を指定
するようにした請求項1に記載の座標変換を伴う現在位
置表示機能を備えた数値制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22503989A JPH0388006A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 座標変換を伴う現在位置表示機能を備えた数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22503989A JPH0388006A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 座標変換を伴う現在位置表示機能を備えた数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0388006A true JPH0388006A (ja) | 1991-04-12 |
Family
ID=16823092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22503989A Pending JPH0388006A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 座標変換を伴う現在位置表示機能を備えた数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0388006A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06226592A (ja) * | 1993-02-04 | 1994-08-16 | Miyashita Denki Kk | ラジアルボール盤の座標表示器 |
| KR100901000B1 (ko) * | 2007-01-23 | 2009-06-04 | 현주광 | 사용자 중심의 위치 제어 장치 및 방법 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60246409A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | Fanuc Ltd | Ncの位置表示装置 |
| JPS63192107A (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-09 | Toshiba Mach Co Ltd | 数値制御装置 |
| JPS6482202A (en) * | 1987-09-25 | 1989-03-28 | Yamazaki Mazak Corp | Method for controlling coordinates system in machine tool |
| JPH01166106A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-30 | Aisin Seiki Co Ltd | ロボツト座標系と視覚座標系のワークの位置・姿勢の換算方式 |
-
1989
- 1989-08-31 JP JP22503989A patent/JPH0388006A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60246409A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | Fanuc Ltd | Ncの位置表示装置 |
| JPS63192107A (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-09 | Toshiba Mach Co Ltd | 数値制御装置 |
| JPS6482202A (en) * | 1987-09-25 | 1989-03-28 | Yamazaki Mazak Corp | Method for controlling coordinates system in machine tool |
| JPH01166106A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-30 | Aisin Seiki Co Ltd | ロボツト座標系と視覚座標系のワークの位置・姿勢の換算方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06226592A (ja) * | 1993-02-04 | 1994-08-16 | Miyashita Denki Kk | ラジアルボール盤の座標表示器 |
| KR100901000B1 (ko) * | 2007-01-23 | 2009-06-04 | 현주광 | 사용자 중심의 위치 제어 장치 및 방법 |
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