JPH03885B2 - - Google Patents

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JPH03885B2
JPH03885B2 JP17047784A JP17047784A JPH03885B2 JP H03885 B2 JPH03885 B2 JP H03885B2 JP 17047784 A JP17047784 A JP 17047784A JP 17047784 A JP17047784 A JP 17047784A JP H03885 B2 JPH03885 B2 JP H03885B2
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JP17047784A
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JPS6149012A (ja
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Hisashi Toyoizumi
Masato Saruwatari
Tadaoki Ichikawa
Masao Ehata
Shunkichi Shoji
Takeshi Wakabayashi
Yasushi Mori
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JFE Engineering Corp
Original Assignee
Nippon Kokan Ltd
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Priority to JP17047784A priority Critical patent/JPS6149012A/ja
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02BHYDRAULIC ENGINEERING
    • E02B8/00Details of barrages or weirs ; Energy dissipating devices carried by lock or dry-dock gates
    • E02B8/02Sediment base gates; Sand sluices; Structures for retaining arresting waterborne material
    • E02B8/023Arresting devices for waterborne materials
    • E02B8/026Cleaning devices

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、上水又は下水処理プラント等におい
て、水路に設けられたバースクリーンにて捕促さ
れたスクリーンかすを掻き揚げ除去する除塵機の
テークアツプ装置に関するものである。
〔従来技術〕
上・下水処理プラントに水を取入れる水路に
は、プラントのパイプ、バルブ、ノズル等の目詰
りやポンプの故障を防止する為に、除塵スクリー
ンを設け、ぼろ切れ、木片などの大型の固形異物
を、バースクリーン等を用いて除去し、捕促した
スクリーンかすをレーキを用い機械的に掻き揚げ
て除去する除塵機が一般に使用されている。
この除塵機の概要を第13図によつて示すと次
の通りである。
水路Wに除塵スクリーン13を設け、この除塵
スクリーン13に沿つて、それぞれ上下のチエー
ンホイル14,15間に対の無端チエーン1が張
設され、該無端チエーン1には適当な間隔をおい
て、複数のレーキ2が装着され、レーキ2は除塵
スクリーン13に接しガイドレール11に沿つて
上昇し、レーキ2により除塵スクリーンかすを除
去するものである。
斯る除塵機におけるチエーンのテークアツプ装
置は第14〜15図に示すような構成となつてい
る。
即ち第14図及び第15図は従来のテークアツ
プ装置の平面ならびに側面図である。
第14図及び第15図において、前述の除塵機
におけるテークアツプ装置は上部スプロケツト1
4の駆動軸16に軸受17を嵌装し、軸受17を
テークアツプスピンドル18を装着したハウジン
グ19で支え、テークアツプスピンドル18を上
部ケーシングのフレーム20に設けた孔21に貫
通させ、ロツクナツト22とスピンドル用ナツト
23をスピンドル18に螺合して、スピンドル1
8をフレーム20に固定することによりチエーン
1を張設する。テークアツプスピンドル18の頭
部は頭部が目視できる開孔部24を有し、目盛2
5を表示したスピンドルカバー26をスピンドル
用ナツト23に固着して覆つておく。チエーン1
の緊張を点検する時には、ロツクナツト22を弛
め、スピンドル用ナツト23をトルクレンチで廻
してチエーン1のテークアツプ作業を行い、ロツ
クナツト22でスピンドル18をフレーム20に
固定する。この時のテークアツプはスピンドルカ
バー26の開口部24側縁に表示されている目盛
板の目盛25によつて確認される。またチエーン
1は上下のスプロケツトホイール14,15間に
無端状に巻回されており、下部スプロケツトホイ
ール15は水中にあるため、チエーン1のたるみ
を目視により判断することができず、次回の点検
までの間にチエーン1の垂るみが予期以上に生ず
ると、チエーン1が下部スプロケツトホイール1
5から外れ除塵機の損傷ならびに停止事故を発生
する。一方除塵機は配置上、チエーンの長さが特
に長い場合はチエーンの緊張度を増加させる必要
があり、かつ保守上、上述のようなチエーン緊張
装置では不十分であつた。
以上の如くチエーンのたるみによる事故防止の
ため点検頻度を増せば、トルクレンチによるテー
クアツプ作業に多大の労力を必要とし、また機長
の長い除塵機においては、特にたるみによる事故
防止とチエーンの摩耗の少ない様なチエーン緊張
装置の開発が要望されていた。
〔発明の目的〕
本発明は、以上の要望に応えるためになされた
ものであり、前述の如く、水路に設けられた除塵
スクリーンに捕促された固形異物をチエーンに装
着したレーキで掻き揚げる除塵機において、チエ
ーンのたるみを自動的に吸収して、チエーンを緊
張し、チエーンがスプロケツトホイールより外れ
ることを防止し、かつチエーンの保全を図り、省
力化を図るための除塵機の自動テークアツプ装置
を提供することを目的とするものである。
〔発明の概要〕
本発明は前述の如き除塵機におけるテークアツ
プ装置を改善するためになされたものであり、そ
の要旨とするところは、水路に設けられた除塵ス
クリーンに沿つて、それぞれ上下のチエーンホイ
ル間に張設された対の無端チエーンに、両端が係
着され、前記スクリーンに接して上昇するレーキ
を有し、該レーキによりスクリーンかすを除去す
る除塵機において、戻り側チエーンの両方に回動
自在な緊張部材を押圧し、該押圧部の内側戻りレ
ールを拡曲してなり、前記回動自在な緊張部材の
変位を検知する変位検知器を設け、該変位検知器
の信号によりテークアツプ装置を駆動し、制御す
ることを特徴とする除塵機の自動テークアツプ装
置であり更に (1) 前記テークアツプ装置がスピンドルを装着し
たハウジングの下部と該除塵機のフレームとの
間に1対の油圧ジヤツキを載置し、前記1対の
油圧ジヤツキと小型油圧ポンプを連結管にて連
結し、該連結管に圧力調整弁を設けてなるもの
であり、 (2) 前記テークアツプ装置が1対のスピンドル
を、フレーム上部の台座上に設けたネジ穴付ベ
ベルギヤと螺合せしめ、該ベベルギヤまたはウ
オームギヤを介してトリクリミツター付電動機
駆動軸と連結し、該電動機により前記スピンド
ルを調整することから成る除塵機の自動テーク
アツプ装置を包含するものである。
〔発明の実施例〕
次に本発明の実施例装置を図に基づいて説明す
る。第1図及び第2図は本発明において用いる戻
り側チエーンの両方に回動自在な緊張部材を押圧
し、押圧部の内側戻りレールを拡曲してなる除塵
機のチエーン緊張装置の実施例側面及び平面の概
略図である。
第1図及び第2図において、30は回動自在な
緊張部材(テークアツプドラム)31は従動ロー
ラ、33は重錘、35Bは回動自在な緊張部材ア
ーム、35Aは重錘アーム、36は重錘アームの
支点軸、38は内側戻りレール、39はアーム軸
であり、Wは重錘30の重量、Rは反力、δaは
チエーンの最大許容垂みを示すものである。
次に動作について述べる。
回動自在な緊張部材30は重錘アームの支点軸
36を軸として、チエーン1上を自由に廻動し押
圧し従動ローラ31がチエン1を受けている。回
軸自在な緊張部材30には重錘例えば内部にコン
クリート等を充填した鉄皮よりなる重錘33がア
ーム軸39に固着されている。
チエン1がたるみのない正常状態においては、
重錘33の重量Wによつて生ずる反力Rとチエン
の張力とが釣合い、回動自在な緊張部材30の中
心はX点に位置し、チエン最大許容垂み量δ時に
おいては回動自在な緊張部材30の中心はY位置
となり、重錘33の重量によつてチエン1は押圧
され、戻り側レール38に沿つてチエン1は移動
し、チエンの変位量はZとなる。本発明はこの変
位量を検知し、この出力信号を利用することを特
徴とするものである。
重錘33の形状は円形ではレーキ2の歯先に衝
突する恐れがあるので円欠状が好ましい。
次に本発明に用いるチエーン緊張装置の別な実
施例の場合回転自在な緊張部材30に重錘33を
付加せず重錘アームの支点軸36に重錘アーム3
5Aを固着し、重錘35Aの先端に前述の如き重
錘33Aを載架するがこの場合も同様の効果を奏
するものである。また重錘33はスプロケツトで
も同じ効果を奏するものである。
更に本発明に用いるチエーン緊張装置を第3図
及び第4図によつて説明する。
第3図及び第4図は夫々チエーン緊張装置の側
面、平面図で、回動自在な緊張部材の位置がリミ
ツト作動時における状態を示すものである。
この場合、重錘33Bをアーム軸39に載荷す
るかまたは、重錘アーム支点軸36に重錘用アー
ム35Aを固着し、その重錘用アーム35Aの先
端に重錘33Aを載架するのみでも本発明は達成
されるが前述の両方の箇所に載架し、後者33A
を重くし、前者の重錘33Bを軽くすることによ
りチエーンの正常状態における負荷を軽減し、そ
の結果チエーンの保護となり寿命も長くなる。
次に回動自在な緊張部材30の変位量によつて
テークアツプ装置によるチエーンのテークアツプ
を行なう訳であるがその実施態様を図に基いて説
明する。
第5図及び第6図は本発明に用いるテークアツ
プ装置の実施態様を示す模式図及びA矢視図であ
る。
第5図において、テークアツプスピンドル1
8,18′を装着したハウジング19,19′の下
部と除塵機フレーム20との間の空間部60に
は、油圧ジヤツキ41,41′が設けられており、
42は小型油圧ポンプユニツト、43は圧力調整
弁、44は対の油圧ジヤツキ41,41′と小型
油圧ポンプ42との連結管である。
第5図に基く装置の動作について述べる。
テークアツプスピンドル18,18′のテーク
アツプ作動に当つては、油圧ジヤツキ41,4
1′を使用し、小型油圧ポンプユニツト42に依
りテークアツプを行なう。小型油圧ポンプユニツ
ト42は前述のリミツト作動により駆動し予かじ
め設定された圧力調整弁43の圧力に達した場合
に停止する。
更に第7図は本発明に用いるテークアツプ装置
の別の実施態様を説明するための模式図であり、
第8図は第7図のA断面を示すものである。
第7図並に第8図において、51及び51′は
ベベルギヤボツクス、52は分岐ベベルギヤボツ
クスまたはウオームギヤボツクス、53はトルク
リミツター付モータ、54はフレーム20上に設
けられた台座、55はリテーナ、56は台座54
をフレーム20に固定するためのナツト、57は
同じくボルトである。台座54とリテーナ55上
にはネジ穴付ベベルギヤー521が軸受メタル5
23を介して設けられており、ベベルギヤー52
1は、テークアツプスピンドル18が螺合されて
いる。522はトルクリミツター付モータ53の
駆動を伝導するためのベベルギヤーである。
上述の如き構成に基づく装置の動作について述
べる。前述のリミツト作動によりモータ53を駆
動し、分岐ベベルギヤーボツクス52、ベベルギ
ヤーボツクス51内のベベルギヤー522、及び
ベベルギヤー521を介してテークアツプスピン
ドル18,18′を作動し、チエーン1の緊張を
調整し、適正チエーン張力に相当する設定トルク
においてトルクリミツターが作動し、トルクリミ
ツター付モータ53が停止するものである。
以上説明した如く本発明は戻り側チエーン1の
両方に回動自在な緊張部材30を押圧し、該押圧
部の内側戻りレールを拡曲してなり、前記回動自
在な緊張部材30の変位を検知するチエーン緊張
装置とテークアツプスピンドルを油圧ジヤツキと
小型油圧ポンプユニツトとの組合せまたはトルク
リミツター付電動機によるテークアツプ装置とを
巧みに連結し自動化を達成したものである。
次に回動自在な緊張部材の変位検知装置につい
て第9図〜第11図に基いて述べる。第9図はチ
エーンたるみ検出装置、第10図はリミツトスイ
ツチ取付けの側面図、第11図は第9図における
A−A矢視図であり、第12図は制御機構を説明
するためのブロツク図である。第9図〜第12図
において40はリミツトストライカー、58はリ
ミツトスイツチ、61はリミツトスイツチ58の
取付けブラケツト、62はストライカレバー、3
6は重錘アーム支点軸を示す。
次に本発明の自動テークアツプ装置の動作につ
いて述べる。重錘33の重量によつてチエーン1
は押圧され、内側戻りレールに沿つてチエーンは
移動し、チエーン1は変位する。この場合予じめ
変位量を設定しチエーンたるみ量が大きくなつた
場合アームが下降ち設定値以上でリミツトを叩き
除塵機を停止せしめるリミツトストライカー40
及び除塵機本体側にリミツトスイツチ58を設
け、この出力信号により前述のテークアツプ装置
を自動的に作動せしめるものである。
即ち前述のチエーン1のたるみのない状態(X
点)とチエン最大許容たるみ量δにおけるチエー
ンの位置(Y点)との差の変位量Zに相当する点
をリミツトストライカーとストライカレバー間距
離hに置換える。
第10図においてaはリミツトスイツチ動作位
置、bはリミツトストライカーをX点に相当する
位置、cはチエーン最大許容たるみ量δにおける
チエーン位置Y点に相当するリミツトストライカ
ー最大移動位置を示す。
斯ん場合、回動自在な緊張部材変位量Zに相当
する設定値以上で重錘アーム35Aが下降しリミ
ツトストライカー40によりリミツトスイツチ5
8を叩き、リミツトストライカー40がb位置よ
りc位置に動作する。これによつて除塵機は停止
することもできる。同時にリミツトスイツチ58
の出力信号をテークアツプ装置の油圧ポンプ作動
機構またはトルクリミツター付モータに入力され
油圧ポンプ、あるいは電動機が駆動し油圧ジヤツ
キあるいは伝導ギヤーによりテークアツプスピン
ドルが作動されチエーン1の緊張を自動的に調整
するものである。
〔発明の効果〕
叙上の如き除塵機の自動テークアツプ装置は常
時チエーンの緊張を回動自在な緊張部材によつて
押圧し、チエーンが下部スプロケツトから外れる
ことを防止し、かつ回動自在な緊張部材の変位量
を予じめ設定し、設定値以上に於て、チエーンの
テークアツプを自動的に油圧または電動により行
ない得ることとなり、甚だ除塵機の保守に優れ、
能率良くかつ省力化を図り得る有用な装置であ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第2図は本発明におけるチエーン緊張
装置実施態様例の側面図及び平面図、第3図及び
第4図は夫々チエーン緊張装置における別の実施
態様例の側面図及び平面図、第5図は本発明のテ
ークアツプ装置を説明するための模式図、第6図
は第5図のA矢視図、第7図は別のテークアツプ
装置の実施態様例図、第8図は第7図のA断面
図、第9図は本発明におけるチエーンたるみ検出
装置の平面図、第10図はリミツトスイツチ取付
を示す側面図、第11図は第9図のA−A矢視
図、第12図は制御ブロツク図、第13図は除塵
機の概略側面図、第14図、第15図は夫々従来
除塵機におけるテークアツプ装置の平面、側面図
である。尚各図中同符号は同一または相当部分を
示すものである。 図面において、1……チエーン、2……レー
キ、3……アーム、5……チエーンアタツチメン
ト、6……側板、7……側板ローラ、9……アー
ムローラ、10……アーム用ストツパ、11,1
1′……ガイドレール、12……チエーンローラ、
13……除塵スクリン、14……上部スプロケツ
トホイル、15……下部スプロケツトホイル、1
6……駆動軸、17……軸受、18,18′……
テークアツプスピンドル、19,19′……ハウ
ジング、20……フレーム、21……孔、22…
…ロツクナツト、23……スピンドル用ナツト、
24……開口部、25……目盛、26……スピン
ドルカバー、27……テークアツプ駆動モータ、
28……テークアツプスプロケツトホイル、29
……テークアツプチエーンローラ、30……回動
自在な緊張部材、31……従動ローラ、33……
重錘又はスプロケツト、35B……回動自在な緊
張部材のアーム、35A……重錘アーム、36…
…重錘アームの支点軸、38……内側戻りレー
ン、39……アーム軸、40……リミツトストラ
イカー、41,41′……油圧ジヤツキ、42…
…油圧ポンプユニツト、43……圧力調整弁、5
1,51′……ベベルギヤボツクス、52……分
岐ベベルギヤーまたはウオームギヤボツクス、5
3……トルクリミツター付モータ、54……台
座、55……リテーナ、56……ナツト、57…
…ボルト、521……ネジ穴付ベベルギヤ、52
2……ベベルギヤ、523……軸受メタル、58
……リミツトスイツチ、60……空間部、61…
…ブラケツト、62……ストライカーレバー。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 水路に設けられる除塵スクリーンに沿つて、
    それぞれ上下のチエーンホイル間に張設された対
    の無端チエーンに、両端が係着され、前記スクリ
    ーンに接して上昇するレーキを有し、該レーキに
    よりスクリーンかすを除去する除塵機において、
    戻り側チエーンの両方に回動自在な緊張部材を押
    圧し、該押圧部の内側戻りレールを拡曲してな
    り、前記回動自在な緊張部材の変位を検知する変
    位検知器を設け、該変位検知器の信号によりテー
    クアツプ装置を駆動し、制御することを特徴とす
    る除塵機の自動テークアツプ装置。 2 前記テークアツプ装置がスピンドルを装着し
    たハウジングの下部と該除塵機のフレームとの間
    に1対の油圧ジヤツキを載置し、前記1対の油圧
    ジヤツキと小型ポンプを連結管にて連結し、該連
    結管に圧力調整弁を設けてなることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の除塵機の自動テーク
    アツプ装置。 3 前記テークアツプ装置が1対スピンドルを、
    ハウジング下部台座上に設けたネジ穴付ベベルギ
    ヤと螺合せしめ、該ベベルギヤまたはウオームギ
    ヤを介しトルクリミツター付電動機駆動軸と連結
    し、該電動機により前記スピンドルを調整するこ
    とからなる特許請求の範囲第1項記載の除塵機の
    自動テークアツプ装置。
JP17047784A 1984-08-17 1984-08-17 除塵機の自動テ−クアツプ装置 Granted JPS6149012A (ja)

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JP2528452B2 (ja) * 1986-09-18 1996-08-28 三機工業株式会社 チエ−ン式自動除塵装置
JP6070362B2 (ja) * 2013-03-29 2017-02-01 宇部興産機械株式会社 除塵システム
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