JPH0393368A - カメラのブレ補正方式 - Google Patents
カメラのブレ補正方式Info
- Publication number
- JPH0393368A JPH0393368A JP1229192A JP22919289A JPH0393368A JP H0393368 A JPH0393368 A JP H0393368A JP 1229192 A JP1229192 A JP 1229192A JP 22919289 A JP22919289 A JP 22919289A JP H0393368 A JPH0393368 A JP H0393368A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blur
- camera
- shake
- reflector
- microcomputer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/02—Bodies
- G03B17/17—Bodies with reflectors arranged in beam forming the photographic image, e.g. for reducing dimensions of camera
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2205/00—Adjustment of optical system relative to image or object surface other than for focusing
- G03B2205/0007—Movement of one or more optical elements for control of motion blur
- G03B2205/0023—Movement of one or more optical elements for control of motion blur by tilting or inclining one or more optical elements with respect to the optical axis
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビデオカメラ,VTR一体型カメラ等のカメ
ラにおいて、撮影時に生じるブレを補正するためのカメ
ラのブレ補正方式に関する。
ラにおいて、撮影時に生じるブレを補正するためのカメ
ラのブレ補正方式に関する。
該種VTR一体型カメラ等のカメラにおいて,歩きなが
らの撮影やズームの望遠側の撮影などの1 3 場合に、所謂手ブレによって撮像した画面が小刻みに揺
れて画質を低下させるので、この手ブレによる画面ブレ
を防止するための方策が採られることが多い。
らの撮影やズームの望遠側の撮影などの1 3 場合に、所謂手ブレによって撮像した画面が小刻みに揺
れて画質を低下させるので、この手ブレによる画面ブレ
を防止するための方策が採られることが多い。
この従来のブレ補正手法は、例えば、「テレビ技術J:
1989年1月号,97〜98頁に記載されているよう
に、レンズ系を可動してブレを補正するようになってお
り、第3図にはその動作原理図が示されている。
1989年1月号,97〜98頁に記載されているよう
に、レンズ系を可動してブレを補正するようになってお
り、第3図にはその動作原理図が示されている。
第3図において、50はレンズ系で、撮像素子(COD
)51等と一体的に組合わされた撮影ユニットとして,
縦方向と横方向とに回動自在であるように支持機構52
で保持されている。53は上記撮影ユニットのヨーイン
グ(左右方向のカメラブレ)を検出するための角速度セ
ンサ、54は同じく撮影ユニットのピッチング(上下方
向の力メラブレ)を検出するための角速度センサであり
、55は撮影ユニットをヨーイング方向Aに馳動するた
めのアクチュエータ、56は撮影ユニットをピッチング
方向Bに岨動するためのアクチュエータである。なお、
57は光軸を示している.そして撮影に際しては,前記
角速度センサ53,54でそれぞれ検出したブレ量及び
ブレ方向を例えばサーボ回路に供給して,該サーボ回路
によって、検出したブレを打ち消す方向にアクチュエー
タ55.56を邸動することによりレンズ系50を動か
して、画面ブレの少ない安定した画像を撮影が出来るよ
うにしていた. 〔発明が解決しようとする課題〕 ところで,従来のカメラのブレ補正方法は上述したよう
に、重量の嵩むレンズ系を馳動するようにしているため
,システムの小型・軽量化や省電力化が困難であるとい
う問題があった.また、ブレ補正のために可動される部
分の慣性質量が大きいため、高速のブレには追従しにく
いという問題もあった。
)51等と一体的に組合わされた撮影ユニットとして,
縦方向と横方向とに回動自在であるように支持機構52
で保持されている。53は上記撮影ユニットのヨーイン
グ(左右方向のカメラブレ)を検出するための角速度セ
ンサ、54は同じく撮影ユニットのピッチング(上下方
向の力メラブレ)を検出するための角速度センサであり
、55は撮影ユニットをヨーイング方向Aに馳動するた
めのアクチュエータ、56は撮影ユニットをピッチング
方向Bに岨動するためのアクチュエータである。なお、
57は光軸を示している.そして撮影に際しては,前記
角速度センサ53,54でそれぞれ検出したブレ量及び
ブレ方向を例えばサーボ回路に供給して,該サーボ回路
によって、検出したブレを打ち消す方向にアクチュエー
タ55.56を邸動することによりレンズ系50を動か
して、画面ブレの少ない安定した画像を撮影が出来るよ
うにしていた. 〔発明が解決しようとする課題〕 ところで,従来のカメラのブレ補正方法は上述したよう
に、重量の嵩むレンズ系を馳動するようにしているため
,システムの小型・軽量化や省電力化が困難であるとい
う問題があった.また、ブレ補正のために可動される部
分の慣性質量が大きいため、高速のブレには追従しにく
いという問題もあった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、ブレ補正メカ
ニズムの小型・軽量化と省電力化とを可能とし、また、
高速のブレにも容易に追従可能なカメラのブレ補正方式
を提供することにある。
ニズムの小型・軽量化と省電力化とを可能とし、また、
高速のブレにも容易に追従可能なカメラのブレ補正方式
を提供することにある。
本発明のカメラのブレ補正方式は、上記した目的を達成
するため、被写体をレンズを通して受光部に結像させ、
映像を得るようにしたカメラにおいて,レンズから受光
部に至る光学系の中に、上下,左右に向きを可変できる
反射板を設け,撮影時に生じるブレを打ち消す方向に反
射板を動かすことで、受光部上のブレを補正するように
なされる。
するため、被写体をレンズを通して受光部に結像させ、
映像を得るようにしたカメラにおいて,レンズから受光
部に至る光学系の中に、上下,左右に向きを可変できる
反射板を設け,撮影時に生じるブレを打ち消す方向に反
射板を動かすことで、受光部上のブレを補正するように
なされる。
カメラに設けられた縦揺れ(ピッチング)検出センサ並
びに横揺れ(ヨーイング)検出センサによる検出情報に
基づき、上下方向廃動用アクチュエータ並びに左右方向
能動用アクチュエータが唖動制御されて、撮影時に生じ
るブレを打ち消す方向(CCD等の受光部上の映像のず
れを元に戻す方向)に反射板が高速馳動される。よって
、受光部においては、ブレの無いもしくはブレの大幅に
改善された映像を得ることが出来る。また、ブレ補正の
ために可動される反射板は、従来馳動されていた撮影レ
ンズ系に較べてはるかに軽量であり、ブレ補正メカニズ
ムの軽量・小型化が達戊できると共に、高速応答動作が
容易に可能となる。
びに横揺れ(ヨーイング)検出センサによる検出情報に
基づき、上下方向廃動用アクチュエータ並びに左右方向
能動用アクチュエータが唖動制御されて、撮影時に生じ
るブレを打ち消す方向(CCD等の受光部上の映像のず
れを元に戻す方向)に反射板が高速馳動される。よって
、受光部においては、ブレの無いもしくはブレの大幅に
改善された映像を得ることが出来る。また、ブレ補正の
ために可動される反射板は、従来馳動されていた撮影レ
ンズ系に較べてはるかに軽量であり、ブレ補正メカニズ
ムの軽量・小型化が達戊できると共に、高速応答動作が
容易に可能となる。
以下、本発明を第1図及び第2図に示した1実施例によ
って説明する. 第1図は本発明によるブレ補正方式が適用されるカメラ
の要部概略構成図である。同図において、1は撮影レン
ズ系、2は可動反射板、3は固定反射板、4はCOD等
よりなる受光部(撮像部)で,上記撮影レンズ系1を経
た光5は、可動反射板2,固定反射板3で順次反射され
て受光部4に導かれ、被写体の画像を受光部4に結像さ
せ.画像が映像信号として取り込まれる. 6,7は、カメラ内部の適宜箇所に設置された角速度セ
ンサ等からなる縦揺れ(ピッチング)検出センサ及び横
揺れ(ヨーイング)検出センサで、該両センサ6,7に
よって検出された縦揺れ、横揺れ成分は電気信号として
マイクロコンピュータ8(以下マイコン8と称す)に送
出される。マイコン8は、供給された上記揺れ検出情報
から、その揺れ信号の同期性,大きさ,周波数成分等と
予めケーススタディされたデータとを比較して、検出し
た揺れ(ブレ)が、撮影意図に基づいてパンニングやテ
イルテイングによるカメラの動きか、撮影テクニック上
全く意図されていないブレであるかを判別する。
って説明する. 第1図は本発明によるブレ補正方式が適用されるカメラ
の要部概略構成図である。同図において、1は撮影レン
ズ系、2は可動反射板、3は固定反射板、4はCOD等
よりなる受光部(撮像部)で,上記撮影レンズ系1を経
た光5は、可動反射板2,固定反射板3で順次反射され
て受光部4に導かれ、被写体の画像を受光部4に結像さ
せ.画像が映像信号として取り込まれる. 6,7は、カメラ内部の適宜箇所に設置された角速度セ
ンサ等からなる縦揺れ(ピッチング)検出センサ及び横
揺れ(ヨーイング)検出センサで、該両センサ6,7に
よって検出された縦揺れ、横揺れ成分は電気信号として
マイクロコンピュータ8(以下マイコン8と称す)に送
出される。マイコン8は、供給された上記揺れ検出情報
から、その揺れ信号の同期性,大きさ,周波数成分等と
予めケーススタディされたデータとを比較して、検出し
た揺れ(ブレ)が、撮影意図に基づいてパンニングやテ
イルテイングによるカメラの動きか、撮影テクニック上
全く意図されていないブレであるかを判別する。
そして,マイコン8が撮影テクニック上意図されていな
いブレと判断すると、該マイコン8は,ブレによって受
光部4上でずれた映像を元の位置に戻す方向に(ブレを
打ち消す方向に)、上下方向廓動用アクチュエータ9並
び,に左右方向関動用アクチュエータ10を介して前記
可動反射板2を邸動する。これによって、出力映像は画
面ブレのない状態を維持することが出来るようになって
いる。
いブレと判断すると、該マイコン8は,ブレによって受
光部4上でずれた映像を元の位置に戻す方向に(ブレを
打ち消す方向に)、上下方向廓動用アクチュエータ9並
び,に左右方向関動用アクチュエータ10を介して前記
可動反射板2を邸動する。これによって、出力映像は画
面ブレのない状態を維持することが出来るようになって
いる。
第2図は、上述した可動反射板2の馳動メカニズムの1
例を示す斜視図である。同図に示すように、前記反射板
2はその裏面(反射面と反射側の面)の中央部を、自在
継手1lを介して支持部材12によって保持されており
、この自在継手1lに支持された部分を中心に可動反射
板2は全方向に回動自在とされている。また、例えばパ
ルスモータ等よりなる11q記上下方向馳動用アクチュ
エータ9の出力軸9aには、該出力軸9aと直交する短
アーム13の一端が連結され、該短アーム13の他端は
長アームl4の一端と互いに回動自在であるように連結
され、該長アーム14の他端が、前記可動反射板2の裏
面の上辺中央部に連結されている。そして、これによっ
て上下方向旺動用アクチュエータ9の回転暉動力が、短
アームl3並びに長アーム14を介して可動反射板2に
伝えられ,可動反射板2が矢印C方向(上下運動方向に
対応する角度変化方向)に所定角度だけ向きを変化させ
る。一方また、例えばパルスモータ等よりなる前記左右
方向註動用アクチュエータ10の出力軸10aには、該
出力軸10aと直交する短アームl5の一端が連結され
,該短アーム15の他端は長アーム16の一端と互いに
回動自在であるように連結され、該長アームl6の他端
が、前記可動反射板2の裏面の左辺中央部に連結されて
いる。そして、これによって左右方向邸動用アクチュエ
ータ10の回転邸動力が、短アームl5並びに長アーム
16を介して可動反射板2に伝えられ、可動反射板2が
矢印D方向(左右運動方向に対応する角度変化方向)に
所定角度だけ向きを変化させる。そして、斯様に構成す
ることによって、可動反射板2は,マイコン8の制御下
で、前述したように両アクチュエータ9,10によって
受光部4上の画像のずれを補正する方向に邸動されるこ
とになる。
例を示す斜視図である。同図に示すように、前記反射板
2はその裏面(反射面と反射側の面)の中央部を、自在
継手1lを介して支持部材12によって保持されており
、この自在継手1lに支持された部分を中心に可動反射
板2は全方向に回動自在とされている。また、例えばパ
ルスモータ等よりなる11q記上下方向馳動用アクチュ
エータ9の出力軸9aには、該出力軸9aと直交する短
アーム13の一端が連結され、該短アーム13の他端は
長アームl4の一端と互いに回動自在であるように連結
され、該長アーム14の他端が、前記可動反射板2の裏
面の上辺中央部に連結されている。そして、これによっ
て上下方向旺動用アクチュエータ9の回転暉動力が、短
アームl3並びに長アーム14を介して可動反射板2に
伝えられ,可動反射板2が矢印C方向(上下運動方向に
対応する角度変化方向)に所定角度だけ向きを変化させ
る。一方また、例えばパルスモータ等よりなる前記左右
方向註動用アクチュエータ10の出力軸10aには、該
出力軸10aと直交する短アームl5の一端が連結され
,該短アーム15の他端は長アーム16の一端と互いに
回動自在であるように連結され、該長アームl6の他端
が、前記可動反射板2の裏面の左辺中央部に連結されて
いる。そして、これによって左右方向邸動用アクチュエ
ータ10の回転邸動力が、短アームl5並びに長アーム
16を介して可動反射板2に伝えられ、可動反射板2が
矢印D方向(左右運動方向に対応する角度変化方向)に
所定角度だけ向きを変化させる。そして、斯様に構成す
ることによって、可動反射板2は,マイコン8の制御下
で、前述したように両アクチュエータ9,10によって
受光部4上の画像のずれを補正する方向に邸動されるこ
とになる。
なお、上述した実施例においては、可動反対板2と固定
反射板3とを用いて、映像の左右反転をなくしているが
、受光部4においてこの反転の補正が可能な場合(例え
ば、ビデオカメラにおいて左右の走査を逆方向から行う
こと等が可能な場合)には,固定反射板3を排したより
簡易なメカニズムにすることが可能となる。
反射板3とを用いて、映像の左右反転をなくしているが
、受光部4においてこの反転の補正が可能な場合(例え
ば、ビデオカメラにおいて左右の走査を逆方向から行う
こと等が可能な場合)には,固定反射板3を排したより
簡易なメカニズムにすることが可能となる。
以上のように本発明によれば、従来のように重4
いレンズ系を小刻みに動かすことなく、軽量の反射板を
小刻みに動かしてブレを補正するので、ブレ補正メカニ
ズムの軽量・小型化、及び省電力化コストダウンが可能
となり、また、高速のブレにも容易に追従可能となる。
小刻みに動かしてブレを補正するので、ブレ補正メカニ
ズムの軽量・小型化、及び省電力化コストダウンが可能
となり、また、高速のブレにも容易に追従可能となる。
さらにまた、レンズ交換が容易なカメラメカニズムを採
ることが出来るという利点もある。
ることが出来るという利点もある。
第1図及び第2図は本発明の1実施例に係り、第l図は
カメラの要部の概略構成を示す説明図、第2図は可動反
射板の駆動メカニズムを示す斜視図、第3図は従来のカ
メラのブレ補正手法を示す説明図である。 1・・・撮影レンズ系、 2・・・可動反射板、3
・・・固定反射板、 4・・・受光部、6・・・縦
揺れ検出センサ、7・・・横揺れ検出センサ、8・・・
マイクロコンピュータ(マイコン),9・・・上下方向
駒動用アクチュエー夕、10・・・左右方向廓動用アク
チュエータ。 拓 / め /O:九方方向κ動別アク1工−7 第2口 Aタ 第3の 6j
カメラの要部の概略構成を示す説明図、第2図は可動反
射板の駆動メカニズムを示す斜視図、第3図は従来のカ
メラのブレ補正手法を示す説明図である。 1・・・撮影レンズ系、 2・・・可動反射板、3
・・・固定反射板、 4・・・受光部、6・・・縦
揺れ検出センサ、7・・・横揺れ検出センサ、8・・・
マイクロコンピュータ(マイコン),9・・・上下方向
駒動用アクチュエー夕、10・・・左右方向廓動用アク
チュエータ。 拓 / め /O:九方方向κ動別アク1工−7 第2口 Aタ 第3の 6j
Claims (1)
- 1、被写体をレンズを通して受光部に結像させ、映像を
得るようにしたカメラにおいて、レンズから受光部に至
る光学系の中に、向きを可変できる反射板を設け、撮影
時に生じるブレを、そのブレを打ち消す方向に前記反射
板を動かすことで前記受光部上のブレを補正して、ブレ
の無いもしくはブレの改善された映像を得ることを特徴
とするカメラのブレ補正方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1229192A JPH0393368A (ja) | 1989-09-06 | 1989-09-06 | カメラのブレ補正方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1229192A JPH0393368A (ja) | 1989-09-06 | 1989-09-06 | カメラのブレ補正方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0393368A true JPH0393368A (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=16888248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1229192A Pending JPH0393368A (ja) | 1989-09-06 | 1989-09-06 | カメラのブレ補正方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0393368A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100234314B1 (ko) * | 1997-03-05 | 1999-12-15 | 윤종용 | 비데오 카메라의 떨림 방지장치 |
| JP2004219930A (ja) * | 2003-01-17 | 2004-08-05 | Minolta Co Ltd | 手振れ補正機能付きカメラ |
| JP2005345665A (ja) * | 2004-06-02 | 2005-12-15 | Canon Inc | 光学素子の駆動装置、該駆動装置を用いて構成した光空間伝送装置、レンズ装置 |
| JP2007011149A (ja) * | 2005-07-01 | 2007-01-18 | Sharp Corp | 反射角可変プリズムおよびそれを用いたカメラ付き携帯機器 |
-
1989
- 1989-09-06 JP JP1229192A patent/JPH0393368A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100234314B1 (ko) * | 1997-03-05 | 1999-12-15 | 윤종용 | 비데오 카메라의 떨림 방지장치 |
| JP2004219930A (ja) * | 2003-01-17 | 2004-08-05 | Minolta Co Ltd | 手振れ補正機能付きカメラ |
| US7286163B2 (en) | 2003-01-17 | 2007-10-23 | Minolta Co., Ltd. | Image taking device with bent optical system |
| JP2005345665A (ja) * | 2004-06-02 | 2005-12-15 | Canon Inc | 光学素子の駆動装置、該駆動装置を用いて構成した光空間伝送装置、レンズ装置 |
| JP2007011149A (ja) * | 2005-07-01 | 2007-01-18 | Sharp Corp | 反射角可変プリズムおよびそれを用いたカメラ付き携帯機器 |
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