JPH039310A - 光コネクタ - Google Patents

光コネクタ

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JPH039310A
JPH039310A JP14441889A JP14441889A JPH039310A JP H039310 A JPH039310 A JP H039310A JP 14441889 A JP14441889 A JP 14441889A JP 14441889 A JP14441889 A JP 14441889A JP H039310 A JPH039310 A JP H039310A
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light
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Takashi Mori
敬 森
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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/36Mechanical coupling means
    • G02B6/38Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
    • G02B6/3807Dismountable connectors, i.e. comprising plugs
    • G02B6/389Dismountable connectors, i.e. comprising plugs characterised by the method of fastening connecting plugs and sockets, e.g. screw- or nut-lock, snap-in, bayonet type

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  • Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 投帆公団 本発明は、光接続具、より詳細には2m上等に備えられ
た太陽光収集装置によって収集された太陽光又は人工光
源からの光を光導体ケーブルを通して屋内に導き、その
光放出端を屋内の壁面等に固定して一方の光接続具を構
成し、一方、屋内では、一端に前記壁面等に固定された
光接続具に着脱自在に接続される光接続共を有し、他端
に光放呂部どなる光ラジェータを有する光導体ケーブル
を有し、使用時は、前記光導体ケーブルの光接続具を前
記壁面に設けられた光接続部に接続してi;」配光ラジ
エー・夕から光を放出させて照明その他の使用に供する
ようにした光コネクタに関するものである。
従、釆共(イゲ 第6図は、本出願人が先に提案した太陽光収集装置の一
例を説明するだめの構成図で、図中、40は透明体の保
護カプセル、41は〕1ノネルレンズ、42はレンズホ
ルダー、43は太陽光方向センサ、44はフレネル1メ
ンズの焦点位置Lニー受光端が配設された光ファイバー
又は多数本の光ファイバーから成る光フアイバーケーブ
ル(以下光導体ケーブルという)、45は光導体ケーブ
ルボルダ−546はアーム、47はパルスモータ、48
は該パルスモータ47によって回転さオしろ水平回転軸
、49は前記保護カプセル40を搭載するための基台、
50はパルスモータ、5]−は該パルスモータ50によ
って回転される垂直回転軸で、該太陽光収集装置は、太
陽光方向センサ43によって太陽の方向を検出し、その
検出信号によって該太陽光方向センサ43が太陽の方向
を向くように前記水平回転軸48及び垂直回転軸51の
パルスモータ47及び50をそれぞれ駆動し、それによ
って各レンズ41にJ二って収束された太陽光がそれぞ
れのレンズの焦点位置に受光端が配設された光導体ケー
ブル44内に導入されるようにな・〕ている。各レンズ
毎に配設された光導体ケーブル44に一括して束ねられ
て該太陽光収集装置より導出され、任意所望の箇所に導
かれ、照明、動植物の栽培1日光浴等種々の使用に供さ
れる。
第7図は、前記レンズ41によって収集した太陽光を光
導体ケーブル内に導入するための詳細を説明するだめの
図で、図中、41は第4図に示したフレネルレンズ等に
相当するレンズ、44はレンズ41によって集束された
太陽光を導入し、該導入された大腸光を任意所望の箇所
へ伝達するための光導体ケーブルであるが、太陽光を1
メンズ系によって集束した場合、その太陽像は、中心部
がほぼ白色光になり、その周辺部はその焦点位置に合っ
た波長の光成分を多く含むよ・うになる。すなわち、太
陽光をレンズ系によって集束した場合、その魚点位置及
び太陽像の大きさは光の波長によって異なり6例えば、
波長が短い青色系統の光はPlの位置に直径D1の太陽
像を、緑色系統の光はP2の位置に直径D2の太陽像を
、また、赤色系統の光はP、の位置に直径り、の太陽像
を結ぶ。従って、図示の場合、Plの位置に光導体ケー
ブルの受光端面を配置すれば、青色成分と光を周辺部に
多く含んだ太陽光を収集することができ、P、の位置[
こ配置すれば緑色系統の光成分を周辺部に多く含んだ太
陽光を、また、P、の位置に配置すれば赤色系統の光成
分を周辺部に多く含んだ太陽光を収集することができ、
その際、光導体ケーブルの直径を収集しようとする光成
分に合わせて、例えば、青色系統の時はDl、緑色系統
の時はD2、赤色系統の時はD3としておけば、光導体
ケーブルの使用景を少なくして最も効率的に所望の光成
分を多量に含んだ太陽光を収集することができる。
また、図示のように、光導体ケーブル44の受光端面の
直径を大きくしてり。とじ、全ての波長成分を含んだ光
を収集するようにすることも可能である。なお、光導体
ケーブル44の受光端面をレンズ系の焦点位置に合わせ
るに際し、予め、生産工場側で受口端面を焦点位置に固
定しておいてもよく、或いは、光導体ケーブルの受口端
面をレンズ系の光軸方向に調節可能にしておき、ユーザ
側で所望の色の光に合わせて調節、固定するようにして
もよい。上述のように、太陽光をレンズ系によって集束
させた場合、その太陽像の中心部は白色光であるが、周
辺部の光はレンズからの距離によって相違し、レンズに
近い場合は青色系統の光、遠い場合には赤色系統の光と
なり、受光端の位置を調節することによって赤外線や紫
外線を除くことができ、日光浴や動植物の育成に有効な
光を得ることができる。
而して、上述のごとき太陽光収集装置を屋上に設置し、
収集した太陽光を光導体ケーブルを通して部屋に専いて
、例えば1日光浴、観賞植物を栽培、熱帯魚の育成等に
使用することが考えられるが、その場合、太陽光収集装
置より導かれた先導体ケーブルの光放出端を部屋の壁面
に固定して光接続部の一方の光接続具を構成し、他方、
室内では、一方の端部に該壁面に設けられた光接続具に
着脱自在に接続可能な接続具を有し、他方の端部に光放
出端を有する光導体ケーブルを用意しておき、使用時、
該光導体ケーブルを前述のごとくして壁面に設けた光接
続具に接続して使用するようにすれば、特に、本装置を
ビル等に設置する場合に非常に効果的である。すなわち
、ビルの建設に当っては、下層階から工事を進めていく
が、その場合、建築されるビルの高さ等を考慮して、壁
面に設けられる光接続具から太陽光収集装置までの距離
を算出し、該距離に相当する長さの光導体ケーブルを予
め準備し、この光導体ケーブルの先端に光放出端側の光
接続具を接続して部屋内の壁面の所望の位置に配設する
ことができ、その後、該光接続具が配設された部屋より
上層の部屋が増築される毎に前記光導体ケーブルを伸ば
していけばよく、従って、ビルの建築工事と並行して部
屋の壁面に光接続具を配設し、建築工事の進行と共に光
導体ケーブルを伸ばしていけば、工事の竣工と略同時に
、本発明による装置を設置することが可能となる。
第8図は、上述のごとき太陽光収集装置によって収集さ
れた太陽光を部屋内に導いて使用する場合に一例を説明
するための斜視図で、図中、60は上述のごとき太陽光
収集装置によって収集された太陽光が伝送されてくる光
導体ケーブル(第6図に示した光導体ケーブル44に接
続されて使用される光導体ケーブル)、61は光照射ス
タンドで、該光照射スタンド61は、固定基台62、該
固定基台に対して矢印方向に移動可能な可動基台63、
該可動基台63に立設された1又は複数の変形自在の可
撓性のコンジット64、及び、該コンジット64の先端
部に取り付けられて前記光導体ケーブル60を着脱自在
に支持するための支持具65とより成り、使用時、該光
導体ケーブル60の先端部を支持具65に支持し、該コ
ンジット64を任意所望の形に変形して光導体ケーブル
60から放出される光を所望の方向に向けて放射するも
のであるが、使用時、該光導体ケーブル60の図示しな
い受光端は前述のごとくして部屋の壁面に配設された光
接続具に接続されて使用される。
旦−一」な 本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなされたもので、
特に、屋上等に設置された太陽光収集装置から導かわだ
光導体ケーブルの光放出端を部屋の壁面に固定して光コ
ネクタの一方の端子を形成し、部屋内において該端子に
光導体ケーブルを接続して、該先導体ケーブルの他方の
端子から放出される光を利用し得るようにした光コネク
タを提供することを目的としてなされたものである。
豆−一底 第1図乃至第5図は、本発明の一実施例を説明するため
の構成図で、図中、Iは第8区に示しノ・*導体ケーブ
ル60の図示しない先端部に取り付けられた光接続具、
■は第(3図に示1.・た光導体ゲーブル44の図示し
・ない端部に取り伺けられた光接わC具で、光接続具1
は前記光接続具■に以下に説明するようにして着脱自在
に接続さiしる。
第1図において、]Oは第8図に示した光導体ケーブル
60に相当する先導5体ケーブル、20は第6図に示し
た光導体ケーブル44に相当する光導体ケーブル、11
.21は外枠、12.22はセッデングブロック、13
.23は光導体ケーブルを保持するためのスリー・ブ、
14.24はスプリング、15,1G、25は袋ナラl
−5]’7゜27はキャップ、18.28はこ九らキャ
ップを光接続具に固定しておくためのワイヤー、鎖その
他の紐部材で、光接続具Xiは、壁面30に夕(枠21
のフランジ部21aに改番づられたビス穴211)を通
してビス止め等されて固着される。光接続具Iのセッテ
ングブロック12の中心には嵌合用の突起12aが、そ
の近傍に位置決め用のビン12F)が設けl〕、れてお
り、一方、光接続具11のセッテンクブロック22の中
心には、前記突IW12aが挿入される嵌合用の穴22
aが、また、子の近傍には前布シビン】−2bが打入さ
れる位置決め用のビン穴22(1が設けられている。第
2図(A)は、第1図のA−A線方向から見た図、第2
し1(B)は、第1図のB−・B線方向から見た図で、
図示の場合、ビン121)は2本、ピン穴22c+は6
個数けられ、突起12aを穴228に差し込み、ビン1
2bをピン穴22 d I:合わせて更に押し込むと、
光接続具Iと+1の光導体ケ・−プル同心が部分さオt
で接合され、光導体ケーブル203道して伝送されてく
る光が光導体ケ・−プルJ、0に伝達され、第8図に示
したようにして、部屋内の11((明その他の使用に供
される。
第3図は、第1図に示した光接続具1Nの分解[工)で
、前述のように、2】は外枠、22はセソテングブロッ
ク、23はスリーブ、24はスプリング。
25は袋ナツトであるが、光接続具■におりる夕(枠1
]、セッテングブロック1−2.スリーブJ3、スプリ
ング]−4、キャップ15も略これらと・同様に作用し
、光接続具11の説明で光接続具Iも理解できるので、
光接続具Iについての説明は省酩する。而し2て、夕I
枠2J−は、前述のように、壁面に取り付けるためのフ
ランジ部21−a及び該フランジ部2 j−a &:、
設けられた取り伺は用のビス穴21−bを有しており、
壁面より突出する部分の夕1周面にねじ21 dが設け
られており、前述のJ、うにして、光接続共Iが光接続
具INに接合された後、光接続具Iの袋ナツト]−6の
ねじi6aを該ねじ2]−dに螺合して締めつけること
により光接続共Iを光接続共Hに堅固に接合することが
できる。
外枠21の壁内側にはセッテングブロック22が挿入さ
れるが、このセッテングブロック22の挿入位置は該セ
ッテングブロック22の外周部に設けられた段部22c
と外枠の内周面に設けられた段部2]−fどの係合によ
って規制され、また、該セノテングブロック22の回動
は、外枠21を貫通して設けられタップ穴21eを通し
て挿入されるビスによって規制される。このセツテング
ブロック22には、光接続共Iのセッデングブロック1
−2に設けられた突起]−2aが挿入される穴22a及
びセッテングブロック12に設りられた位1を決めビン
12N)が挿入される穴22dが設けら、11、更に、
スリーブ23が挿通される穴22bが貫通して設けられ
ている。スリーブ23は、光導体クープル20の光放出
端側を接着剤等により正確に位置決めして保持するとと
もに、その先端部に穴23aを有し2該光接続具■に光
接続具Iが前述のようにして接合された時、該穴23a
に光接続具Iの側のスリーブ13の先端部13 aが挿
入され、光導体ケーブル20の先端面20aと光導体ケ
ーブル10の先端面10 aとが正確に位置決めされて
対向するようになっている7スリーブ23の外周にはカ
ラー23bが設けられており、このカラー23bの一方
の面23eはセッテングブロック22の貫通孔22bの
内周面に設けられた段部22cと係合し、スリーブ23
が孔221)内に挿入さ九た時の挿入深さを正確に規制
している。
同時に、このカラー23bの他方の面23dはスブリン
グ24の受は座を形成している。25はスプリング24
の他方の受は座で、この受は座25は、第4図及び第5
図に示すように、内側の平板状部材25□と外側のリン
グ状部材25□とよりなっており、これらが協働して第
3図に示したように光導体ケーブル20を挿通するため
の穴25aを形成している。
第4図は、前記平板状部材251を説明するための図で
、(A)図は、前記平板状部材25工の平面図、(B)
図は(A)図の’b −b線断面図で、図示のように、
該平板状部材25□の外周部には孔25aの内側の半円
を形成する切り欠き半円251aが等間隔(606間隔
)に6個形成されている。
第5図は、前記外側のリング状部材252を説明するた
めの図で、(A)図は平面図、(B)図は(A)図のb
−bIiA断面図で、該リング状部材25□は中心部に
比較的大きな貫通孔252bを有し、正面側は前記平板
状部材251の直径りに等しく、かつ、厚さTに等しい
深さの切り欠き段252cが形成され、該切り欠き段2
52Cに前記平板状部材251が挿入された時に、該平
板状部材25.の表面と該リング状部材252の面25
2dが同一平面になるように形成されている。この面2
5□dには前記平板状部材251に設けた半円25□a
と協働して前記円孔25aを形成する他の一方の半円2
5□aが形成され、この半円25□aは該半円の直径に
略等しい切り幅を持つ切り欠き25□eを通して中心部
に設けられた貫通孔252bに通じている。従って、リ
ング状部材252に平板状部材251を嵌合すると、切
り欠き半円251aと25□aの協働によって光導体ケ
ーブル20を挿通するための孔25aを構成し、同時に
、スプリング24のための受は座を構成することができ
る。なお、この平板状部材25.とリング状部材25□
の位置合せ及び回転止めは、例えば、平板状部材25□
の外周部に設けた突起25、bとリング状部材25□に
設けられた凹部25fを係合させることによって行うよ
うにすることができる。袋ナツト26は、その内周面に
、外枠21の外周部に設けられたねじ21eに係合する
ねじ26aが設けられ、中心部には比較的大きな穴26
bが設けられている。従って、組立作業に当っては、ま
ず、光導体ケーブル20の先端部に接着のり等によりス
リーブ23が図示のように取り付けられるが、この光導
体ケーブルの端末処理作業は生産工場等において予めな
されている。
工事現場においては、まず、袋ナツト26の孔26bを
通して光導体ケーブル20を通し、次いで、リング状部
材252の孔252bを通して光導体ケーブル20を通
し、次いで、平板状部材25□の半円状切り欠き25.
aとリング状部材の半円状切り欠き25.aとによって
孔25aを形成し、該孔25aを光導体ケーブル2oが
挿通するように平板状部材251をリング状部材252
に合せて各光導体ケーブルを、第3図に示したように、
穴25aを通す。次いで、スプリング24を回転しなが
らスリーブ23のカラ一部23bを通過させて図示状態
にし、次いで、スリーブ23をセッテングブロック22
の孔22bに挿入し、該セッテングブロック22に外枠
21を被せ、該外枠21のねじ21eに対して袋ナツト
26のねじ26aを螺合して締めつけ、これによって、
これら部材21〜26を第1図に示したように一体的に
構成する。
以上には、光接続具■について説明したが、光接続具■
も略同様にして組み立てることができる。
而して、この光接続具■は、更に、袋ナツト16を具備
しており、この袋ナツト16のねじ16aが光接続具■
のねじ21dと螺合可能に形成されており、従って、光
接続具Iを前述のようにして光接続具■に結合した後、
該袋ナツト16を締めつけて光接続具Iと■を堅固に接
続する。
第1図において、キャップ17は、非使用時、光接続具
Iの端部を保護するためのもので、該キャップ17は、
光接続具lの突起12aと係合するための穴、及び、位
置決めピン12bと係合する穴17bを有し、かつ、袋
ナツト16のねじ16aと螺合するねじ17dを有して
おり、袋ナツト16のねじ16aをねじ17dに螺合し
て締めつげることにより、光接続具)にキャップ17を
取り付しブることができる。同様に、ギャップ27も、
そのねじ27aを光接続具■のねじ21dに螺合しで締
めつけることにより、光接続具11にキャップ盲27を
取り伺けることができる。これらのキャップ17.27
は、それぞれワイヤー鎖等により光接続JJN、INに
一体的に取り伺りられ、紛失防止を図っている。なお、
以」−の説明において、突起1.2 aと穴22a、]
、、 2 ))と2.2. d、25、bと25□f等
の関係は逆でよい。
勿−−−−−−8−米 以上の説明から明らかなように7本発明によるど、各光
接続具に対してスリーブを付勢して設けであるので、接
続に対して光フアイバ同士が適度の力が接触し、良好な
光結合を行なうことができる効果がある。
また、現場での施J二に際し、各部品の位置決めを正確
に行うことができ、現場での作業が容易であるばかりで
なく、光の伝達ロスを少なくし、効率的な光伝達を行う
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第3図乃至第5図は、本発明の一実施例を説明するだめ
の図で、第1図は、接続前の状態を示す図、第2図(A
)は、第1図のA −A線力向から見た図、第2図(B
)はB−B線方向から見た同、第3図は、第】図に示し
た光接続具)1の分N図、第4図及び第5 lト4!J
:、第」図に示1.またスブリ、ノグ受は座の詳細図、
第6図は1本出願人が先に提案した太陽光数隻装置の一
例も・説明するための図、第7図は、光導体ケーブル内
に光を導入A゛るための動作原理を説明するための図、
第8 fslは、部屋内での太陽光の利用態様の一例を
ガ、ず図である4、1、IN・・・光接続具、10.2
0・・・光導体ケ〜・プル、11.2]−・・・外枠、
l−2、22・・セッデシクブ1−コツ・り、13.2
3・・・スリーブ、14,2.4・・スプリング、j、
5,16.25・・・袋ナラ]−117゜27・・・キ
ャップ。 第4図 (A) (B) 第 6 図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、第1の光導体ケーブルの光受入端に装着される第1
    の光接続具と、第2の光導体ケーブルの光放出端に接続
    される第2の光接続具から成り、前記第1の光接続具と
    第2の光接続具を接続して前記第2の光接続具が装着さ
    れている第2の光導体ケーブルから前記第1の光接続具
    が装着されている第1の光導体ケーブルへ光を伝達する
    ための光コネクタであって、前記第1の光接続具は中心
    部に突起(又は穴)を、前記第2の光接続具は中心部に
    前記突起が挿入される穴(又は前記穴に挿入される突起
    )を有し、かつ、前記第1の光接続具は前記突起(又は
    穴)と同心に複数本の前記第1の光導体ケーブルを所定
    間隔を持って有し、前記第2の光接続具は前記穴(又は
    突起)と同心に複数本の前記第2の光導体ケーブルを所
    定間隔を持って有し、かつ、前記両光接続具は、互に対
    向する位置に配設されかつ中心部に光ファイバを保持す
    るスリーブと、該スリーブを接続端に向けて付勢するス
    プリングとを前記各光接続具内に有し、前記第1の光接
    続具の前記突起(又は穴)と前記第2の光接続具の前記
    穴(突起)に係合した時に、前記第1の光導体ケーブル
    の受光端と前記第2の光導体ケーブルの光放出端が衡合
    するようにしたことを特徴とする光コネクタ。 2、前記両光接続具は、対向するスリーブ同士が、その
    先端部において嵌合され、かつ光導体ケーブルの端面同
    士が当接するように構成されていることを特徴とする請
    求項第1項に記載の光コネクタ。 3、前記第1の光接続具は前記突起(又は穴)と同一方
    向に延びる位置決め用の突起(又は穴)を有し、前記第
    2の光接続具は前記位置決め用の突起が挿入される位置
    決め用の穴(又は前記穴に挿入される突起)を有するこ
    とを特徴とする請求項第1項又は第2項に記載の光コネ
    クタ。 4、前記第1の光接続具は外周部に軸方向に移動可能で
    かつ回転可能な袋ナットを有し、前記第2の光接続具は
    外周部に前記袋ナットに螺合するねじを有し、該ねじに
    前記袋ナットを締め付けることにより前記第1の光接続
    具と前記第2の光接続具とを結合するようにしたことを
    特徴とする光コネクタ。 5、前記第1の光接続具の前記袋ナットに螺合し、かつ
    、前記突起を収容する穴を有するキャップ部材が該第1
    の光接続具に一体的に設けられていることを特徴とする
    請求項第4項に記載の光コネクタ。 6、前記第2の光接続具の前記ねじに螺合する盲キャッ
    プが該第2の光接続具に一体的に設けられていることを
    特徴とする光コネクタ。
JP14441889A 1989-06-07 1989-06-07 光コネクタ Granted JPH039310A (ja)

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JPH0545925B2 JPH0545925B2 (ja) 1993-07-12

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5375948A (en) * 1976-12-15 1978-07-05 Fujitsu Ltd Optical multi-connector
JPS54130042A (en) * 1978-03-30 1979-10-09 Boeicho Gijutsu Kenkyu Honbuch Optical fiber connector
JPS608902U (ja) * 1983-06-30 1985-01-22 富士通株式会社 光ケ−ブル支持構造

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0545925B2 (ja) 1993-07-12

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