JPH0388563A - ファクシミリ装置等のカッタ機構 - Google Patents

ファクシミリ装置等のカッタ機構

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JPH0388563A
JPH0388563A JP1225094A JP22509489A JPH0388563A JP H0388563 A JPH0388563 A JP H0388563A JP 1225094 A JP1225094 A JP 1225094A JP 22509489 A JP22509489 A JP 22509489A JP H0388563 A JPH0388563 A JP H0388563A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cutter
cutter motor
movable blade
alarm
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP1225094A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomoyoshi Morita
森田 友啓
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
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Publication date
Application filed by Konica Minolta Inc filed Critical Konica Minolta Inc
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Publication of JPH0388563A publication Critical patent/JPH0388563A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、記録紙としてロール紙が使用されるプリン
タ、プロッタ、複写機、ファクシミリ装置等のカッタ機
構に関し、特に、固定刃と可動刃の間に異物や多数枚の
記録紙が挟まって可動刃が動かなくなったときに、可動
刃の動作サイクルの異常によってトラブルを検知し、カ
ッタモータを逆転させて可動刃を非カッティングポジシ
コンに移動させ、その後にトラブルを警報ランプ、警報
ブザ−、デイスプレィ等で警告するファクシミリ装置等
のカッタ機構に関する。
[発明の背景] ファクシミリ装置等のカッタ機構は、例えば、第3図お
よび第4図で示すようにラインサーマルヘッド17で印
字されプラテン18で繰り出された記録紙5が、可動刃
28と固定刃29の間を通り、所定位置に達したときに
可動刃28か下向きに移動しカッティングされる構造と
なっている。
さらに、可動刃28を揺動させるカッタモータMが正転
方向のみの回転駆動を行なっていIこので、可動刃は一
定方向の揺動運動のみか行なわれていた。
そして、カット動作は第8図のタイミングヂャートで示
すように切断信号C8てカッタモータMか立ち上かると
同時に、位置検出用のセンサ27か立上り、可動刃28
が往復するとセンサ27が検知し、制御回路を介してカ
ッタモータMが停止する。正常時には、切断信号C3を
受ける毎に、このような動作(第8図実線)が繰り返さ
れる。
もし、可動刃28と固定刃29との間に異物や多数の記
録紙5が入り切断能力が不足すると、可動刃28が進ま
ず、第8図2点#線で示すようにセンサ27が立ち上が
った状態が続く。したがって、カッタモータMも立ち上
がった状態が続くことになる。
【発明が解決しようとする課題] ファクタより装置等のカッタaa*において、可動刃と
、固定刃との間に異物や多数枚の記録紙が入り切断能力
不足となると、通電状態であってもジャムとなる。また
、この状態が長く続くと、可動刃や固定刃が破損したり
、カッタモータがオーバーヒートすることがあった。さ
らに、そのオーバーヒートによる火災のおそれもあった
このようなトラブルが判明した場合には、その原因とな
った異物処理を行なうわけであるが、可動刃が動作途中
段階で異物や記録紙を挟んだ状態なので、異物等を除去
する作業が大変であった。
さらに、記録紙が途中まで切断されている状態では、無
理に取り除くと記録紙が破けてしまう問題点があった。
この発明は、上記の点に鑑みなされたもので、例えば、
可動刃と固定刃の間に異物や多数の記録紙を挟んでしま
って可動刃が動かなくなった場合でも、自動的に可動刃
を非カッティングポジションに戻すと共に、トラブル発
生を警報ランプ、警報ブザ−、デイスプレィ等で警告す
るファクシミリ装置等のカッタ機構の提供を目的とする
[課題を解決するための手段] 上述の課題を解決するため、この発明においては、記録
紙としてロール紙が使用されるファクシミリ装置等のカ
ッタ機構において、 可動刃の動作サイクル異変に基づき、可動刃が非カッテ
ィングポジションに移行するまでカッタモータを逆転さ
せる手段と、 動作サイクル異変を警報ランプ、警報ブザー等で警告す
る手段を備えたことを特徴とするものである。
[作 用] 可動刃28と固定刃29との間に異物や多数枚の記録紙
5が入り、可動刃28の切断能力が不足すると、可動刃
28を揺動させる作動ギヤ24が停止状態となる。
゛このとき、通常の可動刃サイクルよりやや遅延して立
ち上がるタイマ回路43でこのトラブルを検知し、制御
回路41→力ツタ駆動回路42でカッタモータMを逆転
させる。
作動ギヤ24の逆回転により、センサ27が非カッティ
ングポジションにある可動刃28の位置を検知し、カッ
タモータMを停止させる。
カッタモータMの停止と同時に、トラブル発生を警報ラ
ンプ、警報ブザ−、デイスプレィ等で警告する。
[実 施 例] 続いて、この発明に係るファクシ尖り装置等のカッタ機
構の実施の一例について、図面を参照して詳細に説明す
る。
ファクシミリ装置Fは、例えば第2図で示すように、略
直方体形状をなす外装ケース1に原稿2を一枚ずつ分離
して搬送し、光学読取ユニット3で画像の読み取りを行
なう送信手段4と、繰り出した記録紙5に着信した画像
情報を記録してからカットする受信手段6が内蔵されて
いる。
送信手段4は、外装ケース1の上面上部に掛止された原
稿スタッカ7と、複葉の原M2を一枚ずつ分離する分離
バットユニット8と、分離した原稿2を光学系に送る自
給ローラ9と、原稿移動面を挟んで対設された圧着ロー
ラ10および送りローラ11と、排紙ローラ13と、自
給ローラ9と送すローラ11間の原稿移動面の下方に設
置された光学読取ユニット3とから構成され、原稿スタ
ッカ7に積載された複葉の原稿2を一枚ずつ分離して原
稿移動面に送り、自給ローラ9と送りローラ11間で光
学読取ユニット3により画像の読み取りを行ない、原稿
排出口14に送り出す。
光学読取ユニット3で読み取られた画像48号は、通信
回線を利用して相手方に送信される。
受信手段6は、ロール状の記録紙5を収納する記録紙収
納室15と、記録紙収納室15内の紙幅を検出する紙幅
検出センサ16と、記録紙収納室15から繰り出された
記録紙5へ送信されてきた画像を記録するラインサーマ
ルへラド17およびプラテン18と、カッタユニット1
9および記録紙受20とから構成され、送信されてきた
画像に対し記録紙5を順次繰り出して記録し一定の長さ
でカットする。
12は、外装ケース1の傾斜した上面に配設した操作パ
ネルで、通常のように液晶表示ユニットのLCD基板(
図示しない)と、テンキー等の押ボタンスイッチのパネ
ルアッセンブリー(図示しない)が配置される。
カッタユニット19は、例えば第3図および第4図で示
すように、駆動源であるカッタモータMおよび出力ギヤ
21と、順次減速する2段ギヤ22.23と、作動ギヤ
24および検出板25と、レバー26およびセンサ27
と、可動刃28および固定刃29とから構成されている
上述の2段ギヤ22.23と作動ギヤ24は、第4図で
示すように、取付板30に回転自在に軸支されている。
また、可動刃28および固定刃29は、第5図で示すよ
うに、支持板31に取り付けられている。
さらに詳しくは、カッタモータMはパルスモータで、第
1図で示す制御回路41からの切断信号C3によって作
動ギヤ24を1回転させる。
カッタモータMの出力ギヤ21は、第4図で示すように
2段ギヤ22の大径ギヤ22aと噛み合い、カッタモー
タMの回転を2段ギヤ22に減速伝達する。
2段ギヤ22は、第4図で示すように、前述の大径ギヤ
22aと小径ギヤ22bとからなり、その小径ギヤ22
bが2段ギヤ23の大径ギヤ23aと噛み合い、カッタ
モータMの回転を減速して2段ギヤ23に伝達する。
2段ギヤ23は、第4図で示すように2段ギヤ22と同
形で、2段ギヤ22と噛み合う大径ギヤ23aと小径ギ
ヤ23bとからなり、その小径ギヤ23bが作動ギヤ2
4と噛み合い、カッタモータMの回転を再び滅辻して作
動ギヤ24に伝達する。
作動ギヤ24は、第4図で示すように、検出板25を回
転させると共に、レバー26を揺動させるもので、側面
に検出板25の基端を固着し、第3図で示すように検出
板25の固着位置と約180度の反対側にレバー揺動用
のビン32が植設されている。
検出板25は、第1図および第3図で示すように、作動
ギヤ24の反時計方向の回転に伴い、第3図で示すセン
サ27と重合しているホームポジションから反時計方向
に一回転する。
レバー26は、第3図および第4図で示すようにシャフ
ト36に揺動自在に軸支され、一端に切欠した長孔26
aにビン32を係入すると共に、他端を可動刃28に固
定し、レバー26の揺動によって可動刃28を揺動して
記録紙5のカッティングを行なう。レバー26を軸支す
るシャフト36は、第4図で示すように取付板30に回
転自在に軸支されている。
セン927は、例えば、透過形フォトセンサで、第4図
で示すように検出板25の回転軌道上に配設されている
可動刃28は、第3図および第4図で示すように、先端
側面がレバー26の先端に軸支され、基端が支持板31
に揺動自在に軸支され、レバー26の揺動に従動して記
録紙5のカッティングを行なう。
この可動刃28と固定刃29によるカッティング動作は
、正常時において第5図(a)、(b)で示す動作を繰
り返す。
第5図(c)は、可動刃28の上限位置(実線)および
下限位置(破線)を示している。
また、第5図(d)は、異物等(図示しない)が可動刃
28と固定刃29の間に挟まり、可動刃28がカッティ
ング方向(反時計方向)に動かなくなった状態を示して
いる。
第1図で示すブロック図において、カツタモ−タMは、
カッタ駆動回路42に接続され、その方ツタ駆動回路4
2からの切断信号C3で正転し、逆転信号Isで逆転す
る。
カッタ駆動回路42は、第1図で示すように一方で制御
回路41に接続されたタイマ回路43および制御回路4
1に各接続され、カッタモータMに対して切断信号C8
および逆転48号ISを発信する。
制御回路41は、センサ27およびアラーム回路44に
接続され、可動刃28のポジション検知および図示しな
い警報ランプ、警報ブザ−、デイスプレィ等を作動させ
る。
次に、カッタ機構の動作を説明する。
第2図および第3図で示すラインサーマルへラド17で
受信情報が印字され、プラテン18によって繰り出され
た記録紙5は、可動刃28と固定刃29の間を通り、そ
の先端が記録紙受20上に達する。
繰り出された記録紙5が所定位置に達すると、第1図で
示す制御回路41、カッタ駆動回路42からの切断信号
C3が発せられる。
第6図のタイミングチャートで示すように、切断信号C
8が発せられると、タイマ回路43、カッタモータMが
立ち上がると同時に、位置検出用のセンサ27が立ち下
がる。
作動ギヤ24が1回転すると、検出板25が再びセンサ
27と重合し、カッタモータMが停止する。この状態は
、第6図でセンサ27の立上り、カッタモータMの立下
りで示されている。
次いで、僅かに遅延してタイマ回路43が立下がる。
正常時には、以上のようなサイクルが連続して行なわれ
る。
もし、可動刃28と固定刃29との間に異物や複数枚の
記録紙5が挟まり、第5図(d)で示す状態で可動刃2
8の動き(反時計方向)が停止すると、作動ギヤ24も
回転せず、例えば、検出板25が第1図で示す状態にあ
ると、所定時間でタイマ回路43が立下がる。
タイマ回路43が立下がっても、第7図で示す 2 ように、センサ27が立ち上がらない場合には、制御回
路41→力ツタ駆動回路42によって逆転信号ISが発
せられる。
逆転信号■Sが発せられると、カッタモータMが逆転し
、第5図(d)の矢印で示すように可動刃28が時計方
向に揺動する。
このとき、第7図で示すタイミングチャートにおいて、
検出板25が朱だセンサ27と重合しないので立下がっ
た状態にある。
カッタモータMが逆転し作動ギヤ24がホームポジショ
ンに戻ると、検出板25がセンサ27と重合し、センサ
27が第7図のタイミングチャートで示すように立ち上
がる。
センサ27が立ち上がると、制御回路41→力ツタ駆動
回路42によってカッタモータMが停止し、第7図のタ
イミングチャートで示すようにカッタモータMが立ち上
がる。
これと同時に、制御回路41→アラ一ム回路43の指令
で警報ランプ、警報ブザー等で警告する警報アラーム回
路44が作動する。
前述のカッタモータMはDCモータとして説明したが、
このカッタモータMはステッピングモータでパルス#1
11されても良いことは言うまでもない。
[発明の効果〕 以上のように、この発明に係るファクシミリ装置等のカ
ッタ機構は、固定刃と可動刃の間に異物や多数枚の記録
紙が挟まって可動刃が動作しなくなった時に、可動刃の
動作サイクルの異常によってトラブルを検知し、カッタ
モータを逆転させることにより可動刃を非カッティング
ポジションに移動させて、トラブルをランプ、ブザー等
で警告する。非カッティングポジションとしては、次の
動作を考慮すると、ホームポジションであることが望ま
しい。
この警告によって、異物等のジャム処理を行なうときに
は、既に可動刃が非カッティングポジションにあるので
、そのジャム処理がカジュアルオペレータでも簡単に行
なえる。
したがって、固定刃および可動刃を破損させる 4 おそれかない。また、トラブル発生に気イ]かずに通電
し続け、カッタモータをオーバーヒートさせることもな
い等の実用的効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係るファクシミリ装置のカッタ機構
実施の一例を示すブロック図、第2図はファクシミリ装
置の概略断面図、第3図はカッタ機構の拡大側面図、第
4図はカッタの伝達機構の平面図、第5図(al〜(d
)はカッタ動作の説明図、第6図はこの発明によって正
常なカッティングが行なわれている状態のタイミングチ
ャート、第7図は異常時のタイミングチャート、第8図
は従来例のタイミングチャートである。 M ・ 5 ・ 25 ・ 27 ・ 41 ・ ・カッタモータ ・記録紙 ・検出板 ・センサ ・制御回路  5 42 ・ ・ ・カッタ駆動回路 43 ・ ・ ・タイマ回路 44 ・ ・ ・アラーム回路  6 456−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)記録紙としてロール紙が使用されるファクシミリ
    装置等のカッタ機構において、 可動刃の動作サイクル異変に基づき、可動刃が非カッテ
    ィングポジションに移行するまでカッタモータを逆転さ
    せる手段と、 動作サイクル異変を警報ランプ、警報ブザー等で警告す
    る手段を備えたことを特徴とするファクシミリ装置等の
    カッタ機構。
JP1225094A 1989-08-31 1989-08-31 ファクシミリ装置等のカッタ機構 Pending JPH0388563A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1225094A JPH0388563A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 ファクシミリ装置等のカッタ機構

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JP1225094A JPH0388563A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 ファクシミリ装置等のカッタ機構

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JPH0388563A true JPH0388563A (ja) 1991-04-12

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ID=16823900

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JP1225094A Pending JPH0388563A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 ファクシミリ装置等のカッタ機構

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JP (1) JPH0388563A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0423559A (ja) * 1990-05-17 1992-01-27 Sanyo Electric Co Ltd 記録装置
JP3004161U (ja) * 1994-05-12 1994-11-08 船井電機株式会社 ファクシミリ装置におけるカッタージャム防止装置
US11046548B2 (en) 2017-03-23 2021-06-29 Namx Company Limited Cutting apparatus

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02139198A (ja) * 1988-11-16 1990-05-29 Ricoh Co Ltd ファクシミリ装置の自動カッタ制御方法

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